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25歳のK子と付き合った。
彼女は飲み屋のホステスで、オレが何回か通う内に仲良くなって、彼女が別の彼氏と別れたその日から付きあうことになった。
K子にとってオレは、寂しさを紛らわす繋ぎの男だったのかも知れないが、オレも当時は彼女がいなかったのでSEXフレンドとして付き合っていた。
彼女はとても細身の女性で胸も無く、アソコの締りもいまいちだったのが印象に残っている。
しかし、彼女は年下のオレに色々と変わったプレイを求め、オレもそれに応えていた。
アナルSEXや、道具を使ったプレイはK子に教えてもらった。
K子のアナルはマ○コより勿論締りが良く、中出し出来ることもあってか、ほぼ毎回アナルで果てた。
K子とは、オレに好きな人が出来て、自然に別れてしまった。
20歳の時
サークルに入ってきた一つ年下でちょっとヤンキー風のI美と付き合った。
見た目は遊んでいるように見えたが、ベッドの中では大人しくなる可愛いい子だった。
そして処女だった ・ ・ ・
I美は初めてのときは震えていた。
優しく愛撫すると顔をゆがめ、枕で隠そうとしていた。
胸は鳩胸で、乳首は大きく敏感だった。
そして毛深く、マ○コとは言わず、お尻の穴の回りにもびっしりと毛が生えていた。
腕と、脛毛もオレよりも濃く、背中にはプチたてがみ、お腹にはプチギャランドゥがあった。
大きな乳首を舌で転がしながら、マ○コを指で広げて蜜をすくうように弄ると我慢しきれず声を出していた。
いざ挿入の時になって怖いと泣きだしたが、マ○コの周囲をチ○ポでなぞりながら優しい言葉をかけていると、次第に体の力が抜けていった。
そして、ゆっくりマ○コにチ○ポを埋めていった。
I美は歯を食いしばり、足に力をいれて股を閉じようとしたが、足を抱えるようにして防ぎ、身体が上に上にと行ったが、壁にぶつかりそれ以上うえにいけなくなった所で挿入完了!
I美は涙を流しながら『嬉しい』と言っていた。
キスをしながらゆっくりと腰を動かしていくと、マ○コからメリメリっていう音が聞こえた気がするくらい締っていた。
I美は苦痛に顔を歪めながらもオレのチ○ポを受け入れていた。
そして、オレはI美の中で勢いよく果てた。
チ○ポを抜いた後、I美のマ○コから、ドロッとした精子と一緒に少量の血が混ざっていたのは今でもはっきりと覚えている。
I美は、それからSEXを10回程重ねないと快感を感じるまでには至らなかった。
そして快感を感じてからも、彼女はちょっと激しくするとマ○コの入口付近が痛くなるうえに、あまりSEXが好きではなかったので3ヶ月程で別れた。
この子にも中出しをあれだけやっていたにもかかわらず子供は出来なかった。
20歳終盤
I美と別れてすぐ、友達の会社の事務の子と付き合うことになった。
彼女はオレの一つ下でK枝といった。
とても真面目な子で、とてもスレンダーなお尻の小さなオレ好みの女だった。
最初はそんな真面目なK枝と付き合っても、すぐに飽きてしまうかと思っていたが、以外にもエッチには積極的な女だった。
K枝との出会いは友達の紹介によるもので、今で言う合コンみたいな感じでグループ交際から始まった。
そのうち、K枝の小さなお尻に惚れて、思わず交際を申し出ていた。
初めて自分から告白した瞬間だった。
すんなりOKを貰って、初めて2人きりのデートでラブホに誘ってみた。
これもすんなりOKして貰って、バスルームにマットのあるホテルに入室。
お互い向き合って一枚ずつ服を脱がしてゆく。
K枝の胸はAカップ(自称寄せて集めればB)小さな乳首にピンクの乳輪だった。
腰は程良いクビレ、アソコは毛が薄く、お尻はぷりっと小さく上にもち上がった、張りのあるカッコ良いお尻だった。
立ったまま服を脱いでいき、そのままお風呂に。
一緒し洗いやっこしながら色々聞いてみた。
オレ「今まで経験は?」
K枝『一人だけ、回数は10回くらい』
「恥ずかしくない?」
『恥ずかしいけど、○○君も裸なんだから大丈夫だよ』
そう言いながらアソコに指を這わすともう濡れヌレだった。
「もう濡れてるね」
『こっちもカチンコチンだよ』
そう言ってチ○ポを掴んできた。
ベッドに行って、マ○コをじっくり堪能することにした。
K枝のマ○コはあまり使っていないからか、ぴったり閉じていて、ビラビラも発達していなく、そして綺麗なピンク色であった。
ちょっと開くとそこから溢れんばかりに蜜が出ていたを、優しく舌で舐めとっていった。
途中、指を一本マ○コに挿入してみると、スゴイ締め付けを感じる事が出来た。
その間、K枝は可愛い喘ぎ声で、子猫のように鳴いていた。
すぐに挿入したくなったのを抑えて、K枝にフェラチオをしてもらうことにした。
K枝のフェラチオはとても上手とはいえない、ぎこちないものだったが、とても愛情を感じるほど丁寧で、優しく亀頭をチロチロ舐める姿を見て、オレのチ○ポは脈打ち、一回り大きくなったようにさえ感じた。
そして挿入。
K枝のマ○コは狭いように感じた。
そして極端に奥が手前にあって、上付きだった。
深深と挿入すると、すぐに奥に当たって、そのたびにK枝はのけぞっていた。
上付きだったため、お互い足を閉じても十分挿入でき、さらに締りがアップした。
オレがK枝の耳元で、
「何処でイッたらいい?」
と聞いてみたら
『何処がいい?』
と聞き返してきた。
「子供が出来て欲しいから中でいい?」
『え~っ!まだ早いよ~っ!』
そんな会話をしながらラストスパートに向けて腰の動きを加速していった。
「K枝のマ○コ気持ち良いよ、オレのチ○ポが感じまくってる」
『私も凄くいい!』
「どこが?」
『意地悪~っ!』
「あ~っ、そろそろイキそう」
『あ~ん、もうちょっと頑張って!』
「もうだめ!」
『もうちょっと!』
K枝はオレの腰に手を回して背中に爪を立ててぐっと抱きしめてきた。
「あ~っ!」
『ん~っ!』
俺達は始めてのエッチで一緒にイク事が出来た。
エッチの相性は抜群のようだった。
『初めてイッたかも ・ ・ ・ 』
「ほんとに?初めてでどうしてイケたとわかったの?」
『こんなにワケわかんなくなったの初めてだもん』
「K枝、とっても良かったよ」
『私も満足。あれっ、まだ硬いままだよ!』
そう言って今度は上に乗っかってきた。
しばらく下から突っついていたが、K枝の動きがぎこちないので、抱え込んで駅弁スタイルをとってみた。
『あ~っ、奥に当たりまくり~っ!』
「感じまくり?」
『うん、感じまくり!』
駅弁のまま、バスルームに移動して、あらかじめ敷いてあったマットの上に到着。
K枝を下にしてローションをたっぷりおっぱいに垂らしていく。
『すごいひんやり!』
「感じる?」
『感じまくり!』
「K枝は真面目そうに見えたけど、案外エッチだね」
『うん、お兄ちゃんのエッチな本、こっそり見てたからかな?』
「それだけ?」
『○○君がエッチな事ばっかり言うから、家で想像してたから、こんなにエッチな事ができるんだよ!』
「そうか、ところでオナニーはしたことある?」
『ううん、無いよ。変な事聞かないで!』
「初めてのデートからこんなエッチな事になっていいのかなぁ?」
『だって、○○君いつもスゴイエッチな事ばっかり言ってたから、こうなるなぁって始めから思ってたよ!』
「そうか、じゃあこれからもっとエッチなことしよ!」
『うん!』
そうしてローションプレイが始まった。
K枝は初めてだったからか、スベスベ感で興奮し、オレの上にシックスナインの体勢でまたがり、チンポにむしゃぶりついてきた。
二人で音が出るくらい相手の秘部を舐めあって、そして我慢が出来ずにバックから合体した。
膣ナラを出しながら、二匹の獣と化した二人はそれから朝まで6発のSEXを楽しんだ。
K枝とはしばらく付き合ったが、お互いに異性の友達と遊んでしまい、3年あまりで別れた。
彼女とは素人判断の危険日以外はすべて中出しでSEXしていた。
今思えば、けっこう危険な日もあったと思います。
可愛くて
スレンダーで
胸の形が良くて乳首が上向き
お尻が小さくカッコ良い
真面目でエッチの好奇心が旺盛
今でも上位に入る最高の女でした。
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