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そこでカクテルをすすめ、3杯くらい強引に飲ませました。
ろれつが回らなくなり、立ち上がると少しふらふらしています。
お店を出て、タクシーに乗りラブホテル街へ、タクシーを降りそのままホテルへ。
入る時は嫌がってましたが、
「俺に恥じをかかせるのか?」と少し強い口調で、仕事のことと酔いも手伝ってか足取りは思いものの部屋へと。
入ってしまえばこちらのもの。
先ほど飲んでいる時に聞くと婚約中とか、他の男の女を犯すというシチュエーションに興奮し、ベッドに横たえすぐに服の上から身体中を触りまくりました。
半べそをかきながら抵抗しません。
それではと思いじっくりと責めることに。
徐々に服を脱がせ身体中を舐めまくりました。
だんだん感じてきたのですが声を必死にださないように耐えています。
とうとう我慢できなくなったのか理性が崩壊したのか悶え始めました。
服を全て脱がしアソコに舌をつけた瞬間はビクっと震え相当感じているみたいでした。
そして生で挿入、スゴイいやがりましたが一瞬のうちにずぶりといきました。
身体をよじりいやがっていましたが、肩を引き寄せ抜けないように。
その子が身をよじることで気持ち良くなり、またいやがっている姿に興奮しました。
「外に出すから大丈夫」と声をかけ、あきらめたのか今度はこちらの腰の動きに合わせて声を出すようになりました。
何度か体位を変え責めつづけました。
最後は正常位になり肩を抱えてフィニッシュが近くなってくると
「お願いだから中には出さないで」と、お構いなしに責めつづけ
「ダメだ中にでてしまう」と言うと、
「お願い・・・」とスゴク不安そうな顔と必死に逃れようとしている。
がっしりと抱えアゲ、更に突き上げついに奥深くに中出し、温かいのもを感じたのか、「いや~」と言う大声をあげぐったりしてしまった。
中出しはいやがる女の顔と出された後の屈辱に満ちた顔があってこその快感。
出された後も必死抜こうと身をよじるがそれも許さない。とうとう諦め顔をそむけ涙を流している。
スゴイ快感だった。
終わってしまえば「早く着替えろ」とか「一緒にホテルに入ったじゃないか」と言って屈辱感を更にあおる。
別れ際には「きみが誘ったんだよ」と言い、「もしばれたら仕事がパアだよ」と脅し、タクシー代だけ持たせ私はとっとと一人で帰ってしまった。
その後その子とは会っていない。
その子の会社の人間に聞くと結婚のため辞めたらしい。
相手の男性は同じ会社の人間で名前まで聞いた。
その子のメールアドレス宛てにまた会おうとメールを書いた。
実はあの日こっそり情事を録音していた。
「中に出さないで」という声と「○○くんと結婚おめでとう」というメッセージを添えて。
どのような返事が来るか楽しみだ。
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