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以前勤めていた会社の営業部にY子という女(28歳)が中途採用で配属された。
Y子はどっちかというとスレンダーで、ぽっちゃり系の好きな俺の好みとは違うタイプだった。
明るい性格のY子は周りになじむのも早く、まあ「嫌いじゃない」くらいに思っていたのだが、ある日偶然仕事で遅くなった時、残業していたY子を食事に誘ったのがきっかけで話をするようになった。
話を聞いてみると、びっくりY子は実はバツ一で、専業主婦だったが、前の夫の浮気が原因で別れたとのこと。
そして食べるために再就職を探していて、高校の同級生が勤めていたその会社に縁故を通じて就職した経緯を語ってくれた。(実はその同級生I子というのが、私のオフィスワイフだったのだが・・・)
そしてY子は「いつもI子からKさんのことは聞かされていたことを告白され、もうこれは毒皿で行くしかないと思い、デートに誘ってみると、なんとこれがOK!
食事の後、さっそく渋谷のホテルに連れ込む際、
「今日はどうなの?」と聞くと
「うーん今日は最後の日なの。」というので、これはラッキー!
生で思いっきり中田氏できると思い、何ラウンドもしたいので、時間がもったいないから、お風呂にも入らず早速ベットイン。
最初は恥じらっていたが、そこは元人妻、オ◯◯コは特別手入れをされていない感じだったが、前戯の手マンだけで早くもヌレヌレ、早速チンポを入れてしまったのだった。
離婚してから、遊んでいなかったことと、子供を産んでいないことから挿入感も抜群で、抽送を開始すると大きな声を出して下から突き上げてくる感じがたまらくそそられた。
頭の中で、これは何でもやれるなと思ったので、お楽しみは2回目以降に・・・と思ったとたん脊髄に痙攣が走り、激しいピストンとともに、生の精液を思いっきり、膣の中へ注入!!
女は同時に天国へ昇天~~と思ってY子を見ると、あそこに俺のチンポをくわえたまま身じろぎもせず冷たい視線を俺に浴びせている。
その顔を見ながら何が起こったのか解らない俺の頭と、ひとりビクッビクッと痙攣しながら、快感とともにY子の膣に精液を流し続けるおれのチンポがまるで別の人格のようにそこにあったのを忘れることができない。
一応出す物は出し切ってから体を離すと、Y子は飛び起きるように風呂場へ。
出てきたときはさっきとは大違いのキツイ顔で
「まだ危険だっていったじゃない、大人なんだから、気をつけてくれると思ったのに!」といっておれを詰ったのだった。
お気づきのように、俺は「最後の日」を「生理の最後の日」で安全日と考えたのだが、Y子は「危険日の最後の日」という意味で、俺に伝えたつもりだったようだ。
本当に日本語は難しい!
もちろん謝ったが、怒った女は手がつけられないほどで、2回目の「お楽しみ」なんてもってのほか!・・というわけでどちらも無言のまま、わずか1ラウンドで二人はホテルを後にしたのであった。
その後Y子が妊娠することは無かったようだが、たまにご機嫌取りをすると、会社では笑顔を見せてくれるのだが、汚名返上とばかり、何回誘ってもOKが出ることは無く、たった1回で逢瀬を終えた勘違い中田氏のお話でした。
皆様も、「ああ勘違い」にはくれぐれもご用心召されますように!!
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