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投稿No.864
投稿者 欲魔 (19歳 男)
掲載日 2003年9月06日
【投稿No.: 837の続き】
以前に、一晩でどれだけ出せるか挑戦をしようという事を宣言したが…
今回はその時のSexレポートを書き込む事にする。

今回も姉に媚薬を盛ろうとしたが、姉が言い出した一言には心臓が飛び出るかと思った。
「エッチさ、今回は薬ナシでしたいの…」と言い出すのだ。
姉は…初めて媚薬を盛られた頃から感づいているらしく、ここ最近では確信していたらしいが、俺に対して以前から異性としての愛情を持っていて関係を終わらせたくなかったらしい。
姉にとって、快感よりも愛情が媚薬を止められなかった理由と知った時には泣きそうになった。
姉を裏切り、狂わせ、快感だけで繋がろうとした自分に罪悪感を感じたからだ。
そんな俺を姉は優しく抱きしめてくれた。

しばらくして落ち着いた後、姉はまた驚きの発言をした。
「しよっか…、今度はお薬なんか使わずにね?」
俺は「へ?」とした顔で姉を見つめていた。
「今度は私があなたにエッチしたい、だって…されてばっかりだったんだもん」とベッドに押し倒された。
混乱している頭の中、事の展開は瞬間のように早かった。
ズボンのジッパーを下ろされ、下着の口からペニスを引きずり出されて一気に咥えられ、舌が絡みつき、根元から吸い上げるように啜られた。
搾り取られるように精子が出る直前に、ようやく自分のコントロールを取り戻す事が出来た俺は、姉にこう提案した。
「一晩で何回中出し出来るか、やってみたい。今度はちゃんと媚薬ナシでさ」と…。
少し考えるような仕草を見せた姉は、
「うん、いっぱいドクドクして」という嬉しい発言で提案を承認してくれた。
姉はその間もフェラを続行していたので、俺も限界で出そうになり、姉に
「出そう…中に入れて出していい?」と訊くと、
「お願い、欲しいから早く挿れて」の一言で脚を開き俺を迎え入れた。
挿った瞬間、ドクンッと大きく脈動して射精が始まる。
姉は膣内射精されている間、離れないようにしがみ付いてくれた。
ドクドクとペニスが中で跳ねる度に姉の身体がピクンッと反応した。

体位は対面座位に移行して、姉の胸を刺激したり舌を絡め合ったりして快感を高めあった。
姉はヘソの周辺が感じるらしく、掌で擦ってやったり抱き寄せてそこを中心に密着したりすると、
「あぁ…ん…」と喘いで膣圧を上げて挿入しているペニスを締め上げた。
やがて限界が訪れ、
「どこに出して欲しい?」と意地悪に訊いてみると
「…中にいっぱい…射精して、あなたの精液で溢れさせて!」と腰を振りながら答えた。
そして発射。
亜鉛を飲んでいたこともあり、凄い量が姉の膣内へと流れ込んだ。

抜かずにそのまま姉の身体を結合箇所を中心にして反転させ、体位はバックへとチェンジ。
姉は「ずっと前から思ってたけど、なんか動物の交尾みたいよね…」というので、ならばお望み通りにと獣のように突きまくった。
姉は願いが叶ったと言わんばかりに、
「あんっ、あんっ、あぁっ、あっ…!」と激しく喘いだ。
バックということもあり、背骨に沿うように指でなぞってやると、急激にビクゥッと反応して中のペニスを絞り上げた。
反応が面白くて刺激に変化をつけてくすぐると、姉はヒィヒィと悶えて絶頂した。
「イッちゃう!」と言いたかったのかは辛うじて分かるが、もはや言葉にもなっていなかった。
そして3発目の中出し。
一気に突き入れ、姉の尻と俺の下腹部が密着した瞬間、ドバドバと精液が注ぎ込まれた。
「奥が熱い…子宮まで来てる」と姉は呟いた。

少し休憩して、姉が
「もう、ずっとリードされっぱなしじゃない!たまには私にもさせてよ~」と言い出したので、今度は騎乗位ということになった。
俺は仰向けに寝て、姉がまたがるのと同時に突き上げた。
姉は「ダメ!…今は、私の番…ぅんっ、ああっ」と喘ぎながら抗議する。
仕方なく姉に任せてみると、俺と回数を重ねているだけあって、腰使いも巧かった。
動いてるのは自分でも、掻き回されているのは姉の膣内…。
姉は「何で、私の方が感じるの…?」と喘ぎ声混じりに悔しがっていた。
悔しさを言葉にしながらも姉は腰を上下させて、俺を気持ち良くさせようとする様は健気だった。
姉に刺激されて射精感が高まり、姉の腰を掴んで中に出した。
吸い上げられるような感覚と、ビュルビュルという音が聞こえそうな射精が何秒間か続いた。
姉もイッたらしく、倒れこむように俺の身体にしなやかな肢体を任せた。

姉はハァハァと息を切らしているが、俺はそのまま姉の身体を横に向けて片足を抱えあげて挿入した。
「もうダメ、もうダメ」と悶える姉の膣を、容赦無く滅多突きにした。
数回の射精で、射精感が鈍ったせいか、随分長い間ピストンして姉の身体を貪った。
そこで腰の前後運動に少し変化をつけて、前後・左右・上下にと円を描く様に立体的に動くと
「ダメッ…私のアソコ、壊れちゃう!」とヨダレを垂らしながら感じていた。
キュウキュウ締めてくる姉の中で、渾身の一発を突き入れると同時に、姉と俺は同時にイッた…。

その後も射精は全て膣内だった。
夜が明けるまで腰をぶつけ合い、吐息と淫声が室内に満ちていた。
一糸も纏わずに、生まれたままの姿で、精子を与える俺と精子を受け入れる姉の営みは続いた。
…ただ以前と違うのは、お互いが愛情をもって行為に及んでいた事だろう。
9回にわたる膣内射精の後、
「せっかく9回も出したんだし、10回目に挑戦しよ♪」と迫ってきた姉には流石に参った。
しかし上にまたがられ、騎乗位で腰を振リ狂う姉にあえなく、搾り取られてしまった。

10回の中出しを終えると、姉は
「私のアソコ見てて」と言うので顔を近づけると…姉は膣に力を入れて中に流れ込んだ精液をドロッと逆流させた。
精液が垂れて肛門から尾てい骨を通り伝っていく感触で、姉は少し感じていた。
断続的に「ゴポッ、ドロ、ドロ、つぅ…」と流れ出た精液は、シーツの上に溜りを作るほどの量だった…。
ふと精液の逆流が途絶えたので、不思議に思って姉の顔を見ると、
「残りの精液は中に溜めとくね…」と言うので理由を訊くと
「あなたの子供が欲しい」と言われて俺は驚きと感動に思考をストップさせられた。
気が付けば朝日が昇り、夜が明けていた………。

現在…姉は生理が来ておらず、姉は妊娠である事を望んでいる。
以前にも記述したが、俺と姉は血縁ではない。
両親共に×1で、俺と姉は連れ子同士なのだ。
妊娠が確定すれば、俺は両親にこのことを話して提案をしてみようと思う。
まず両親に形式上で離婚してもらい、その後に俺と姉が籍を入れ、両親に元通り再婚してもらう…という筋書きだ。
愛情さえ確かであればこの計画は成功すると信じている。

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