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今から10年くらい前のお話でマッチングアプリで出会った女性のこと。
当時私は離婚して数年の独身で彼女は未婚で私よりも三つ上。
付き合うようになるまでの経緯も色々あったのだが話が長くなるので割愛させて頂く。
彼女は見た目は小柄でちょいポチャ気味の雰囲気はピアノの先生にいそうな感じで有名女子大卒の育ちが良い人だった。
なぜこの女性が未婚でいたんだろう?そんな疑問が頭によぎったが、そのワケものちになって氷解することになる。
その彼女、表の顔は育ちの良い落ち着いた女性だったのだが裏の顔はというとかなりの肉食女子でとにかくセックスにタブー無しで貪欲だった。
自宅デートの際もやってくるなり「してあげよっか?」といきなりズボンを引きずり降ろされて咥えてくるし車で外出した際もあちこちでコトに及ぶことがあった。
ある日のこと互いの恋愛遍歴を話していたときに、20代の頃に結婚寸前に別れた歳上彼氏以降、付き合った男は皆歳下だったそうで40代の頃はハタチくらいの男子と付き合っていたそう。
深堀りして聞いてみると付き合った(ヤッた)総人数は50人くらいで内に童貞くんの筆おろしも5人ほどあったそうだ。
「さすがに自分のトシだとあまり歳下過ぎる男子とはお付き合いできないよね」などと言ってはいたものの同じ職場の若い男子の話をしきりにしていた。
特にお気に入りなのが25歳の子らしくぎこちなくて自分と話すときも顔を真っ赤にして恥ずかしがる姿が可愛くて仕方ないとのことだった。
ある日彼女と食事をしているときそのお気に入りの同僚の話になり彼女が、
「彼、女の子と付き合ったことないんだって」と言い出した。
私は何気なく「筆おろしお手伝いしてあげれば?」と言うと彼女は少しびっくりした表情ながらも目を輝かせて「本当にイイの?」と言った。
数日後、彼女からのメールで「この前の話だけど本当にいいの?」と「録画して行為を見せてくれるならいいよ」と私。
昔、彼氏の後輩とエッチしたのがバレて別れたことがあったなんて話を聞いていたのでコソコソされるより堂々と貸し出したほうがいいかなとは思っていた。
その週の金曜日に「今晩カレが私の部屋に来ます」とのメール。
心が少しだけザワついたけどドキドキと楽しみにしている自分もいた。
次の日の晩、彼女は少ししおらしい感じでやって来た。
どうだった?と訊くと、「すごかったの・・」と彼女。
何がそんなにスゴかったのかさらに訊いてみると
「カレのオ〇〇〇ンも立派だったけどその・・量が」「ビデオ録ったけど観てみる?全部じゃないけど」と彼女。
童貞のカレが緊張しちゃうからと棚に隠してカメラをセットしたらしく、ちょっと距離があったが行為そのものははっきりと映っていた。
カメラに映る彼女はさすがに童貞筆おろし経験者らしく落ち着いていてどこか嬉しそう。
キスの仕方を教えているのを見たときには嫉妬と興奮が入れ混じった複雑な感情がこみあげてきた。
お互いの着ている服を脱がしっこしてやがて彼女がカレのモノをしゃぶり始める。
彼女のフェラテクはプロ級で相手の顔を見つめながらンッンッと声を出す。
映像の中でカレがモゴモゴと何か言うと「どうしたの?」と彼女。
「エッ!ちょっと!」と彼女の声すると大量の精液が彼女の顔目がけて発射されていた。
彼女は「全く~」とか言いながらも笑いながらウェットティッシュで顔を拭いている。
「ごめんなさい、ごめんなさい」と謝る童貞カレに優しく「いいのよ~」と言う彼女にも少し腹が立ってきた。
彼女がフェラをしながらコンドームの付け方を教えるシーンを観ていたらたまらなくなり、彼女のスカートをめくって乱暴に下着を剥ぎ取った。
恋人と一緒に自分のエッチな動画を観るというシチュエーションに彼女も興奮していたらしく、アソコはぐっしょりと濡れていた。
もうすでに嫉妬と興奮でMAX状態だったので彼女をソファに押し倒して挿入すると、彼女も普段よりもさらに大きな喘ぎ声をあげて「上書きして!たくさん!」と叫ぶように声を上げた。
こちらも経験したことがない興奮状態で突きまくった。
彼女もハメ潮を吹き散らしながら身体を痙攣させている。
やがて彼女が「M(童貞クンの名前らしい)クン!」と大きな声を出した。
その瞬間に彼女の膣内に射精してしまった。
話によると童貞クンは5発発射してコンドーム付きは一回だけで、あとは全部ナマ中出しだったそうだ。
それから暫くはその元童貞クンに貸し出しをして二人でそれを楽しんでいた。
その彼女とはそれから一年くらいで別れてしまった。
原因はと言うと、無節操過ぎる彼女に疲れてしまったことだったが、浮気とかはまだいいけれどマチアプで知り合った私のスペア?を複数人キープしてるという話を訊いてなんか興が醒めてしまった。
現在の彼女はSNSの投稿を見るとおそらく私以外のキープくん?のうちの誰かと結婚して元気でいるらしい。
満面の笑みのリア充投稿画像を見るたびに童貞クンにぶっかけられた顔を思い出してしまう。
いやはや裏の顔を知るものとしてはなんだかなあと複雑な気持ちになってしまうな。
そして何より貸し出しというへんなクセがしばらく抜けずに困ったことが問題だったかな……もうやっておりませんが。
上司さんとは半年ほどの肉体関係を持っていて、相手は既婚者で子持ち、いわゆる不倫です。
そして今年のGWに生で入れられて、中出しをされました。
当日はお昼前に拾ってもらって一緒にご飯を食べてホテルへ・・・
「お時間作ってもらいありがとうございます」
「いつもお疲れ様です」
外で会う際はそういうノリで上司さんへのご奉仕エッチがいつもです。
その日もご奉仕フェラから始めました。
上司さんは裸で、私は下着姿。
エッチ前のシャワータイムはなし。
「たくさん出ましたね」
一緒におトイレタイム。
フェラの直前に上司さんは私に見せながらおしっこもしました。
そんなチンポをお口で咥えて上司さんのおしっこ味を味わいながらきれいにします。
フェラをするといつも頭を撫でてくれます。
「次はこっち舐めなさい」
上司さんの指示はお尻舐め。
私は言われるままに四つん這いになった上司さんのお尻の穴をペロペロ。
毛深いお尻は汗のにおいのする茂みでした。
おっぱいへの愛撫は最初はブラの上から乳首をつねるような感じでした。
愛撫は結構乱暴にされます。
その日はブラジャーをズリ下げ、おっぱいを露出させて揉まれました。
両方の乳首を摘ままれて乳房を持ち上げて、私のGカップを弄びます。
こういう子供みたいなことをする上司さんが大好き。
その日はなかったけど、パイズリもよくします。
そして生チンポを入れます。
汚い話だけど、上司さんの指示で前日はお風呂禁止、下着の交換も禁止なので脱がされるとあそこのところに汚れが・・・
「汚いね」
上司さんは手にした下着のそこを私に見せつけて、舐めさせました。
私は犬みたいに手も使わないでベッドに置かれた下着を舐めて、上司さんはバックで私のあそこへチンポを入れて激しいピストンをしました。
お尻を叩かれて「きゃん!」とか言っちゃう私。
あんあん喘いで感じまくりの私。
「ほら、今日から生だよ気持ちいいか?」
「気持ちいいです!」
「今日からは中出しだよ?」
「嬉しいです!」
「子供デキたらどうするの?」
「産みます!」
「俺は責任取らないよ?」
「大丈夫です!」
そして中出し。
上司さんがピストンをやめて、ズドンとチンポを押し込んで脈打って・・・
1回だけでは終わりませんでした。
2回目は騎乗位で私が動きます。
騎乗位のときはおっぱいをいっぱい揺らせと指示をされます。
私が主体の体位のときに上司さんはいっぱいダメ出しをします。
私は仕事で怒られている時みたいに「はい・・・」「ごめんなさい・・・」というノリです。
それでその日は2回の中出しをされました。
チンポを抜いて行為の終わったあそこを上司さんはズリ下げたままのブラジャーをはぎ取ってパット部分で拭き取ります。
優しく拭き取るんじゃなくて、ゴシゴシとお掃除するみたいにです。
おもわず「ああん、だめ~」とか言っちゃう私。
上司さんは生理シートみたいに畳んだブラジャーを下着の中に入れました。
下着の中にブラジャーがおさまるわけもないので布ははみだし、紐部分も垂れ下がってる状態だし、お股に大き目の布の塊があるのはすごく邪魔。
だけど気にせずいつも通りにお掃除フェラでチンポをキレイにしました。
いつも皆さんの中出しエピソードを楽しく拝見してます。
今日は上司である部長43歳既婚者とのエピソードです。
昨年から上司となり、色々アプローチをされて、秋頃から深い仲になってしまいました。
上司とは月に1~2回会っては中出しセックスをしてもらっています。
上司とセックスする時はホテルでシャワーも浴びずに動物のようなセックスをします。
始まる合図は彼が私の頭を撫でること。
2人ともキスが大好きで歯も磨かずにディープキスをしまくります。
彼とのキスは本当に気持ちよくて初めてキスをした時は1時間ほどキスだけしてました。
彼は唾液を注入するのが好きらしく、いつもたくさんの唾液を垂らしたり入れてきますが、私もそれに興奮してさらにパンツが濡れてしまうのです。
また、彼は私をコントロールするのが大好き。
私を裸にさせて感度の良い乳首をいじっては、私がキスをせがむと「1人で勝手に気持ちよくなってるからキスしてあげない」と意地悪するのです。
キスしたいので「お願い」と顔を彼に近づけますが、その度に乳首を摘まれ、感度の良い私はそれだけで体をびくつかせ、軽くイッてしまうのです。
それを見て顔を遠ざけては、「キスしたいのに出来なくて切ないねぇ、でも気持ちよくなるのが悪いんだよ。1人でこんなに気持ちよくなって、とんだエロ女だな」と私を虐めます。
そんな風に言われた私はすごく興奮して、「ごめんなさい」と何度も謝ると、「なら咥えろ」と指示され、彼の赤くて充血した、仕事で汗をかいて蒸れたちんこを喉元まで咥えます。
彼は私の頭を手で持ち、喉奥で私が苦しくなるまでフェラさせ、私が涙とよだれでぐしょぐしょになるのを見ては興奮。
日頃スマートに仕事をする部下が自分の秘部を美味しそうに、ただ苦しそうにも咥えて恍惚の表情をしているのは何とも言えないのだと思います。
そうこうしていると、彼もノリノリになり、後ろからバックで入れられます。もちろんゴムなしです。
私が状態を起こすのに手をついていると、「ほんとにお前はセックス大好きだな。動物みたいだ。動物は手を使えないから使うな」と言われ、背中に腕を回され彼に後ろからロックされてしまいます。
ベッドに顔をうずめ、お尻だけ突き出す形で腕は使えなくさせられ、彼はこれでもかとバックで突きまくります。
私もバックで無理やりのように入れられるのが大好きなので2人とも大興奮です。
そのうちに騎乗位で私が上になり、おっぱいを掴まれた状態で私が大きく上下します。この時点で既に何回かイッてしまっています。
最後は正常位で。私は好き好きホールドでぎゅーっと抱きつくだけでまたイッてしまい、彼もイキそうに。
もちろん最後は中出しで「妊娠したら産めよ」と言われ、中にたくさん彼の精子を出してもらいます。
出してもらった後はすぐに着替えてホテルを後に。
帰宅後にトイレへ行くと、彼の精子がぼたぼたとパンツに溢れており、それを見てまたエッチな気持ちになるのです。
セックスした翌日、仕事ではさも普通の上司部下を装ってますが、隣に座る上司の精子が今も自分のおまんこに入ってると思うととても興奮して仕事中でもすぐパンツがびしょびしょになってしまいます。
彼はそれもわかっており、「濡らしたでしょ」とたまにこっそり言ってくるのでこくりと頷く部下なのでした。
不倫をしていると密会にはイレギュラーはつきものだろう。
私と恵理はそれぞれ家庭を持ちながらのW不倫だから月1で逢うのが精一杯だ。
さらに、私と恵理は職場を同じくして毎日顔を合わせている。お互いに職場での接触は必要最小限に留めているが、そうもしていられなくなる時がある。
私と恵理との連絡手段はX(旧Twitter)の裏垢相互フォローでDM利用だ。
私は正社員で互選制で期限付きの管理職。恵理は年度採用の非正規職。仕事量が格段に違う。だから、私の方が時間を作りにくい。
プライベートでも私はまだ子育て世代、恵理は50歳だが早く子育てを終えた世代。総合的に私の方が時間に都合をつけるのが難しい。
不倫半年経過で次第に恵理が不満を溜めていった。
閉経して性欲も旺盛になったという恵理からの誘いを、私が謝って断ることの方が多くなる。
私たちの不倫デートは月1ラブホデートが定番化しているが、不倫が始まって半年で、念願の不倫あるあるの〈温泉お泊まり不倫旅行〉を成功させてから、恵理からのデートの要求が急に激しくなった。
セックスは恵理にラブホのレンタルコスチュームを着せてコスプレセックスをしたり、シチュエーションプレイをしたりと、だんだんアブノーマル化してはいる。普通のデートを楽しんだ後にセックス…というのは時間的になかなか難しい。恵理の不満はそこに集約されて溜まっていったようだ。
ついに職場で私のデスクに付箋紙を使ってメッセージを書いてくるようになった。恵理の抑え切れない想いや性欲を感じた。私は危険だと思った。
生理がない…男にとっては中出しし放題。だが生理がなくなって性欲が男を凌駕した熟女…。扱い方を私は知らない。
私はかなり無理をして、平日の仕事上がりになんとか時間を作り、先に退勤した恵理と待ち合わせた。
車の中でラブホに移動中、少しイライラして口論になりかけたが、これからセックスをしに行こうという時だったので、お互いに自制が働いた。
ラブホの部屋に入ると、いつもは私の気持ちが早るのだが、その日は恵理が積極的だった。
ソファーで寛ぎ、お互い脱がせ合い、シャワーへ。というのが私たちのセックスルーティンだったが、シャワー前に恵理がソファーで私のチンポを掴んでフェラをして挿入まで求めて来た。
気分を変えてソファーでセックスした時もあったから恵理はそうしたのかもしれない。だがそれは恵理にOL制服を着せて、シチュエーションプレイをした時の事だった。恵理はとにかく早くシタかったようだ。
その日はお互いに時間がなかったから、ソファーで脱がせ合った後、シャワーを省略してベッドで始めた。
最初の頃はシャワーを浴びる前にクンニされるのを拒みがちな恵理だったが、シャワーなしでフェラをするしクンニも求めてくるようになって、恵理の性欲旺盛さがわかった。
私はその日、恵理の貪欲さに珍しくちょっと引いたのだが、私のチンポは正直だった。恵理がそれを見逃すはずがない。
いつもは私がクンニをして恵理をイカせた後、私が立って恵理にフェラをさせるというパターンだったが、ベッドに横になった途端に恵理が上になって私を責めてきた。
恵理は私の勃起チンポを握って離さず、私に濃厚なキスを求めて、舌を絡めてきた。さらに、私の首筋や乳首も舐めてくる。
そして、自分の垂れ乳巨乳を私に吸わせた。面前に巨乳と巨乳輪があれば、吸わない男はいないだろう。私はむしゃぶりついていた。
ひとしきりしゃぶらせると、恵理は私の下半身に身体を移動させてフェラを始めた。ただでさえ熟女のいやらしい貪欲なフェラなのに、いつもに増してエロいフェラだった。
「欲しくてずっと我慢してたの…。」
と言って夢中になって、チンポを吸っては舐め、舐めては吸って貪っている。舐めて味わい、吸って味わい、「んっ…んっ…」と吐息まじりの声を出す。バキュームする時はそれに加えて「ジュルジュル」と音を立てる。舐め回す時は舌と唇で「ピチャピチャ」と音を立てた。
そんなフェラに長く耐えられる私ではない。いつも1発目はシャワー後、そのままバスルームで恵理に口内射精して、落ち着いてからベッドで始める流れだったから、私のチンポは暴発寸前だった。
「そんなに激しいと…すぐイッちゃうよ。」と言うと、
「今日はダメ!ヤリ直す時間はないんだから…挿れるまで我慢できない?」と言って、恵理は私の暴発を防ぐためか、フェラを辞めた。
そのかわり私に顔面騎乗してきた。無理矢理クンニをさせられる形になって…でも、私は恵理のグロマンにクンニした。
小陰唇の外側のビラビラはいつもより開いて見えたし、膣口を舐めたら、いつにない臭いがしたし味もした。熟女の隠しきれない加齢臭と汗と残尿にマン汁…それらが入り混じったものだろう。
立場を変えれば私のチンポも同じことだ。洗ったチンポだからといって、フェラをしてもらい、口内射精して、おまけに飲んでもらっているのだからお互い様で受け入れてこそ最高のセックスパートナーだと思った。
夫婦だとしたら…お互いの体臭は当たり前だ。今は妻以上にセックスの相性の良さを恵理に感じていたので、私は恵理の体臭と汗と残尿の入り混じってたマン汁は嫌ではなかった。むしろ愛しく感じて貪っていた。
恵理がイキやすい、クリを集中して舐めて吸い続けたら恵理はクリイキした。それでも私は止めないで、膣口から指を挿れてすっかり場所がわかっている恵理のGスポも摩った。膣壁がザラザラしているわかりやすい場所だ。
クリを舐めながら指でGスポ責めをしていると、
「あぁん…オマンコ…オマンコ…。」
と叫びながら再びイッた。
全てが淫乱熟女そのものなのだが、普段の恵理はそんな姿を想像させない清楚な様子だから、そんな恵理に私はギャップ萌えしてしまう。
イキ果てた恵理は、顔面騎乗をやめて身体を私に預けてキスを求めてきた。
1度イクと、恵理はだらしなく口を開け舌を出してキスを求めてくる。そして息継ぎしながら言った。
「もう欲しい…欲しいの…オチンチン…。オマンコに…挿れて…挿れていい?」
と言うや、私の下半身に股を移動させて、自ら挿入してきた。
私はとにかく恵理のマンコにチンポを挿れて、中イキさせてやれば落ち着くだろうと思った。
入ったと同時に恵理の垂れ乳巨乳を下から鷲掴みにして揉みながら、腰を突き上げた。恵理の腰遣いも激しかった。乱れる髪、私が手を離した時の、揺れる垂れ乳巨乳は見事だ。
もちろん挿入してからの喘ぎ声は半端ない。ラブホじゃなかったらやばい淫声だ。防音されているラブホでも廊下を歩いていると盛んな女の淫声が聞こえる時があるから、恵理の淫声は漏れ響いていたことだろう。
「アハァン!アァァん!ンッ!」
恵理が中イキして、私の身体に上から抱きついてきた。私は恵理の尻肉を掴んで下から突き上げ続けた。
騎乗位から変換しやすいのは対面座位だが、私にはその余裕はなく、射精感が沸点に達した。
「イクよっ!」
「うぅんっ!アンっ!」
恵理よりは遥かに小声で囁いた。…これは一緒にイキたいためのお知らせに過ぎない。
恵理の中で目一杯チンポを突き上げて、目一杯恵理の豊満な肉体を抱きしめて射精した。
大きな射精が小刻みな射精になり少しずつ弱まるが、かなり我慢した最初の射精だから、射精感とチンポの刺激は気持ち良かった。
ふたりで抱き合ったままイキ果てていた。
射精したあとに抱く恵理の肉体…巨乳、脂が適度に乗ったウエスト、巨尻は抱き心地が最高だ。
私のチンポが力を失っても恵理は腰を上げたりズラしたりして抜こうとしなかった。
お互いに呼吸が落ち着いたところで、恵理が私の耳元で囁いた。
「ずっと繋がっていたい…。」
射精が完全に終わったら、男は淡白になりがちだと思うが、女性は射精された後どういう心理なのだろう。恵理は長く挿入合体の余韻を求めてくる女だった。
騎乗位で射精して、それが1発目の大量射精だったから、チンポが縮むと緩マンからの精液逆流は激しかった。私のチンポの根本どころか、シーツも汚れた。
恵理は私が催促しなくても、お掃除フェラをした。最後の一舐めと鈴口の吸引キスはエロ過ぎて、それで早々に復活勃起することもある。
私たちに許された時間はあまりなかった。
でも逢ったなら、1回のセックスで気が済むふたりではない。シャワーを浴びて、またキスとフェラとクンニをバスルームで重ね、バスタブのお湯が貯まる前に2発目を時短セックスのようにした。
入浴が最後のシャワーの代わりだった。
そもそも性欲が強く、閉経後さらに性欲が増して、それでいて夫とはセックスレスの欲求不満な五十路熟女の恵理。童顔だから可愛さえある恵理。巨乳、巨乳輪、巨尻の恵理。それを美味しいと感じて喰ってきた私…。喰われる方だった恵理が、月1セックスで性欲を解消しきれなくなって、私を喰い始めている。
当時その人は確か35-36歳。名前はアケミ。
顔は昔のテレビドラマの「あぐり」を想像してもらったら良いと思う。
身長は155cmくらい。推定Dカップ
自分は何故か秘密のうちあけや相談をされやすいが、ある日アケミから、職場で二人になったときに、相談を聴いてもらえませんかと言われ、休憩室で重い告白をされた。
・10年くらい前だが、出産の際に子宮動静脈奇形という病気で出血が止まらず、子宮全摘をされた。大量出血で意識がなかったため、意識が戻ったときにはもう子宮を全摘されていた。
・そのことがショックで未だにフラッシュバックのように思い出して沈むことがある。
・子宮がない自分はもう女ではないのではないか。
そのようなことを涙ながらにツラツラと話された。
自分にどうしろというんだ、と思いつつ、その場では「それは辛かったですね。頑張りましたね」などと慰め、最終的には「自分で良ければまた話を聴きますよ」と言ってその場は何とか出られた。
先輩に相談すると、
「女だよと認識させて欲しい、やって欲しいってことだよ。子宮がないのは妊娠しないから安心して出来ますよって誘われてるんだよ」と言われ、そんな暴論な、と思っていたが、後日その通りだったとわかった。
職場の一部職員が参加する研修旅行で北極熊さんが行くなら参加する、と言われたり(研修旅行幹事から変な目で見られた)
自分の車が駐車場で事故られたときには「私に不満などぶちまけてください。全て受け止めます(一言一句一緒です)」と手紙をもらったり。
メンヘラ気味に感じたが、ここまでされたら1回手を出してみるかと思って、飲みに誘う。
「帰宅時間に制限があるので、良かったら北極熊さんの家で飲みませんか?軽くつまみ作りますよ」と言われ、連れ込んでみた。
荷物を置いたところで、手を握ってみると、いきなりディープキスされた。舌を食べられるんじゃないかと思うほど貪ってくる。
「ご飯より先が良いですか?とりあえず1回しましょうか?」そう言ってこちらの服を脱がせてくるアケミ。
人妻とは言え、手慣れすぎて&積極的すぎて、思わず「いつもこんな感じなんですか?」と訊ねると「誰にでもこんなわけじゃありません。夫と結婚して上手くいかなくなって以来は北極熊さんだけです」と答える。
とりあえず信じることにする。
何となくM気質を感じ、仁王立ちフェラをしてもらうが、こちらも食べられるんじゃないかと思うほどの勢いで貪られる。
ピンサロ嬢のようにテクニックがあるわけではないが、勢いがあるため、段々射精感が高まる。
「このままだといくっ」と伝えると、「顔にかけてください!」と言われた。
しかし意地悪心が湧き、頭を抱え、自分も腰を振り始めた。
そして射精の瞬間喉まで突っ込み、射精を開始する。
アケミが引こうとする頭を押さえ込み、喉射をすると、気持ち良いと言うより征服感が半端なかった。
苦しそうにえずきながら嚥下もするアケミの頭を途中で離し、最後の1-2射と垂れた分をアケミの顔にかけて、鼻周りになすりつけた。
アケミの胸をはだけさせ、パンティの中に手を突っ込むとびしょ濡れだった。
胸はDカップくらい。乳輪はやや大きいが、経産婦の割りに綺麗な胸だ。
とりあえず乳首をしばらく堪能し、そのまま床に押し倒して正常位で突き込んだ。
10年挿入されておらず、骨盤底筋体操もしているというアケミの膣は締め付けはともかく、確かに経産婦にしては狭かった。
軽くピストンすると7-8割入ったところで、奥に当たる。恐らく説明されていた、子宮摘出時の膣断端だろう。確かに子宮口が当たるときと感覚が違う。
そのタイミングでしがみつくアケミから囁かれる「絶対に妊娠しないので、思い切り中で出してください。」
ピストンを開始するが、10年経っているとはいえ、思い切り突くと断端が裂けたりしないか不安でいまいち強く突き込めない。
それを感じてかアケミからまた囁かれる「壊されても良いです。むしろ壊すくらい強く突き込んでください。裂けてお腹のなかで北極熊さんの精子を感じたいくらいです」
そう言われると、征服欲と破壊欲的な興奮がこみ上げてきた。
腰をつかんでガスガスと音がしそうなほど強く突き込むと、「あぁっ!痛気持ちいい!!もっと!もっと激しく!!」と懇願される。
オナホ扱いという感じでそのまま無心で突き込み、射精を開始すると、「はぁっ。子宮がないとこんな感じなんだ・・・。北極熊さんの精子、子宮で受け止めたかったな・・・」と呟かれる。
「旦那さんとはしてないの?」と問うと「出産後は一度も無いです。したくもないです。」とだけ返ってきた。
膣から溢れかえる精液を拭き取り、アケミが裸エプロンでつまみを作ってくれた。
その姿がエロいと言うよりは、漫画的シチュエーションに憧れ、料理中のアケミに後ろから突き込んだ。
「ダメっ、危ない!ダメェ」と叫んでこちらの手を押さえてくるアケミにガンガン突き込むのは無理矢理感があって興奮したが、この時は最後まではいけず。
とりあえずシチュエーションを満喫した後、つまみを食べ、少し酒を飲み、側位で突き込む。
最後は少し膣から出血したが、ガンガン突き込んで、本当にオナホという感じでまた射精した。
それでもアケミは喜んでいた。
「私、妊娠しないんで!本当に受け止められるだけで嬉しいんです!」何度もそう繰り返すアケミ。
ちょっと怖い気持ちもあったが、それからしばらくはセフレと言うよりオナホ扱いで何度か抱いた。
しかし段々重くなるアケミの言動が怖くなり、別れるとしばらくして別の先輩にアピるようになっていった。
その場面を目撃したときに、アケミから「これはち、違うの!」と慌てた様子で言い訳されたが、別に気にしていなかった。
その先輩はアケミには手を出さなかったようだが、その後徐々にアケミは病んでいき、ある日職場で急にスイッチが切れたように動きが止まった。
女性の同僚がアケミの夫に連絡したようで、夫が迎えに来たが言動はモラハラ夫という感じだった。
実際にその時に女性陣が噂をしていたことを総合すると
・アケミの夫はモラハラ。子供ができたから or アケミの性格的に逃れられなかった
・出産時のトラブルが原因なのか元々なのかわからないが、子供は障害児。
・アケミの夫は出産後、家には寝に帰るだけという感じ。アケミとの仲は冷え切っていた。
・アケミは障害児の育児ストレスや夫と冷えた寂しさなどで、精神的に少しずつ参っていたよう。
いわれはしなかったが、自分が一度受け入れてから離れたことで精神的に追い詰められたのでは、的な雰囲気を感じた。
しばらくするとアケミはまた出勤するようになったが、薬のせいなのか感情の起伏が乏しい感じとなっていた。
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