- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
シャワーを浴びている間に携帯番号をと思ったらロックされており、他を探したら免許証を発見。
即座にひかえビデオをセットそしてたっぷり楽しみました。
その時は普通にセックスしただけで、別れ際にビデオと名前、住所を言うと,びっくりした様で、そこで携帯番号を聞き出し2日後呼び出しました。
ビデオからプリントアウトした写真を渡したら旦那には内緒にしてほしいと言うので、しばらくおれの牝奴隷になれ、と言ってやると泣きながらokしました。
次の日要らない古着,下着を持って来させホテルへ行き、それに着替えさせ、服を破り、下着を引きちぎり、オマンコにチンポをぶち込み、たっぷり犯してやりました。
勿論、生で入れやってるので、『たっぷり中にぶちまけてやる』というと、引きつった顔をして暴れるのなんのって、それでまた興奮して散々突きまくり大量のザーメンを膣の中に流し込んでやりました。
『嫌~~~』と泣き叫ぶ声と供にオマンコからザーメンが溢れ出しそれをデジカメで写し、ぐじゅぐじゅのオマンコにもう一度チンポをねじ込み中でかき回してやり
『早く洗い流させて』叫ぶのを無視し入れたまましばらく押さえつけていました。
もう一度行ける様になった頃開放してやると、慌ててシャワーで流しに行き、ひっしでオマンコを洗ってました。
洗い終わった頃バスルームに押し入り、再びバックでチンポをねじ込んでやり
『もう一度,流し込んでやるよ』と優しく声を掛け、残ってたザーメンを搾り出してあげました。
放心状態になってた様で、暫くしてやっと戻ったのか、泣き声が響いてきました。
現在、牝奴隷を2匹飼っています。
2匹とも人妻でかなり調教したので、今では何でも言うことを聞くようになり、中出ししまくってます。
3人目の牝奴隷も、これからたっぷり調教しいくのが楽しみで楽しみです!!!
妊娠するまで、中出しを続けてます。
過去に3人、皆人妻ですが妊娠させてあげました。
その後は1人しか連絡が取れませんでしたが、ばれない様堕したそうで、ビデオや写真は皆渡しましたが、1枚残ってた、と言って呼び出しもう1回中出ししてやりました。
その後はどうなったかわかりません。
『妊娠した』、と嘘をつく場合があるので、検査器で調べ妊娠してれば中絶できる頃までたっぷり可愛がってあげ、さんざん中出し、開放してやります。
そして,新しい牝奴隷を捕まえます。
先の2匹の内、1匹がどうやら出来た様で、もう少ししたら又新しいのを捕まえに行かなくてはなりません。
絶えず3匹は確保しているもので。
やっぱ、人妻は、旦那にばれると困るのでやりたい放題で最高です。
これからも人妻捕まえて、中出し妊娠させ続けていくつもりです。
とりあえず目標は30人目指しどんどん奴隷を増やしていきたいと思ってます。
水疱瘡にかかり医者で種無しの宣告を受けました。
それまではずっとゴムありでしたが、この病気を境に生でやれるようになり喜んでいました。
中で果てるのっていいですよね。
でも彼女は妊娠しました。
彼女とは当然もめました。
そこで私の種無しを証明すべく別の医者に行きました。
前の医者の誤診だったようです。
仕方なく結婚して出産となりましたが、もともと遊びで付き合っていて本命は他にいたのでイマイチ実が入りません。
離婚するのは絶対イヤですから我慢の生活をもう19年も過ごしました。
子供は大きくなりましたが・・・
そのせいか、ストレスが溜まっていたらしく、いつもムシャクシャしていました。
冬休みも終わりに近づいた頃、家に妹と二人でいる時、妹は自分に解らない問題を質問してきました。
一時間ほど勉強を教えていて、自分はトイレ休憩をとりに部屋から出て行きました。
1分ほどして部屋に戻ってみると、妹は青いTシャツ一枚と、下半身は白いパンツ一枚だけというすごい格好をしていたのです。
Tシャツの下はおそらくノーブラで、90センチちかくあるムネを、プニプニ形を変えながら勉強していました。
その姿を見た瞬間、妹のことを後ろから抱きかかえて、パンツの上からマンコを、Tシャツの上からムネを、同時に激しくいじくりまわしました。
しかし、妹は処女ではないらしく、「お兄ちゃん痛いよ、エッチするなら優しくして」と言ってきました。
この言葉に、16年間我慢してきた欲望が一気に破裂してしまいました。
まず、妹をベッドに連れて行き、10分ほど全身をなめまわし、正常位で挿入。
下腹部を擦りつけるように腰を振り、妹を2回くらいイカせる。
その後、騎上位にもってゆき下から実の妹を突き上げる。
かなり愛液でグチャグチャになったマンコは、背中をそりかえらすほど気持ちよく、悶える妹の表情はなんともいえませんでした。
気持ちよすぎて、すぐイキそうになったけれども、その度に動きを止めて射精をこらえました。こんな事を11時間以上続けていたら、「お兄ちゃん、もう許して、お願いだから抜いて」と、快感に耐えられなくなった妹が、泣きながら言ってきました。
妹は5分に1回くらいイッていたので、単純計算で120回以上イカせたことになります。
こんなに射精を我慢したのは初めてで、本当はあと3時間くらい我慢していたかったけれども、妹がかわいそうになり、親も帰ってくるので、
「このまま中に出すよ、いいね?」と言うと、妹は
「ダメッ、妊娠しちゃう」と言って、マンコからチンコを抜こうとしてきたので、自分は両手で妹の腰を、自分の腰におもいっきり押し付け、チンコを妹に深々と突き刺し、次の瞬間、
ドゥク ドゥク ドゥク ビュルヮ ビュルヮ ビュルヮ ビュリュリュ
ビュジュシュ ビュ ビャビュビュヮ ビュュュュュュュュュュュュュュ
ビュリュリュリュ ビュル ビュヮ ビュビュビュルヮ ビュワ ビュワ
11時間以上も溜めに溜めた信じられないくらいの量のザーメンを、信じられないくらい長い間、実の妹のマンコに中出しをしてしまいました。
やっと射精感か無くなり、妹がチンポを抜こうとした瞬間、消えたはずの射精感が、どこからともなくわきあがってきて、
ビュリュュュュュュュュュュュュ ビュ ビュ ビュ ビュ ビュ ビュ
ビュル ビュ ビュル ビュ ビュ ビュワ ビュワ ビュ ビュ ビュ
ドク ドク ドク ドク ドク ドク ドク ドク ドク ドク ドク
またもや妹のマンコに大量にザーメンを中出ししてしまいました。
妹は力尽きて、自分の上にグッタリと倒れてきました。
自分は妹とのセックスが忘れられず、妹もまた自分とのセックスが忘れられなかったため、その関係はしばらくつづきました。
そしてついに妹は、お腹の中に、自分の子供を妊娠してしまいました。
当初の予定では、少ししたら中絶させる。ということだったけれども、妹がお腹の子供に情が移ってしまい、両親を説得して、妹の中学校には隠し通し、今年の一月にとうとう自分と妹の子供を出産してしまいました。
世間的には、歳のはなれた兄弟とういことで通しています。
自分は将来、妹と子供と一緒に住むつもりです。
周りの人には三人兄弟が同居しているように見せかけて、妹と自分と子供の新婚生活を満喫するつもりです。
この話を身内以外に話したのは、多分これが初めてです。
妹に自分の子供を出産させてしまったことは後悔していません。
今は親の目が厳しいけど夫婦(妹と自分)水入らずの生活が出来るようになったら奥さん(妹)とまたセックスして新しい子供を作る予定です。
自分は他の女の子とのセックスも自由なので、また何かあったらこのサイトに書き込みます。
楽しみに待っててね。
相手はカオリさん29歳、某地方都市の飲み屋でNo.1に何度もなった事がある子です。
2年前に告白されてたけどエッチが週7日なので体が持たなくて付き合うのは断って連絡を取らなくなりましたが、もうガマンの限界で連絡をしてしまいました(^^;;;
家に来て酒を飲みながらビデオを見てると眠くなったようで、
「部屋で寝よ」と言うと
「うん」と・・・。(自分で借りて来たんだろ!?って感じ(笑))
そして、昔会ってた時と同じように布団に自然に入り
「飲み屋のおねいさんの匂いだ」と思いつつ昔と変わらない良い体を触り、耳やおっぱいを舐めたりしてると少し息が荒くなって来て、ズボンを脱がせると既にアソコは洪水でした(^^;
「なんでこんなに濡れてるん?」
「だって・・・」
「相変らずエッチだね」
「・・・うん」
「舐めてあげよっか?」
「しなくていいよぉ~」
でも、私は久々なので丁寧にしてあげました(笑)
29歳だと言うのに全然開いてない花びら。
刺激するとどんどん愛液が流れ出てきました。
「もう入れてもいい?」と聞くと
「うん。。。・・・うっ・・・んんん」って感じで入りましたが、相変らず締まりが良いこと良いこと。
彼氏が居るって聞いてたけど、ちゃんとしてるのかな・・・。
「すごい気持ちいいよ。・・・ちゃんと奥まで届いてる?」
「スゴイ。・・・いつも長いよね。」
正常位でしてるとなぜかすぐイキそうになり、
「もうイキそう。中で出していい?」
「ダメだよ」
「生理はいつだった?」
「・・・わかんない。」
「お願い。カオリさんの中でイキたい。」
「ダメ・・・」って事で一時撤退し(笑)私が一番長持ちする騎上位?に持っていき、下から激しく突き上げていると、また射精感が込み上げてきました。
「あ~、イキそう。中でイっていい?」
「・・・うん」
「じゃ、中にいっぱいだすよ」
「うん・・・」って事で、大量に出しました。
久々なのでかなり量が出たと思います。(^^;
中だしした子には、いつもシャワーを勧めるのですがそのまま寝てしまい、朝も会社をサボってまた中だしさせてもらいました(^^;
ちょっと危険日だったっぽいけど、妊娠しても彼氏が居るから大丈夫かな?
そしてまた、昔みたいに週7日って言う地獄が来ない事を祈ってます(笑)
学生の頃にはお金も無く、風俗にはなかなか行けなかったんですが、社会人になると貯金もせず足繁く通ってしまった時期がありました。
あれは五年ほど前。
名古屋の少し場末な風俗街、○○根界隈に足を延ばしてみた日の事でした。
その店は女の子の顔見せが無いアルバムで選ぶシステムの店でした。
ギャンブルになることが多く、嫌う人もいますが、まだ入店して日が浅い子は簡単なポラロイドで選ばせたりして分かり易いのが一つの長所と申しましょうか。
そう、風俗に通いながら素人っぽさを求めるのが男の性、いえ中だし好きの性ですよね。
感じ易い子のほうが確率は高いような・・・。
その写真の中からポラロイドだったとうこ(仮名)を選びました。
その日が初めての出勤だったそうです。
長髪でスレンダー、肌がきれいで派手ではないけれど整った顔つき。
街で見かけてもふと目で追ってしまう、そんな印象の女の子でした。
写真よりかなりいい!確か当時22,3ぐらいだったと思います。
シャワーを浴び、身体を拭いてもらう。話しかけても無口なとうこ。
あ、こりゃ悪い素人だったかな?と思いきや、ベッドに横になってからは積極的で仕事熱心(笑)
やや小振りな胸を、薄目な唇を体中に繊細に時に大胆に押しつけてきます。
このままではさっさと逝かされてしまうと感じた僕は攻守交代を告げます。
ところが既にとうこのそこはかなりとろとろ。
責めることでも感じてしまうタイプだったのでしょうか。
この業界弱みを見せては負けです(笑)
ここからしっかり責めてあげると感じること感じること。無口なとうこはもういません。
僕のほうも責めながら勃起が痛いほどになってきました。
甘えるような声で
「あ、もう、もう・・・ね?お願い・・・。」
このお願いを聞き間違える男は世の中にいません。
例えホントは攻守交代の意味だったとしても僕には
「あ、もう、もう(じらさないで)ね?お願い(入れて)。」
としか聞こえません(笑)
M字開脚の姿勢を保ったままキス。
きれいに剥いてあげたクリトリスを亀頭でさらに刺激する。
先が膣口にするっと入りかけます。
それでも変によじったり避けたりする様子もなかったのでそのまま黙って腰を落とし挿入してしまいました。
ヘルスで味わう挿入感。
「悪いことしてる感」がたまりません。
もう仕事を忘れて自分の世界に入ってしまった素人とうこは、何もいわないどころか舌を絡ませながら腕を回して来ました。
そうなりゃ店員に見つかる前にがんがん腰ふっとかないと(笑)
逝きそうだと何度か声ならない声で告げるとうこ。
合体した二人はまっすぐ絶頂へ駆け上がります。
正常位からバックへ、また密着を求めて正常位へ。
体位を変える度にとうこの声色が変わって行きました。
もう何度か逝ってしまったようで、とうこは嗚咽の様な声を漏らしています。
どこに出せば良いか確認をするのですが返事はありません。
おお!期待通り、いや、それ以上の展開!
それでは遠慮なくということでラストスパートです。腰振りまくり。
初めての中だしに期待でぱんぱんになった息子。
射精感が絶頂に来た瞬間、腹筋に、脇の下から両肩に回した腕に力を込め胸をぴったりあわせて溜め込んだ濃い精液を子宮めがけてどくどくどく・・・ああ達成感。
いつもより強く長い様に感じる射精の拍動、これが本能なんでしょうか。
生中だしってホントに一体感がある!
もう完全にお気に入りですよ。当然。
ところが、ずっと通おうと思っていたのに、三回目に指名しようと電話したときにはお店やめてました。
妊娠でもしちゃったんでしょうか?
中だしさせてくれた子で妊娠した子はいないんだけど・・・。
長文すみませんでした。
他にも美味しい子がいたんでその子達の話もいずれさせて下さい。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

