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お婆さんの具合が悪いのでとのこと、奥さんは31歳でまだ子供もいませんが、顔は童顔で女子高生と言ってもいいほど可愛く中々の身体つきをしています。
最初は姑と上手くいってるようでしたが、だんだん不満が溜まってきた様でうちの妻にも愚痴をこぼしている様で、ある日、その奥さんが泣きながら家へ来て、妻はパートに出ていたので私が話を聞くことに。
それ以来いろいろ話するようになり、姑が入院すると、やっとほっとした様で、しかしする事がなく退屈してる様子で話し相手になってた私の所へこっそり来ました。
旦那ともほとんどしてない様で、腰に手をやると寄り添ってきました。
そのまま胸を揉むと幼い顔が赤くなり、そのままベットへ抱いて行き、裸にするとあそこは、ほとんど使って無いようなピンク色で、たっぷり舐めまわし指を入れると痛いと言うほど締まってました。
その時は挿入せず指だけで行かせ、この次までお預けさせ、次の時も同じ様にお預けで焦らしてやりました。
さすがに3回目は、
「どうして入れてくれないの」と涙目になりながら体を擦り付けて来るので、
「入れてほしけりゃ,しゃぶってごらん」と言うと、1度もしゃぶったことが無いみたいで嫌がる口にチンポを入れ、口の中に出しました。
その場でザーメンを無理やり飲ませ、
「本当に入れてほしいのか」と聞くと、焦らしたかいがあって、
「うん」と言うので嵌めてやることにしました。
それも、先だけで焦らしてやると、我慢できなくなった様で
「全部、全部、奥まで、もっと入れて~」と狂った様に叫ぶので、
「おれの物になるか?」と言うと、
「なるから、このまま続けて~」と、そこで、
「中に出してしまいそうだから、やめようか?」と言い、チンポを引き抜こうとしてやると、
「中で出してもかまわないから、抜かないで、お願い~~」と完全に私の物になった様で、大量の精子を流し込んでやりました。
とても満足したみたいで、それ以来妻がパートで居ない日は、レイプや痴漢プレイで可愛い奥さんの体をぼろぼろにしてあげています。
勿論、安全日には、中出ししまくり、彼女には
「中はだめ~~、やめて~~赤ちゃんできちゃう~~」と叫ばせ、犯しまくっています。
レイプはやはり気持ちいいものです。
無理やりぶち込み、嫌がる顔を見ながら中にザーメンをぶちまけるのは、本当にいいもんです。
今度は、本当に安全日以外に、演技ではなく、本当に引きつった顔を見ながら出してやろうと思ってます。
そのことは、彼女は知りませんので楽しみです。
大学院2年の時、クラス会で中学の同級生の△幸と10年ぶりに再会しました。
中学生の頃からクラスでもトップクラスの美人だった△幸は、25歳のイイオンナになっていました。
話を聴くと、同じ会社の上司と不倫をしているとのこと。
遊びでつき合うにはぴったりだなと思いました。
飲みに誘うと酒好きの△幸はつき合ってくれます。
2回目に飲んだ時は、帰りが遅くなり、私の家で2人でザコ寝をしました。
大学でテニス部に入っていた△幸は、クラブのコンパ等で男女のザコ寝には慣れているらしく、私のジャージを着て何の抵抗もなく私の部屋で寝ました。
翌日、△幸の着ていたジャージには、ほのかに△幸の匂いが残っており、ジャージを股間にあててオナニーしました。
そして、次には必ずいただこうと心に誓ったのでした。
半月程して、アメリカ出張の土産を渡したいと△幸から連絡があり、いつもの店で飲み、私の部屋で寝ることになりました。
△幸をベッドに寝かせ、私はベッドのすぐ下で寝ることにしました。
ただし、この夜は、「このまま寝かせはしない」と、心に決めていました。
部屋の明かりを消し、しばらくはお互い黙っていましたが、30分程して、私は△幸に話しかけました。
「▽田(△幸の名字)」起きてる?」
「うん。」
「一緒に寝てくれない?」
「だめよ。」
「▽田、おまえが好きなんだよ。一緒に寝てくれよ。」
「だめ、何でそんなこと言うの。」
「本当におまえが好きなんだよ。一回キスすると気持ちが変わるかも知れないよ。」と、言って△幸の唇を奪いました。
すると、△幸は、「ヒロシ、おいでよ」
すぐにベッドに入り、長いキス、そして、△幸のジャージの中に手を入れるとパンティの上からもわかるくらい濡れています。
しばらくパンティの上から刺激した後、パンティの中に手を入れると、もう洪水状態。
「△幸(もう名字ではなく名前)、ビショビショじゃないか。」と言うと、
「はずかしい。」
「△幸、とても可愛いよ。大事にするから。」
暫く手で彼女の中心部を愛撫してから、その夜はそのまま抱き合って寝ました。
翌日は土曜日で、2人で郊外にハイキングに行き、夜は△幸の部屋に。
今度は私が△幸の部屋に泊まることに。
△幸の布団に2人で入り、ディープキス。
そして、ごく自然に私は△幸の服を脱がし、パンティ1枚にし、自分も裸に。
全裸になって、しっかり抱き締めて、パンティに攻撃開始。
昨夜と同じ様に、△幸は既にビショビショ状態。
「△幸、好きだな。」
「バカ!」と、言ってはにかみます。
開脚させて、舌でバギナをたっぷりクンニ。ジュースをたっぷりすすりました。
クリを刺激すると、体に痙攣が走る程の反応。
何度かのクリ攻撃を行ったところで、
「お願い、来て。」
静かに挿入すると、ペニス全体を暖かい肉壁が包み込む様に吸い付いて来てあまりの気持ち良さに挿入後1分程で絶頂に。
「△幸。行くよ。」
「来て、来て、早く来て。」
あまりの気持ちよさにそのまま、△幸の中にドクドクと中出し。
「△幸、おまえの体は麻薬みたいだよ。一旦覚えたら止められなくなりそうだ。外に出すことさえ忘れてしまったよ。」
「ヒロシもとっても素敵よ。私も外に出してって言う余裕なかったもの。アレアレって思っているうちに中に出されちゃった。」
△幸はキスもとても気持ちよく、私は「なあ、△幸、フェラしてみてくれない?」
「いいわよ、でも下手くそかもしれないから。痛かったら言ってね。」
△幸のフェラテクは素人とは思えないくらいの素晴らしさです。
今射精したばかりなのに、あっという間に△幸の口の中に。
そして、彼女はそれを全てゴクゴクと呑んでくれました。
「△幸、こんな言い方したら良くないけど、何でそんなにフェラが上手いんだい。俺は早漏じゃないのにおまえにかかったら上の口でも下の口でもあっという間に行かされてしまう。」
「はずかしい。」
△幸を抱いていると何度でも勃起してしまい、その夜は、全部中出しで7回。
それからは△幸の体が忘れられなくて、ズルズルと△幸の部屋で同棲状態に。
生理中も毎日2回SEXをしていました。
△幸の体は、次第に感度が良くなって来、SEXの度、毎回確実に行く様になっていました。
また、△幸の方から、私のペニスをくわえに来ることもしばしばで、2人はとても充実したSEXLIFEを送っていました。
普段のSEXはタップリとシックスナインを行ってから延々2時間程かけて行っていました。
2人ともSEXを楽しむことに貪欲で、△幸にテレクラに電話させてテレホンSEXをさせたあとで、嫉妬心のかたまりとなっていたぶったり、SEXY下着を着せたり、SM以外のありとあらゆるplayを行いました。
△幸に脇毛の処理をさせず、夏場にノースリーブを着せたり、派手なパンティの上に下着の透ける白のパンツをはかせたり。
旅行に行き、わざと混浴の露天風呂のある旅館に泊まって△幸の裸を他人に見せて興奮したりもしました。
勿論その後は△幸の「一緒に家族風呂に入ろ。」の言葉で家族風呂の中で愛し合うのです。
そんな行為の後、△幸とのSEXで彼女に中出しするのは最高の喜びでした。
彼女の不倫相手の家に電話をさせて相手の奥さんに洗いざらいぶちまけた夜も、2人とも異常に燃えてSEXをしました。
入浴中に指に石鹸をつけて彼女のアナルに挿入し、彼女が興奮してきたところにペニスを挿入し、アナル中出しを行い、アナルSEXに目覚めさせもしました。
彼女は私とのSEX全てを楽しんでくれていました。
私の大学院の後輩は、「△幸さんのパンティなら5,000円出しても買います。」と言うので、船の形にオリモノのべったり着いたチーズの様な匂いのするパンティを後輩に分けてやったりもしました。
勿論、後輩に分けてやる前に、そのパンティの匂いをたっぷり嗅ぎ、オリモノの部分でオナニーをしたことは言うまでもありません。
さらに、後輩がそのパンティでオナニーしているだろうことを2人で想像しながら、
「おまえのパンティで他の男がオナニーしている。」と、彼女をいたぶりながらSEXを楽しみました。
彼女は会社ではキャリアウーマンで通っており、そんな女をとことんいたぶるのが快感でした。
私はSEXに関しては、Sの性格なのかも知れません。
そして、彼女、間違いなく、ある種のMでした。
彼女の母親は、私との同棲生活を知っており、「よく子供ができないわね。」と、よくいっていましたが、私は平然と、彼女の母親に、「子供が出来てもいいと思いながらSEXしているんですけど、不思議なことに出来ないんです。」と答えたりしていました。
彼女とはまる7年間同棲生活を続けましたが、同棲5年目に、彼女が友人から紹介された男と旅行に行ったことが発覚し、お互いに不信感が大きくなり、浮気発覚後2年で別れることになりました。
オール中出しの7年間でしたが、一度も妊娠することない交際でした。
赤ちゃんが出来ていたらそのまま結婚していたかも知れないのに、と思うと残念な気持ちです。
△幸程素晴らしい体、道具、性格の女に、これから先にもまず巡り会えないだろうと思っています。
今でも彼女とならば一晩中かけて愛し合えると思います。
中出し描写が少なく、面白くなかったかも知れません。
次回はもう少し面白い、隣の人妻との中出しを投稿させてもらいます。
「20才大学生で顔スタイルは悪くは無いと思います」
「今日は抱かれたくて電話しました」
「安全日だから何回でも中に出して欲しいです」
「そのかわり今日だけです。連絡は今後取らないで下さい」
お願いするような言い方、このナイスな状況に加えて、場所はすぐそば車で5分位。
怪しいなと思いながら、すぐに会いに行きました。
ナイスどころか、素晴らしく綺麗な女性でした。
大人っぽくも有り、幼さも少し有り。
後藤○希を黒髪にして3~4年成長させた感じかな?
OKだ。即ホテルインしました。
部屋に入ると自分からベッドに寝転がってスカートをめくりあげたりして誘惑します。
風呂は?まあいいや。このままヤッちゃえ!!!
準備してきたような赤のブラとパンティもエッチです。
脱がせて更にビックリ。
大きくは無いが素晴らしい形と張りの胸、くびれたウエスト、綺麗で白い肌、薄くて面積の少ない陰毛、ピンクのビラビラ!!!
これって最高の女じゃないか?
今日はオモチャも何も持っていませんでしたので、裸で生勝負にすることにしました。
すでに濡れていたので前戯少なめに、早々に上から入れました。
何度でも出すつもりでいますから。
締まりもとても良く絡まってきます。
彼女も感じてくれて大声を出しながら動きます。
ヒクヒクと絡み付いてきます。最高!!!
早々に彼女がイキ「中に、奥に出してー!!」膣内射精!!!
やったぜ、この美人のマンコに出したぞ!!!
濃いキスでまた興奮、膣内ですぐに回復。抜かずにピストン。
「イク」「気持ちいい」「犯して」「私のマンコに出して」「大きいチンチンで私を突いて」を美人が腕の中で繰り返します。
時間をかけて膣内射精!!!射精と同時にしがみついて来ました。
2回分の精液が流れるのを近くでじっくり見せてもらいました。
美人美形の開いた股間、綺麗なオマンコから私の出した精液がドクッと流れ出る。
流れ出る時に「あ、あっ」と言う彼女の表情も声も最高!快感です。
ちょっとだけ休憩して、素性を聞いたのですが、年に1度位こんな風に乱れたくて久しぶりにセックスしていると。
今日は入れて欲しくてたまらなかったと。
言い寄る男性は多いらしいが、後でストーカーになるらしく、面倒だから、今日こうやって会うとのこと。
私はめちゃくちゃラッキーでしたね。
バックで奥の奥を長時間責めました。
すぐに出したら、ちょっともったいないと思い、風呂に入って、じゃれながらまた挿入。
休みながら、挿入を繰り返しました。
結局感じてしまって風呂で膣内射精!!
時間も充分有ったので、合計4回も膣内射精しました。
最後の1回は、もう起たない、出ないと思っていましたが、彼女が「もう1回中に出して」と、指と口で優しく起たせてくれて、入ったあとは激しく燃えてくれて、無事に膣内射精できました。
彼女も私とのプレイを楽しんでくれて何度もイッたみたいで、とても喜んでくれました。
こんな良い事、滅多にない。
その病院に看護婦の友達Rが勤めてて、俺の担当になってくれて両手が使えない俺の為に色々世話してくれてたんだ。
その頃彼女がいなかったから普段は自分でヌイてたんだけど、両手が使えないから自分でヌク事が出来なくて、でもかなり溜まっちゃってヌキたくてしょうがなくなって、看護婦Rが夕方部屋に来た時に手でいいからヌイてって頼んだんだ。
その時は「何馬鹿なこと言ってるの!」って怒られ&殴られてヌイて貰えなかったんだけど、その日の夜、仕事帰りの看護婦Rが部屋に来て「ヌイて欲しい?」って聞いてきたんだ!
俺は即答で
「ヌイて欲しい」って言ったら、
「特別だよ!」って言って俺のズボンとパンツを脱がせて、既に固くなってる俺のチンポを手じゃなくて口で咥えてくれたんだ!
あまりの気持ち良さ&溜まってた事もあって、あっと言う間に看護婦Rの口の中にドクドプッドピュッっと大量放出!!
看護婦Rは俺の精液を吐き出さずに飲み干し、俺のチンポを綺麗に舐めてくれたんだ!
俺は看護婦Rに
「気持ち良かったよ、ありがとう!」って言ったら、看護婦Rは
「私も気持ち良くして!」って言いながら全裸になって俺にまたがり、既に大洪水になってるマンコで俺のチンポを咥え込んだんだ!
看護婦Rのオマンコはとても締りが良く、今さっきヌイて貰ったばかりなのにすぐにイキそうな位だった!
でも俺は我慢して下から看護婦Rを突き上げる様に腰を動かした。
看護婦Rも俺に合わせる様に腰を動かし、気持ちイイの連発!!
途中何とか正上位にして、看護婦Rを攻めまくったら何回かイッたようだった。
さすがに俺も我慢の限界が来たので、看護婦Rに何処に出せば良いか聞いたら
「中がいい!」って言うから俺はそのまま激しく腰を動かし、最後は看護婦Rの子宮口めがけてドピュドクドクと2回目の大量放出!!
同時に看護婦Rもイッたらしく、失神寸前だった!
看護婦Rのオマンコからは言うまでも無く俺の精液がタラ~リと流れ出していた!
しばらくして看護婦Rは「またヌキに来てあげる」って言って部屋を後にした・・・。
俺ははじめての中出しだった事もあり、興奮が収まらずもう一回ヌキたいと思っていたのだが、どうすることも出来ないから、諦めて寝ようとした所に看護婦Rの同僚看護婦Yが部屋に入ってきて、
「ゴメン一部始終見ちゃった!」と言うのだ。
これは看護婦Rが大変な事になる!と思ったら、看護婦Yは夕方の俺と看護婦Rとの会話を聞いてたらしく、看護婦Yが仕事帰りにヌイてくれようとして部屋まで来たら看護婦Rと俺がSEXしていたからドアの隙間から覗いていたとの事。
それじゃ話が早いと思い、もう一回ヌイてくれないか頼んだら
「その為に来たんだよ!」って言って、はじめは手コキだけだったんだけど、途中から口で咥えはじめたと思ったらこれがまた凄いバキュームフェラ!
既に2回イッてるのに、あっ、と言う間に看護婦Yの口の中へドプッドクっと量こそは少なくなってきたが3回目の放出!!
看護婦Yも俺の精液を飲み干した。
こうなると怪我人と言うのを忘れ、看護婦Yに「SEXさせて」とお願いすると、「看護婦Rよりも気持ち良くしてくれるなら!」といいながら69の体制になり俺のチンポをフェラしはじめた。
俺も看護婦Yのオマンコに吸い付き舌でオマンコをかき回した。
看護婦Yのオマンコは凄く綺麗なピンク色をしていて、ヒダの形も凄く可愛かった。
看護婦Yは俺と看護婦RとのSEXを覗き見してるときにオナっていたらしく、すぐにイッてしまった。
その後正上位で看護婦Yのオマンコに俺のチンポをぶち込むと、俺のチンポを締め付けてきた。
すでに3回もイッた後だからすぐにイク気配が無く、騎上位・バック等激しく看護婦Yを付き捲った。
看護婦Yは何回もイッて腰が抜けかけてると言うのに看護婦Yは俺のチンポを締め付けてくる。
さすがに看護婦Yのオマンコの中が気持ち良くて俺もイキそうになりはじめたから、看護婦Yに
「中に出してもいい?」って聞いたら、中にいっぱい出して欲しいって言うから腰の動きを早めて、看護婦Yのオマンコにもドピュドピュッと2度目の中出し完了!
そしたら看護婦Yは
「お願いオチンチン抜かないで!このままもう一回して!」って言うから疲れた体にムチ打って、2回戦開始!
当然2回戦終了も中出しで!
看護婦Yのオマンコから俺のチンポを抜き出すと、看護婦R以上に看護婦Yのオマンコから俺の精液が溢れ出し、それを見た看護婦Yは「私の中に沢山出してくれたのね!うれしい」って言って、また俺のチンポをフェラしはじめたんだ!
今ではその看護婦2人と頻繁に中出しSEXをしています。
ネットで知り合った人に逢うのは今回が初めてって言ってた。
逢ってビックリ。ちょっと小柄だけど、とても31歳には見えない。バストも88のDカップ!
渋谷に来る度、キャバクラのスカウトやナンパで、いつも声をかけられるって言ってた美奈子。
でも、旦那とはもう3ヶ月ぐらいご無沙汰で、Hがしたくてしたくて、もう限界が来ている様子。
約束のランチを食べ、その後昼下がりの円山町のラブホテル街。
部屋に入ると、いきなりKISSを求めてきた。
服を脱ぐ間もなく、ベットに押し倒された僕。
風呂やシャワーを浴びていないのに、そのままズボンを脱がされ、口に含む美奈子。
「これが欲しかった」「硬いのスキ」って言って、全然口から離さない。
フェラチオのテクもかなりなもの!!
結婚前に付合っていた彼氏から仕込まれたらしく、喉の奥まで含んだり、タマを含んだり、その舌使いの旨さと言ったら、5分も持たない!!
「いきそう」と言うと、いきなりフル回転のピストン。
でも、決して手は使わず口と舌だけ。
我慢しきれずそのまま口内へ。
僕がいった後も口は離さず、最後の一滴まで絞り取られてしまった。
「少し溜まってたでしょう。濃かったヨ」って言われてしまった。
「私、飲むのスキなの。前の彼氏や旦那のも飲むよ」って笑ってた。
その後、シャワーを浴びてジャグジー風呂へ。
泡の中で美奈子のオマンコを弄ると、もう我慢できないみたいで
「早くベットへ連れて行って」とおねだり。
でも、そのジャグジーの泡の中で、僕はいきなり舐め始めた、美奈子のオマンコを!!嫌がるのを無視して!!指も入れ、かき回し、美奈子がいくまで!!
風呂から出た時には、美奈子はもうフラフラ状態。
ベットに移ってから、再度美奈子のオマンコを中心に攻撃。
30分ぐらい攻めただろうか、急に大きな声を上げ、そのままぐったりしてしまった。
しばらくして目を覚ました美奈子が
「こんなにいったの初めて。私、どこか別の場所にいちゃってたみたい。挿入しないでも私って、こんなにいけるんだ。」って言いながら息子を弄りだした。
大きくなった息子をまた口に含み、硬くなると、そのまま美奈子が上になり自分で挿入。
僕が何もしていないのに激しい腰使い。
自分が動くのが好きな美奈子。
「ゴムは?」って聞くと
「嫌いなの。でも、いくときは言って。抜くから。」
その後、正常位、バックと体位を変え、最後はまた美奈子が上になった。
「もう、いくよ」って言ったら、
「中に~!!」って叫んで、今まで以上に腰使いが早くなり、僕は我慢出来ずそのまま美奈子の中へ注ぎ込んだ。
二人ともそのまましばらく動けず、ただ聞こえるのは二人の荒い息づかい。
しばらくシャワーを浴びていると、美奈子も入ってきた。
浴槽に片足を上げ、「責任とって、ちゃんと私のオマンコの中洗ってね」って言いながら、僕の指をオマンコへ導いた。
服を着て部屋を出る前にお小遣いを渡そうとしたら、「いらない。でもまた逢って。」と。
そして「明日の土曜日、旦那とする、中出しで。」って言いながら、暗くなった円山町の坂を下りていった。
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