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投稿No.1939
投稿者 ボッシュ (38歳 男)
掲載日 2005年1月16日
いつも利用している山手線某駅の人妻デリ。
本来そこのシステムではゴムありなのですが、私はゴムとの相性が良くないので通常は女性の合意の下、生でさせてもらっている。
合意と言っても言葉ではなく、前戯で相手を散々いかせた流れでそのまま挿入し、
「ゴメン着けるの待てなくて入れちゃった・・」
ってな感じでするのです。
大抵の方は生●ンでクリを擦られて入口をグリグリとすると我慢できなくなるようです。
但し、いつもは流れで入れてさせてもらっているという感謝?(笑)もあって、外出しで終わっていました。

年も明け、さて今年はどうかな?との半分占い気分で遊びに行くと、店の人が
「入ったばかりの凄く綺麗な人妻さんがいるので是非!」としつこくせまられたので、
「じゃその人で」と応じ待つこと30分。
登場したのは、ま~凄いというほどではないけど良いか悪いかと言われれば良い部類に入ると思われる方でした。
実はこの時点で約束の15分で行かせますという案内より遅れていた(たった15分だけど)ので、少々立腹気味の私。

話を進めると32歳の人妻、旦那は単身赴任中とのこと。
風俗経験もここが初めてとのこと。
スタイルも細身と案内されたわりには結構グラマー系でした。
私は話の流れでプレイに入るのが好きなので(結構ムード派でして・・・(笑)
キスから徐々に脱がしていくと、
「ダメ~シャワー浴びさせて・・」と逃げられ仕方なくシャワーへ。
やっとベットに戻りプレイ再開し、得意の前戯で1度いかせた後、いつもの生●ンバイブ攻撃しますが感じた声は出しますが体を硬くして入れさせません。
そのうち「交代。今度は私の番」なんて言いながらフェラ攻撃。
そして硬くなったところで上に乗られそのまま入れたので、
「いいの?生でも」というと少し笑いながら
「あ~すごい!感じる~!」
と絶叫モードで腰を振ってサッサといってしまいました。
そこで今度は私が上になり、挿入しようとするとそこにはしっかりとゴムが・・
「あ~やられた~・・・」(本当にわからない着け方でした)ですが仕方なく続きをしていましたが、やはり愚息は勢いを失うばかり。
そこで、
「ゴメン縮んじゃったからゴム取るね」といい、又クリ攻撃すると感じる声はすれども体は拒否モード。
そのうち私もだんだん鬼モードになってきて「絶対生で入れる!」と決意しました。

1度休憩後、彼女がフェラし始めまたゴムを被せました。(気にしてみたがやはり判らず)
その時点で、この嬢は絶対元風俗経験者だなと確信し更に鬼モードへ。
正常位もそこそこにバックの体制に持ち込み、すかさずゴムを取り、ばれないかな?と思いつつも生●ンで擦りますが気付いて無いようなのでそのままブスリ。
「あ~凄くいい~!バックだと凄い~!」
と絶叫し始め、こちらも目の前の生ピストンを実感しているうちに射精感が高まり、初発を中出しし、後発は引き抜きながら手に持ったゴムをパチン!と音だけ鳴らせ背中に出しました。

その後も再度生入れにチャレンジしましたが、やはり体拒否モードは続いたので先ほどの生中だしには気付いて無い様子。
時間になったあとも努めて冷静に振舞い、そのまま別れました。

いや~最初から生入れさえてくれれば中出しされずに済んだのに、素人を装うような嘘つくから眠ってた鬼を起しちゃうんだよねぇ~
妊娠してなきゃいいですけど・・・・

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投稿No.1938
投稿者 けいた。 (36歳 男)
掲載日 2005年1月16日
チャットを通じて知り合った女と@2でやらせてもらうことになった。(仮名:マロン)
チャットでは24歳と言っていたが、どう見ても30前後のように見えた。
ルックスは「下」の「上」くらい。

ホテルに入るなり、一緒に風呂に入りたいというのでマロンの言う通りにした。
浴槽でイチャイチャしてたらマロンは手で僕のチ○ポをしごき始めた。
今度はマロンが僕の上に乗っかるような格好でいきなり挿入された。
出会ってからまだ30分も経っていないというのに・・・。
結構腰使いが激しく、5分もしないうちに僕は射精しそうになってしまった。
「イキそうなんですけど・・。」
という僕の言葉を気にする様子もなくマロンはそのまま腰を動かし続けた。
「ドピュッ!」
僕は知り合って30分のこのマロンという女のオマ○コに中出しをしてしまった。
マロンのあそこはかなり敏感のようで僕が中で出したことを察知したようだった。

マロンは立ち上がり、僕にも立つように促してきた。
僕が立った姿勢でマロンは僕のチ○ポをフェラし始めた。
フェラテクは「中」の「下」くらいだった。
射精してすぐのチ○ポは結構敏感なものだ。
僕のチ○ポは再び起き上がり、僕はマロンの口の動きに身を委ねていた。
「ドピュッ!」今度はマロンの口の中射精してしまった。

風呂から上がり次は3ラウンド目。
さすがに僕のチ○ポも疲労困憊だ。
マロンは僕が望めば何でもしてくれそうな気配を身に纏っていた。
「アナル舐めてほしいんだけど・・。」
マロンは少し頷いて、僕の言う通りにしてくれた。
「なんて聞き分けのいい女なんだ。」
僕は感心しきりだった。
今度は僕が上になって正常位でマロンのオマ○コに挿入した。
風呂の時とは少し感覚が違う。
マロンのオマ○コは少々「ゆるめ」の感じがした。
マロンが悶える声は結構デカかった。
ホテルじゅうに響き渡りそうな勢いだった。
その声に触発されて僕はまた射精しそうになった。
マロンはその気配を察してか、両手で僕の背中をガッチリと掴んで離そうとしなかった。
「中に出してもいいよ。」というマロンの無言の合図のような気がした。
マロンに促されるまま、僕はマロンのオマ○コに射精した。
やはり中出しは最高である。
マロンは精液と愛液にまみれた僕のチ○ポをフェラしてくれた。
これがまた最高に気持ちがいい。
もう僕はマロンの虜になってしまった。
この後、待ち受ける悲劇をこの時は知る由もなかったのだが・・。つづく

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投稿No.1937
投稿者 けい (37歳 男)
掲載日 2005年1月15日
以前も投稿したけいです。
今回もセフレの24歳のコの話を書きます。

その日は時間も無かったのでいつものラブホでは無く、車の中でしようと決めていました。
彼女のマンションまで迎えに行き(彼氏と同棲中)車で少し離れた暗がりの駐車場へ。
お互いカーセックスは初めて。
車は現行型のレガシィワゴン。二人で後部座席へ。
ディープキスをして胸をまさぐり乳首へ吸い付きます。彼女も我慢出来なかった様でギンギンになった俺のペニスにむしゃぶりつきます。
彼女にはブラをズラしてブーツととパンティは脱いだだけの状態でクンニ。
既にヌルヌル。舌を穴の奥へ差し込むと特に感じるみたい。

正常位で入れてしばらくは動かずにそのままで感触を味わいます。
少しずつピストン運動。
いつ人が来るかも解らないので声を押し殺して喘いでいる彼女。
いつも通りの言葉責めで更に興奮度を高めます。
今日も安全日なので中出し。
こちらの出ている瞬間が解るのか同じタイミングで身体が「ビクン!」となる。
ズルっと抜いてすぐにテッシュで押さえる。
しばらく談笑しているうちに又勃起してきた。
すかさず彼女がソレを口に含む。

二回目はバックから中出し。
車の中は狭いけど正常位、バックは問題なく出来る。

三回目、正常位でやっていその体勢のまま一度抜いて溢れてきたザーメンをアナルに塗りたくりそのままアナルへ。
正常位でアナルは初めてだったのだけどバックより入れやすい。
しばらく動いていると彼女が「シート汚しちゃうかも」と。
あまりアナルを長時間突くのもツライだろうと思い中出し。

計三回。
気が付くと50分は経っていた。
ガラスは曇りまくっている。
これ以上時間がかかると妻にバレる可能性もあるのでそそくさと彼女を送った。

帰宅して駐車場へ車を入れて明るい場所で自分のチンコを確認するとカリ部分に黄色い汁が着いている。
拭って匂いを嗅ぐとちょっとウンチ臭かった。

ここまで書いた段階でもう勃起しています。
いつもならすぐに抜くのですが、明日は又別の女と飲む予定(33歳美人バツイチ子持ち)この女性は去年の3月から一緒に飲みに行くようになってかなり良い感じになってきています。
明日は飲んだ後、ホテルへ誘う予定。
中出しは難しいと思いますが上手く行ったら又ここへ書き込もうと思います。

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投稿No.1936
投稿者 よっちゃん (31歳 男)
掲載日 2005年1月15日
以前にも投稿している者です。
年初めHが妻より先に恋人気分のN実(既婚)とできて、なんとも嬉しかったのでまた投稿しました。
昨年最後のデートはクリスマス頃だったので、生膣感触も3週間ぶりでした。

二人は特に言うほどの趣味プレイはなく、大抵はベッドで、まぁノーマルで楽しむのですが、先日は久しぶりで刺激がほしくなり、彼女を洗面台の鏡の前に立たせ、立ちバックで犯すことにしました。
大きな鏡の前は、彼女の色気と透明な胸元そして艶めかしい背中や腰つきを同時に楽しめる絶好な場所です。

バスタイムの後二人で身体を拭き合ったとき、両肩を腕で包み耳元に息をかけてゆくと彼女は直ぐに私の欲望を察したようで、話をするのをやめました。
私は彼女の髪の感触を頬や顔の肌で楽しみながら両手で乳房、乳首を弄びます。
もうこの時点で自分のモノはギンギン、私はそれを腰に押し付けては欲求の度合いをアピールしておきます(笑)
メスとして大変出来の良いN実は、その程度のものの30秒で身体の準備が整ってしまいます。
既に膣口を透明な粘液で満たして、主が滑り込んでくるのを待っているわけです。

こちらも分かっていますが、
「いい?」と念のため尋ねれば、直ぐに
「うん。もう良いよ」
と言う返事があって本番のスタートとなります。
勿論二人の間ではセックス=生ハメです。
私は「じゃ、N実ちゃんが入れて」と頼み、わざと彼女の手でハメさせました。
彼女にいきり立ったペニスを預けて、その仕草や一連の動きを確かめるのが好きなんです。
この日の彼女は、私のペニスを少しずつしごきながらその硬さを確かめるようにしつつ、極楽への入り口に導いてくれました。
この瞬間は射精と同じくらいクラッときます。本当に素直でSEXがやり易い良く出来たメスだなと思います。
彼女の性器に溢れる粘液を竿に馴染ませるよう、浅く2,3回ストロークすると、あとは奥まで飲み込ませ一気に子宮を突き上げます。

N実はどちらかと言えば下付きで、立ったままでも犯しやすいですし、彼女もバックが大好きでスポットの当りが良いみたいです。
そして幸運にも私のペニスは長めらしく、今までの女性全て、上体を立たせたままでもしっかりと腹の中の子宮を小突くことが出来ました。
私はN実の髪の香りを鼻いっぱいに吸い込み、時に肩口から唇を重ねたり、彼女の耳に顔を摺り寄せたりしながら文字通り全身の五感を満喫して味わいます。
彼女はよがり声を漏らし、私の欲するままの責めに応じ、更に声を大きく歓喜を上げてゆきます。
この性反応もまた素晴らしく、責めれば責めるほど喜んでくれるのですから私にとっておもちゃそのもの、性を満たす至福のひとときです。

以前から彼女は「オトコが射精する直前の動きがたまらなく好きだ」と言っています。
きっと射精が後戻りできなくなってから勢い任せで精液が噴出するまでのほんの数秒間の事を指して言うのでしょう。
程度に差は有るにせよ確かに男なら誰でも、イク寸前は独特な突き方というか激しさになっていると思います。
「あの動きは続けられないの?」と聞かれたりもします。
私は彼女に「ムリだね(笑)」
とそのとき即答しましたが、でも
「あれがいいんだ…」と聞くと、
「少しでも長く続けて本当にどうにも仕方なくなったら、中に果てても良いわよ…」と言ってました。
「そんなこと出来ることならオレだって続けていたいけど、まぁ、せいぜい2,30秒が限界だよな…」
と鏡の前で思いつつ、その言葉を思い浮かべては彼女の細い身体をむさぼるように犯していました。

鏡に映る彼女全身を、お顔からゆっくりと下に視姦してゆくと、くびれと下腹の張りに視線が止りました。
その辺りを注視していたら、WebのH画像で見かけた女性器内部の写真が蘇りました。
可愛らしい女の子の膣口が、器具で不自然なまでに開けられてしまっていて、その奥には薄ピンク色した子宮がヌラリと光って見えるのです。
写真で見るその内臓はなんとも卑猥で、皮を剥かれた桃の実のように滑らかで、いちもんじにつぐんだ子宮口までが分かるものでした。
きっとこの子のもあんなふうになっていて、私やダンナに吐き出された男の精は直接ベットリとまとわりつくんだろうな…とリアルなイメージをしてしまいました。
案の定その途端にこみ上げてきました。彼女に
「もう押さえられないよぉ…吐き出して良い??」と言い放つと同時に彼女も
「よっちゃんの好きに出して良いから…」
と悶えながら声を漏らします。
が、彼女の希望も叶えようと、そこで少しでも長く激しい突きを続けた後で溜まっていた性欲をぶちまけました。

私はストロークを殆ど止めて射精をしていました。
膣奥で「ドクッドクッドクッ」とペニスが幾度となく自動的に精を放出してゆく度に、N実も小さく吐息を漏らしていきます。
彼女のこの息遣いを耳にして、いま正に女性をメスとして征服したような満足感に浸れます。
求め合いながら何の心配も無く直に体内へ精液を撒いてしまえるのは本当に極楽です。
騙したり、ましてや痴漢強姦の類では絶対に味わえない満足だと思います。

私は正月休み明けの激務でこのところの5,6日はマスターベーションをするまもなく眠りに落ちていたので、感覚以上にまだスタミナがありました。
精を放ってから少しゆっくりとしたストロークで余韻を味わっていると、みるみる元気になってきたので、こりゃラッキーと思いつつ、抜かずに2回戦を続けられましたが、彼女の方はその最中で上り詰めたようでした。
彼女は立ったままではいられなくなり、その後は身体を前に折ってただ尻をこちらに向けているだけでした。
彼女の白く丸い尻と膣(膣は逝ったせいなのか締め付けは緩んでしまいましたが…)
は、私の欲しいままとなり、もはや本物ナマのオナニーホール状態です。

私はちょっとした遊び心で目の前のN実の尻や膣を、勤務関係で顔見知りの狙っているY子ちゃんのモノとして楽しんでみました。
うっかりY子!と口走ってしまわないようにはらはらしながら犯していきますが、そんなY子ちゃんと化したN実の中へも、程なくして逝ってしまうと私は力をなくし用を済ませた息子も、やがて静かに押し出されてしまいました。
(実際のところY子もこれほどまでに楽しませてくれる女なのか、私にはどうにも知る由はありませんが、見たところでは肌の質や反応もなかなか良さそうですね…
それにしてもこういう場合も女性の目からすると、浮気扱いなんでしょうか?)

我に返るとN実の背は私の汗に濡れていて、私はタオルをとりかけてあげました。
ふと彼女の性器に目をやると、私が余りに激しく突きつづける為かペニスがなくなった後でも少し開いたまま。
だらしなく半開きになっている膣の口からは、当然私の精液が溢れ落ちて行きます。
姿勢を下げて彼女の性器を覗きこむと、目の前で気泡と共に残骸が流れ出ています。

私がその光景を楽しんでいるのを察してか、N実は更に下腹に力を入れもっとジュルジュルとした卑猥な音がするように私の白い体液を吐き出しているようでした。
その光景が嬉しくも有り少しさびしくも有り、また刺激も受けました。
私は「目の前でこんなに流されちゃダメだよ…せっかくなのに」と言いながら、無意識に腰のくびれに両手が伸ばし、そのまま更に3発目を始めていました。

事が終わるといつも思うのは、普段は楚々として可愛らしい子なのに裸にするとこんな抱かれ上手だなんて!と驚いてしまうこと。
妻は元よりもう他の女の子でもここまで充実した気持ちは得られないだろうということ…だからN実の事は普段からかわいがって大事にしたくなるのです。

次回はこのN実より前に射精目的で楽しんでいた女性たちとの3P経験でも投稿しようと思います。

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投稿No.1935
投稿者 雅也 (21歳 男)
掲載日 2005年1月14日
【投稿No.: 1888の続き】
僕のセックスフレンドのSさんは年上の人妻で、女性ボディービルダーでインストラクターもしていて、別にアルバイトもやっててそこで知り合った。
逆ナンされてそれ以来純生中出しセックスを続けている。
Sさん側から言うと、いわゆる不倫という関係だ。
年末年始は僕も実家へ帰ったりでお互いの都合等でなかなか会えず、当然セックスはその間ご無沙汰だった。
メールのやりとりはしていたものの、もう溜まる一方で早く処理をしたくてしようがなかった。

そんなある日、つい先日アルバイト先の職場で顔を見たが全く元気がない。
まさか妊娠?と勘違いしたがよく話を聞いてみると、旦那さんの浮気が発覚しSさんの不倫もばれてしまったらしい。
年末に突然出張先から帰国し、離婚しようという話になったのだという。
原因はお互いにあるということで協議離婚に向け弁護士同士の話し合いがはじまってるらしい。
ドロドロとした裁判ざたにはならないそうだ。

で、住んでいたマンションにはいづらくなったので、しばらく居候させて欲しいといって、僕の狭いワンルームにSさんが次の日から転がり込んできた。
狭い部屋に二人で暮らすのはちょっと苦しいけど、やっと溜まったものを発射できると思い、快く受け入れた。
その日の夜になってやっとSさんも落ち着いたようなので、着ていた物をお互い脱がせあって全裸になり、いっしょにシャワーを浴びた。
Sさんはさっそく僕のチン○を咥え舌でチュポチュポ舐めまわしてきた。
たっぷりと溜まっていたので1分ほどで爆発、Sさんの口の中に大量のザーメンを発射してしまった。
Sさんはそれを全部飲み込んで、
「ごめんね!こんなに溜まってたんだね。しばらく禁欲させちゃったからね。でもこれからは大丈夫だよ。私の家賃、体で払うからね!。」
と言って、また僕のチン○を咥え始めた。
たちまち復活しコチコチに硬くなった。
僕もSさんのアソコを指でいじり始めた。
とたんにSさんは声をあげ、喘ぎだした。
すぐにビショビショの洪水状態になった。
Sさんは後ろを向いてお尻を突き出してきたので、速攻で立ちバックで挿入した。
久し振りでSさんの生暖かい膣の感触を味わった。
いつものようにギューッとアソコに力を込め締め付けてきた。
またすぐに絶頂感がこみあげてきた。
「また出ちゃうよ。そんなに締め上げられると。」
「ウッフン、出していいよ。私も久し振りだからすごく気持ちいいんだ。」
後から手を廻して胸を揉むと、Sさんは一段と声を大きくあげた。
首だけ後ろを向いてキスをねだってきたので舌を絡めた瞬間、さっきと同じくらい大量のザーメンがSさんの子宮内に発射された。
発射後もすぐには抜かずにドクドクと波打つ感触を味わった。

しっかりシャワーで洗い流した後、全裸のままベッドに入りお互いの体をまさぐりあった。
僕のベッドはセミダブルで狭いので重なり合わないと寝れない。
その感じが余計に二人を燃え上がらせた。
ディープキスをしながら僕はSさんの胸を揉んだりアソコの縦の割れ目に指を這わせたりした。
Sさんはひたすら手で僕のチン○を扱いていた。
もちろん二人とも合体準備OKだったが、からだ全体を絡ませあう愛撫を楽しんだ。
「もうそろそろ入れていいよ!」
「違うだろ。入れてくださいだろっ!」
「入れてください。雅君のチン○。私の中に!」
「いやだと言ったらどうする?」
「いじわる!早くちょうだい!雅君のザーメンが欲しいの。たっぷりと中にいれて!」
「この頃、下の毛処理してないの?生えてきてるよ。チクチクして気持ちいいけど。」
「イヤーね、エッチ。しばらくトレーニングもしてないから。でも明日ぐらいから始めるつもりだから雅くんあとで剃ってね。カミソリもってるでしょ。それでいいから。」
と言いながら、またデーィプキスしてきた。
僕は舌をネットリ絡ませながら、下半身にも神経を集中させ2回目の挿入。
すぐピストン運動をはじめ瞬く間に絶頂をむかえた。
Sさんもそれを察知してアソコを強く締め付けてきたので、勢いよくザーメンがSさんの子宮内に流れ込んだ。
Sさんはいってしまったらしく、しばらく呆然として虚ろな状態だった。

その後しばらく、二人とも寝込んでしまったらしく気が付いたら真夜中だった。
こんな感じで年上の女性との同棲生活が始まったが、まさかSさんと知り合った頃はこうなるとはお互いに思ってなかった。
始まってまだ4~5日だが、毎晩3~4回ずつくらい中出しセックスを楽しんでいる。
アルバイト仲間にも、僕の携帯電話の待画面がSさんのヌード写真なのを知られて全部ばれてしまってるので、最近は気にもせずいっしょに出勤していっしょに帰っている。

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