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相変わらず公私とも多忙のため昨年5月以来でずいぶんご無沙汰してしまった。
芝生に寝ころんで満天の星空を見ながらマリアといろんな話をした。
もちろんHな事が大部分だったが・・・。
あまりの気持ちよさに、その内にウトウトして寝てしまった。
後でわかったのだが30分ほどだった。
下半身に感じる刺激に目が覚めると、マリアによってフェラされていたためで、朝勃ちの様にビンビンになっており、自分自身びっくりした。
というのも先程イッパツ抜いてから1時間程しか経っていなかったためだ。
さすがにこの歳になると最近は復旧するまで2時間程かかっていたからだ。
マリアはアイスキャンデーでも舐めているように美味しそうにいろんな方法でというか、自分のテクニックをすべて出しているといった感じで舐めまくっており、こんなに素晴らしいフェラは久しぶりでこのまま口内発射してやろうかと思ったぐらいだったが、マリアはそれを察したのか、立ち上がってバスローブを捲り上げて寝ころんでいるワシの顔にまたがってきて、ブラジルオメコを押しつけてきた。
腰を前後左右にグラインドさせたり、クリを集中的に舐めさしたり、自分の指をアナルに突っ込んだりして満足したのか逝きそうになったのか、そのまま胸から腹の方にゆっくりずり下がっていき巨砲を右手で掴んで自分から密壺にくわえ込み、ゆっくりと上下にストロークを始めた。
ワシは大の字になったままでマリアに好きなようにさせていると、今度はサンバを踊るように腰を上下に動かしながら左右回転を加え、尚かつ強烈な締め上げで攻めまくってきた。
某週刊誌で見たのだがAV男優の合体数が6000人弱というが、ワシは年の功で、概算を計算するともうすぐ10000回になる。
しかしその中でもベスト3に間違いなく入るだろうという最高のものだった。
それに加え、他におまけがあった。
それは今までに経験のないもので、くわえ込んだ巨砲をしごきあげた時に膣内壁が外に1センチ5ミリ程もからみついて出てくることだった。
これは正に未体験ゾーンで、そればかりか小陰唇がそれをカバーする。
この様子をDカップを揉みながら抜き差しされるのを見ていたら急激に射精感が込み上げてきた。
マリアに伝えると、マリアも逝きそうだったらしく最後に強烈なグラインドをダッシュで加えていたがキスを求めてきてディープにしながら今回初めてワシが最後の留めの高速ストロークを加えてジャストタイムでマリアと一緒に天国に向かい、膣内に発射した。
しばらくぐったりしたまま余韻を楽しみ抱いていたがマリアが体を起こし立ち上がったらかなりの量の種汁がワシの腹にしたたり落ちてきた。
するとマリアは横に座って腹の上の種汁を指で寄せ集めてすすりだし、全部飲み込むと今度はダラッとなっている巨砲をきれいに口で掃除をしてくれた。
そして、立ち上がると手を差し出し起こしてくれてからお互い腰に手を回してバンガローに戻ったが残り汁が太股に伝ってきたと笑いながら話していたのが印象的だった。
それと、日本に行きたいと言うので、招待をすることを約束し、翌日友人(男)と会うためブラジリアに向かい3日後にサンパウロに戻り、マリアに連絡すると3日後に行けるというのでニューヨークで落ち合う約束をして(航空券代を送って)ブラジルを後にした。
今回も長くなったのでこの続きはまた。
テレクラも昔と違って今は援助希望ばかりですが、避妊薬を使えば生でさせてくれる子もいるので手っ取り早いし、安全なのでたまに利用します。
私は、アメリカ版マイルーラを手に入れ持っていますので、よく説明してこれを使っています。
何年か前までは、日本でもマイルーラ売っていたのに今は廃盤です。
それでは本題に入ります。
夕方の6時過ぎにテレクラに入り電話を待ちました。
最初の何本かは30位の人ばかりでしたのでもう少し若い子と思って待っていると、来ましたよ25歳という子からのコールが!
話をしてみて声の感じ、お腹出しでも良いのか等確認していると
「中に出さないなら・・・」ということでOKみたいだったので、
「こういう子は、マイルーラについてちゃんと説明してからやれば、中出し出来るな。」と以前やった子と同じように感じ。
某所駅前の待ち合わせ場所に行くと電話で聞いた通りの服装の子がいて、普通の女の子という感じでしたので「これなら十分」と思い、すぐ声をかけ即効でホテルに向かいました。
聞けば「携帯を使いすぎてお金がない」とのこと。
こっちは「そんなことどうでもいいや」と思いながら、ホテルに入りました。
ホテルに入ってから中出し交渉です。
マイルーラについて説明し現物を見せたところ、
「大丈夫だよね」と言ってきたので、
「当然」といったところで
「ちゃんと薬入れてから出してね」と納得を受けた後、抱きついて胸を触ったり、キスを楽しんだりして盛り上がったところで下半身だけスカートとストッキング・パンティをさっさと脱がせ、足を大きく開かせあそこを見て
「20代のは良いな」と思いながらいじくりました。
そして濡れてきたところでマイルーラを折りたたんで膣奥に挿入し、5分程度クンニして彼女がもだえる姿を楽しみました。
途中
「上を脱ごうか」と言ってきましたが
「このほうがいやらしくて興奮するからこのままで良い」と言って、更にクンニを進めだいぶ声が出るようになったところで
「入れて生膣を堪能したい」と思い、
「一寸としゃぶって」と一物をしゃぶって貰いギンギンになったところで、挿入して生膣の感触を味わいました。
やっぱりゴムを付けているより格段に生膣の感触が伝わり最高に気持ちよいです。
一寸動きを止めると膣が動いたりするのが感じられます。
10分ほどピストンしたところで高まってきたので一気に膣奥に押しつけ射精しました。
不思議なもので精液を膣にかけると膣が僅かに動く感じがします。
出ている間ずっと膣奥に押しつけその感じを味わっていました。
しばらくすると柔らかくなってきて自然と膣からはき出されるように抜けました。
上半身服を着た状態であそこから精子が垂れてきている姿は、もう最高の感じでした。
足を広げさせて肛門まで垂れるそれを眺めていると又興奮してきて2回目に突入しました。
1回目よりも精子が入っているせいか、滑り具合は最高に良かったです。
又音も卑猥にぐちゃぐちゃと音がしてもう最高という感じで、再度中出しをしました。
2回目が終わってから一緒にシャワーを浴びお風呂で綺麗になったあそこを舐めたり、触ったりして遊びもう充分という位い堪能出来ました。
一寸とこれが割りきりでなかったらもっと楽しかったろうに・・・と思った次第です。
不倫とか彼女とかだったら最高だろうなと思いつつ終わります。
真夜中の雪道を走っていると立ち往生している車がいたので声を掛けると、圭子(仮名)20歳フリーターと名乗る女の子が一人助けを求めてきた。
聞くと実家に帰る途中スリップして雪溜まりに突っ込んだらしい。
俺は牽引ロープで引っ張り出してあげその場を後にした。
その日1日スキーをし、宿に入り夕飯を食べていると、なぜかそこに圭子が料理を運んでいたのだ!
圭子も俺に気付いたらしく俺の所へ駆け寄り
「ここが実家なんです、うちにお泊りだったんですね!昨夜はありがとうございました。」といいまた料理運びに戻った。
食事も終わりナイターへ行き、9時過ぎに宿へ帰ると玄関先で圭子が
「お帰りなさい、貸切の露天風呂がちょうど空いてるので使ってください」と言って来た。
俺は遠慮なく使わせてもらう事にした。
風呂に浸かっているとなぜか圭子が入ってきた。
「一緒に入ってもいいですか?私この露天風呂大好きなんです」
俺は
「別にいいけど」と言うと、体に巻いていたタオルを取り俺の隣に入ってきた。
「ごめん、一瞬だけど裸見ちゃった」
「ここタオルを湯船に入れると父がうるさいので・・・」
しばらく会話をし俺は先に風呂を出た。
部屋でテレビを見ていると圭子が
「私のおごりです」ビールを持ってきた。
一緒に飲んでると、
「さっき私の裸を見てどう思いました?」
「綺麗な体だと思ったよ!思わず押し倒したくなったよ、我慢したけどね」
「ホンとですか??」
「ホントだよ!思い出しただけで興奮してきたもん」と言うと圭子は俺の股間に手を伸ばしてきて
「ホントだ!大きくなってる!」と言いながらチンポを擦ってきた。
「そんなことされたら出ちゃうよ、溜まってるんだから!」
「じゃあ出しちゃえ!」と言うから
「じゃあ口に!」と冗談で言うと
「いいよ、私あまり経験無いけど口でしてあげる」と言ってフェラをはじめた。
経験無いとは言ってもそれなりに上手で、直ぐに射精感がきた。
「やばい出そうだよ!ホントに口に出しちゃうよ」と言っても圭子は動きを止めず俺は圭子の口に大量の精液を出してしまった。
「早く口から出しな!」とティッシュを出すと首を横に振りゴックンと飲み干した。
すると圭子は
「いっぱい出たね、美味しかったよ。今度は私の舐めて」と言うので、圭子のズボンとショーツを脱がし足を広げると、綺麗なピンク色したオマンコがうっすらと濡れていた。
圭子のオマンコを舐め始めると直ぐにビショビショになり思いっきり感じまくっていた。
すると圭子が
「お願い入れて!」と言って来た。
「いいの?ゴム無いけど?」
「お願い早く入れて!」
「わかった、今入れるね!」と言い俺はチンポを圭子のオマンコにゆっくりと入れていった。
すると圭子は
「ああっ、いいっ、奥まで届く~っ!」
圭子のオマンコは少しきつくて、でも柔らかくチンポに絡みついてくるオマンコだ。
腰を動かし始めると、
「あっ、ダメ、イクッ!」と一回目の絶頂に達したようだった。
圭子がイッた後今度は俺が射精感に襲われてきた。
「やばい、さっきイッたばかりなのにまた出そうだよ!お腹に出していい?」
「そのまま中に出していいよ!」
「だってゴム付けてないよ!」
「うん、平気、今日は安全日だから中出ししていいよ!」
「じゃあ、中に出すね」
「いっぱい出してね」と会話をしている間にもどんどん射精感が強くなってきて
「圭子イクよ!圭子のオマンコに俺の精子をいっぱい出すよ!」
「いいよ、いっぱい出して!」
「イクよ!出すよ!」とチンポをオマンコ奥深くまで押し込むと、チンポの先端に何か当たった感覚の後奥深く目掛けて精子が飛び出して行った!
と同時に圭子も2度目の絶頂を向かえながら、
「奥深くに出てる!子宮の中にも入ってきてるみたい!」
一度圭子のフェラで出しているのに信じられない位の量の精液が圭子のオマンコ奥深くに出て行った。
俺がチンポを抜こうとすると圭子は
「このままもう一回しよう!今度は私が上になる!」と言いそのまま2回戦突入!
2回戦も二人同時に絶頂を迎え、圭子のオマンコからチンポを抜くと、あれ?俺の精液が出てこない?
2回分だからかなりの量のはずだけど・・・。
すると圭子が
「ホントに子宮に入っちゃったのかな?まっ、いいけどね!」といいながら俺のチンポを口で綺麗にしてくれた。
ふと時計を見ると12時を過ぎていた。
すると圭子が
「今の時間だったら露天風呂空いてるから入りに行こう!」と言い出した。
露天風呂に着き湯船に入ろうとした時圭子が
「やっとさっきの精液が出てきたよ!」といいながら足を開きオマンコも広げて見せてくれた。
俺はそれを見て勃起すると圭子は
「今度は後ろから入れてね!」と・・・
ここでも中出しSEXをして結局一晩で6回もしてしまいました。
俺たち三人全員二十歳以下。
エッチ大好きってことで中出し、口内射精のできる相手を募集した。
『若さいっぱいの溜まり放題の精液をたっぷり出すよ。』と呼びかけてみた。
絶対来ないだろうと思ったら20通以上もアクセスがあってそのうちの一番エッチそうなメールで返って来た一人と新宿で会うことに決めた。
俺たちはバイトで稼いだ金を持ち寄ってホテル代を三人、割り勘で出し合い少し高級なホテルをキープ。
とある土曜日の午後、西口で待ち合わせた。
会って見てびっくり。
40歳にはいかないのだろうが明らかにおばさんだった。
どうしようかと思ったけれど、そのおばさん、俺たちが本気に二十歳以下だったことにスッゲー乗り気。
目はギンギンでレストランで食事をしていても俺たちの股間に釘付けの感。
そんでもって話も結構うまくって巧く丸め込まれ、気がついたらホテル。ということになった。
ホテルに入ると前戯なんてもうそっちのけで18才になったばっかりの幸一がはいているジーンズのファスナーに手をかけて手馴れているようにパンツからチンポを出すと即刻パクリ。
幸一が皮被りだったことも始めて知ったけれどそれよりもそのことに唖然と三人の目は見ているだけ。
幸一は顔を赤くしていたけれどまんざらではないよう。
女が口からチンポを出したらしっかりと皮が剥けて赤い先っぽから湯気が出ていた。もうビンビン。
女は空いている手で俺たちの股間を要求。
俺もタカシも女の両隣に立ってズボンからチンポを出した。
次々としゃぶってくれて、俺たちのチンポは唾液と先走りでもうビショビショ。
女は俺たち三人の我慢汁をしっかり味わうとビンビンになっているチンポを見ながら裸になった。
促されるように俺たちもそれに続いて裸になった。
女の身体はあまり見られるほどのものではなかったが、もうこうなればイケイケの気分でどうでもいい感じだった。
女は幸一がお気に入りのようで(ジャニーズ系で可愛い顔してる)再びチンポを口に深く咥えている。
3分も経たないのに幸一がイキそうだ。
他人のフェラチオなんて始めてみるもんだから俺も隣のタカシもついチンポを扱いちゃう。
「イッていいわよ。飲んであげるから。」
幸一がイった。
腹のくびれが急にビクビクする。
女がチンポから口を離して口の中を見せる。
幸一の精液が舌の上に溜まっていた。
タカシも俺もそれを見て理性が吹っ飛んだ。
女は仰向けになった。
俺は横に向いた女の顔にチンポの先を近づけた。
チンポを咥える。
吸い付かれるように舌がチンポの周りにまとわりつく。
すごいバキュームでチンポの先から何かがヌかれるよう。
タカシは女のマンコにビンビンのチンポを突っ込んだ。
俺はその様子を見ている。
がむしゃらにタカシは腰を前後にゆすった。
一分もしない内に腰をぴったりと女に密着してヤツは射精した。
俺もその姿を見ながら女の口の中に射精した。
舌がチンポにまとわりついて喉元がゴクリとするのがわかる。
俺の精液を飲んでいることが判ると思うともう最高の気分。
たっぷりと射精した後、身体をはずすとタカシが俺に声をかけた。
「こっち来いよ。マンコから俺のザーメンが出てきたぜ。」
女は仰向けになってひざを曲げパックリと足を開いている。
ビラビラのマンコが出てきた精液で白くただれたようになっている。
俺たちに見せつけるようにいきむと泡立っているタカシの精液がダラリとせり出すように出て来た。
「まだイッパイ溜まってるんでしょ!ビンビンのチンポでもっと頂戴。」
俺たち、又ビックリ。
そんなもんで俺は幸一を促した。
タカシの精液がまだ出尽くしていないマンコに幸一のチンポが沈んでいく。
身体を前後に揺らす。
俺とタカシはチンポが出たり入ったりするのを見つめた。
タカシの精液がかき出されてくるようにチンポにまとわりついて出てくる。
スッゲエ!エロイ!精液を出したばっかりの俺のチンポは萎えるどころかまた我慢汁をあふれ出てたまんない気分。
幸一が二度目の射精をしてチンポが抜かれた。
チンポがダラ~ンと下を向いている。
その先から精液がタラ~リと女の下半身に落ちる。
次は俺の番、幸一の精液が出てくるのを塞ぐようにチンポを穴に押し込んだ。
手を添えて入れるまでもなくすっぽりと女のマンコは俺のチンポを包み込んだ。
「暖っタケェー!」
下半身から強烈な精液のにおいが鼻をつく。
もうチンポはヌルヌル。
締め付けられるような感じがないけれど射精したい気分はイッパイ。
バコバコ腰を振って汗を出すまもなくチンポの先がしびれてきた。
頭が真っ白になる。
子宮の奥に届くぐらい身体をくっつけて思いっきり射精した。
快感が脳天に突き抜ける。
女もこれで感じたみたい。
怪獣のような雄叫びを上げてイッタようだ。
チンポを抜いたら、幸一と俺の精液が合わさってドット出てきてシーツを汚した。
それから俺たちは女が求めるままにそれこそ3P、4P状態で上の口も下の口もチンポで塞ぎ、口内射精や中出しを幾度もしてチンポが空になるまで精液を女にくれてやった。
気がついたら時計の針は次の日になっていた。
中年女のセックスへのあさましさもすごく怖かったけれど、俺には精液がこんなに出るのだと初めて知ったことにビックリした。
女は若い俺たちの精液を身体にたっぷりと味わって幸せそうだった。
三日間はオナニーをしたいなどと思わなかった。
またヤリテェー。
でも、今度はもう少し若いのがイイんだけどなあ!
まぁよくある話ですが、総務部のスレンダー子との密会。
その日は17:00~の開始であり、既婚者である自分は当然のように妻子供に車で送ってもらい会場へ行った。
クジにて席を決定するという何ともベタな策略が、結果自分にとっては最高の一日となってしまった。
くじを引き席につくと、周りは野郎ばっか・・・女といえば後ろに二人いるくらい・・・
つまらない挨拶ほか終了し、自分含め手下どもは上司のお酌廻りを早々と済ませ、周りを見渡していたとき彼女と目が逢い、両隣はふさがっていたので彼女をずらし、半分席をゆずってもらった。
話し込んでみると、自分に何となく行為を持っているのが感じ取れ、この後の二次会への誘いをかけておいた。
二次会で、その子は上司どもに囲まれ動けなくなっており、事前に聞いておいた携帯へTEL・・・
何事も無かったように外へ救出し、再び店内へ。
当然隣をゲットし続きをたのしんだ。
3次会ではお互い酒も廻り、いい雰囲気になり、テーブルの下でずっと手をにぎししめ、終わりころにはキスまでこぎつけていた。
あとは店を出て、ホテルへ直行。
タクシーの中では、運転手がミラー越しに確認するほどのディープキスを繰り返し、胸までまさぐり、しだれかかってきた。
部屋に入るとシャワーも浴びずに服を脱がせ、即イン。
上位になり、腰を振り先手を取られる。
あまりに気持ちよくなり、マズイと感じバックを要求しパンツをずらして奥の奥まで挿入すると、すぐにイってしまった。
当然中出氏。
ずらしたパンツを戻し、そのわきから強引に滲み出てくる静止を見ながら思わず写メってしまった。
あまりにも締りがよく今でもセフレの状態を続けさせてもらっている。
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