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「おっ!可愛い子だなあ」と見とれていたらなんとそのコが鞄に香水を入れるでないですか・・・。
実際に万引きを自分の目で見たのが初めてで呆気に取られているとその小西真奈美似の女の子はさっさと店の外に。
自分も買い物を済ませ店の外に出るとそのコが自転車置き場の所に居て、正月そうそうそんなことじゃいけないなあ、注意でもしておくかと言う軽い気持ちで
「あんな事してちゃいけないよ」と声をかけると
「何言ってんのおっさん!キモイから声かけんなよ!」みたいな事を言われて歳がいもなく逆切れしてしまいました。(^_^;)
「人が好意で注意してやってるのになんだ!その態度は!
お前が鞄の中に香水をかっぱらってるのを見てんだよ!
警察に突き出してやるからこっちに来い!」と手を掴み店の方に引っ張ると急に神妙になり
「ごめんなさい、もうしませんから・・・。」と言う顔がものすごく可愛くて、意地悪をしたくなってしまい
「反省してるなら警察に突き出さない事も無いが・・・
俺にちょっと付き合え」となんだかんだ言って
車に乗せてラブホに連れ込んでしまいました。
家の近所じゃマズイのでちょっと走ったところのラブホに。
ラブホの中で付き合ったら警察や家には連絡しないと約束しいたずら三昧の開始です。
本当にラッキーです、しかも話を聞いて免許書を見たら、進○み○○、○7歳。
大人っぽい格好していたからわからなかったんですが現役の女○○校生でまたまたラッキーです。
部屋に入りズボンを下ろして洗っていないペニスをいきなりフェラチオをさせました。
「いや、汚い・・・。」と言いながらもそんな事言って良いのか?とちょっと脅すと素直に言われるままです。
女○○校生に汚いままのちんぽを咥えさせてる・・・。
そんな自分の行為に愚息はビンビンです。
「もっと奥まで咥えろ!」と言って喉の奥のオクまで咥えさせて、スゲー気持ち良かったです。。。
次にベットの上で足を広げさせてパンティーの上から指でクリトリスを愛撫。
真っ赤な顔をしながら嫌、嫌していました。
段々気持ち良くなってきたのか、パンティーあの部分が縦に薄っすらと色が変わってきたので
「嫌らしい奴だなあ、み○○ちゃんは!パンティーにシミができてるよ。」
と虐めると更に真っ赤な顔をして嫌々をする・・・。
た、たまりません!
次にパンティーを自分で脱がせ、部屋に有った自動販売機のバイブを買ってオナニーをさせました!
顔を真っ赤にさせ嫌だ、嫌だを連呼しながらもバイブが茂みを沸けあそこに吸い込まれる様はまるでAVビデオみたいで興奮!興奮です!
愚息も限界なほどビンビンに上を向いて今にも爆発しそうなので、み○○ちゃんの中に入れさせてもらいました。
バイブで準備もOKなので腰を沈めて入れようとすると
「お願い、ゴムつけて、そのままじゃ嫌。」
と言うので
「そんな事言える立場じゃないでしょう?
それに俺はゴム着きじゃけないんだよね。」と言ってやりました。”^_^”
「お願い、お願い、お願いします・・・。」
とうるさいがかまわず足を広げて口をキスでふさぎながらペニスを彼女のあそこにあてがいゆっくり沈めてしまいました。
すると思わず
「ウオッ!」と声が出てしまうほど気持ち良い彼女のあそこ・・・。
膣口の中はヌラヌラしていて奥の方に引き込むようにヒクヒク痙攣するように動き、自分も結構遊んでいるがこんな気持ち良い思い、アソコは初めてでした。
彼女はうわごとのように衝かれる度に
「嫌、いや」
と繰り返していましたが最後は気持ち良くなってきたのか?頭を左右に振り始め、意味不明の喘ぎ声を断続的に洩らし始めます。
自分も最後の限界が近づいて腰のストロークが早くなりだし、しばらくすると突然、尾てい骨から背筋、頭のてっ辺まで青白い閃光が走り抜けた途端猛烈な勢いで彼女の膣の奥に射精を繰り返しました。
それにあわせて精子を奥に取り込むように彼女の膣は軽い痙攣を繰り返し、彼女は頭を後にそらし忘我の状態となってました。
ものすごい量が彼女の中に出てゆっくりとペニスを抜くとグチュ、グチュと音とともに黄色みかかった精子が(年末年始でたまっていたんでしょうね・・・。)膣からドロッと流れ出しました。
それをみるとこの女を征服したんだ!って達成感でいっぱいになり精子、愛液まみれのペニスを綺麗にさせるため彼女の口に含ませお掃除させました。
それがますます達成感に拍車を掛け
あれほど出したのに愚息がムクムクを大きく成だしそのまま二回戦目に突入してしまいました・・・。
昼近くに入り夕方6時過ぎまでの7時間ぐらいの間に計5回の射精!
もう大変満足です!
最後にはみどりちゃんはグッタリして眠りこけていたので
「もう万引きなんてしないようにね。」と言いそのままラブホを一人で出てきてしまいました。
これが昨日の出来事です。。。
今年は新年早々怖いぐらい運が良いです。
女○○校生にただでこんな悪戯三昧!
やはり寝正月でなく外に出なくてはいけませんね。(*^_^*)v
私は趣味で仲間5~7人でボードをやっています。
その日は朝早くからボードをやりに行きました。
私は待ち合わせ場所に早く付きすぎてしまったので早くウェットスーツ(水着)に着替えようと女子更衣室に入りました。
更衣室の電気をつけ中に入りました。
まだ早朝なのでとても静かな室内でした。
私は着替える前に更衣室の隣にあるトイレに入りました。
その時です、何か物音がかすかに聞こえました。
私は「気のせい」だと思いこんでいました。
トイレを出て服を脱ぎブラジャー・パンツを脱ぎました。
裸の私はシャワーを浴びようとタオルを持ちシャワールームに向かいました。
他人から見えないようにカーテンを引きシャワーを浴び始めました。
その時です、閉めたカーテンを無理やり開き男の人が私に抱きついてきたのです。
私は男から離れようと必死に抵抗しました。
大声で叫んだりもしました。
しかし、朝が早いので誰も私の助け声は聞いてくれませんでした。
男は顔を分からないように野球帽などで目隠しをしていました。
その後、私は更衣室内で男の言いなり(奴隷)になりフェラ・顔面射精・中出しをさせられました。
私をボロボロにさせた男は悪魔のように思えました。
その日のボードは仲間に「私、体の調子が悪いから帰る。ゴメン」と言いボードはやりませんでした。
パンツには男の精液がたっぷり塗られていました。
その後私は生理がこなく妊娠してしまい中絶しました。
これ以来ボードはやっていません。
もう電話での会話中に「生で良いか」確認をとっていて「最後にお腹に出すならOK」と妊娠さえしないようにすれば大丈夫の子と合おうと決めていました。
実は、アメリカ版マイルーラを入手してあったのでそれを使って中で出させて貰いたくて、生で入れさせてくれる子に絶対決めたいと思っていたら・・・
女の子は、「ヨシ」ちゃんといっていました。
あってみたらやっぱりそこそこ普通の若い子でした。
すぐ車に乗せてホテルに行きホテルの中でマイルーラについて説明をしたところ、
「使ったことはない。知らない」とのことでした。
「でも大丈夫なら生で良いよ、でも行く時だけはお腹に出して」と言われマイルーラをあそこにセットしてから、10分位あそこを舐めたり、指でいじったりして濡れるのと薬が溶けて効いてくるのを待ってから挿入しました。
生のあそこはトッテモ気持ちよかったです。
あそこがぴくぴくと動くともろにその刺激が伝わってきます。
最初の約束は約束として「薬をちゃんと入れているから避妊は大丈夫」と思い、いき初めて半分位の精子は中に出して、残りをお腹に垂らしました。
とても気持ちよい射精感でした。
そしてあそこを見るとしっかり垂れてきていました。
これを見るのも男として最高です。
自分のものがあそこからトロリと垂れてくるのですから、ヨシちゃんが動くたびに垂れてきていましたので
「綺麗にしてあげる」といってティッシュで拭き取って分からないようにしました。
しばらくしてもう1回といってフェラを要求し大きくなったので又同じように交わりました。
2回目は中を満喫しつつ1回目よりも多い精子を中に出してしまおうとほとんど射精しているかんなかで楽しんでしまいました。
抜いてお腹の上に出した時は残っているのと中でピストンしてかき回されてあそこに付いていた精子をお腹に塗りたくっただけでした。
お腹の上を綺麗にティッシュで拭いてあげた後、ヨシちゃんが
「何か出て来たよ」と言って私を見つめてきたので、
「薬と愛液だよ」といってごまかしティッシュで拭き取ってあげました。
2回目の射精している時の感触は最高に気持ちよかったです。
でもちゃんと避妊用の処置は確実にとって上げていたのでほぼ避妊はばっちり大丈夫だっと思います。
一寸と心配だったので「又会える」ということで携帯番号を聞き、少し日にちが過ぎたところで電話して確認したら
「生理はちゃんと来ている。」といっていたので一安心しました。
またあってやろうと思います。
私は女子校に通っていて彼は男子校に通っている。
出会ったのは私の友達の紹介。
けど顔は見たことなく口で聞くのみ。
「じゃぁ今度男子呼ばせて合コンしよう」
ってなって5対5で合コンすることに。
そして初対面。
私は身長の低い子がタイプ。
偶然にもみんな背は低め。
私は今日凄くHがしたい気分だった。
私は合コンを楽しんだ。
そしてみんな私に話そうとしてるけど私はつかさくんと話してる。
そして王様ゲーム開始。
男子の学って子が王様。
「じゃぁ、王様と2番は今日俺の家行き!」って言われドキッとした!私は2番なのだ。
そして約束した。。。そして「エロ王様ゲーム」が始まった。
今度は目の前で出来るエロい事を指令するゲーム。
女性は女性の割り箸を引く。
男性は男性。
そしてどっちにも王様は入って無くじゃんけんで決めるのだ。
そしてつかさくんが勝ち王様。
じゃぁ王様と5番がディープキス!
私は5番。。。すぐにすることになった。
そしてした後思ったのは
「この人だったら無茶苦茶にされてもいい」って。
でも私は学くんの家に行くのだった。。。つかさくんが行動に出た。
「俺も学ん家に行かせてくれや」
って学くんに言うた。
そしてOKをもらえたつかさくん。
合コンが終わり学くんの家に直行♪
ウキウキしてたまらんかった★
私はシャワーを借りてシャワーした。
そして風呂場から出てきたら2人が全裸!
「ちょっと俺のベッドルーム来てくれや」って言われ私はバスタオルを巻き、そのままベッドルームに行った。
もぅ私は予測はついていた。
なので
「今日泊まっても良いですか?」って聞き
「ぇぇよ」って言うてもらった。
学くんは京都から大阪へ出てきて偶然にも一人暮らし。
私はもぅどうにでもして下さいって感じだった。
私はベッドの上に寝ころびバスタオルをとった。
つかさくんはシャワーを浴びに行き私は学くんとHし始めた♪
私は目隠しされてもぅなにも見えない状態。
学くんは私のあそこを舐めはじめた。
いっぱい汁が出てきてその汁を彼は吸っている。
そして目隠しされたままわたしのあそこに指を入れられ私は感じ始めた。
「ぅぁっ・・・あっ・・・」
さらには胸をしゃぶってきて胸を揉まれた。
そして「口をあけて」って言われたので少し開けた。
「もう少し開けて」って言われたのでさらに大きく口を開けた。
そうすると学くんのあそこだった。
私はシャブリはじめた。
そんで
「またを大きくあけて」って言われたので180度ぐらい広げた。
私は体がやわらかいのでこれぐらいはお手の物。
そしてつかさくんが帰ってきて
「なにやってんねん!」って言うので何やろ?って思った。
じつは学くんは私のあそこをデジカメで撮っていた。
私はそれに薄々気づいていたが別に撮られてもよかった。
そして私は
「・・・入れて下さい」とポツリ。
そうしたら学くんは入れ始めた。
私は体をくねくねさせて叫びました。。。それは隣にも響くような声で・・・
そしてつかさくんも
「俺もぇぇ?」って言い入れてきた。
私は限界で叫び挙げました。
私は2人に胸を揉まれて吸われてめちゃくちゃだった。
そして5時間ぐらいのHは無事終わりました。
でも私はつかさくんの方が好きだったんで今は司くんとつき合ってます。
7月の暑い昼のこと、私の部屋に彼女が来た。
暑い部屋の中で裸の彼女が、裸の私の髪を切っている。
なぜ、こんな非日常的なことになってしまったのかというと…。
「髪を切らせて」
以前2人でじゃれあっていたときに、彼女が私の髪を触りながら、そう言った。
手先がそれほど器用でない彼女に髪を切らせることに一抹の不安を感じたが、タダで髪が切れるのならもうけものだな、という気持ちもあって切ってもらうことにした。
一応、散髪用セットが家にあって、自分でも切ったことがあったから大丈夫だろうと思った。
だが、いざ始めてみると彼女は相当ヘタで、ぎこちなく、当然他人の髪を切るのは初めてで、私は不安でたまらなかった。
そしてどういうわけか、彼女は髪と耳を一緒にハサミで挟んでしまった。
ジョキッという音と「痛っ」という私の声が同時だった。
そして直後に彼女の「ごめ~ん!」と言って私に抱きつく。
「信じられへんな。ちゃんと手元を見てるか? あっ、血が出てきたやん」
それまでの不安が現実に起こって、私は少し不愉快になる。
彼女は謝るばかりで、少し慌てている様子だ。
「ごめん。どうしよう。でも、血は止まってきたみたい…。ごめん」
「ごめんで済んだら警察いらんねん。どうしてもらおうかな?」
謝るばかりの彼女を見て、私は特に苛立っていたわけではないけれど、少しいじめてみたくなった。
「ごめん。これからは気つけるから許して」
「そうやな、じゃ服脱いだら許したるわ」
「えー! そんな…、許してよー」
実は、髪を切らせるかわりにヌードになる、という条件をつけていたので、この後何があるか彼女もわかっていたはずだった。
私はわざと不機嫌な態度をとりながら、彼女を説得して一枚一枚脱がすことに成功。
やがて乳首があらわになり、生まれて初めて男に見せる性器が露になる。
彼女が恥ずかしそうに、少し屈みながら太腿を閉じる。
その仕草に、すぐにでもしゃぶりつきたい欲情に駆られながらも、我慢して座っていた。
もちろん、途中何度か乳首をいじったり、アンダーヘアをなでたりちょっかいは出したのだが。
何とか切り終わり、片付けを済ませた。
いよいよ、お楽しみの時間だ。
彼女はそれほど可愛いというわけでもなく、体も細くはない。
ショーツに腹の肉が少しのって、足も太いほうだった。
それでも色白でキレイな肌と純粋な性格、そして処女だったことが魅力に感じたのだと思う。
おもむろにベットに連れ込み、キスする。
舌を入れようとすると「ンー」と声にならない声を発し、歯を閉じてしまう。
そこがまた可愛く思えた。彼女の体をくすぐり、しゃぶりつき、愛撫した。
彼女はくすぐったいのと恥ずかしいのとでしょっちゅう逃げる。
それを捕まえたり逃したりしながら、やがて太腿を強引に開き茂みをしゃぶる。
臭いが気になったが、それもすぐに自分の唾液に混ぜてしまうと気にならなくなった。
口でクチュクチュしていると、彼女は
「変な感じ、ンフフ」といってたまに腰を引いた。指を入れてみるとヌルヌルしていた。
指を動かしていると徐々に濡れてきてツルツルになった。
動きを早くすると彼女は痛がって、私の指にも血がにじんできた。
処女の中をあまりかき混ぜるのはよくないと思えて、そろそろ入れてみたくなった。
「そろそろ、入れるで」
「えっ、でもゴムつけてな」
「でも、初めてでゴムつけると痛いらしいで。それにもうすぐ生理ちゃうん?」
「えっ、でもやっぱ怖いし…、どうしよう」
彼女が困った顔をしているのを尻目に、私は彼女の尻の下にタオルを敷いて、少しずつ入れ始めた。
最初少し彼女の顔が苦痛に歪んだが、彼女の体格から膣穴が広かったのと、私のモノが小さい目であったことから、徐々に痛みは弱くなったようだ。
私はゆっくり腰を動かしながら、耳元で
「大丈夫?」「好きやで」と囁いていると、彼女は緊張もほぐれたようで、肩の力が抜けたようだった。
それでも、目には涙を浮かべている。
しかし、私は彼女のツルツルした心地よさから徐々にストロークが早くなっていた。
彼女は痛がっていたが、私はそのまま動いた。
彼女が「痛いよ」と言って腰を引こうとしたとき、棒先からとろけるような快感に包まれた。
すぐにモノを抜き出して、彼女の余分な肉のついた腹の上へ精液を飛ばす。
彼女にかぶさって、息を整える。
しばらく2人とも動かなかった。
彼女は泣いていたが、自分でもなぜ泣いているのかわからないと言った。
そんな彼女がかわいく思えてギュッと抱きしめたが、今更少し中に出してしまったことを後悔して、急いで彼女とシャワーを浴びに行った。
「少し出たかもしれない」と彼女に言うと、怒り出したが、耳を切った負い目もあってか、体を洗ってやると機嫌を直してくれた。
彼女とは、この一回きりで別れてしまいましたが、未だに思い出してしまう出来事です。
あのツルツル感をもう一度味わいたくて、自分の慰めに投稿してしまいした。
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