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身長169センチの大柄な体ながらデブではなくグラマーなEカップ、ロングの茶パツの美人でした。
年はX7才と言ってましたが20歳くらいに見えました。
ラブホに入ると少し緊張している様子。援助は初めてだそうです。
お金を払うのはこちらだからと少し高飛車に命令しました。
援の経験が少なければ少ないほど女は罪悪感と少々の恐怖でこちらの言う事はたいがい聞き入れます。
もし、歯向かうなら多少の脅しと「じゃあ、帰るね」の一言で済みます。
今回は強引な手を使わなくても素直に言う事を聞きました。
風呂を溜めさせ、溜まるまでの間、フェラをさせました。
経験が少ないようでしたが、ぎこちないフェラほど興奮します。
カリの部分を徹底的に舐めさせた後、茎を舌先で丁寧になぞらせます。
タマ袋も吸わせ、最後に口の中でピストン運動。
頭を両手で押さえ、「歯を立てるなよ」と警告。
そんな事を10分も続けていると美希もつかれたのか
「お風呂に入っていいですか?」と休憩を要望しました。
口に出そうと思いましたが、中出しは一番濃いのをしないと意味が無いので、我慢しました。
美希を浴室にやり、その間に持ち物チェック。
携帯はだいたいF0で番号が出るのでチェック、学生証はポケットに入れました。
どうやら、本当にX7才だったようです。しかも頭がいい系の高校。
随分、発育のいい女の子だな、と思いながら浴室へ入りました。
体を洗わせ、そのままフェラ。
パイズリをさせて見ましたが、そんなに気持ちよくないので、ベッドへ戻りました。
仰向けになり射精しそうになるまで口で奉仕させ、美希の足を広げ、正常位で挿入開始。
「ゴムは?」との質問をキスで塞ぎ、無事、結合完了。
濡れていなかったので美希は、かなり痛そうでしたし濡れていない膣の摩擦もなかなか新鮮で気持ちよかったです。
挿入後に愛撫を始めました。
大きいオッパイの人は胸が感じにくいって聞いたことがあったんですが、嘘みたいですね。
大きく、激しく揉んであげるとかなり気持ちよかったようです。すぐに喘いできました。
それとともに結合部の動きも少しずつですが緩やかになってきます。
腰をリズミカルにふりながら、美希の反応を楽しみました。
それなりに開発されているようです。
それならと、美希の上体を起こし、下からガンガン突き上げ、美希の女を悦ばせました。
「イキそうです」と言ったら中断。そして、また突き上げ。
そんな行為を7、8回続けて遊んでいると狂ったように自分で腰を使い始めました。
それでも、イク寸前で腰を押さえ、イカせません。
「お願い、イキたいの。」と潤んだ瞳をしながらキスをしてきました。
舌を絡めながら、腰を振っています。
私のチ○ポもカウパー出まくりだったので「一緒にイこう!」と子宮めがけて発射。
美希もビクビクっと痙攣してました。
「お腹が温かいよ。ピクピクしてる」と美希も余韻を楽しんでいるようでした。
そのまま、チ○ポが復活するようにゆっくりと腰を振らせていると
「援で腰使ったの、初めて」とうれしそうでした。
チンポも大きくなったので2回戦。
美希が腰を振る度に、一発目のザーメンが美希のマ○コから溢れてきます。
美希は一度イクのにじらされた為かすぐにイッテしまいました。
下から突き上げ美希が3回イッタところで、かなり疲れた様子。
最後は正常位で腰を激しく振る度に美希の体が震えます。
大きい胸が揺れるのを興奮しながら楽しみました。
そして、美希が4回目の絶頂をむかえると同時に2発目を子宮に発射。
美希は放心状態。チ○ポを引き抜き、ザーメンが逆流するのを見せてあげました。
美希は「こんなに出したの?」と複雑な表情。
そして、まくら元に忍ばせてあったローターを見せ、オナニーをするように命じましたが、やったことがないと言うので最初は手伝って上げました。
が、感度はかなりいいようなのですぐにコツをつかみ、自分で気持ちいいようにオナニーショーを見せてくれました。
私のチ○ポもその光景に興奮したのか徐々に大きくなってきます。
何も言わずに美希の口にチ○ポを持っていくと舐め始めました。
でも、その間でもオナニーはやめません。
私はローターを取り上げ、大きくなったチ○ポを挿入しました。
「こっちの方が好き」と美希はうれしそうに喘いでます。
私たちの結合部は、ザーメンと愛液でビショビショ、カピカピ。
かなり濡れているので美希の肛門にローターを入れました。
最初は「何してるの」と不安そうでしたが更に感じ始めました。
バックでフィニッシュ。当然、中出し。
少々、チ○ポがヒリヒリしましたが3回連続中出しは、初めての体験でした。
その事を美希に伝えると「美希も腰が痛いよ。明日は筋肉痛だよ」と笑ってました。
約束のお金を渡し一緒に外に出ました。
「また会ってくれる?」と美希が携帯番号を教えてくれました。
私はポケットから学生証を取り出し、ちらつかせながら「ただなら、いいよ」と手渡しました。
その時の美希のこわばった顔(笑)
明日の日曜日に会う約束をしました。
ピルを飲むように指導しながら美希が十代の間は遊んであげようと思います。
しばらく、出会い系はお休みできそうです。
妹は3年前結婚したのですがいまだに子供を作らずに勤めを続けているのです。
そんな妹から電話があり一緒に食事できないかとの話であり、久しぶりに妹と二人だけの食事ができることが嬉しく自由になる日を選んで逢うことになったのです。
過去のことは忘れたことがなく妹との楽しかったひと時を思い出しては時々オナニーをしていたのです。
でも、妹のほうから関係を求められるとは思ってもみなかったのです。
妹は結婚して半年過ぎた頃から私との楽しかった時の関係を思い出しては自分を慰め、旦那に抱かれる時は私に抱かれる夢をみながら過ごしていたのです。
妹にとっては私が始めての男であり、私にとっても始めての女が妹だったのです。
妹が高校入学した時から関係があり母に見つかるまで4年間セックスを楽しんでいたのです。
はじめの頃は何も分からずにしていたのですが、男女の関係は教わらなくても自然に楽しさを見つけていくものであって、いつのまにか新婚さんみたいな生活をしていたのです。
私たちも不用意だったのですが、母が完全に寝てしまったと思いいつものようにお互い裸になって抱き合っていたところに母が突然入ってきたのです。
母は1年前からうすうす感じていたそうですが、本当にセックスまでしているとは思っていなかったそうです。
その頃は妹は完全な大人の女になっており私とのセックスなしでは体が持たなくなっていたのです。
でも母が涙流しながらこの関係をどうしても諦めて欲しいと離されその日を最後に止めてしまったのです。
1年2年はどうしても妹を忘れることができなく毎日妹のことを思いながらオナニーの生活をしていたのです。
妹も同じだったと言っていました。
そんな妹が結婚したのが3年前、本当に寂しくなんでこのような関係になってしまったのかと思いました。
自分がまいた種であり全て自分の責任だと思い気持ちの整理をしていたのです。
そのような時妹からの電話だったので、期待してはならないことを思いながら妹と逢ったのです。
「お兄ちゃん元気?」
これが久しぶりに逢った妹の言葉だったのです。
恋人に会ったときのような気分が私もしていたのですが、妹も全く同じ思いだったそうです。
二人きりで会うと5年間の時間は完全に消えてしまい昨日もセックスしていたそんな感じになってしまったのです。
食事した後車に乗ってホテルに入ったのです。
入るなり抱き合って思い切りキスしながらお互いの体を触りながら最高に興奮していったのです。
裸になってそのまま抱き合い久しぶりのセックスを始めたのですが、妹は私に中に出して欲しいといって強く抱きしめてきたのです。
そんなことを言われ短い時間で大量の精液が妹の膣の中に飛んでいったのです。
不思議に私の息子がびんびんでありそのまま2回戦に突入したのです。
妹は狂ったように私を求め、このまま分かれることなくいつまでも抱き合っていたい、そんな思いが二人を包んでくれたのです。
それからは私も妹もどちらからとも言わずに時間さえあればセックスを楽しんでいたのです。
私は母と二人で生活しているので生活にはそんなに困ることはないのですが、妹との関係ができてからはなんだか寂しくなってしまい、妹のことばかり思うようになってしまったのです。
そんな時妹の旦那が長期にわたって東南アジアに出張され、妹は実家で生活するといって帰ったきたのです。
そして、その日の夜から二人で寝るようにして、休みの前などは母に聞こえるように激しいセックスをしているのです。
母はこんなことになると十分に分かっていたそうですが、本当に激しいセックスには少し驚いています。
妹は妊娠しないのかと思うほどいつも大量の精液を膣の中に入れさせてくれます。
妹に話をすれば私の子供ができたら旦那と離婚して産むといっています。
早く妹を妊娠させて早く一緒になって生活したいと強く思っています。
信じる信じないは各位にお任せしますが、このような世界が存在している事をご理解いただきたいと思います。
私がまだ学生の頃ですので、今から二十数年前のことになります。
すでに時効が成立したので(後で出てくる先生との)皆さんに公開します。
大学3年の春、私は、水虫の治療を受けるために、新宿の小田急ハルクの裏にある皮膚科の病院である「○〇病院」へ行った。
受付をして、名前を呼ばれ診察室に入ると○〇先生が「どうしましたか?」と聞いた。
私は、「どうも水虫の様です。」と答えた。
「見せてください。」とおっしゃったので、私は、靴下を脱いで、足を先生に見せた。
先生は、「そうですね。軟膏を出しておきますから、様子を見てください。」とおっしゃった。
私が靴下を履いて、お礼を言って診察室を出ようとしたその時に、看護婦さん(35歳くらい)が「先生この方はどうでしょうか」と先生に急に質問をした。
先生は、「そうですね。ちょっと若すぎると思いますが、候補にしますか。」とおっしゃった。
私は、一体何の事なのか少々気になったが、看護婦が「後で電話でお願いをするかもしれません。今日はこれで終わりです。」と言った。
私は、診療代を払い、軟膏を受け取るとその日は、下宿に帰った。
それから1週間ほど経ったある日、下宿に病院から電話が掛かってきた。
看護婦が、「ちょっとお願いがありますので、明日、もう一度病院へ来てください。」と言った。
私は、「わかりました。」と言って電話を切った。
次の日は、病院は木曜日で休みだったが、入り口のドアは開いていて、私が受付に行くと看護婦がいて、「お待ちしていました。中へ入ってください。」と言い、私が、診察室へ入ると○村先生が、「これからお話をすることは、非常に意義深い話なので、ぜひまじめにお聞きください。いいですね。」とおっしゃった。
私が「ハイ」と答えると、先生は続けて、「当院では、皮膚科の他に理学療法科と産婦人科もあわせて診療しています。あなたも聞いたことがあると思いますが、結婚してもなかなか子供さんに恵まれない夫婦の治療法として、男性側に不妊の原因がある場合や、独身女性でもこのごろは子供が欲しい方もいらっしゃる。そういう人たちの希望をかなえるため、当院では、合意のもとで非配偶者間、すなわち他人の精液を使った人工授精を行っています。あなたは、顔つきも体つきも申し分無く、ぜひ提供者の候補として考えたいのだけれど、協力してくれますか?」との趣旨のことをおっしゃった。
私は、「突然の話で混乱しています。すこし時間を下さい。」と答え、自らを落ち着けようと試みた。
先生は、「あなたが真面目に苦悩しているのを見て、ぜひともお願いしたいという気になりました。もし良かったら、気が早いと言われそうだけど、健康診断をしていってもらいたいのだけれど。勿論全て無料だし、後で提供者にならないと決めても、健康診断は無駄にはならないよ。どうかね。」とおっしゃった。
私は、思わず「お願いします。」と答えてしまった。
次に先生は、「これから質問をしますが、全て正直に答えてください。事実に反する答えをするとあなたを信じている女性の方に失礼ですし、後で大変な不幸を引き起こすことにもなります。良いですね。」と念を押して、チェックシートを取り出して、かなり詳細な質問をされた。
例えば、父母親族に、遺伝病を持っている人がいるか(血友病、色盲、口蓋裂等)とか、若禿げの人はいないかとか。
ガンで死んだ人がいるかとか手術を受けたことがあるかとか。
一通りの質問が終わると、血液を取り、更に「最近セックス或いはオナニーをしましたか?」と尋ねられた。
私は、「おとといオナニーをしました。」と答えると、「良いでしょう。では、精液を検査します。」と言って、看護婦へ、「準備をして下さい。」と伝えた。
看護婦は、入り口がラッパのように広がった試験管をもって現れ、「こちらへどうぞ。」と言って、診察室へ案内し、「時間をかけて良いですから、この中に精液を取って来てください。」と言った。私は、部屋に入り、オナニーをして、うまく精液を取り出すことが出来た。
なんとも言えない複雑な心境だったが、その試験管を看護婦に渡した。
先生は、「これで今日のスケジュールは終わりです。後で結果を連絡しますから、それまでに提供者になるかどうか決めておいてください。」とおっしゃった。
私は、「解りました。」と答えてその日は下宿に戻った。
更に1週間程経って、先生から電話があり、「結果は良好です。どうですか。提供者になられますか?」と質問された。
私は、人のために成るならばと「ハイ。ご協力します。」と回答した。
先生は、「それは良かった。是非お願いします。」と答え、「それでは、又連絡しますから」と言って電話は切れた。
更に1週間程経って、看護婦から電話があり、「あさって病院へ来てください。それまでは、射精をしないようにして下さい。」との事。
私は、時間を確認して、電話を切った。
当日、病院へ行くと、精液を提供するように言われ、出して渡した。
どうも既に別室で女性が待機しているようだったが、しばらくすると先生が現れ、「今、人工授精しました。うまく妊娠すれば、良いのですが、もし、ダメだった場合は、来月もう一度お願いすることになります。」と説明があった。
その後、約1週間ごとに呼び出され、精液を提供した。
複数の女性に人工授精をしていたようだ。
そんなことを日常的に繰り返していたが、ある日、いつもとは違う状況に遭遇した。
その日、先生は、「いつもは、人工授精させるのだけれど、今日の女性は、器具を介しての受精はどうしてもいやだと言っているので、直接お願いすることになります。良いですね。」とおっしゃった。
私は、「どういうことですか?」と聞くと、「いや女性の方が宗教的に、人工的な処置は受け入れられないと言うことなのです。そんな事を言える立場でもないはずなんだけれども、まず希望を聞いてあげられるかどうかあなたに確認して見ることにしたんです。」と説明があった。
苦悩している私に更に先生は、「心配は要らないです。自然にするだけですから。」と付け加えた。
私は、不安でたまらなかったが、「解りました。」と答えた。
看護婦が、「では、いつもどおり、準備をして下さい。但し、今日は、手術衣を着てもらいます。診察室で服を全て脱いでこれに着替えてください。」と言って、緑色の胸から腹にかけてスリットのある、前で紐を結ぶタイプの衣を手渡した。
私は、いつものように診察室に入ると、服を脱いで着替えをした。
看護婦が外から、「準備をして下さい。準備が出来たらドアからこちらへ来てください」とドア越しに説明した。
私は、自らを昂まらせると、ドアを開けて隣の部屋に移った。
すると私の目に飛び込んで出来たのは、手術台に仰向けに寝た女性の剥き出しの下半身であり、診察用に足を大きく開く器具に両足を乗せ、ウエストと太ももと足首がベルトに固定されており、カーテンでウエストから上の部分を覆ってある状況であった。
私は、女性の秘部が丸見えであることで、更に昂り、興奮してはいけないと思いつつも興奮を隠せなかった。
カーテンの向こう側で、先生と看護婦は、女性に「大丈夫ですよ。」と言い聞かせていたようだった。
先生は、「別に説明は不要と思うけど、激しくはしないようにね。ではお願いします。」とおっしゃった。
私は、震える足をゆっくりと動かし、女性の乗っている診察台の前まで進み出た。
看護婦が「衣を取ってください。ちょっと足を開いて、そのままにしていて下さい。」と言い、私の腰の高さと女性の乗っている手術台の高さを調節している様だった。
調節が終わると、看護婦が「私は女性の側にいますから、気にしないで下さい。ではお願いします。」と言って、カーテンの中へ入っていった。
先生は、カーテンの中から、「挿入したら、教えて下さい。又、射精したら、教えてください。」とおっしゃった。
私は、「ハイ」と小さく答えた。
女性のあそこは、台が若干上を向いていることもあり、はっきりと割れ目と陰門が見える状態であった。
又、愛液らしきものが光って見えた。
女性の足は、やや細い感じで、緊張の為か細かく震えていた。
私は、静かにあてがうと、震えながらゆっくりと挿入していった。
先端が膣の中に入ったか否かと言うタイミングで、カーテンの向こうの女性が「ウッ」と声を出した。
更にゆっくりと挿入すると、今度は、「イー」と大きな声を上げ、ベルトで固定されている体を、かなり強くばたつかせた。
だたし、キチンと体が手術台に固定されている為、挿入状態は保っていた。
私は、ゆっくりとピストン運動を始めたが、女性はそれに合わせて、「アッ」とか「イー」とか言い続けた。
私は、緊張のあまり、快感を感じる前に果てた。
ペニスをさわった手を見ると赤く血が付いていた。
私は驚いて、思わず「先生、女性から出血しています。」と報告した。
先生は、女性に「生理になったのですか」と聞くと、信じられない事に女性は、「私は今回が初体験なんです。」と答えた。
先生は、「それは知らなかった。」と少々混乱している様子。
射精した旨告げると、先生が「お疲れ様でした。では、離れて下さい。看護婦に体を拭かせますから。」とおっしゃった。
看護婦が私の体をお湯で濡らしたタオルで拭いて、「お疲れ様。隣の部屋で服を着てください。」と言った。
但し、そんな経験をしたのは、数多い精液提供の中でもたった1度だけだった。
その女性は、その時妊娠したと思われた。
その後、大学を卒業し、就職先が地方だった為、この慈善事業も終了した。
最後の日に先生が、「この事は、子ども達が20歳になるまでの間は絶対に口外しないで下さい。良いですね。」とおっしゃった。
その後、私は結婚し、2人の男の子の父親になった。
今考えるとよくもこのような事を行ったと反省している。
聞くところでは、今ではお金を支払って、精液を提供してもらっている会社もあるとの事。
どこかで生きているであろう私の血を分けた子ども達が幸せな人生を生きることを切に祈っている。
当時、好きな人は居たんだけどなかなか告白できなくて、しかも、クラスが一緒になったことないから話すらしたことがなかったんです。
ただ、遠くから見てるだけっていう感じでした。
そして、夏休み前に親友に打ち明けました。
後悔したくなかったので、ダメ元で思いきって告白したんです。
すると、意外と相手も私のことが気になっていたらしく、付き合えることになりました。
で、付き合い始めてから1ヶ月くらい経った有る日の放課後、彼氏に呼び出されて、実習棟の4階に行きました。
そこは放課後になると誰も来ないところで、何をしていても大抵のことはバレないんですよ。
「何か用かな?」と思って行くと、彼氏が恥ずかしそうに
「なぁ、オレらもそろそろやらない?」って聞いてきたんです。
最初は何をやるのか全く検討がつかなかったんだけど、彼氏のアソコを見ると、なんか膨らんでたんですよね。
それで、「あ!セックスがしたいんだ~」って思って、
「いいよ。今からここでしよう。」って返事したんです。
すると彼氏はいきなりキスしてきました。
ビックリしたけど、こういう時は男の子に任せたほうが良いかな?と思って、全て任せて受け入れました。
制服は着たまま、スカートを捲ってパンツだけずらしました。
彼はズボンをずらしてパンツの脇からアソコを出してました。
フェラはしなかったけど、M字開脚ってやつで、前から受け入れました。
最初は凄く痛かったけど、慣れてくると気持ち良くなってきました。
彼氏がゆっくり腰を動かしてるのが分かりました。
私のアソコから愛液ってのが出てたらしく、その液のおかげでうまく抜き差しできるんだということを知りました。
と、彼氏のアソコがヒクヒクしているような感じだったので
「出した?」って聞くと
「いや、まだ出してない。ただ、アソコにちからを入れてるだけ」と言ってました。
私もアソコに力を入れてみると
「あぁ!凄く良い!感じる」って言ってもらいました。
私のほうも彼氏のアソコの形とか分かって凄く感動しました。
彼氏が
「出してもいい?」って言ったんで、
「え!出したらダメだよ。妊娠しちゃうかもしれないし…」と言うと
「じゃあ、ティッシュ持ってる?」と聞いてきました。
「持ってないよ」って答えると、
「じゃあ、どこに出せばいいの?外に出すと廊下とか汚れちゃうし」と困っていたので
「仕方ないから中で出して良いよ。そのかわり、奥のほうでたくさん出してよ」って頼みました。
すると急にググッ!と奥のほうまで押しこんできました。
そして、アソコをヒクヒクさせながらキスしてきました。
と、なにかビュビュッ!と彼氏のアソコから発射されたんです。
「これが射精?」と思いました。
保健体育の授業で習ったのを思い出しながらちょっと感動してました。
彼氏が
「バックからもやりたい」と言ったのでやらせてあげました。
一旦、アソコを抜けばいいのに挿したまま方向転換してバックの体制になりました。
出した直後、彼氏のアソコはフニャフニャになってたんですけど、バックの体制でしばらく待つと挿入した状態でまた大きくなってきました。
最高の大きさまで達したと思われる瞬間にまた動き始めて、今度はなかなか出してくれませんでした。
10分くらいしてから彼氏が
「そろそろ出そう。今度は外に出すよ」って言ったので私は彼氏のお尻を持って私のアソコから抜けないようにしました。
そして、また中に出しました。
その日はそれで終わりました。
制服でやるっていうのと、学校でやるっていうのが最高に良いんですよ。
あと、彼氏は「ルーズソックスもなかなか魅力的」なんていうことも言っていました。
今もその彼とは続いていて、毎日のようにセックスしています。
学校とか家でやってます。
パケ代もバカにならないから援助して最後にしようと会った千絵という19才、女子大生に中出ししてきました。
待ち合わせ場所に行くと身長160センチくらい痩せ型の髪の長いかわいい女の子が立ってました。
とても、援助するような子には見えません。
約束では2って事だったんですが銀行に行ってお金を引き出すふりをして
「携帯の引き落としで1しか払えなくなったけどいいかな?」と値切り交渉したところあっさりOKでした。
ラブホまで手を繋ぎながら歩いている間に
「ホ込みで1にならない?」と言ったら少し考えたようで、それでも来てくれたからOKとのことでした。
風呂に一緒に入ろうとしたら、
「終わったからならいいよ」とNGでしたが、その間にお約束の持ち物チェックです。
携帯と財布からの免許証で住所、バイト先、学校等の情報を手に入れました。
千絵が風呂場から出てきたので私もソッコウでシャワーだけ浴び、ベッドに仰向けになり、フェラするように指示しました。
「私、フェラうまいってよく言われるんだよね」と言って来たので
「そんな事、言う奴ってたいした事ないんだよねー」と言ってやりました。
すると「絶対すぐにいっちゃうよ♪5分で出してみせる」と千絵は自信満々!
私はイカない自信があったので
「じゃあ、フェラでイカせられなかったら、ただでエッチで決まりだね」とお願いするとすんなりOKでした。
最もこの時点でホ込み1でしたからね(笑)
ヨーイドンで舐め始めました。
私の体の隅々まで舐めてくれました。
最初はキスから入り耳を舐めて、首筋、胸、お腹、そしてチンチンです。
なんか、ヘルスみたいだなーって思いながら、千絵のテクを堪能しました。
チンチンの隅々まで舌先で丁寧に舐めてくれ
「結構、うまいね♪」と言うとうれしそうな顔をしてチンチンをしゃぶってくれました。
「すごっくおっきいねー♪口に全部はいらないよ」と私の息子を褒めてくれました。
タイムリミットが迫るにつれて千絵の口の動きが早くなります。
「ねえ、手を使ってもいい?」と聞いてきたので許可しました。
すると、手でチンチンをシコシコしながらアナルを舐め始めました。
「気持ちいい?」と聞いてきたから
「もうすぐ、出るかも」と嘘をつきました。
気持ちはよかったんですが私はカリの部分を長時間舐められない限りフェラではイキません。
舌先でカリを舐められた時はちょっとヤバいかなと思ってましたが、案の定、タイムアップです。
千絵はくやしそうですが、
「約束だから仕方ないね」と納得のご様子。
愛撫をしてやりながら、世間話をしてほとんど恋人気分です。
オマ○コに手をやるとかなり濡れていました。
「フェラで濡れる人?」と聞くと恥ずかしそうにうなずきました。
「じゃあ、いっぱい舐めていいよ!」とビンビンの息子を口元に持って行ってあげるとおいしそうに舐め始めました。
「フェラ好きなんだね?」と聞くと頷きました。
「今までした中で一番変態なプレイは?」
「マンションの非常階段でしたことある」とフェラをしながら答えました。
カリの部分だけを舌先で舐めさせ、十分、堪能した後、いよいよ挿入です。
ゴムはつける気ないので、そのまま千絵の足を大きく広げ、一気に入れました。
「おっきい!こんなの。すごいよ!」と千絵はかなり感じている様子。
正常位から正面座位に移行した時は、
「奥に当たって、気持ちいいよー」と腰を振ってきました。
シマリはチンチンの根元をギュッ、ギュッと締めてくるって感覚。最高です。
千絵が好きなバックでガンガンついてやると上半身を仰け反らせながら、喘いでいました。
最後は正常位に戻り、足首ををつかみながら腰を激しく打ちつけました。
足がピクピクッと痙攣したのを確認し
「今、イッタだろ?」腰を振りながら聞くと
「うん・いっちゃった♪」とトロンとした目をしてました。
「中と口どっちがいい?」と聞くと
「好きにしていいよ。大丈夫だから」と嬉しいお答え♪
腰をつかみ更に子宮の奥に亀頭を当てました。
「またいっちゃうよーっ」と千絵がイクのを確認してから発射。
出した瞬間、千絵の体と私のチンチンがビックン、ビックンと同じ感覚で震えました。
そのまま、最後の1滴が出るまでキスをして、チンチンを抜きました。
逆流してくる精子をみたら、もう1回やりたくなったので、そのままのチンチンをフェラしてもらいました。
すぐに大きくなったので、洗面所に移動してバックの体勢にして千絵に自分の顔を見せながらプレイを再開しました。
千絵の足はすぐにガクガクのなったので、再びベッドに戻り、最後は口内射精です。
「飲めるか?」というと最後の1滴まで吸い出してくれました。
もう1回したかったんですが、千絵が腰抜け状態になってしまったので、その日はそれで別れました。
その翌日、千絵と飲みに行く約束をしました。
多分、来ないと思っていたら、待ち合わせ場所に来てくれました。
とりあえず、お互い彼氏、彼女がいるってことを前提にSFとしてつき合ってくれるそうです。
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