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家族と離れて旅をしてみたいと思い、バイトで貯めたお金を元に自転車で目的地のない旅行をしていました。
峠道に差し掛かった頃、タイヤが何かを踏んでしまったのか突然パンクしてしまいました。
修理用のキットを用意してなかったので途方に暮れていると、一台のマイクロバスが僕の横に止まり、
運転手のお姉さんが「どうしたの?」と声をかけてくれました。
僕が事情を説明すると、マイクロバスに自転車と僕を乗せて旅館まで連れて行ってくれました。
お姉さんの実家が温泉旅館で、夏の間お手伝いとして彼女はここに居るらしくすっかりうち解けた僕は、従業員用(お姉さんと両親しか働いている人はいませんが…)の一室でお姉さんと話しをして盛り上がりました。
宿泊費を安くする代わりに旅館の手伝いをしていたので、温泉で疲れを癒すのはお客さんが寝静まった夜遅くになりました。
数日ぶりに髪の毛や身体を洗い、スッキリして温泉に浸かっていると女湯の方から人の声がしました。
浴場は12時までで終了だし、お客はいない筈で…
しかも声の質はかなり若く、お姉さん以外に考えられませんでした。
いけないとは思いつつも女の人の身体への興味に打ち克てず、僕はお姉さんの入浴を除いてしまったのです。
壁を登ってお姉さんの姿を確認、お姉さんは身体を洗っている最中でした。
キレイな光沢の白い肌に、肩甲骨や背すじといった骨格美も最高で、肉付きも美しく、中でも腰のくびれからお尻にかけてのラインがたまりませんでした。
目にした瞬間から僕のペニスは固くなってしまいました。
でも油断していました。
お姉さんは気付いていたのか、振り向きもせずに
「ダメでしょ、女の人のお風呂覗いちゃうなんて」と言ったのです。
今更ながら後悔しました。
善意で僕を泊めてくれたお姉さんの気持ちを裏切ってしまったと思ったのです。
緊張で隠れる事も目を背ける事も出来ない僕に、ゆっくりとお姉さんは振り向きました。
その時に警戒という緊張は音をたてて解け崩れました。
怒っているだろうと予想していたお姉さんの顔は優しく笑っていたのです。
「一緒に入ろ」と無防備に一糸纏わぬ姿で僕に言ってくれたお姉さんは、まるで女神みたいでした。
その後、一緒に浸かってお姉さんの思うがままに構われていると
お姉さんが不意に僕の股間に視線を向けました。
それに反応するように僕のペニスも一層固くなります。
「したいの?」と率直に訊いてくるお姉さんに戸惑いながらも、
素直に「はい…」と答えました。
「いいよ、好きにしても」と言われ僕の歯止めは外れてしまいました。
何せ童貞でエッチに興味津々だったので固くなったモノで女の人に射精する事しか考えられなくなってしまったのです。
お姉さんは最初、優しく全てを受け入れてためされるがままになってくれました。
やがてペニスを挿入し、我侭にがむしゃらに出し入れを繰り返して射精を終えた後…僕は罪悪感に捕らわれました。
「中に出しちゃった…」
子供の出来方くらいは知識がありましたから、尚更パニックです。
泣きながらお姉さんに謝る僕に、お姉さんは優しく抱きしめて言ってくれました。
「大丈夫な日だしもっとしてもいいんだよ」と…そして
「でも今度は一緒に気持ち良くなれるように頑張ろっか」と明るい口調で言いキスしてくれました。
お姉さんの舌が僕の口内に滑り込み、歯や舌の裏側をなぞるように舐められた時はとろけるような感覚でした。
僕もお返しにと色々なトコロを舐めてあげました。
首筋や背すじ…胸におへそ…内股からやがてオマンコに辿り着き、膣の上にある突起を弾くように舐めてお姉さんの反応を楽しみました。
僕の拙い舌使いでも気持ち良くなってくれて、時折
「はぁあぅ…んふぅ…」と浴場にしっとりとした声が響きました。
心に余裕もでき、少し悪戯心で指を挿し込むとお姉さんの身体がバネのようにビクンと反応しました。
「んぁ、ぁうぅん…ひうぅ」とさっきよりも湿り気を帯び、むしろ濡れた声で喘ぐお姉さんを愛しく思い、我慢は限界に達しました。
同じ僕の一部とは思えない固さになったペニスを膣口にあてがい
「いくよ…」と言うと
「ゴメン、も…もうガマンできないよぉ」と泣く様な声で誘うお姉さんに僕は一気に挿入しました。
挿れた瞬間の「んぅぁ…はぁん…」という吐息混じりの艶めかしい声は今でも焼き付いてます。
……浅くされるのが好きなのかな?
……それとも深く挿れて描き回されるのがイイのかな?
等と未熟者なりに考えて腰を動かしていると、奥の方で何かに触れたような感触があり、そこに当たるとビクンッビクビク!と身体を反応させるので意地悪してみたくなって抉るように突いてみました。
そうしているうちにお姉さんは何回もイッて、口からヨダレを垂らしながら
「イイよぉ、もっと…もっとしてぇ!」と僕にしがみつきます。
やがて僕も射精したくなり、注ぎ込むように精液を放つと
「精液…熱い、んぁぁ…中に出てるの感じるよぉぉぉッ!」と僕を抱きしめて絶頂に震えました。
その後も数回、浴場でエッチしましたが滑ると危険なのであまり体位については工夫せず、ぜんぶ正常位で交わってました。
回を重ねるごとにお姉さんの口から放たれる言葉は淫らになっていき、
「もっとぉ…激しくっ、君のオチンチンで…私のアソコ描き回してっ!」
「奥が熱い…今、私達…交尾してる」
「このまま一晩中、子作りしようね…」
「出してっ、もうダメなの!君の精子で中をいっぱいにして!」
「あぁ…もっと欲しいよぉ、もう一度でいいから奥に熱いのちょうだい」とキリが無いくらいのいやらしい言葉でいっぱいです。
僕も無尽蔵かと思えるほどお姉さんの中に精液を放ちました。
何回したかなんて覚えられません。
今考えると不思議なのは、中出ししても精液が逆流して垂れてこなかった事です。
AVとかで見ると必ずトロトロと精液が流れ出ていきますが、彼女の場合それがなかったのです。
子宮に吸い取られてしまうのでしょうか?
実は今の恋人がこの「お姉さん」なのですが、8歳も歳の離れた交際はもう5年も続いて婚約もしました。
今でもエッチになると激しく交わる夜は健在です。
そして僕のペニスも成長し、長大さが自慢です。
これで彼女を激しく犯し突いて掻き乱し、ビュルビュルと射精する感覚はたまりません。
最近ではネットやエロ本で手に入れた情報の受け売りで、亜鉛などを摂取して精液の量を増やしたりして、中出しの道を極めようとしてます。
彼女が射精の脈動に合わせて身体を震わせ、ヨダレを垂らしながら歓喜で瞳を潤わせてイク。
その姿は今でも美しいの一言です。
これがより一層射精の量を多くしてるのかもしれません。
というのは女性の身体に自分自身のDNAを注ぎ込む行為がこんなにも素晴らしく、男の本能を満たすものとは気付かなかったからです。
私は慎重派で妊娠には相当気を遣います。
だから妻とのSEXでも遊びでも我慢汁で妊娠すると聞いていたためコンドームは最初からしっかり付けてSEXするタイプでした。
ところが会社の関係から知り合った25歳の独身女性と上手くホテルまで行き着くことが出来た時、その行為の前に彼女は自分から「私は不妊症なので・・」と私に告白してきたのです。
おうこれは願ったり叶ったりという具合でその夜、私はその女性の身体の中に最後の一滴まで搾り出すように流し込みました。
その時の感動といえば子作りに専念してた妻との新婚以来でとても感動し、それからというもの私はこれが病み付きになりその女性と週1回は逢って身体を重ね合い中出しを楽しみました。
でもここで疑問に感じた人がいるかも知れません。そうなんです。
不妊症というのは何回も避妊具無しでSEXをして子供が出来ない人が婦人科に行ってはじめて解ることなのです。
以前勤めていた会社の営業部にY子という女(28歳)が中途採用で配属された。
Y子はどっちかというとスレンダーで、ぽっちゃり系の好きな俺の好みとは違うタイプだった。
明るい性格のY子は周りになじむのも早く、まあ「嫌いじゃない」くらいに思っていたのだが、ある日偶然仕事で遅くなった時、残業していたY子を食事に誘ったのがきっかけで話をするようになった。
話を聞いてみると、びっくりY子は実はバツ一で、専業主婦だったが、前の夫の浮気が原因で別れたとのこと。
そして食べるために再就職を探していて、高校の同級生が勤めていたその会社に縁故を通じて就職した経緯を語ってくれた。(実はその同級生I子というのが、私のオフィスワイフだったのだが・・・)
そしてY子は「いつもI子からKさんのことは聞かされていたことを告白され、もうこれは毒皿で行くしかないと思い、デートに誘ってみると、なんとこれがOK!
食事の後、さっそく渋谷のホテルに連れ込む際、
「今日はどうなの?」と聞くと
「うーん今日は最後の日なの。」というので、これはラッキー!
生で思いっきり中田氏できると思い、何ラウンドもしたいので、時間がもったいないから、お風呂にも入らず早速ベットイン。
最初は恥じらっていたが、そこは元人妻、オ◯◯コは特別手入れをされていない感じだったが、前戯の手マンだけで早くもヌレヌレ、早速チンポを入れてしまったのだった。
離婚してから、遊んでいなかったことと、子供を産んでいないことから挿入感も抜群で、抽送を開始すると大きな声を出して下から突き上げてくる感じがたまらくそそられた。
頭の中で、これは何でもやれるなと思ったので、お楽しみは2回目以降に・・・と思ったとたん脊髄に痙攣が走り、激しいピストンとともに、生の精液を思いっきり、膣の中へ注入!!
女は同時に天国へ昇天~~と思ってY子を見ると、あそこに俺のチンポをくわえたまま身じろぎもせず冷たい視線を俺に浴びせている。
その顔を見ながら何が起こったのか解らない俺の頭と、ひとりビクッビクッと痙攣しながら、快感とともにY子の膣に精液を流し続けるおれのチンポがまるで別の人格のようにそこにあったのを忘れることができない。
一応出す物は出し切ってから体を離すと、Y子は飛び起きるように風呂場へ。
出てきたときはさっきとは大違いのキツイ顔で
「まだ危険だっていったじゃない、大人なんだから、気をつけてくれると思ったのに!」といっておれを詰ったのだった。
お気づきのように、俺は「最後の日」を「生理の最後の日」で安全日と考えたのだが、Y子は「危険日の最後の日」という意味で、俺に伝えたつもりだったようだ。
本当に日本語は難しい!
もちろん謝ったが、怒った女は手がつけられないほどで、2回目の「お楽しみ」なんてもってのほか!・・というわけでどちらも無言のまま、わずか1ラウンドで二人はホテルを後にしたのであった。
その後Y子が妊娠することは無かったようだが、たまにご機嫌取りをすると、会社では笑顔を見せてくれるのだが、汚名返上とばかり、何回誘ってもOKが出ることは無く、たった1回で逢瀬を終えた勘違い中田氏のお話でした。
皆様も、「ああ勘違い」にはくれぐれもご用心召されますように!!
その日はミンナで健康ランドの雑魚寝室に泊まる事になり雑魚寝室の場所取りに行きました。
まだ時間が早かったため僕と彼女はイチバン端に寝るスペースを確保できました。
場所は取れたのその後ユックリお風呂に入り休憩室で宴会をして翌日も早いので寝ることになりました。
僕達も雑魚寝室に入り寝る体勢を整え寝に入りました。
僕も一度寝たのですが周りのイビキや歯軋りの音に悩まされてだんだん眠れなくなってきてしばらくボォ~っとしてたのですが、彼女が壁の方を向きながら寝ていたので最初布団の中でオシリをふざけて撫でて遊んでいました。
周りに人がいるのでバレないようにコソコソやってるうちにだんだん興奮してきて、今度はオッパイを澤っているとチンコがパンパンになってきてガマンも限界に近づいてきました。
今度は後からパンツの中に手を入れて彼女のアソコに触れたのですが、彼女ももう既にビッチョビチョになっていました。
指でヌルヌルしているアソコをなでたり指を出し入れしてクリちゃんを触っていると、彼女の息が荒くなってきてオツユも太股まで垂れてきて大変な状態になってきました。
ここまできたら最後までしたくなり、オシリ側から太股の部分までズボンとパンツを脱がし、横向きで彼女にくっつくようにインサートしました。
激しく動くとバレちゃうので、ユックリユックリ周りを観察しながらバレないように出し入れをしていると、スンゴイ興奮で彼女も声が出そうになり片手で彼女の口を抑えながら続けました。
こんなシュチュエーション初めてなのとバレそうになる興奮であっという間に彼女の中で果ててしまいました。
中で出した後そのままパンツとズボンを戻してまた寝に入ったのですが、興奮が冷めやらず少ししてまた同じことしちゃいました。
その彼女とは別れちゃったのでもう今はできないのですが、今でもその事を考えるともうタマラナクなってしまいます。
あぁまたしたいなぁ!
相手はYといい、竹を割ったような性格の話していて楽しい娘でした。
自宅の部屋に招いて一緒に酒を飲んでいたのですが、小柄な割に胸が大きく形も良さそうだったのでついつい目がそっちに行ってしまいます。
私のその様子に気付き、
「エッチやな…」と言ってきました。
面と向かって二人きりだったので気付かれるのは当然でしたが。
「そんなことない」等と無駄な抵抗をするのも潔くないですし、私も無理に取り繕うとせず「ゴメン」と素直に非を認めて謝りました。
しかしYの様子はいつもと違い、湿り気の付いた声で
「しても、いいで…」と迫ってきたのです。
その後は流されるがままで…
私のペニスをズボン越しに触りながらキスしてきたYに、私は自分から舌を絡めました。
至近距離のお互いの唇から感じる吐息に余計興奮して、自発的に胸を揉みながらベッドに押し倒し、ジーンズ越しにYのオマ○コを愛撫しました。
Yもその気なのか
「ぁあん…」とか細く喘ぎだし、もっと声を聞きたくなった私は直に手を触れて弄ろうと決めました。
手はYのヘソの上を撫で、Yのジーンズのホックとジッパーを外して脱がせようとするとYが
「恥ずかしい、全部はまだあかん」と言うので半脱ぎの状態でいよいよ本格的な愛撫だとYの股間に挑みました。
経験はあると言ってましたがキレイなピンク色で、欲情したオマ○コはヒクヒクと震えています。
一先ず濡らしておこうとクリトリスを指と舌で愛撫すると
「ふぁあんッ!」と想像以上の反応で背中を仰け反らせてイキました。
もっとイかせてみたいと男のロマンが騒ぎ、指をオマ○コに挿れると吸い込まれるように入っていきました。
360度×360度とまんべんなく指を動かし、中の様子を感触で確かめているとYが
「ガマンできひん、早よ挿れてよぉ~」と言ってきますが、
「もっとビショビショにしてから挿れたげる」と更に激しく指を動かしました。
下腹部の裏側にあたる部分を強く押し当てるように弄ると、Yは耐えるような姿勢で悶えて嬌声をあげ、ここが感じるんだなと重点的に責めました。
グチュグチュといった音からパチャパチャピチャピチャという音に変わり、やがてYは
「~ッ!…ぁ…ぁ…あ」と声にならない声をあげながらオマ○コから大量の愛液を噴き出して激しくイキました。
充分過ぎるほどにオマ○コを濡らして痙攣してるYに興奮し、私も今までにない固さに勃起したペニスを挿入しようと正常位の体勢にしたその時、Yは
「もう待たれへん」と自分から私にしがみついて腰を器用に動かしてズプ…と挿れてしまいました。
体位は正常位でしたが主導権はYに握られっぱなしで、狂おしいまでに腰を動かして喘ぐその姿は私の知ってるYではありませんでした。
私も興奮し、ペニスで奥を激しく突きます。
「あんっ…んぁっ…あぁんっ」と部屋はYの喘ぎ声に占領され、私も射精感が込み上げてきました。
ちゃんと付き合っているわけでもないYにいきなり膣中で射精するというのもどうかと思い、抜こうとしたのですが…離れるモーションに感づいたYにしがみつかれて間に合わず、
「ドクンッ、ビュルビュル!」
とYの中で果ててしまいました。
今でも凄い量の精液が出て行く感触が忘れられません。
その後の会話ですが…
Y「中で出した?」
私「ゴメン、間に合わなかった」
Y「いいで…気持ち良かったし、精液すごく熱かった」
私「出来たらどうするん?」
Y「出来たらその時考える…もっと欲しいかも」
Yに「もっと欲しい」と言われた時の表情が色っぽくて、私のタガは完全に外れました。
後は獣と化し抱き合うまでで…。
この一晩だけで10回はSEXしました。全部中出しです。
バックは苦手でYを犯す感覚を味わう程度でしたが、騎乗位で腰を振られた時は吸い取られるような感覚で射精したのを覚えています。
夜が明け、Yも自宅へと帰ったのですが…メールで
今、家についたけど…
まだ精液が残ってる感じ…
まだトロトロ垂れてきてるし(笑)
という内容にはびっくりしました。
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