- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
約束通り、金曜の夜飲み会をしました。
拓哉と一緒に友達の家に行きました。
この間、拓哉は「高校の友達」と言っていましたが、着いたのはマンションの一室。
私「ええっ!独り暮らし?高校生でしょ!?」
拓哉「バイトの先輩だよ!上京して独り暮らし。大学生だよ!」
インターホンを押し、出てきた人は結構カッコイイ男の人でした。
中に進むと可愛い女の人もいました。
この先輩の彼女で、同棲中だそうです。
女性もいて結構安心しました。
明日から夏休みとあって、4人してハメをはずし盛り上がりました。
飲んで2時間もすると、私はベロベロになって寝てしまいました。
4時間寝て、1時に起きました。
周りを見るとテレビを見ている先輩、その横のベットで寝ている彼女。拓哉の姿がありません。
私「すいません、拓哉どこ行ったんですか?」
先輩「おはよ!さっきメール来て、どうしても行かなきゃいけないって帰ったよ。さやかちゃん…だっけ?今日は泊まってっていいからね!」
まだ酔ってる口調でした。私もまだほろ酔いでした。
先輩「あ~、真由(=彼女)も寝ちゃったからな…ねぇ、もう一回飲も!いける?」
私「あっ!ハイ!飲めます!」
そう言って、また飲みました。
2時半になると再び2人ともベロベロでした。
そして、彼女が横で寝ながらも先輩は私に迫って来ました。
先輩「さやかちゃん、マジタイプ!超付き合いたい!」
私「可愛い彼女いるじゃないですか~!もう!本気にしちゃうからやめて下さい」と、少なくとも私は冗談のつもりで言いました。
しかし先輩は結構本気でした。そして抱かれました。
先輩「もう我慢できねーよ!していい?」
私「ええっ!先輩…でも彼女が…」
私は拒否しましたが、既にマンコをいじられてました。拓哉以上のうまさでした!
先輩「感じる?真由起きたらヤバいから、なるべく喘がないでね!」
私「先輩…いいです!!もうビチョビチョです!」
先輩「分かるよ!パンツ熱くなってるから!じゃあ、いっぱい入れるよ!」
スカートとパンティを脱がされ、マンコをカっと開かれました。
先輩「超ピンクじゃん!!じゃあ、子宮の中味あわせてね!」
彼女の真横で起こさないように頑張りましたが、一気にぶち込まれたら思わず喘ぎました。
それを聞き、先輩は駅弁の体勢で私をお風呂場に連れて行きました。
拓哉と彼氏を思い出しました。
彼氏がいながら拓哉にやらせて、今は先輩のチンチンを入れています。
しかし、酔った私は構わず感じました。
お風呂場では「クチュクチュ」と言う音が響き渡っていました。
先輩「そろそろ出していい?」
私「中出しですか?妊娠しちゃいますよ!」
先輩「だってさっきピル飲んだじゃん!」
私「ピ、ピル!?飲んでないですよ!」
先輩「酔ってて覚えてないの?さっきピルで遊んでて、最後にノリで飲んだじゃん!」
私「えっ!でも今日始めて会って中出…」
先輩「ああっ!」
マンコの奥深くで出されました。
私は放心状態でしたが、その後も中出しされました。でも覚えてません。
ただマンコは拓哉以上に開いていました。
以来先輩ともメールしています。
彼女がいますが、優しくしてくれます。
彼氏・拓哉・そして先輩…3人のチンチンにいじめられたら、いくら若くてもマンコは壊れます。
既にマンコの穴は大きくなってます。
あ~、ヤリマンって馬鹿です。
今付き合っている彼女は34の人妻です。
サイトで知り合ったのですが、最初に会ったときは、今日はエッチとかしないよ!と言う話でした。
でも結局、彼女のほうからセックスしたいと言い出したので、渡りに船。
早速近くのホテルへ。
ホテルで一緒に風呂に入り、メールでクリトリスと背中が弱いと聞いていたので立たせたまま、たっぷり愛撫をしてやると、膝ががくがくと振るえるほど感じてくれました。
そのまま背後から「入るよ」と言いながら貫きクリトリスと乳房を激しく揉みながらかき回すようにピストン。
私はすぐに限界に達し、「いきそう」と囁きました。
彼女はなんと「いいよ、そのまま中に出して」もう、止まらない私はそのまま彼女の子宮に自分でも驚くほどの精液を放ってしまいました。
ベッドの移ってから夕方までに3発中出し、最後はアナルを犯し直腸に中出ししてしまいました。
それからと言うもの危険日以外は常に中出しです。
危険日はアナルと口に出して精液は飲ませています。
旦那とは完全にセックスレスなのでこの前は陰毛を剃りビデオとデジカメでハメ撮りしました。
明後日また会いますがまたたっぷり中に注ぎ込んでやるつもりです。
母親は昼は近所のレストランでパート、夜は都内某所で水商売をしている。
先々週の土曜日の午後、隣宛の宅配便の段ボールを預かることになった。
だいたい休日は外出するんだがその日は前日飲み会で朝帰りだったこともあり家にいた。
TVを見てたらいつの間にか寝てしまい起きたら夜の8時過ぎ。慌てて隣に宅配便の段ボールを渡すべくチャイムを鳴らす。
出てきたのは、後にわかるのだが1X歳の女の子。
いつも挨拶程度はしていたがちゃんと話すのは初めてだった。
荷物を渡し部屋に戻ると10分ほど経ったであろうか我が家のチャイムが鳴った。出てみるとお隣の女の子。
「あのぉ。。お願いがあるんです。」聞いてみると、ゲームキューブを買って貰ったのだが、現在プレステ2もTVに繋がっており使えないらしい。
まぁ。。接続を見てくれってことでした。
そしてお隣にお邪魔しTVの接続を見ていたら、よくよくその女の子を見てみると結構かわいいしホットパンツにTシャツ、バストも豊かだ。
思わず抱きついてしまった。
最初は抵抗したが、床に倒してキスをしたら抵抗しなくなった。更に舌をからませてきた。
「初めて?」と聞くと首を左右に振った。
「処女じゃないならやっちゃえ」と反射的に着ているものを全て脱がした。
それにしても1X歳で処女じゃないって。。。どうゆうことよ。
まだあどけなさが残る顔立ちに似合わずイイ体だった。
一気に勃起した僕は愛撫しまくった。
恥ずかしそうな声と息づかいが僕にはとても新鮮だった。
あそこに顔を埋めると。。それは綺麗なピンク色。毛も薄く割れ目もくっきり見える。
中まで押し広げて少々すっぱめの愛液を味わった。
そしてこらえきれずに挿入。もちろん生だった。
思いっきり突きまくった。声もだんだん大きくなって行く。
締まりもいい。
すぐに行きそうになったので「生理はいつだったの?」と聞いてみる。
「た。。。ぶ。。ん。。明後日。。く。。ら。。い」荒い息づかいの中でそう答えた。
「それって安全日?」そう思った僕は、一気に腰を使い子宮の中にザーメンをたっぷり注ぎ込んでやった。
凄い量が出たのがわかった。
聞いてみると3回だけSEX経験があるらしい。
相手は同級生、もちろんゴム付きだった。生で中出しは初体験だった。
射精後、女の子の足を上げてあそこを見るとザーメンが流れてきた。
それを見てまた興奮し勃起したが、今度はフェラをさせて見た。
初のフェラだったせいか歯があたり少々痛かったがある種の征服感を覚え悪い気はしない。
また一気に挿入し自分の快楽のためだけに突きまくりそして中出しした。
自分でも不思議だったが、すぐに回復した。
5回、中出しし11時ちょっと前に部屋に戻った。
12時頃またムラムラしてきたので隣に行き、母親の帰宅時間が3時過ぎだということを確認した後、更に3発中出しし最後はフェラで綺麗になるまで舐めさせた。
日曜日は母親が居たのでしかたなく我慢したが、月曜日の夜、生理になっていないことを祈りつつ隣に行き、生理ではなかったので5発中出し。
結局、生理が来たのがその週の金曜日の朝だったので、木曜日の夜まで毎日5~6発ずつ中出しした。
生理中も結構血は多かったけどお風呂でやりまくった。
1X歳の女の子なんて、普通抱けないし、ましてや中出ししまくりだよ。
次の安全日が楽しみだ。
安全日まではフェラを仕込んで口で行かせてもらうつもりだ。
姉のMK(21歳)の中だし談の続きです(笑)
MKの妹、AKは18歳。あれは・・高校卒業後の大学最初の夏の時でした。
夏休みに女友達数人と米国旅行を計画したAKは、留学経験のある僕に英語を教えてほしいっと姉のMKに頼み、会うことになりました。
7月初旬の週末、都内のレストランでMK、AKそして僕で食事をし、早速翌々日の日曜日から英語を教えることとなりました。
AKは、高校卒業後、姉のMKのマンションの近くに一人暮らしをすることになり、日曜日はMKといっしょにAKのマンションに訪ねる約束でした。
話は戻って金曜日の食事の後、AKを車で送った後、月初めは姉のMKの安全日なので、当然、この日もMKのマンションに泊まり、いつものように中だし三昧でした。
翌朝、MKと僕にとってはまたいつものように、しかも休日の土曜日だと言うこともあり朝からやりまくっていました。
MKを上にして突き上げていたその時、何か?気配を感じた。
騎乗位ではめていたのでMKの体で死角になりドアが見えなかったのですが、カチャっというドアの音が確かに聞こえた僕は、そのまま体を起こしドアに目をやると、なんとAKが立って居るではないか(笑)
腰を振って悶えてたMKも3~4回腰を振った後で僕のドアを見る目で気付いて後ろを振り向き状況を理解。
姉として淫らな姿を妹に見られてすぐに僕の上から降りるのかと思いきやAKに向かって「あれ?鍵開いてた?」と一言、ニコリと笑った後、また腰を使い始めた。
これには僕もびっくり(爆)
更にAKも最初は、その状況に唖然とした表情で立ちすくんでたが
「MKちゃんも忙しそうだね」と言い
「MKちゃん!MAXの(と聞こえたが?)アイボリーのパンツ貸して」・・・「いいよ」っと普通の会話??
AKは姉のMKのことをいつも「MKちゃん」と呼んでいる。
AKは部屋を出て数分後「明日返すね」とおそらく玄関から声をかけた風でそのまま帰ったらしい。
その時もMKは僕の上で悶えまくり(笑)何も無かったようにそのまま1時間弱やりまくって中だしフィニッシュ。
僕の方が???状態でした(笑)
一戦後、MKが「AKは処女じゃないみたいだけど経験も多くないみたいだしエクスタシーもたぶん知らないから開拓してあげて!でも中だしはだめよ、おそらく危険日だし・・明日(日曜日)に抱いてあげてよ」その時は冗談だと思ったけど・・・実は冗談ではなかった。
翌日の日曜日、約束通りMKといっしょにAKのマンションへ。
一時の会話の後、AKがリビングにノートとペンを持って来て座った。
その時、MKが
「いけないクリーニング出すの忘れた」と言い「ちょっと出してくる」とそそくさと出ていった。
今思えば・・クリーニング店って日曜日やってたかなぁっと思えるのだが・・・
MKが出ていった瞬間!AKが抱きついてきてキスしてきた。
「MKちゃんに聞いたでしょ?開拓してぇ、MKちゃん公認だし当分帰ってこないから平気」18歳の割には色っぽかったAKにたまらず勃起。
ベッドに行かずリビングで早速脱がした。
いやぁ・・姉に劣らず良い体だ。
姉のMKよりは小ぶりだがDカップはあるバスト、色白、くびれたウエスト、やや大きめだけど形の良いヒップ。
念入りにそして時間をかけて全身を愛撫しオ○ンコを舐めまくった。
姉同様よく濡れるし声も大きく色っぽい。
舐めながらパンツを脱いだ瞬間、AKがペ○スを握った。
「しゃぶってみるか」の問いにゆっくりうなずく。
体勢を変えてフェラを始めた。
姉と比べると確かにぎこちないが18歳の割には手慣れた感じだ。
5分程しゃぶった後、ペ○スをじっくり見ながら「やっぱり大きい、MKちゃんの言ってた通りだ」と言いまたしゃぶった。
「AKちゃんのジュースまた飲みたいなぁ」「69しようよ」また小さくうなづきながら僕にまたがるように体勢を変えしゃぶり続けた。
綺麗なオ○ンコだ。
昼間で明るいからモロ見える。
指で押し広げながら奥まで舌を入れ音をたてて吸う旅に体がピクンっと動き小さな声を漏らす。
オ○ンコの下から見える一生懸命ペ○スをしゃぶる顔はたまらなかった。
「ほしくなったら言えよ、入れてやるから」と言うと
「もう・・ほしい・・でもぉ・・」
「でもぉ?」聞き返すと
「こんな大きいの入るかなぁ」とAK。
「大丈夫さ」とすかざす体勢を入れ替え、さすがに最初のインサートから騎乗位やバックはかわいそうだと思い、AKをそっと下に寝かせ
「入るよ」と良いゆっくり、18歳の若くて新鮮なオ○ンコを味わうようにゆっくりゆっくりインサート。
「あああああぁ」と少しのけぞった後、一気に奥まで入れてやった。
「ああああぁ・・だめ・・いや・・うそぉ」声にならない声を出した後、オ○ンコがきゅーと締まり体がビクンビクンと反応した。
初エクスタシーだった。
息が少々荒くなり「何か変な感じ」とAK。
「たぶん今のが小さなエクスタシーだね」と僕。
ピンとこない様子だった。
「じゃーいっぱいいってみるか」と言い終わると同時に少々強めにだけどゆっくりと突いてやった。
締まりは抜群だ。反応も良い。姉に負けず劣らずいい声で泣く。
新鮮だったせいか僕は興奮し一気に突きまくった。
子宮にあたる感覚がたまらく良く時たまピクンピクンと体もオ○ンコも反応する。汁も凄い量だ。
その後、騎乗位、バック他6体位ほど行い、たぶんその間に絶叫と体、オ○ンコの反応が4回ほどあったのでいきまくったらしい。
フィニッシュは・・姉のMKの言葉を思い出し顔面発射した。
口に入った精子はもちろん飲み干したし頬に流れた精子を指を使って舐める姿はたまらなくセクシーだった。
その後、AKの希望でAKの汁だらけのペ○スを丹念に舐めまくり、尿道に残った精子を吸い上げ、再度インサート。
2時間ほど若くてナイスな体を思いっきり楽しんだ。
今では、毎月後半のAKの安全日は、毎日中だししている。
姉のMKも良いがAKもたまらなく良い。
特にAKは中だしした後のペ○スの尿道に残った精子を吸い上げたり僕を責めるが好きらしい。
一緒に寝てると僕が夜ばいをされる(笑)
上にまたがり僕の両手を押さえて耳を舐めまくり、首を舐め、乳首を舐め、だんだん下に下がってフェラ。
玉袋を丁寧に舐め上げ、そして騎乗位ではめて腰を振り落とす。
抵抗すると怒って「だめぇ、今は私が楽しむのぉ」とガンガン腰を使う。
SEXもフェラかなり上達したね。
生理中もバスルームで中だしSEXをねだるほど成長しました(笑)
当分は・・・楽しませてもらいますよ
今度・・姉のMKとAKと僕で3Pをやる予定です。
そしたらまた報告しますね
ミニスカートとブラウス越しの胸のふくらみがとても気になっていた21歳の部下、MKと2次会のカラオケの席で隣同士に。
最初は、普通におちゃらけ会話&手拍子等、みんなといっしょにしていたのですが、僕の携帯に数回着信があったことに気付き、席を外してお店の入口辺りで5~6分でしょうか・・電話をして店に入った時でした。
ちょうど、MKがトイレに行く途中でした。
僕「ん?トイレかい?」
MK「ちょっと酔っぱらって」高いヒールを履いていたせいか足下がフラフラ。
僕:「しょうがないなぁ」っと付き添っていっしょにトイレへ。
これまたありがちなパターン。
トイレはユニセックスで2つ。
空いていた向かって右側のトイレになだれ込むように2人で入り、僕は反射的にドアをしめてカギをロックしました。
カラオケ店と言うこともあり、まわりは騒がしく、完全な密室状態。
驚いたことに、さっきまでふらついていたMKがいきなりシャキっとし僕を見上げるようにキスをしてきました。
「前から狙ってたんだよぉ」っとうすら笑いをうかべたMKは、はげしく舌を絡ませ、こうなれば僕も流れに逆らうことなく
「僕も同じさ」っと・・・
ディープキスしながら、ブラウスのボタンを1つ1つ外し、ブラを外したら期待通りの形の良い見た感じE~Fカップの胸。
乳首も綺麗で小さく思わずむしゃぶりついたら「あああ~ん」とこれまたかわいい声。
大きな胸を堪能しながら右手はスカートの中へ。なんとガーターでした。
労せず、パンティーの横からあそこに指を置くと、もうグチャグチャでした。
わざとピチャピチャ音をたてながら指を出し入れすると可愛い声で悶えながら膝をつき、そのままズボンのジッパーをおろし素早くパンツを降ろしビンビンになりかけていた僕のペ○スをしゃぶりはじめました。
「うっそ・・大きい・・太くて長い」MKはうれしそうにそして激しく音をたてながら丁寧にペ○スをしゃぶります。
それはもう絶品です。
5分程しゃぶったでしょうか・・・我慢の限界だったのか、MKが「入れて」っと言うので、自然の成り行きでそのまま後ろから生挿入。
深く浅く時には激しく突きまくりました。
絶叫するMK。
そして吸い付くオ○ンコ。出し入れの時にわざと音をたてて突いてやるとMKがその激しく突き立てているオ○ンコにペ○スをV字ではさむようにそして出し入れを確かめるように右手で広げながら
「すごい・・太い・・奥まで入ってる」と乱れまくり。
2度ほどいかしたところで、今度は壁に背中をつけて前を向かせ、左足を大きく持ち上げ立ったまま前から挿入し絶叫する口をキスでふさぎ、右手で豊かなバストを揉みながら突き上げてやったらオ○ンコは大洪水。
色白でそそる綺麗な内股に汁が流れて時たまあたる僕の足にも汁がべったり。
「もうだめ、ちょうだい、精子ほしい」と声にならない声でおねだりするMKをそのまま数分突きまくり。
「そろそろ流し込んでやるか」
MK「流し込んで、ちょうだい、いっぱいちょうだい」最後に更に深く数回突き上げ、大量に精子を流し込んでやりました。
射精後、しばらくそのままの体制で息を整え、ゆっくりペ○スを抜いてやると精子がタラっと流れてきました。
その後、汁まみれのペ○スをきれいに舐めさせ、時間差をつけて皆の待っているルームに何もなかったように戻り、2次会の後はMKを家に送ると2人でタクシーに乗りそのままMKのマンションに行き、いっしょにシャワーを浴びながらバスルームでペ○スをしゃぶらせ、体もろくにふかずにそのままベッドになだれ込み上に下にそして後ろから突き上げてやりました。
この日は、結局、朝方まで4発最後の一滴まで精子を流し込んでやりました。
これを機会に、危険日前後は週1のペースで最後は口内発射。
生理前は1週間ほど生理が来るまでMKのマンションに連泊し夜はもちろん、朝起きて1発、時間に余裕がある時は出かける前に服のままバックで1発、毎日中だししてやってます。
生理前の連続中だし時は、出社後すぐパンツが僕の精子でびちょびちょになるらしく椅子に座った時のひんやり感がたまらないそうです。
やっぱり、体の良い若くてSEX好きの女は最高ですな(笑)
当分はやりまくるつもりですが、実は、2ヶ月前。あることがきっかけでMKの妹、AK(18歳)とも中だしセフレ関係に。
都合が良いことに、MKの安全日とAKの安全日がちょうど逆なので、月前半はMK、月後半はAKと分けて中だし三昧です。
姉妹公認でやり分けているのでノートラブルです。
AKの中だし談は次回に話しましょう。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

