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一人の女性がやけに早く酔いつぶれてしまい、皆は二次会に行きたそうだったのでやむなく送っていくことにしました。
彼女のことは新入社員の頃からしってはいましたが、私は異動でまた元の職場に戻って来たのですが、まだ在籍していました。
多分、33歳になるのではと思いますが、なかなかスタイルのいい子なんです。
体を抱きかかえるようにしてタクシーに乗せ、マンションのキーもわからないので彼女のバッグの中を探して開けてやり、ベッドまで運んだのですがなかなか起きません。
このまま帰るとドアの鍵をかけられないので、しかたなくテレビでも見ながら目が覚めるのをまっていました。
でも、33歳の女性の一人暮らしの部屋ってドキドキします。
誰も来る予定がなかったのでしょうか、下着が部屋の中に干したままになっていて、少し想像をしてしまいました。
30分程するとやっと目を覚ましたのですが、私がいることに気付いてびっくりしていました。
事情もわかったようで、シャワーして目を覚ますからビールを飲んで待っていて欲しいというなり風呂へ行ってしまいました。
送るときに抱きかかえた感触、干してある下着、もう我慢できなくなってしまって、風呂までいって彼女に一緒にシャワーしたいと伝えると一瞬びっくりしたようですが
「じゃあ、背中流してあげる」ってことで急いで服を脱いで風呂場へ突入です。
風呂場へ入るなり美紀を抱きしめキスをし下腹部に手を伸ばすと
「洗ってあげる」と言って、シャンプーですみからすみまで丹念に洗ってくれました。
美紀の乳首を口に含んでマ○○を触ると十分な状態で指を1本入れたのですが
「後でゆっくりって」逃げられてしまいました。
シャワーを終わって、ビールで乾杯。
美紀のバスローブを借りたのですが短く私のは丸見え、美紀が手をのばしてきてペ○○を、私は美紀のマ○○を。
69でお互いのを舐めあって、美紀は経験が少ないのかまだまだピンク色です。
美紀の口から
「あぁ~」、「あう~」、「欲しいー!」と言うなり、上になって自分でペ○○を入れるしまつ。
私は下からズンズンを突き上げ、次はバックで奥まで、こんな気持ちのいいのは何年ぶりかと思いながら、二人は野獣のように入れたり、口で舐めあったりです。
当然ゴムはありません。
美紀に我慢できないと言うと、多分明日か明後日には生理になるから「いいよ」とのこと。
それを聞いたとたんペ○○が一回り大きくなったような気がしました。
最後はバックで美紀の奥深くフィニッシュです。
終わると美紀は自分のマ○汁と精液の付いたペ○○を口で綺麗にしてくれるではありませんか。
この美紀をしばらく自分の物にしておきたいと考えてしまいました。
美紀とはこれからも続くことになると思います。
今度は二人で旅行に行く約束をして、マンションを後にしました。
この歳で、15歳も下の女性に中出しができ、なんとか美紀をうまくつなぎとめておきたいと。。。
次回は、旅行の報告をしたいと思います。
その彼女が2~3年前に1晩に3人(僕も含む)に中出しされた時の事を書きます。
当時、僕はあるガソリンスタンドの営業をしていて 彼女は同じグループの新規開店準備中の店で働いていたんですが、彼女はその頃同じ店の年下のバイトから「付き合って欲しい」と迫られててついに僕はふられてしまいました。(結局その1ヶ月後から再び付き合うことになったんですが)
そして翌日、まだ未練のあった僕は5時に仕事の終わった彼女を尾行してみると、その若いバイトと待ち合わせをしていて交際初日からいきなりホテルへ入っていきました。(後日聞いてみるとその男から「ずっと抱きたいのをガマンしてたからお願い」と頼まれ、早いと思ったけど断れなかったとの事)
そして2人の部屋を確認してから僕はそのホテル○ロナの管理人室に行き(仕事の営業で近辺のホテルオーナーとは仲良くなっていて時々盗み聞きさせてもらってた)その部屋の横の従業員通路から嫉妬しながら聞き耳をたててました。
2人が交代で風呂に入ったあと、とうとうエッチが始まったみたいで、彼女の「恥ずかしい~」という声や、男の「○美ちゃんスタイルいいな」という声のあとキスしてる音が聞こえ始め、暫らくしてペッティ○グの音に変わる頃には「あん、あ~ん」と小さく彼女の喘ぎ声が聞こえ始めてました。
そして途中
「○美ちゃん、俺のも咥えて」の声のあと
「○○君、すごいおっきい~」と聞こえてきました。(あとで聞くと、両手で握っても余ったし太さもあったんでビックリしたらしい)
そして挿入時には
「○○君、怖いからゆっくりしてね」の声の後アレが入ってきたらしく
「あ~ッ、ア~~ッ」といきなり声が大きくなり、僕も聞いたことのない喘ぎ声が聞こえてました。(聞いていた僕も凄く欲情した)
そして彼女がイッたあと暫らくして
「俺もイキそう、このまま中でいいか?」の声と彼女の
「ダメ~、ダメ~、私まだ中に出されたことないの~」の声のあと 男の
「できたらちゃんと責任とるから」に彼女が納得したのか男の
「出すよ、このまま出すよ、うっ、ウ~~ッ、あ~」と、彼女の
「ア~~~ッ」という声が響いてきました。(僕は彼女とはいつもナマだったが、中出しはなかった。後日彼女に聞くと、このバイトとは再び僕とヨリをもどすまでの約1ヶ月間付き合っていて、毎日のように中出しされてたと白状した。そのうえエッチの感想を聞くと「ゴメン、怒らない?」と言ったあと「スゴかった、大きいのっていいかもしれない。それに若いのに結構テクニシャンだったし」と言っていた。ちなみに彼女はこの時まで僕としか経験はなかった)
そして9時前に2人はホテルを出て、彼女は1人で会社へ向かった。(その日は、店を閉めたあと9時半から社員だけでミーティングと言われてたらしい)
そして会社に入って10分後にそこの所長と出てきて、2人だけで車でかけ、近くのスナックに入っていった。(なんでもミーティングが中止になった為、所長が1人で残っていてせっかくだから飲みに行こうと誘われたらしい)
そして11時過ぎた頃、フラフラに酔った彼女を所長が抱きかかえるように出てきて、車に乗せて近くのホテルに入っていった。(そのホテルは僕はそんなに仲良くなかったので中には入らずに外で隠れていた。後日その所長とは仲がいいので詳しく聞いたところなんでも以前から彼女を狙ってたが僕の彼女だったので手が出せなかったけど、別れたと聞いたのでチャンスと思って理由付けて誘ったとの事)
その所長が言うには・・・彼女はおとなしいから、酒は弱いくせに勧められると断れないのを知ってたし、酔うと少しエッチになると僕から聞いてたのでわざとスナックに誘い、フラフラになって「眠い」と言い出したから「送ってあげる」と言って車に乗せたら眠ってしまったので、チャンスと思ってホテルに入ったとのこと。
そしてシャッターを降ろした後、車の中で眠ってる彼女にそ~っとキスしながら服の上から胸を触り始めたら少し目を覚まして小さな声で「あっ、だめっ、だめ」とキスしてる顔を一瞬そらしたけど、もう一度キスしたら少しおとなしくなったので、そのまま車の中でブラウスのボタンをはずし手を入れて胸を揉みはじめてもあまり拒まなかったので、今度はスカートに手を入れパンティの上から触ったら少し湿ってたので、そのまま暫らく愛撫したあと(たぶん2~3時間前にバイトとヤッた後なのですでに濡れてたんだと思う)「少し休んでいこうか?」と言ったら何も答えなかったので「少しだけ休もう」と部屋に連れこんだらしい。
彼女をベッドに寝かせて愛撫しながらスカートを脱がせようとすると
「お願い暗くして」と言うので照明を薄暗くしてから、脱がしパンティに手を入れたらすでにグショグショだったらしい。
そして彼女を全裸にしたあとアソコに指を入れたら、かわいい声で喘ぐんで興奮して途中からは指3本入れてたらしく「4本はさすがに入らなかった」と言ってました。
そのあとシック○ナインの体勢になると、何も言わなくても咥えてくれてそれがかなり気持ち良かったとのこと。
そしていざ本番で挿入する時になっても彼女が何も言わなかったので、ラッキーと思いながらそのまま久しぶりのナマ挿入したと喜んでた。(その所長は僕の5才下の35才で結婚してるが、奥さんとのHはいつもゴムを着けるらしい)
そして前から「かわいい娘やな~、やりたいな~」とガマンしてた反動からか正常位から始まって座位、女性上位、バックといろんな体位でやりまくって、ナマのまま彼女には内緒で2回も中出ししたらしい。
しかし彼女には「酔ってるからか、イかなかった」とウソをついてあるとのこと。
後日になってその所長は「できたって言われたらどうしよう」と心配してました。
そしてその所長がなにより喜んでたのは「彼女、始めは恥ずかしそうに声もガマンしながら抱かれてたけど、だんだん声が大きくなってきて完全に感じてきてからは泣くような声で喘ぎだしてきて、上に乗せた時なんて自分から腰振ってきてたし、バックの時はもっと奥まで欲しいんかオシリを突き出して仰け反るし、座位の時は俺の首に腕まわしてギュ-ってしがみ付いてくるし、エッチしてて女があんなにかわいいと思ったのは初めてや。あれからは仕事中のおとなしい彼女を見てるだけで想像して起ってしまう」と少し僕に遠慮しながら話してくれました。
それと「彼女、入れてすぐ白い本気汁が出てきてた」と言ってたが、それはたぶん直前のバイト君のザー○ンだと思う。
そして2人は2時過ぎにホテルから出てきて(この時まだ僕は2人のHの内容は知らない為、想像で悶々としてガマンできなくなっていた)所長は彼女を会社の駐車場まで送っていくと先に帰っていった。
それで僕は駐車場で自分の車に乗り込んで帰ろうとする彼女を呼びとめ「もう1度だけ話がしたいから少しつきあって」と言って「もう別れたからだめよ」という彼女を半ば強引に僕の車に乗せ、彼女が所長と入っていたホテルへ向かった。
ホテルの前まで来ると彼女が
「ホテルはダメ、私もう彼氏いるんだから浮気は絶対しないの」と拒むので
「最後にもう1度だけ抱かせて」と頼んでも
「ダメ、浮気はしない」とまだ拒まれた為、彼女が所長と入っていた部屋のシャッターの前に行き、
「浮気せんて言ったって、今までここで所長としてたやろ。見てたぞ」と言うと彼女は驚いたように
「だって酔ってたし~、寝てるうちに連れてこられたんだもん、でも最後まではしてないよ~」と言うので(この時僕はHしたのかはまだ確信はなかった)カマをかけて
「チャンと部屋の横から聞いたからしてたのは知ってるぞ」と言うと、彼女は諦めたように
「でも~、酔ってたから~、つい断れなくて~」と白状したので
「じゃあいいだろ入るぞ」というと
「本当に今日が最後だからね、約束ね」と承諾したためシャッターを降ろし、ついさっきまで所長と彼女がしていた部屋に入っていきました。
部屋に入ってからすぐ彼女をベッドに寝かしキスをすると、彼女が
「ねえ、本当にするの?」といってきたが無視して服を脱がし、キスをしながらアソコに触るとやはり濡れていて、指を入れると前の2人のらしき精液が垂れてきたので(この時、バイト君が中出ししたのは知ってたが所長のは知らなかった為カマかけて)彼女に
「○美、精子が出てきてるけど 所長に中出しさせたんか?」と聞くと焦ったように
「えっ、イかなかったって言ってたよ」と言うので
「ゴムは?」と聞くと
「付けなかったけど~、でもその前に彼氏としちゃって中で出したから彼のだと思うけど~」というので
「その後に所長としたんなら彼氏のがまだ残ってるわけないやろ」と脅かすと
「所長、出してないって言ってたけど~、中に出したんかな~、できたらどうしよう~」と心配してたが
「ナマでするからや、もう今更しかたないやろ」と言って愛撫を再開し僕のモノを咥えさせました。
そして彼氏や所長とどういうことしたのかを聞いているうちにもうガマンできなくなり正常位で思いっきり挿入すると、あまり乗り気でなかった彼女からついに
「あ~~ッ」と声が漏れ始め、いつものように感じだした彼女を突きまくりながら
「あ~あ、○美も他人のものになってしまったし、これからあの男に突かれて喘ぐんだろな~」と思ってたらなおさら欲情してきて無茶苦茶にしたくなってきて、途中からは彼女を突きながらすでにチ○ポが入ったままのマ○コにさらに指2本入れてみた。(以前なら絶対入らないがこの時はすでにゆるくなってた為結構簡単に入った)
その後、バックで突きながら
「そこダメ~」と拒む彼女を無視して、まだ攻められたことのないア○ルに指を入れて掻き回したりして荒々しいセッ○スで彼女を2回イかせたあと、
「中には出さないで~」と言う彼女に
「前の2人には中出しさせてるだから僕もいいやろ」と言って、子宮まで届くようにと思いっきり奥まで突っ込んだまま搾り出すように中に放出しました。
さすがにこの時は興奮が頂点まで達していた為か、まだ出るんかと思うくらい凄い量の精液が出たような気がします。
そのあと暫らくしても勃起がおさまらない為、クタ-ッとなって寝転んでる彼女にもう一度挿入し、今度は彼女がイクのにあわせてまた奥の方に中出しして終わりました。
結局この日以降、彼女とは会ってなかったんですが3~4週間後に彼女から相談があると連絡があり、会って話をすると、生理が来ないとの事で、彼氏とはあの後もずっと中出しだからたぶん彼氏のだとは思うけど僕や所長に中出しされた日は危険日だったので誰の子か自信がなくどうしようとの事。
結局、後日彼氏に打ち明けた所(浮気は当然内緒のまま)まだ早いから中絶してほしいといわれた為、別れたとの事で、僕が一緒に病院に行って中絶し、
「よかったらまた僕と付きあわんか」と言ったところ
「こんな私でもよかったら」ということで、再び僕とつきあう事になりました。
今はとても仲良くやっていて、以前の事は逆にHの良い刺激になってます。
ただこの後にも新しい会社の飲み会等で酔い潰れて2~3回ホテルに連れ込まれてナマでされた事があるので、今後もちょっと心配です。
もっとも彼女が言うにはすべて途中から記憶がなく、酔いが醒めてきて気がついたらホテルのベッドの中ですでに脱がされてたとの事ですが・・・。
僕も今は浮気は嫉妬で刺激にはなるだけで、腹はたちません。
・・さすがに前回以降はどんなに酔っててもエッチされちゃっても「絶対、中はダメ」と拒んでた為、お腹とか顔とかに出されたとの事です。
昨夜居酒屋で飲んで居た処、隣に2人組みの女性が座り話掛けたところ意気投合して痛飲。
その後カラオケに行き気が付けば終電もなし。
仕方なく3人でラブホへ。何軒か回りやっと空き部屋が有り、何もしないよと言いながらチェックイン。
1人は山田邦子似のまあブス。もう1人は斎藤慶子似の好み。
まずは邦子似嬢へアタック。
30分位の愛撫の末入れてとのお言葉。
生のまま挿入!
激しいピストンの末、大喘ぎの彼女の耳に出して良いと囁くと、いっぱい出してとのお言葉。
遠慮無く大量中出し。
彼女のオマンコから流れ出るザーメンを指で掬い、彼女の口へ。
その時慶子似嬢が、私にもしてと3Pへ。
如何せんチンポは1本。しかも1発発射済み。
そこで太いバイブ購入。
2つのオマンコへチンポとバイブを変わる変わる挿入。
慶子似嬢に中で往くよと囁き2度目の中出し。
其オマンコから流れ出るザーメンを邦子似嬢が舐め取る。
見ていて大興奮。
その後、弄くり合って居る内に熟睡。
私1人が先に目覚めしらふで見る二人の女。
当然息子もお目覚め。
私は、美味しい物は最後に食べる主義。
勿論、慶子似嬢のオマンコへアッタク開始。
昨夜出したザーメンの残りと彼女のマン汁お陰で、すんなり生挿入。
まだ寝ている彼女に関係なくピストン運動。
10分位すると彼女がお目覚め、寝ぼけて居る内に中に出すよと断り3度目の中出し。
二日酔いと寝不足せいか余り反応無いが私は大満足。
彼女は自分のオマンコから流れ出るザーメンを不思議そうに見ていたのが印象的でした。
こんな美味しい話は滅多に無いと思い記念に投稿しました。
その内の一人実話です。
名は由佳といい、27歳小柄でかわいいタイプ、テレクラで知り合い口説き落として即デート。
ヤリタイ病が爆発し一気にホテルへ車を突っ込むと流石に焦った様子。
しかし逃げる暇を与えず強引に腕を掴み部屋へ連れ込んだ。
かなり抵抗されたが押し倒すとこっちのもの、「お願い主人に悪いから、やめて。」と言われたがもう止まらない、ベットに押し倒しスカートをまくりあげ秘部へと手が伸びる。
激しく抵抗するが力で勝てる訳なくあっさりマンコへ到着。
嫌がってもマンコは濡れ濡れ状態、Jrを受け入れる準備はOKみたいで「濡れてるよ、いっぱいジュースが溢れてるよ」といってあげるとJrを由佳のマンコに挿入。
激しくピストンをすると5分しない内に抵抗しなくなりよがりはじめた。
しばらく体位を変えたりしてる内、由佳のマンコはだんだん締まりが良くなり気持ちイイ。
その間何度か由佳はイったみたいで、目はトロンとしてる。
こっちもそろそろ限界が近着き、
「由佳の中でイっていい?」と聞くと、
「いい!もうきてー!!」と、言ったのでタップリ中出ししました。
でもJrは衰えることなく、由佳の中で元気一杯ビンビンしてるので、ヌカ2スタート。
由佳は狂ったごとく喘ぎ、2回目の中出しで終了。
暫らくして「私、今危険日だった、どうしよう」と我に返ったみたい。
とりあえずその場はTELを教えてさよならした。
後日当然「妊娠したよ、でも私産むから主人に内緒で、迷惑かけないからこれからもSEXして」と言われました。
あれから3年、今由佳のお腹には二人目の俺の子が・・・9月22日出産予定です。
由佳、愛してるよー!!!!! 次は三人目目指してがんばろうー。
でも、旦那はとことんマヌケだな・・・(笑)
陰毛も小3から生えていて、小4ぐらいからオナニーをしてました。
セックスの知識は小6の始めのころの性教育からでした。
私は無性にセックスがしたくなり、クラスで一番可愛い女の子に彼女になって欲しいと告白したところ、OKしてもらい、恋人感覚で放課後や休日を一緒に過ごしました。
私はHしたい事を彼女に伝えるとOKしてくれました。
初Hのとき、お互いの裸を見せ合いました。
彼女も陰毛が生えており、胸もかなり膨らんでいました。
それを見て私のペニスは勃起し、小学6年当時でも20センチ近くの長さになりました。
お互い小学校での性教育でセックスの知識はあったのですが、避妊とかまでは頭が回らなくて、生で挿入していくと、彼女の処女膜が破れて出血してしまい、初Hは一時中断しました。
彼女の出血が収まり、Hを再開しました。
私は挿入してとりあえず腰をふりました。
彼女は最初は無言でしたが、だんだんとあえぎ声を出すようになり、私も射精が近づいてきてお互いが一つになったと感じ、中で射精しました。
私はこれがセックスかと感じ、彼女もHに目覚めたらしく、その後、彼女とは連日、Hをする仲になりました。
私達は小学生の間だけで100回以上はHをしました。
常に生で入れて中出しでした。
彼女も第ニ次性徴が始まっており、妊娠の不安があったのでHのあと、精液を膣からかき出していました。
今思うとよく妊娠しなかったな、と思います。
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