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投稿No.793
投稿者 雅夫 (44歳 男)
掲載日 2003年8月14日
私はある女性に逢うまではこの歳になってこんなにSEXが楽しいものとは思いもよりませんでした。
というのは女性の身体に自分自身のDNAを注ぎ込む行為がこんなにも素晴らしく、男の本能を満たすものとは気付かなかったからです。
私は慎重派で妊娠には相当気を遣います。
だから妻とのSEXでも遊びでも我慢汁で妊娠すると聞いていたためコンドームは最初からしっかり付けてSEXするタイプでした。
ところが会社の関係から知り合った25歳の独身女性と上手くホテルまで行き着くことが出来た時、その行為の前に彼女は自分から「私は不妊症なので・・」と私に告白してきたのです。 
おうこれは願ったり叶ったりという具合でその夜、私はその女性の身体の中に最後の一滴まで搾り出すように流し込みました。
その時の感動といえば子作りに専念してた妻との新婚以来でとても感動し、それからというもの私はこれが病み付きになりその女性と週1回は逢って身体を重ね合い中出しを楽しみました。
でもここで疑問に感じた人がいるかも知れません。そうなんです。
不妊症というのは何回も避妊具無しでSEXをして子供が出来ない人が婦人科に行ってはじめて解ることなのです。

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