- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
E子と両親の婿養子作戦にすっかりハマッタ私だった。
でも、フトンを背負ってだったがEと2度もSEX出来、気持ちはEに向いていた24歳の師走だった。
工場の掲示板に忘年会の案内があり、Eに尋ねると
「どうしょう~?」と、迷っていたが
「俺は行くから行こう~!」に
「ええー、じゃ~あ!」と参加する事になり、当日「これからの会社を大きくしょうと、倒そうと君達の力次第だ!どうか頑張ってほしい!」工場長の挨拶と乾杯で宴が始まった。
7割程度の参加者で座敷席での操業初の忘年会が始まり、女性は4名参加で下席。
私はそこより4つ上で若者が4~5人集まっていた、Eとは斜め向かい。
宴が盛り上がり、おっさん3~4人が女性に集まっていた時
「きゃ~!やらしいーっ!」「いや~あ~!やめて~っ!」酔ったおっさんが、女性の胸や膝を触ったり撫ぜたりで私も目を向けた。
Eも胸を掴まれていた。
Eが酒宴がイヤな事は、その後の話で分かった(前の会社でも同じ事が・・)。
皆の前では、Eと話も出来ず宴がおわり上司が女性4人をタクシーで帰らせ、若者を2次会に誘ってくれた。
触りOKのバーに入り各1名ずつミニの女が付き、盛り上がると女の口移しで飲み、最後はチンポを握りキスしながら女の手漕ぎで発射!
Eにちょっと悪い夜だった。
Eとの約束のクリスマスイブの日、私は酒を飲む予定でタクシーを使い待ち合わせ場所に向かった。
その日は確か?寒い日、Eが皮のスカートにブーツ白いセーターにコート姿で待っていた。
「あら!タクシーで?」食事処はEに任せた。
展望レストランで苦手な洋食に「えっ!」と私胸の中で・・。
ガチャガチャ音を出して食べ方に、Eもクスクス笑う。
外に出て「これから何処へ行こうか?、ボーリング、映画?」
E「ボーリング?今日は待ち時間大変ヨ!映画にしよう」近くにある館内へ。
タイトルは覚えていないが洋画で、やたらキスシーンが多く、Eも時々下を向く。
ほとんどカップルで中には抱き合いスクリーンの様にキスする男女。
40分位で映画館を出た。
夕食を食べた気がしなく近くのラーメン店で食べ直し?
「こっちの方が良かったみたいネ!」とEが笑う。
「実は私もヨ!」に2人で大笑いだった。
腹も膨れ「これからどうしょうか?」
E「未だ帰りたくない!」手を握り合いブラブラ歩く事に。
でも・・やはり師走で寒く私は思い切ってEに
「寒いからホテルへ行こうか?」誘いを待っていた様に
「ええ!」とEの返事にタクシーでラブホへ。
運転手ニヤニヤと
「お客さんココは満室ですよ!どうします?」
「他に行って!」私の返事に又ニヤニヤとミラーを見つめ、やっとラブホに入れた。
ホットな室に上着を脱ぐと直ぐEを両手で抱きキスした。
「う・う~ん」抱いてもらったE子も満足声。
恥ずかしがってEは一緒にシャワーに行かず一人で・・。
シャワーを終えた私に気づきEはあわててTVを切った。
「何も良い番組が無くって!」Eの行動にその時は余り気にもしなかった。
立ち上がりEのセーターを脱がすとキスし、スカートもその場に落としブラジャー、パンチィ姿にするとEの体を持ち上げベットへ運び再び激しいキスを浴びせた。
もうEの白い女体を見ると一人娘とか婿養子が頭に無く、チンポも出来上がっていた。
「E子ちゃん!好きだよ~!」
E「ありがとう~!私もヨ~!」腕を伸ばし今度はEがキスして来た。
ブラを外そうとすると「明るいわ~!恥ずかしい~イ~!」
Eは体を丸め様としたが、体を重ねブラを外した。
ハリのあるプリンプリンの乳で「いや~ん~!」の声を出すE。
脇の下直ぐからの盛り上がりで位置的にも好みでDかEカップの美乳を撫ぜ回した。
ブラの跡も赤く残っていた、乳輪も今迄体験した女性より大きく、赤身の多い乳首はツンと立っている。
「そんなにジーッと見ないで~!」
「大きくて綺麗だヨ!」
E「う・ふふっ!ありがとーっ!」
美乳に吸い付き撫ぜ揉み、しばらくは乳を弄る時間だった。
今度は私がタオルを取りEにチンポを握らせた。
「いや~ん~!大きくて硬い~っ!」
Eは暫くチンポを握り離さない。
「Eちゃん、僕の欲しい?」
「うん、欲しい~っ!」Eの乳に跨りチンポを見せ付けた。
「えっ!な~あ~にイ!」Eが驚いていたが
「欲しいっ!て言っていたから」
Eの口に近づけると、何とEは大きく口を開けチンポを吸い始めた。
「あ・あ・ああああっ!」私思わずEの凄さの声を出し腰もピクピク動かす。早くも快感・・
「ああーっ!イク!」Eは私の声を無視し吸い続け遂にEに口内発射。
チン汁をEはタオルに出すと「お口のなかで大きくなるんだもん、ビックリだったワ!」笑って言った。
Eは未だパンチィ姿に「今度は僕がEちゃんのを・!」
E「ダメ!明るいからーっ!」パンチィを持つEの手を払って下げると・・・、け・ケ・毛の股間に「うわっ」と声が出そうな毛深さに驚いた。
家ではフトンの中で分からなかった、それに今明るさを気にする訳が分かった。
足を拡げようとすると「だめ~~エ!見ないで~!」Eが手で隠そうとしたが払って片足を拡げると、毛でオメコが半分隠れている。
ジャングルの湿地の様。
指で毛を左右に分け、Eの赤貝を賞味
「だめ~エ~!洗ってないのに~!私それ弱いの~~!止めて~え~!」尿の臭いが少しするオメコを舐め吸う事5~6分、マン汁も出るほどEは興奮した。
鼻にマン毛が数本入りクシャミが出そう(笑)になったヌルヌルの私の唇を見て
「止めてって言ったのに!うふふ!」笑って取ってくれたのは唇に付いた2本のマン毛だった。
それにしても、Eのフェラは上手だった。
Eは私のヌルヌルの唇にキスし
「今夜は遅くなってもいいのヨ!抱いて~エ~!」
「今夜はイブだもん」そう言って抱き合い、あの毛深いオメコに差し込んだ。
「あ~~ん・すご~い~~っ!」チンポ一杯差し込みピストン、私もE子もやがてお互い快感が・・
亀頭やカリ部に何かが感じた(文章ではうまく表現できませんが)、確かに何かが当る、これって?雑誌で読んだ’名器’?・・。奥ヒダ?ミミズ千匹?数の子天井?
「あ~ん・いい~っ!狂っちゃう~!」Eは、やはり喘ぎ声が大きく普通ではなかった。
腰の動きも軽やかにEはイきそうに
「いや~~ん・もう止めて~~っ!」そう言いながらオメコの入り口を2~3回キュウキュウと締め付ける様に動かし、イッタ。
2発目は私が後になり、グッタリのEの毛深いマン毛も濡れ明るい所で初めてオメコを観賞した。
さらに白桃のような美尻に惚れ惚れ。
今迄経験したことの無い快感を知り、益々Eを好きになった。
女の’名器’って作り話だと思っていた。
快感の放心から返ったEが「シャワーしょう~!」毛深い事を知られた後は、全裸でも平気で私を引く程に変身していた。
「ビール飲む?」
シャワー後、Eが取りに行く時に私TVをON「あっ!」Eが振り返った。
最初私一人でシャワーの時EがAVビデオを観ていた、そのままでリモコンを切った状態ですっかり私にバレて
「やあだ~!あの時何にも良いのが無くって~!」と弁解
「続きを見よう」2人でビールを飲みAV観賞。
女高生が同級生の男子生と教師を相手の3Pが内容で、私が経験したあの悪友のN子を思い出し
「あんな事は観るよりもヤル事!」と言いビデオを切りEを抱き上げ又ベットへ・・。
大の字になり
「Eちゃんおいで!」
E「すご~い~!まだ大きい~!」Eが跨って騎上位で合体!
「あ~ん~!」Eは自分から腰を動かし大きな喘ぎ声を出す。
あの’ミミズ千匹’の感触をもう一度感じたかった私も必死で下から突き上げた。
「もう~だめ~え~!気持ち~い~イイ~!」Eが再び絶唱!。
体位をバックに変え、突きまくった。
「いや~ん~、いいわ~い・いい~~っ!」Eが体を震わせると、
「いた~っミミズだ!」オメコの奥でカリにヌルヌル当る妊娠なんてその時は頭の中に無く、3発目を爆発した。
お互い荒い息が治まると、
E「ミミズってなあ~に~?」に
「Eちゃんのアソコ奥にいるんだ!」
「いやよー!そんなの!飼ってないもん?」名器の事が良く分からないEに説明する私だ。
EはもちろんSEX経験者、過去どんな男とヤッタのか気になっていたが、無理に聞き出して別れる事になると思い、あえて聞き出さずEが告白するまで待つ事に。
もう一度のシャワー後、お互いバスタオルで抱き合いキス、まだチンポが立ったままの状態を見たEがベットで「元気いいのね~え!」フェラして来た。
ウグン・ウグンの声とサオを撫ぜる手つきは随分慣れていて、Eの口に少なくなったチン汁を出すと、処理に困っていたEの口に吸い付き自分のチン汁を吸い戻した。
この行為が、Eの心を動かしついに過去の告白を延々と話してくれた。
(高3のバイト帰りにレイプされたー前の会社の中年スケベ男と取引商談で行った時の帰りにラブホで犯され、毛深い事をばらすと言われ数回関係した。その人バチが当ったのか自損事故で死んだーやさしい中年がその後入社し、奥さんを事故で亡くし1人生活を時々助け、その人とも関係があった)Eは若い男は私が始めてだった。
中年男から随分SEXやフェラを教わったそうで、風俗嬢の様に上手に成っていた。
スッキリ、ルンルン気分でラブホを出たのが深夜12時過ぎだった。
タクシーを呼びEを直ぐ自宅へ送った。
「ごめん!遅くなってしまって!」
E「大丈夫ヨ!もう寝ちゃってるから!(両親が)」
家に戻り寝床に入ってもEのオメコの名器が思い出し寝付かれない一夜だった。
年が変りEに初詣を誘ったが「ごめんなさい!風邪気味なの」と断られた。
Eその時生理だった(後で教えてくれた)1月半ばにEと初詣。
帰りはお決まりのラブホに入り、生で上になったり下になったり腰がガクガクになるほどヤリまくった。
Eは私を婿養子にする為の最後の手段、妊娠を望んでいた。
私戸籍上は3男だが、長男はすでに都会暮らし、2男は0歳時に病死し現実は農家の後継ぎが私。
Eがその事を知ったのは、入退院をしていた父が2月末死亡した時だった。
「大変だったわネ!」Eが慰めてくれたが、もう誘いは無かった。
その年の秋、Eはお見合いで29歳の男と結婚、暫く工場に勤めていたが妊娠するとサッサッと退職。
私も父の1回忌が終わると、母の友人で保険外交員の紹介で女性と付き合い結婚した。
あの’名器’を毎晩味わう旦那が暫くの間うらやましかった。
お互い子を持つ親になった3年後、密会出来、白昼情事を思い出のラブホで燃え合ったが、あの’名器’の感触は出産したE子にはもうなかったが「主人より興奮しちゃった!」に喜び、お互いの家庭を大事にと、もう逢わない約束をして別れた。
3編になる若き頃の体験を思い出しながら書きました。
長文を読んで頂いた方に感謝します。
この間、「これから俺が会いたい時は必ずおいで!」と彼女のマンコ写真を見せながら脅しておいたので約束の時間に来ましたが、当然怖がっていました。
しかし昨日の目的はレイプではありませんでした。
彼氏がいることを聞かされ、怒りと酔った勢いで中出ししてしまいましたが、酔いが醒めると罪悪感が残っていました。
僕はKを抱きしめ謝りながら、これからはお互いを思い合いながらSEXしようと言いました。
そう言われてKも安心したらしく、泣きながら「ありがとう」と言い、更に強く抱き合いました。
こんな可愛い娘にひどいことしちゃったな…今はそれしか思いません。
そもそも僕は相手をレイプしたりすることができるような人間ではありません。
ただこの間はお持ち帰りできると分かった途端、一気にペースを上げ、悪酔いしていました。
抱き合ってるうちにマッタリしてきて、ゆっくりKを押し倒しキスしました。
ただキスしながらも、Kが20人とやったと言うことが気がかりでした。
思い切って「本当に20人とやったの?」と聞きました。
すると「ごめん…20人も今彼氏がいるのも嘘。そう言った方が興奮して激しくなるかなって思って…酔った勢いで嘘吐いたんだ!ごめんね…」と言われかなり嬉しくなりました。
「いいや!全然そっちの方が良いよ!!Kちゃんがヤリマンの方が嫌だ!本当は何人とやったの?初体験は?」と手マンしながら、可愛いKのエッチな過去を聞いて興奮しようと思いました。
「う~ん…初体験は高校卒業した次の日。その時の彼氏から電話が来て、卒業記念とか言ってやられちゃった…大学2年の6月までその人と付き合って、それ以降ちょっと彼氏はいらなかったから経験は1人!20人はさすがに言い過ぎだね!本当にごめんね!」謝るのは僕の方でしたが、性格も良いKは嘘を吐いたことをかなり悪く思っているようでした。
「いいよ!気にすんな!良かった!正直好きになってたからヤリマンなんて思いたくなかったし…」
「えっ!!本当!?好きになってくれたんだ!ねぇ…私たち付き合わない!?」以外にも告白されました。
Kも僕に一目惚れだったようです。
答えはモチOK!そしてカップルとしてのSEXをしました。
「ぎりぎり安全日だから…中出しでいいよ!私、結構丈夫だからエッチは激しくていいから!」
「分かった!激しくやる!痛かったら言って!」この間のレイプが嘘のように和やかなSEXになりました。
そして手マンでビショ×2になったマンコにFUCKしました。
僕は更に興奮を求めて「元彼とは何回やったの?中出しはされた?」と聞きました。
「元彼エッチで…女の子のあそこ大好きなんだ!だから20回はしちゃった…やりすぎかな??」
「いや!こんだけ可愛くて良い娘のマンコだったら俺は100回はやってるかも!?ねぇ、あそこじゃなくてマンコって言いな!俺達二人きりの時はエッチなこと平気で言えるようにしよ!」
「えっ!?う、うん…分かった!恥ずかしいけど頑張るね!で、マ、マンコが好きで…安全日には中出しされたよ!ねぇ彼女の過去の経験聞くの辛くない?」恥ずかしがりながらも赤裸々に告白するKに更に興奮しました。
「興奮するよ!じゃあ、20人とやってなくても20回はこのマンコに異物が入ったわけだ!元彼はこのマンコ褒めてくれた?」
「うん!ピンクだし締まりも合格だって!あと、私やってておしっこ漏らすかもしれないけど、これからのエッチでおしっこ漏らしても嫌いにならないでね!!」
「おしっこ!?嫌いになんかなるわけねーじゃん!逆に漏らさせたくなった!潮も吹かせてあげるね!元彼ってエッチうまかった?」
「私の処女とった時はもう5人とやってたらしいよ!でもY(=僕)君の方がずっと気持ちいい!あの人の荒かった…Y君本当うまいよ!」
「相手がKちゃんだからだよ!気持ちよくさせなかったら一生後悔するよ!こんなマンコKちゃんしか持ってないもん!!なんか…もしなんかあって別れちゃってもKちゃんとSEXし続けたいもん!!」
「嫌だ!付き合ったばっかなのに別れた時の話は無しだよ!!絶対別れないようにしよ!私だってY君みたいにカッコイイ人にもうあえなそうだし…」
「そっか!ごめん…でも、この間あんなひどいことしたのにずっと付き合ってもいいの?」
「酔ってたからしょうがないよ!私もあんまり覚えてないし…あのことはなかったことにしよ!これからは愛し合っていっぱいエッチしていこ!」
ピストンしながらこんなことを話していました。
「うん!もうずっと付き合おう!!じゃあ、そろそろ中出しするよ!耳元でKちゃんが今突かれてるとこ連呼して!」
「もうエッチ!分かった!マンコマンコマンコマンコ…あーーーーん!」
Kのマンコが精子を受け入れました。
その後、寝ずに何時間もやりました。
全て中出しで…僕は最高の美女を自分のものにしました。
もちろんマンコの僕のものです!!
これからも愛のあるSEXをし続けます。
雪さんとの乱れた日々も、彼女の家族が帰ってきた為、彼女の家を訪ねることもできなくなり、一時中断しました。
そして、夏休みのお盆の頃、3年生は引退しました。
勿論、雪さんも受験に専念ということで引退です。
二学期が始まって以降、雪さんも受験生モードとなりなかなか二人であうことができません。
雪さんのいないクラブもつまらなくなり、辞めてしまいました。
そんなある土曜日、図書室で本を読んでいると、雪さんが友達と来ました。
友達との会話で、両親が三日ほどいないことが分かり、チャーンスと思い次の日曜日に雪さんのマンションを訪ねました。
ところが雪さんは大学の見学にいっており(妹がいるのを忘れていた迂闊)留守番の妹さん(仮称:かすみちゃん)しかいなかったのです。
私は帰ろうとしましたが、かすみちゃんに引き止められました。
とりあえず、あがって勉強の面倒をみることになりました。
かすみちゃんは雪さんより4つ年下でした(つまりC2)
雪さんがかわいいというなら、かすみちゃんは綺麗という感じ。
知らない人が見たら、雪さんが妹と思うような子でした。
勉強の途中、かすみちゃんがいきなり
「ねえ、どっちが先に告白したの?」聞かれて、思わず
「告白なんて、なんとなくそうなっちゃたんだ」とこたえると
「やっぱりねー、おねえちゃんとセックスしてるんだ」と言われました。
「どうしようかなー。お父さんにいいつけようかなー」なんていうもんで
「じゃあ、言いつけられないようにしてあげよう」といいかすみちゃんにキス。
右手をいきなりスカートの中にいれてなでまわしました。
抵抗しましたが、そのままTシャツをめくりあげ乳首にすいつきなめまわす。
右手は栗ちゃんをゲットし、こりこりとこするうちにかすみちゃんはあえぎだしました。
さらにパンティを脱がし、彼女の花びらにすいつき、なめまくります。
雪さんと違い薄めですが、毛が花びらを囲んでいました。
なめまくるうちに、かすみのあそこはべとべとになってきました。
私はすばやくズボンとパンツをかすみちゃんの足を思い切り広げます。
そして、ぐいっと彼女の中にはいっていきました。
かすみは痛がりましたが、お構いなく突きまくります。
まずは正常位でしたが、そのまま、立ち上がり駅弁スタイル、さらにベットに腰掛け彼女をまたがらせたまま
「気持ちよくなりたければ、自分で動いてごらん」と脅かします。
かすみは不器用ながら、ぐいって締め付け、ゆっくりと上下に動きます。
雪さんはやわらかく吸い付くようでしたが、かすみは食いついてはなれないという感じで姉妹でも違うなーと感じました。
かすみの中に2回3回とたっぷりと中田氏。
べっとにぐったりと倒れ、足を閉じることすらできないかすみの花びらは大きく開いたまま、しろいものがとろりと流れ出していました。
結局、日曜日は手マン&クンニだけでした。
「挿入は明日たっぷりしよう♪」と約束してその日は別れました。
そしておとといの放課後、私は約束通りたっぷり挿入されました。
授業中に彼氏とエッチなメールをしていると、彼氏が
「今日、やらせろ」と言ってきましたが、既にこのクラスの男子とエッチの約束をしていたので、
「ごめん!今日は無理なの…今度いっぱいやらせてあげるね!」としのぎました。
この時は彼氏よりもこの男子のチンチンが忘れられなかったのです。
彼氏よりも優先させていいのかな…と始めは少し迷いましたが、私はヤリマンと自分で納得させました。
体育の後、別のエロ男子に物陰に連れて行かれ、マンコを揉まれながらキスされましたが放課後のため挿入は断りました。
そして放課後、女子トイレの個室の中でやりました。
1つだけ様式があるので便座に座ってピンクのオマンコを広げました。
彼氏以外の人に…と考えるともっと興奮しました。
しゃぶられ過ぎて、マンコの周りが赤くただれました。
いい具合に濡れると当然中出し♪3回やりました。
彼はその後、彼女に会いに行きました。
私の体に精子を出し切ったので、SEXはしなかったようです。
昨日はSEXはしませんでしたが、その代わりにいつもマンコを触ってくる男子2人にパンツを脱がされました。
2人してクリトリスにキスしてきました。
パンツは片方の男子に強引にもらわれ、超ミニスカの中、ノーパンで帰らされました。
多分余裕でマンチラしてたと思います。
今、私の頭の中には彼氏、SEXをする男子、パンツを脱がしてきた2人組の4人がいます。
近々、2人組とも3Pの約束をしました。
マンコが可哀想ですが、休ませてくれそうにもありません。と言うより私に休む気がないのですが…
最初はエッチな男子ばっかと飽きれていましたが、最近になってその良さが分かりました。
しかし、今エッチなことをしているのは一部だけで、クラスにはカッコ良くてエッチな男子があと4人います。
今、彼らのチンチンも必ずこのマンコで締めてやると考えながらオナニーしつつ、この文を書いています。
そうなれば、彼氏+7人のSFにマンコを突かれるわけですから、子供が産めなくなるくらいボロボロにされるかも!?
でも我慢できません!!
今日、早速4人の内の1人に声をかけます。
いきなりSEXはさせませんが、マンコくらいは見せます。
でもかなりエロいから生マンコを黙って逃すとは思えないのですが…エッチはかなりうまいらしいので、もしそうなったら頑張ります♪
一回り以上年下の会社の部下との中出しセックスを楽しんでいました。
最近になり妊娠したようで微熱が続き、おっぱいも張って痛い位です。
まだ、彼には妊娠した事を告げずにセックスをしています。
でも男性も感じる所があるのでしょうか。
挿入しながら『超熟さん、前から気持ちよかったけど最近おまんこの中が益々気持ちよくなったよぉ』と言います。
ワタシも妊娠してからのセックスの方がいっぱい濡れて、いっぱい感じます。
もう妊娠しちゃってますから中出ししても平気なので、彼の精液を一滴残らず搾り取るまで何度もいろんな体位でやります。
妊娠したのは3週間の出張から戻った夜に、突き動かされるようにラブホテルでセックスした時だろうと思います。
彼は3週間ぶりなのに、ワタシのカラダのすみずみまでたっぷりと時間をかけて愛撫してくれました。
そしてとうとう彼の前で潮を吹いてしまいました。
シーツをビチョビチョに濡らした所を見て興奮したのかそのまま挿入してきました。
彼の肩に足を掛けた状態で体を折りたたまれて、グチュグチュと音を立てて激しくピストンしてきました。
しばらくすると『超熟の中に濃いの出すよ』と言い亀頭を子宮の入り口にあてがい、
『超熟を俺の精液で孕ませてやる~』と叫びながらドクドクと中出ししました。
3週間ぶりでしたので、出るわ出るわ大量の精液でした。
ワタシも『孕ませて~あなたの子供うませて~』と無意識に叫びながら精液のシャワーを膣壁を痙攣させながら受け止めました。
とどめとも言うべきでしょうか、彼は射精したあと、おちんちんで中出しした精液をかきまわしたのです。
『妊娠するおまじない』と笑いながら。ワタシもその時に妊娠を確信したのです。
夫との間に生まれた子供も可愛いですが、あの頃は女性の悦びを知らずに母親になりました。
今は若い男性の鮮度と純度の高い濃厚な精液で受胎したのは運命だと思っています。
濃厚なセックスでお互い気持ちよくなった所で彼の精液を中出ししてもらって授かった命なので、とてもいとおしいです。
お医者さんで確定診断が終わったら、彼に話すつもりです。
それまではこのゆるゆるの関係を続けるつもりです。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

