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夫は同い年の会社員です。
私達は大学1年からずっと付き合っていて、大学卒業と同時にすぐ結婚しました。
私にとって夫は初めての恋人で、ファーストキスも初体験も全て夫と済ませました。
夫はかなりイケメンで在学中はいろんな女性に告られていましたが、私のことを想って不倫はせず一途に付き合ってくれていました。
私も在学中に7人に告られましたが、夫のことが大好きで不倫なんて考えたこともありませんでした。
夫以外に結婚する人も考えられず、結婚後は幸せな生活を夢見ていました。
結婚1年目は仕事が終わるとすぐ帰ってきてくれて、私と毎晩SEXしていました(夫はかなりエッチで私達は大学生のときもヤリまくっていました)が、今年の4月頃からSEXが急に減り、帰りも遅くなってきました。
また夫の携帯にメールの受信が極端に多くなりました。
もしや不倫!?と思って不安になった私は、ある日夫の携帯を盗み見しました。
すると受信ボックスが「麻奈ちゃん」で埋め尽くされ、「先輩のエッチ本当に気持ち良かったです!また今度構って下さい♪」と書かれたメールを見つけました。
どうやら今年4月に入った新入社員と不倫しているようです。
このメールを見て、私は主人を信じてずっとおとなしくしているのが馬鹿みたいに思ってきました。
そして私も不倫してやると思い、すぐに出会い系サイトに登録しました。
そして同い年の一志とメル友になりました。
罪悪感は多少ありましたが、一志とのメールは楽しく、夫にバレないかというスリルがたまりませんでした。
4日後に一志から「愛里とエッチしたい!」というメールが来ました。
私は「安全日まで待って!」と送り一志とのエッチをOKしました。
12日後、安全日の私は一志に会いに行きました。
待ち合わ場所で待っているとまぁまぁカッコイイ男性が声をかけてきました。それが一志でした。
私達はすぐに一志のマンションに向かいました。
10分くらい歩き、一志のマンションに着きました。
一志は独り暮らしで「彼女とは半年前に別れた」と言っていました。
部屋に入ると私はシャワーを浴びるように言われ、お風呂場に行きました。
10分後、部屋に戻るとベットに座らされました。
一志「結婚1年ちょいで浮気でしょ?先が思いやられるよ~。でも愛里メチャクチャ可愛いから、俺はすげーラッキーだけど!」
私「そんなことないよ~!一志だってカッコイイし、私も嬉しいよ!」と言いました。
するといきなり抱きついてきて
一志「愛里って可愛い上にいい体だね!あそこもすごいんでしょ?」と言ってきました。
私は夫以外の男に初めて抱かれました。
そして一志は私の上に乗って押し倒してきました。
一志「俺って愛里が考えてるみたく優しい男じゃないよ…愛里のマンコに入れるためならひどいことだってやるから!愛里が抵抗すればレイプだってする!」
いきなり一志の口調が変わり、私は怖くなりました。
一志「大丈夫!愛里が抵抗しないで俺のヤリたいようにさせてくれれば気持ちいいだけだから!俺うまいからいっぱい感じさせてあげるね!あー我慢できねー!」と言って超ミニスカートの中からパンティーだけ脱がされました。
一志「23なのに女子高生みたい。こんなにミニにしてたらパンチラし放題ジャン!今度は妹の制服着せてやってあげるね!うわー、人妻のわりにきれいなピンクしてんじゃん!じゃあ、いっぱい犯してあげるよ!」
そう言って手マンを始めました。
一志「まだきついじゃん!犯し甲斐があるよ!」
私は一志の変わりぶりに恐怖ですくんでいました。
5分くらい手マンされ、潮を吹かされました。
そしておもむろにチンコ出し、私の膣に入れてきました。
一志「すっげー!愛里のマンコすごいよ!!この間の女子高生くらい気持ちいい!何回も中出ししてあげる!」
そう言うと勢い良く私のマンコを突きまくりました。
私は明らかに一志に騙されていました。
メールの時の一志とはまるで違いました。
本人が言った通り、ヤるためには手段を選ばない男でした。
私は恐怖に震えていましたが、体は素直に一志のテクに感じていました。
何度も激しくマンコを突いた末…大量に中出しされました。
一志「あー!良かった!俺、愛里が可愛いことにかけて2週間オナニーしなかったんだよ!でもまだまだ溜まってんな!まだまだヤるか!」と言いながら、また腰を振りだりました。
私「えっ!もういいでしょ?止めて!」
一志「一回で終わりのわけないじゃん!女子高生とだって3回はヤるよ!半分レイプ状態だけど♪愛里は人妻で安全日だもん何回されても文句は言えないよ!」
そう言って何度も私の体内に精子を流し込みました。
4時間の中出しレイプをされた私のマンコからは大量の精子が垂れ流れていました。
一志「気持ち良かっただろ?じゃあ、最後に服従の証にマンコの写メ撮るから!ベットに横になって、マンコ広げて笑って!」
私「そんな写真とって何するの?もう私帰るから!」
一志「このまま帰したらもう愛里とヤれないジャン!ヤりたい時はこの画像送るから!あっ、ちなみにさっきシャワー浴びてる時、旦那さんとお兄さんと自宅の番号控えたから!アドレス変えたり、着信拒否したら家族に自分の顔出しのマンコ画像が届くよ!それでも抵抗する?だったら今から友達呼んで、その疲れたマンコに5人分の精子飲ませてあげようか?どっちでもいいよ!マンコ広げる?それとも6Pしたい?」
私「わかった…撮っていいよ…だから家族に送るのだけは許して!!」
一志「それはこれからの愛里の行動しだいだよ!さぁ!じゃあ、早く座ってマンコ広げて!」
私は自分のマンコを広げました。
一志「いいね~!きれいに撮るために携帯新しくしたんだ!あ~、もうちょっとグッと開いて!はは♪精子垂れ流してるよ!人の女奪っちゃった!はい、いくよ!」
一志は何枚も私のマンコを撮りました。
気に入った写真が撮れたらしく、携帯をしまいました。
そして、再び私を押し倒し挿入してきました。
一志「大丈夫だよ!ただ入れただけ!もうヤらないよ!ねぇ、愛里。俺、SEXは20代までの女としかヤらないけど、愛里とは特別にお前が35になるまでヤってあげるよ!あと12年ヤれるから…取りあえず、子供5人は作ってあげるね!」
私「ちょっと!いくらなんでも子供までは無理だよ!時々SEXするだけだよ!」
一志「時々SEXするだけ?それじゃあ、人妻の意味ないジャン!妊娠させられることに人妻の価値があるんだよ!ああ!この間の女子高生は彼氏いること隠してたから怒って中出ししたけど…妊娠したかな?ともかく愛里には俺の子妊娠させるから!35までは俺の女だよ!俺がどう使おうと抵抗できないでしょ?マンコの写真見せようか?」と言われ何も言えませんでした。
一志はFUCKした体勢から私のお腹をさすり、
「卵子ちゃん!今に俺の精子と合体させてあげるから!じゃあ、今度は危険日にヤろうね!」と言いました。
そして、激しくキスされて、やっと帰宅の許可がおりました。
帰り道、ひりひり痛いマンコをかばう度、涙が出てきました。
自分で蒔いた種とは言え悔しくてたまりません!
その夜、旦那が久々にSEXを頼んできましたが、私は恐怖に怯えヘトヘト、私のマンコは夫に見せられる状態ではありませんでした。
いつかこのお腹に一志の子が宿ると考えると、再び涙がこぼれてきました。
また何かあったら報告します。
元々は同僚のOLで、歳は現在26歳。
初めは二人で飲みに行ったときに、何軒か梯子をしているうちに終電を乗り過ごし、そのままホテルへ。
彼女は、普段は本当におとなしい子でしたが想像もつかないほどベットの上では大胆で、俺の息子を何十分も咥え、美味しそうにむしゃぶりつくような子でした。
胸はやや小ぶりだけど感度も良く、あそこはビラビラの若干大きな、それでも色は綺麗。
聞くところによると、これまで15人ほどの経験があるとの事でしたが、俺とのセックスが相性が良かったらしくそのままセックスフレンドに。
その後、週に3回ほど、会社帰りや、週末にHを楽しむようになりました。
最初は嫌がっていた騎乗位も最近では得意になり、すぐに馬乗りになって求めてきます。
その彼女も、今年の夏に結婚予定。
いつの間にか見つけていた6歳年上の男と結婚するようです。
それを聞いたあと、これが最後かなあと思いながらホテルへ。
すると彼女は、俺の子供が欲しいと言い出し、これまで一度も許してくれなかった生でHをさせてくれました。
いままでのHとは全く違う快感で、彼女の中に大放出。
その日は、朝までずっとHをしました。
年に似合わず頑張って、4回ほど。
その次の日も、またその次の日も、H三昧。
別れを惜しむのか、どうしても俺の子が欲しいのか、毎晩のように求めてきては朝まで楽しんだ二人。
もうすぐ結婚式だけど、無事に妊娠したそうです。
ただ、本当に俺の子か旦那になる人の子かは分からないと、彼女は笑顔で語ってくれました。
まぁ、このまま別れるのもいいかなと考えていますが、彼女はやりたくなったらすぐに電話するといってきていますので、暫くは新妻をもてあそぶつもりです。
昨日、同じ中学校出身の麻美&香に飲み会に誘われました。
私には同じ年の彼氏がいますが、女だけなら…と思い飲み会に参加しました。
親が出かけて誰もいないと言うことで、香の家でやりました。
午後6時に集合し、すぐに飲み始めて午後8時には3人とも酔っていました。
すると香が「やっぱ男呼ぼう!」と言い出しました。
私は彼氏がいるのでちょっとためらいましたが、酔っているせいで別にいいやと思いOKしました。
午後9時過ぎに同じクラスだった翼・亮介・拓哉の3人がやって来ました。
彼氏がいながら時々遊んだり、電話やメールをやりとりしていて、久しぶりに会うわけでもありませんでしたが、一緒に飲むのは初めてだったので、新鮮でかなりテンションは上がっていました。
6人でかなり盛り上がり、あっという間に時間が過ぎました。
午後11時にはみんな酔っ払い、合コンのように6人が異性とペアになり3組に分かれて話すことになりました。
麻美と亮介、香と翼、私と拓哉と言う組み分けになりました。
私と組になった拓哉はかなりカッコイイですがとてもエロく、ヤリチンだったので、オッパイくらいは揉まれると覚悟していました。
他の組は抱き合ったり、頬っぺたにチュウをしたりしていました。
麻美には彼氏がいましたが、彼女はヤリマンなのでオッパイを触らせるのは普通で、他にもわざと周りに見えるように亮介と舌でレロレロしたりしていました。
そんな二人を見て
香「麻美、もう亮介にヤラせてあげなよ!」
亮介「そうだよ!ヤラせろよ!」と言って、麻美のマンコを揉み出しました。
麻美「あんっ!やだ、エッチィ♪もうしょうがないなぁ…じゃあ、今日は亮介の好きにさせてあげる!」と言って二人は帰っていきました。
そんな二人を見ていて拓哉が黙っているわけもなく、案の定私のオッパイを強く揉んできました。
私「もうエッチ!彼氏いるからダ~メ!」と言いましたが
拓哉「お前のオッパイかなりでけーな!乳首立ってんじゃン!」と言っておかまいなく揉まれました。
拓哉はカッコ良かったので揉ませるくらいいいかと思い、そのまま抵抗しませんでした。
午前1時になり、香と翼は違う部屋でエッチをしていました。
この部屋にいるのは私と拓哉だけでした。
すごいことされちゃうかな??でもやっぱ彼氏いるし…エッチしたらまずいかな?と考えていました。
すると拓哉がキスしながら押し倒してきました。
そして
拓哉「俺、彼女と別れたんだ。だから次はお前と付き合う!」と言い出しました。
いきなりのことで私は焦りました。
私「ダメダメ!彼氏いるんだってバ!!」
拓哉「そんなの別れろよ!俺が彼氏以上に気持ち良くさせてやるから!」
私「ダメだよ!好きだもん!」と言いましたが、拓哉は私のスカートをめくり、パンツの中に手を入れてきました。
中指でマンコの割れ目を何度のなぞられ、指FUCKされました。
私「んああっ!だ、ダメ…ヤダ!拓哉気持ち良いよ!!」といつの間にか感じていました。
手マンをされただけで、拓哉は彼氏とは比べものにならないくらいうまいと分かりました。
そして私のパンティーを脱がすと、自分の大きなチンチンを出して私のマンコの穴に付けました。
拓哉「約束しろ!彼氏より良かったら俺の女になれ!」
私「………うん…分かった!」
そう言うと、私のマンコを一気に突き上げました。
私「いいーーー!!!!拓哉!!!すごい気持ちいい!!!!!!!!!」
拓哉「決まりだな!もうお前は俺の女だからな!!このマンコを好きにできるのは俺だけだからな!!」
私「わ、分かった!拓哉の女になる!」
彼氏のことなどすっかり消え、私のマンコを突いている拓哉に一瞬で恋しました。
拓哉は乱暴な言葉が好きらしく、いろいろエッチなことを言ってきました。
拓哉「過去のことでもお前は彼氏にこのマンコを好きにされたんだろ!?俺のマンコを!!!今日はこの穴が締まらなくなるまでヤるからな!!お前のマンコは俺が壊してやる!!」
私「そう!過去のことだけど、彼氏はこの拓哉のマンコをメチャクチャにしたよ!中出しもされちゃった!!今日は中出し良い日だから中にだして!!私のいけないマンコをいっぱい制裁して!!」と酔った勢いでわざと拓哉が興奮しそうなことを言いました。
実際、私は彼氏とは一回しかしたことがなく、ましてや中出しなんて誰にもされたことがありませんでした。
でも、あまりの気持ち良さに今日は安全日であることを言いました。
拓哉「くそっ!中出しまで…今日はもうキレた!!体ん中の精子を全部お前のマンコに垂れ流してやる!!さやかー!!」と言いながら、激しくピストンしてきました。
私は既に2回イかせれていました。
拓哉「よーーーし!!さやか!出すぞ!!子宮を俺の精子で満たしてやる」
私「私のマンコも早く欲しがってるよ!!早く出してぇーーー!!ああんっ!!」
ドピューーーーー!!!!!!と拓哉のあったかい精子を受け入れました♪
拓哉「はぁ、はぁ、良かった!お前のマンコ最高だよ!!でもまだかすかに締まってンな!まだまだヤレるぞ!もっと気持ち良くしてやるからな!!」
私「いいよ!もっといっぱい犯して!!」
そして抜かずにすぐ二回目をヤリました。
その後、私は気持ち良過ぎて気絶し、気づいたら拓哉のチンチンを入れたまま抱き合って寝ていました。
拓哉に聞くと4回中出しをして、私は18回イかされたそうです。
拓哉がチンチンを抜くと、マンコから大量の精子が流れ出ました。
マンコの穴は拓哉のチンチンの太さのまま開きっ放しでした。
拓哉の宣言通り、私のマンコは締まらなくなり壊されていました。
拓哉「こらからもヤリまくろうな!そしていつかこのお腹を大きくしてやるよ!」と言って私のマンコにキスをしました。
私「いつでもいいから、ヤリたくなったらメール頂戴!用事があっても最優先でやらせてあげるから!」
拓哉「そんなこと言ったら毎日メールしてやる!今日学校帰りにやろう!!」
私「いいよ!制服の私とやらせてあげる!それまでにマンコの締まりもどしておくから!!」と言ってキスをして帰りました。
今日の学校帰り、また犯されると思うと嬉しくてたまりません!!
またマンコ壊して欲しいなァ♪
これからヤる度に報告します。
ここ10年は全く浮いた話もなく働き尽くめだからかもしれませんが、まずは自分の初体験から少しづつ話してみたいと思うようになりました。
あれは、高校一年生の夏休みでした。
普通の公立高校に入学した私は、テニス部に入部しました。
先輩は三年の雪さん(仮名)かわいいとしか表現できない人でした。
全く運動は苦手なのですが、かわいい先輩につられてが本音でした。
一学期は毎日が基礎トレーニングの日々でした。(しごかれるだけの日々)
それは、夏休みの合宿のある日でした。
といっても、私と雪さんは家庭の事情で参加できずませんでした。(私は貧乏でバイトが休めなかった。雪さんは家が厳しくという理由でしたが)
でも合宿最終日だけは、コートの整備をするよう部長にいわれていたのでだれもいない学校で、ひとり重いコンダラをひいていたら、雪さんがいきなり現れ
「偉いわねー。終わったらチョット練習しよう」とのこと。
一時間くらい練習した後、更衣室に戻り、シャワーをあびていると、悲鳴が・・
すぐに隣の女子更衣室に飛び込むと雪さんがへたり込んでいる。
理由はただのおおきな蜘蛛がシャワーヘッドにいただけで、すぐにぽいっと処理。
振り返って「もう大丈夫ですよ」と雪さんにいうと彼女のあそこが丸見え・・
しかもパイパンでなんと綺麗なことか理性を失った私は、雪さんに抱きつきキス。彼女は放心状態に・・
そのまま、彼女のあそこをなめまくりました。(裏本で見ていたとおりに)
そのうち彼女はあえぎだし、「ああー」ともだえます。
雪さん御免と言いながら無理やりに突っ込みました。
柔らかくぐっとしめつけ、2回ストロークするだけで中田氏。
彼女は「いやあ、赤ちゃんができちゃう。やめてー」と泣きます。
そうまだ中田氏されたことに気付いていませんでした。
でも高校生の若さです。
全くなえることなく2回中田氏。彼女もだんだん感じだし、もだえます。
三回出すと流石になえてしまい、するっと抜けました。
しばらく放心状態のふたりでしたが、やがて雪さんは立ち上がり
「もう、こんなところで初体験なんて」といいながら、体を洗ってくれました。
その後の話は又、次の機会に・・
これってキーを叩いていると昔の状況が思い出されてきて、あんなこともあった、こんなこともした、誰とのことを送ろうか等と結構興奮状態になり、クセになりそう。
だから、前回は投稿をしながらどの娘と楽しもうかと考えたりして、結局予定通り女子大生にハメてきた。
投稿記事を拝見しているとコンちゃんを破っておいたり、騙したりして結構強引に中出しをしたとか、強姦状態でハメて中出ししたとかが結構多いのに驚くと同時にそんなことをしなくてもワシのように中出ししかしない方法があるのにと思う。
ワシは前回も書いたが、常時複数の娘をキープしておき、こまめに生理を手帳にマークを入れておき(10年位前からはパソコンに入力したり、携帯のメモ帳に入力している)中出し出来る娘を呼び出すことにしている。
又、最近の時代的なデートクラブや出会い系サイト等での援交・買春では、ただ出すだけで、自分の好みの娘をゲットできないし、ものにするプロセスも楽しめない。
ワクワク感や愛情のない付き合いは性に合わない。
又前ぶりが長くなったので本題に移る。
久子とは初めて抱いてから一週間後に生理が終わったので逢いたいと電話があり、浜寺の海水浴場へ泳ぎに行った。
奄美大島出身だけあり、かなり泳ぎに自信があったようで、大浜海水浴場まで3kmほどの遠泳を行った。
丁度中間点当たりで休憩がてらお互いに仰向けになり、5分間程休憩したのだが、悪戯心がわきだし、仰向けの久子に胸やデルタをまさぐったり、キスをしてやった。
すると、久子はかなり興奮し(ワシも)そこで「入れて・・」と言ってきたので、立ち泳ぎをしながら水着を横にずらしながらはめようとするのだが、これがかなり難しい。
四苦八苦しながらやっとの思いでワシの愚息(ふた握りのコック)の中間まで入ることが出来た。
しかし、腰が思うように使えない。
しかし、シチュエーションには結構興奮する。
陸を見ても人の姿はかろうじて米粒にしか見えない。
それより船の方が気がかりだ。
やっとの思いで射精感が沸き、思いっきり中出しして結合を解いた。
結局大浜までは向かわず浜寺に引き返し、茶店で休憩したりして時間を潰した。
茶店での久子の顔は、はにかみながらニッコリと「いけないことをしたネ」と訴えているのがすごくかわいかったことを今も覚えている。
すっかり暗くなってから肩を抱きながら公園の方へ異動すると、3組のカップルが芝生の真ん中で堂々と青姦をしているのに出くわした。
ワシらは2回目のデートだし、そこまで度胸がないので、木陰の生い茂ったところにビニールシートを敷き改めて始めだした。
ワシは初体験から青姦だったのであまり周囲が気にならなかったが、久子はいまいち乗りが悪かった。(そりゃ16歳だし無理はないか)
それで、パンツだけ脱がし、ワシもズボンの片方だけ脱いでろくに前戯もなしで嵌め込み、15分位で2回目の中出しをし、久子はパンツを穿かずに海に戻り、ワシの種汁と、淫汁を洗い、車で帰途についた。
ワシは工業高校時代に自動車部がありそこで運転や多少の整備が出来るようになっており、18歳になるとすぐに免許を取り、これも高校時代からやっていたボクシングで、この頃は8回戦ボーイでファイトマネーを稼いだり、親父の関係で図面を描くアルバイトなどで、ブルーバードが65万円(この頃の初任給が1万円無かった時代)に大学生の分際でブルーバードを持った。
久子とはワシが25歳まで付き合ったが、「30までは結婚はしない」と決めており、それを承知で見合結婚し、東京の下落合へ嫁いだ。
その後、一端途切れたが、3年ほどして久子の親戚(以前の下宿先)に不幸があり来阪し連絡してきた。
葬儀が終わって東京へ帰る前に逢い、久しぶりに肌を重ねた。
その後、ワシが東京へ出張するたびに、昼間呼び出しては逢瀬を重ね、今も続いている。
久子もワシが忘れられないらしく、旦那とのサイズの差がありすぎて殆ど満足できないが、まじめな公務員で、生活は地味だが一応幸せな生活を送っており、たまにワイの巨砲でヒイヒイ言いたいらしい。
そう言えば、初めの頃はア行だったがハ行に変わっている。
最近のSEX内容も紹介したいが、他の娘の話もしたいので取り敢えず久子の話はこの辺で。
次回は外人編でも紹介しようかな。
有名人のヒントその2:本名「ゆ●え」
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