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投稿No.754
投稿者 還暦 (60歳 男)
掲載日 2003年7月28日
【738】の続き。これで5回目かな?本当に投稿がやみつきになりそう。

7月25日は大阪では天神祭。
今年は例年になく涼しく、前回紹介した匡子(きょうこ)とフランス料理店で食事をし、天満宮へお参りし「今夜も素敵な夜になりますように」と(天神さんにお願いすることではないが)。
その後東の方に歩くと大川に架かる通称「銀橋」があり、その中央に立つと河上と川下の両側から花火が打ち上げられ、川面に写るのが+されとても綺麗だ。
匡子の浴衣の袂から乳を悪戯しながら1時間程花火見物を楽しみ、橋を渡りきって左に折れたホテル街に向かいその1件に入った。
さすがに祭りの夜だけあって満室状態。
運良く1室が開いていたのでお願いした御利益が早くも現れたと二人で笑った。
その後はいつものように、2時間程で2回の中出しを決めたが、実はこのホテルでの15年前の出来事を思い出したので今日はこの件を披露しよう。

ワシの会社の得意先(本社大阪)で、その社長の自宅を設計したのが25年程前。
その当時社長夫人は加茂さくら似の色っぽい奥さんがいて、社長夫婦と東京支店へ千葉工場の設計打ち合わせに向かい、千葉のホテルに宿泊した。
社長は千葉営業所の社員と飲みに行ったとのことで、婦人がワインを持ってワシの部屋をノックしてきた。
シャワーを浴びバスローブだけでテレビを見ていたので、着替えようとすると「そのままでいいよ」と。
1時間ほどすると飲むピッチが早かったのか婦人は結構酔っぱらい、しゃちょうとの夫婦生活から始まって、結構きわどい話をしだした。
以前にも紹介したようにワシも結構女遊びをしてきたが、当時は人妻とは未経験で、まして社長夫人。
変に手はつけられないと思い適当にはぐらかしていたが、「今日は生理でできないの」と言いながらソファーの席を変え横に寄り添ってきてキスを求めてきた。
キスがだんだんディープになり、股間をまさぐりだした。
その頃になると完全に勃起しており困ったが、その状態を喜び、「すごく大きいのね」と言いながらボクサーパンツの上からくわえてきた。
暫くして「飲ませて・・」と甘い声で言いながらパンツを脱がし、本格的にフェラ攻撃に爆発、全部飲み干した。
後は、ワインでうがいをするように再びワインを飲み出し、キスを求めてきてから「もう1回ネ」と2回も搾り取られた。
そして「来週は大阪でネ・・。最後迄ネ」と言い部屋を出て行った。
婦人はそれから5日後に交通事故に遭い他界した。

3回忌が終わって少ししてからその社長は再婚し、新婦人は最近人気のあるAV女優で「岡崎美女」似の和服のよく似合う人だ。
前婦人と同様新婦人も社長とよく行動を共にし、ワシも何回も会っていた。
名前は美穂さん。年齢は30歳。
ワシにはかなりタイプだったが、いつも社長と一緒だったからNOチャンスと思っていたが、思いがけなくチャンスが巡ってきた。
それが15年前の天神祭の夜だった。
社長に誘われ鱧料理に誘われ食事後、社長は得意先の人とキタ新地へ行く約束があるので美穂さんをを天神祭に連れて行くように頼まれた。
この時点では特に変な気持ちも起きなかったが、一緒に歩いていると、和服と仄かな香水の香りに発情し、そっと手を握ってみたが、拒否反応無しと言うより、握り返してきた。
そこで速攻で冒頭のホテルへ連れ込んだ。
しかし、和服の為どうしたものかと思案もしたが、ままよ。と帯を解き始めた。
一緒にバスへ入ると、着痩せのするタイプか。
プロポーション抜群で、88×58×85とのことだが、本当に素晴らしかった。

バスで洗いっこし、キス、ペッティングで楽しんだ後、バスルームでとも思ったが、ゆっくり楽しみたいとも思いベッドに異動した。
ベッドでキスから始まり、股間まで進む速度を極力ゆっくりじらしながら楽しんでいると、
「社長が糖尿病で半年前からチンチンを入れられたことがないの。久しぶりなの」と言い、淫唇を舐めてあげると色気のある声でうめきまくって
「お願い。きて・・・」と催促され、
「パイプカットしているので生だしスルよ」と言い一気に突っ込んでヤッタ。
「社長のサイズと違う」「こんなに大きいの初めて」「イク・・・」と3回も先にイッてしまった。
4回目のアクメの時の締まりは痛いくらい締め付けてきてワシも思わず奥深く中出しをした。

暫く余韻を楽しんだ後肉棒を抜くといつも乍ら絶景の種汁が漏れだした。
美穂さんは正気に返ったのか洗っていない巨砲を舐めとり、シャワーで軽く汗を流した後、和服を着させて昆布巻きスタイルになってもらい2回戦に突入した。
その後、何かと都合をつけて巨砲を要求してくるようになり、1回100kの小遣いをくれるようになったが、5年前に社長が他界し、1年程ブランクがあったが、時々お誘いがある。
 
有名人との件だが、前回ヒントを書くのを忘れたので今回はとびっきりのヒントを。
旦那も有名俳優。
もう少し付き合ってくれたら話すのでお楽しみに。では又。

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投稿No.753
投稿者 人妻キラー (30歳 男)
掲載日 2003年7月28日
学生の頃、隣の部屋に30代の夫婦が住んでいました。
その奥さんは、見た目かわいい系で小さいからだ(150センチぐらい)に、大きなオッパイで、20才ぐらいに見えました。
私は彼女をオカズに、毎晩オナッていました。
1ヶ月ほどして、彼女の視線を感じるようになりました。
すれ違うたびに、ものほしそうな目をしながら、僕の股間を見てるのです。
そのころから、彼女の服装がエッチぽい物になり、明らかに僕を誘っているようでした。

「犯れる」と思った僕は旦那が出勤した後、部屋に行きました。
出てきた彼女は、大き目のワイシャツを着ただけの姿で、白いシャツから透けて乳首がうっすらと見えました。
僕は無言で玄関に入ると、ドアの鍵を閉めました。
彼女は少し驚いた様子でしたが、すぐに嬉しそうな顔になり、僕の股間をスリスリと触ってきました。
「私ね、貴方が気になってたの・・・犯して・・・」
そう言いながら、ズボンからチンポを引きずり出しました。
「ちゅぱ、ちゅぱ・・・じゅるう、んっ・・んぐ・・」
濃厚にフェラを初め、僕も彼女の頭を鷲づかみにすると、腰を動かしました。
「んっ、んっ・・・むふぅ・・ちゅぱっ! おいしいよ・・」
彼女は根元まで丹念に舐めてくれました。
僕は膝立ち状態で、彼女は前に座り、しばらく玄関でフェラしてもらいました。
「んふう! お願いこのチンポちょうだい!」
彼女はバックでお尻を突き出し、濡れ濡れのオマンコを見せ付けました。
僕はズボンを脱ぎ捨て、彼女の腰を掴むとためらい無く奥まで突き入れました。
「はうぅ!」
彼女の体はえびぞり、オッパイも「ぶるん」と大きく揺れました。
「はあっ、あっ!あっ! すごいン・・おおきいよぉ! あんっ、あんっ!」
私は欲望のままに、激しく突き入れました。
オッパイを鷲づかみに揉み上げ、鬼畜のように彼女を犯しました。
彼女も私のされるがままに、感じまくっていました。
「はあ、はあ、ふうっ・・・」
私は我慢の限界になり、少し出してしまいました。
彼女も私の限界を察したのか、腰を引きながら私を見ました。
「お口にちょうだい・・・」
「もう、だめ・・中に出していいだろ」
「中ぁ・・・だめぇ!・・・そ・外にぃ・・」
私は激しく突きいれながら、そのまま子宮に向けて放出しました。
「ああ~!いくっ!・・・・・どくぅ!どくぅ!」
「いや~っ・・・だめ~ぇ!・・・・あっ!」
彼女のお尻を引き寄せ、一番奥で中出ししました。
しばらくドク、ドクと流し込み、「じゅぽんっ!」と、チンポを抜きました。
彼女は放心状態で床に倒れていました。
オマンコから大量のザーメンが溢れてきました。

彼女は上半身を起こすと、私を「キッ!」とにらみつけましたが、すぐに、
「ばかぁ・・・だめっていったのにぃ!」
そういいながら、指で掻き出しはじめました。
「ごめん・・・」
「誤らなくていいよ・・・けどできたら産むね。」
その言葉を聞き、絶対妊娠させると私は思い、彼女を抱き上げるとベットに運びました。
「もう・・・好きにしなさい・・・」
彼女はもう、なすがままでした。

その日は夕方までハメ狂い、全部中出ししました。
それから5年間付き合いましたが、その間に2人妊娠して産んでもらいました。
旦那は自分の子と思っているようですが、旦那が中出しする前に私がしていましたので、間違いなく私と彼女の子です。
今、どうしてるかな。 

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投稿No.752
投稿者 monta (55歳 男)
掲載日 2003年7月28日
当時、高校生などが薬局などで避妊具を簡単に買いにくい時代であったし、私と彼女は地域の成績のよい子がいく進学校の同級であった。
不順異性交遊はもちろん、妊娠などもってのほかであった。
しかし、早熟で性欲の強かった私は毎日のように彼女との性器の直接のふれあいを求めた。
若いころゆえ、何時そのまま中に出してしまうかもわからないのに、彼女も何の文句も言わず私のちんぽを受け入れてくれていた。
だが、それだけに妊娠させるわけにも行かない。
いざザーメン・マグマの噴射圧力が限界点直前にくると、私は「いくぞ」と吼えながら急ぎちんぽをおめこから引き抜き、彼女の口にちんぽを突っ込み、そこで射精するのだ。
彼女には性交を行うようになる前のぺッティング段階から、私の好きなフェラチオをちゃんと教え込んでいた。
私のザーメンを飲下することに無条件に慣れており、口腔射精をとても私が悦ぶことを彼女はよく知っていた。
私の射精に関する嗜好は、初めての女にザーメンを飲ませつづけることからくるようだ。
ワギナと口の中に出すのとを比べるとどちらの快感が深く鋭いか。
たしかに、膣射精では、女の膣口の絞る括約筋が、おめこに突き入れたちんぽの根元を喰い締める。
そのためにせまくなった尿道をザーメンが突破する時に知覚する痛いような熱い射精快感も捨てがたい。
また一方、女の口への射精は、亀頭を食道にぴったり包むように圧着させ、舌はちんぽの裏に貼り添わさす状態で、思いっきり女の喉奥にザーメンを叩き込む愉悦感もまた溜まらない。
その彼女の軽い甘酸っぱい脇のにおいがいまだに脳裏に強く残り決して消えないし、今でもその感覚を思い出すと不意に勃起してしまうほどだ。
彼女はおめこに夢中になるほど汗とともに分泌されるあのツーンと鼻から大脳に抜けるチーズ臭が強くなった。
その強烈な異性フェロモンで私を痺れさせた。
それほど強烈な性的興奮をおこさせるフェロモンは、その最初の女となった彼女だけであり、以降の女との交合体験ではついぞお目にかかったことがない。
あのザーメン飲みと腋臭のフェロモンで、旦那となった幸運な男を気狂いさせたことは間違いないと思うと、いまでも強烈に嫉妬の念を覚える。
孕ませたおめこを攻めながら孕み乳を絞り上げ、ぴゅーぴゅーと母乳を撒き飛ばしてやる。
ああ、それはどんなに至福のときであろう。
どうやら、彼女のザーメン抗体は私が作ったわけだが、女性フェロモンのにおい付けは彼女によってしっかりと生涯にわたって刷り込まてしまったようである。
まあ、童貞と処女の初体験、お互い様か。

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投稿No.751
投稿者 なな (33歳 女)
掲載日 2003年7月27日
私の初めて付き合った彼との思い出を、投稿します。
当時は、私18歳:高3、彼:祐クン17歳:高2でした。
祐クンと付き合い始めたのは、私の親友と祐クンが同じ部活だった事が、きっかけです。
私は帰宅部だったので、いつも親友の部室に顔を出してました。
親友と祐くんも仲も良く、私も彼とは気の合う方だったので、3人で放課後に、お茶した事もありました。
或る日の放課後、親友は用事があり帰宅を急いでました。
その日は、初めて祐クンと2人キリで帰ることになりました。
帰りの途中で、いきなり『俺は、ずっと先輩の事が、大好きだった。付き合って欲しい。』と告白されました。
当時、好きな人も居なかったし、祐クンのことも嫌いじゃなかったので、『私で良かったら・・・OKだよ♪』と答えました。

その日は早速、彼の家にお邪魔して、初キス&初エッチをしました。
なんと、彼も初エッチだったのに、お互いに何の抵抗も無く【生挿入&中出し】をしていました。
私も初めてだったのに、小4からのオナ二ーの効果もあったのか?
祐クンとの初キスで、マンコは大洪水になってました。
彼のぎこちない愛撫にも、敏感に反応してしまってマンコは濡れ濡れでした。
初めは正常位で挿入しましたが、彼もエロ本で予習済みだったので、騎乗位での挿入もしました。
彼のチンチンも結構大きいのに、どんな体位でも簡単に挿入できて気持ちよかったです。
初めてのエッチで、祐クンは3回も中出ししてくれました。

翌日から・・・やみつきになって、私の卒業まで毎日、中出ししました。
生理の日も・・・。
しかし、妊娠することは無く、月日は流れました。
私の卒業後は、遠距離になったけど・・・週1でSEXは継続しました。
私が22歳になるまでは。。。
彼が、大学を卒業し就職した時期を、境に自然消滅しちゃった。
しかし、偶然に・・・
私が25歳の春、彼と再会しました。
当時、私も同棲中の彼もいたし、祐クンも同棲中の彼女が居たのに・・・。
密会エッチをしてるうちに・・・元のさやに戻ってしまいました。

今度は、恋人同士としてではなく浮気相手としての付き合いが始まりました。
3年ぶりの偶然の再会が、お互い結婚した今でも継続しています。
つまり、W不倫という形に変わってしまいましたが・・・。
祐クンとは切っても切れない運命の糸で繋がっているのか?
チンチンとマンコで繋がっているのか??
途中3年間は、抜けていますが、祐クンとの付き合いは【15年目】に突入しました。
今では、彼も妻子ある身、私も1児の母となりました。
そんな環境にありながらも、中出し歴15年の私と彼。
奥さんとのエッチでは、避妊してる彼も、私のマンコには生でしか挿入しません。
私も夫とは、通常は避妊してます。
祐クンは、種なしではないし、危険日も中に出しているのに私との子供は授かりません。
これも運命なのでしょうか?
彼と夫の血液型も同じなので、妊娠した場合は夫の子として産むつもりです。

★なんだか読み難い内様で、失礼しました。

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投稿No.750
投稿者 中出しマニア (39歳 男)
掲載日 2003年7月25日
現在5人の中出しSFがいますが、その中でも元々レズ友だった2人との3Pにはまっています。
出会ったいきさつはネットとだけ言っておきましょう。
いつも僕の家で3Pします。たまにはホテルでしますけど(笑)
2人とも19歳で半年前まではレズ同士でした。
男性経験は2人とも数人程度あったようですが、18歳の時、2人で旅行した日をきっかけにレズに目覚めそれ以降の男性経験はなかったとのことです。
1人は少々ポッチャリ(A美)、身長158cm、上から93/62/95のFカップ。
もう1人(B子)は、身長164cm、上から85/58/84、Cカップのキュートな子。
共に色白で、街ではよくナンパされるらしいが、なるほどウソではないと思われる程度にかわいい系だ。

だいたいいつも広めのベッドの真ん中に僕が大の字になり、交代交代でフェラとキスを繰り返し、全身をリップサービス。
最初の頃はフェラもぎこちなかったが今では2人ともかなり上達し大満足。
袋~裏スジ~亀頭を丹念に舐めバキュームもうまい。
ピチャピチャ音をたてて実においしそうに僕の少々大きめな肉棒(長さ20cm弱・太さ5cm弱)をむさぼる。
そして.A美と69。その間B子は僕の股ぐらに顔を埋めて袋と根本付近を舐めまくり。
10分程で交代し彼女たちのフェラとあそことジュースを堪能する。
SEXは楽しまなければ意味が無いというのが僕の譲れない持論なのだが、インサートするまでにじっくり時間をかけてナイスバディーをたっぷり楽しんだ後、じらすようにインサート。
最初の30分程は、色々な体位で2人のあそこを交互にそしてゆっくりと楽しむ。
元々レズビアンだった彼女たちも手慣れた者で、インサートしていない子は、インサートされている子を徹底的に愛撫。
僕の肉棒でかき回されながら一方で愛撫を受ける。
端から見れば実に見事な連携プレーなのだろう。
時間なんかあっという間に経ってしまう。
2人ともよく濡れる子なので30分もこんなことしてたら必ずベッドシーツに大きなシミの2つや3つが出来る。
そうなると、僕もようやくハードコアなSEXを展開する。
1人を正常位で徹底的に突きまくり「もっと締めろ…もっと腰を振れ」とあえて乱暴に行為を行い中出しするのだが、どちらも締まりは抜群で意図的に締め上げる技はかなりの名器だ。

その後、中出しした方を下にして女2人で69の形にする。
上になった方はそのままバックの形なので後ろから肉棒を突っ込む。
先に中出しした下の女は、もろに眼前で僕の肉棒と上の女のあそこの出し入れが見え激しい動きの中で時折ポタポタと落ちてくるジュースを飲む。
上の女は激しくバックで突かれながら下になった女の突かれて抜いたばかりのまだ開ききったあそこをクンニしながらジュルジュルとたっぷり放出された僕のザーメンを飲み干す。
この三位一体の体位が僕らのお決まりのパターンだ。
下になった女は決まって「だめぇ…私の精子飲まないでぇ」と喘ぐ。
バックでのフィニッシュの中出しは、子宮の奥で濃いのを1発、残りのザーメンは腰を軽く引いて膣の入口付近で全てを放出する。
数分間の余韻の後、肉棒を抜くと膣の入口あたりのザーメンが糸を引いて下になった女の口へ吸い込まれ一滴残らず飲み干す。
この光景がなんともエグイ。

最後のオチは、69体位の2人の女が互いのあそこに流し込まれたザーメンを吸い合いながら戯れるのである。
僕は、真横で息を整えながらそのレズビアンショーを見学するのだが、これまたエグイ光景なのである。
平日ならここで夜のお勤めは終了。
休前日は、一休みした後、気分のままにまた交互に彼女たちを抱き、一滴残らずザーメンを搾り取られる。

何よりも、インサート時、肉棒を力強く出し入れする度にあそこがめくれ上がり、腰を引いた時にチラッと見えるジュースだらけの肉棒を見るのが一番の絶景なのかもしれない。
2人ともあそこの入口は少々変形したが、持ち前の締まりの良さとあの濡れ濡れがあれば、数年後、嫁にはいけるだろう。
それまでは、本能のままに楽しむつもりだ。
彼女たちとの中出し3Pはやめられないが、他の3人の中出しSFも適度に抱いてやらないとヤキモチを焼くので大変である。
それなのに…もう1人中出しSFが増えるかもしれない。
明日の夜、SEX前提で初めて会うこれまたスタイルの良い子がいるのだが、最初から中出し調教をするつもりだ。
この辺の話は後日報告するとしよう。

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