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投稿No.7766
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月29日
前回の箱ヘル(投稿No.7762)で、初めての性病を経験し、やっぱり清潔感のあるソープランドにしようと決めたある日。
前々回行ったソープランドに再上陸しました。その時貰ったクーポン券を持っていたからです。

「好みの子はいますか?」

風俗の雰囲気にもだいぶ慣れ、ボーイさんの質問にも答える余裕が出来て来ました。

「出来れば爆乳で」

待ち合い室で待つこと20分。呼ばれて向かった先には、ランジェリーの上からでも分かる程の爆乳。サイズはHカップとのこと。
顔はAV女優の新山かえでさんに似て妖艶な色気のあるお姉さんでした。

スケベ椅子に座った僕は、股間を洗われながら目の前の爆乳に我慢が出来ず、そのまましゃぶりつきました。

「あら笑 おっぱいが好きなのね笑」

バインバインのおっぱいは、その弾力が素晴らしく、乳首も適度な固みがあって美味しいです。
僕の、早くエッチしたい雰囲気を読んでか、手早くマットとローションの準備をしてくれたお姉さん。僕はそこに寝、爆乳ローションで体を洗ってくれました。

「お姉さん、このおっぱい凄いですね」
「うん、これ目当てで来るお客さんがほとんどねー」

仰向けになった僕は、もうこの胸にむしゃぶりつきました。
ロケット型のおっぱいは、僕の顔を覆い尽くさんがごとく乗っかって来ます。

「ホントおっぱいが好きなんだねー笑 赤ちゃんみたい笑」

なんか年上の余裕のようなもので扱われます。それはそれで楽しい笑

ある程度このおっぱいで楽しんだ後、お姉さんは僕のチンコをしゃぶりだしました。
カリから根元まで吸い付き、上下に動くフェラは、僕の興奮を頂点まで持ち上げました。
おもむろにフェラの口でゴムを装着され、そのまま騎乗位の体勢で挿入してきます。

おおっ……

ゴムの上からでも分かる極上の膣。中ひだがチンコを包み込んでくれます。僕は、この極膣を生で体験したいと考えました。

「お姉さん、ゴム外したらダメ?」
「うーん、うちは、そう言うの許されてないんだよねー ごめんね」

前のお嬢の時は、生中出しさせてくれたけどなー。そんな事を考えながら、ちょっと悪いことをしようと思いました。

「お姉さん、バックでやりたい」

お姉さんを四つん這いに寝かせ、後ろ向きです。僕はその時ゴムを外し、生で挿入しました。

うわぁ! 生のヒダヒダマンコは最高の質感です!
僕は無我夢中で腰を振り続けました。
パチン!パチン!とローションの弾ける音が、浴室に響き渡ります。プロのマンコでも、こんな気持ちいいマンコがあるんだー!
僕は、自分の欲情を、そのままお姉さんの中に放出しました。
マンコの中でビクンビクンと震えるチンコ。そっとチンコを抜くと、マンコからトローリと精液がこぼれて来ます。

「あれ?君、コンドームは??」
「してる最中に外れちゃったみたいですねー」
「………」

お姉さんは無言になり、どこかへ電話をします。
僕はすぐに服を着るように促され、まだ時間は半分くらい余っているのに、室外へ案内されます。

受付ではボーイさんが、

「お客さん、そんな事しちゃ困りますねー」

どうやら、僕が勝手にコンドームを外した事が違反行為だったようです。
この場はそれ以上怖い目には会いませんでしたが、この店では出禁になってしまいました。
風俗って、ホント色々と社会勉強になりますね。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.7761
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月24日
今までは、僕の恋愛対象への中出しや、出会い系で出会った女性への中出しを語ってきました。
僕が22歳の時から30歳までの中出し体験で、全員素人女性ばかりでした。
今回は、僕が風俗に通い、運良く中出しをさせてくれた嬢のお話をさせていただきます。

当時僕は23歳、数人セフレがいた状態でしたが、その内の1人にフラれ、腹いせにソープランドに行った時の話です。
僕が勤めていた職場の隣街には、いわば歓楽街と呼ばれる地域があり、学生の時に初めて悪友と一緒に行った箱屋以来、数年ぶりの風俗でした。
1人でこう言う所に行くのは初めてで、心臓が口から飛び出そうなくらいドキドキしていました。
どの店がいいのか分からないまま、ひときわネオンが明るいお店に吸い込まれるように入って行き、お嬢は店員さんにお任せし、料金を支払い、待ち合い室で待つこと30分。
ボーイさんに呼ばれて昇り階段に向かうと、その上には可愛いお嬢が待っていました。
腕を組まれ個室へ。名前はみゆきさん、年は26歳だそうです。
身長は低く155センチくらい。顔は女優の高畑充希さんをさらに童顔にしたような顔立ちでした。

「すいません 僕、緊張してます」
「こう言う所は初めて?」
「初めてではないんですが、ソープは初めてです」

ニコッとしてくれるみゆきさん。丁寧に僕の服を脱がせ、みゆきさんも服を脱ぎ、浴室の椅子の上に案内されました。胸はCカップくらいかな?
僕は緊張でガタガタ震えていました。

「凄い震えてるよ 笑」
「すいません……」

みゆきさんは、慣れた手つきで僕の股間を洗い上げ、浴槽に入るよう促してくれました。
僕は浴槽に浸かりながら歯磨きとうがいをし、みゆきさんはローションの準備をしていました。
僕はこの時、洗面器いっぱいのローションを初めて見、これで何をされるのか、ワクワクしていました。

「このトロトロの液体、何で出来ているんですか?」
「なんか、海藻のエキスかなんからしいよー 肌にも優しいから、私たちも肌荒れせずに済むの 笑」

ちょっとしか歳は変わらないはずなのに、すごく性の事に関して詳しいんだろうなーと考えてしまいました。
みゆきさんはエアマットを準備し、その上にローションを撒き始めます。

「君、この上にうつ伏せに寝ていいよ 滑るからゆっくりね」

みゆきさんに優しく手を引かれながら、ハイハイ歩きでマットの上に寝転がります。
この時のキュッ!キュッ!と言う音は今でも忘れません。

「じゃあ、上に乗るねー」
「あっ…」

ローション越しに背中に当たるCカップのお胸! その柔らかさと、ヌルヌル具合に、一発でチンコがギンギンになりました。
ある程度背中をローションで洗って貰い、太ももや脚もみゆきさんの股間で洗ってくれます。

「ソープって気持ちいい!」
「そう言ってくれると嬉しいな 笑」

というと、みゆきさんは、僕の足の指も舐め始めました。
なんとも、くすぐった気持ちいいのです。

「うわ、わ、わ、わ、わ」
「笑笑 今度は仰向けになっていいよー」

仰向けになった僕は、痛いほどギンギンになったチンコに、ちょっと恥ずかしさすら覚えました。
みゆきさんは胸を僕の体に擦り付けながら、手でチンコを愛撫してくれます。僕の鼻息は荒くなってきました。

「ううう…」
「君のココ、カチカチだね 笑」

と言うと、フェラをしだしました。
ローションまみれのチンコに絶妙なな舌使い。チンコの扱い方を熟知しているようなフェラでした。

「うーっ、うーっ、うーん!」

悶えている僕を尻目に、みゆきさんは突然口を離しました。

「今日、この店に来たきっかけは何?」
「じ、実は、、好きだった女の子に振られちゃって……」
「あらー…… それで私のところに来てくれたのね」
「はい、、、」
「うん、分かった じゃあ今日は私が恋人になってあげる! 生で入れていいよ!」
「えっ??」

こう言うお店でも、生でエッチってしていいの? そんな事を考えながら、みゆきさんは騎乗位の体勢でチンコをマンコに当てがい、そのまま挿入してきました。

「あ、あ、あ、あ、、、」
「ああ… 君のこれ、反り返ってて気持ちいい…」

みゆきさんは、僕の上で激しく上下運動をし、ローションの弾けるパチョン!パチョン!と言う音が響き渡ります。

「あ、あ、みゆきさん! 僕!ぼく!」
「あー!私も!気持ちいい!気持ちいいよ!」

僕は騎乗位のまま射精をしてしまいました。
みゆきさんが上にいたので、チンコを抜くことが出来なかったのです。

「みゆきさん、僕…」
「うん? 気持ち良かった? 大丈夫よー」

と言うと、チンコを抜いたマンコからは、トローリと中出し精液が垂れてきました。

「今日は振られちゃった記念日だね! 今日だけ特別だよ!」

余った時間は、二人でコーヒーを飲みながらお喋りをしました。
風俗でも中出しが出来る、ちょっと社会勉強になった1日でした。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.7758
投稿者 よんじゅん (44歳 男)
掲載日 2020年10月21日
久しぶりに投稿します。よんじゅんです。
私は自他ともに認めるソープ好きでして、ソープでの中出し体験をいつも投稿しておりました。

最近の風俗は、いわゆる「出稼ぎ嬢」が多くなってる気がします。
他県から2~3週間の期間限定で働きに来ている娘たちのことです。
何人か、こういう出稼ぎ嬢を指名したんですが、正直ダメでした。
テクニックも接客技術も拙いしやる気もない。
店側も厳しく指導すると、すぐやめちゃうから、満足に指導もしないんでしょうね。

ただ、この前相手をしてもらった娘は、写真を見ると、本当にアイドルグループにいそうなかわいい娘で、しかもNS可!というので、ダメ元で予約、登楼してみました。
ここでよくあるのが「パネマジ」というやつなんですが、この娘に限っては心配ありませんでした。
実物の方が数段かわいいんじゃないかなあ。

19歳になったばっかりだそうです。
店の外だと違法になっちゃうのかなあ?それで生中OKってすげえ。
脱いでみると、おしりの肉がプリッと上向いており若さを感じさせます。
おなかも出ておらず、胸もきれいでした。

ただやはり技術はない・・・。
マットはほとんどやり方を知らなかったので、私が上になって「逆マット」プレイで楽しみました。
アイドル級の娘の肛門や足の指、わきの下をローションでグチョグチョにしてなめまわしました。

「じゃあ、生でいれるよ?」と確認すると、
「うん、いいよ」とあっけらかんと答えくれます。
プライベートはどんな性生活なんでしょうかね?

ローションまみれのあそこに挿入すると、とろけるようなきもちよさでした・・・!マジ名器です。
膣内はかなり感じるようで、挿入すると今までになく喘いでくれます。
しかもしっかり目を開けて、見つめてくれます。これはたまらん!

おもわず彼女にキスしたんですが、そのまま目は開けたまま、「フ~ン!フン!」と息遣い荒く舌をからめてくれます。
「ファメだ!もう、にゃかでだゃしゅよ!」
キスしながら言うと、やさしくうなづいて抱き着いてくれました。

自分の子供くらい年の離れた、ソープ嬢に思いっきり中出ししました。
お掃除とかはないんですが、満足感は半端ありません。
肝心なところでは、しっかり楽しませてくれました。

気さくによく話してくれるし、いっしょにいてとても心地よい嬢でした。
結局、彼女の2~3週間の滞在中に、3回も指名してしまい、その都度、名器の中にザーメンを注ぎ込みました。

ひょっとするとまた年明けに、同じ店に働きにくるかもしれないとのことです。
その時を楽しみに待ちたいと思います。

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投稿No.7755
投稿者 コンビニ店員 (25歳 男)
掲載日 2020年10月18日
僕は小中高とオタクで太っていたから男子からも女子からもずっといじめられていた。
もちろん彼女もいたことないし、二十歳まで女の子と手を繋いだこともなかった。

性欲はとても強くて、AVを見たり好きな子や僕をいじめていた不良の子をオカズに毎日ヌイていた。
「いつかセックスしてみたいな」と毎日思っていた。

成人式は行かなかった。
親戚から貰ったお祝いで生まれて初めてソープに行くことにした。
せっかくならなんでもできる高級店が良いとネットで見て、中洲の中出しOKの店を予約して行った。

クーポンとか割引を使っても確か120分で6万円くらいしたと思う。
でも、当たった子が入ったばかりの新人で同い年の二十歳と若くて可愛い子でさくらちゃんと言った。
めちゃくちゃ興奮してシャワーも浴びずにベッドに押し倒して夢中でキスして、おっぱい揉んで舐めて吸い付いて、アソコも舐めまくって生で挿れて、無我夢中で腰を振って2回連続で中出しした。
腰が抜けるくらい気持ち良くてすぐ射精した。

さくらちゃんはぐったりする僕の竿を丁寧に69の体勢でお掃除フェラしてくれた。
さくらちゃんのピンク色のかわいいアソコからは僕のザーメンがだらだら垂れてすごくいやらしかった。
初めてのキス、初めてのフェラ、初めてのセックス、初めての中出し。
全部とろけるくらい気持ちよくて、マットであと2回中出ししてアッという間に時間が来た。

マットでは乳首舐め、アナル舐めも初体験したし、興奮して前からしてみたかったイラマチオもしてしまった。
さくらちゃんは嫌がってたけど、一生懸命咥えてくれた。
あんな可愛い子を僕の好きなようにめちゃくちゃにできるなんて、中出ししまくって「さくらを沢山気持ち良くしてくれてありがとうございました」と三つ指ついて跪いてフェラしながら御礼言われるなんて。ここは天国だ!!感動した。

それからと言うもの、バイトしてはさくらちゃんに中出し、バイトしてはさくらちゃんに中出し。の繰り返しだった。
お金がなかったから、90分で5回中出しできるように毎回とにかくガッツキながらさくらちゃんを押し倒した。
するとある日、NGにされてしまいさくらちゃんに会えなくなった。
僕はすごく落ち込んで反省して自殺を考えた。

こんな惨めな自分を変えなきゃと思ってダイエットして、筋トレして、コンビニだけど社員にしてもらって、オシャレや髪型にも気をつけるようになった。
少しずつ自分に自信もついて、友達もできてバイト仲間と呑みに行くようにもなった。

一年がすぎ、給料も貯まったある日、勇気を出してさくらちゃんに謝りに行った。
あの日からずっと毎日お店のホームページの日記を見ながらさくらちゃんが恋しくて泣いていた。
せめて謝りたいとずっと思っていた。

店長に事情を説明し、さくらちゃんの許可を得て一年ぶりに会うことができた。
一年ぶりに見るさくらちゃんはやっぱり天使みたいに可愛くて、ちょっと緊張しながら笑顔で「おかえり」と微笑んでくれた。
僕は土下座して泣きながら謝った。
泣きながら本当に大好きです。ずっと忘れられなかったです。と叫んだ。
その後、僕は許して貰えて、初めてさくらちゃんにリードされながら受け身で優しく穏やかなセックスをした。
一番気持ち良くて、また泣いてしまった。
一回だけした後、ベッドで抱き合いながら色々話した。

さくらちゃんも引きこもりでいじめられていたこと。悪いキャッチに騙されてソープで働くことになったこと、毎日毎日中出しされて病気と妊娠が不安なこと。僕は泣きながら聞いた。
LINEを交換して、猛アタックして付き合って貰えた。
同棲を始めた。
さくらちゃんの本名は「ゆりえ」だった。

今年、コロナとか色々あって中洲も自粛だったから、良い機会だとさくらちゃんは店を辞めた。
二人で部屋で過ごす時間が増えて、益々愛おしくなった。
不安は沢山あるけど、二人が25歳になった今年、僕達は結婚します。

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投稿No.7629
投稿者 オンドレー (48歳 男)
掲載日 2020年5月13日
今って生活の為に風俗勤めてる女の人は当たり前にいるけど、今日はその風俗で生活してるお母さんのお話です。

当時は私は32歳でした。
童貞卒業してからも他に夢中な事あって、実は風俗などの女遊びってネタになるほどあんまり行ってなかったと思います、と言うか覚えてない。
ちなみにこの時はちょっときっかけがありました。
たまたまとあるコンビニで買い物してたら、お題の彼女がいて財布を落としました。
とりあえず店出てたので追いかけて財布を届けたら、凄い笑顔になって礼を言ってたきたのです。
でまあ理由が子供の3歳位の写真。まあ親バカってやつですね。でも今なら自分も分かります。一番大切にしてた写真だそうです。
そして、礼言って去って行きました。

でまあその週末の土曜日に今度は前のコンビニの近くのスーパーで彼女らしき人がいました。
声かけたらその彼女でお互いびっくり!とりあえずお互いに買い物済ませてから、ちょっとしゃべってたら、彼女シングルマザーだったそうです。
彼女は当時40歳で5歳の息子がいてアパートで二人暮らしですが、実家がそんなに遠くないから、仕事ある時とかは預かってもらってたそうです。
ちなみに実家にはスーパーで働いてるって言ってました。
けど私は他人って事あってか風俗で働いている事を正直に教えてくれました。
とりあえず自分が名刺ちょうだいって言って名刺はもらいましたが、ちゃんとプライベートで財布のお礼はしたいからって言って連絡先を交換しました。
けどまあ自分のタイプってのもあったので、夜に彼女のお店へGOしてしまいました。
そんなに気を使わなくてもいいのにって感じな事言われたけど、自分も正直にあなたとエッチしたいからって言ってしまいました。

あっ、名前言い忘れてましたが彼女の名前はさゆりさんです。
身長は150センチ位でEカップの見た目ちょいポチャでしたが、私の中ではストライクゾーンの範囲内でした。
と言うかあの心の底から笑った感じの笑顔でお店に足が行ったのです。

部屋に入るとまずは服を脱がせてくれました。
私もブラは取らせてもらいました。
この時点ですでに勃起状態。

まずはお風呂でいきなりマット登場。
お湯を少しかけてから、最初は髪の毛をシャンプーで洗ってくれました。
後にマットに寝て、手→足→上半身→下半身をさゆりさんの胸と下半身で洗い、最後のチン○を洗った後にフェラしてくれました。

そして、お風呂から上がってから飲み物リクエストを聞かれたので、とりあえずコーラいただきました。
でまあ雑談タイムで「何か財布拾ってもらった上にお店来てもらって気が引けるなあ。」って言ってたのですが、「まあ気にしないで下さい。」って言いながらあれこれ雑談してました。

でまあ雑談タイム終わったら、ベッドでディープキスの始まり。
さゆりさんがリードしたいって言ってきたから自分がうなずいたら、まずは耳をハグハグ。
息を吹き掛けてきたのがドキドキもんでした。

そこから、胸を攻められた後にフェラ開始。
でまあその後にタマタマをしゃぶられ、アナルまで攻めてきて、
「感じる?恥ずかしいならいいけど感じたら女の子と同じようにあえぎ声出して欲しいなぁ。ちなみにこんな事ここしかできないよ。」
恥ずかしいけど確かに。
でまあ自分が69をリクエスト。この時から理性捨てました。

でまあいよいよ挿入なんですが、基本はゴム着用のお店でしたが、生でもいいよって言ってきたので生で挿入。
お尻がたまらなかったので私がバックをリクエスト。
挿入すると期待通りの気持ち良さ!私もさゆりさんも雄と牝状態になってました。
もう出そうだったので私が好きなディープキスしながらの正常位にしてもらって、出る時に「逝く~」って言ったら、足を絡めてきて「全部中に出して~」って言ってきました。
逝った時は私のチン○の一番深く刺さってる位置で、さゆりさんの中に精子が入って行きました。
ゆっくり抜きましたが、結構出てきましたね。

「結構恥ずかしかったけどすごく良かったです。」って言った後にさゆりさんが、
「満足してくれたなら良かった。今度私の家に遊びに来てね。」ってお誘いが来ました!

でまあ最初はすごく嬉しかったのですが、そうは問屋がおろさない。
次会話した時に頭真っ白になる事を言われましたが、まあ詳しくは次回にでも。

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