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投稿No.704
投稿者 スペルマニア (29歳 男)
掲載日 2003年7月08日
大体半年前に出会い系サイトで知り合った女性と関係を持ってしまった。
いや、女性と言っても相手はX4歳のC学生。
かなり可愛く、色白・一見清楚な感じさえ漂う子である。
知り合った当初は、相手もC学ということで食事をするだけであり、まぁ普通のデートのようなものであった。
そして2ヶ月前私は彼女を初めて家に呼んだ。
お互いゲームが好きであり、その日は一緒にゲームをして遊んでいた。
しかし私はドキドキしていた。
暑かったせいもあると思うが、彼女はミニスカートにワンピースと肌の露出が多い衣装を着ていた。もう我慢の限界だった。
私は彼女に襲い掛かった。
彼女も最初は驚いていた様子だが、抵抗は何一つしなかった。
ワンピースの下はノーブラだった。
まだ膨らみかけの乳房、誰も吸ったことのない小粒のピンク乳首。
私は執拗に乳首を舐めまわし、吸い付き、転がし、噛んだ。
彼女はピクッピクッと反応した。
乳首はすぐに硬くなった。
全裸にした後私の舌先は彼女のマンコを捕らえた。
彼女のマンコは汚れを知らず、きれいなタテスジが1本通っていた。
ジュルジュルと舐め回した。
徐々に彼女の息遣いが荒くなってきた。
彼女の股を割り、私の肉棒をあてがった。彼女の観念した様子で目を閉じていた。無言のまま挿入。
さすがに処女のマンコはキツく、なかなか奥まで貫けない。
彼女は苦痛に顔を歪めていた。
徐々に肉棒が奥まで入っていく。
ヌチッ、ネチッと結合部辺りから音がしてきた。
正常位で突きまくった。
彼女のマンコが抜き差しを繰り返すごとに締め付けてくる。
小さな乳房が淫動のたびに小刻みに揺れている。
「うっ、うっ」と可愛い喘ぎ声。
いよいよ射精感が増してきた。
「そろそろイクよ」
「中はダメよ」
「いや、中に出すよ」と彼女の両腕をがっちり押さえ淫動を繰り返した。
一気にラストスパートを掛けた。
「思いっきり出すよ」彼女も諦めてのか無言だった。
奥まで突いた瞬間に射精した。
ドピュッドピュッ、ドクッドクッと大量に彼女の膣壁に放った。
凄い量だったのは分かった。
肉棒を抜いてみると彼女のマンコから愛液と精液がトロリと溢れてきた。
その後も朝まで私と少女はハメ狂った。
前から横から後ろからマンコに串刺しした。無論全て中出し。
朝になるとさすがに私の肉棒も衰え、彼女のマンコも渇き、一晩中舐め回した乳首は少々ふやけていた。

現在も彼女との関係は続いている。毎回生ハメ中出しをしている。
おそらく妊娠するまで繰り返すだろう。
今私は彼女の可愛い乳首を吸いながら生ハメしている・・・

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投稿No.703
投稿者 コウジ (48歳 男)
掲載日 2003年7月08日
【投稿No.: 700の続き】
私の住む所よりも、E子の自宅はもっと度田舎で一戸ポツンと建っていた。
畑の空き地に車を止め中へ・・、
「お母さん只今!送ってもらった!」Eの声に母が出て
「いつも娘がお世話になり、今日はご親切にありがとう御座います」正座し指を付いて頭を深々と下げた動作に、ただ「いいえ!」の返答しか出来ない私、更に
「ここでは寒いですから、どうぞ上がってください」の案内に和室へ。
父親がコタツに入りTVニュースを見ていた。
「いやー!悪かったネ!私も今帰ったところで!」コタツの上には容器に入った10個位のミカンが置かれてあり、しばらく父親と話合った。
「おーい!何か温かい物をー!」と父の呼ぶ声に
「はい、はい!」母が大きな盆に焼き魚やすき焼きそして・・銚子と盃までが運ばれて来た。
「あの~、車ですから?」の私の言葉に
「今日の様な日は、中から温まらんと!さあ~一杯!」父親が酒を勧めてきた。
嫌いではなかったので「少しだけ」と言いながら受ける事になり、2品3品と更に母の料理が運ばれ準備の良いのにビックリだった。
会社や家の事を色々聞く両親、私はまるで此処の婿養子候補にさせられていた。

帰宅後からはE子の姿が見えず気になっていると、
「お待たせ~~っ!」Eが盆に茶碗蒸し4個を乗せ現われた。
あれから彼女が作っていたらしい。
E「母がお宅に、送ってもらって今夕食を食べてもらっています、こんな日はお帰りは危ないし明日はお休みですから、今夜はこちらで泊まってもらいますからご心配無く・・そう電話をしてあるから~!」そう言って嬉しそうに話す。
「何て言っていた?」私の問いにEは
「あなたのお母さん、お世話になりますよろしくって」
そして小声で「女の子の家だとは言ってないから・・」
それを聞いた父親は
「そうと決まれば・・かあさんお代わりお代わり!」空の銚子を振ると
「はいはい!」母は燗をする為にキッチンへ・・。
「今日と普段のお礼も兼ねて・・沢山飲んで食べてネ!」Eは私に寄り添い笑顔で話した。
やがて、父親が後ろへ倒れイビキをかき始めた。
母とE子が口を揃え「こんな嬉しそうなお父さん、久しぶりよネ!」と・・。
私も酔っていた。
「そろそろ休んでもらったら?」の母に、Eが私の腕を持ち離れ部屋を案内してくれた。
時間も何時か分からず和室2間続きの1室にもう新しいフトンがひかれていた。もちろん私の分だけだった。
作業服上下を脱ぎフトンに入ると直ぐ寝入ってしまった。
雪が未だ降っているのかも分からずだった。

枕元灯だけの淡い光で時間が分からず、そしてスーッと戸が開き
「ごめんなさい!起こしちゃった?」Eがフトンの側まで来て
「母も寝ちゃって、お風呂もう冷めていたの!寒いから中に入ってもいい?」
驚いた!パジャマでなくお寝巻き姿のEが、掛けフトンを上げ入って来た。
「うふふっ!」顔を近づけEは嬉しそう。
上半身を押し付けて来るEの行動に、私は遂に肩を引き寄せEの唇を吸った。
「好きなの~抱いて~え~!」工場先輩が、農家の一人娘婿養子にならないのなら深入りするな!の忠告も忘れ酒の勢いもあって、Eの寝巻きの間に手を入れて乳を揉んだ。
「えっ!?」何とEは寒いはず、ノーブラの下着無しに驚きと更に乳首あたりを攻め「あ・あ~あ~ん~!」の喘ぎ声。
帯も解き私はもう遣りたい!気持ちでチンポもパンパンピンピンになり、フトンの中でゴソゴソとパンツを脱ぎ、手はEの乳からパンチィへ移動しオメコあたりを突き撫ぜ回し「あ~ん・はあ~ん!」Eを興奮させた。
Eは私の上の肌着を取り、私はEのパンチィを膝小僧あたりまで下げるとEは足を使い脱ぎ去った。
フトンの中で2人共全裸になると再び抱き合いキス、Eの口中に舌を始めて入れるDキスをすると、Eは経験者らしく私の舌を吸い舐め回す。
「Eちゃんが欲しい~!」
E「私もヨ~~!」片足がフトンから出る程足を拡げ、私の背を撫ぜるE子のオメコを弄った。
手の感触はザラザラで「毛深いなア~」と思いながら2本の指を使いピラピラを広げ突いたり撫ぜたりしていると、ヌルヌル状のオメコになり背中を撫ぜているEの片手を取り、チンポを握らせると
「あ~~ん、大きい~イ!すご~い~!」そう言いながら、撫ぜたり硬く握ったりのE子。
遣ってはいけない行為、がまん出来ず、ついに濡れているオメコに差し込んだ。
「あ・あ・あ~ん・う・う~ん!」の、Eの大きな喘ぎ声に
「そんなに声を出すと聞こえる(両親に)よ!」の私の忠告に
「大丈夫ヨ!私とこ2人とも夜は早いから今頃は何時も熟睡中なの!」Eは笑って答えた。
それなら・・と、行為再開。
酒が入ったせいか直ぐにはイかず、長い時間Eを興奮させ
「ダメ!もうイく~う~!」に、
E「いいの!きて~え~~っ!」久々のSEXで大量のチン汁をオメコ奥深くに爆発!
その後は又裸のまま寝入った。

部屋の明るさで眼が覚め、暫く横のEの寝顔を見つめていると
「良く寝れた!?」Eも眼を覚ました。
時計が床に置かれてあったのがやっと分かり、でも未だ6時半。
何時もだと未だ暗い時間だが雪明りで、築の新しい部屋が分かった。
親子の作戦に、まんまとハマッタ私。
1歳年下の23歳のE子は当時の田舎では結婚適齢期、離れ部屋を2年前に新築し彼女の家はもう準備が出来ていた。
「未だ早いわヨ!」Eは身を寄せて来たので、モーニングキスをして
「触って!朝立ちしてるから!」Eの股間にチンポを着けると、Eは握って
「うわ~!硬い~!」片手を首に回しキスして来た。
フトンの中で見えないが毛深いオメコを触り抱きしめながらチンポを近づけると
「え~~っ!そんな~~ア~!」Eは朝からSEXを求める私に驚いていたが、スンナリ応じてくれて足を拡げた。
ダブルに近い幅広のフトンを今頃気がつき準備のいい事に改めて驚き、モーニングSEXを開始。
「待ってえ~!」Eは何かを探し始め、それは昨夜脱いだパンチィだった。
可愛いフルーツ柄のパンチィを握り
「もう、起きているかもネ!」
Eの両親に聞こえない為に・・。丸めたパンチィを口に咥えるEに、喘ぎ声を殺す為の細工に薄笑いの私だった。
フトンの中でEの両足を少し持ち上げ、ピストンを始めると
「う・う~~ん・うううっ!」声にならないEの喘ぎ。
やがてフトンが斜めなったり、浮いたりの激しいピストンに、遂に爆発!
終わった後はEが咥えていたパンチィで濡れたチンポを拭いてくれた。
グッタリの私に「もう少し寝よう!」Eが再び身を寄せて、私腕枕をしてやった。
横のEがいない事に気が付き目が覚めた、もう8時半になっていた。
服を着ているとEが「ご飯出来ているわヨ!」に、呼びに来たEとキッチンへ。
親の顔を見るのが少し照れくさかったが、幸い父親がもう出かけていなかった。
「良く眠れました?」母の声に
「はあ~!すみません!?」謝りの様な私の返事にEが後ろでクスクスと・・。

その日は快晴になっていた。
雪景色が眩く、でも道路の雪は溶けて空いていた。
「バイク取ってくるから!」Eは母に告げ、私と工場に置いてきたバイクを取りに行く事になりEの家を離れた。
「また、お休みにでも遊びに来て下さい!」私を送る時、Eの母が言ってくれた。
「どうも、ありがとう御座いました」やっといい返事が出来ヤレヤレ(笑)。

バイクのある工場に着き、辺りに人がいないのを確認するとEを抱きしめキスした。
Eも背を伸ばし抱きつき「雪のせいで、良かった!」昨夜の事を思い出す様に言ってEと手を振り別れた。
その後も茶店を変え、退社後には何回かはEとキスが出来た。
その年は丁度クリスマスイブが土曜日。
E「クリスマス何か予定あるの?」
「いや、別に何もないけれど」
E「何処かでお食事したいな~あ~?」誘って来た。

その時のSEX体験は、後日投稿します。

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投稿No.702
投稿者 なな (33歳 女)
掲載日 2003年7月07日
私は既婚。
私の彼:まこちんも既婚で、同じ33歳。
彼との出会いは、2年前の春。
あるチャットがきっかけ。

最初は、メールの交換だけだったけど、そのうちに電話で話すうちに、お互いに好意を抱くようになった。
ある日、私からの誘いで、初対面することになった。
食事だけの予定だったが、【ホテルに直行】することになった。
ホテルに入ると、ディープキスをして、だんだんと盛り上がりベットで裸になり、SEXに発展してしまった。
SEX大好きな私は、彼のチンチンを丹念に舐め上げた。
彼は更に興奮して、もだえ始めていた。
その後、彼の優しいクン二などの愛撫に、感じてしまったのオマンコはグチョグチョに濡れていたので、彼の大きく勃起したチンチンも、直ぐに挿入できた。
彼のチンチンは、最初は正常位で生挿入した。
私の愛液の効果もあり、彼のピストン運動は軽快に弾んでいた。
旦那とのSEXも御無沙汰だったせいもあり、私も興奮して、膣を締めまくってしまったら、彼は我慢できなくなったのか?5分くらいで、発射してしまった。
当然ながら、生での中出し●^。^●最高に快感だった。

2回戦は、騎乗位での合体だった。
彼の上に乗り、軽快に腰を振った私。
彼の精液と私の愛液のミックスで、より潤滑の良くなった結合部は、グチュグチュと激しい音と立てながら、快感度を増して行った。
2回目も中に放出された。
その日は、2回戦で終了したが・・・。

その数日後からは、2週間に1回のペースで、彼とのSEXは続いた。
【現在も進行形である】
彼とのSEXでは、この2年間、1度も避妊したことがない。
しかし夫とのSEXは、ほとんどゴム使用なので・・・。
妊娠したら、彼の子だと言う可能性が強いかも知れない。
それでも、私は大好きな彼の子供を妊娠できることが、幸せだと思ってる。

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投稿No.701
投稿者 マンコハンター (21歳 男)
掲載日 2003年7月07日
先日、合コンで知り合った20歳の可愛いヤリマン娘に中出ししました。
見た目に惚れて猛アタックし、一気にお持ち帰りに成功!
自分の部屋に連れ込み、完全に酔わせようと再び飲み直しました。
彼女が酔ったところで、押し倒してオッパイを揉み始めると
「彼氏いるけどやらせてあげるね!」と言ってきました。
僕はこのことに驚き
「えっ!?彼氏いるの?彼氏いるのになんで合コン来るの?」と言うと
「安全日にはたいてい行くよ!」とのこと。
さっきまで真剣に処女と言っていたので
「彼氏いるのにのに俺に処女あげていいの?」と聞くと
「処女?そんなわけないじゃん!本気にしてたの?私のマンコには20人は入ったよ!」と言われました。
純粋な娘に思えたのでショックが大きく、頭にきた僕は中出し決定!
彼女は酔っていたので、精子が出る限りメチャクチャにしてやろうと思ました。

「本当はヤリマンなんだ。20人も入ったから穴は緩くなってるかな?今からじっくり味見してあげるね!」などと怒りと酔った勢いで、普段言えないような威勢のいい言葉を言いました。
そして、挿入しようとチンコを出すと
「可愛い。彼氏のよりちょっと小ぶりだよ!」と言われました。
この言葉に完全にキレて、彼女のマンコに一気に根元まで挿しました。
「痛ぁーい!優しく入れてよぉ!」と言う声にも無視し、怒り任せにピストンしました。
「ヤリマンのわりにきついね。じゃあ、今日はマンコが言うこと聞かなくなるまでやるからね!」
「もう!エッチなんだから!」とまだ余裕の表情を見せていたので今に笑えなくしてやるよ!と思い、ディープキスをしたまま中出ししました。
これに彼女はちょっと驚いた感じで
「中出し?する前に言ってよぉ!」と言いましたが
「ヤリマンの安全日ならこのくらい普通ジャン!俺のチンコはまだまだヤリたいって言ってるからまだまだ垂れ流してあげるね!」と言って、何も言えないように左手で頭を抱えディープキスをして、右手でオッパイを握り潰しながら腰を振り続けました。
二発、三発と中出しを決めると、さすがのヤリマン娘の疲れたらしく、はぁはぁ言いながら
「もうヤレないよ…マンコがジンジンして熱い!これ以上ヤったら壊れちゃうよ!」と言い出しましたが
「ヤリマンのくせに体力ないね!俺まだヤリ足んないからまだ抜かないよ!本当はこのオマンコもまだヤリたがってるよ!」と言って更に続けました。

四発目の途中で彼女は渦回目のエクスタシーに達し、ぐったりしてしまいました。
これで許してたまるかと思い、彼女の耳元で
「マンコ壊れちゃったね!今、Kちゃんのマンコ開きっぱなしだよ!…でも!まだ俺は満足してないからさ…今すぐ…オマンコ締めてもらおっか!!」と言ってぐったりした彼女のマンコを突き上げると
「ああっ!」と彼女が叫びました。
その後精子がからっきしでなくなるまで犯しつづけ、最終的に6時間のSEXの間に僕は5回、彼女は18回イき、彼女の方はFUCKされたまま気絶してしました。
気絶しているすきにチンコを抜いて、僕の精子が垂れ流れるマンコの写真を数十枚撮りました。
それから彼女をベットに寝かし、再びFUCKして寝ました。
翌朝、彼女は「ひどいじゃん!警察行くから!」と言ってきましたが
「昨日、Kちゃんのマンコの写真撮っちゃった!顔もちゃんと写ってるから、ばら撒いたらKちゃんだってバレるよ!つーか気持ち良かったんだもんいいじゃん!ヤリマンなんだから満足でしょ?これからも中出しさせてもらうよ!断ったら写真ばら撒くから!いやー、思ったより良いマンコだったよ!ありがとう!」とキスをして押し倒し、再びマンコを痛めつけてやりました。
これからもヤリまくります!!!

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投稿No.700
投稿者 コウジ (48歳 男)
掲載日 2003年7月06日
この投稿コーナには私の独身時代の初体験~人妻との過激体験迄随分書き込みましたが、今でも忘れられない最高の女性との体験を今回3回に分けて投稿します。

兵庫県での1人暮らしを満喫していた24歳の頃、父が体調を崩し病院通いをしている連絡を母から聞き、ついに「こっちへ帰って!」母が悲痛な訴えに1年数ヶ月の1人暮らしを止め、会社も退職し実家に戻った。
7歳年上の兄がいるが、大学卒後は都会暮らしそして結婚し、長男でも実家にはもう戻る気はなく「親と家の事は頼む!」と、数年前に私に言った。
兄と父は学生の頃から意見が合わずによく言い争っていた。
幸いに地元市内に建築機器の工場が2ヶ月前に操業を始め、募集をしていた為に面接しすんなり採用されて、母もホッとしていた8月上旬だった。
大きく広い工場で、1部分の2階が事務所のこの工場で働き始め10月半ば若い女性が事務系の経理として入社して来た。
40名の当社は殆どがオッサンで独身の若者は私を含め5人、「乳も大きく可愛い姉チャン入ってきた!」この女性に工員は注目だった。
E子と名乗り「よろしくお願いします!」私の職場に挨拶に「僕も未だ新入りです、よろしく!」と返事に、笑みを浮かべて事務所内へ・・。
美人とは言えないが、性格が良く数日後には若者同士で昼休みには話し合える程に親しくなった。
その後の2~3日に「お茶でもどう?」E子を近くの喫茶店に誘うと「えっ!、私と?いいの?」歩いて1分程度の茶店にEと入る様になってからは、週2回が3回と回数も増えお互い気持ちが合う様になった。
工場のトイレは当時私の職場近くの1階のみで、事務員の5人は階段を降りる不便さでEも日に数回のトイレに階段を降りて用を終えると又登る、その時にたまに目線が合い眼で合図出来る仲になっていた。
登る時はEの白い太股まで見える時もあり「おまえ!いい所で仕事が出来て得やな~!」何時もオッサンに言われいた。

11月の半ばE子が入社して1ヶ月のある日
「喫茶店に行く時間を退社の時にかえよう!」私がEに提案すると
「ええ!いいわよ~」の返事が返りその日からは、退社時に彼女とお茶を・・・。
Eはバイク通勤で家まで5~6分とか、以前の会社でセクハラ行為(当時は未だそんな言葉が無かったが)に合って女の子が1人2人と辞めて、彼女が最後迄残ってしまった・・事の話を聞いて外に出た頃はもう真っ暗になっていた。
民家との間のブロック塀に誘い
「これからも付き合って!」
E「はい!私の方こそよろしく」の返事にもうクラクラで、ついにEの肩を引き寄せ唇を押し当てキス。
「あ・ううう~ん!」Eが気分を出したので、一度離した口を再び吸い膨らんだ胸に少し手を押し当て揉むと
「あっー!あ~ん・う~ん・ううう」初めてEとのキスはチョット長めだった。
バイクに乗ったEに「気をつけて!」の声をかけてやるとE子は手を振って答えた。
その後は毎日の様にEと茶店に寄った、そして別れのキスも欠かさなく。
Eの家の事に詳しい先輩が「お前E子と付き合っているけれど、あの子農家の一人娘って知っているのか?お前も農家の後継ぎらしいが、婿養子に行く気があるのなら続けてもいいけど・・?」と、忠告の言葉をくれた。
その忠告も胸の中に納め、深入りしない様にEとの付き合いを楽しんだ。

だが・・、12月に入りその日は朝から冷え込みの曇天の土曜日。
酒の好きな人が「今夜は雪見酒だー!」と嬉しそう、2時頃には雪がチラチラ舞い、3時には少し回りが白くなり始め、事務所からEがトイレの為降りて来て階段の途中で白くなって来た家や野原を見つめて、しんぱい顔でトイレ内へ。
終えて出てきたEに
「俺、家まで送ってやるよー!バイクはロックして会社に置いておきよ!」
E「う~わ~!ほんと?ありがと~う!」そう言ったEは嬉しそうに階段を駆け上がった、その時初めてEのパンチラを見た。柄パンだった。
退社の5時には辺りはもう真っ白で、道路もシャーベット状に走る車もノロノロで、E子の自宅へは20分もの時間が掛かった。
「悪いわ~!逆方向なのに!」Eの言葉に
「平気!タイヤチェーンも持っているから」と、返す。
当地では12月初旬の大雪は20数年ぶりだった。
家に着き直ぐ我が家に帰るつもりだったが、「お茶でも飲んで温まって!」Eの勧めに負け中に入ることに・・。
その後、思いがけない事がE子の家で起きた。

その事は?・・、次の投稿で書きますので読んでください。

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