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先月の事ですが今度は新妻典子25歳新婚9ヶ月の人妻に中出しを決めました。
典子とは出会い系サイトで去年10月に知り合い、先月初デートしました。
見た目はメガネを掛けた普通の女性ですがスタイルが良く髪も綺麗な女性でした。
メールで何故新婚で浮気?と聞くと「まだまだ遊びたいし、チョッと早かったかな」との事。
言葉巧みに誘い出す事に成功、HもOK!
ホテルに入ると早速戦闘開始。
新妻のわりに結構飢えた感じで、典子からフェラを始める。
こちらも負けじと典子の体を攻め続けた。
典子が
「欲しいの、入れて」と言ったので典子のマンコに生で入れようとしたら
「ゴムつけて避妊して」と言うので
「お腹の上に出すから、それにホテルのゴムは安物で破れやすいよ」と言うと
「ダ~メ、私一応人妻よそれに簡単に破れないよ」
それならと思い典子のシャワー中に持参した少しだけ穴を空けておいたゴムをつけて
「これでいい?」と聞くと
「きて、早く~」だって。
先っぽに穴が開いてるとも知らずJrを受け入れた典子は
「ア~ン、気持ちイイ」と喘ぎだす。
激しく腰を振るとさっきまでJrの先にあったゴムの感覚が無くなり破れた事に俺は気付いたが典子は全然気付かない。
1時間は経っていたろうか、典子が
「ね~、ほんとに着いてるのナンか生でしてるみたい」って言ったので典子の手を取りマンコに入ったままのJrを触らせ
「ついてるよ」と言うと安心した様子。
限界が来たので典子に12日間溜めておいた精子を目一杯奥に中出し。
典子は焦り「どうして,え~どうしよう。」でって。
当たり前でしょ、破ってあったんだから。
さっき典子からメールが・・・「妊娠したみたい、今度会って話がしたいの、あのときの子だから」だって、産ましてあげるよ、俺の子供。
彼女の名前は夏美(28)。飲み屋の雇われママらしい。
出会ったきっかけはサイトである。
日曜日の昼ごろに「本当に困ってます助けて」と掲載されていたので連絡してみた。
会う約束を取り付け急いで待ち合わせ場所に行くと、たたずまいの綺麗なスレンダー形の美人が立っていた。
まずは喫茶店で話を聞いてみると
「最近競馬にハマってしまって、今日の競馬でつい店の金に手を付けてしまった」という理由だった。
金額は40万。貸してあげられない額ではなかったし、彼女なら返せる範囲の額だと判断したので条件付で貸してあげることにした。
条件は当然のごとくH。
週1回のご奉仕が利息で毎月万円の返済。
彼女にそのことを告げると
「明日の朝には銀行に振り込まなきゃならないので仕方がない」ということだった。
話は決まったのでそのまま近くのホテルに直行!!
部屋に入り
「一緒に風呂に入ろう」と誘ったが断られたので、まずは彼女にシャワーを勧め少し待つことに。
やがてシャワーを浴びている音がし始めたので風呂場へ入っていった。
彼女は驚き
「ちょっ、ちょっと待っててください」と言ったが洋服の上から見ていた以上にナイスバディだったので、私の息子は超ご機嫌に反り返っていた。
彼女の言葉に聞く耳を持たず、ボディソープを手にとって彼女を後ろから抱きすくめるようにしオッパイを揉み洗った。
「待ってください」とは言うものの極端な抵抗は無かった。
息子を彼女の尻から股へと滑らせると股間を洗おうとしていたらしく泡で滑りがよかった。
「待って・・・」という声も途切れ途切れになり感じ始めているようだった。
胸を洗っていた手を股間へ進めクリを刺激すると
「だめ・・・まって・・・イヤ・・・」といいながら体をモジモジさせている。
彼女の手を息子にまわさせて
「これから気持ちよくしてもらうんでしょ?じゃあ自分で洗わなきゃ」と言うと先ほどまでの抵抗とは裏腹に、私の息子を激しく手でしごきだした。
私の手もクリと秘部を弄んでいたが、かなりグチョグチョというよりはドロドロに近い状態になってきていた。
「流すよ」といって彼女の泡を流し私の体についた泡を流させてから
「ここの泡も流さなきゃね」と言って彼女の股間に向けて後ろからシャワーを当てた。
その際、手を壁につかせ尻を突き出すような格好にさせ泡を流しながら秘部とクリとを責めた。
どんどん力なく手が下がり最初よりも尻を突き出すような姿勢になったところで
「なんだ?欲しいの?」といいながらシャワーの前で立ちバック!
「アウッ・・・アン・・イヤはずかしい」とは言うものの、しっかりと感じているらしく自分から腰を振り始めた。
「どうした?そんなに腰を振って・・・気持ちいいのか?」というと
「いい・・・気持ちいいの・・・こんな格好でするの初めて」というので
「そうか?そんなに気持ちいいなら毎回こうしてあげなきゃな」と言いながらさっきよりも激しく動き出した。
「いや・・・ダメ。イッちゃうから・・・まって・・・ああぁ」と言いながら彼女は1度目の絶頂を迎えた。(かなり早い・・・)
彼女の体がビクンビクンと痙攣しているので少し動きを止めていると
「はずかしい・・・こんなに早くイッたこと無いのに・・・」というので
「そんなに気持ちよかったんならもっと激しくしてあげるよ」と言ってグラインドを織り交ぜながらチョイ長めのストロークでピストンすると
「いや・・・当たってる・・・気持ちいい・・・またイッちゃう~」と言い出したので
「俺もイキそう」と言うと
「ダメ・・・外で・・・外で・・・」と言いながら2度目の絶頂を迎えたらしく、同じタイミングで中に発射してあげた。
動きを止めていると
「イッちゃったの?」と言うので
(気がついてないのか?)と思いながらも
「我慢した」と言うと
「ありがとう」と能天気なお礼を言われた。
その後、念入りに彼女の股間の液体を洗い流し、ベットで狂うほどにイカせて夕方まで楽しんだ。
先週の金曜日、午前中にカメラオタクの友達に頼み、ビデオカメラを借りた。
目的を話すと「赤外線照射だから暗闇でもきれいにとれるよ」と改造されたビデオを渡された。
男(康史)のマンションに20時に着き10階を見上げると電気が消えていた。
急いで駐車場で黒のBMWを探したが車はなかった。
まだ帰っていないらしいのでしばらく待つことに・・・。
21時30分頃、黒のBMWが帰ってきた。
急いでビデオカメラを構えた。
案の定、中からは康史と彼女が降りてきて、手をつないでエレベーターへ。
エレベータの表示が「10」で止まるところまでビデオを止めた。
このままでは浮気の証拠として弱い。
でも、前のように部屋の中に入って撮るのは盗撮・・・。
車に戻り、10階を見つめながら考えた。
10時15分頃だったかな。電気が消えた。
意を決して、ビデオカメラと彼女から奪った合鍵を手にエレベーターで康史の部屋にたどり着いた。
前と同じくエッチが始まった時間を見計らって、ドアノブに手をかける。
ドアは開いていた。
最上階だから安心しているのか、無用心なのか・・・ゆっくりとドアを開け、閉めて息を殺した。
声はしないが、ヒップホップ系の?音楽が聞こえてきた。
そっと開いたリビングのドアからのぞくと・・・だれもいなかった。
音楽はだれもいないリビングで鳴っている。
暗闇の中で懸命に目を凝らし探したが見つからない。
向こうにもうひとつ部屋があり、そのドアも開いたままになっていた。
ゆっくりと近づき、のぞくと思わず声が出そうだった。
そこは、寝室で、そのベッドの上に裸の男女がいた。
薄暗い照明の中、小ぶりな乳房を揺らしながら、恍惚とした表情で男の上にまたがり腰を振る美貴。
男は座位で美貴の舌に吸いついていた。
その男は康史だと言うことはすぐわかった。
しかし、・・・もう一人いたのだ。
もう一人は、美貴と男のセックスを楽しそうにベッドの横の椅子に腰掛けて見ていた。
歳は40歳くらいだろうか。
小柄で小太りで眼鏡をかけた容姿のよくない男だった。
訳がわからず、僕はビデオのことも忘れて見ていた。
この前と同じく、美貴の小さなお○んこが康史のペニスを根元まで飲み込み、その大きなペニスには美貴の白くにごった愛液が滴り落ちていた。
激しい康史の責めに「イクイクイクぅ」と美貴が叫ぶと、康史はさらに腰の動きを早めてお互いしっかりと抱き合ったまま体が痙攣していた。
康史は、美貴の中に射精してからも何度もペニスを子宮口に押しつけていた。
そして、「ヌポッ」という音と共に巨大なペニスを抜き取った。
康史がペニスをティッシュで拭いながら、「前田さん、どうぞ」と言った。
椅子に座っていた男は、
「ええ女やなぁ~。お前の精液が流れよるぞ」と言いながら横たわっている美貴に近づいた。
美貴は康史を睨みつけながら、男から顔を背けた。
男が美貴の耳に顔を近づけると
「いやっ」と美貴は抵抗した。
男は美貴の両手首をつかんで広げこう言った。
「そんなことしてええの?浮気してること婚約者にばらすよ」男がそう言うと、美貴は仕方なく抵抗をやめ、全身の力を抜いた。
康史は、美貴が犯されているのを見ながら服を着ていた。
ネクタイを締め終わったら「じゃあ、帰るわ」と言い残すとこちらに向かってきた。
「やばいっ」と思ったが考える余裕がなかったのでとっさに扉の裏に隠れた。
大柄の男は扉を閉めるわけでもなく、そのまま玄関に向かい出て行った。
僕は、我に返って目的を思い出し、急いでビデオカメラを構えた。
本当は助けないといけないのに・・・。
「やすくん、助けて!いやっ、やめて・・・お願い」と訴えかける美貴を無視して、小柄な男は、執拗に美貴の首筋と耳をなめまわしていた。
左手で美貴のピンク色の乳首をつまみながら、巧みに全身を愛撫していた。
中年の攻撃に徐々に美貴の反応が変わってくる。
「うっ、ううっ」と全身をのけぞらせて感じている。
男はニヤニヤしながら美貴の反応を見ながらさらに攻め続けた。
「あっ、あぅっ」と喘ぐ美貴の唇を男が奪った。
美貴は顔を左右に振りながらも強引に・・・男の舌と美貴の舌が絡み合っていた。
男は執拗にディープキスを繰り返し、美貴もそれに答えた。
美貴の乳房を上下に揉み上げていた男の左手が、美貴のおまんこに達した。
「美貴ちゃん、もうすっかり濡れてるね、欲しがってるのかな?」と男が言いながらクリトリスを猛スピードで攻め続けた。
人差し指と親指とでクリトリスを摘みながら。
「あああっ!いいー!」と美貴は叫び、ガクッと全身の力が抜け、腰がヒクヒクしていた。
構わず男は、美貴の腰を手前に引き寄せ、正上位でゆっくりとペニスを挿入した。
「おおぉっ、気持ちいいぃ」と男はつぶやきながら、カリの部分が大きい異様なピンク色の生ペニスが美貴のヴァギナを掻き分ける。
「いやぁぁ!!!」と美貴は叫びながら男の挿入を受け入れた。
激しく出し入れされるペニスに美貴の愛液と大柄の男の出した白い精液が溢れ出す・・・
「あっ、あっ、あっ」と男のペニスに合わせて喘ぐ美貴。
「美貴ちゃんの膣は浅いね。子宮に当たる当たる・・・」左手でクリトリスを攻め続けながら、男は美貴を突き上げるスピードを変えながら、悶える美貴の裸体を存分に楽しんでいた。
美貴が「ああっ!」と叫び全身の力が抜けること3回・・・時間にして30分ほどだろうか・・・。
「イクよ、美貴ちゃん。僕の精液で君の子宮をいっぱいにしてあげるね」と男は言うとさらに腰を打ちつける。
「いやぁー!やめてぇ!」と身体を起こし逃げようとした。
シーツを掴み、上へ上へと逃げる彼女はベッド上の壁まで追い詰められた。
「もう逃げられんよ」とニヤニヤ美貴を見つめながら男は射精を始めた。
「ああっ、だ、だめっ、あっ、あっ、あっ・・・」美貴は泣きながら身体をよじったが、男の腰はビクンビクンと脈打っていた。
「美貴ちゃんのまんこっていやらしいね。僕の息子から精子を搾り出してるよ。ううっ、しまるしまる」美貴の涙を男はなめながら、男はキスを繰り返した。
美貴は、呆然と前を見つめたまま、男のキスを受け入れていた。
男は美貴とつながったまま、枕元のランプ付近に手を伸ばした。
男の手には、小型のビデオカメラが握られていた。
「おおっ」と男は美貴のおまんこから太いペニスをゆっくりと抜き取りながらも撮影していた。
「綺麗に撮れたかな?美貴ちゃんと俺とのエッチ。すごい!まんこから俺の精子が溢れてくるっ!」興奮しながら男はビデオカメラを回していた。
美貴の呼吸に合わせて男の精液がこぼれだす。
男と同じことをしている自分の姿に、僕は自己嫌悪に陥った。
しばらく時間が過ぎ、美貴は、おもむろに起き上がりティッシュで汚れたマンコを拭き始めた。
拭っても拭ってもあふれ出てくる男の精液を指で掻き出しながら・・・。
そして服を着始めたので、急いでカメラを止め、外に出た。
車に戻るとエンジンかけた。
もうその時僕は、美貴と話をつけることを決めていたように思う。
10分ほどしてエレベータのドアが開き、美貴は下りた。
僕のいる所から反対方向に歩き始めた。
僕は車を急いで降り走って駆け寄った。
振り向く彼女の驚いた顔が忘れられない。
僕 「どういうこと?」
美貴「・・・えっ、なにが?」
僕 「このマンションで何してたの?」
美貴「えっ、友達と・・・」
僕は黙ったまま美貴の手をつかみ車に連れ込んだ。
車を走らせ、ラブホテルに入った・・・
あまりにも長くなってしまったので、続きは後日載せます。
書くことで気持ちが少し楽なりました。
長い文章ですみませんでした。
僕は彼女を凄く好きになり、いずれ彼女との結婚を夢見ていた。
そしてある日、彼女に「将来結婚したい」と告白して、彼女に「僕の子供を妊娠したい?」と聞いてみたら真面目に、「したい」と言われた。
風俗で本番は許されない場所だったけど、彼女に
「膣に入れたい」ってせがんだら
「ゴム付きでいいよ」って了解もらってゴム付きでファックした。
そしてある時期を機会に彼女が
「生で挿入して良いよ」と言う事で、お風呂で僕の最高に硬くなったペニスを彼女が上から挿入してきた。
何回かスライドしたとき、ちょっとやバイと思った。
余りにピンクの綺麗な膣肉がペニスに絡み付いてはなさないから、ちょっと”どぴゅっ”って膣内射精してしまったけど彼女には黙っていた。
ちょっとどくどく流れたから、心配になったけど妊娠覚悟で黙っていた。
子供が出来たら責任を取って結婚すれば良い・・・そんな思いがあったからだ。
そして、お風呂から上がってから、ゴム付きでくりちゃんにペニスをあてがっていじっていたら、グちゅグちゅしてきたのでインサート!
とにかく腰を機関銃の様に連射で振り回してみたけど、ちょっと悪い心が出て来て、何とかして彼女をはらませたいと思い、ついペニスを抜いてからゴムを彼女にわからないように外し、くりちゃんをいじりながら生で再度インサートしてみた。
彼女は分からなかった様だけど、余りに生が気持ち良すぎて、
「中で出して良い?」って聞いたら
「良いよだして、私の中で!」って言うから
「君のおなかに僕の子供を宿したい」と言うと、彼女は
「頂戴貴方の精液!!!!」と叫んだ!!
「あぁぁーーーーいくいく、おまえが欲しい!「愛しているよ!!!!精液いっぱいおまえの中で出してあげる。子供が欲しい?いくぞーーーー、いっぱい出すよ----、いく---!!!!!!」
どくっ、どくっ、どくっ!!!
彼女の膣の一番深い子宮口にペニスの先端を押しつけて、僕の濃厚な精液を1週間分たっぷり出してみた。
そうしたら、膣から僕の精液がどろっ、ぐちゅ、ぶちゅ、ってでてきたよ。
その後、2週間ぐらいしてお店に彼女と生ファックするため連絡をしたら店長が
「彼女妊娠してお店止めちゃったよ」って。
彼女の同僚もちょっと知りあいだったけど恐らく、中絶はしない子だから妊娠したら出産するだろうって言ってた!
今出産していたら1歳の子供になっているはず!
あ○めちゃん!もし覚えていたら僕は君を結婚したいよ!連絡が欲しい!
前の携帯に電話して欲しいよ!君の携帯がつながらないし。
今度君にあったら、合意で今度は大量に膣内射精してあげる。どくっ、どくってね!
2番目の子供を君の体内に宿してあげる!
胸が張ってくるというので生理も近いようだ。
早いところ中出しする必要が有った。
今日は嬉しさで泣き出す程楽しませてしまった。
そして外の明るさ部屋の明かりの下で細部まで撮影できた。
ヒゲが生えるように2~3日もすると、マン毛は生えてくるもんだ。[撮影]
しかしツルツルに剃ると肌色が何も無かったように綺麗になる。
マンコの小さなビラビラもピンクのままだ。
美しい筋マンだ。[撮影]
今回は終始セーラー服の赤いリボンと白い靴下だけ着用で責めた。
最初から濡れ濡れになっているロリに、前戯無し、いきなり入れるところから。[撮影]
ショートヘアで、やや丸顔のロリは、入れられると狂ったように顔を歪ませて悶え叫んだ。[撮影]
「んー」「あー」「もっと入れて下さい」
「また今日も一杯マンコの中にザーメン出して下さい」
「後ろから、奥まで突いて下さい」
「後ろからが感じるんです」
「あーイキそう、イキます」
今日も良い調子だ!![撮影]
何度も出しているし、今日も何度でも出せるので、望み通り、もったいぶらずに膣内射精!
「あー、分る、中に出されてる、犯されてる」
一発目はやはり気持ち良い。
開脚した綺麗な筋マンから精液が流れるのを堪能した。[撮影]
間髪置かず、精液とマン液ドロドロのマンコにズボ。
今度は長時間、奥ばかり責めた。[撮影][撮影]
ロリは半分狂ったような喜びの顔を見せる。
ずーとイキモードに入った。
「あー、気持ち良いよー、犯されて気持ち良いよー」
「あー、今日も犯されてるー」
「して下さい、もっとして下さい」
気持ち良く膣内射精!![撮影]
抜いた後も、震えながらイキモードだったので、目の前でオナニーをさせた。[撮影]
「見て下さい、私が自分で触っているところ、見て下さい」
中指を激しく出し入れしながら、イキ続けていた。
「ダメだ、マンコにはチンポしか入れちゃダメだ!!」
「はい、クリちゃんを触って続けます」
「イってます、ずーとイってます」[撮影]
「指で開きますから、私のマンコをよーく見て下さい」[撮影]
ソファでビールとタバコ。
その間、チンポを自分から咥えにきた。[撮影]
殿様気分で堪能。
なかなかフェラも上手くなってきた。[撮影]
「やっぱりマンコに入れて下さい」自分で手に持って当てる。[撮影]
ズボ。[撮影]
よく見ると涙を流しながら顔は喜びの表情だ。[撮影]
「とっても嬉しい。こんなに気持ち良い事をしてくれて、嬉しい」
「マンコに出して下さい、中にお願いします」
膣内射精!!![撮影]
撮影がついていけない程の展開だ。
このロリは、すっかり中出し中毒。
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