- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
男性経験も主人が2人目で快感もなく、結婚当初から早く出してくれることを願って足を広げるだけでした。
オナニーではイクことが出来ますが、セックスでイッたことは一度もなく不感症かもしれないとあきらめていました。
主人もそんな私に気づいてか10年前位からセックスレスです。
ただ、仕事をしているので気持ちだけは紛れていました。
あれは忘れもしない去年の4月、新入社員でYが入ってきたときでした。
新入社員といっても39才。妻子ありです。
でも、年下がダメな私は久しぶりに胸がときめきました。
同じ部署に配属になり一緒に仕事をするにつれ、Yの優しさに増々惹かれていきました。
Yも気づいてはいると思ったのですが、そんな素振りはみせてくれませんでした。
しかし夏の飲み会の帰り、酔いも手伝い思い切ってYに告白し私からDキッスをしました。
偶然にもその日は主人と娘は実家に帰っており私一人でしたのでYを家に誘うと来てくれました。
家に入りソファーに腰かけると今度はYからDキッスのお返しがありました。
私はすぐにメロメロになりYにされるがままでした。
Yはスカートとブラウスそしてパンストを優しく脱がせてパンティーとブラだけにすると、自分もトランクスだけになって私の部屋のベットに運んでくれました。
ベットの上で全裸にされるとYの頭が私の足の間に入っていきました。
シャワーもあびず恥ずかしさで一杯でしたが、電気が走るような快感が襲い頭の中が真っ白になりました。
初めてイッたのが自分でも分かりました。
それでもYは体位を変えて続けます。
私は無意識のうちにトランクスの中に手を入れましたが、あまりのペニスの大きさに驚いてしまいました。
私が経験した2人とは考えられないほどの大きさでした。
私は自分から”お願い、もう我慢できない。ちょうだい”と叫ぶとYはゆっくりと私の中に入ってきました。
もちろんコンドームなどありません。
でも、つけると言われても断っていたと思います。
それ位愛おしかったのです。
Yは私の上に覆い被さると足を閉じさせました。
私は足を閉じていても膣の奥にYのペニスが当たるのが分かりました。
こんな正常位は初めてす。
何回イッたか自分でも数えられない程でした。
私はYにあなたのが欲しいとお願いしましたがYはザーメンを出してくれませんでした。
Yは”久しぶりなんだろう?これ以上するとアソコがびっくりするヨ。今度もう少し僕のに慣れてからあげるネ。”と言いました。
確かにちょっとヒリヒリします。
私は思いあまってYに”あなたはどうしたら気持ちよくなるの?”と聞くと、お口でと言われました。
私はフェラチオの行為は知っていましたが、主人には一度もしたことがなく、初体験の相手にも1~2度少しだけペニスを口に含んだ程度しか経験がありませんでした。
でもYが喜んでくれるならと口に含んで一生懸命動かしました。
口の中に射精された時はザーメンの味のエグさにびっくりしましたがYがとっても喜んでくれました。
これが私の初めての浮気です。中だしはありませんでした。
でも、その後は週1回のペースでホテルで会っています。
いつも2回は中だししてもらっています。
生理のときはフェラチオでイカせることも憶えました。
今では浮気ではなく本気まのです。
以前からメールはしていてなかなか時間が合わずようやく昨日会う事ができました。
待ち合わせ場所にきた秀子はモーグルの里谷多英に似ていました。
軽く食事をした後近くのスナックで飲み、そのままうまく流れでラブホに連れ込むことに成功しました。
恥ずかしがる秀子の唇を塞ぎながら一枚一枚服を脱がせてパンティー一枚にして、愛撫をしていると秀子はしだいにアエギ声を上げ始めました。
「シャワーを浴びてから」と少し嫌がる秀子の口をキスで塞ぎ、淡いブルーのサテン生地のパンティーを脱がすと、オメコはグチョグチョに濡れていてクリトリスも半分顔を出していた。
それを指と舌で丹念に責め、時々オメコとアナルも責めていると、数分で秀子は汐を吹いてイってしまった。
ぐったりした秀子はトロンとした目つきで
「今度は私が気持ちよくしてあげる」と俺の肉棒をしゃぶり始めた。
絶妙な秀子の舌使いに耐え切れなくなった俺は黙って秀子の口内に大量のザーメンをブチ撒けたが、文句も言わずに喉を鳴らして全部飲み込んでくれた。
しばらくそのままベッドでいちゃついていると、また秀子がフェラをしてきた。
たっぷりフェラしてもらって肉棒がギンギンになったところで正常位でオメコに挿入。
体位を変えるたびにイキまくる秀子。
特にバックは3.4回イッタようだ。
俺も段々とこみ上げる射精感に
「俺もイキそうや」というと
「中は絶対にダメ!外に出して!!」と言い出した。
その言葉を無視しながら激しくピストンを続けていると
「外に・・・外に・・・」とイキながら言っていた。
しかし、俺はそのまま秀子のオメコの中にザーメンを勢いよく吐き出してやった。
中出しされた秀子はあきらめたようで秀子のオメコに今まで入っていた俺の肉棒を口できれいにしてくれた。
オメコからは出したばかりの俺のザーメンが溢れていた。
結局秀子とは3発したが全部中出しした。
帰る途中に旦那に電話をして
「今日は友達の家に泊まる」と言い、俺の家に来ている。
ホテルで1発は口に3発はオメコにザーメンを出したが家でまた2発秀子のオメコに注ぎこんだ。
Aちゃんはかわいく浜崎似の18歳、スリムで胸もDカップと言ってました。
飲み会が始まり楽しく飲んでいました。
僕は酒に弱くついつい寝てしまいました。
目が覚めたときにはSとAはこそこそと話をしていました。
S>「お前チチちっちゃいなぁ」
A>「そんなことないですよ~」
S>「じゃぁ触らせろ~、貧乳のくせに!」
A>「失礼ですね!どうぞ、確かめてよ!」
Aはかなり怒っていましたがSに胸を触られた瞬間・・・
「んっ、はぁ・・・」
Sはそのまま揉み続けAは声を殺すように喘いでいました。
「先輩ずるい、あっ・あん・・・」
その時僕は2人の横に背を向けて寝てるふりをしていました。
2人が服を脱ぐ音がしていました。
クチャクチャと音が聞こえてきてAも我慢の限界がきたのか大声で喘ぎだしました。
Sは何も言わず挿入したのでしょう。
「ゴムないんですか?」と、Aは言ってましたがSは答えず腰を動かしていました。
「あっあっ気持ちいい・・はっあん・・はずかしい・・・」
Sの動きは一段と早くなりAが「中には出さないで!」と叫んでいましたがSはそのまま中だし。
Aは諦めたのかSのち○ぽを咥えていました。
2回目はフェラでAの口でいき、AはSの精液を僕の耳に流し込んできました。
23年間生きて来た中で一番の屈辱を味わいました。
先日、貴重な体験をしましたので、ここに書かせていただきますね!
ネットサーフィンで見つけたあるサイトの掲示板に、「彼女を輪姦して欲しい」旨のカキコがありました。
メールを出してみると、当日中に返事がきました。
Aさん42歳、B子32歳のカップルで、僕の住む地域の某有名観光地に旅行するということでした。
その日の夜に刺激になることが欲しいということで、カキコしたそうです。
トントン拍子に話が進み、あまりにもオイシイ話なので怪しさ50%でしたが、罠にハマッたつもりで待ち合わせ場所にいきました。
そのホテルのロビーには、Aさんと、もう一人の参加者C君が待っていました。
Aさんはダンディーな方で、人当たりのよさそうなおじ様。
C君は30歳くらいのイケメン。
茶パツと浅黒い肌が女性心をくすぐりそうなカッコイイ男性でした。
少し話をして、和やかな雰囲気になりホッとしました。
ホテルではなく、近くのレンタルルームでプレイを行うということで、早速移動しました。
Aさんには調教中の彼女が他にも数名いることや、今日はゴム着用でお願いしたいなどという話をしているうちに、部屋の前に着きました。
Aさんがドアをノックすると・・・!!
ドアを開けて僕等を迎え入れてくれたのは、美人スレンダー美乳人妻(人妻であることは僕の推定)のB子!!
こんなに綺麗な女性だとは、正直思いませんでした。
B子は、下着の上に白いセーターを着ているだけ。
ヒールを履いた生足と、前屈みになると今にも露わになりそうなお尻がそそります。
Aさんに促され、セーターを脱ぐB子。
セーターの下は、若草色のセクシーなブラとショーツ(レースのTバック)でした。
Aさん曰く「どんどん、やっちゃってください!」
まず僕がB子に向かい合って唇をいただきました。
C君は後方から愛撫を始めています。
B子は唇を許すものの、歯を閉じていて舌の進入を許しません。
また、声が出てしまうのを我慢している様子です。
「これは、ホントに素人だ!!」と確信しました。
実はこの時点まで、B子のことをヤリマンのように考えていたのです。
Aさんが「調教中」と言った意味が判明いたしました。
ベッドに寝かせ、B子の左に僕、右にC君が寄り添い、サイドから胸や足を愛撫しました。
次に、僕が上半身、C君が下半身へと移行し、僕は再びB子の唇を奪いました。
今度はしっかりと舌を絡めてくるB子。
どうやら、緊張はほぐれてきたようです。
Aさんがパンティーを脱がし、僕がブラを剥ぎ取りました。
全裸になったB子の美しい体に、再び見惚れました。
細くてくびれたウエスト、スラリと伸びた美脚、中でも胸は特に綺麗でした。
乳房の張り、形、大きさ、乳輪と乳首の色まで、芸術的に均整がとれています。
腹部には帝王切開の手術痕がありますが、傷跡は綺麗でほとんど見えません。
出産や授乳を経験した体とは思えませんでした。
天から与えられたイヤラシイボディなのか、はたまたシェイプアップの賜物なのか・・・
通常、このウエストをキープするためにダイエットをするとすれば、肌は張りを失い、乳房はビロンと伸びてペタンと垂れるでしょう。
彼女の体は賞賛に値します。
その綺麗な胸を愛撫しながら、耳、首筋、鎖骨へと舌を這わせます。
C君は足を舐め廻しながら、B子の秘部をいじっています。
ついにB子から喘ぎ声が漏れ出したので、ここで体勢を入れ替えました。
僕は枕のところに座ってB子にフェラチオをしてもらい、その間C君はB子の秘部をバックから舐めます。
僕の両手もB子の乳房から離しません。
B子のフェラチオテクニックは、巧い方ではありませんでした。
そこがまた、素人っぽくてそそりました。
Aさんはというと、プレイには参加せずにデジカメ及びビデオカメラでプレイの模様を撮影していました。
AV男優になった気分です。
そこでB子にペニスの舐め方をあれこれ指示し、その模様もしっかりVTRに収めました。
ここでB子は僕のペニスから唇を離し、腹部や乳首にキスしてきました。
これには感じてしまい、思わず声が出ちゃいました(^^;
Aさん「どうして欲しい?入れてくださいって言ってごらん。」
B子「もうだめ・・・お願い・・・入れて・・!」
B子はC君にお尻を振り、挿入を懇願しました。
C君がナイトテーブルの上に2個用意してあるコンドームを手に取ろうとしたその時です!!
Aさん「どうぞ、生でやっちゃってください。生理前だし、胸が張ってきているから大丈夫です。」
C君「いや、まずいっスよ。いいんですか?」
Aさん「その方がいやらしくていいんです。」と、B子本人の了解もとらずに生挿入を指示しました。
C君は僕より1.25倍くらい大きいペニスを装備していました。
その巨根が生で・・・B子の中に隠れました!
C君「痛くないですか?」
首を横に振り、喘ぐB子。
僕「キツイですか?」
C君は黙って頷きました。
狭くて気持ちのいいオマンコをしているようでした。
僕「ほらほら、口はサボっちゃダメだよ。ちゃんと舐めてくれなきゃ。」
B子は僕のペニスにしがみつき、喘ぎながらフェラチオをしました。
チョット3人の体勢が辛かったので、
「体勢を変えましょうか?」と言ったら、C君はオマンコを譲ってくれました。
今度は僕が下になり、B子は自分でペニスを入れました。
Aさん「もっと喋らせてやってください。」
僕等は「何処が気持ちいい?」「何が入ってる?」など、定番の台詞でB子に喋らせようとしましたが、恥ずかしくて言葉にならないB子に、ますます興奮しました。
僕のペニスに跨り、仁王立ちのC君のペニスをシャブリながら腰を振るB子。
僕はイキそうになったので、B子と会話しているAさんにビデオカメラを廻してもらいました。
Aさん「何処に出して欲しいか言ってごらん。」
B子「・・・・・・・」
僕「言わないと動いてあげないよ。ほら・・・突いて欲しいんでしょ?」
動きが止まり、僕のペニスを体内に納めたまま恥ずかしそうに俯くB子。
その姿が可愛くて、再び下から突き上げてあげました。
B子「・・・・・!!」
Aさん「ほら~、何処に出して欲しいの?」
B子「・・・中に出して・・いっぱい出して~~!!」
この台詞を一度言われてみたかった!
しかし、B子にその言葉を言わせようと、一旦動きを止めたことが原因で、なんとイキそこなってしまいました。
僕「チョットごめん!」
巨根をしゃぶってもらっていたC君に離れてもらい、正常位で挿入。
一旦C君の業物に貫かれて押し広げられたため、僕の一物では少し緩かったでのすが、Gスポット攻撃でB子はガクガクしていました。
そしてついに、僕の精子を胎内に受け止めるB子!
赤く火照った顔でハァハァとため息をつくB子に、もう一度キスをしてゆっくりとペニスを引き抜きました。
オマンコからこぼれ落ちる大量の白濁液は圧巻!!
VTRにもしっかりと収められました。
ここですかさず、AさんがC君に挿入を指示。
C君は僕の精子が気になるようでしたが(そりゃそうだ)ふき取りもせず巨根を挿入。
B子の両手首を握ったまま、正常位で激しく突きまくり、やがて無言で発射しました。
ベッドにはAさんとB子の二人だけが残りました。
Aさん「よかったな~、久しぶりに若いちんちんを入れてもらって。気持ちよかったか?」
寝そべりながら優しい言葉をかけるAさん。
それに寄り添うB子。
お二人の愛情が、感じられる一瞬でした。
そして、B子のお尻から内腿にかけて流れ出る2人分の精子。
いやらしさと愛の素晴らしさが共存する奇妙な場面をもって、この度の輪姦パーティーは幕を閉じたのでありました。
しばらく会っていなかったので話もはずみ、成り行きで中学校に侵入する事になった。
日曜日だったので誰もいなかったけれど、校舎の中には警報装置があるし、先生もいるので侵入できなかった。
仕方なく校舎の裏で話をする事になった。
しばらく話をしていると、なぜか失神ゲームの話になっていて、Kちゃんとそれをやる事になった。
息を止めている人の胸を押すと失神するという簡単なものだったので、本当に失神するのかと半信半疑だった。
しかし、本当に胸を押されただけで失神しそうになってしまった。
「Kちゃんにもやってあげるよ」と言うと、
「うん、いいよ」と、Kちゃんは答えた。
でもよく考えてみると、Kちゃんの胸を押すということは、Kちゃんのオッパイを触ることだという事に気付いた。
胸を触っていいということは、エッチOK?ってことかと思った。
でももし違っていたら、Kちゃんに嫌われてしまうかもしれないと思い、押すのをためらった。
しかし、Kちゃんは中学校でも3本の指に入るくらいのカワイイ子だったので、押すだけでも押してみようと思い、優しくKちゃんの胸を押した。
いざ押してみると、信じられないくらいKちゃんの胸は柔らかくて、我慢できなくなり、
「いいの?」と聞くと、Kちゃんは
「いいよ」と言ったので、そのままエッチに突入。
まず、Kちゃんの上半身を抱きしめてディープキス。
その後、Kちゃんの乳首に吸い付いて、赤ちゃんが母乳を飲むようなかんじでKちゃんの乳首を吸引。
しばらくしたらもう片方の乳首も同じように吸引。
Kちゃんが涙目で
「早く入れてよー」と訴えかけてくるので、正常位でチンコの先だけKちゃんに挿入。
「おくまで入れてよー」とKちゃんが泣きそうにして叫ぶので、あまり焦らしたらかわいそうだと思い、いっきに腰を沈めてKちゃんとドッキング完了。
Kちゃんの腰を両手で固定して、下腹部を擦り合わせるようにしてセックス開始。
しばらく突いていると突然射精したくなり、突くペースを落として、
「もうすぐイキそう。中出ししていい?」と聞くと、
「ダメ、絶対ダメ、妊娠しちゃう」と言ってきた。
でも、なんとしても中出ししたかったので、
「中出しするよ」と言って、言い返せないようにKちゃんの口をキスでふさぎ、腰を左手で抱き込むように固定して、自分のチンコで突きまくった。
Kちゃんは、必死で何か叫ぼうとしていたけれども、キスでKちゃんの口をふさいでいるので、何を叫んでいるのかは解らなかった。
イク瞬間、Kちゃんの子宮にチンコの先をこれでもかというほど押し当てて、濃い精液を中出し。
その後はKちゃんも観念したらしく、続けて4回中出しさせてくれた。
セックス終了後、Kちゃんとは友達以上恋人未満の関係になり、1週間に1回くらい中出しさせてもらっている。
でもまだ妊娠しないのはすごいと思う。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

