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投稿No.1935
投稿者 雅也 (21歳 男)
掲載日 2005年1月14日
【投稿No.: 1888の続き】
僕のセックスフレンドのSさんは年上の人妻で、女性ボディービルダーでインストラクターもしていて、別にアルバイトもやっててそこで知り合った。
逆ナンされてそれ以来純生中出しセックスを続けている。
Sさん側から言うと、いわゆる不倫という関係だ。
年末年始は僕も実家へ帰ったりでお互いの都合等でなかなか会えず、当然セックスはその間ご無沙汰だった。
メールのやりとりはしていたものの、もう溜まる一方で早く処理をしたくてしようがなかった。

そんなある日、つい先日アルバイト先の職場で顔を見たが全く元気がない。
まさか妊娠?と勘違いしたがよく話を聞いてみると、旦那さんの浮気が発覚しSさんの不倫もばれてしまったらしい。
年末に突然出張先から帰国し、離婚しようという話になったのだという。
原因はお互いにあるということで協議離婚に向け弁護士同士の話し合いがはじまってるらしい。
ドロドロとした裁判ざたにはならないそうだ。

で、住んでいたマンションにはいづらくなったので、しばらく居候させて欲しいといって、僕の狭いワンルームにSさんが次の日から転がり込んできた。
狭い部屋に二人で暮らすのはちょっと苦しいけど、やっと溜まったものを発射できると思い、快く受け入れた。
その日の夜になってやっとSさんも落ち着いたようなので、着ていた物をお互い脱がせあって全裸になり、いっしょにシャワーを浴びた。
Sさんはさっそく僕のチン○を咥え舌でチュポチュポ舐めまわしてきた。
たっぷりと溜まっていたので1分ほどで爆発、Sさんの口の中に大量のザーメンを発射してしまった。
Sさんはそれを全部飲み込んで、
「ごめんね!こんなに溜まってたんだね。しばらく禁欲させちゃったからね。でもこれからは大丈夫だよ。私の家賃、体で払うからね!。」
と言って、また僕のチン○を咥え始めた。
たちまち復活しコチコチに硬くなった。
僕もSさんのアソコを指でいじり始めた。
とたんにSさんは声をあげ、喘ぎだした。
すぐにビショビショの洪水状態になった。
Sさんは後ろを向いてお尻を突き出してきたので、速攻で立ちバックで挿入した。
久し振りでSさんの生暖かい膣の感触を味わった。
いつものようにギューッとアソコに力を込め締め付けてきた。
またすぐに絶頂感がこみあげてきた。
「また出ちゃうよ。そんなに締め上げられると。」
「ウッフン、出していいよ。私も久し振りだからすごく気持ちいいんだ。」
後から手を廻して胸を揉むと、Sさんは一段と声を大きくあげた。
首だけ後ろを向いてキスをねだってきたので舌を絡めた瞬間、さっきと同じくらい大量のザーメンがSさんの子宮内に発射された。
発射後もすぐには抜かずにドクドクと波打つ感触を味わった。

しっかりシャワーで洗い流した後、全裸のままベッドに入りお互いの体をまさぐりあった。
僕のベッドはセミダブルで狭いので重なり合わないと寝れない。
その感じが余計に二人を燃え上がらせた。
ディープキスをしながら僕はSさんの胸を揉んだりアソコの縦の割れ目に指を這わせたりした。
Sさんはひたすら手で僕のチン○を扱いていた。
もちろん二人とも合体準備OKだったが、からだ全体を絡ませあう愛撫を楽しんだ。
「もうそろそろ入れていいよ!」
「違うだろ。入れてくださいだろっ!」
「入れてください。雅君のチン○。私の中に!」
「いやだと言ったらどうする?」
「いじわる!早くちょうだい!雅君のザーメンが欲しいの。たっぷりと中にいれて!」
「この頃、下の毛処理してないの?生えてきてるよ。チクチクして気持ちいいけど。」
「イヤーね、エッチ。しばらくトレーニングもしてないから。でも明日ぐらいから始めるつもりだから雅くんあとで剃ってね。カミソリもってるでしょ。それでいいから。」
と言いながら、またデーィプキスしてきた。
僕は舌をネットリ絡ませながら、下半身にも神経を集中させ2回目の挿入。
すぐピストン運動をはじめ瞬く間に絶頂をむかえた。
Sさんもそれを察知してアソコを強く締め付けてきたので、勢いよくザーメンがSさんの子宮内に流れ込んだ。
Sさんはいってしまったらしく、しばらく呆然として虚ろな状態だった。

その後しばらく、二人とも寝込んでしまったらしく気が付いたら真夜中だった。
こんな感じで年上の女性との同棲生活が始まったが、まさかSさんと知り合った頃はこうなるとはお互いに思ってなかった。
始まってまだ4~5日だが、毎晩3~4回ずつくらい中出しセックスを楽しんでいる。
アルバイト仲間にも、僕の携帯電話の待画面がSさんのヌード写真なのを知られて全部ばれてしまってるので、最近は気にもせずいっしょに出勤していっしょに帰っている。

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