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投稿No.774
投稿者 還暦 (60歳 男)
掲載日 2003年8月05日
【754】の続き。
今日は、国内・海外を問わず色々なところへ旅行してきたがその中でかなり特異な体験をしたことを披露する。
それは、28歳の11月末(勤労感謝の日)と日曜日を含めた3日の予定で高知へ一人旅をしたときのことだった。
夜の7時に天保山埠頭からフェリーに乗り、神戸港、甲の浦(かんのうら)に寄港し、高知へ行く船だったが、神戸に寄ったときに20人程が乗船してきた。
その中の一人が、倖(さち)で歌手の「渚ゆうこ」似の22歳でK化粧品の美容部員をしている娘だった。
倖が乗船桟橋を登ってくるときに目が合い、ニッコリと微笑みかけると微笑み返してきた。
彼女は船室に向かい、ワシはデッキで神戸港の夜景を見ていた。
5分程すると「こんばんわ」と声をかけてきた。
フェリーが陸から離れ、神戸港全体が見えるくらいに陸から離れた頃にはお互いの自己紹介も終わり、色々な話をしていたがさすが11月の終わりで夜風が冷たく寒くなったので船室に戻り、四方山話をしていた。
船室は暖房が効きすぎて倖は「気分が悪くなった」と言いだし、再びデッキに出ると誰もいなかった。
夜風に当たると気分が良くなったのか、いいムードになり抱き寄せ軽くキスをした。
すると、倖は積極的にディープキスに応えだし、船首の方へ異動し、操舵室から死角になるところで本格的に愛撫をしだした。
5分程すると、「ああっ・・・・」と声まで出だし、スカートの裾から手を入れるとグッショリになっており、パンツを脱がす。
ワシは寒いこともあり、チャックを開けただけでビンビンの巨砲を掴みだし倖に握らせるといっぺんに縮み上がる位冷たい手で握ってきた。
そして「大きくて熱い」と言いながら余りうまくないが、寒い中でフェラをしてくれ、震えだしたので船室に手を付かせバックから挿入し、グラインドを始めた。
5分ほどして対面になり左の片足を持ち上げると180度にも広がる。(後で聞くと中学・高校と体操をしていたそうだ)
寒いのでヒシと抱き合いピストンを続けると倖は結構大きな声でヨガッていたが、エンジン音と波の音にかき消される。
15分ほどして強烈な締め付けの為に一気に射精感が訪れ一気に爆発し、子宮口に発射した。
結合を解くと右足に種汁が垂れてきたのでポケットテシュで拭いてやり丸めて太平洋に捨てた。

早朝、高知港に入港し、予約していたホテルをキャンセルし、倖の実家へ向かうと、両親に結婚を前提に付き合っている彼と紹介されビックリ。
それから倖の実家の車を借り、2日間に桂浜、浦戸湾、高知城、龍河洞、室戸岬などを観光したが、その間モーテルに入り計8回やりまくった。
しかし、モーテルにいた時間が観光した時間より長かった。
倖は半年ぶりのSEXだったらしく、「その間の埋め合わせが出来た」と満足顔だった。
倖は一週間程実家で過ごし、神戸に戻ってきてからワシの結婚までのセフレだったが、体の相性が良く、倖と結婚しても良かったなあと今でも思っている。

帰りの高知港で乗船前に荷物を見ておいてもらう為に一人の男に声をかけた。
スポーツ刈りのガッチリした体型で高級そうなスーツを着た紳士に見えた。
帰りの船での旅仲間のように色々な話をしているとどうも雰囲気が違う。
サラリーマンではないようだ。
すると、いかにもその筋の人と判る4人連れが我々に声をかけてきた。
そして、「お勤めご苦労さんです」と一見紳士風の男に声をかけてきた。
色々な話が進み、近くでトランプをしていた女子高生からカードを借り「バクチ」をしだした。(金は賭けていない)
その後、4人組の一人が腕を捲ると肩から手首まで入れ墨をしており、一番年長の「あにき」と呼ばれていた他の一人が上半身裸になり、立派な入れ墨を披露した。
その頃になると近くにいた乗客がだんだん我々から離れ遠巻きに見るようになった。
ワシもスポーツ刈りだったので多分同類と思われていたと思う。
すると、一見紳士風がズボンのチャックを開け亀頭を出すと、その先には観音様の入れ墨が彫ってあり、一同ビックリ。
なにしろあの敏感なところへの彫り物だけにその痛みは相当なものらしく、女を横に置いて大きくしてもらってから一差しすると縮みあがり、又大きくしてもらってから次の一差し。
その一見紳士風が神戸で下船することになったが、一緒に下船するように誘われ、ためらったが、半ば強引に神戸で下船するハメになった。

その夜放免祝いの席に引っ張り出され同席させられた。
総勢100人程の宴会が始まり終わったのが深夜2時頃。
すると若い衆にホテルに連れて行かれ、半ば強引に宿泊させられた。
ドアの外には送ってきた若い衆が不寝番をしており、どうすることも出来ない。
10分程するとドアがノックされ、開けると女が立っており、不寝番の男が女の背中を押し、部屋の中に押し込んできた。
ドアを後ろ手でロックすると、いきなり抱きついてキスをしてきた。
この女に手を出すと後でどのようになるか判らないと思い、口を開けないでいると、「兄さん。私も兄さんを満足させなかったらどうなるかわからんから、お願いやから抱いて」と、小声で話す。
そして、服を順番に脱がされ、フェラをしだした。
ジュポジュポとすごい音を立て、外の不寝番に聞こえる大きさだった。
ワシも、ままよ。と思うと巨砲が勢いを増しだした。
すると、「すごい立派ね」といいながら自分も服を脱ぎだし、一緒にバスルームに向かった。
彼女は福原のソープ嬢だと言ったが、そのテクは本物でソープそのもの。
結局3日間缶詰にあい、3度の食事と、コーヒーや酒等のルームサービスで差し入れがあり、バスローブを着るときはルームサービスや掃除の時だけで、何回逝かされたか判らず、解放されたときは本当に太陽が黄色く見えた。

3日間無断欠勤し、4日目に出社した時もフラフラで、欠勤理由を正直に言って許してもらったが、その後1年程その筋から連絡がないかビクビクしていたことと、暫くSEXしたくないと思ったことを思い出す。
でも4日目にはセフレとしたが。

2つの話を一気に紹介したので長くなり申し訳ない。
明日から2週間程オランダとスペインに夏休みの旅行に行くので土産話があれば又披露する。
もし2週間SEXレスになったら初体験から初めてのレス期間になるし、飾り窓の女を買ったら初めての買春になり、どちらにしても明日からが楽しみだ。

有名人のヒント。ヒット曲がある。
ではまた。

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投稿No.773
投稿者 Aki (35歳 男)
掲載日 2003年8月04日
私のSHOPの近所に住むデブで美人な人妻をSFにしました(笑)
雅美34才は今年になってから話しをする仲になってたのですが、ホント顔は美人なのですが、冗談みたいにデブなので今迄手を出さないでいたのですが、先日雅美が私のSHOPに遊びに来て旦那の愚痴を話し出したので相槌をしながら間が刺したのか何故か口説いてしまい(笑)、それに雅美もすぐに乗ってきたので成りゆき上エッチをする事になりました・・・

雅美は旦那に友達と飲みに行くと電話をしアリバイ工作を済ましたので、私は雅美をホテルに連れていきました。
雅美はかなりの淫乱らしいのですが、旦那が淡白なので欲求不満で気が狂いそうだと言い、私のパンツを降ろすと私のチンチンを見てまずビックリします。
何故かと言うと私のチンチンには改造チンチンだからです!
鬼頭はノ-マルですが竿の両側と上部分に各4コのシリコンボ-ルが埋め込まれています。
雅美は私のチンチンをマジマジと見ながらしゃぶります。
驚く程フェラが上手い!
充分にフェラを堪能したのでデブの雅美を脱がせると見事なGカップと3段腹(笑)多分80kg近くあるのではないだろうか???
私はデブ専でもないのに(笑)
フェラで欲情したらしく染みになったパンティを脱がすとなんとオマンコはツルツルのパイパンだ!
両足を大きく開くと思った異常にカラダが柔らかく大開脚に!
旦那しか知らないオマンコはビラビラに黒みはあるものの、綺麗なオマンコをしているオナニ-が大好きらしくほぼ毎日オナニ-しているクリは皮を剥くと充血してプックリ膨らんでいる。
甘噛みするとすぐに声を上げ喘ぎ、早く入れてとせがむので私の巨大な改造チンチンをゆっくりと雅美のオマンコに挿入するとオマンコの肉襞が鬼頭に絡み付いてくる。
中はもう熱くなり動く度にグチュグチュといやらしい音をたてる。
こんなに具合のいいオマンコならイイSFになると思いながら念入りにオマンコを突くとオマンコがヒクヒクと痙攣をし絶頂を向えるようだ。
雅美はイクイクと叫び、私は雅美の痙攣を続けるオマンコに中出しするとドクドクと波打つのに合わせる様にオマンコもヒクヒクと収縮しこの上なく気持ちイイ。
ゆっくりオマンコからチンチンを抜きドロドロになったチンチンを雅美に舐めさせると、雅美はキレイにチンチンを舐め精子を飲みこんだ。

産まれて始めてこれほどのデブとエッチをしたけど想像以上の名器に当りビックリでした!
顔が美形なのでこれから立派なM♀に仕立てて行こうと思います!

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投稿No.772
投稿者 ユウジ (28歳 男)
掲載日 2003年8月04日
もう何年も前の話です。
大学を卒業して新社会人として日々を過ごしていた頃です。
週末の夜、僕は車で大阪の夜に出かけていってました。
天王寺や難波、心斎橋、梅田などの繁華街にです。
終電がなくなろうかという12時半頃に出向き、車でうろつきます。
すると終電がなくなっているのに一人で歩いている女がいるので、僕はそうした女に片っ端から声をかけます。
だいたい5人いれば一人はいけます。
もちろん全滅というときもありましたが(笑)。
「よかったらドライブ行かへん?家まで送るし」って言うと、大抵の女はついてきます。
車にさえ乗せてしまえばこっちのもの。
適当に雑談するフリして車を走らせ、山に入っていくんです。
勘付かれたら、「夜景見ようよ」と。

僕がよく行っていたのは、大阪のI市にあるS山という、カーセックスで有名な山です。
奥に入っていくと、大きな駐車場があります。
そこで車を止めて、あとはセックスするだけ。
えてしてついてくる女はヤリマンもいるのですが、僕は少なからず抵抗する女のほうが燃えるタチでして。
抵抗されたときには「じゃあここで降りて帰れば?」と。
そういうとどんな女でも観念して、足を開きます。

そうした中で一番の思い出は、16歳の女子高生を捕まえたときでした。
親と喧嘩して家を出てき、行くところがなくて梅田をうろついていたところを僕に捕獲されたのです。
案の定、最初は抵抗されましたが、「じゃあ降りろ」というと観念しました。
16歳のアソコは最高でした。
すでに経験済みでしたが、とにかく締りのいいこといいこと。
ほとんど濡れていないまま入れたのですが、中でギュウギュウ締め付けられて、あっという間に臨界点に。
「出すからな」というと、「中はだめ!」と言われました。
しかしそれまで犯した女のほとんどに中出ししていた僕がやめるはずありません。
彼女のアソコに「キュウ」と締め付けられた瞬間に、中に大量の精子を出してやりました。
彼女は危険日だったらしく、泣き出しました。
でもその顔が余計にそそり、そのまま抜かずにそのあと3回やり、全部中で出しました。
最後は放心状態でした。
明け方になって、再び梅田まで送ってやりました。
今までで最高の中出しセックスでした。

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投稿No.771
投稿者 ともかつ (37歳 男)
掲載日 2003年8月04日
あれは25歳の頃です、同い年の秀子とゆう女と仲良くなってエッチしました。
最初はゴムを使ってたんですが、ある日ちょっとだけナマで入れてみたくなって、生挿入してみました。
そしたら、ほんの1分もせずに中で出してしまい秀子は半狂乱になってしまいました。
よほど妊娠が怖かったのか、その後精神病になって入院してしまいました。
退院してきて、またエッチしましたが入院中にピルを飲まされてたらしくいくらでも中出しOKの女になりました。
秀子のマンコはミミズ千匹なんで大概3分とは持ちませんが入れたまま抜かずに3回とかやってました。
そんな秀子も今では3人の子持ちです。
俺も2回目の結婚をして、今では真面目なサラリーマンです。
バツ一の理由は秀子とのエッチが前の嫁にばれたから、義理の父にたたき出されました。

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投稿No.770
投稿者 恵美 (20歳 女)
掲載日 2003年8月03日
私は20歳ですが人妻です。
先日、友達の里香と飲みに行きました。
人妻になると忙しく、中々遊びに出られないので、旦那が出張中に行きました。
飲み出してほろ酔い気分になった頃、里香の携帯に着信がありました。
彼氏が今から会おうと言ってきたらしく、「呼んでいい?」と聞かれました。
私は里香の彼氏と友達なので、「いいよ!」と答えました。
すると「もう一人来るっぽいから気が合ったらお持ち帰りしちゃいなよ?」と言われました。
最近、旦那が不倫し出し、構ってくれないようになりました。
私はその愚痴を里香に言いまくっていました。
なので、里香はこんなことを言ったのです。

30分くらい経ち、里香の彼氏ともう一人男性が入ってきました。
かなりタイプで一目惚れでした。
私はこの男性(コージ)と仲良くなりました。
飲みながらいろいろ話しました。
年は25で、現在フリーとのことでした。
彼は私が人妻と分かり驚いていました。
私は谷間を強調したり、ミニスカから太ももを覗かせて挑発しました。
チラチラと彼の目線を感じました。
酔った勢いで私からこの後の予定を聞きました。
私「この後、暇ですか?」
コージ「別に暇だよ!どっか行く?」
私「はい!どっか連れてって下さい!」
コージ「でも人妻だしなぁ…いいの?」
私「いいですよ!私、遊びたい!」
そして私たちは、里香たちより先に店を出ました。

町中をブラブラしながら行くとこを決めました。
コージ「どこ行こうか?」
私「え~!分かんない!行きたいとこ連れてって下さい!」と甘えました。
コージ「う~ん…人妻だしなぁ…」
私「人妻じゃ行きづらいとこなんですか?」とわざと分からない振りをしました。
コージ「…うん、人妻じゃやりづらい…あっ!」と口を滑らせました。
私「やりづらい~?ヤダー!やりたいんですか?エッチ~♪もうしょうがないなぁ!コージさんがやりたいなら特別やらせてあげますよ!」と待ちに待ったことを言いました。
コージ「えっ!?本当?本気でやるよ?」
OKしてラブホに向かいました。

コージはかなり興奮していました。
SEXは久しぶりらしく、前戯もままならずに入れてきました。
コージ「ああ~!人妻って言ってもさすが20歳のマンコはすごいね!最高だよ!」
私「あんっ!あんっ!恥ずかしいですよ!コ、コージさんの旦那のより太い!すごい良いです!」
コージ「そう?今日はいっぱいやらせてもらうからね!恵美ちゃんのマンコ、マジで良いよ!もっともっと締めて!」
いっぱい入れてきました。
コンドームもせず、久しぶりの生FUCKに感じまくりました。
コージ「今日は全部中に出すよ?」
エッチはしたいけれど、妊娠は困りました。
私「ええっ!できますよ!?中出しはダメです!」
コージ「いや!中出しするよ!こんな若い娘のマンコは久しぶりだもん!マンコの一番奥で出すよ!」
私「コージさん!してほしいけどダメ!できちゃう…」
コージ「いいじゃん!できても!恵美ちゃんのマンコから俺の子供出してよ!何人も産んでよ?」
私「でも、旦那がい…」
コージ「ああっ!」
そう言ってマンコの奥でいかれました。大量の精子が出されました。
コージ「恵美ちゃんて子宮浅いね?奥まで届いちゃうよ!」

2発、3発と全て中出しでした。
気持ち良さのあまり、全て素直に受け入れました。
そして携帯番号を交換してその日は別れました。
以来、安全日はもちろん何回も中出しされています!
最近はオナニーしていると彼の精子が溢れてくることもしばしあります。

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