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投稿No.1934
投稿者 おいおい (3x歳 男)
掲載日 2005年1月14日
出張先、携帯系で中出し出来るというのでワクワクで行ったら現れたのは「谷ヤワラ」というか「田村○子」そっくりのブス!!
体形も柔○家って感じ。
性格はそれなり、向こうは乗る気で断わるタイミングを外した。
我慢して脱がせたら勃起してしまう自分自身が恥ずかしかった。
1回目、目を閉じて挿入して早々に多量中出しして、溢れて出て来るのを眺めたが、股間の向こうには谷ヤワラそっくりの顔。
ゲンナリ。
それを見たら2回目はさすがに勃起せずに丁寧にお断りして断念。
好みの人にはどうぞって感じでした。

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投稿No.1933
投稿者 ひろくん (38歳 男)
掲載日 2005年1月13日
今から四年前くらいの話です。
今の妻と婚約して、結婚式の一ヶ月前ぐらいに、初めて関係を持ちました。

僕が出張から帰った次の日、晩御飯を一緒に食べた後、橋のイリミネーションが見たいと言うので、小さい山の山頂に上りました。
しばらくその光を見ていると、気持ちがたかぶって、キスをしていました。
 僕「君を抱きたい」
 妻「かまわないわよ」
車の後部座席に移って、後部座席を倒して、初めて妻を抱きました。
 僕「今日、コンドームもってきてないから、これ以上できないね」
 妻「うんうん、入れて!早くあなたとの子供がほしいの」
この言葉で、理性がとんっでいってしまいました。
妻のジーパンとパンティを脱がし、僕も下半身裸になり、ついに挿入しました。
 僕「どう、痛くない」
 妻「大丈夫、でもゆっくり動いてね。」
 僕「うん」
僕は久しぶりだったので、興奮していましたが、ある程度妻のことを気遣いながら、動いていました。
しかし、3分ぐらいしたら限界が近ずいてきました。
 僕「もうそろそろ限界だ。中に出してもいい?」
 妻「いいよ。いっぱいだして!」
それからすぐに、妻の中に僕の精子を出しました。
 僕「抜くよ。」
 妻「いや、しばらくこのままにしてて」
 僕「わかったよ」
 妻「大好き!」
しばらく妻の中に入れたまま、していました。
数分後、妻の中から抜きました。

別にもれている様子のなかったので、そのまま服を着て帰ることにしました。
その後も、結婚式まで、中出しSEXを何回もしました。

文章が下手ですいません。

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投稿No.1932
投稿者 (23歳 男)
掲載日 2005年1月13日
僕は、23歳ではじめてのSEXをした。
あいては、C3の女子。
その子は、週一でSEXをしているらしい。
しかも、胸はかなり大きい。
名前は成美(仮名)。
テニス部で、走った時胸大きく見えて、ドキドキしちゃう。
そして、ホテルに行き、ゴムなしでやってしまった。
成美が早く、出してというので、がんばって出した。
けど半分しか出さなかった。
なぜかというと、成美が飲みたいといったのでチンコをしゃぶらせながらのませた。
もう、さいこうだった。
成美好きだもう一度SEXしよう。

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投稿No.1931
投稿者 なる (26歳 女)
掲載日 2005年1月12日
№1915でお邪魔したなるです。
今日はウチの彼氏のもう一つの趣味を暴露したいと思います(笑)。

この間は会社で中出しされたお話をしましたが、今度はインドア?の趣味についてです。
もう一つ彼が好きなプレイと言いますと・・・いわゆるコスプレとイメージプレイなんです。
アニメやゲームのキャラの真似とか、ああいうのですね(苦笑)。
彼の一番のお気に入りはトゥーハートの来栖川姉妹・・・最近はガン種運のルナマリアでしょうか。
ビデオなんかを見せて口調などを私に覚えさせて真似させて喜んでます。
特に来栖川先輩の方は昔手に入れた制服があるし、比較的私が同じタイプ(容姿です・・・性格は綾香の方ですね)なので激しく萌えるようです(笑)。
まぁ・・・ここらは興味のない方にはなんだかよくわからないでしょうから紹介だけにしておいて・・・少し詳細な話はもう少し一般的なコスプレにしましょうか。

アニコスに劣らず彼が喜ぶのは・・・メイドさんです(核爆)。
メイドさんっぽい服を着たり裸エプロンだったりとその日の彼の気分にあわせた衣装で彼にかしずいて、ご奉仕をするわけです。
ではある日のプレイを少し再現してみましょうか・・・。
私はひらひらのメイド服(家事に不向き!!)を着て、まずは彼の世話をするところから始まります。
彼にお酌やおつまみを運んで、「あーん」したりするわけですが・・・そのうち
「じゃあ、今度は風呂に入ろうかな」
などとなってお風呂でも全身洗うように命令されます。
私は彼の身体を頭のてっぺんから足の先まで、丹念に洗って差し上げます。
もちろん、ボディーマッサージは欠かせませんね(笑)。
特に彼の一番大切なトコロは口と手で丹念に洗ってあげなければなりません・・・。
ペニスの先からお尻まで、すべて舌で綺麗にしたら彼はお風呂に浸かってゆうゆうと上がります。
勿論私も一緒に出て彼をバスタオルで拭いてあげます。
お風呂が終わると次はベットに移ります。
メイドさんは徹底的にご奉仕せねばなりませんので・・・私は彼に先行してベットに行き、ベットを綺麗に整え、三つ指を突いて(!?)彼に声をかけます。
「ご主人様お待たせしました、お床の用意が調いました。」
なんだかな~~ですが、彼はこういう事でとても喜びます(笑)。
「ご主人様、お肩をおもみしましょうか?」
彼が鷹揚に頷いてベットにうつぶせになったら、私は彼の肩や足をマッサージしてあげます。
ま、これはマジですね。
彼の仕事は激務ですから・・・「お疲れですね、ご苦労様ですね」などと声をかけながら彼の望む場所をじっくりマッサージしてあげます。
とはいえ・・・そのうち満足した頃を見計らって
「ご主人様、他にマッサージして欲しい場所はありますか?」
などと言えば大の字になって
「一箇所異常にこってるなぁ」
などと言い出します。
無論・・・彼のチンポが堅くなって天を向いているワケなんですが・・・私はしかつめらしく顔を赤らめるフリなどをしながら
「はい・・・ではマッサージさせていただきます・・・」
と答えて再び口と手でご奉仕します。
唾液で充分濡らしたら更にパイズリへと移行して充分に盛り上げます。
その頃には私のオマンコも充分潤っているのですが・・・そろそろ準備オッケーになりますと
「なかなか凝りがほぐれません。どうしたらほぐれるのでしょうか・・・?」
あ~~、も~~~、文章にすると馬鹿みたいですね、私(自爆)。
「お前の一番好きな方法で揉んで貰えばほぐれるかもなぁ。」
にやにやと彼氏が答えます。
「一番・・・ですか?」
「お前が一番チンポを入れて欲しいと思ってる穴で揉めばいいんだよ。」
「では・・・オマンコで揉ませていただいてよろしいでしょうか?」
・・・そんな流れで、私は彼のペニスを自分でオマンコに挿入していきます。
私は自分が気持ちいいように・・・彼が気持ちいいように・・・ゆっくり腰を回して彼のペニスと自分のオマンコを刺激します。
だんだん盛り上がってくると彼も私の動きに合わせて腰を突き上げるようにします。
そして、最後はやはり彼は私に尋ねます。
「そろそろこりの元が出そうだな。どこに出して欲しい?」
「・・・このままわたくしの中に・・・全部お出し下さい・・・」
「なんだ、メイドが主人の精子を貰おうって感じじゃあないなぁ~」
「申し訳ありません・・・でもご主人様の精子が欲しいのです・・・わたくしの子宮に沢山下さい・・・」
このようにお願いすると、彼は起き上がって私の腰を持ち上げるようにして激しく突きまくります。
「そうまで言うなら一滴残らず全部受け取れよ。」
そういって・・・どくどくと私の子宮の中に激しく射精するのです。
「あああ、沢山入ってきます・・・溢れちゃいます・・・」
「ダメだ、全部受け取れ。こぼれたらどうするか・・・わかってるよな?」
そうして私は、オマンコから溢れる精液を全部手で受けて、全部舐めとるのです・・・。
彼のペニスについた精液も全部、舐めなければなりません。

こうしてすっきりした彼はゆっくり寝床につきます。
メイドさんから解放された私も、すっきりして一緒に床につきます。
そして私たちは今日のメイドさんごっこの反省会をしながら眠りにつくのです(笑)。

なんだかな~~、ですね(苦笑)。

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投稿No.1930
投稿者 お魚天国 (31歳 男)
掲載日 2005年1月12日
1月7日!今年の姫初めをした時の話です。
正月中に吉原某店のア○カ嬢にメールをしました。
「今年の姫初めはいつにする?」
もう5年近くもの付き合いの嬢…毎日のメールや電話でお互い慣れたものです。
本来なら完全S着の嬢ですが、私だけNSとの話!
普段は生外出しでの約束…
「おはよん~!とりあえず金曜だと1月7日ならラスト空いてるけどどうする?」
もちろんOKしました。
私は金曜ラストの男…なぜラストかと言えば店にも内緒の店外デートをする為です。
しかし、正月休み中帰省していた私は欲求不満…いつしか1発目ぐらい中に出したい!日を追うごとに欲求は高まりました。

そんな秘めたる思いを胸に当日がやってきました。
「新年明けましておめでと~!今年もよろしくね。」の挨拶から始まりお風呂へ…
体を清め終わってからいざ本番!
私の我慢も嬢の裸体を前に限界を越えました。
愛撫もそこそこに生挿入…久々の快感になかなか逝かない私の愚息もフライング気味。
「上に乗ってくれるか?」と私。
これが私の中出し作戦!
嬢は抜くタイミングを知らないワケなんです。そこを突きました!
ですが、今後の事を考え
「そろそろ出そう…出して良い?」と私。
「うん」と嬢。
「イクよ…あぁイク」と下から突き上げる私。
見事作戦成功!
中で全部出しました。
「…な、か?」と嬢。
「ごめん。久々だったし、あんまり気持ち良すぎて出ちゃった…」と言い訳した。
「も~、中はダメって言ったじゃん」と嬢。
愚息を抜きながらもどことなく嬉しそう…
精子を流しに風呂へ…戻ってきた嬢がちょっとふくれた笑顔で一言「メッ!」
改めて惚れ直した瞬間でもありました。ごめん!

まだまだヤル気のある愚息を再度嬢の秘部へ。
今度は約束通り外へ出しました。
そしていつもの店外デートもして別れ際、おやすみのキス…
この反応なら近い内に中出し解禁になる日もあるかも…愛してるよ!

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