- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
合宿も終わり、いつもどおりの学校での練習がスタートしました。
先輩の雪さんは、目を合わせると避けるようになり、ありゃ、レイプみたいなものだったからなあ、酷いことをしたなーと反省。
許してはもらえないだろうけど、ちゃんと謝ったほうがいいなと思いました。
でも、みんなの前で謝るわけもいかず、二人きりのチャンスもなく・・・
1週間ほどたったある日曜、思い切って先輩の家に電話しました。
謝ったところ、先輩は「じゃあ家に来て。私の両親にもお詫びできる?」
私は悩みましたが「じゃあ、すぐに伺います」といって訪ねました。
先輩の家はマンションの最上階でした。
ベルを鳴らすと雪さんがでてきて
「ほんとに謝りにきたんだ。」と家に入れてくれました。
「あのう、お父さんは」とおずおず聞くと
「妹と旅行にいったの。私は今年受験だからお留守番」との返事。
そして「怒ってないよ。まじめすぎるんだから」とキスしてきました。
長いキス。雪さんは舌を入れてきます。
私は手をスカートの中にのばしました。
ぬるっと指がすべり、彼女の花びらがもうぬれマクっているのが分かりました。
「ああ、君がくるからお風呂に入っていたの。そして、おもいだしちゃってオナニーしてしまったの。でも、こないだの方がよかったの」と告白。
私はそのまま、雪さんのスカートに顔を突っ込み、花びらにキスしました。
「オナニーしたんだ。女の人もするんだ。やって見せて」とせがむと
「もう、ばかね」といいながらも右手でで花びらを広げ、こすりはじめます。
人差し指と中指の間にくりちゃんがみえてきました。
私は我慢できずにくりちゃんにむしゃぶりつきます。
雪さんは声も絶え絶えによがり始めました。
ズボンを脱ぎ捨て、のしかかるとなかなかうまくはいりません。
濡れすぎているせいか、すべるのです。
それでも何度か動くうちに、みゅるっとはいっていきました。
雪さんは「うあああん」と泣くような声であえぎだします。
初体験より落ち着いていたのか、雪さんの中がみゅるみゅると動くのがわかります。
そして一分も持たずに中田氏。でも息子はなえることなく再度ピストン。
結局三回中田氏してしまいました。
雪さんは「気持ちよかったよ」と誉めてくれました。
その後、二人でお風呂に入り、彼女は体を洗い終わるとなんとふぇらをしてくれました。
当然、風呂場でも中田氏。
先輩の家族が帰ってくるまで毎日、バイトの帰りに彼女の家によりいっしょにお風呂、そのまま中田氏の日々が続きました。
避妊なんて考えもしなかったのですが・・・・
その後日談は又こんど。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる