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投稿No.711
投稿者 還暦 (60歳 男)
掲載日 2003年7月11日
【689】の続き。前回の約束通り外人との体験を話す。

 外人の秘部はどんなんかな~・・・。と空想を巡らしても思いつかないのに現物が目の前にある。
白い肌に本当に薄いピンク色の細長いシンメトリーの小陰唇。
それを両手でつまんで広げると膣前庭が大きく広がって目に飛び込んできた。
クリも同じ色で、やはり細長くきれいに延びている。
3cm程の先には盛り上がりがあり、舌でナメあげ唾でベトベトにしてゆっくり擦りだすと白い顔を出した。
それを丁寧にナメあげるとあぁ・・・とか細い鼻声を漏らす。
また、その廻りにあるヘアは今までの日本人のヘアと違い金髪で薄く密度も極端に少なく、陰唇の廻りにも数えられれる程度しか生えていない。

24歳のことだった。それまでの体験人数は日本人ばかり12人。
やっとチャンスが巡ってきた。
その名はソニア。22歳の娘。ブラジルから阪大の歯学部への留学生である。
ワシは中学生時代からおふくろの影響でジャズが好きだったが、数年前からラテン音楽に興味があり、当時、ボサノバがはやりだした頃で、ボサリオやセルジオメンデス、また、トリオロスパンチョス等ばかり聞いており、歌詞の意味を知りたくなり、京大の建築学科へ留学で来ていて知り合った男の友人に紹介してもらい、2年前からソニアに家庭教師として個人レッスンをしてもらっていた。
最初は喫茶店や図書館などで週に4回から6回。
お互いの都合に合わせてのレッスンだった。
また、ソニアが関西留学生会館に住んでおり、部屋への入室は厳しく禁止されていたためでもあった。
しかし、小さな学生マンションに引っ越しし、初めてその部屋に招かれレッスンを受けることになった時だった。
この頃になるとワシの語学力も簡単な日常会話に困ることが無くなっており、レッスンが終わってからソニアは、「昨日国から送られてきたの」とワシのコーヒー好きを知っており、コーヒーをたててくれた。
それは今までに飲んだことのない素晴らしいもので、実にうまかった。
お礼に軽く頬にキスをしてやると(これは親しいものとの日常挨拶程度のもので、これくらいは今までにも何度もしていた)ソニアは、ワシの顔を両手で挟むようにして唇を口に重ねてきた。
その感触は今までに経験したことのないソフトで且つ素晴らしいもので、ワシの巨砲は一気にビンビンになった。
それで思わず抱きしめ、ゆっくりと倒してゆくと、「ちょっと待って」と言いながら体を起こし、ユニットバスへ消えた。

ワシはすぐに部屋で素っ裸になり、後を追い、バスルームに飛び込んだが、「来ると思った」と笑顔で・・・。
お互いを洗いっこしたが、ワシの巨砲をさすりながら「固い・・・」と。
ソニアは2年半前の留学が決まったときに当時の彼氏に処女を捧げ、その彼と数回経験しただけで、ワシが2人目で、彼のはもう少しだけ長かったが細くてふにゃふにゃだったと言った。
しかし、数回の経験で、アナル以外はすべて教え込まれたとの後日談があった。
お互いの体がきれいになると、彼女は仁王立ちのワシの巨砲に唇を重ねてきて舌を出してチョロチョロと2~3分程亀頭の廻りを舐め回し、ディープスロートを始めた。
こんなに口の中に入るのかと思う位深くくわえ込む様子を上から見ていると一気に射精感が込み上げてくる。
それを伝えるとまた亀頭だけをチョロチョロ。
これの繰り返しをされてはたまらない。
「イクゥ ・・」と思いっきりソニアの口に注ぎ込んだ。
これも彼氏に教えられてこうするものだと思っていたらしいがこれも後日談。

1回満足してベッドに戻ると、ソニアはクンニリングスを要求してきた。
軽くキスをし、Dカップの乳を揉み、舐め、ディープキスをし、徐々に下へ移動し、今度は足の指から逆にデルタに向かって舐め廻し、デルタの周囲をじらしながらそよぐ陰毛をさすったりして、やっと冒頭の外人の観音様とのご対面となったのである。
丁寧に15分位クンニを続けると(これまでの最高記録)、ソニアは指でかき回してと要求してきた。
恐る恐る(なぜか)中指1本入れて暫くこね廻し、中指と薬指の2本にしてまた数分。
すると、ぎゅっと締め付け感が増してきたので、逆に人差し指も追加しながら手のひらをクリに当てながら指ピストンのスピードを上げると、今まで締め付けられて痛い程の指が急に解放され、膣の中が一気に空洞になった。
そこで、膣壁を指で探ってもなかなか当たらないような感じで、外人のはやはり大きいなぁ・・・と思っていると急に先程の締め付けが再度襲ってきた。
ソニアはヒクヒクと痙攣したかと思うと体を突っ張り、一気にグッタリとなり、顔から胸・腹まで汗を滲ませており、数分間失神したようになっていたが、愛撫を始めてからそれまでの声は表現するだけで紙面が一杯になるので省略した。
ソニアが落ち着きを取り戻しだしたので亀頭の先でクリをスリスリしてからいざ外人への初挿入と思うと、彼女は自分から四つん這いになりバックからを要求してくる。
後ろからの眺めもなかなかのもので、、これもよいかと思い一気にぶち込んだ。
暫くすると、ベッドの枠に片足をあげ、その後は片足を持ってのピストンを要求してくる。
そのまま「キテ・・キテ・・・・」と要求してくる。この間20分程。
そこで、ソニアを裏返し、正上位で覆い被さり、キスをしながら抱きしめ、抽送を早めると先程指で感じた空洞感に続いて強烈な締め付けが訪れ、その膣壁のまとわり感に堪えきれず思いっきり奥の子宮口にドクドクドクと大量に種汁を発射した。
ソニアと言えば先程の指マンと同様に半失神状態で、暫く抱き合った後、結合を解いて、一緒にその名残を見ると、淫汁と種汁がトロトロと漏れだしてきた。
その卑猥さは諸兄もご存じの通り、違うのはマンコの色と形だけである。

シーツも汗と流れ出た汁でびっしょりになり、「シーツを換えるね」と再戦を要求してきた。
これから何回戦に突入するかわからないので桜紙(今はテッシュ・当時はなかった。安物の鼻紙では愚息に付いた紙切れを取るのが痛い)で拭き取り、お互いシャワーを浴びて、コーヒーを飲んでから同様に2回戦に突入した。
そして、また同様に3回戦、4回戦とそのプロセスも1回戦と同じであった。
ソニアは正上位は初めてだったらしく、彼氏に教えられたプロセスがこれだったらしい。
これがブラジル流か?と思ったものだ。
また、中出し出来たのは安全日で、彼女ははじめからやりたいモード全開だったためで、2年振りで、大満足してくれ、その後2年間卒業するまでは授業料月5000円で、ベッドランゲージも教えてもらった。
やはり外国語をマスターするにはベッドが一番と思うよ。

 その後、他の国の娘としたのは、南米のスペイン語圏(ブラジルのポルトガル語とは単語が6割程同じでマスターしやすかった。)ではメキシコ1人、アルゼンチン3人、ボリビア1人、コロンビア1人で、何れもソニアに紹介してもらった娘が相手で、コロンビアの娘はワシが今までやった中で最高に美人で、内容もすごかったが、今回は初外人として紹介した。
機会があればまた紹介する。
ソニアは白人系で、同じブラジル人でも現地人系と混血系がおり、何れも彼女の紹介で知り合い3人と対戦した。
その他の国では、アメリカ、カナダ、デンマーク、ロシア、スウェーデン、イタリア、スペイン、オーストラリア、韓国、台湾、フィリピン、インド、タイ位か。
それぞれの出会いと内容には読んでもらっても楽しいものがあるが、これも機会があればまた・・・。
知り合うチャンスは?って。海外旅行と、クラブなどにバイトで来ている娘が殆どである。
しかし諄いようだが買ったことはない。
気軽に話しかけることが一番である。
今日も長くなったのでこの辺で。

有名人のヒント:超有名俳優と結婚。
 アテー ローコ(何れまた)セニョール・セニュリータ・セニョーラ・セニュリーナ ボア ノイチ(お休み) ブェノス ノーチェス(スペイン語:お休み)

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