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投稿No.1959
投稿者 y (48歳 男)
掲載日 2005年1月27日
サイトで出会ったすごくかわいい女子大生。
これまでの女性にははつい弱気に「避妊は」などと聞いてしまい、ゴム付きだったのが、このサイトを読んで強気になり、ついに中出しに成功しました。
19才といっていたけど、非常に感じやすい女性で、指で簡単に何度も逝ってしまい、男としては非常に楽でした。
そのまま生挿入すると、いやがることもなく、さらに気持ちいいようで、声をあげてよがっていました。
そのまま射精感がこみ上げてきて、中出ししました。
少し休憩して2回戦。
最近あまり2回戦してなかったのですが、このときは3回できました。
すべて中出し。
すごく感じてたようですが、帰りの彼女の機嫌がすこし悪かったのは、やはり妊娠を気にしてのことでしょうか。
こういう時は一回きりがいいのか、もう一度会ってもいいのか。

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投稿No.1958
投稿者 (20歳 男)
掲載日 2005年1月26日
No.1906の続きです。
年が明けてから朋子(仮名)と最初のエッチをしました。
たかが数週間空いただけで、もう我慢出来ない位に朋子とエッチしたくなります。
エッチの最中に撮った朋子の画像を見てるだけでは物足りません・・・。
早速朋子を誘い出し、遊びに行ったついでにやってしまいました。
あまりお金が無かったので、その日は車の中でしてしまいました。
車を停めて朋子を抱き寄せると、胸や股間をまさぐりました。

朋子は何も抵抗しようとはしません。
そのうち、僕のチャックに手をかけて来ると、ペニスを取り出し、自分からフェラを始めました。
朋子がこんなにエッチな女の子だとは知りませんでした。
当時は真面目で可愛い女の子ってイメージだったので、余計に意外に思えます。

しばらくして、後部座席に移動すると、朋子の服を全部脱がせました。
すでに朋子のマ○コは濡れています。指を入れると中はヌルヌルです。
『・・・・あっ!・・・あ・・・んっ・・・・』
朋子の可愛い喘ぎ声が漏れてきます。この声がホントにたまらないんです・・・。
十分に濡らせたところで、挿入開始です。
ペニスに朋子の愛液をたっぷりと塗り込み、ゆっくりと朋子の中に入れ込んでいきます。
朋子の足を抱え込んで、腰を振り始めました。
やっぱりたまらなく気持ち良いです!

朋子は体をくねらせて喘いでいます。
『・・・うっ・・んん!・・・ああっ!・・・・・』
凄い気持ち良さそうな顔をしながら、可愛い声が漏れています。
僕は朋子にキスをしながらピストンを続けました。
そして、早速一発目の発射です。
朋子には断り無く勝手に出しちゃいましたが、何も抵抗してきません。
一体この子は何を考えているのか。僕は大人しくしててくれた方が助かりますが・・・。

朋子に覆い被さりながら、奥の方で精子を吐き出しました。
『・・・・うう・・・・ん・・・・』
朋子はそのまま大人しく僕の精子を受け入れています。
『・・・・もし妊娠したらどうする?・・・』
さりげなく朋子に聞いてみました。
『・・・・そ・・・そんなこと分からないよ・・・・』
朋子は困っていました。
前回の読んでもらえれば、分かると思いますが、僕は朋子が妊娠してもそんなに困りません。
朋子も多少の覚悟は出来てのエッチだと思うので、遠慮無くやらせてもらう事にしました。

そのまま二回戦目に突入です。
覆い被さったまま、朋子の奥をガンガン突いてやりました。
『・・あっ!・・あっ・・!あっ!・・・ぅああっ!!・・・』
朋子は痛そうな顔をしながら大きな声で喘いできます。
それもそのはず、僕のペニスの先端は朋子の子宮口に当たっていました。
最後は子宮口に当てながら射精しました。
二回目でも構わず精子がドクドク出てきます。

ペニスを挿入しながら朋子を起きあがらせると、そのまま騎乗位になりました。
朋子の腰を掴んで、ユサユサと揺らせてあげました。
『・・・気持ち良い?・・・』『・・・・うん・・・・』
朋子は小さい声で答えました。
朋子の中で精子が溜まりこんでいるのか、動かす度にグチュッ!グチュッ!っと
物凄い音がします。
朋子の胸を触って、キスしながら三回目の中出しです。

朋子とのエッチになると精子が留まる事を知りません。
一体どこからこんなに出てくるのか自分でも恐い位です。
そして再び正常位になりました。
後はそのままひたすら中出しの繰り返しです。

三時間位、朋子のマ○コに入れっぱなしでした。
引き抜くと、いつもの様に精子がドクドクと溢れてきます。
朋子のマ○コを大きく開いてあげると、指を入れてかき出してあげました。
こんなに出したのかと思うと、驚いてしまいます。

ひたすらエッチをしてたのに、朋子のマ○コはキレイなピンク色をしています。
ホントにキレイで桜のようなピンク色です。
だからいつも最後はキレイに拭いてあげます。

しかし、いつも妊娠確実だと思っていても、結構しないものですね。
まあ朋子が妊娠しても続けるでしょうが・・・。
これからも会う度にたっぷり注いであげようと思ってます。
朋子のマ○コは僕の必需品になってしまいました。

これを書いてるうちに、また朋子とエッチしたくなってきました・・・。
段々、朋子と会うペースが早くなりそうです。

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投稿No.1957
投稿者 きょうた (32歳 男)
掲載日 2005年1月26日
ハー○ロッ○カフェで知り合った21歳のイタリア娘を酒に酔わせて口説き落として、見事ホテルに連れ込むことに成功!
ここ数年、日本とイタリアを日本を行ったり来たりしているらしく、片言だが日本語を話せるので、会話には不自由しなかった。
俺はホテル街を歩いている時から、どうやってこのイタリア娘を料理するかを考えていた。
抜群のプロポーションの白人女性を連れているということで、俺は周囲の視線を一点に浴びていた。
白人というと肌にシミがあって、全身黄色い産毛のような体毛に覆われているイメージがあるかも知れないが、この21歳のイタリア娘は肌も綺麗だし、スタイルも抜群だった。
髪の色は金髪ではなく、濃い茶色という感じだった。

ホテルに入ってもまだ酒が回っているようで、歩くのが精一杯という状況。
日本人男性の外国人女性に対するイメージといえば「エイズ」「得体の知れない性病」というイメージがあるかも知れないが、俺が知っている限りでは、風俗嬢や、ゆきずりの日本人女性とのセックスの方がはるかに危険を伴うのである。(理由は長くなるので敢えて説明しない。)
それに、俺が今までにセックスをした外国人女性で、ナマでやらせてくれた女は一人もいない。
理由はエイズや性病に対する予防意識が日本人女性よりはるかに高いからに他ならない。
イタリア娘は飲み過ぎで喉が渇いているようだった。
冷蔵庫に飲み物を探しに行く足取りもフラフラとしている。
俺はベッドに腰掛けてテレビを見ていたのだが、フラついた拍子にそのイタリア娘がベッドにいた俺の方に倒れこんできたのだった。
俺はここぞとばかりに、イタリア娘の大きくそして上向きの乳を後ろから抱きかかえるような状態で鷲掴みにし、下から上へローリングするように揉みしだいた。
乳を揉みながら耳元に息を吹きかけたらイタリア娘は意味不明な喘ぎ声をあげた。
そのままベッドに押し倒し、服を脱がせはじめた。
服の上から見る以上に素晴らしいプロポーションをしている。
外国人特有の体臭もほとんどしない。
腋毛の手入れもほぼパーフェクトだった。
日本人女性では絶対に有り得ない見事なプロポーションだった。
一通りの前戯を終え、いよいよ挿入タイムとなった。
俺はベッドの上のコンドームに手を伸ばし、自分のジュニアに装着した。
イタリア娘はもう待ちきれない様子で、俺のジュニアを自分のアソコに誘導してくれた。
最初は正常位で挿入。
アソコのシマリ具合も上々である。
ホテルに入ってからというもの、テレビを見ている“フリ”をしながら俺はある作戦を考えていたのだった。
そしてそれを実行に移す瞬間がやってきた。
正常位からバックに体位を変えた瞬間に「パチンッ」っていう音がしないように注意しながら、ジュニアからゴムを外したのだった。
イタリア娘はそのことに全然気付いていない。
生まれて初めて、外国人女性にナマで挿入する瞬間が訪れたのだ。
俺は高鳴る胸の鼓動を感じていた。
体位を変えるなり、間髪入れずバックからナマで挿入した。
イタリア娘は俺がナマで挿入していることにまったく気付いていないようだった。
そしていよいよその時がやってきた。
射精の瞬間には俺のカラダの中に電流が流れるような快感があった。
このイタリア娘の膣内奥深くに日本男児の精液をぶちまけたのだった。
俺はイタリア娘の目を意識しながら、ついさっきまで装着していたコンドーム(ベッドの脇に隠していた)をティッシュに包んでダストボックスに捨てて見せたが、悦楽の世界から現実の世界に戻ってきた俺は、中に出した事を気付かれるのではないかと内心ドキドキだった。
その場をどう繕うかで頭が一杯だったが、結局、イタリア娘は俺が中で出したことは気付かなかった。

それっきり会うこともなかったので、妊娠したかどうかも定かではない。
今はそのイタリア娘に俺の遺伝子を受け継いだロダンの彫刻のような子供が授かることを願うばかりである。
そして今現在は、「シャラポア」のようなロシアンビューティーを物色中である。

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投稿No.1956
投稿者 (23歳 男)
掲載日 2005年1月25日
教師とは仲良くしておいたほうが良いですよ。
中1~中3まで、ずっと担任は女数学教師S先生(独身・中1の時26歳)でした。
S先生はすごくかわいいというわけでもなければ特別美人というわけでもなく、色気もまぁ普通。
しかし見事に自分の好みのツボをピッタリおさえている女性でした。
クラスの担任、授業の担当、部活の顧問、掃除場所の担当、と、あらゆる点で僕はS先生といつも一緒。
当然、急速に仲良くなり、部活終わりにS先生の車で一緒に帰るほどの仲に。
中3に上がるまでに、S先生の一人暮らしのマンションに数回遊びにも行きました。

そして中3にあがり、季節は修学旅行。
ホテルに到着し、僕達のグループの部屋は2階の階段のすぐそば。
S先生の部屋は、階段を上がってすぐの部屋。
女性教職員はすべて1人部屋です。
S先生の部屋にはほんの10秒で行き来できます。
当然、夜、S先生の部屋を訪れました。
時間は消灯時間をとっくにすぎた午前1時。
S先生の部屋の前に来てノックをすると、S先生はちょっとビックリしたようでしたが、簡単にドアを開け、僕を部屋に入れました。
「どうしたの、K?こんな時間に」
「眠れなくて。先生、寝てた?」
「いや、本読んでたよ」
など、たわいも無い話を20~30分程。
「先生、肩揉んであげる」
「マジでぇ?ありがとう♪」
ベッドにS先生を座らせ、肩を揉みました。
「あ~、気持ちいい。K、上手だね」
もういてもたってもいられなくなり、
「先生、おっぱいも揉んでいい?」
と聞き、返事も待たずS先生のおっぱいを後ろからわしづかみ。
「えっ?えっ?」
S先生は最初は驚いてあたふたしていましたが、もみもみ揉みまくっているとだんだんと力が抜けていくのがわかりました。
「先生、気持ちいい?」
「…うん、気持ちいい…」
シャツの中に手を入れ、直接おっぱいを揉みました。
ブラはしてませんでした。
「先生、おっぱい大きいよね。何カップ?」
「…でぃ、Dカップ…」
「やわらかくて俺も気持ちいいよ先生。揉みかた変じゃない?俺初めてだから…」
「ううん、じょうずだよ、K…。あ、乳首も触ってほしいな…」
ついにS先生のほうから求めてきました。
「こう?こんな感じ?」
「あっ、そう…。気持ちいい…」
「先生、乳首硬くなってきたよ」
「もう、言わないのっ」
「先生も、俺の触ってほしいな。ダメ?」
「うん、いいよぉ…」
S先生の手が僕のパンツの中に入り、チンコをしごき始めました。
同時に、僕もS先生のパンツの中に手を入れ、マンコを触り、AVで見た知識だけでしたがマンコの中に指を挿入。
すでにヌルヌルでした。
「あっ、Kっ、気持ちいいっ」
S先生が僕のチンコをいっそう速くしごきだします。
「あぁ、先生、俺イッちゃう、止めてっ」
「イッてもいいよ、K、私の手でイク?」
「待って、その前に、舐めてほしい…」
「…えぇ、舐めるの?…入れるんじゃなくて…?」
「え、入れていいの?」
「うん、いいよ。K、わかる?」
「わかんないです…」
「だよね…。とりあえず、全部脱ごうか?」

お互い全裸に。
ベッドに横になり、S先生が僕にまたがりました。
「じゃぁ…、…K、入れて欲しい?」
「い、入れたいけど、すぐ出ちゃいそう…。先生、もう少し待って?」
「えぇ~?ダ~メ、待てませ~ん…」
S先生は僕のチンコを手に取り、膣口に当て、腰を沈めていきました。
「ちょ、先生、マジやばい!ヤバイ気持ちいい!」
「あぁ~っ、私もヤバイ!あぁ~ヤバイ気持ちいいよぉ~K~!」
ヌルヌルヌル と、ついに根元まで奥深く、僕の童貞チンコがS先生のマンコにナマ挿入完了。
「せっ、先生!あぁ~っ、気持ちよすぎ!」
「あぁ~っ!Kのおチンチン大きくてヤバイ気持ちいいよぉっ!」
そのまま腰を上下させるS先生。
「あっ、先生!イク!」
「えっ?Kイク?イッちゃうの?」
僕がイキそうだというのに、S先生は腰の動きを止めるどころか、上下から前後に変え、根元まで挿入したまま腰を動かしています。
「あ~もうダメ!先生!出る!」
S先生の腰を下からギュゥっとつかんで引き寄せ、僕のナマチンコはS先生の膣内の最も奥深くに。
「先生出る!あっ!出た!」
ドクンッ!ドクンッ!ドクンッ!ドクンッ!ドクンッ! と、S先生の子宮めがけてたっぷり射精開始。
「あっ!K、イッちゃったの!?ねぇKイッちゃった!?」
あまりの気持ちよさにS先生に返事も返すこともできず、ただひたすらS先生の膣奥深くに射精を続けました。
ドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッ…

「あ…、K、出してるね…。イッちゃったね…」
「あっ、はぅっ、んあっ、…先生…」
「いいよ、K…。全部出して…。私の中に…」
ドクドクドクドク…
「…はぁ…」
「…全部出た?」
「たぶん…。でもまだ勃起したまんま…」
「続けてできるね、K…」
そのまま抜かずに正常位に変え、やりまくりました。
お互い見つめあい、ディープキスをしながら、ベッドがギシギシギィギィ鳴ってました。
「あぁ~!K、私イっちゃう!」
「先生、俺も、俺もイクっ」
「あぁっ!あっあっあっ…、…イッちゃった…」
「あ、出る!」
またS先生の腰をグイッと引き寄せ、膣奥深くに挿入し射精準備完了。
「あっ、K、奥に当たってる…」
「ん、ん、んん…、…出たっ!」
そのまま再び子宮めがけて発射。
ドクンッ!ドクンッ!ドクンッ!ドクンッ!ドクンッ!
「あ、あ、K、中に出てる、奥に出てる…」
ドクッドクッドクッドクッドクッ…
「はぁっ、はぁっ、先生~…」
二人ともぐったり。
すべてが終わったのは午前4時。
急いで服を着て自分の部屋に帰りました。

修学旅行が終わってからというもの、テストの問題は教えてもらえるわ成績表は良くしてもらえるわで、もう天国でした。
もちろん、SEXも週1くらいですがしてました。
危険日以外はほぼナマ中出し。
危険日でもナマSEX。たまに中出し。
S先生のおかげで、いい高校に推薦で入学も決まり、進学しました。
高校入学してからも、S先生とはセフレ。
大学生になった今でも、S先生とはセフレです。
先生は今はもう結婚して36歳です。
もちろん、ナマ中出しがメインです。

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投稿No.1955
投稿者 SL (35歳 男)
掲載日 2005年1月25日
何年か前の話しですが、人妻(当時25)を某掲示板でネットナンパしました。
最初はそのつもりはなかったのですが何度かメールやチャットで話しをしていたら相手からお誘いが。
据え膳喰わぬは恥と即OK。

実際に会ってみたらちょっとぽっちゃりだったがタダマン出来るなら有る程度は我慢と自分に言い聞かせ取り合えずそのままホテルにしけ込む。
部屋に入るなり速攻で脱がして胸とアソコを刺激してやったら
「シャワー浴びてから」と言われ渋々シャワールームへ。
一緒にシャワー浴びている間も各部への刺激を続けていたら我慢出来無くなったらしく、チンポを掴んでくる。
しかし、まだ入れてやらない(笑)

ベッドに戻ってクンニや指で散々弄くり回したら
「入れて~~~」とせがんできたので
「そのままで良い?」と聞くと
「うん」と嬉しい返事が(^^)v
そのまま生で一気に挿入。
ガンガン突いてやったら白目剥いてイキまくってる。
15分ほどして自分もイキそうになったので
「このままで良い?」
と確認したが人妻はそれどころじゃないようで返事無し。
まぁ、生を許容するくらいだから大丈夫かとそのまま膣奥に大量発射。

暫く繋がったまま余韻を楽しんでいたらチンポ復活、そのまま2回戦に突入。
またもや白目剥いてイキまくっていたので今度は断り無く膣奥に発射。

抜いてアソコを見てみたら泡立った精子がだらりと垂れてきて滅茶苦茶エロイ!!
もう一回戦行きたかったが休憩時間の残りも少なくその日は断念。

帰り際に
「また会ってくれる?」といわれたけど
「機会があったらね」と逃げw
後日来たメールで妊娠はしなかったと言う事なのでメアド変えて終了

あの人妻、まだやってるのかな?(爆笑)

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