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毎日行く喫茶店で当時35才のオーナー(お母さん)の娘16才と親子丼を達成しました。
仕事が終わって毎日食事をしに通っていたのですが、まず娘と友達になり、映画でも見に行こう!がきっかけで付き合う事になりました。
もちろん母親はしるよしもありません。
その女の子は処女でラブホテルにはいるのをためらっていましたが、強い押しもあってついに堕ちました。
部屋にはいるとkissしながら服を一枚一枚ゆっくり脱がしながら、女の子はかなり緊張していました最後のパンティーを脱がし終わりしばらく体を見ていました。
16才の肉体はあまりにも綺麗で、照明を落とすことなく明るい部屋で体の隅々までを観察し、いままで見たことのなかった処女膜を見ることができた。
いよいよ初体験です。
今まで一度も男を迎え入れたことがないオ○○コに進入!
なかなか前に進むことが出来ません。
痛い!痛い!を無視してようやくペ○スが収まりました。
涙を流しながら痛みに耐えてる女の子に今度は、激しいピストン運動です。
女の子はシーツをつかみ必死で痛さに絶えています。
痛さに絶えかねたのか女の子は失神してしまいました。
今日男を初めて迎え入れるオ○○コの中に沢山精子を出してあげました。
その女の子と何回か関係を持った頃、お母さんに娘と付き合っていいですか?と言ったところまだ娘は「おぼこい」からダメと言われた。
映画・食事程度の付き合いだったらいいわ!と言う事で女の子に手を出さないと言うことで交際をなんとか許された。
もちろん女の子とは逢うたびにエッチやりまくり安全日は毎回中だし!
数ヶ月が経った頃お母さんに娘を抱きたいと言ったところ、娘には手を出さないで!私が相手をするから、娘だけには絶対手を出さないで・・・と言うので、店の定休日に母親を抱く事にした。
その母親は結婚が早く18で出産したらしく、本当にあの子の母親?と言うほど若く感じたし、体の線も崩れてはおらず綺麗な体でした。
しかしさすがに熟女。一緒にお風呂に入って体を洗ってもらいそのままフェラ、口のなかへそのままフィニッシュ、全部飲み込んでもらいました。
ベッドに移り母親は離婚して彼氏もいないまま何年も一人だったせいか、勝手に激しく燃えあがっていました。
何度も何度も絶頂を迎え、俺も我慢出来なくなったころ・・・中に終わって~!一緒にいって~!の有り難いお言葉。
そのまま中にフィニッシュしました。
それから定休日には毎回俺の家に来て毎回中だしです。
妊娠も2回しました。その都度おろしました。
娘も妊娠しました。そして今は娘と結婚しています。
母親とは時々ホテルで逢っています。
現在娘と母親に毎回中だしです。
あまり異性として意識していなかった私は結構大胆に会話に参加していました。
その日の帰り、駅まで一緒になった淳平くんが誘ってきました。
びっくりしたけど同僚の中でも特に仲良く感じのいい彼だし、あんな話をした後でシタかった私はOK。
そのまま彼の家へ直行しました。
部屋に入るなりキス。
ベッドに連れていかれた私は彼に服を脱がされ、ブラとショーツだけの格好でうつ伏せにされました。
すると彼は私のお尻を持ち上げて四つん這いの格好をさせたんです。
そしてショーツを少し横にずらし、私のクリとアソコいじりはじめました。
後ろから見られる恥ずかしさで私のアソコは濡れてきました。
それをみた淳平くんは指を動かしながら
「佑(ユウ)のオマンコ、ビチョビチョ。ほら、音聞こえる」などといってきます。
それで余計私は感じてしまって溢れ出すのが自分でもわかりました。
全部脱がした後、彼は高くお尻を上げさせたままアソコを広げてすぼめた舌を出し入れ。
おちんちんとは違う気持ちよさと恥ずかしさでイッちゃいました。
淳平くんにもお返ししないといけないので、69の体勢になってお口で大きくして挿入。
あまりお返しになっていない(笑)。
それでも大きくなったモノを正常位でゆっくり入れてくれました。
奥までズンと入る感じで思わずのけぞってしまいました。
そのうち彼のモノが私の中で明らかに大きくなってくるのがわかりました。
彼は「このまま佑の中でイッていい?」って聞いてくるから頷くと激しく動いて奥に熱いものをいっぱい注いでくれました。
彼にあわせて私も痙攣するようにまたイッてしまいました。
しばらくして彼が私のアソコを広げて見ると、白い液体がジワ~って流れてくるところだったらしく、
「佑の赤いオマンコから白いのが溢れてる」なんていうものだから一回じゃ物足りなくなって結局この日はお泊りして5回ヤっちゃいました。
でも、まだ続きがあって・・・
後日、淳平ともうひとりの同僚と3Pしちゃったんです。
そういう話をしてたら、「やってみよう」ってことになって(笑)。
やっぱり3Pといえば・・・
淳平のモノを上の口に、下のお口はもう1人の彼(昇)が。
一度に両方を攻められた私はもう何が何だかわからなくなってきました。
指と舌だけで何度イッたかわからないくらい。
シーツは私の愛液でビチョビチョでした。
ふと我に返った私は、淳平がカメラを出すのをみました。
「佑のエッチなところ撮ってみようよ」
「オマンコがおチンチン咥えてるところ見たくない?」っていわれて撮影もOK。
そのまま淳平のを咥えたまま昇に入れられているところを撮影。
誰かに見られるとより恥ずかしさで濡れるんですよね。
クチュクチュ部屋に音が響きます。
昇も「佑のオマンコからいっぱい出てくるよ。ほら、ほら」といいながら強く突いてきます。
カメラマンになっていた淳平も我慢できなくなったらしく、昇に交代を頼んで今度はバックで突いてきました。
すごく深く刺さるんです。
おクチには私のマン汁がいっぱいの昇のおチンチン。
もうおかしくなりそうです。
最後は正常位に戻って淳平のが入ったオマンコが写るように・・・
淳平がイッたあと私のオマンコを写すと、白いものがドロッとでていました。
このあと前と後ろにも入れてもらいました。
今まではあまりにも身近すぎて関係を持つことは全く考えて無かった。
お互い彼氏・彼女持ちだけど、2人で飲んだり、泊まったりはいつもの事で彼女も、その子(J)の彼氏も兄弟みたいと特殊な2人を安心してくれていた。
しかし、その夜は今までしたことが無かったお互いのセックス話になった。
幼い頃は風呂にも一緒に入ったりしていたけど、以来入らなくなってからの体は見たことがない。
だんだん気になり始めて、ついに胸を触ってしまった。
その子は最初はドキっとしたけどその後は、「どう?大きくなったでしょ?」と異性として意識してない様子。と、その時はここまでだった。
話をしていくうちに、急に深刻な顔をして悩みを語りだした。
聞くと、彼氏が最近ゴムだと感じなくて生理周期が不順なのにも関わらず、生でしかやらないらしく(しかも数回は中出しとのこと)妊娠したらどうしようとゆう内容だった。
自分の彼女は絶対やらせてくれない事をやってるのか、と思った瞬間から異性としてそJを見ていた。
その後は、悩みを打ち明けたことで気持ちが楽になったのか、いつも以上に飲みまくっていた。
Jは飲むと必ず眠くなってしまう子で、毎回自分が魔法の絨毯ごとくベッドまで運ぶ。
何をしても起きることは無く、朝まで爆睡する。
その日は、胸触り、セックス話とさらにその子の格好がタイミング良くバーバリーのプリーツスカートで、編みタイツごしにパンツも覗ける。
いつも以上に飲んで、すっかり無防備になっていたJに欲情してしまった。
最初は罪悪感があったけど、徐々に無くなって完璧に男になってしまった。
上は着せるのが大変なので、まずはアミタイを脱がしてパンツ越しにあそこをいじった。
そしてパンツを恐る恐る脱がした。パンツは下り物がたくさん付いていた。
ひょっとしたら、彼氏の精子かもしれない。。。
あそこはまだ少しピンクで、ぐっしょり濡れていたけど少し精子くさかった。
中指を入れるとゆるい感じで、人差し指も入った。記念に写真も撮っておいた。
しばらくするとジュワーと中から愛液がたくさん出てきたけどJは全く起きる気配無し。
エッチな夢でも見てるのかもしれない。
大量の愛液をムスコに塗っていざ挿入。
すぐに半分まで入ったが、半分くらいからだんだん締りが良くなって奥まで入れたところで子宮の入り口に到達したのが分かった。
彼氏のは太くて短いのかなと思い、Jのあそこは短く奥は締りがいいなっと奥で突きまっくた。
この時点で、もしJが起きてももう関係ないと夢中に抱いた。
愛液は出てくるのにJは起きない。
カリの部分だけ刺激されてる感じで、すぐにイキたくなった。
彼氏は中出ししてるから自分もと、最後は奥の子宮の入り口で思いっ切り出した。
出してる時は、ひと時も子宮の入り口からは離さないくらいの勢いで奥へ奥へと押し込んで出した。
抜くと大量の精子が出てきて、少し萎んだムスコに出てきた精子を塗ってまた出し入れした。
してるうちに元気になってきて、また中出し。
量は減ったけど、あそこは両方とも精子でベトベトになっていたけれどそのままパンツ、アミタイを頑張って履かせて、隣で生胸を触りながら寝ました。
人間、一線を越えてしまうと止められないことに気付きました。
今月に入って、Jの妊娠発覚して彼氏と結婚することになりました。
自分がJと同じ血液型なので検査しないと分からないけれど、もしかすると自分の子とゆう可能性も無きにしも非ず。
いつか遠い将来、カミングアウトしようとカミングアウトしようと思います。
「お兄ちゃん、セックスしよう」と言ってきた。
自分もEちゃんのことを本当の妹のように思っていたので、そう言われたときは複雑な気持ちだった。
どこでそんな事をおぼえてきたんだと思ったが、結局「いいよ」と言ってしまった。
自分の部屋の隣にはお母さんの部屋があったので、もしばれたら大変だと思い、近くのラブホテルに連れて行った。
かなり怪しまれると思ったけれども、そのホテルは誰でも入れてくれるホテルだったのでたすかった。
3000円というかなり格安な値段だったので迷わず一泊することにした。
部屋に入ると、「すごいすごーい」といいながらEちゃんはベッドで飛び跳ねはじめた。
自分は全裸になり、Eちゃんを隣に座らせて服を脱がせた。
まだ毛もはえていないEちゃんのマンコに舌を差し込んでなめまくった。
「お兄ちゃん、お兄ちゃん」と叫びながら自分の頭を押さえつけてくるEちゃんを見て、我慢できなくなりチンコをEちゃんに差し込んだ。
入れた時にかなりの激痛が走ったらしく、Eちゃんは泣き出してしまった。
マズイと思い、正常位から騎乗位へと変更して、痛みがひくまでそのままの姿勢でいた。
Eちゃんが泣き止むと、「動くよ」と言って腰を上下させた。
最初は痛がっていたけど、だんだん慣れてきたらしく、「きもちぃぃよぉ」と叫び出したので、自分も腰のスピードを徐々にあげていった。
Eちゃんの中は、かなり絞まりがキツく、動き始めて5分くらいで中出ししてしまった。
騎乗位のままの体勢で5回くらい中出ししてしまった。
その後、チンコを抜かずにバックに体勢をかえてセックスをつづけた。
これでもかというほど永遠とバックを繰り返し、数回中出しした。
1回チンコを抜き、Eちゃんの足と自分の足が交差するような体位で再び挿入した。
もうここまでくるとほとんどイっているようなかんじだった。
イっても射精はほとんどなかったけれども、10回に1回くらいの割合で大量に中出ししてしまった。
最後は正常位にして腰を打ちつけた。
次にイったら終わりにしようと思うけれども、気持ちよすぎてなかなか終われなかった。
自分はEちゃんが本当に好きなんだと思った。
気づいたら朝の9時をまわっていた。
1時から始めたので8時間もセックスしていた。
さすがにマズイと思って、グッタリとしたEちゃんを担いで家までおくったが、ときすでに遅く、Eちゃんのお母さんに見つかり、100年分くらい怒られました。
夏の秘密の体験です。
全部本当かどうかは秘密だよ。
夏にさ、海にいったんだ。
そしたら、たまたま友達の彼女とあってさ、女友達3人できてたんだって。
ものすごくナイスバディだったんだよ。
ビキニタイプで水色で僕のこのみでさ。
結構そのときは寒かったから、シャワーあびにいこうよってさそって、騒ぎながら、一緒のシャワー室にはいったんだよ。
それでシャワー浴びながら、
「いい身体だねー もう○○(友達)は野獣でしょ?」っていってると
「そんなことないよ。喧嘩ばっかりで、Hもしてないし。」っていうから
「僕がしてあげるよー」なんてシャワーあびながら、後ろから抱き付いて、ビキニの上から胸をもみしだきながら、大きくなったおちんちんを押し付けたんだよ。
「やんっ 直くん だめえ。そんなとこ押し付けちゃ」っていうから声が出ないようにキスして舌をからめながら、ビキニの中に指をいれて乳首を両方とも指ではさみながら舌でとろとろになるまでディープキスしたんだ。
我慢できなくなってきたから、下のお口にも指を這わせてさ、クリちゃんを指ではじきながらさ。
「こんなところでキスされるだけで、下のあそこがこんなにぬれてるぞ」っていうとさ。
「あっ だって 直がうまいんだよ、もう」っていってさ。
「直のなめていい?」ってきくから、固くなったものを彼女の口の前につきだしたんだ。
舌でなぞるようになめながら、そして、お口の奥まで加えて激しく動かしながら、自分でオナニーしはじめてさ。
「はあっ 固いの久しぶり。直の太くて固くて、やんっ びくびく動くの」っていうからさ。
「自分で動かせるんだよ 俺。もう奥でこんなふうにびくびくされたいんだろ?」っていうと自分で壁に手をついて腰をつきだして
「してえ、直のいれてえ」ってさいうから、下着をお尻が出るまでおろしてからバックで両方のお尻を両手でつかんで、あそこを指で広げながら、おちんちんをあそこにくっつけたまま奥まで一気に突き上げたんだ。
「んっ はああっ」って大きな声だしちゃってさ。
そしたら隣に女の子達がいるらしくって
「隣でしてるよ。ぜったい きゃー」っていっててさ。
僕が耳元で「ほら 隣で聞かれてるよ バックで犯されてるところ」っていうと
「あっつ あう だって ひさしぶりで 直の気持ちいい 最高」っていいながら 声出し始めたから、口を手で押さえながらくちゃくちゃ音がでるままシャワーをあびながら、ずっとバックであそこの奥をかきまわしてたんだよ。
「直っ 直 いく いくう」っていうから 胸をもみしだきながら、首筋にキスしたり、クリちゃんを指でいじってはさみながら、彼女がいくまで激しく音が部屋に響くくらいうちつけたんだ。
首筋にキスしてなめながら背中にかけてなめていったり、身体中 指でさわったりさ。
「んんっ んー 」って声が出ないようにしてるから、いくときも「んんーー」っていいながらくずれおちちゃってさ。
僕にバックからおちんちんをいれられながら、腰を上に上げながら床にくずれちゃってさ。
そのままお尻をつかんだまま、ぬるぬるの生のまま、くちゃくちゃ音がでてるのを楽しみながらHしてさ。
「気持ちいいんだろ 奥にたくさんだしてやるよ」っていいながら いやらしく腰を動かすと
「あ ああ だめ 赤ちゃんできちゃうよう」っていっても彼女が僕に腰をすりつけてるからさ。
「気持ちいいんだろ?自分で腰を動かして いやらしいな」っていいながら
「だめえ また いくの だめえ」っていいながら、背中をひくひくしはじめたからさ。
「中にたっぷり出してやるよ。いくぞ 妊娠させてやるよ」っていいながら、あそこの奥でびゅくびゅくっておちんちんを痙攣させながら精液を奥にかけたんだ。
「あああう、直のが、直のがでてるう。すごいい」っていいながら、びくびくって身体を痙攣させながらいっちゃってさ。
僕も気持ちよくって 5、6回くらいおちんちんがひくついて ものすごく精液が出ちゃったんだ。
だから、抜いた後も、彼女はお尻をあげたまま身体をひくひくさせててさ。
あそこが丸見えのままだから、ぽっかりあいたあそこから身体がひくひくってするたびに精液がたらたらってたれてきて、あそこから内股をつたって床にたれ落ちてさ。
後でシャワーをまた浴びて、一緒に外に出たんだけど、
「すごかったあ。H2ヶ月ぶりで 直にはまりそうだよ」っていいながわバイバイしたんだ。
それから、1ヶ月して、電話がかかってきてさ。
「相談したいことがあるの」だって。
僕の部屋によんで話聞くと「直の・・・できちゃったみたいなの」って。
彼とはぜんぜんHしてなくて、いつもゴムをつけてるからできないからってさ。
それで、どーしよっかなって思ってたら
「直にシャワー室で犯されるようにHして、生でしちゃって・・中にだされて。彼もいるのに他の男に妊娠させられちゃってって、なんかめちゃくちゃにされてるって気がして、最近夜になるとものすごくいやらしくなるの。直には迷惑かけないから、ね、おろすまで私をめちゃくちゃにして」っていいながら僕にだきついてきて、目がうるうるしていやらしい顔してたから、その場で激しくキスして服をきたまま、スカートの下の下着をおろして、生のまま奥までいれたんだ。
もういきなりいれたんだけど、ものすごく熱くて、ぬるぬるでさ。
いれたとたんに
「あああう、これなのう、こうやって欲しかったあ」っていって腰を僕にすりつけてたからさ。
僕も興奮しちゃって、他の彼女を妊娠させたっていうのでものすごく興奮して、正常位でお尻を両手でだきかかえたまま、激しくHしたんだ。
彼女なんか「あう、彼っ彼以外の人に犯されてるう」とかいってるからさ。
「彼以外の男に犯されて妊娠させられておかしくなりそうなんだろ?」っていってクリちゃんを指で押しつぶしながら、くちゃくちゃおちんちんを奥までいれていやらしい言葉でいじめてHしてたら、彼女はすぐに
「いくっいく」って言っていっちゃてさ。
いった彼女を無理やり起こして、「ほら、奥に出してやるよ。うけとめろよ」っていってさ。
奥におちんちんをぐりぐりしたまま、たまってた精液をびゅくびゅくって中だししたんだ。
「あう、うう、また、また直のが、、、中で、やめてえ」
びゅくびゅくって痙攣してだすと、おちんちんを抜いたとたんにどろどろと精液があそこの穴からお尻にかけてたれてきて・・・。
服きて、短いスカートで、下着だけ脱がされて、あそこが丸見えで、僕の精液をたらしてるのみたら、また大きくなってきちゃて、バックにしてぬるぬるのあそこにまたいれたんだ。
もう僕も壊れてるくらい興奮しちゃって、3回くらい中にだすくらいHしたあと、お風呂できれいになめてもらったり・・・。
それから、おろすまでの1ヶ月間、毎日っていいくらい僕の部屋で彼女のあそこにだしてさ。
おろしたあと、1ヶ月後に友達から”結婚しました”って連絡がきて、友達の彼女も”結婚するんだー、直ありがと”ってさ。
最後のHのときなんか、僕の上にのって騎乗位で僕の胸に手をあてて 腰をすりつけるように動かして、僕がいくまでくちゃくちゃ音がでるまでHして
「直、直、中にだしてえ、いやらしい精液はきだしてえ、おまんこにかけてえ」っていって自分一人でいっちゃうくらい淫乱ちゃんになってたんだよ。
騎乗位で3回もHして、僕なんか自分でだした精液でお尻までどろどろになっちゃったよ。
それが、結婚するなんていってるから、もうびっくりしちゃってさ。
それから、すごいのが、おろして1ヶ月後に結婚して、その1ヵ月後に”彼の子供できちゃった”だって。
なんか、僕とものすごくいやらしいHしてたら、身体がうずいちゃって彼とも激しく毎日しちゃったらできたみたいってさ。
すごく喜んでたけど、なんか複雑な気分。
彼女とは、会わない約束してるよ。
だって・・・もう一度出会ったら、まずいからね。
by 直
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