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投稿No.689
投稿者 還暦 (60歳 男)
掲載日 2003年7月02日
ペラレラとクリックしているうちに本ページに遭遇し、拝読しているうちにワシの体験談を読んでもらいたくなったのと、自分では若いと思っているのにもう還暦になってしまった記録として投稿することにした。(何回になるやら)

 ワシの初体験は16歳(当時としては早かったと思う)の夏。
男友達4人と兵庫県の猪名川という川の上流へキャンプに行ったときである。
昼過ぎに目的地に着くと、女子高生4人組が先について食事の用意をしており、早速声をかけ、昼食をご馳走になり、その代わり、夕飯は我々がご馳走するということになった。
昼食後は、川で泳いだり、夕飯のおかずにと魚を釣ったりしながらキャーキャー言いながら楽しく健全に?過ごした。
夕食後は定番のキャンプファイヤーをしたが、その時間になると自然とカップルができており(彼女らに選択権を与えた)、お互いに小振りなテントを2張りずつ持ってきていたので都合よくカップル毎に寝ることに仕掛けた。
彼女らもその気があったのかすぐに提案に乗りワクワクする夜を迎えた。
ワシの相手は4人の中で一番ぽっちゃりなボインで、名前は文字通り桃子といった。
今思うと間違いなく95×60×90といったところ。
友達も全員童貞君で、皆早くヤリたいモードがアリアリ。
早々にテント内に散ったのが、9時頃。
早速始めだしたのか、あちこちのテントから色んな声が漏れてくる。
ワシもかなり興奮してきたが、ゆっくりと唇を軽く触れることから始め、だんだんディープに持っていきながらタンクトップのTシャツの上から胸を軽く揉み始めた。
桃ちゃんは、ハアハアといい声を出しだした。
ゆっくりと手を下へ伸ばしていきデルタに到着し、軽くさすると、腰を浮かせ短パンを脱がせ易いように協力してくれた。
一気に脱がさないで、パンツを残してからワシは上半身裸だったので、素早く残りのものを脱ぎ捨て、それから桃ちゃんのパンツを脱がしていった。
残念だったのは、真っ暗だったので、乳房も、肝心なアソコも見えなかったことだ。
桃ちゃんの秘部がどういう構造なのか知識がなかったが、何回か擦っているうちに桃ちゃんの手が誘導してくれ、中へ指を恐る恐る入れると、熱く、ジュクジュクだったことを覚えている。
ワシは、もう辛抱たまらず覆い被さっていき、先程誘導されたところが正解と決め、腰を送ると、指で感じた穴があり、思いっきり突っ込んだ。
桃ちゃんは、
「痛い・・・」と周囲を気にしたのか小さな声で叫び、
「やめようか」というと
「ううん・きて」というので抜き差しを1分半ほどすると、脳天に電気が走り、千ズリでは味わえない放出感のままドクドクッツと大量に生発射し、桃ちゃんの豊胸に顔を埋めて
「ありがとう」と思わず言っていた。

しばらくじっとしていたが、顔をおこし、胸をチロチロと舐めたり揉んだりしていると、まだギンギンな愚息に桃ちゃんの中が締め付けるというか、まとわりつく感じでドンドン攻められている状態になり、2回戦に突入した。
こんどは、懐中電灯をつけて抜き差ししているのを桃ちゃんにも見せたりしながら5分程でまたもやドクドク・・・。
お互い素っ裸のママ川に入り、お互いを洗いっこ。
桃ちゃんは少しヒリヒリするといっていたが、テントに戻り、3,4回戦に突入した。
いくら若くても回数をこなすと持続時間が増えることも初めて経験した。
再び川で洗いっこをして、テントに戻り、軽く服を着て外で桃ちゃんとじゃれ合っていると、他のカップルも出てきて、男どもは女の子を交換しようと言いだす奴がいたが、女性陣は全員大反対。
しぶしぶ各々のテントに戻っていった。

ワシらは、再び5回戦に突入し、裸のまま朝を迎えた。
明るいテントの中で、シートを見ると、前夜の成果の処女を破った赤い血と、ワシの種汁が結構な量で汚していた。
こうして、昼といわず夜といわず川の中、林の中、テント内でヤリまっくった2泊のキャンプを終えてからも桃ちゃんと連絡を取り合って、安全日に月3回平均で高校卒業まで生パコを行っていたが、最初が屋外だったので、いつも山や川に出かけての青姦ばかりで、高校生で金がなかったためでもあった。
大学に行ってから、ワシの悪友や桃ちゃんの友達とも久しぶりに逢い、
「あのとき出来なかった交換をしないか」ということになり、彼女らも性長したのかOKということで、皆が兄弟姉妹になってしまった。
これが20歳まで続き、今で言うセフレで、性処理には困らなかったよい時代であった。
こうして童貞を捨ててからのワシは還暦を迎えた今まで100人程の女性と気持ちのいい関係を持ってきたが、全部中出しのみ。
1回もコンドーさんのお世話になったことが無く、岡本理研さんゴメンといったところと、年上は1人で、皆さんが名前を聞くと「エ・・・」という超有名人だけである。
知りたいって?よくチェックしていれば、いずれこの話に出会うよ。

長くなったようなので今日はこの辺で。

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投稿No.688
投稿者 mamiko (32歳 女)
掲載日 2003年7月02日
私は夫も子供もいるごく普通の主婦、私のカレは42歳、妻子持ちのごく普通のサラリーマンです。
メル友から始まって3ヶ月目、2回目のデートで関係を持ちました。
mamikoっていい香りがするねと言われシャワーも浴びる間もなく体中を舐められました。
ボクは長持ちするから大丈夫なんだよ・・だからイイでしょ?とナマ挿入。
射精する直前だけゴムを付けてくれました。

5回目くらいのデートの前日、私は急に生理が始まってしまいました。
理由を告げずにデートを断ると折角約束したんだからお話だけでもしようねと言われ何となくホテルへ。
お部屋へ入ってしばらくすると急に後ろから抱きしめられいつものように愛撫が始まっていきます。
私のショーツにカレの手が伸びたときゴメンネ、生理なの・・・そう告げるとカレは生理中のmamikoも愛したいんだと言って血の付いた私のオマンコを丁寧に舐め始めました。
初めての中出しでした。
そしてそのとき私は初めて気を失ってしまったんです。
以来、毎回中出しです。
夫とのSEXではいつもゴム付きなのに。
カレが切ない声をあげながら、私の子宮の入り口に精液を放つ瞬間がたまらないんです。
オンナが絶頂するときって妊娠しないという説が本当かどうかわかりませんが一度も妊娠した経験がありません。
ゴムを付けるくらいならと言ってカレの精液を飲むことも。
デートの翌日の今日はショーツに付いたカレの精液の匂いを嗅ぎながらオナニーをしてしまいました。

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投稿No.687
投稿者 かやみ (28歳 男)
掲載日 2003年7月02日
平日に仕事が休みだったので、繁華街をブラブラしてると、前にネットで見た風俗店のことを急に思い出し、そんなに遠くなかったのでなぜか行ってみることにした。
風俗に行くのは初めてで、店に入るのも、待ってる間もドキドキだった。
しばらくして、準備ができたとプレイルームへ案内された。
少し暗めの部屋に入ると、「よろしくお願いね^^」とキャミソールを着た長い髪の小柄なコが待っていた。
「あ、どうも。初めまして」と緊張しながらあいさつをすると、突然、相手のコが「あっ!」と驚きの声をあげた。
なんだろうと相手のコの顔をよく見ると、専門学校で一緒だった亜希ちゃんに似ている。
まさか違うだろうなと思ってると、
「ね、かやみ君。あたしが風俗で働いてるの絶対に言わないで」とハズかしそうに言ってきた。
「ホントに亜希ちゃんなんだ?」
「ウ、ウン。ね、絶対に言わないでよ、ね、ね」
「誰にも言わないよ。絶対に内緒にするから」
「ホント~。あ~、よかった~。かやみ君がそう言うなら大丈夫だね」と亜希ちゃんは、明るく笑いかけてきた。
実際、オレは人がいやがることや秘密には、興味がないから他人に言うことはないし、風俗で働いていたって、こういう職種があるワケだから、別に気にしないんだけどね。

「じゃあ、お礼ってことでタップリサービスしちゃおっかな^^」
お互いの服を脱がしあって、シャワールームで、亜希ちゃんに体を洗ってもらって、ちんちんはビンビンになったまま交代。
亜希ちゃんの大きなおっぱいをモミモミ、オ○ンコをヌルヌルさせて洗ってあげてたら、セッケンとは違うヌルヌルの汁が溢れてきた。
「アン、気持ちイイよ、かやみ君。ここでこんなに濡れるなんて初めてかも」
「こんな所でオレと会ったから興奮してるんじゃないの?」
「ウン。そうかもしれないね^^」と、亜希ちゃんがキスしてきて、舌を入れてくる。
しばらく舌をからませてると
「かやみ君、ここで一回しよ^^」
ん? フェラかな?と思ってたら、亜希ちゃんは自分の片足を上げて、ちんちんを握ってきた。
「いいの?? ホンバン禁止じゃないの?」
「サービスするって言ったでしょ。い、れ、て」
こう言われたら入れるしかないでしょ。
立ったまま亜希ちゃんの片足を持って、オ○ンコにズッポリと挿入、腰をゆっくりを振る。
亜希ちゃんの膣内は熱くて、ヌルヌルでキュッキュッとちんちんを締めつけてくる。
最近エッチもオナニーもしてなかったから、すぐにイキしそうになった。
「亜希ちゃん、すっごく気持ちイイから、もうイキそうだよ」
「いいよ。出していいよ。このままあたしのオ○ンコに出して」
「え??、大丈夫なの??」
「ウン。大丈夫だから、いっぱい出して」
話しながらも、腰を振っていたオレはこの言葉を聞いた途端イッてしまった。
亜希ちゃんのオ○ンコの奥まで突っ込んでドクドク精液を出した。
オ○ンコからちんちんを抜くと、ドロ~っと出てきた精液を亜希ちゃんは手に取って
「いっぱい出たね。あたしも気持ちよかったよ^^」

この後、ベットで69でお互いを舐めあって、亜希ちゃんが上になって二回戦目。
亜希ちゃんの動きに合わせて、オレも腰を突き上げる。
「アン、そんなにしたら、あたしイッちゃうよぉ~~」
亜希ちゃんの感じてる顔を下から見ながら、さらに突き上げると背中を反らせてイッてしまい、抜かずに今度はオレが上になる。
快感でボーっとしてる亜希ちゃんにキスをすると、また舌を絡ませてきたので、キスしたまま腰を動かし、クリトリスも刺激すると、さらに感じたようでオレにしがみついてきた。
また射精しそうになったので、強く早く腰を動かす。
「亜希ちゃん、また、イクよ。またオ○ンコに出すよ」
「きて、きて、あたしのオ○ンコにきて。かやみ君の精液、あたしのオ○ンコに子宮にいっぱい頂戴!!」
ドピュッドピュッ、ドクッドクと一回目よりも多く出た感じが、亜希ちゃんのオ○ンコの中でした。

この後もしばらくは、店で亜希ちゃんのオ○ンコに中出ししてたけど、今では、外で普通にデートとかしながら会って中出しを楽しんでます。
子供ができるたら結婚しようかな。

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投稿No.686
投稿者 yumi (26歳 女)
掲載日 2003年7月01日
私の彼(50代)は弁護士さん。
彼には、奥さんも子供もいますし、それだけで生活するのに困らないくらいのお手当てをもらっているので、私は愛人ということになりますけれど・・、彼には週に2回愛してもらっています。
もちろん毎回、中だしです(^^)
彼の子を妊娠して、ホントは結婚したい。もっと年齢が近かったらいいのに、とか、彼が独身だったら・・・と本気で考えてしまう今日この頃。
中に出してもらうとき、そして、彼の気持ち良さそうな声を聴いていると、とっても嬉しくなってしまいます。
私の中でたくさん、気持ちよくなってもらいたいな、って。
フェラチオも、今まであまり経験がなかったのですが、彼にはけっこう一生懸命尽くしているんです。
のどまで届いちゃうくらいに奥までくわえて、ひざまづいてしているんですけれど、大きくなっていくのを感じるのが好き。
他の女性とはしないでね、って願いを込めながら、フェラしちゃっています。
今度は、お口のなかに精液を出してもらって、全部、飲んじゃいたいな、って思っています。どんな味なんだろう。
彼のためだったら、何でもするのに。
彼は優しすぎて、絶対にむりじいしないの。
ベッドでは優しく抱きしめてもらって、タクシーの中や外を歩くときには手をつなぐの。
中に出してもらった日は、精液がおりてくるのを感じたりして、外でも、彼を感じちゃっています。

なんだか、のろけ話みたいになってしまって、ごめんなさい。

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投稿No.685
投稿者 偽善屋 (25歳 男)
掲載日 2003年7月01日
始めまして、皆さんのすてきな体験に触発され、投稿します。
私は高校生だった頃の体験です。
私の田舎は人口2万人程ですが、大学があり県外からの1人暮らし学生が千人以上住んでいる大学生が若者の大半を占める町でした。
当時私は小遣い稼ぎに新聞配達をしてましたので、大学寮のどこに女子大生がいるか把握していました。
そこで、先ず夜に目をつけた学生が使用している自転車orバイクをバレない様に運び出し、数日間近くの公園に隠しておきます。
そしてある夜に学生のチャイムを押し「貴方のじゃありませんか?」と。
知った理由は新聞配達してて名前を・・・
良い人ぶって公園に行きその日はそこまでで、後日雨の日を利用し、「ちょっと家に入れなくなったので泊めて欲しい」(たいがいOKでした)とお願いして泊まりました。
雨に濡れているのでシャワーをかりる事と大学生の1人暮らしなので部屋自体が狭く、寝る時は殆ど隣の条件を利用しもぅその後はレイプ状態です。
彼女も借り(自作ですが)があるので最初は「いやっ!」と言ってても本気で抵抗しないので乳をむさぼり、裸にしてアソコを舐めまくった後は生挿入です。
当時私は高校生なので思いっきり突きまくり、後先考えもしないままずにたっぷり中出ししまくりました。
彼女も田舎で退屈な日々でしたので激しく燃えていました。
この手で高校時代で10人程ご馳走になりつつ、ほとんどの女性と関係を続けていきました。
各女性とも安全日限定で泊まりに行き中出ししてましたので妊娠はなく楽しい日々でした。

現在私は上京し1人暮らしをしています。
今でも彼女達が東京に遊びに来た時は逢い、当時とは逆に私の家に泊めて楽しんでいます。
やはり中出しは最高ですね。

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