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最近までは妻・母の良妻賢母だったと思います。彼に出会うまでは。
4月になり、私の職場にも新入社員が入ってきました。
私の仕事は営業で、一応チームリーダーという責任のある仕事です。
私の部署にも大卒の新入社員が入ってきました。
歓迎会の時の事、彼は思いの外ハイペースで酒をあおり、場を盛り上げていました。
ところが、呑みすぎてダウンしてしまいました。
方向が同じという事もあり、私が彼の家までタクシーで送り届ける事になりました。
タクシーが動き出してしばらくして、彼がいきなり私のスカートの中へ手を入れてきました。
え?何するのと思っていたら、まだお酒の匂いのする彼がつぶやきました。
超熟さんの事、入社した時からセックスしたいって思ってましたと。。。そして彼の部屋に招き入れられた私はいきなり玄関で押し倒されパンストとパンティーをずらした状態で填められました。
おっきいおちんちんでした。
夫よりも今まで経験した男性よりも大きいおちんちんでした。
思わず「おっきくてきもちいい」と口走っていました。
彼も「僕のおちんちんおっきいでしょう」と誇らしげでした。
わたしは彼とつながったまま抱きかかえられてベッドに運ばれました。
つながったままで、一枚一枚服を脱がせてお互い裸になりました。
そして彼は私の子宮を激しく突き上げはじめました。
そうなると彼のペースです。
ものすごいハイスピードのピストンに私のおまんこは悲鳴を上げながら愛液を垂れ流していました。
程なく一度目の射精を子宮に受けました。
抜き取るとだらりと濃厚なザーメンが糸を引いていました。
彼ともっとセックスしたくて、かれのおちんちんを私はなめていました。
口の中で大きくなったおちんちんを後ろから填めてきました。
後ろからもまたよくて、下垂しかけた胸を鷲づかみにしながら激しく子宮を突き上げました。
結局2時間位彼の部屋にいたと思うのですが4回中出しされました。
自宅に戻ると夫は既に寝ているようでした。
改めてパンティーを脱ぐとおまんこから彼のザーメンが糸を引いていました。
彼とのセックスにはまってしまった私はそれから場所・時間を問わずセックスしてます。
会社のトイレでするセックスが一番感じます。
いつも生ハメ中出しです。
彼は妊娠したら結婚しようと言いますが、彼との年齢差や世間体を考えると無理は話です。
ま、妊娠したらその時に考えるつもりです。
今は彼とのセックス抜きの生活は考えられません。
私は当時結婚していて(子供はまだいない)妻との夫婦生活も不満はなく生活していました。
ある日親戚の事でケンカになりそのことを聞いてくれたのがマキでした。
最初は結婚生活についてマキは聞いて見たかっただけだったのに、私の愚痴になってしまいましたが、私のことがタイプらしく色々話も弾んだ。
マキの事は、かわいいし好きなタイプだったので、気持ちだけはお互い好きなもの同士と、その日は話だけで終わった。(職場ではまわりの目が気になるし)
数日後、また話そうよと言われ、仕事も早く終わったので、少し職場から離れた公園で話をした。
話題もなくなる頃、好きな者同士気持ちはHの話から、見つめあい自然にキスをしていた。
「いいのかな~不倫だよ」と言ってきたが、この瞬間だけよければいいのとお互い割り切って付き合うことにした。
キスの後、暗く目立たない公園なので、思い切って彼女のジーパンのボタンを外しファスナーもおろし(抵抗はしなかったので)パンティーの中の溝に指をなぞると、ポタポタたれるよ状態のオマンコに私もびっくりした。
「もうヌレヌレじゃん」って言ったら
「ホテル行く時間もある?」と言ってきたので、そのまま迷わずIN。
シャワーの前にそのヌレヌレオマンコを見たかったので即服を脱がした。
胸はそんなに大きくないが、小さくもない適量のサイズで十代って感じの肌にますます興奮した。
抱きしめながら、キスをしてお互いに興奮も頂点になりつつ挿入の前に、私は自分からゴムをつけようとした時マキが
「うわぁ!!おちんちん、おっきい大きいよ~」って言ってきた。
私は人並みより下だと思っていたので、変に自信がついてしまった。
彼女も経験が少ないから小さめのおちんちんしかみてないのかと思って聞いたらそれなりの本数は見ているらしい。
でも挿入は高1以来久しぶりとの事で、痛いかもと言ってきた。
ゆっくり入れると少し痛いような顔をした。
奥まで入れて動かないでいると
「やっぱり大きいよゆっくり動いて」といわれるまま動き出すと表情が快感!
なかなか感度もいいみたいだけど私は普段妻とは、ゴムなしの中出しなので、射精感がこない。
そのうちに「すごく長持ちするね!がんばってるね。今までの人は、すぐ出ちゃったよ」
私も久々のゴムであまり感じなくなっているらしく彼女は二回もイッてしまった。
そのままクリをさわったら
「あっあっあっ!イクイクいっちゃう~」と言い三度目の快感に、高い所から落ちるみたいにフワッフワッとイクのが初めてで気持ち悪くなりそうということで一度休憩した。
一緒にお風呂に入り出てから二回目に!
ゴムもないしゴム出しもしなかったのでギンギンのおちんちんが準備OK
「生でしてみる?」っ聞くと
「外だしでも赤ちゃんできるかもよ」
「生理はいつ来る感じ?」
「お腹も少し痛いし明日かあさってかも」
「ならできる確率は低いかもよ」とお互い合意の上で生挿入しました。
生の経験のないマキは、最初
「ザラザラする感じがいいかもといい、さっきよりもおちんちんが大きく感じるよ」と言った。
「そりゃそうだよゴムで締め付けてた亀頭やカリの段差がはっきりしていいにきまってるよ」心の中で思った。
マキは「何か中をひっかいているみたいに気持ちいい所があって何かでちゃいそう!ああっいっぱいぬれちゃう」といい潮吹きだった。
そのまま続けると、子宮がおりてくるのがわかるくらい狭く奥が収縮してきた。
中出しもしてみる?って聞くとしてもいいからもっと動かして止めないでといい思いっきりピストン運動をした出るのをさらにガマンしてさらに動かし続けて
「いっぱい出すよ」言葉にマキは
「ああっああっきてきてああっああっ・・・・・」と声もなくなるほど感じていってしまった。
私も妻の時とは比べ物にならないほどの量が出た。
何度かピクッと動かすと子宮が精子を吸い取るように吸い付いてきた(子宮も精子を迎い入れる活動してるんだな~)。
初めて生で中出しをしたマキは、放心状態で動けなかった。
その後何度かホテルへ行き確率の低い日を選んで生中出しをしました。
職場の転勤とともに別れましたが、今頃どうしてるかな~と思う今日でした。
興奮もしてきたし、これから妻と中出しして三人目を作ろうかな!
長文で失礼しました。
SEXするときは、月3回お互いの休みを合わせて、当時一人暮らししてたので、僕の部屋かラブホテルでSEXしてました。
付き合い始めて1年後、彼女が30代の時、卵巣の一部を取る手術をしたことを聞きました。
彼女が「生理は、あるけど妊娠しないと思うから、中出ししても大丈夫だよ!」と言われました。
中出しOKが出てからは、毎週1回仕事が終わってから近くのふ頭で夜になるのを待って、マイカーの中で中出ししてました。
最初の中出しから3ヶ月後、彼女の生理が来なくなりました。
病院で診察してもらったら、妊娠する一歩手前でした。
このことがあってから中出しは月1回で、あとは、外出ししてます。
6月29日にC学生のナオに逢ったのでまたまた書きます。
この日は朝から逢えるコトになっていました。
そしていつものコンビニに迎えに行くともう待っていました。
彼女に車を近づけていき目の前に停めました。
この日のナオはまた髪は左右に結っていて上はピンクのTシャツ、下はジーンズのミニスカートでした。
声をかけてさっそく車に乗せてMAの家に移動しました。
ナオ「朝からお風呂に入ってきたんだぁ」と言うのでもう準備はしてきてるようでした。
MAの部屋に入って後ろから胸を触りました。
X5歳だからかまだふくらみが少ないのですがそこがいいんです。
Tシャツをまくりブラをも上にずらしてすぐに乳首をつまみました。
ナオ「あん、いやぁ・・つまんじゃ感じちゃう」
そう言われて止める人はいないでしょう。さらに続けました。
するとナオは我慢出来なくなったようでMAの手を払いのけてその場にしゃがんでMAのペニスをフェラしました。
口に入れながら舌を動かし裏筋を舐め上げてきました。
MAも我慢できなくなりベッドへ移動し69しました。
何度もSEXしてる体なのにナオのおまんこの割れ目は綺麗にくっついてます。
色も変わってなく左右に広げるとピンクがあらわになります。
もう濡れていたのでじゅるじゅると音を出して吸いました。
ナオ「ああん、気持ちいいよぉ、我慢出来ないぃ」
こちらもずっとフェラされていたのでもう我慢できなくなっていたので
MA「ナオ、もう入れていいよね?」
ナオ「うん、いいよぉ、いっぱいいっぱいして」
すぐに正上位で挿入しました。
1週間ぶりのナオの膣は最高でした。
ぬるぬるしてるのに締まりがよくて5分くらいで限界がきました。
MA「ナオいくよ、1週間分の濃い精子中に出すよ」
ナオ「うん、いいよぉ、きてきて、ナオの中精子でいっぱいにしてぇ」
腰の動きを早め1番奥に突き入れた瞬間にびゅるっびゅるっびゅるっどくどくどく・・・と大量中出ししました。
1週間ぶりなので自分でもわかるくらい大量に出ました。
まだペニスが堅かったのでまたすぐに腰を動かし始めると
ナオ「ああん・・・もっともっとぉ」とナオも腰をくねらせ始めるのでいろいろな角度から突きました。
10分くらいで今度は何も言わずにナオの中にびゅるびゅると中出し。
ナオ「あ・・・また出てる、すっごいよぉ」
この日は調子が良かったのでまた堅いまま・・・すぐにまた腰を動かしました。
3回目なので今度は持ちましたね、でも20分くらいで抜かずに体位を上手くバックに持っていき激しく突きました。
子宮に届いた瞬間にどくどくどくとまた中出し。
じゅぷっと抜いてそのまま立ち膝の格好にさせるとどろーりどろーりどろーりぼたぼた・・・と缶コーヒー1本に近いほどの量が。
ナオ「すごーい、いっぱい出たね、ナオも何回もイっちゃった」
その後は昼ご飯を食べたりして休憩を入れましたがさらにバックから中出し、騎乗位で中出し、側位で中出し、駅弁で中出し。
この日は本当に朝から夜までずっとSEXばかりの日でした。
合計で10回以上もの中出しでした。疲れましたね。
MAは精力に自身はありますがこの日はさすがにバテました。
ナオを送るときに運転出来るかなぁ?とか思ったくらいです。
でもナオって可愛いから何回もしちゃうんですよね・・・。
今は学校がテスト期間らしいので来週の日曜まで逢えないらしい。
ではまた次の日曜のコトを投稿します。
少女はベンチに座っていた。
顔立ち、着ている制服から容易にC生だと分かった。
少女の傍らに座って話をした。
とりとめのない少々くだらない話を聞いていた。
『なぜ私を呼び止めたのだろうか?早く帰りたい』と思っていた時、少女は思いもよらぬことを言い出した。
「ねぇ、私処女なの。エッチには興味あるんだ。だから私を抱いて」と言ったのだ。
こんな可愛い少女がこんなことを言うなんて信じられなかったが、少女のロり声に、私の意図とは別に下半身が反応してしまった。
少女を私の家に連れて行った。
幸い私は一人暮らしだったので、何も気にすることなかった。
お互い少々緊張気味だったが、少女からキスをされて、私の理性が消えうせた。
少女のキスは甘かった。
制服を脱がすと、なんとノーブラだった。
「下着付けると暑いから」らしい。
少女のオッパイはまだ小さく、乳首はピンク色で瑞々しかった。
そっと胸を揉むと「あっ」という可愛い喘ぎ声を出した。
ピンクの乳首を執拗に舐めまわした。
少女の乳首はおいしく、すぐに硬くなった。
舐めたり、転がしたり、吸ったりする度に敏感に反応した。
当然少女のマンコも綺麗なピンクだった。
少女の愛汁は少々甘酸っぱく、まだ青い果実のようなものであった。
少女の喘ぎ声、喘ぐ表情を見ると私の興奮は極度に増し、私の男根もいきり立っていた。
「生で入れるよ」
「うん、来て」私の男根が少女の汚れなき蕾を少しずつこじ開けた。
「う、う、あっ」
「痛いか?」
「うん、でも大丈夫よ」
さらに男根は少女の秘部を貫いていく。
少女の顔が苦痛に歪んでいた。
狭い少女のマンコは男根を締め付けてきて、幾度も頭の中が白くなるような錯覚を覚えた。
男根が少女の膣奥に達した後、私は淫動を始めた。
クチュクチュという音が結合部から聞こえる。
私の太い男根が彼女の膣を貫いている光景は、どの無修正画像や動画にもない、卑猥さがあった。
「あん、あん、うぅ、うっ」と少女の声は苦痛から快楽へと変わっていた。
私も限界が近づいてきた。
「イク、イク、中で、中に出すよ」少女は声も出ず、ただ頷いていた。
ドクッ、ドクッ。少女の中で大量に発射した。
「気持ちよかったぁ」という少女の声にまた男根がいきり立ち、それから3回少女と結合し、膣内射精を楽しんだ。
幸い妊娠はしていなかったようで、今も私は少女と週1回は会い、セックスをし、中出ししている。
今少女は危険日だが今日も大量に中出しした。
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