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もう普通の女子大生に戻れないかも…ってくらい、昨日は壊されちゃいました♡
クラブのオフ会、今回で3回目。
毎回「今日は20人目標」って言われてたけど、結局25人以上来ちゃって…。
会場は地下の貸し会議室。照明暗めで、ベッドと拘束台が中央にドン。
入室したらすぐ全裸にされて、黒ビキニだけ残してM字開脚で拘束台に固定。
チョーカーには「中出し専用肉便器」とタグがついてて、首輪に鎖。
体中にマジックで落書きされてました。
「お前は今日からただの肉便器。精液受け止めるだけの穴だ」って司会の人に言われて、もう興奮と恐怖で震えちゃった。
1人目から容赦なく生で挿入。
奥まで一気に突かれて、「あっ…♡」って声出ちゃった瞬間、中出し。
熱いのがドクドクって来て、子宮が喜んでるみたいにキュンってなった。
抜いたらすぐ次の人が来て、また挿入。
休憩なしで5人連続中出しされたら、もうお腹がぽっこり膨らんで、溢れた精液が太もも伝って床にポタポタ落ちてる。
10人目くらいで頭がおかしくなって、アヘ顔全開。
舌出してよだれ垂らしながら、「もっと…中に出してぇ…♡」って自分から腰振ってた。
絶頂禁止ルールだったのに、何度もイッちゃって罰として電マをクリに当てられながら次の人に使われて、ビクビク震えながら連続中出し。
「悪い肉便器です…ごめんなさい…でも気持ちいい…♡」って泣きながら謝ってた。
15人目からは輪姦モード。
4~5人で囲まれて、口・膣・アナル同時に使われて、体中精液まみれ。
顔射されて目に入って視界真っ白、乳首に精液塗られて乳首立てられて、お尻叩かれながらバックで中出し連発。
失禁しちゃって床に水溜まり作った瞬間、「お漏らし肉便器!」ってみんなで笑われて、恥ずかしくてまたイッちゃった。
最後、25人目が終わった頃には、もう動けなくて。
お腹は精液でパンパン、ビキニはぐちゃぐちゃ、落書きも精液で滲んで読めなくなってる。
体中べっとり白くて、髪も固まって、匂いがすごい。
拘束解かれて床に崩れ落ちたら、みんなで写真撮られて、
「次は30人目標な」って言われて終了。
帰り道、歩くたびに中からドロドロ溢れてきて、パンツ履いてないからスカートに染みて、電車の中で立ってるだけでまたイキそうになった…。
家に着いて鏡見たら、体中精液の跡と落書き残ってて、「肉便器」って文字が一番鮮やかで、興奮してまた一人でイッちゃった♡
次はもっと壊してほしい…。
誰か一緒に肉便器やりませんか?
あの面接合格から約1年間のお話を投稿しようと思います。
面接合格後から何度か中出しセックスの撮影を繰り返しました。
その後、面接官のおじさまから性奴隷になる提案をされました。
そしていつのころからか私はおじさまに全てを捧げなければならないと思うようになり、おじさまの性奴隷になる契約をしました。
(これ以降面接官のおじさまはご主人様とお呼びします。)
私はご主人様の家で生活しています。
私の部屋には、私が今までご主人様に撮影された私自身のエッチな写真がたくさん貼られています。
写真が目に入るたび、ご主人様の性奴隷であることを再認識します。
朝起きて自分の身なりを整えたら、ご主人様の起床時間に合わせておちんちんを口に入れ、射精してスッキリ起きられるように一生懸命しゃぶります。
私の朝食はご主人様の特濃ミルク(精子)です。
ご主人様が口内射精でスッキリ目覚められた後は、日によってはご主人様が私の頬を叩く合図でご要望を察し、騎乗位おまんこでご主人様の朝を癒します。
朝から膣内射精してもらえる日は非常に嬉しく思います。
そしてご主人様が朝食を済まし在宅ワークをしている間、私は家事を全てします。
たとえどんな家事をしていても、ご主人様が私の体を触りたい時は体を委ね、ご主人様が中出しセックスしたい時はおまんこを捧げます。
今までキッチンやお風呂玄関や野外など様々な場所でおまんこを捧げてきました。
中出しセックスは全てハメ撮りされ、保管されているので完全にご主人様に管理されている状態に興奮します。
(ご主人様がどこかに投稿しているのかはわかりません…)
昼食は私の好きなものがなんでも食べられます。
ご主人様の気まぐれでザーメントッピングもしてもらえます。
ザーメントッピングをしていただいた最初の頃は独特の味がして不思議な気持ちでの食事でしたが、食べ切るまでご主人様に頬を叩かれ続け、ご主人様に養ってもらっていることやご主人様からのザーメントッピングに感謝しながら完食しました。
今ではご主人様が私の昼食にザーメンをトッピングしてくださることに感謝して美味しくいただいています。
夜はご主人様が思うように激しく中出しセックスをしたり、週に1度はパーティーとしてご主人様のご友人にもおまんこを捧げ、複数人のご友人と中出しセックスをしています。
パーティーの日はお部屋の大きなモニターに私の体の隅から隅まで映っているエッチな動画やハメ撮りが流されています。
ご主人様のご友人とはいえ、私にとってはどなたかわからない方々に大画面で体を見られるのは未だ恥ずかしく照れてしまいます。
ご主人様のご友人と中出しセックスをしている間もハメ撮りされていて、常に最新のハメ撮りが保存されています。
パーティーにはいろいろなコンセプトがあり、学生服やナース服など色々な衣装でご奉仕します。
学生服の日は「〇〇先輩!、中に出してくださいっ♡」とおまんこくぱぁして中出しをしてもらいました。
またあるときは健康診断風にして、「ゆうなです、〇〇先生?中までしっかり診察お願いします♡」とおまんこくぱぁして中出ししてもらいました。
ナース服の日は、ご友人の方を患者様に見立てて「〇〇さん、おちんちんの検査しますね~?」と言いながら寝ているご友人にまたがって騎乗位で精子を搾りとり中出ししてもらいました。
ご主人様のご友人は1人の日もあれば最大8人の日もありました。
8人相手の日は、私はおまんこ屋さんを開き、「いらっしゃいませ♡ゆうなのおまんこをご堪能ください♡」と言い、8人の行列が3周するまで中出しをしてもらいました。
ご主人様にとってはご友人でも私にとっては見知らぬおじさまで、そんなおじさまに犯されている姿をご主人様は眺めながらワインなどを嗜んだり、時々ご主人様もパーティーに参加されて楽しまれています。
面接のときに見られることに興奮を覚えた私は、お酒のおかずやオナニーのおかずにされることも嬉しいです♪
また、ご主人様のご友人のご要望によってはおしっこをかけられたり飲んだりすることもあります。
逆にかけられたい方飲みたい方のために私が潮吹きや放尿することもあります。
中には私を完全に便器として扱い、膣内放尿するご主人様のご友人もいました。
性奴隷としてどんなことでもやらなければならないので私から拒否はしませんできませんが、泣いてしまうときもありました。
ですが、泣いても頬を叩かれると性奴隷としての自覚を取り戻しどんなことでも引き受けられるようになってきました♡
仕事を辞め、家族や友人と縁を切り、スマホを1年程ご主人様に預け、この1年程ただただ私はご主人様の性奴隷としておまんこを捧げてご奉仕してきました。
それぐらいの本気がご主人様に伝わり、今後は修行ということで47都道府県に行き、いろんな県のおじさまにフリーでおまんこを捧げることになりました。
どこに行くかはご主人様次第なのですが、もしご縁がありましたら濃厚な中出しセックスをお願いします♡
どんなプレイがしたいかなどコメントしてくださると嬉しいです!
コメント返しますのでお話しちゃいましょう♡
最後まで読んでいただきありがとうございます♪
前回(投稿No.9008)のお話の最後に話した目隠し肉便器セックスをしてきました。
前回の投稿で中出ししてくれたおじさんが、「26歳中出し可肉便器を何時から何時まで〇〇に設置するから来れるおじさんは適当に来て」と変態なおじさんに連絡をとって、中出ししてくれる人を募集してくれました。
私はどんな人が来るのかわからぬまま、肉便器として設置される場所に自ら行きました。
ベンチに寝転がって目隠しをして、M字開脚でおちんちんを待ちました。
私のおまんこはおちんちんを欲しているのですでに濡れ濡れです♡
するとわりとすぐ足音が近づいてきました…とてもドキドキしました!
おじさん「あやちゃんですか?」
私「はい!(ドキドキ)」
おじさん「本当に中出ししていいんだね?」
私「(そんなこと聞かなくても無責任にしちゃっていいのになんて思いながら)中出しお願いします♡」
目隠ししているのでどんな人かは全然わかりませんが、おじさんはおちんちんをおまんこにちょんちょんと当ててからずぷっと挿入してきました。
おじさんは私の膣内を楽しむようにじっくり出し入れして、ちょっとしてからおじさんの思うままに腰を振っていました。
私は誰に犯されているかわからない、外で他の誰かに見られてしまうかもしれない、でも生でおちんちん挿入してもらったからには奥に精子出してほしい、といろんな気持ちで興奮していました。
おじさん「気持ちいい?」
私「おちんちん気持ちいいです♡」
おじさん「知らない人に外で犯されてるよ?」
私「はぃ、ありがとうございます♡」
おじさん「どうしてほしいのかな?」
私「あやちゃんのおまんこ好きに使って、、中に出してぇ♡」
おじさん「肉便器だもんね、好きに使ってやるよ」
おじさんはどんどんピストンを早め、奥をトントンと突きながら奥に奥にビューっと熱い中出しをしてくれました。
おじさんはおまんこからおちんちんを抜き、中出し後に私の膣内から精子を軽く掻き出しおまんこを指で広げ、シャッター音がパシャパシャとしていたので私の中出しおまんこを撮影していたと思います。
そしてあっけなく「じゃあな、バカマンコ」と半笑いで言いながらちょっとだけクリトリスを触って帰って行きました。
私は目隠しをしたままどこの誰かわからないおじさんに雑に中出しされる快感を覚えました♡
目隠しを外さずおまんこから垂れ流れた精子を拭くことも忘れ、クリトリスを触りながら快感の余韻に浸っていると、また足音がしました。
おじさん「あやちゃん?ほんとにいるんだ笑」
私「ほんとにいます!好きに使ってください笑」
おじさん「すでに他のおじさんに中出しされてるね」
私「おじさんにもされたいです♡」
おじさん「じゃあ、いらっしゃいませ!あやちゃん肉便器をご利用ください!って言ってごらん?」
私「いらっしゃいませ!あやちゃん肉便器をご利用ください♡」
おじさん「仕方ねえなあ笑」
おじさんは一気に奥まで挿入してきました。
さっきのおじさんとは違うおちんちんの形を感じながら私は「あんっ♡」と挿入だけで喘ぎまた気持ち良くなっていきました。
おじさんは喋ることなくとにかく激しくパンパン突いていました。
おじさん「出すよ」
私「お願いしますぅ♡」
おじさんはドクドクと精子を注いで、しばらく挿入したままでした。
おじさん「ありがとうございます、は?」
私「中出し、ありがとうございます!」
おじさん「なんで自ら言えないの?大変申し訳ございませんは?」
私「大変申し訳ございません!」
おじさん「いらっしゃいませって言ったら他にも言うことあるよね?」
私「ご利用ありがとうございます♡」
おじさん「サービスが足りねえ肉便器だな(おちんちんをおまんこから抜く)」
おじさんはそのまま何も言わず、帰っていく足音だけ聞こえました。
この行動で本当に肉便器として使われていることを改めて実感してゾクゾクしました。
そしてまたすぐに足音が聞こえ、思いっきり足を広げられ無言でおちんちんが挿入されました。
私は思わず「ひゃっ♡」と声を上げてしまいました。
ただただ無言で激しいセックスをされ、外には愛液と精子がおじさんのおちんちんによって混ざり合うぱちゅんぱちゅんという音と私の喘ぎ声のみが響き渡りました。
するとまた足音が聞こえ、「おぉ、やってんねえ」という声が聞こえました。
おじさんの腰振りが少し遅くなり「お先です」と言い、また激しい腰振りになっていきました。
どうやらおじさんが2人いるみたいです♡
後からやってきたおじさんは「じゃあ見てシコっとくわ」と言いカチャカチャとベルトを外す音が聞こえました。
知らないおじさんに外で犯されているところをそのまた知らないおじさんに見られておかずにされていることにも興奮しました。
そうして私が気持ち良くなっている間に、奥にビュッビュッと精子が注がれました。
おちんちんを抜かれたとき精子がどぷっと溢れ出てきました。
おじさんは溢れ出た精子を私のおまんこの中におちんちんでぐーっと押し込み「お先でした」とだけ言いおちんちんを抜いて帰って行ったみたいです。
あとからきたおじさん「俺で何人目?」
私「多分4人目ですっ♡」
おじさん「多分?笑」
私「気持ち良すぎて頭回らなくて…」
おじさん「へー、」
おじさんは、先に来てたおじさんと私の中出しセックスをおかずにシコっていたので、かなりおちんちんが固くなっていました。
おじさん「俺焦らすのが好きなんだよね」
私「なんでもしてください♡好きにおまんこ使ってください!」
おじさん「じゃあ気持ち良くなったら気持ちいい、挿れてほしい中に出してほしいときも自らちゃんと言うんだよ?」
私「はいっ!言うこと聞きます♡」
おじさんは固くなったおちんちんを私のクリトリスにぐりぐりと押し当ててきました。
1番最初のおじさんにちょっとだけクリトリスを触られたことを思い出し余計気持ち良くなっていきました。
私「クリトリスきもちいです♡」
おじさん「まだ挿れてあげないからな」
私「はぃ…(本当はいれてほしい気持ち)」
おじさんはとにかくクリトリスを責め、鬼頭とクリトリスが擦れ合う感覚を楽しんでいるように感じました。
ただ私はもう頭が回らず余裕がないので、「きもちい、きもちいですっ♡」と言いながら体をビクビクさせながらクリイキしてしまいました。
おじさん「目隠しでわからないと思うけど、おじさんずっとあやちゃんの淫らな姿撮ってるからね?」
私「撮影興奮します!ありがとうございます♡」
おじさん「今はおまんこヒクヒクさせながらいろんなおじさんの精子垂れ流してる姿を撮ってるよ笑」
私「あやちゃんは肉便器としてたくさん中出ししてもらいました♡まだまだ中出しされたいです♡」
おじさん「そうだね、?」
私「おじさんのおちんちんとせーしもくださいっ♡」
おじさん「よく言えました」
おじさんは固くなったおちんちんをまた少しクリトリスに擦りながらも先っぽから少しずつ出し入れして挿入してくれました。
今までのおじさんとは違い焦らされてからやっと挿入してもらえたおちんちんに快感が押し寄せてきて、私は「イク、イグっぅ♡」っと体をビクビクさせ、挿入だけでイってしまいました。
快感のあまり本当に頭が回らなくなりふわふわしていると、「もう中に出すから」と言われ中出しをされていることに気づきました。
その後もふわふわして、気絶するように寝てしまっていたみたいで、「生きてる?」とお腹を叩かれて目が覚めました。
どうやらそこに居るのは、日が暮れて心霊スポット巡り?でたまたま来てた若めの男性3人組でした。
そのうちの男性が1人童貞だったみたいで、「このまんこで卒業しちゃえよ笑」と3人組の誰かが言っていました。
そして童貞であろう男性は挿入して4回腰を振ったあたりで「でるっ」と呆気なく私の中に出していました。
3人組の男性が「まじやべえ笑」などと笑いながらパシャパシャと写真を撮っていると遠くから「おいっ!」という声が聞こえてきて、3人組の男性は逃げるようにどこかへ行きました。
警察だったらやばいけど、若い男性のおちんちんよりおじさんのおちんちんの方がいいなと思って一か八か目隠しを取らず逃げないでいると、
「おじさんのことわかる?おじさんのお友達連れてきたよ笑」とまさかの4人目のおじさんの声でした。
そこから4人目のおじさんは私の目隠しを取り、顔を上げるよう言うと目の前には4人目のおじさん含めて5人のおじさんがいました。
正直もうくたくたで精子で子宮たぷたぷですが、大きくそそり立ったおじさん5人分のおちんちんを見てまた気持ち良くなりたいと思いました。
4人目のおじさんは私を立たせ、ベンチ手をついて立ちバックの体勢になるように言いました。
立ちバックの体勢になり後ろを振り向くと、5人のおじさんが並んで私のおまんこを楽しみにしている光景が目に入り更に興奮しました。
私は肉便器としてお尻を突き出しておじさんたちのおちんちんを受け入れました。
本当に見ず知らずのおじさんに前戯もなくとにかくおじさんの思うように激しくただただ中出しされ、笑われ写真を撮られ、本当に肉便器として扱われている感覚を視覚から感じて更に肉便器としての自覚が芽生えました。
5人分の精子が注がれた私は、前のめりになり上半身をベンチに預けてお尻を突き出したまま爪先立ちでガクガク震えていました。
おじさんたちはその状態の私を撮ったりお尻を叩いたりして楽しそうにしていました。
すると1人が持ってきていた電マをクリトリスに当ててきました。
私の足は再びガクガクして、気づいた時には我慢できず潮を吹いてしまいました。
自分に潮吹きがかからないように片足を上げていたので犬のような格好で、普通のトイレを覗かれるよりも恥ずかしく情けない格好をおじさんたちに見られてしまいました。
こんな姿を見られたのは初めてで、ただ外でする開放感もあり複雑な気持ちのままクリトリスに電マを当て続けられ、何度も何度もイキ狂いました。
その後はおじさんが持ってきてたペットボトル飲料のお水でおまんこを洗い流され、体勢を変えてからまたおまんこにおちんちんを挿入されました。
上の口も下の口も両手もおちんちんでいっぱいで私には拒否権などなく、側から見ればレイプも同然のような状態でしたがとにかく気持ち良かったです。
この空間にはおじさんたちの興奮と、私の喘ぎ声、そしておちんちんとおまんこの重なり合う音で非常にエッチな空間でした。
おじさんたちが果てるほど中出しした後は記念にと集合写真を撮られました。
私はM字開脚で注いでもらった精子を垂れ流してるおまんこくぱぁと広げるように指示されました。
おじさんたちは少しでも私の近くに自分のおちんちんを持ってこようと必死になりながら私をおちんちんで囲み写真を撮りました。
AV女優みたいだけどAVでも女優でもなく、演技一切なしのリアルで自分の体を求められて、お互い気持ち良くなれて、こんな経験したことない女の子全員勿体無いと思うぐらい幸せでした。
写真撮影が終わるとおじさんたちは「誰のかわからないけど孕めばいいのに笑」「またまんこ使わせて笑」や「流出させちゃおっかな~」などと言いながらさっさと帰って行きました。
私は快感の余韻で頭が回らないながらも、えっちな自撮りをしたあとおまんこを拭き、ベンチに横たわりました。
気づけば全裸で情けないおまんこ丸出しの状態で翌朝まで寝ていました。
そして起きたときには、拭いたはずのおまんこから、たくさんの精子が垂れ流れていました。
たくさん中出ししてもらった分が垂れ流れてきたのか、寝ている間に中出しセックスされたのか…と考えていると体にも精子がかけられていることに気づいて察しました♡
レイプのような中出しセックスにも目覚めそうなので引き続き肉便器として扱ってくれるおじさんに中出しされたいし、時間があればまた投稿したいです。
長くなっちゃったけど読んでくれてありがとうございます♪
投稿を見てくれたグループの人が、ルールの話しもしとかなきゃまた怖い目に遭うかもと連絡をくれたので、急遽すみません。
4~5回目くらいのとき、同じ道の駅で夕方くらいに予告したら、どうやら誰か漏らしてしまったらしくて、ドライバーさん以外の人達も来てしまったことがありました。
車で入ったら10人くらいのひとが走ってきて囲まれてしまって、車の中から申し訳ないのですが中止にさせてほしいと通話したのですが、もうその前にドライバーさん達が駆けつけてくれて、集まった人達を私の車から引き剥がしはじめてくれました。
ボンネットに乗ってきたひとがいて、「話が違う!」とかわめいて凄く怖かったのですが、ドライバーさん達がその人を降ろして、殴ってしまいました。
私は慌てて車を出て、「やめてください!大丈夫ですから!できますから!」と必死でとめました。
殴られてしまったひとと帰ったひともいて、残ってる一般?のひとは7人いて、みんな口々に「まわしてほしいなら選ぶな」みたいなことを言ってます。
私は一生懸命「大丈夫ですから!してください!」と言いました。
ドライバーさん達はもう黙ってしまって、トイレにも来ませんでした。
男子トイレに行って、かなり乱暴でしたけどすごくいっぱいしてもらって、それはそれですごく気持ち良くて何回も何回もイッて、元々そうしてほしくて始めたんだし、まぁいいやと思ってたのですが、終わってトイレから出てきたら、残ってたドライバーさん達が「本当に申し訳ない!」と口々に謝ってくれて、すごくうれしくてぼろぼろ泣いてしてしまいました。
その日はもうドライバーさん達の時間も無くて解散してしまって、すごく申し訳なくてかなりへこんで過ごしました。
次の日の夜、ドライバーさん達に通話で謝って、お礼を言いました。
ドライバーさんの提案で、みんなでルールを決めることにしました。
①同じところを連続で使わない、あの道の駅はもう使わない
②グループメンバー以外のひとには言わない、これまでも含めてSNSとかにも上げない
③予告しない、長くて1時間以内
④集合場所に一般の人がいたら中止、気付いた人は即グループに連絡すること
②はグループに許可してもらって投稿をしたのですが、これも言っとかなきゃ探されると言われて、これを書いてます。
③はドライバーさん達もきついと思うのですが、ドライバーさん達からそうしろと提案してくれました。
というわけで、一般のひとはよっぽど真っ最中にでもたまたま出くわさないかぎり、参加できませんごめんなさい。そもそもいまはお休みしてます。
…で終わっちゃうとサイトのルール「必ず中出しまでは書くこと」に引っかかるので笑、ここからは中出しの話を書きます。
うちから一番近い道の駅が使えなくなってしまってがっかりはしたのですが、近くに施設は古いけど広くて高速のインターにも近いとこがあって、ドライバーさんもちょっと楽かなと思って、翌週の夜に、1時間後にと通話しました。
道の駅に着くと、たぶんわざわざ来てくれた人もいっぱいいて、当時グループが15人くらいなのに、この日は11人も来てくれていました。
私が改めて謝ってお礼を言うと、「大丈夫だった?俺たちも止められなくて本当に申し訳ない」と改めて謝ってくれました。
この道の駅は建物は古いのですがトイレは新しくなっていて、すごくキレイで広いトイレでした。
する前におしっこしたくて、「ちょっとおしっこしてきます」と言って女子トイレに入ったら、「今日はこっちか」と皆さんぞろぞろついてきてしまいました。
私が「え!いえ、おしっこしたいだけで…」と言うと、「あ!ごめん!」と出ようとしてくれました。
でも、誰かが「女子トイレ初めて入ったなー」と言うのを聞いて、何となく「やっぱり今日はここでしましょうか」と言いました。
「ちょっと待っててください」と言って個室に入ろうとして、ふと思い立って皆に「…見ますか?」と聞いてみました。
皆さん口々に「見たい!」と言いました。
おじさん達ですがすごく可愛いくて、笑ってしまいました。
なんとなく、先週の件もあってこの日は私もサービス精神旺盛だった気もします。
私はスッポンポンになって床にしゃがみましたが、そこで、床にしゃがんでも見にくいと気づいてしまって、「見えないですよね」と、どうしようか悩んでしまいました。
するとおじさんのひとりが私の後ろに回ってきて、私のヒザを持って高く抱きかかえて、両足を開いてくれました。
私が「え!?」とびっくりしていると、おじさんが「はい、しーしーしてー」と言いました。
私は爆笑しながら、まんこ全開でみんなの目の前でしーしーしました。
おしっこが終わって「下ろしてください」と声をかけるのと同時に、近いおじさんが「まだ持ってて!」と言ってズボンを脱ぎました。
抱えてくれてるおじさんが私に「大丈夫?」と聞いてくれて、「はい、大丈夫です」と言いました。
おじさんが来て、まんこに入ってきました。
私のおしりを抱えて必死に腰をズルズル振ってくれて、「ああ!ああ!ああ!」と何回も叫びながらまんこの中に精子を出してくれました。
そのまま3人連続で中に出してくれるまで、おじさんが私を持ち上げていてくれました。
腕がぷるぷるしてるのもわかってて、3人目のひとがちんこ抜いた後に「下ろしてください」と言って、下ろしてもらいました。
私を持ち上げてくれていたおじさんのズボンとパンツを降ろして、床に寝てもらって、ちんこをしゃぶりました。
四つん這いで後ろからまた別のひとに入れられて、周りにちんこも出てきましたが、まずは持ち上げていたおじさんのちんこだけを一生懸命しゃぶって、おじさんがイキそうになってきたので、「入れますか?」と言うと、おじさんが起き上がってきました。
もう4回出してもらっていたので、「ちょっと待って、洗います」と言って個室に走っていって、ビデで中まで洗いました。
ポーチからローションを出してまんこの中にぬって返ってくると、おじさんのちんこがしぼんでいたので、また寝てもらってしゃぶりました。
別のおじさんが私の腰を持ってきたので、「ちょっと待ってください!」と強めに言って、おじさんのちんこが大きくなったので「好きな体位でしてください」と言ってキスすると、優しく寝かされて正常位でズンズン突いてくれて、私は自然に「いぐっ!いぐっ!ザコ穴いぐっ!ザコ穴いぐっ!」と叫んで…た、らしいです。(なんか結構叫んでるそうです笑)
おじさんのちんこが膨らんで私の中をぎゅっと広げて、おじさんが「ん゛!ん゛!ん゛!ん゛!」と力んで精子出してくれました。
おじさんがちんこを抜いて立ったので、仰向けのまま「お待たせしました」と言って、待ってたひとたちに一斉にしてもらいました。
何回も何回もイッて、いっぱい出してもらって、いっぱい飲んで、からだの中も外も精子でまみれにしてもらいました。
終わってアクエリアスをご馳走になってるときに、最初に持ち上げてくれたおじさんに「腕、大丈夫ですか?これから運転ですよね」と聞きました。
おじさんは笑いながら、「大丈夫!これから帰りだから」と言っていました。
となりのおじさんが「帰りったって帰り便だろ」と言ってました。
帰り便というのは、荷物を届けたあとに帰るついでに別の荷物を積んで帰ることだそうで、ようするにまだ仕事中でした。
仮眠時間を使ってくれた上にあんなに長く私を持ち上げてもらっちゃってて、ほんとに申し訳なくなって、ごめんなさい!とあやまりました。
おじさんは笑って大丈夫と言ってくれて、他のおじさんは「そんなに心配してくれるなら、今度からもっと優しくしよう」と言ってました。
いえいえ、みんなすごく優しいんですよ?。(業務連絡笑)
以上です。
みなさんみたいに文書が上手じゃなくてすみません。
昔から恋愛にあんまり興味がなくて、それでも処女を捨てたくて高校で告白された先輩と一応付き合うていでセックスしたんですが、粘着されてしまって、知り合いや若い人とするのはもう嫌になりました。
大学に入って家を出てから、時々アプリでおじさんを探して、セックスしてもらうようになって、私はおじさんのオス臭い体臭が好きなんだと気づきました。
そのうち、たくさんの知らないおじさん達に、めちゃめちゃにしてもらう妄想が生まれてきましたが、アプリとかで募集したりする勇気は出ませんでした。
密室で拉致られたりとか考えると、やっぱり怖いです。
5月にセックスしてもらった人が、自称55歳のトラックドライバーさんでした。
私の輪姦願望の話をしたら、夜に道の駅とかで休憩してるドライバーさんたちにしてもらったら?と言われました。
みんな仕事の途中か帰りだから通りすがりだし、みんなにまわしてもらえば誰かひとりが悪さすることも無いと言われて、なるほど!と思いました。
グループラインで募集してくれると言ってくれましたが、この人を信用して良いかもいまいち分からないし、私がしたい気分の日が良いので、私をグループに入れてもらって、私から連絡することにしました。
その日の夜、ドキドキしながらグループ通話につなげてみて、はじめましてと、まわしてほしいのと、こんど連絡しますくらい言って切りました。
皆さん、口々に「任せとけ!」「今日でもいいよ!」「待ってるよ!」と言ってくれました。
6月になって、少し蒸し暑い夜中にすごくちんこ欲しくて眠れなくて、オナニーじゃたりないと思って、グループ通話につなげてみました。
誰かが「誰かきた…お!きたよ!あの子!」と言うと、みんなが一斉に「おお~!」と騒ぎました。
私は「あの…はじめましてかな?…聞こえますか?」と言うと、みんながまた一斉に「聞こえてるよー」とか「ほんとに来るとは思わなかった」とか「やらせてくれるの?」とか話し始めて声がごちゃごちゃになりました。
私がとまどって「あの…はい…運転中ですよね?気をつけてください…」とか話していると、誰かが「どこに行けばいい?」と聞きました。
うちから30分くらいの道の駅を言うと、「やったー!」とか「残念!」とか雄叫びとかの声が入り交じって聞こえました。
そこはトラックドライバーさんがよく休憩しているところで、夜中は常に何台か停まっているところです。
私は裸にサマーコートを着て行きました。
駐車場にはいつもより多いトラックが停まっていました。
ナンバーが見えないように車を遠くに停めて、トラックのほうに歩いていきました。
ドライバーさんがひとり降りてきて、「さっきのひと?ほんとに来たね!」と言いました。
私が「何人くらいいますか?」と聞くと、スマホに「ほんとに来たよー!」と声をかけて、ぜんぶで5人のドライバーさんが来てくれました。
最初に降りてきた人が「好きにしていいって、本気なの?」と言うので、「はい」と言ってコートを開けて裸を見せると、「おお~っ」と、どよめきが起こりました。
トレーラーに誘われましたが怖いので、道の駅の建物を見渡しました。
建物のまわりに監視カメラがあるのが見えて、ちょっと悩んで「男子トイレでお願いします」と言って、みんなで男子トイレに行きました。
初めて入る臭い男子トイレの中で、コートを脱いでスッポンポンになりました。
おじさんのひとりが、トラックから毛布を持ってきて、トイレの床に敷いてくれました。
毛布に寝そべると、ものすごくきつい汗とオスの臭いが立ちのぼる毛布に、たまらなくクラクラ興奮しました。
両足を開いてまんこも開いて、「生でください」と言いました。
すこし待っても、おじさん達はとまどっているみたいで、ちょっと近づいただけです。
もう一度「ちんこ生で入れてください」と言ってみても、まだ来てくれないので、私はいちばん近い人のズボンとパンツをまとめて下ろして、しょっぱいちんこをしゃぶりました。
ちんこがどんどん勃起して、堅くなったので、私がうしろを向いて、まんこにおじさんのちんこを入れました。
おじさんは決心してくれて、私の腰を持ってズルッ!とちんこを突き刺してくれました。
ずっと欲しかったちんこがまんこに入ってくる感触に、頭が真っ白になって、「あああ~っ!」と叫びました。
だんだん、ほかのおじさん達もパンツを脱いで集まってきて、2人が両方の乳首をなめてくれながら、まんこをズンズン突いてくれました。
おじさんが「イクぞ!中で出すぞ!いいか!」と叫びました。
私もズンズン突かれながら「はい!中に!出して!ください!」と叫びます。
私の中でちんこが急に膨らんで、おじさんが腰をグッとおしりに押し付けると、ちんこがどくどく脈打って、あったかい液体が入ってきました。
おじさんは「ああ!ああ!」と叫んでいました。
ちんこを抜かれると、奥から精子が流れてくる感触がありました。
おじさん達は私のまんこを見て、「おお~っ!」とどよめきました。
乳首を舐めてくれていたおじさん達が、私を毛布の上に寝かせてくれると、ひとりはまんこに、もうひとりは口に、ちんこを入れてくれました。
残りの2人も左右からおっぱいを揉んでくれて、私は2人のちんこを握ってオス臭いちんこをしゃぶって、まんこをズボズボ犯してもらいました。
射精が終わるとすぐ次のちんこが入ってきて、別のちんこが口に入りました。
両方の乳首も別の2人が舐めたり、吸ったり、噛んだりしてくれました。
私は何回もイキながら、イクたびに方言なまりで「まんこイグ!」「ちくびイグ!」「メス穴イグ!」と大声で何回も叫びました。
その夜は3発の精子を飲んで、何発かわからないくらいまんこの中に射精してもらいました。
5人全員が終わると、最初のおじさんが冷たいポカリをご馳走してくれました。
おじさん達が「イキっぷりがすごい」「すぐイッてくれるから興奮する」とほめてくれて、誰かが「これからはザコ穴ちゃんで」と言うと、みんなで大笑いしました。
次の日、グループ名が「ザコ穴ちゃん友の会」に変わっていて、また笑ってしまいました。
夜が肌寒くなる頃まで、毎週のようにザコ穴をちんこでいっぱい埋めてもらって、精液をいっぱい出してもらって、いっぱいいっぱいイカしてもらいました。
来週来るおじさんが誕生日と聞いたときは、アナル洗浄を勉強して、アナル処女をプレゼントしました。
9月には、グループ名が「ザコ穴肉便器ちゃん友の会」に変わっていました。
私は、なるほど!いつも男子トイレだし、ちんこから出る液体を受け止めるメス穴ってまさに便器だ!と思いました。
※もともと肉便器という言葉があるというのは、最近このサイトで知りました。
冬はトレーラーの中でと誘われたのですが、やっぱり密室はちょっと怖くて断って、お休み期間に入ってます。
グループラインのメンバーがだんだん増えてきたのに会えてないので、あったかくなったらその人たちのルートにも行こうと思ってます。
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