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36歳のぞみサンは見た目・スタイル共まずまず、イタヅラ心が芽生えてきた(脱げばそれなりでした、二児の母親らしいから当然か)
出会って即ラブホへ入ってプレイ開始。
いざ本番を迎えてお決まりのセリフ
「ゴムは着けて、出来たら困るから」と。
「絶対外に出すから生で入れたい」半ば強引に迫り、抵抗する間も与えず、おしまくり。
大抵NG喰らうけど何とかOK貰って生挿入。
俺は必ず穴の中でイってからお腹の上に出すのが好きなので1~2発目は中で発射し残りはお腹の上に出した。
「約束どうり外に出したよ」にハァハァ言いながら
「ヨロシイ」だと。
2回戦目は少しづつ中に注ぎ込んでラストはのぞみサンの手を借りて手コキでお腹の上に出した。
さすがにあんまり出ないけど外出しで安心してる様子なのでまぁOKでしょう。
以前の会社に社内の憧れである美幸というOLがいました。
スタイル抜群で少しきつめの性格ながら誰もがものにしたがっていました。
取引先との接待があり、美幸を連れて飲みに行きました。
酒は弱いらしく、ただクライアントの手前、勧められた酒は我慢して飲んでいました。
宴も終わり、ホットしたのか、急に酔いがまわったらしく、美幸の家までタクシーで送ってやりました。
かなりの泥酔状態で白金のマンションに着いた時は立てないほどです。
私は彼女の部屋番号を聞き、カバンから鍵を取り出して部屋まで抱きかかえて行きました。
美幸の柔らかい体を抱いているうちにムラムラとした気持ちが高まってきました。
部屋に入り、美幸をベットに寝かせます。
スーツの上着だけ脱がせると白いブラウスに乳房の膨らみがはっきりと見てとれます。
美幸は意識朦朧でマグロ状態でした。
高鳴る胸の鼓動を抑えながらも、我慢ができず、スラリとした足が覗くスカートをまくっていきました。
パンストのラインが私を悪魔に変えていきました。
白いパンティの膨らんだ部分に鼻を寄せて美幸の匂いを嗅ぎました。
そしてパンストを脱がせていきました。
美幸は完全に眠りに入っているようです。
ブラウスのボタンをはずすときれいな形の乳房が姿をあらわしました。
私は美幸のパンティの脇を指で拡げて美幸のマンコを初めてみました。
女の性器独特の匂いがしました。
パンティを脱がせ、気が付かれないように美幸の足を拡げました。
目の前の美幸の性器に舌を近づけゆっくり舐め吸いました。
美幸はくぐもった声を上げていますが状況が理解できていません。
不思議なもので意識がなくても、美幸の性器から愛液がどんどん溢れてくるのです。
やがて寝言の様な喘ぎ声が漏れ始めました。
私はスーツの上着を脱ぎ捨て、ズボンも脱ぎ、いきり立ったペニスを美幸の膣の入り口にもっていきました。
不思議なほどスルっと挿入できました。
美幸がうわ言のように何か声を出しています。
私はどうなってもいいと覚悟して、美幸の両足を肩に抱え深い挿入姿勢を取りました。
ペニスの先が美幸の膣の奥、何かコリっとしたものに当たりました。
ゆつくりとその部分をペニスの先で押したり周りを撫でるように動きます。
美幸は下つきでした。
私は枕を美幸の腰の下に敷いて再度挿入をしました。
さらに深い位置、コリっとした子宮の入り口を更に突き上げる形になります。
美幸のうわ言がさらにひどくなりました。
私は美幸の背中に手を回し、全身を抱きしめながらピストンを早めました。
しばらくぶりのセックスのせいか、早くも射精感に襲われました。
私は美幸の腰を引き寄せて、子宮の入り口にペニスの先を嵌め込みました。
激しい精液の流れる感覚とともに美幸の奥で射精が始まりました。
美幸の体が一瞬ビクっと震えたと思うと、膣の奥も痙攣を始めていました。
長い長い射精が終わりました。
ペニスが収縮して美幸の膣からスルっと外れました。
美幸は気づいているのかまったくわかりません。
美幸の膣から私の精液が逆流しています。
ティシュでぬぐい、私はブラウスのボタンを留め、パンティを穿かせ、スカートを元に戻します。
何事もなかったようにつくろい部屋を出ました。
翌朝、美幸は体調が悪いという連絡で休んでいました。
翌々日に出社しましたが何事も無かったように普通の日々を互いにすごしました。
そんな事があった一ヶ月後の事です。
廊下で美幸によび止められました。
取引先からの連絡だというメモを渡されました。
「私、妊娠したみたいです。生理が無いんです。あの日の翌朝、起きたら、私の体から精液らしいのが流れてきました。
記憶がないのですが、私の体を愛したのはあなたですか?」
私は愕然としました。
とりあえず、相談に乗るという事で夜、会いました。
美幸は生理が安定していて乱れる事は無く、ちょうど美幸の中に注いだ翌日が排卵予定日だったという事です。
結局、しらをきり通したため、私にはこれ以上詰めよりませんでした。
しばらくして会社を退社していきました。
メル友のあやの(19歳)と初エッチ中出しからちょうど1ヶ月たち再び会う日がやってきました。
あの後のメールのやりとりでエッチしてから2日後
「生理きたよ。赤ちゃんできなかったね。でも避妊はちゃんとしましょう。お願いします。」
とメールが来た。
ホッとする反面、ちょっと残念な複雑な気持ちだった。
151cmのあやのはアソコの毛も薄く、土手にちょっとだけ生えている状態のほとんど天然パイパンの状態だったが、ぼくがメールで
「こうなったら脱毛しちゃおうよ!」
というとしぶしぶ了承。
知り合いのエステで永久脱毛をしてきたとのことで会うことになった。
バーバリーのチェックのスカートに白のブラウスの姿のあやのは高校生と言っても疑わないぐらいだった。
以前会ったホテルに入り、早速ベットに押し倒してパンティーを脱がすと剃ったのではこうならないと思うほどツルツルのパイパンが出現した。
割れ目も一直線で、はみ出たビラビラのないきれいなアソコに感動していると
「見ないで。恥ずかしい。」と涙目で隠すので手錠で右手と右足首、左手と左足首をしばりM字開脚の状態にしてアソコをゆっくりと眺めていた。
その後、僕は彼女に目隠しをして
「そうだ。知り合いを下に待たせているんだ。」
と嘘をいい彼女をその格好のままにして一度部屋を出た。
5分後部屋に黙って入ると
「Taroさん?はずして!お願い。」
と言っていたが、あやのが動けないの良いことに、ぼくは一言も喋らずにカメラのシャッターを押し続けた。
静かな部屋にシャッターの音だけが響いた。
「恥ずかしいやめて!Taroさんじゃないの?誰?お願いはずして!」とあやのは言い続けたがぼくは答えずただ写真を撮り続けた。
あやののアソコは濡れて割れ目から白いものがうっすらと流れていた。
カメラを置き、指であやのを愛撫すると
「Taroさんは?いないの?誰?やめてお願い。」とあやのは涙声になっていました。
ローターを取り出し腟に入れ振動させはじめると
「いやー!やめてー!」とシクシク泣いていました。
言葉とは裏腹にアソコはすこし泡だった白い物で充分濡れていたので、僕は無言のままローターを抜き、自分の物をゆっくりと挿入した。
「ダメ!やめて!抜いて!」と彼女は悲鳴を上げていましたが、じょじょに小さなあえぎに変わり興奮したぼくはもう射精感を押さえることはできなかった。
射精が近いことを感じたのか、あやのは必死で腰を引き逃げようとするが、僕は彼女の腰をしっかりつかみ逃がさなかった。
「んんん!」とぼくはうなると彼女の腟の奥深くに大量の射精をしていました。
「だめ!抜いて~~!Taroさん~~~助けて!中にだしちゃだめ~~。」と僕を呼びながら泣いていました。
さすがにかわいそうになり、目隠しをはずしてやると
「Taroさんの意地悪!」と抱きついてきて
「レイプされたかと思った。しかも中に・・・」と涙目で訴えた。
「ごめん!でも興奮したよ。」といい彼女にキスをした。
アソコを抜くとパイパンの子供のようなアソコから大量の精液がドロドロと流れてベットを汚した。
あやのはシクシクと鼻をすすりながら、
「きれいにしますね。」と泣きながら、ぼくのあそこを口に含んだ。
いつものようにぼくのアソコを口できれいにしてから、自分のあそこをティッシュで拭きながら
「すごいたくさん。どうしよう。」
目を赤くしながら、ぼくを目で責めている様子だった。
その後3回エッチをしたが、そのすべてあやのの腟に射精した。
帰る前に一緒にお風呂に入りながら
「また中出しされちゃった。帰り大変なんだからね。
この前車でした時もドロッと出てきて車のシート汚しちゃうかと思ってハラハラしたんだよ。妊娠も怖いし・・・」
「赤ちゃん出来たら産んじゃうよ。」と笑顔で怖いことを言うあやのだった。
31歳と46歳です。
今回は46歳のKについて語ります。
Kと出会ったのは三年前に出会い系サイトです。
純粋に恋愛がした~いって、当初はたわ言を申しておりましたが・・・
今となれば、ただの淫乱女に過ぎません。
だから俺からしてみれば公衆便所ですよ。
中出しは当然の事なので、今回は俺がハマってることをお話いたします。
よくAVなんかで、男優の顔の上に女優がまたがりクンニしてる姿を見た事があると思いますが、俺はその逆バージョンをしています。
最初はお決まり通り俺がクンニをして69状態で(当然、俺が上)ケツの穴に舌をねじ込ませるぐらい舐めさせ、片手は俺のジュニアをしごかせ、次に玉袋、とにかくKの勢いは凄まじいものがありますよ。
当然、一発目のフィニッシュは口内射精。
最近では、鼻の穴に射精しています。
女ってイカしてくれる男性に対しては何でも有りですね。
皆さんも機会があれば是非、試みて下さい。
年の瀬が迫った朝、強烈な混み方で車内は身動きできず、以前から狙っていた細身のOLに密着して時を待ちました。
髪の毛からシャンプーのいい香りと体からは香水の香りでもうそれだけで爆発しそうなくらいでした。
コートの後ろからゆっくり、スカート越しに尻の感触を手のひらで確認します。
冬なのに薄手の生地でパンティラインも確認できるほどです。
指を尻の割れ目に沿ってゆっくり動かします。
彼女、一瞬ビクっとしますが、なにせ身動きできない混み方でさほどの抵抗はありません。
こうなると、好き勝手できるんですよ。
スカートをゆっくりたくしあげていきます。
パンスト越しに彼女の太ももの柔らかさを感じながら。
尻の割れ目の奥に指を進めて、アヌスから恥丘を指でほぐしてやります。
この時点で普通の女はかなり感じています。
彼女は腰をもじもじさせながら、足も少し震えているようです。
パンスト越しに恥丘を、クリを撫でますが、陰唇が開いて濡れているのがはっきりわかりました。
私は手を彼女のウエストまで伸ばします。
直に触るためにパンストをゆっくりとずり下げていきます。
尻の下までずり下げました。コートで隠れるのでまったく周りからは見えません。
そして、尻の割れ目の奥に指を進めます。
彼女は下を向いて、じっと我慢しています。
膣の周りはものすごい汁で溢れ、太ももまで流れています。
指を膣奥に進め、子宮口を撫でながら突いたりしてやりました。
私も我慢の限界でした。
ペニスの先から汁が溢れているのがわかります。
コートの前をボタンひとつ開けジッパーを下げました。
怒張したペニスを取り出しました。
いつもは、手でしごいて女のスカートかコートに射精して終わりですが、今回は大胆にも取り出したペニスを彼女の知りの割れ目の奥に当てがいました。
入れるというより、恥丘に精液をかけてやろうとおもったのです。
ところが、するりと半分ほどですが、膣内に挿入してしまいました。
彼女はさすがに驚きましたが、私はそのまま彼女に密着して腰を少しかがめて一気に腰を進めました。
一番奥までは入りませんが、このスリル最高です。
ピストンを楽しむ余裕はありませんでした。
すぐに射精感が襲ってきました。
まずいと思いましたが、そのまま、中に出しました。
最初の射精で彼女も気がつきましたが、彼女の腹を後ろから抱えて、声が出されるのを押さえました。
ドクドクと射精するたびに膣内がびくびくしています。
やがて射精の波が去り、現実が襲ってきました。
彼女はグタッとして私に寄りかかっています。
膣からペニスをはずし、そのままパンストごと引き上げました。
彼女のパンスト、太ももに私の精液が逆流しているのがわかります。
溝ノ口で電車を二人で降り、何食わぬ顔で彼女を見ていました。
トイレにゆっくりと進んでいきます。
しばらくして、出てきた彼女は反対ホームに消えていきました。
痴漢はいけない事ですが、結構、精液かけたり、中出しは二度目となります。
皆様もどうぞ。
フィクションであることを祈ります。痴漢は犯罪ですので真似をしないようお願いします。 (中出し倶楽部管理人)
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