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この前、携帯の出会い系で知り合った¥希望のT1(X5)とホテルへ行き中出ししました。
当初、ゴム付きの約束でしたが、こっちはやる気満々で行きました。
このサイトを見る方は、中出し大好きな方だと思いますので、私がよく使うやりかたを教えます。
☆ホテルに入るなり、先にシャワーを浴びるか、もしくわ相手に浴びさせている内に、ゴム袋のちょうど真中辺りにシャーペンもしくはボールペンで大きく穴を開けておくのです^^。
これでたいていの相手は、ゴムつけるところを見てますから安心してHします。
これからが本番です。
投入するさい(体位にもよるが)ゴムに指で力を少し入れて引っ張れば、見慣れた自分の亀頭が出てきます。
もうこれで準備万端です。^^
ポイントは、Hの途中で、ローションを結合してるところに多めにかけてHします^^
中出し後、相手のあそこから垂れてきても、それローションだよって言えるからです^-^
この手で、T1(X5)の子としました^^サイコーです。
妊娠してるかは、わかりませんが今後もします。
みなさん、がんばりましょう^-^中出しサイコー^^
そんな中でも沸き上がる性欲に勝てず地元のソー○ランドにいってきた。
事前の予約で20歳の姫とお相手できることになった。
普段は三十路前後の姫としかお相手できなかった為に気分は最高潮となり、その気分をさらに高める為に精力剤ドリンクとピンクローターを購入。
そして1時間も早く店に入った。
こんなときの時間の進み方は本当に遅い。
待ち合いでドリンク剤を飲んで週刊誌のエロ記事をみて気分を高めなおした。
いよいよ姫とご対面!
カーテンを開けるボーイの後ろには本当に20歳らしき美人の姫が正座しているではないか。
胸元をみるとはちきれんばかりのボイン!!
興奮を抑えつつ腕を組んで部屋に入る。
ベッドに座ると姫がズボンを脱がしパンツを剥ぎ取りいきなりパクッ!
そう即々!
こっちの興奮が押さえられなくなり服を脱がしお互い裸になった。
もう獣になってしまった。
二十歳の肌の餅餅感に心奪われ正常位で何も言わず生挿入!
猿の様に腰をフリ続け、ものの1分も持たずに中の一番奥に大爆発!!!
ドリンク剤が効いてるのか本当にいつまでもドクドクと放出してしまった。
姫も「こんなに一杯出されたの初めて・・」というように姫の観音様からは白濁液がこれでもかと出てきた。
その後抱き合い余韻に浸ったところで正気を取り戻してきた。
しかし本当にボインである。
はち切れそうだ。
モミモミしまくり舐めまくってボインを観察すると胸の下の傷を発見!!
そう豊胸ボインなのだ。
一瞬ハッとしたが、気づかないふりをした。
最近多いときいていたので、むしろ出会えたことが嬉しくもあった。
私としては胸がない姫より豊胸の方がよいのだ。
その後絶品のマットプレイを堪能し3回ストック放出した。
ピンクローターがよほど気にいったらしく、帰り際姫にあげると本当に喜んでいた。
今度は整形美人とやりたい・・
皆様>お久しぶりです。
今回はR子と別れた後のことを書きます。
仕事でちょっと郊外の現場に行っていたときです。
そこに行くには車かバスでないと行けませんでした。
当時うちの会社には私たちが使える車は2台しかありませんでしたので若輩の私は当然バス使用でした。
当時はワンマンバスなどありませんでした。
女性の車掌さんが必ず乗車していました。
その車掌さん(M子)とはなんとなく気が合ってまして色々な話をしていました。
あるとき、前任地の友達が彼女同伴で来るとの連絡がきました。
そのとき、私には彼女がいませんでしたのでそのM子に一緒に行ってほしいと頼んだところ私じゃ歳が合わないでしょうと言われて(M子は私より6歳くらい上でした)
「私の妹のほうが似合うわよ」と言われ友人が来た時には妹のS子と一緒にいきました。
友人が帰った後も時々S子とデートをしました。
ある日、今日は休みなんでどこかへ連れて行ってとの電話がきました。
ちょうど、そのときは車があったのでドライブへ行きました。
都心(地方都市の)から1時間くらい離れた山へ行ってすごくきれいな星空をしばらく眺めていました。
そのうち、彼女がトイレに行きたいと言いました。
山の中ですからトイレなんかはありません、まして回りは真っ暗闇ですから誰に見られる心配もありませんので、
「ちょっと離れたところで済ませてきなさいよ、そっちのほうは見ないから」
と言ってS子を車外に出しました。
若くてギンギンの時でしたが一応紳士??的にそちらの方は見ませんでした。
そのあと、もどってきたんですが星空を見ないで私のほうをじっと見つめているんです。
それまで、キスもしていなかったんですが、その場の雰囲気でソフトキスそれが段々エスカレートしてディープキス・・・
我慢が出来なくなりブラウスをはだけてブラをたくしあげおっぱいをチュウチュウ。
この、おっぱいがでかいんです、全然たれていないEカップ。
下のほうへ手を伸ばすと拒絶されたのでそのまま胸だけを愛撫・30分くらいしてから再度、下の方へ手をのばすと又拒絶・・・
これは、だめだと思い
「じゃあ、そろそろ帰ろうか」と言って彼女の家まで送っていきました。
ところが、家に着いてもS子は降りないんです。
仕方がないので自分の家に連れて行きました。
夜中の12時頃だったので布団を敷いて一緒に寝ました。
再度、アタック開始なんとかパンティ1枚まで脱がす事ができたんですが最後の1枚はどうしても脱がせてくれませんでした。
まぁ、しょうがないなと思いながらおっぱいを入念に愛撫しました。
そして、また最後の1枚を脱がせようとしたんですが拒絶されました。
しょうがないのでパンティの上から愚息をあてがったところ、決心したのか、なんと自分でパンティを脱いだんです。
あそこを触ってみるとぬれぬれでした。
さわって
「こんなに濡れている、入れるよ」
と言ってゆっくり入れました。
すると、充分ぬれているのに途中で入らなくなるんです。
以前、経験したことが思い出されました・・・そうS子は処女だったんです。
処女なのがわかったので苦痛をあたえないようにゆっくりやさしく挿入しました。
根元まで入った時に
「ちゃんと入ったよ」というと
「うん」と一言。
「痛くない?」と聞いたら
「大丈夫」というのでピストン開始。
それまで、充分じらされていたのでものの3分くらいで絶頂に達したっぷり発射。
そのあと朝までにあと4回発射。
S子のあそこは私のザーメンであふれていました。
部屋にシャワーなんかはありませんでしたのでティッシュを3枚あそこに重ねてパンティをはかせ家に送っていきました。
この後の事は次回。
長文で失礼しました。
マロンと僕は、その後も暇を見つけては会うようになりました。
最初の頃は帰り際にいつも「おこづかいちょうだい。」と言われていたのですが、4、5回目からは向こうから「今度いつ会える・・?」って言うようになってきました。
そうなればこっちのもの。
“タダ”で中出しが出来るなんて男にとって夢のような話しですからね。
「中に出してもいいの?」って確認するわけでもなく、毎回、毎回僕はマロンのオマ○コに中出しを続けていました。
マロンもそれを受け入れているようだったし、逆に中に出してもらうことを快感に思っている節があったので、特に
「中に出しても大丈夫なの?」って聞くようなことはしないでいたのです。
仕事の合間、休みの日、時間があればマロンと会うようになりました。
マロンは最低でも2回は僕を求めてきました。
多いときは3回、4回と求められることもありました。
それもすべて中出しです。
マロンは中出しだけでなく、僕のアナルも丁寧に舐めてくれました。
足の指も舐めてくれることもありました。
僕が望めば何でもしてくれました。
ある日、マロンに
「アナルセックスの経験はあるの?」って聞いたら
「うん、あるよ。」っていう返事が返ってきました。
「俺はないんだけど、いっぺんやらせてくれる?」という投げかけに対し
「うん、いいよ。」って快くOKしてくれました。
僕にアナルセックスの経験がなかったため、なかなか上手くアナルに挿入できなかったのですが、試行錯誤を繰り返しているうちに見事アナル挿入に成功!
「これがアナルの感触か!」
30歳を過ぎて初めて味わう感触に僕は酔いしれていました。
「これはちょっと癖になるかもなぁ・・。もうマロンなしでは生きていけないかも。」って考えるようにもなりました。
しかし、しかし、人生そんな美味しい話しばかりが転がっているわけがありません。
僕に突然の悲劇が訪れたのはそれから約一週間後のことです。
・・・つづく。
正月、彼女の夫が帰省で不在とのことで、自宅にお呼ばれ。
夕方に行くと普段と違う部屋着にノーメイク。
ただ、整った顔立ちなのでノーメイクも問題なし。
おせちをご馳走になりながらソファで飲み出したが、ノーブラの乳首が部屋着の上からも確認でき酒とともにまだ明るいのにムラムラしてくる。
鍋の準備をしに台所に彼女が立ち、オレが食器を持って行った時にたまらず後ろから抱きしめて乳房をもむ。
「まだ、だめよぉ」といいながら振り向いてディープキス。
部屋着に手を入れノーブラの乳首を攻める。
「あぁ。。。、あん」
彼女の息が乱れてくる。
手をパンティの中に這わすと下はたっぷりと濡れている。
ゆっくりと触っていると、
「あ、あぁぁ。。。。、たまんない。。。。」とさらに息が乱れてくる。
こちらもまだ夕方なのにギンギンに硬くなっているモノをヒップに押しつけていろ。
コンロの火を消して、彼女が振り向いて正面を向いたので、乳房を揉みながら長いディープキス。
お互いにすごい勢いでキスをししているのでキスの「ちゅばっ、ちゅぶ」という音が台所に響く。
モノを恥骨に押し付けてのこのキスに彼女もヒートアップし、
「ねえ、ここで来てぇ。。。」。
部屋着の下とパンティを脱がすともうあそこは大洪水。
立ったまま手でクリトリスを攻めていたら我慢できないらしく、
「はやくぅ」とオレの股間をなぜてくる。
彼女を流しに手をつかせ、
「このまま入れるぞ」
「うん」
後ろからゆっくり挿入。
たっぷり濡れているのですんなりと奥に。
下つきの彼女は立って後ろからでも無理なくピストン可能。
「あん、あん。あ”ぁ」
台所といういつもと違う状況とマンションの廊下に声が聞こえるかも知れないという心配をしながらでかなり彼女が感じでいる。
オレもかなりのピッチで突き上げていると、子宮を先に感じはじめる。
彼女は「う”、ぶ”、あああ」と声が漏れないよう二の腕に自分で口を押し付けているがたまらず声が出る。
下もものすごい濡れ方で少々腿にたれ始めている。
そんな彼女を見ながら、オレも一挙にこみ上げて来た。
「ああ、もう我慢できないよ」
「う”、あ、イッて」
「中でイッて」
「大丈夫かよ」
「うん、今日は。あん。大丈夫。はぁっ。」
「出すぞ」
「うん、来てぇぇ。ああ”---」
とラストスパートで一挙に突き上げ、昇天。
彼女の中でビクッ、ビクッと動いている。
抜くと彼女が座り込みそうだったので、あわててキッチンペーパーを渡す。
年末から会えてなかったので、意外に量があったようで、彼女の股間からかなりたれて来た。
キスをしながら
「シャワーで流そうか」
「うん」とそのまま一緒にシャワー。
根元までのフェラにまたモノがギンギンになり、そのまま寝室で2回戦。
今度は全裸で彼女の全身、くびれを堪能しながら正上位で中出し。
結局食事をして、いつも夫と寝ている寝室で朝までにもう1回中出し。(体力的な限界かなぁ?)
夜間の仕事と偽って家を空けているので家族に疑われないよう朝9時頃に帰りましたが、玄関でキスをしていると
「なんかすごい感じちゃった。。。。」
とまだ潤みがちな目に思いっきり後ろ髪を引かれました。
あー、時間と体力が欲しい。
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