- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
当時同級生だったM子に告白されて付き合うこととなった。
中学生らしく交換日記なんかやったり、学校で話したりと普通に付き合っていた。
3月、お互い違う高校へ行くことなり、初めて学校以外でデートをすることにした。
デートといっても勝手がわからず、M子の両親が出かけているとの事で彼女の家に行く事にした。
ジュースを飲んで、しばらく他愛のない会話をしていた。
オレ「ねぇ、高校に入ったらあまり会えなくなるね」
M子『そうかもね、きっと会えないよね』
「M子はエッチしたことある?」
『なんで~(笑)』
「いや、なんとなく ・ ・ ・」
『○○君は?』
「オレは無いよ」
『私も』
こんな会話になって、なんとなく身体を寄せてみた。
「なんかドキドキするね」
『うん』
そんなこんなでキスをしてみた。(実はファーストキス)
歯があたったけど舌を入れたりして結構まったりとした。
その場はそれだけでひとまず終了、二人でパズルをした。
「このパズルできたらエッチしよっか!」
『そうだね、出来ないと思うけどね!』
この言葉を聞いて、そのパズルを短時間で完成させた。
『すごーい!そんなにエッチがしたかったとか?』
「そんなこと無いけど、エッチパワーが少し出たかな?」
約束だと言うことで、二人でベットに潜り込んだ。
ぎこちない手つきで服をお互いに脱がせやっこした。
お互いのTシャツを脱がして、そしてM子のブラの背中のホックに指をかける。
うまく外れないが、M子の助言も手伝って無事外す事に成功。
オレの目の前に、小ぶりだけど形が良く、ピンクの乳首が上向きの胸があらわに。
M子の目の前に、オレのちょっぴり部活で鍛えた裸の上半身。
いよいよ下の服を脱がせる番。
お互い恥ずかしかったから、背中合わせで自分達で脱ぐことにした。
ちょっと後ろを見ると、肉付きの良い締ったお尻があらわに。
せーのでお互いに向き合って、あそこを確認。
『へーっ!こんなんなってんだ!こんなおっきいの入るかなぁ?』
(ちなみにオレの息子は標準サイズ)
オレのあそこは教師ビンビン物語。
M子はしばらくオレのチ○ポを触って遊んでいた。
『スゴイ硬くて、ドックンドックンしてる~!』
『皮は何処まで伸びるの~?』
「いたたたっ!子供のチ○ポに戻そうとするな!!」
負けずにM子のオッパイを触ってみた。
『なんかくすぐった~いっ!』
乳首はビンビンで指で触るとM子は少しヨガってきた。
『なんか変なかんじ~!』
「気持ちいいのかな?」
指で乳首をはじいてみた。
『もう、意地悪!』
M子のあそこを触ってみたが、足を閉じていて肝心なところは触れないし、毛でよく見えない。
「M子のあそこ、よく見せてよ」
『え~っ!?』
恥ずかしがるM子をよそに、M字開脚であそこを望んだ。
「なんか濡れて光ってる?凄くいやらしい ・ ・ ・ 」
『ハズかし~っ!』
M子のあそこはとても綺麗なピンク色だった。
Hビデオで見たように、舌で舐めてみた。
ちょっとおしっこくさかったけど、それ以上になんともいえない匂いと味がした。
「気持ちいい?」
『うん、でも恥ずかしい』
M子の息遣いが激しくなってきた。
そろそろ入れてみたくなったので、入れることに。
勿論オレはゴムなんて持ってないが、M子の上に乗っかって挿入を試みてみる。
何度も入口らしきところにチ○ポを当ててみるが、入る気さえしない。
(ここじゃないのかな?)
M子は緊張か、黙ってかたまっている。
しばらくマ○コの濡れた溝をなぞっていると、少し窪んだ所があるのに気づいて、そこをめがけて体全体で入れてみた。
『いったぁ~いっ!』
少し入ったけど、それ以上はM子が上にずれていって、さらに足に力を入れるから入らない。
「なんかもう少し見たいだけど、大丈夫?」
『わかんないっ!』
「なんか入っていくみたい!」
『いたっ!いたたっ!やめてっ!!』
そうこうしている内に根元まで全部やっと入った。
M子の中は狭くてとても窮屈に感じた。
「全部はいったよ」
『ホント?痛いから動かないでね』
M子は涙を流していた。
「大丈夫?痛い?」
『痛いけど大丈夫、やさしいね』
オレはM子の乳首を舌で転がすように舐めてみた。
『う~ん』
「気持ちいい?」
『うん』
「動いちゃダメなの?」
『動きたいならゆっくりね』
そんな会話をしながらゆっくりチ○ポを出し入れしてみた。
始めてだからか、マ○コの締りが尋常でないほどキツくて、すぐに射精感が襲ってきた。
「もうイキそう」
『痛いから早くイって』
「何処にだしたらいいかなぁ?」
『お布団汚れるからオナカにね』
そんなことを言ってる間にもう少し出ていた ・ ・ ・ 。
イッてる途中で抜いて残りをM子の腹の上に出した。何度か勢いがありすぎて顔にかかった。
『きゃっ!』
「ごめん、顔まで飛んじゃった!」
痛さから開放されたのか、急に元気になって、オレの精子をみて笑った。
『すごいね、こんなんなって出てくるんだ』
精子を拭きながら、
「痛かった?大丈夫?」
『まだ痛いけど、今度またしようね』
その日はその一回で終わった。
M子に聞いたら2、3日ほど痛くて、がに股だったらしい。
それから3回ほどエッチを重ねるうちに、だんだんM子も感じるようになってきた。
高校に入ってからもしばらく何も付けずにSEXを楽しんでいた。
M子が生理の時は口でイカせて貰い、全部飲んでもらっていた。
そしてしばらくして、お互い高校に行って好きな人が出来て自然にわかれてしまった。
今思えばオナカに出していたけどほとんど中に出していたから、よく子供ができなかったなぁと思います。
見ているだけでは悪いので、去年から続くいけない関係について少し書いてみます。
私は結婚して4年目なんですが、主人とはセックスレス状態で月に1回するかしないかです。
原因は主人にあり、私は一切濡れていないのに無理やり入れてくるのです。
そのことを主人のいとこ夫婦に相談に行った事が始まりでした。
その日奥さん(Mちゃん)は実家に帰っていて不在。
旦那さん(K君)しかいてませんでした。
しかし少しでも解決の糸口が掴めればと思い相談することにしました。
もともと人当たりが良く紳士的に真剣に相談に乗ってくれました。
旦那をかばいつつ、否定もし・・・どっちつかずやったんですけどね^^;
話をしていると
K「夫婦でHな話とかしーひんの?」と聞いてきたので
私「せんよ!」って答え
K「うちはよーすんで」って一瞬引いてしまい、気を取り直し
私「例えば?」
K「うーん。エロビデ見たり、どんなHがしたいとか話し合う」って。
えー!あのMちゃんがー!!かなりおとなしい子やのに・・・みたいな感じになりました。
ここまでいとこ夫婦は性生活を暴露してくれてるのに、私だけがいいこぶるのは気がひけてきました。
私も元々Hは人並みに好きな方で結婚するまではそれなりにしていました。
このままでは駄目だと思い勇気を振り絞り
私「MちゃんとどんなHなビデオ見てるん?見せて!」って頼むと
K「え!まさか今ここで見るん?貸したるから家で見いや。」と言ってきたので
私「そんなん家で見れるわけないやん。今見せてよ。」って
K「アホ俺かて男じゃ我慢できるか。」だって可愛い(笑)
私「じゃー一人で見るから部屋貸して(笑)」
K「しゃーないなー。じゃーこれ。」っていい1本のビデオを貸してくれ部屋を出て行きました。
貸してくれたビデオはなんと裏ビデオでした。
すごいの一言。
今までビデオなんって見たことも無く他人がしているのを見るのが初めてでした。
だんだん自分でも濡れてくるのがわかり、自然とオナニーをしてしまいました。
するとトントンっとノックされビックリして
私「はい!」(裏声気味^^;)
K「ごめんやけどちょっと声小さくして。」と言われ
私「あ!ごめんなさい。」とボリュームを小さくしようとした時に大変な事に気づきました。
そう私はヘッドホンをしてビデオ鑑賞をしていたのです。
私「え!?あっ!■△○◆▽∵」もーパニックになって何を言ったか覚えていません。
すると
K「入るよ。」
ガチャ!扉を開けると私が脚を広げているのが丸見えで
K「くみちゃんかなり濡れてるやん。」
K「なんであいつとする時に濡れへんの?」
K「まー俺に気使わんともっとオナってや。」
ってめっちゃ恥ずかしいのに言われるがままに、私はそのままビデオを見ながら、K君に見られながら一人で一生懸命にオナニーをしてしまいました。
もうイキそうになり自分の指では我慢できなくなり、K君を主人のいとことしてで無く一人の男性としてしか見れなくなっていました。
私「K君お願い。入れて欲しいの。」
K「俺お前の旦那のいとこやで!」
K「お前俺に入れられたいんか?」って口調まで変わっていて
私「お願い。主人はどうでもいいの、K君入れて」
K「俺生でしか入れへんで」
この時は生でしても外に出してくれると思っていました。
私「多分大丈夫だからお願い」って懇願していました。
後で調べると危ない日でした^^;
K「じゃー俺のチ○コ咥えろよ!」
私「はい。」私はこの時自分にMっけがあるのに気づきました。
チュパチュパ。じゅるじゅると舐めていると
K「もっと奥まで咥えろや!!」っていきなり喉の奥につかえるぐらい差し込まれました。
私「うぇ!げほげほ・・・」
K「なっさけないのー!」この言葉は一生忘れません(笑)
K「もーええわ!よつんばになってこっちにオ○コだせ!」
私「はい。これでいいですか?」
K「自分で広げて、どーして欲しいか言え!」
もー恥ずかしくて恥ずかしくて、思考回路0
私「私のここにK君のん入れて。」
K「は?お前の何処に俺の何を入れるん?はっきり言えや!」
あぁ~言葉攻めが好きになった瞬間ですね(笑)
私「私のオ○コにK君のチ○ポを入れてください。」
K「しゃーない。お前の濡れた汚いオ○コに入れたるわ!」
汚くないわ!って思いながら感じていました(笑)
パンパンパン。ぐちゅぐちゅ。ぐちゅぐちゅ。
私「あっ!良い~!あぁ~イク~!」
K「勝手にイッタら抜くぞ!」
私「あっ!ぅっ!やだ!抜かないで・・・お願い・・・・。」
K「そろそろイクぞ!中に出すぞ!」そんなの私今まで中に出されたことが無くて
私「だめぇ~中はだめぇ~!」って叫ぶと、ヌッポ!
私「え!??何?」
K「中に出せないならやめる。」
そんな~(泣)最後までして欲しいと思い、
私「ごめんなさい・・・。中に出して良いよ・・・。」
って半泣きになりながらも性欲には勝てませんでした(苦笑)
K「お前こんなに床濡らして、出していいよじゃ無くて、出してくださいだろ!?この淫乱が!!」
私「え!?・・・中に出してください・・・。」ニュル!ズボ!
私「あ~いい!!」
K「そんなにいいんか?淫乱!!私は淫乱ですって叫べよ!」
私「そうです私は淫乱でどうしようもないすけべです(泣)」
多分気持ちよすぎて泣いていたと思います(笑)
K「イキそうや!何処に出して欲しいんや!?」
私「私の中にK君の精液をいっぱい注ぎこんで~!!奥に頂戴~!!」
K「よし!くみのオ○コの奥に出すぞ~!!孕んでまえ~!」ドックンドックン
私「あぁ~~」頭の中が真っ白になり痙攣しながら失神していたようです。
少ししてドロっとした感触にビクッ!となり我に戻りました。
するとK君に
K「ここに中腰になれ!」と命令され、中腰になると一気にドロドロドロ!
私の中からK君の精子が流れ出てきました。私はこの時、あ~中に出されたんだ・・って思いました。
K「流れた精子全部舐めて、飲め!」もうK君に骨抜きにされて逆らえません(笑)
今では中だしの感覚を忘れられずピルを愛用し色々なHを仕込まれています。
野外露出・アナル・複数プレイ・悌毛・ハメ撮り・飲尿・放尿。K君の欲望を全て叶えています。
もう私はK君なしでは生きていけません(笑)
K君へ この投稿に気付いたらお仕置きしてくださいね。
今この体験談もその時隠し撮りされていたものを見ながら書いてみました。
長々と乱筆すみませんでした。また機会があれば書き込ましてくださいね。(笑)
彼女は26才で私は41才の時、彼女はスナックの従業員で私は出張でその店に入った。
出張は約一ヶ月で、土地勘の無い私は彼女に観光案内をお願いした。
最初は手をつないで所々案内してもらい、その日は一人でホテルに帰った。
私は「一度ホテルに遊びに来て」と誘ってみたが、今度行きます。と彼女は言った。
2,3日して再び会う事となり、「今日はあなたのホテルに遊びに行きます。」と言って私が宿泊しているホテルに彼女は来た。
当然のごとく、ベットの横に彼女は腰掛け、私はやさしくキスをした。
いつのまにか、二人とも裸になって、抱き合った。
私はゴム製品を取り付け様としたら、いらないといったので、そのまま挿入した。
彼女の中は奥が少し狭く感じた。
聞くと、男性経験は少ない様である。
前の彼氏「入れて5分で終わったわ」と言って、セックスは好きじゃないと言っていた。
私はかなり遅い方なので、一時間ぐらい出し入れを続けていた。
愛子は
「もっと、もっと まだ、だめだめ!!」と言って突然
「いく~」と言ってその後
「もうどうでもいいよ!!」と言った。
私はまだ、行きそうになかったので激しく腰を動かした。
彼女はさらに感じた様で獣の様な声を出して苦しそうな様子である。
私は興奮して射精しそうになってきて、
「中でいい?」と聞いた。
好きにしてとの返事だったので、中に思いっきり出した。
子宮の入り口にチンポの先端をグリグリ当てながら射精した。
私と彼女はぐったりして、そのまましばらく抱き合っていた。
その後、彼女は私の出張期間が終了するまで、毎日スナックが終わると私のホテルに訪問し、セックスを楽しんだ。
私は年なので射精するのは二日に一度のペースである。
当然、出張中 昼、凄い眠気が襲い 仕事が非常に辛かった。
仕事のじゃまになるので、来ないでと言いたかったが、快感に負けてしまう。
私の出張が終わると同時に関係も消えてしまったが、今思えばもったいないことをしたと思っている。
それとは別にX6才の現役女子校生の彼女もいます。
X6の子とは知り合ったのはX4才のC二の頃ですが出会い系などではありません。
付き合い始めたのは半年前で、七年目の彼女がいるのを承知で付き合ってます。
X4の頃からフェラなどはさせていましたが、セックスはX5の後半くらいからしています。
はじめは生で顔射や口内射精でしたが、その子はどんどん僕の事が好きになったらしく、中出しをせがみはじめました。
はじめはさすがに抵抗がありましたが、以前援交をしていた事を知り、どうでもいいや、と思って今では毎回生で中出しをキメています。
現役の女子校生に中出しは最高ですね。
先日もその子の家の風呂場で立ちバックで中出し。
抜いたらボタボタです。
付き合ってる事になってますが、できちゃったら捨てます。
それまではとにかくおもちゃの様に使います。関係無いです。
中に欲しがるこの子が悪いです。
とにかく会ったら中出しの事だけ考えてます。
若い性器は最高です。
一人目の中出しで味を占め、中出しマニアになってしまった自分は、二人目はチャットで知り合った20代女性。
スタイルはそこそこ、会ってすぐにラブホ直行。
即生入れをし、彼女には何も言わずに一発目を中に出して、萎えたところで疲れているからという事で抜き、フェラをしてもらい回復したところでゴムをつけ挿入。
3人目は21歳女子大生の処女。
Bカップで、あまりスタイルは良くなかったが、チャットで知り合い、処女を捨てたいとの事で会ってみる事に。
シャワーを浴びる事すら恥ずかしがり、あそこはきれいなピンク色。
なるべく痛くしないようにとクンニをたっぷりとしていると、こちらも既に準備完了となり、生入れ。
痛がる彼女をよそ目にこちらはキツキツの締まりを堪能した後、膣奥に発射。
締まりがいいのでそのまま出した後も萎えず、そのまま2回戦目となり、外出しをして、彼女を安心?させ終了。
4人目は19歳のフリーター。
Dカップのちょっぴりぽっちゃりタイプの子で、こちらが望む事を何でもしてくれた。
中出しもホントは嫌だけどいいよと言ってくれて、こちらのし放題。
アナルにバイブを入れながら挿入を楽しんだり、あまり奥深くまで入らず深くすると彼女が痛がるが膣にピンクローターを入れながら中出ししたり(これがかなりいい)はめ撮りをしたりと随分と楽しませてもらいました。
5人目は32歳人妻。これは携帯のネットで知り合い、不倫をしたいと言う事で仲良くなり、最初の何度かは生入れ外出しとはめ撮り程度だった物の、一度待ち合わせの時間にかなり遅刻したので罰ゲームとしてアナルか中出しどちらがいいと聞いたところ、彼女の方から中出しを希望。
こちらも喜んで中田獅子、デジカメでその瞬間の動画を撮影。
その後しばらくした後、彼女の旦那にばれ、修羅場を迎え、関係は消滅。
と、ここまで昔の事を思い出して書いていたのですが、6人目があった事を思い出しました。
この6人目が自分にとって最高の思い出となったのですが、その話はまた今度という事で。
話が下手な上、長文ですいません。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

