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投稿No.714
投稿者 えみゅれーた (40歳 男)
掲載日 2003年7月11日
【706】の後日談です。
合宿も終わり、いつもどおりの学校での練習がスタートしました。
先輩の雪さんは、目を合わせると避けるようになり、ありゃ、レイプみたいなものだったからなあ、酷いことをしたなーと反省。
許してはもらえないだろうけど、ちゃんと謝ったほうがいいなと思いました。
でも、みんなの前で謝るわけもいかず、二人きりのチャンスもなく・・・
1週間ほどたったある日曜、思い切って先輩の家に電話しました。
謝ったところ、先輩は「じゃあ家に来て。私の両親にもお詫びできる?」
私は悩みましたが「じゃあ、すぐに伺います」といって訪ねました。

先輩の家はマンションの最上階でした。
ベルを鳴らすと雪さんがでてきて
「ほんとに謝りにきたんだ。」と家に入れてくれました。
「あのう、お父さんは」とおずおず聞くと
「妹と旅行にいったの。私は今年受験だからお留守番」との返事。
そして「怒ってないよ。まじめすぎるんだから」とキスしてきました。
長いキス。雪さんは舌を入れてきます。
私は手をスカートの中にのばしました。
ぬるっと指がすべり、彼女の花びらがもうぬれマクっているのが分かりました。
「ああ、君がくるからお風呂に入っていたの。そして、おもいだしちゃってオナニーしてしまったの。でも、こないだの方がよかったの」と告白。
私はそのまま、雪さんのスカートに顔を突っ込み、花びらにキスしました。
「オナニーしたんだ。女の人もするんだ。やって見せて」とせがむと
「もう、ばかね」といいながらも右手でで花びらを広げ、こすりはじめます。
人差し指と中指の間にくりちゃんがみえてきました。
私は我慢できずにくりちゃんにむしゃぶりつきます。
雪さんは声も絶え絶えによがり始めました。
ズボンを脱ぎ捨て、のしかかるとなかなかうまくはいりません。
濡れすぎているせいか、すべるのです。
それでも何度か動くうちに、みゅるっとはいっていきました。
雪さんは「うあああん」と泣くような声であえぎだします。
初体験より落ち着いていたのか、雪さんの中がみゅるみゅると動くのがわかります。
そして一分も持たずに中田氏。でも息子はなえることなく再度ピストン。
結局三回中田氏してしまいました。
雪さんは「気持ちよかったよ」と誉めてくれました。

その後、二人でお風呂に入り、彼女は体を洗い終わるとなんとふぇらをしてくれました。
当然、風呂場でも中田氏。
先輩の家族が帰ってくるまで毎日、バイトの帰りに彼女の家によりいっしょにお風呂、そのまま中田氏の日々が続きました。
避妊なんて考えもしなかったのですが・・・・
その後日談は又こんど。

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投稿No.713
投稿者 さやか (X7歳 女)
掲載日 2003年7月11日
【707】のパート2
昨日、授業中にメールが来ました。
『俺のマンコ♪』と題されたメールで、すぐに拓哉からだと分かりました。
中をみるとやはり拓哉からでした。
本文には写メールが貼り付けてあり、何だろう?と不思議に思いました。
開いてみると、マンコから精子が垂れ流れた写真でした。
私は驚き「ヤダ、エッチ~♪これ何?」と聞き返すと
「お前のマンコだよ!お前が気絶してるときに後ろから抱き付いてマンコ広げたんだ!その時撮った!」と返事が来ました。
私は自分のマンコの中をよく見たことがありませんでした。
写メールでは私のマンコが綺麗に写っていました。
彼氏も含めた授業中の真剣な雰囲気の中で、私は自分の広げられたマンコを見て大興奮していました。
しかもそのマンコを開いているのは彼氏ではないのです…思わず何度も彼氏の方を見ました。
夜中に自分以外の男にこのマンコが壊されていることは知る由も無く真剣にノートをとっていました。
彼氏はやきもち焼きで、私が他の男と話しているだけで機嫌を損ねてしまいます。
ましてや拓哉に中出しされたことを知ったらどうなることでしょう…ちょっと彼氏に悪い気はしましたが拓哉の太いチンチンの感触を体が鮮明に覚えているので、私はすぐにメールを返しました。
「そうだったの!?もう!盗撮だよ~!あっ!このマンコはもう拓哉のか!何されても文句は言えないね!ってか、拓哉エッチうま過ぎ!!私のマンコまだ熱いよ♪」と返すと、拓哉からは
「お前のマンコが想像以上に良くて…興奮したんだ!!俺、早くお前とヤリたくて授業どころじゃねーよ!!」と返ってきました。

放課後になり、私は急いで中学校に行きました。
彼氏とは2、3言しか話していませんでした。
正門前には既に拓哉が立っていました。
私「ごめーん!待った?」
拓哉「遅ぇーよ!もうこっちはずっと(チンコが)立ちっ放しだよ!!あいつ(彼氏)と気まずかった?」
私「うん。少し…でも今日あんまり話さなかった」
拓哉「そっか…せっかくお前みたいに可愛い女と付き合えたのに肝心のあれが俺のものになったって分かったらショックだろうな!」
下校する中学生がたくさんいたので、「マンコ」を「あれ」と呼んでいました。少し談笑して自転車で移動しました。
拓哉「ヤル場所どうする?俺の家は元カノとやってて親にバレたから厳しい…お前ん家は無理?」
私「私の家も今日親いるから…バレたらヤバいし!じゃあ、ラブホ行く?」
拓哉「高けーよ!なぁ、公園のトイレの中は?密室だし誰も来なそうジャン!」
私「ええー、トイレー!?」と嫌がりましたが、強引に納得させられ公園に向かいました。

5分程走り公園に着きました。誰もいませんでした。
私達は早速隅にあるトイレに入りました。
取られる物は何も無く、お互いバックは自転車の籠の中でした。
二人で入ると狭かったけど、かなりいやらしい感じでした。
私は便座に座らされました。
そして足首を掴まれ、両足を広げられました。
普通にしててもパンチラしそうなミニスカが完全に捲れ、水色のパンティーが丸見えでした。
拓哉は私の両足を自分の肩に掛けました。
拓哉「じゃあ、またマンコぶっ壊すか!」
そう言ってパンティーを脱がされました。
パンティーが左の太ももに掛かったまま、拓哉はマンコを広げてきました。拓哉がかがむと、ちょうどマンコの位置に顔がきました。
そしてクンニされました。
5分舐め続けた後、拓哉はチンチンを出しました。
私のマンコはグッチョリでしたが18回イかされたのは14時間前で、拓哉のチンチンに耐えられるほど回復していませんでした。
4回も中出ししながらも拓哉のチンチンはビンビンに立っていて、マンコがまだヤバいと言っても手加減無しだろうと思った私はおとなしくすることにしました。
何よりもマンコがどんな状態であれ、私自身がヤリたくてたまりませんでした。
拓哉「座ったままだと入れにくいな…ちょっと入れやすいようにマンコ突き出して!」
私「うん!分かった!はい!どうぞ♪」
便座に両手を置き、腰を浮かしてマンコを突き出し、思いっきり脚を広げました。
かなり恥ずかしい体勢でした。
突き出したマンコを見て更に興奮した拓哉はチンチンをマンコに付けて、120%の力で膣を貫きました。
そして私の裏太ももの下から腰に手を回し、そのまま持ち上げられました。
私は拓哉に抱き付きました。
私を駅弁体勢にした拓哉は、私の背中を右壁に寄り掛けました。
拓哉「この体勢でマンコ50回突くから!」
さすがに50回突かれたらヤバいと思いました。
私「それは無理だよ!夜中に18回もイってんだよ!」
拓哉「お前のマンコは誰のもの?」
私「……拓哉のです!」
拓哉「じゃあ、50回突くぞ!」
私「……分かった…突いて!」
結局了解しました。
そして壁と拓哉にサンドイッチ状態でディープキスされました。
私のマンコは1回、2回…と50回へのカウントを始めました。
上と下の両方の穴をふさがれ、アンアン喘ぎました。
でも舌を絡められていて声が出ませんでした。
10回くらいまでマンコはまぁまぁ締まっていましたが、15、16…となるとだんだん緩くなっていくのが分かりました。が、拓哉は突き続けてきました。
30回を超えた時
拓哉「あっ!ヤベっ!」と言った直後、感覚の遠のくマンコの奥のほうがあったかくなりました。
拓哉「くそっ!50回もたなかった!悪りぃ!50回前に中出ししちまったよ!やっぱ夜中のSEXで俺のチンコ弱ってんな!」
そんなことないジャン!!と思いながら、拓哉に「気持ち良かったよ」のつもりで軽くキスしました。

拓哉「夜中の時以上に中出ししてやろうって思ってたけどさすがに無理か…さやか、あと1回しかできねーや!ごめんな!」
私「も、もう1回はできるんだ…全然大丈夫!私のマンコも嬉しがってるから!じゃあ、最後にもう1回ヤろっか♪」
拓哉「おっしゃ!じゃあ、いくぞ!」
拓哉はまたマンコを突き始めました。
私もヤケになり、ぱっくり開いたマンコを自分でギュッと締めました。
拓哉「いい感じだぞ!俺のマンコ!チンコ大好きだもんな!」
私「うん!拓哉のマンコだもん!拓哉のチンチン入れるために開いてる穴だもん!ああっ!拓哉っ!!」
ドッピューーー!!!2回目の射精がされて、私もイかされました。
拓哉は私をまた便座に座らせ、チンチンを引き抜きました。
穴から自分の精子が垂れ流れるのを見て、割れ目がもっと裂けそうなくらいマンコを広げました。
垂れ流れる精子が制服のスカートにつかないように捲りました。
精子はそのまま「ポチャン」とトイレの水の中に垂れました。
拓哉「この状態をあいつに見せつけてやろうか?」
私「ダメだよ!あの人嫉妬深いんだから…私がこんな姿にされたの見たら何するか分かんないよ!」
拓哉「そんな奴俺がぶっ飛ばしてやるよ!!だいだい俺のマンコに入れやがって!もうあんなの彼氏じゃねーよ!お前も早く別れろよ!」
私「うん!でも急には無理だよ!だんだんとね!大丈夫!このマンコは拓哉のだから!拓哉だけが使えるの♪」
拓哉「よし!じゃあ、その内、絶対別れろよ!」
そう言って拓哉は私のマンコを拭いてくれました。とても嬉しかったです。

そしてパンティーを穿きトイレを出ました。
拓哉「またメールするよ!チンコが完治したら…」
私「分かった!待ってるからね!またしようね♪」
私達はキスをして帰りました。
帰り道マンコ夜中の時以上に熱くなっていました。
どんなにマンコが壊れても拓哉のチンチンを入れるためなら拓哉に会いに行きます。
拓哉のチンチンと私のマンコがいい感じになったらまた壊してね♪

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投稿No.712
投稿者 中出し12号 (3x歳 男)
掲載日 2003年7月11日
週末飲んでいる時に22才の保母と知り合った。
いかにも保母さんに見える、優しそうで、可愛い娘だった。
そして、あまり経験も無さそうで、ウブ系だった。
2軒目を誘うと簡単に付いて来たし、盛り上がって店のトイレに一緒に入ってキス。今夜の約束。
聞いてみると、職業柄、出会いが少ないそうで、半年はしていないらしい、今回は生理が近く、とっても溜まっていて、少しM状態だったので、やりたい放題に出来る。

そしてホテルイン。
こちらはタップリ可能な回数中出しするつもりだ。
濃厚なキスをして、スカートのままで、パンティ脱がせて、風呂も入らないで、ベッドに押し倒した。
抵抗もしないで、素直に悶えながら従った。
そうされる事で、マンコは濡れ濡れになっていた。
胸が小さく、ウエストもくびれていて、色白くて、薄い毛で、締まりも抜群で、こちらの好みにピッタリのロリだった。
前戯もほどほどにして、いきなり挿入した。
何度入れても、その日最初に入る時の女の声はたまらなく良いものだ。
腰の動きは無いが、締まっていて、柔らかく、かなり気持ち良い。
気持ち良さに、射精を耐えながら、10分位動いたら、意外な事に彼女が先にイキ始めた。
そして連続イキモードに入った。
こうなると、こちらも耐えてずっと動いてあげたくなる。
30分以上は入っていただろうか?という時、
「感じすぎてオシッコが漏れそう」と言う。
だめで元々で「剃毛」を交換条件に出す。
考えて、ためらいながら我慢していたが、耐えられない所まで経過したらしく剃毛OKになった。
風呂場で、オシッコがちょろちょろ、どばーと出る。
「あー、見られて恥ずかしいけど、 見られるのも気持ち良いです」だと。
約束通り薄毛を剃る。着色も無く綺麗なマンコだ。
ロリが更にロリになった。

剃毛後、ロリ保母は押さえていた物が外れて自由になった。
自分から両足を大きく広げ指でマンコを広げる。
「私のツルツルになったマンコを見て下さい」
「また、あなたのチンチンで奥まで犯して下さい」だと。
今日は思う存分犯してあげましょう。
ツルツルを見ながら犯していると興奮してしまう。
とうとう射精感が来た。
「美穂の中に出すよ」
「出して、出して下さい」
射精中、腰を柔らかく動かし、マンコを収縮させて全てを受け入れようとする。
こんな動きって気持ち良いよ!!!!思う存分出した。
出し終わってから、お約束のマンコから流出精液眺め!!!
ツルツルからドロって流れてくる、快感。

「中に出されたの初めて、気持ち良かった」って可愛い表情で言う。
こう言われたら誰だって起つよね。
ツルツルマンコを拭かないままベチョベチョで狂ったように再度ロリ保母は自分から入れる。
ずっとイキモードのままで。
この後、保母は射精されて抜いても、すぐに口で大きくして自分で入れるを繰り返します。

夜3回、朝2回膣内射精、毎回ツルマンからの流出精液眺めあー楽しかった、気持ち良かった。

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投稿No.711
投稿者 還暦 (60歳 男)
掲載日 2003年7月11日
【689】の続き。前回の約束通り外人との体験を話す。

 外人の秘部はどんなんかな~・・・。と空想を巡らしても思いつかないのに現物が目の前にある。
白い肌に本当に薄いピンク色の細長いシンメトリーの小陰唇。
それを両手でつまんで広げると膣前庭が大きく広がって目に飛び込んできた。
クリも同じ色で、やはり細長くきれいに延びている。
3cm程の先には盛り上がりがあり、舌でナメあげ唾でベトベトにしてゆっくり擦りだすと白い顔を出した。
それを丁寧にナメあげるとあぁ・・・とか細い鼻声を漏らす。
また、その廻りにあるヘアは今までの日本人のヘアと違い金髪で薄く密度も極端に少なく、陰唇の廻りにも数えられれる程度しか生えていない。

24歳のことだった。それまでの体験人数は日本人ばかり12人。
やっとチャンスが巡ってきた。
その名はソニア。22歳の娘。ブラジルから阪大の歯学部への留学生である。
ワシは中学生時代からおふくろの影響でジャズが好きだったが、数年前からラテン音楽に興味があり、当時、ボサノバがはやりだした頃で、ボサリオやセルジオメンデス、また、トリオロスパンチョス等ばかり聞いており、歌詞の意味を知りたくなり、京大の建築学科へ留学で来ていて知り合った男の友人に紹介してもらい、2年前からソニアに家庭教師として個人レッスンをしてもらっていた。
最初は喫茶店や図書館などで週に4回から6回。
お互いの都合に合わせてのレッスンだった。
また、ソニアが関西留学生会館に住んでおり、部屋への入室は厳しく禁止されていたためでもあった。
しかし、小さな学生マンションに引っ越しし、初めてその部屋に招かれレッスンを受けることになった時だった。
この頃になるとワシの語学力も簡単な日常会話に困ることが無くなっており、レッスンが終わってからソニアは、「昨日国から送られてきたの」とワシのコーヒー好きを知っており、コーヒーをたててくれた。
それは今までに飲んだことのない素晴らしいもので、実にうまかった。
お礼に軽く頬にキスをしてやると(これは親しいものとの日常挨拶程度のもので、これくらいは今までにも何度もしていた)ソニアは、ワシの顔を両手で挟むようにして唇を口に重ねてきた。
その感触は今までに経験したことのないソフトで且つ素晴らしいもので、ワシの巨砲は一気にビンビンになった。
それで思わず抱きしめ、ゆっくりと倒してゆくと、「ちょっと待って」と言いながら体を起こし、ユニットバスへ消えた。

ワシはすぐに部屋で素っ裸になり、後を追い、バスルームに飛び込んだが、「来ると思った」と笑顔で・・・。
お互いを洗いっこしたが、ワシの巨砲をさすりながら「固い・・・」と。
ソニアは2年半前の留学が決まったときに当時の彼氏に処女を捧げ、その彼と数回経験しただけで、ワシが2人目で、彼のはもう少しだけ長かったが細くてふにゃふにゃだったと言った。
しかし、数回の経験で、アナル以外はすべて教え込まれたとの後日談があった。
お互いの体がきれいになると、彼女は仁王立ちのワシの巨砲に唇を重ねてきて舌を出してチョロチョロと2~3分程亀頭の廻りを舐め回し、ディープスロートを始めた。
こんなに口の中に入るのかと思う位深くくわえ込む様子を上から見ていると一気に射精感が込み上げてくる。
それを伝えるとまた亀頭だけをチョロチョロ。
これの繰り返しをされてはたまらない。
「イクゥ ・・」と思いっきりソニアの口に注ぎ込んだ。
これも彼氏に教えられてこうするものだと思っていたらしいがこれも後日談。

1回満足してベッドに戻ると、ソニアはクンニリングスを要求してきた。
軽くキスをし、Dカップの乳を揉み、舐め、ディープキスをし、徐々に下へ移動し、今度は足の指から逆にデルタに向かって舐め廻し、デルタの周囲をじらしながらそよぐ陰毛をさすったりして、やっと冒頭の外人の観音様とのご対面となったのである。
丁寧に15分位クンニを続けると(これまでの最高記録)、ソニアは指でかき回してと要求してきた。
恐る恐る(なぜか)中指1本入れて暫くこね廻し、中指と薬指の2本にしてまた数分。
すると、ぎゅっと締め付け感が増してきたので、逆に人差し指も追加しながら手のひらをクリに当てながら指ピストンのスピードを上げると、今まで締め付けられて痛い程の指が急に解放され、膣の中が一気に空洞になった。
そこで、膣壁を指で探ってもなかなか当たらないような感じで、外人のはやはり大きいなぁ・・・と思っていると急に先程の締め付けが再度襲ってきた。
ソニアはヒクヒクと痙攣したかと思うと体を突っ張り、一気にグッタリとなり、顔から胸・腹まで汗を滲ませており、数分間失神したようになっていたが、愛撫を始めてからそれまでの声は表現するだけで紙面が一杯になるので省略した。
ソニアが落ち着きを取り戻しだしたので亀頭の先でクリをスリスリしてからいざ外人への初挿入と思うと、彼女は自分から四つん這いになりバックからを要求してくる。
後ろからの眺めもなかなかのもので、、これもよいかと思い一気にぶち込んだ。
暫くすると、ベッドの枠に片足をあげ、その後は片足を持ってのピストンを要求してくる。
そのまま「キテ・・キテ・・・・」と要求してくる。この間20分程。
そこで、ソニアを裏返し、正上位で覆い被さり、キスをしながら抱きしめ、抽送を早めると先程指で感じた空洞感に続いて強烈な締め付けが訪れ、その膣壁のまとわり感に堪えきれず思いっきり奥の子宮口にドクドクドクと大量に種汁を発射した。
ソニアと言えば先程の指マンと同様に半失神状態で、暫く抱き合った後、結合を解いて、一緒にその名残を見ると、淫汁と種汁がトロトロと漏れだしてきた。
その卑猥さは諸兄もご存じの通り、違うのはマンコの色と形だけである。

シーツも汗と流れ出た汁でびっしょりになり、「シーツを換えるね」と再戦を要求してきた。
これから何回戦に突入するかわからないので桜紙(今はテッシュ・当時はなかった。安物の鼻紙では愚息に付いた紙切れを取るのが痛い)で拭き取り、お互いシャワーを浴びて、コーヒーを飲んでから同様に2回戦に突入した。
そして、また同様に3回戦、4回戦とそのプロセスも1回戦と同じであった。
ソニアは正上位は初めてだったらしく、彼氏に教えられたプロセスがこれだったらしい。
これがブラジル流か?と思ったものだ。
また、中出し出来たのは安全日で、彼女ははじめからやりたいモード全開だったためで、2年振りで、大満足してくれ、その後2年間卒業するまでは授業料月5000円で、ベッドランゲージも教えてもらった。
やはり外国語をマスターするにはベッドが一番と思うよ。

 その後、他の国の娘としたのは、南米のスペイン語圏(ブラジルのポルトガル語とは単語が6割程同じでマスターしやすかった。)ではメキシコ1人、アルゼンチン3人、ボリビア1人、コロンビア1人で、何れもソニアに紹介してもらった娘が相手で、コロンビアの娘はワシが今までやった中で最高に美人で、内容もすごかったが、今回は初外人として紹介した。
機会があればまた紹介する。
ソニアは白人系で、同じブラジル人でも現地人系と混血系がおり、何れも彼女の紹介で知り合い3人と対戦した。
その他の国では、アメリカ、カナダ、デンマーク、ロシア、スウェーデン、イタリア、スペイン、オーストラリア、韓国、台湾、フィリピン、インド、タイ位か。
それぞれの出会いと内容には読んでもらっても楽しいものがあるが、これも機会があればまた・・・。
知り合うチャンスは?って。海外旅行と、クラブなどにバイトで来ている娘が殆どである。
しかし諄いようだが買ったことはない。
気軽に話しかけることが一番である。
今日も長くなったのでこの辺で。

有名人のヒント:超有名俳優と結婚。
 アテー ローコ(何れまた)セニョール・セニュリータ・セニョーラ・セニュリーナ ボア ノイチ(お休み) ブェノス ノーチェス(スペイン語:お休み)

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投稿No.710
投稿者 早紀 (22歳 女)
掲載日 2003年7月10日
昨日の出来事を書きます。書かないと自分ひとりでは気が狂いそうだからです。
何度かこのサイトを読んで、こんな人達は中だし平気なのかな?って思ってました。
なのに今の私は・・・・

昨日、会社から家に帰る途中、あと10メートルでアパートの玄関という距離のところで男性から道を尋ねられました。
方向を手で示してると腕をつかまれて、びっくりした瞬間に口をふさがれました。
「キスをさせてくれたらここから逃げるから、黙ってろ」と言われ、イヤだと抵抗したら「抵抗したら全裸にするぞ」と脅されて。
帰宅中なので周囲は暗くて、人も居ないのが悔やまれました。
私は外でされたら家の近くなので人に見られたくないと思い、キスだけという約束で玄関の内側までその人を連れて行きました。
大声出されたくなかったんです。

ここからが自分が不思議で落ち込む原因です。
キスをされた私は、舌使いの上手さに負けて感じてしまい声をだしてしまったんです。
彼は唇のみならず首や耳も舐めてましたから。
昨日は透けやすい白パンツをはいていたので、ショーツのラインがでないようにTバックショーツでしたが、その男性がウエストから手を入れてきてバレてしまったんです。
感じてしまった私は不思議にも抵抗せずに脱がされ、Tバックだけの姿にされてトイレに入らせられました。
トイレで立ったまま股間を舐められたんです。
キスで感じて、Tバックはいてて、抵抗せずに脱がされて、その男性が更にエスカレートするのは当たり前ですよね。今日、考えれば。

それからはトイレでTバックも脱がされて立ちバックで入れられて、入れたままベッドに歩いて行って、ベットに歩く途中の膣内の刺激に私は感じまくってしまって、愛液が多量に流れ出てしまったんです。
もう、合意と言われても仕方ない状態です。
彼はベッドでは体を愛撫するなんてしないんです。
巨根を入れたまま優しく激しく私の中で動くばかり。
膣と口を同時に塞がれた私は絶頂の連続で腰を振ってた記憶があります。
イヤなんて気は無くなってました。
全身の愛撫も無く、無言に凄い腰の動きと上手いキスで責められた私。
何度も逝きました。部屋の中は私の喘ぎ声だけが響いてました。

1時間ほど突かれてその男性は無言に中出ししました。
巨根がヒクヒクしてました。
巨根を膣から出すと私の口に入れて、綺麗にさせるのです。
「ねえ、何かしゃべって!」と言ったら、ニヤッと笑ってすぐに巨根が復活してまたまた無言で激しいグラインドが続くんです。
私も快感の連続で、遠慮なく喘ぎ声を出して男性の体にしがみついて感じまくりました。
2回目のHでも私は3回ほど逝かされて、男性はまた無言に中出しします。
私はもうHを楽しんでましたから自分から巨根を丁寧に舐めました。
「何でそんなにしゃべらないの?」って聞いたら、やっと「もう抵抗しないのか?」と聞かれたので
「うん」と言ったら、とても優しく全身を愛撫してくれました。
私は3回目がしたくなって男性に求めたんですが
「ベランダでしたい」と言われ、それでも巨根の中出しで長い快感を得たかったのでベランダでOKしました。幸い夜だったし。
立ちHではなく、男性はベランダの床に私を寝かせて正常位で更に激しい挿入グラインドをしてきたのです。
私は腰が床に擦れて痛かったけど気持ち良さに負けて下から腰を動かして楽しんでました。
30分以上はベランダでしてましたが、そのままリビングに運ばれて強引にアナル挿入されたんです。
かなり感じてた私は巨根なのでちょっとしか受けれなかったけど、アナルを応じてしまいました。
そして「また中出しで、いっぱい出して」というような言葉をかけたんだと思います。
ベランダの床で汚れた体をベッドに寝かされて更に30分責められて中出しされました。

私は完全に昨日の出来事を自分から求めてしまったんです。
1年ほどHしてなかったけど、感じやすい自分が自制できなかった。
でも、本当は初の中出しと巨根に満たされて虜になったんだと思います。

朝方、男性は出て行きました。
ライターを忘れていっただけで連絡できる情報は何も残してくれなかったんです。
まだ部屋には少し男性の臭いが残ってます。
そして私は恐ろしいはずの昨日の出来事に「また起きてほしい」と思っているんです。
こんな自分じゃないと長年思ってきたのに、22という年齢がHにはまる時期なのでしょうか?
今度現れたら、男性の精液を飲んでみたいと思うほど、いいHでした。

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