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実は体育祭の後のコンパで酔わせて10人くらいで輪姦しちゃったんだけど、その時初めてだったにも関わらず途中から感じまくって、以降高校の間中しょっちゅう輪姦・中出ししてた。
身長が150cmくらいの色白の子で大人しめの子で、髪も染めてない地味可愛いタイプだっただけに、ロリ好きな奴が特に喜んで、一番多い時は多分25人位いたと思う。
裸の男の群れの中で制服(ブレザー系)の小柄な女の子が揉みくちゃにされて、脱がされていったりマ○コと口に同時に入れたり、大して大きくないオッパイでパイズリさせたりして彼女に出来ない事をしまくり飽きなかった。
金曜の夜から友達の親に借りてもらってるマンションに集まって、皆で週末中犯しまくり。
みんな生でチンコ入れてそのまま射精してた。
妊娠させたらどうしようって考えもあったけど、現場の異常な興奮にそんな考えはぶっ飛んでたと思う。
一番凄かったのはマ○コに入れて犯してる時に横向かせて、ケツにも入れてどっちにも中出ししてやった時はさすがに泣いてた(笑)
結局、誰かからバレてなつは転校して行ったけど(俺らにお咎めは無かった)、今でもたまに友達と会うとその時の話題で盛り上がるよ。
飲み屋でバイトしている19才の大学生に中出しした。
居酒屋で食べて飲んで、その後、偶然入ったショットバー形式の店で可愛い大学生がバイトしていた。
客も少なく会話も弾んだ。
バイト上がっても、一緒に飲んだ。
彼女の酔いも有ってか、私が泊まっているホテルに泊めてくれという。
フロントもうるさくないホテルだし、連れ込んだ。
途中コンドームを買うとか言わないところを見ると最低限でも生は承諾済だなと考えた。
からみの前に一緒にお風呂に入ると言う。
酔いを覚ましたいらしい。
脱いだら驚きのナイススタイル。
胸も好みの小さな良い形だ、乳首が立っても小さくピンクだ。
白い肌、くびれたウエスト、完璧なロリ体形だ。
仲良く入浴してディープキス。
マンコの周りだけ剃毛させてくれた。
上がっていきなり大股開き。
余分な毛を剃った綺麗なビラビラを近くで見せてもらい、十分舐めさせてもらった。
指を奥まで入れたら、もっと激しくと言う。
激しくしたら、彼女はイってしまった。
イっている余韻の間にマンコに入れた。
彼女も濡れ濡れで狭いながらも、すんなり入った。
可愛い顔して、正上位からも激しく腰を動かす。
何も知らないウブな顔して悶えまくる。
その格差がたまらない。
しきりに
「大きい、奥に当たる、太い」を繰り返していた。
「大きいチンチンに憧れていたんです」と白状した。
当然中出し出来ると確信していたが、
「中に出すよ!!!」
「出して、いっぱい出して、マンコの中に出して!!」
隣に迷惑かけるくらい大声で叫んだ。
膣内射精。
一息ついて、バックから責めた。
「大きいチンポで犯して下さい、中出しして下さい」と、可愛い声で言いだした。
ウブに見えて好きモノか?
当然、膣内射精。
小さな身体を抱きながら、睡眠をとった。
6時前に目が覚めた。
まだ眠っている彼女のマンコに、いきなり挿入した。
まだ濡れていたので、すんなり入った。
入れられて驚くかと思っていたが、
「こうやって犯されて目を覚ますのって、とっても気持ちいい」と嬉しい反応だ。
それから長い時間、3時間位は入れたままでいた。
その間、抱き合ったり、激しく動いたり、持続した。
最後も膣内射精。
チェックアウトぎりぎりまでじゃれ合って、慌てて着替えてホテルを出た。
その地区に行ったら、また会う約束をした。
彼女も気に入ってくれたみたいだ。
「また大きいチンポで犯して下さい」と別れ際に言ってくれた。
嬉しい限りだね!!
彼女の安全日で仕事の予定が決まる事になりそうだ。
みえこは会社の高卒の新入社員で3歳上の彼氏がいるらしいが…なぜか入社当日から俺に良くなついてきた。
「私、八景島シーパラダイスに行った事ないの~」
「連れて行ってください!!」と、何度もしつこくせがむので仕方なく連れて行く事にした…。
帰りに、みえこが、体調を崩して横になりたいと言い出すので途中のサービスエリアで1時間休憩したが…
結局直らず時計を見たら夜10時を過ぎていたので家路を急ぐのを諦めホテルに泊まる事にした。
(めんどくせ~な…早く家に帰りたかったのに…迷惑な話だぜ…)
土浦北インターを降りて空いてるホテルを探すが…さすがに土曜日の夜…どこも空いてなくて…
結局、ちょっと割高だが街中のビジネスホテルに泊まる事になった…
(なんで、こんな奴とホテルに泊まらなきゃいけないんだよ…この時は全く下心など無かった…)
ホテルに入ると、みえこはすぐにベットで深い眠りに入り、俺はしばらくソファーでテレビを見ていたが…いつのまにか寝ていたらしく目を覚ますと3時半になっていた…
ベットを見ると、みえこはまだ深い眠りの中…上半身が布団から出ているのでふとんを掛けようと思いベットヘ…
布団を掛けようとしたら…ちょっとイタズラ心が働いて…シャツの上から軽くオッパイを揉んでみた…そしたら…
(デカイ!!巨乳だ!!)
今まで全く…みえこに興味が無くて気付かなかったが…とにかくデカイ…
俺はオッパイを生で見たくなり、激しくなった胸の鼓動を押さえて気付かれ無いようにゆっくりとシャツをめくっると…
ブラジャーの上からもはっきりと確認できる巨乳が俺の目の前に飛び込んで来た…
みえこをチラッと見ると、まだ深い眠りの中…
(こんな子供がこんな巨乳だなんて…信じられね~よな…でも…良く見ると結構可愛いな~)
そして、いよいよ生乳へ…とブラジャーへ震える手を掛けようとしたら…オッパイが可愛そうなくらい強く締め付けている…
(無理にブラジャーをめくったら絶対に目を覚ますよな~かといって、背中のホックなんて…どうしよう…くそ~もったいないな~)
生乳を半ば諦めながら…ブラジャー越しに軽く揉みながらブラジャーを良く見ると運良くフロントホック!!
(すげーラッキー!!これなら気付かれないですむ!!)
何のためらいも無く胸の谷間のホックを外すと…綺麗な大きすぎる巨乳がブラジャーを弾き飛ばして大きく揺れながら現れた。
まだ揺れてる巨乳を俺は両手で捕まえて気付かれない様にゆっくりと揉んでみた…
みえこのオッパイは創造以上に大きくて、柔らかくて、でも張りがあって、乳首は綺麗なピンク色で、暖かいオッパイだった…
俺は両手でオッパイを揉みながら、綺麗な乳首に触れると寝ているのに立ってきた…そして俺は…巨乳に顔をうずめた…
「う~ん…・あぁ~ん…」と、みえこが声を上げたので、目を覚ましたと思ってビックリして…オッパイから手を放した…
でも…みえこは乳首を立たせたまま…まだ寝息を立てて寝ていた。
(をお!!ビックリした…寝てるのに感じてんのかな~)
(それにしても…すげ~大きくて…柔らかくて…暖かい…オッパイだ~ヤリテ~)
(いいな~みえこの彼氏は…こんな綺麗なオッパイで好きなだけ遊べるんだもんな~)
俺はみえこのオッパイを両手で優しく揉んだり…ワシ掴みにして綺麗な乳首を口に含み舌で転がしたり吸ったりしてるうちに…
いつしか…俺は我を忘れて…みえこの巨乳に激しくむさぼり付いて…
みえこの可愛い太股の間に入りズボン越しにチンチンをみえこの股間にパンティーの上から押し当てて激しく動かしていたら…
「や、何してるの!!」
「や、やめて下さい!!」
と、当然だがみえこが目を覚まして俺をはねのけよううとしたが…さすがに小さい女の子…俺はみえこの上に乗ったままだった…
(やべ~そりゃあ起きるわな~やりすぎた…どうしよう…畜生!!ヤッチまえ!!)
と、俺は開き直り…俺はみえこの両手をしっかりと押さえて乳首に吸い付いた…
「イヤ!!ダメ!!ダメだって!!やめてェ~!!」
「まだ、早過ぎるよ~!!」
と、大きな声をあげて騒ぎ出し意味深な事を叫びながら俺の頭を強く叩きはじめた…
俺は、みえこがあまりにもデカイ声で騒ぐので黙らそうと…みえこの唇にキスをして口をふさいだ…
すると頭を叩くのを止めて俺のキスに応じ俺が入れた舌に自分の舌を絡めながら俺の唇に吸い付いて来た。
俺はおとなしくなったみえこの巨乳を優しく揉みながら…さらに激しいキスを続けるとみえこは俺の背中に手を回し強く抱きしめて来た…
そして俺はみえこの巨乳を両手でワシ掴みにして感じている綺麗な乳首に吸い付いて舌で激しく舐め始めた…
「あん…う~ん…はっ…あん…」
と、みえこは完全に感じながら俺の頭を自分の巨乳に強く押し付けた…
俺は巨乳に吸い付きながらゆっつくりとスカートの中に手を伸ばし…
かなり感じているらしくすっかり濡れているパンティー越しにオマンコを擦り始めると…
「ヤダ!!だめなの~お」
と、急に我に帰ったみえこは可愛い太股で俺の手を強く挟み…俺の背中を強く叩き始めた…
俺は頭に来たのでみえこの太股に挟まれている手を強引に引き抜き無理やりパンティーの中に手を入れてビショビショに濡れているオマンコを激しく揉んだ…
「だ…め…はぁ…あん…はぁ…」
と、感じながら徐々に叩くのを止め俺の頭を巨乳に押し付けてきた…
俺はオマンコを優しく擦りながらみえこに濃厚なキスをすると…
可愛い太股の抵抗が無くなったので一気にパンティーを下ろし指をオマンコの割れ目に挟み優しく動かした…
すると可愛いオマンコはキュッと俺の指を締め付けながら俺の指をビショビショに濡らした…
そして、すこし抵抗したがスカートを脱がして可愛い太股を両腕で抱え、みえこの股間に顔を近づけると、ビショビショに濡れてうっすらとしか毛がはえてない綺麗な縦線しかないオマンコが…
俺はその綺麗なピンク色のみえこのオマンコを指で広げて、完全に膨れているクリトリスを優しく舌で愛撫した…
「はぁん…はっ…はっ…あん…」
と、さらに感じながら可愛い太股と両手で俺の頭を自分のオマンコに押し付けて、可愛らしく腰を浮かしてさらに激しく濡れてきた…
(こんなに濡れてんだ…挿入OKってことだろう…どれ行くか!!)
俺は服を脱ぎ、もうすでにギンギンのチンチンでみえこのオマンコをに押し当てて激しく刺激した。
「はっ…いやっ…」
と、小さい声で少し抵抗したがすぐに観念したらしく…顔を向こうに向け自分から両足を広げ挿入を要求した…
(なんだかんだ嫌がってたくせに、結構好きなんだな…こんな巨乳だもん彼氏とやりまくってだろうな~)
俺は彼氏に嫉妬しながら…そしていよいよ挿入!!
(ん…イテテテ…おかしい…入らね~…まさか…処女?)
何度入れようとしてもきつくて入らない…あせりながらみえこを見ると
「ダメ!!い!!痛っ…い!!やっぱりダメ~」
と、声をあげながら涙を流しながら、みえこは俺のチンチンの挿入を拒むように俺の腰を強く両手で押さえつけていた…
(やっぱり…処女かよ…こんな巨乳なのに…信じらんね~)
「初めてなの?」
俺はとりあえず聞くと…顔を真っ赤にしてうなずいた…
(そりゃそうだよな…良く考えたら少し前まで女子高生だったんだもん…処女がいてもおかしくね~よな)
「今まで誰にも身体触られた事無いし…裸見せたことないもん」
と、真っ赤になった顔を両手で隠しながらみえこが言った…
(なんだよ…彼氏は今まで何やってたんだよ…こんな巨乳目の前にして…もったいね~な…)
(まずいよな~当然彼氏もみえこが処女だと思ってるだろうし…処女じゃなくなってたら…やばいよな~)
本格的に諦めモードに入りながらみえこを見ると、俺に揉みクシャにされたオッパイとビショビショに舐めまわされたオマンコが…
(あ~もうここまでしたんだ…ここで止めたら一生後悔するぜ…やっちまえ…)
と、開き直りみえこの上にまたがりチンチンを無理矢理咥えさせ、俺は緊張してるオマンコを優しく舐めまわした…早い話が69を始めた
みえこは最初はビックリしてただ咥えているだけだったが、その内訳も解らずしゃぶってくれた…それがなぜか気持ち良かった
「あん…はっ…あん…あん…」
と、みえこはかなり感じているみたいで…ちんちんを握り締めながらオマンコをさらに激しく濡らした…
そして、俺はみえこの太股を両腕でかかえ、オマンコにチンチンを押し当て当て再びみえこに挿入を開始した…
みえこの太股押さえつけ…ビショビショのオマンコにみえこの唾液でいっぱいのチンチンをゆっくりと挿入……
頭が入れば後は簡単だった…一気に置くまで挿入!!処女膜の破れる感覚が俺のチンチンを刺激した…
「あっ!!いっ!!いっ!!」
と、身をのけぞらして痛がりながら自分の股間を強く両手で押さえてるみえこを見守り…
必死で痛みをこらえてるみえこの身体の震えが納まるのを奥まで入れた状態で待った…
たった今、処女を喪失したばかりのオマンコは俺のチンチンを強く締め付け…激しく鼓動しながら赤い物を流しはじめた…
みえこの震えが納まったので俺はみえこを抱きしめキスをしながら優しく腰を動かした…
「あん…いっ…はっ…いっ…」
と、みえこは痛さを我慢しながら俺に強く抱きついて俺の唇に吸い付いてきた…
俺はみえこの唇の中で舌を絡め…巨乳を優しく揉みながら…腰を動かし続けた…
さすが…男の物を初めて咥えたオマンコは、腰を動かすたびに痛いくらい俺のチンチンを締め付けてくる…
「あん…はん…はっ…あん…」
と、みえこはようやく痛さが薄れ快感を感じ始めたらしく…さらに俺のチンチンを締め付けながら巨乳を押し上げて来た…
俺は、巨乳を両手で揉みながらピンク色の乳首に吸い付き舐めまわし…さらに激しく揉み乳首を指で刺激すると…
みえこのオマンコはさらに感じながら俺のチンチンを締め付け…激しく腰を動かすと俺の股間に暖かい液体がさらに流れ出した…
俺は最高な気分になり巨乳にむさぼりつきながら激しく腰を動かし初体験のオマンコの中にイキそうになると…
「あん…なに…はっ…あん…はぁん…やだ…あん…うっ…」
と、イッたらしく俺に激しく抱き着いて俺のチンチンを最高に締め付けながら俺の股間に大量の液体を噴出した果てた…
そして、すぐに俺は巨乳をワシ掴みにしながら巨乳に顔を埋めて…初体験のみえこのオマンコの中でイッタ…
しばらく放心状態のみえこは…ようやく我に帰り…自分の愛液と赤い液体と俺の白い液体が流れ出しているオマンコを見つめ…
「初めてなのに…中に出しちゃったの…」
と、言った…時計を見ると7時30分になっていた。
そこでカクテルをすすめ、3杯くらい強引に飲ませました。
ろれつが回らなくなり、立ち上がると少しふらふらしています。
お店を出て、タクシーに乗りラブホテル街へ、タクシーを降りそのままホテルへ。
入る時は嫌がってましたが、
「俺に恥じをかかせるのか?」と少し強い口調で、仕事のことと酔いも手伝ってか足取りは思いものの部屋へと。
入ってしまえばこちらのもの。
先ほど飲んでいる時に聞くと婚約中とか、他の男の女を犯すというシチュエーションに興奮し、ベッドに横たえすぐに服の上から身体中を触りまくりました。
半べそをかきながら抵抗しません。
それではと思いじっくりと責めることに。
徐々に服を脱がせ身体中を舐めまくりました。
だんだん感じてきたのですが声を必死にださないように耐えています。
とうとう我慢できなくなったのか理性が崩壊したのか悶え始めました。
服を全て脱がしアソコに舌をつけた瞬間はビクっと震え相当感じているみたいでした。
そして生で挿入、スゴイいやがりましたが一瞬のうちにずぶりといきました。
身体をよじりいやがっていましたが、肩を引き寄せ抜けないように。
その子が身をよじることで気持ち良くなり、またいやがっている姿に興奮しました。
「外に出すから大丈夫」と声をかけ、あきらめたのか今度はこちらの腰の動きに合わせて声を出すようになりました。
何度か体位を変え責めつづけました。
最後は正常位になり肩を抱えてフィニッシュが近くなってくると
「お願いだから中には出さないで」と、お構いなしに責めつづけ
「ダメだ中にでてしまう」と言うと、
「お願い・・・」とスゴク不安そうな顔と必死に逃れようとしている。
がっしりと抱えアゲ、更に突き上げついに奥深くに中出し、温かいのもを感じたのか、「いや~」と言う大声をあげぐったりしてしまった。
中出しはいやがる女の顔と出された後の屈辱に満ちた顔があってこその快感。
出された後も必死抜こうと身をよじるがそれも許さない。とうとう諦め顔をそむけ涙を流している。
スゴイ快感だった。
終わってしまえば「早く着替えろ」とか「一緒にホテルに入ったじゃないか」と言って屈辱感を更にあおる。
別れ際には「きみが誘ったんだよ」と言い、「もしばれたら仕事がパアだよ」と脅し、タクシー代だけ持たせ私はとっとと一人で帰ってしまった。
その後その子とは会っていない。
その子の会社の人間に聞くと結婚のため辞めたらしい。
相手の男性は同じ会社の人間で名前まで聞いた。
その子のメールアドレス宛てにまた会おうとメールを書いた。
実はあの日こっそり情事を録音していた。
「中に出さないで」という声と「○○くんと結婚おめでとう」というメッセージを添えて。
どのような返事が来るか楽しみだ。
27歳の僕の彼女で婚約者である美貴は25歳。
彼女とは少し家が離れているので、会うのは週末でほとんど土日は一緒にいる。
今までの男性経験も少なく(初体験後の二人目)、僕とエッチしてからイクことを覚えた。
エッチに満足していて、毎週デートをしていることと、美貴が清楚で素朴であることで絶対浮気がないと確信していた。
ところが今週の金曜日・・・
仕事がかなり早く終わったので、
「彼女の会社まで迎えに行ってびっくりさせよう。今日は何も予定がないって電話で言っていたなぁ」と思い、車を職場のある神戸まで走らせた。
17時前までに着いたのでビルの向かい側に車を止めて待っていた。
18時過ぎに彼女が会社から出てきたので、
「今日は会える?」とメールをすると
「女友達とご飯食べるから」と断りメールが。
あきらめて帰ろうとした時、黒いBMWがすーっと止まり、彼女が乗った。
間違いなく運転していたのは男性だった。
何が起こったのかよくわからなかったが急いで、エンジンをかけ黒いBMWを追ってしまった。
車はレストランに入り、彼女と男性は入っていった。
しかも手をつないで。
180cm近くありそうな男性が145cmくらいの美貴の体を抱き寄せるようにして。
食事が終わるまで近くに車を止め、ずっと待っていた。
今考えるとストーカーに近い行為だけどその時は全く考える余裕がなかった。
20時頃レストランから出てきた二人は再びBMWに乗り、20分ほど走って住宅地に入っていった。
そして、マンションの駐車場に入っていったので、見失わないよう急いで路駐できそうなところに車を止めマンションの入り口に駆け寄るとゆっくりと移動したエレベーターは10階で止まった。
部屋を見失うと焦り、急いで外に出て10階を見ていると一番西端の部屋の電気がついたのでしばらく外で待つことに・・・
1時間ほど車の中から部屋の明かりを見ていると部屋の電気が消えた。
10分ほど消えた部屋を見つめていると自分の心臓が口から出るかと思うほどドキドキしていた。
僕は自然とエレベーターを上り、その部屋の入り口に立っていた。
ブザーに指をかけて押そうとしたが勇気がなかった。
ゆっくりドアノブを引くと鍵がなんとかかっていなかった。
「ここまでしたら犯罪」と思いつつ、気持ちを抑えることができなかった。
ドアをゆっくりと開け、靴を脱ごうとすると中から「ピチャッピチャッ」という音がしてきた。
耳を澄ますと
「あっ、気持ちいい。すごいよ、す、すごい・・・ああっ、あっ」と色っぽい美貴の声が聞こえてきた。
もう頭の中は真っ白。
目が少し暗闇に慣れてきたのでゆっくりと奥に進む。
リビングの戸が少し開いているので覘いてみると、テーブルの上にはワイングラスが2つとボトル。
そして少し離れた所では、全裸になった美貴と男がフラットになったソファーの上で抱き合っていた。
ちょうど二人の後ろから見る形となり、男の後頭部と彼女のお○んこが露になって見える。
男が美貴の両脚をM字型に開き、あらわになった花弁をピチャピチャなめていた。
電気が消えた10分の間にもう二人はかなり求め合ったようで、クリトリスを吸われた彼女の体はビクッビクッと痙攣していた。
彼女にクリトリスでイクことを覚えさせたのは僕だが、明らかに僕のときと様子が違う。
男は長時間美貴のクリトリスに吸い付き、
「クリトリス・・・ああっ!だめぇ!」と3,4回イっていた。
美貴のお○んこから男が口を離し
「もう入れるよ」と言うと、美貴は体を起こし
「まだダメ」と言って男のペニスにむしゃぶりついた。
すごく大きいペニスだった。
20cmほどの長さでサランラップの芯ほどありそうな太いペニスを、美貴は両手で軽く挟み、美味しそうに小さな口でほおばっていた。
玉袋から肉棒までゆっくりと時間をかけてペニスに舌を上下して這わした。
隆々と勃起したペニスを美貴のヴァギナにあてがった男は、ゆっくりと小柄の美貴の上に被さり、二人はつながった。美貴の唾液でヌルヌルとした太い生ペニスが美貴のヴァギナにゆっくりと沈んでいく・・・
めりめりと音がしそうな美貴のヴァギナは入り口も狭く浅いが、大きな男のペニスをすべて包み込んでいった。
ゆっくりとペニスが美貴の中に入っていくと同時に美貴のヴァギナからは大量の愛液が溢れだしていた。
20cmの生ペニスが根元まで収まった後、太いペニスがゆっくりと動き出した。
「あっ、あっ、あっ、すごい、いい」・・・ヌメヌメと光る生ペニスを挿入するスピードを男は変えながら美貴の小柄でスレンダーの体を楽しんでいるようだった。
お互い体をくっつけて激しく舌を絡ませながら男の腰は前後に動く。
10分ほど後、男の腰が激しさを増した時
「美貴・・・イクよ」と言った。
彼女が「うん」と頷いたのを確認して、男は腰を美貴の体を押し上げたままビクッビクッと脈打った。
美貴の子宮深くにペニスを突き刺したまま、美貴の体の上で男がぐったりと重なったのを見てすべてが終わったような気がした。
中出しされた美貴の体もえびぞりになったままビクビクッとしばらく全身で脈打っていた。
しばらくそのまま抱き合いキスを繰り返しながら、男は生ペニスを抜かずそのまま美貴の体を抱え起こし、今度は騎乗位で美貴の体を味わい始めた。
美貴は完全にイってしまったようで「壊れるぅ~」といいながら男の上で全身の力が抜けていた。
しかし、だんだんと男の激しい挿入に美貴は感じ始め、自然と腰が動き始めて、最後には自分からすごいスピードで腰を動かし男を求めていた。
男と舌を絡めあいながら腰を前後させる姿・・・「やすくんイクぅ~」と叫ぶと今度は美貴が男の上で力なく崩れた。
ピクピクする美貴の体に合わせて男の腰もピクピクしていた。
男はそんな美貴から乱暴に太いペニスを抜き取り、横になった。
美貴も男の横に仰向けに倒れこんだ。
美貴のヴァギナは、太いペニスの分だけパックリと開いたままになっており、そこからは大量の男の白い精液が糸を引いて流れ出した。
僕にだって中出しをさせたことがないのにこの光景は絶望に追い討ちをかけた。
「美貴の子宮に男の精子が・・・」
美貴が男に寄り添うように体を寄せた時、やすくんと言われたその男が「美貴」と呼んでペニスを指差した。
美貴はニコッとして当たり前のように男の汚れたペニスを両手で握り、舌で先端をチロチロとなめはじめた。
それからズッポリ口に含み頭を前後させた。
「あっ、うっ」と男は少しずつ声を出しはじめ、その大きなペニスがまたすぐに上を向いて反り返った。
やがて男は美貴を抱え起こして、四つん這いにさせ、後ろから唾液で光るペニスをゆっくりと美貴に埋め込む。
「ああっ!奥が・・・ほんと壊れるぅ・・・やめて。アアッ。いいよぉ~」と美貴のもがき喘ぐ姿を見ながら、ニヤッとした男の顔が忘れられない。
耐え切れずうつ伏せになった美貴の上に被さり男は容赦せずに腰を動かした。
呆然としていた僕は、ギシギシとソファーがきしむ音を背にしながら音をささず部屋を後にして車に乗った。
後のことははっきりと思い出せない。
車を走らせ20分ほどして家に着きしばらくボーとしていた。
自分からペニスを求める彼女と、彼女の体を味わい楽しんでいた男の顔と行動がはっきりと思い出される。
23時頃メールで「今から、友達と電車で帰りまーす」とメールが入った。
今週は仕事が忙しいから会えないと言うつもりですが、これからどうしたらいいのでしょう。
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