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いつものとおり出入りのK谷市のNK店のホムペを確認すると、「本日素人新人入店!」の案内が。
さっそく電話してすぐに入れるとのことで出撃。
この店での女の子選択の決め手はいままでこの業界の経験なしの女の子。
顔はイマイチだったけど本日の新人チャンに即決定。
すると店員が「本当に業界初めてなので少し怖がってますので、やさしくしてあげてください」とのこと。
やさしくしますよぉ、と言ってさっそく女の子とご対面。
やはりなんとなくぎこちない。
今日が二日目でとっても緊張してるとのこと。
でもそれはお互い様だよと言って場を和ませ一緒にシャワータイム。
そこでもなんとなく慣れてなく、どうしていいかわからない感じ。
体を拭きっこしたら、なんとなく打ち解けて、そこでゆっくりキス。
ず~っと立ちキッス。
そしたら彼女の目がトロンとしてきた。
やさしく、やさしく。
実はいつもこの店で素人新人を狙うのには訳がある。
やさしいと見せかけて、実は思い切り中出しするのが本当のねらいなのだ。
ベッドに横になって全身を堪能した。
やはり18歳。肌がピチピチしてる。
あそこをさわるとほんと洪水状態。
こんなにローションぬることないのにと思い、なめるのは敬遠。
攻守交替で彼女がフェラするのだが、やはり要領がつかめない…ほんとにエッチしたことあんのかなと思うくらい。
そこで合体することにした。
彼女は愚息にゴムをしっかり装着した。
ここからが勝負。
彼女にわからぬよう、ゴムの先っちょをひっかきひっかき。
すると少し破けた感じがわかった。
そして思い切り挿入。
正上位で思い切り突きまくり、一気に一週間分の濁液を発射。
しっかり根元にゴムはついており、やはりそううまく種付けなんていかないのかなと思って愚息を引き抜くと、なんと精液でベトベト。
自分でも少しあせってしまい、
「ちょっとローションぬりすぎじゃん?」と言うと、なんと彼女はローションはぬっていないとのこと。
すなわち彼女のマンコはあの立ちキッスだけでグチョグチョになったのだ。なんと純情!
彼女も
「本当にゴム着けてた?」と疑いをかけだしたが、そこは速攻ティッシュで白い液が垂れてたマンコをふいて、
「ヤバイヤバイ、ぬれすぎ!」とごまかし、速攻破けたゴムもくるんで捨てた。
彼女も慣れない本番のあとで少し放心状態であり、シャワータイムでばれるかなと少しヒヤヒヤしたが、ぜんぜん気づいていない様子。
時間が来て
「また来てね」と言って別れた。
一人暮らしのためにこの店でバイト始めたそう。
一年後は赤ん坊と二人暮しだったりして…
彼女はこれまでもまだ生理休暇らしき休みは店のホムペで見る限りない…
すぐに連絡、焦りながら、30分後に会えた。
髪は黒、細身だが冬の服装上からも胸が大きいって分る、生脚にミニスカート、ブーツ、しかも顔は童顔だ。
童顔娘の教えてくれた近いホテルへ。
車降りてからは手を仲良くつないで部屋へ入る。
入ったらブーツを脱がせないままで、ソファに押し倒した。
童顔娘をうつ伏せにして、スカートをめくって、パンティだけを下ろした。
「きゃーっ」と言うが笑っている。
どれどれ、どのくらい濡れてるの?いつから濡れたの?
じっとりと濡れたマンコを見ながら質問すると、
「何させるか、ドキドキして、会った時から濡れました」
アナル以外。。。
洗面器とカミソリで、まず元々薄めを一気に剃った。
剃られてる間、股から濡れた液がじっとり。
ツルツル完成。
スカートを自分でめくらせてこちらを向かせる、
立ったまま前屈姿勢で、
バックから露出させる、
座らせてM開脚で完全鑑賞。
しかも表情は明るい。いいね。
そのまま着衣で洗面台の鏡に手を付かせて立ちバックで挿入だ!!
先端が入ろうとすると、童顔娘が鏡で悶える。
まだ入れない、
「入れて下さい、犯して下さい」を言わせる。
やっとズボ。
「あー」
背が低いのもあり、腰を持ち上げて、足が宙に浮いた形で合体。
生で犯してる。
身体を預けている。
もうこっちのものだ。
ガンガン奥まで突いた。
「うー、感じる、だめ、いっちゃう」
もういくのか?
いいよ今日は楽しんでもらっても、こっちはもっと楽しませてもらう。
「一緒にいこう」なんていうから、多量にどどどどどどと出した。
出して、合体のまま抱き締めてキスして胸揉んで、そしたらもっと甘えてくる。
チンポ抜いて鏡で童顔娘にも見えるようにマンコから流れ出す精液。
かたまりがドクッと流れる。
太股を伝って脚にも。
エッチー!!!
今度は脱がせてあげて、ベッドで2回戦。
童顔娘が上になる。動きが下手なので、こちらが動くと、すぐにいく。
「あーん、ずーっといく、いってるー」だと。
遠慮無く精液をローション代わりに入り口から奥までベチョベチョに犯す。
「犯して、お願い、犯して下さい」と何度も言わせて、
「○○りの中に、○○りのオマンコの中に出してー」で2回目のドクドク。
ツルツルから流れる精液を再度堪能。
風呂に入ってまたバックから。
風呂いっぱいに悶え声が響くので、今度は声を押し殺させる。
小さい可愛い声で「いく、出して、犯して」で3回目ドクドク。
着衣後帰ろうかと話している隙に、ズボンを下ろされて、フェラしてくる。
「だって咥えてなかったもん」で、もう一度全裸へ。
今度は正常位から脚を持ち上げたりで、結合部見えまくり。
ロリマンコが太長チンポを咥え込んで行くのが良く見える。
ってんで4回目もドクドク。
かなり満足、しかし欲望は尽きない。
童顔娘○○り、来月は縛りとバイブで責めるよ。
きっかけは、スポーツクラブに通っているエステの経営者で私がママと呼んでいる女性が
「人妻だけどいい女性がいるけど付き合ってみない?」と誘われデートした。
お互い初めてのデートで惹かれあいお泊りで生中出しのセックスまでいっちゃいました。
彼女は香織(26歳)、まだ新婚半年の奥様。
「結婚まで彼との付き合いが長かったから刺激が欲しいし、他の男性に興味があるの・・・でも、若い人は本気になるから・・・」
身長162、バスト90、ウエスト56、ヒップ86 よだれが出そうなくらいパーフェクトな身体に色白美人。
男を誘うように見つめる大きな瞳と厚めのプッリとした唇はじっとしていられない切なさで胸がキュとなる。
私の愛車のベンツに乗せ少し遠出をした。
二人だけの空間で恋人感覚になれる距離が良かったのか走り出して会話も弾みお互いに打ち解けてきた時、
「私桐島さん、気に入っちゃいました。」
と云ってくれた。
私も「早く抱いてみたい!・・・といったら叱られるかな?」と香織を牽制した。
「ドキドキしてるんです!心臓が止まりそう!」
「ご主人以外に経験はおありですか?」
「主人だけだから、もう好奇心を抑えられなくて!」
「ご主人との性生活は不満なのですか?」
「最近出張なんかで家を空けることが多いし、月1状態なの・・・」
「それは可哀想ですね!」
「でしょ!」
「じゃ!私が毎週お相手しましょうか?」
「桐島さんて、強そう!本気になっちゃったらどうしよう!」
「私は追い掛け回したりはしませんよ!」
「そうよね!お金もあるし、女の人はいくらでもいるんでしょ!」
「それが、この年になると世間体というのがありましてね、なかなか思うようにはできないものですよ。」
「じゃあ!私が独占してもいい訳ね?今夜はお泊りして新婚初夜をやり直します!」
二人は80kmほど離れた街のシティホテルに部屋をとった。
まだ、夏の日差しが照りつける午後四時過ぎであったが、部屋の中に冷房を効かし行為のきっかけをまった。
香織がレースのカーテンを開いて眼下の街を見下ろしている。
私が、背後から重なるように密着し、彼女の細い腰に腕を回し、両手をそっとあてがうよう添え、
「君が人妻とは思えない!」と耳元で囁いた。
「さっきのフロントの人、私を舐めるような視線で見つめてきたのよ!」
「不倫関係だと見られたのかな?」
「きっとそうよね!」
それでエレベータの、前でわざと腕を組んで寄りかかってきたのかと、やっと理解できた。
「ねえ!私たち今夜夫婦になりましょ!」
「そうだね!生で一杯出してやるぞ!」
「あつ!大きくなってる!」
私はズボンの中のペニスが早くも半立ち状態で彼女の背後に押し当てていた。
「ネエ!キリーと呼んでいい!」
「ああ!じゃ私はカオリ!」
「キリーとっても大きい感じがする!」
「まだ半立ちだよ!」
「私の主人は短小で早漏気味なの!」
「大きいのが好きなの!」
「私、主人の外国人ポルノを内緒で見ちゃったの!」
「それで他の男性としてみたくなったの?」
「わからないけどこのままだと年取っちゃうでしょ。誰も相手にしてしてくれなくなったら悲しいじゃない!」
私は切なそうに見上げるカオリの唇を奪った。
十分唇を吸い合うと彼女から下を入れてきた。
吐息が激しくなり、私は両手をゆっくり胸に這わせ豊満な乳房をゆっくりやさしく揉みしごいた。
痛いくらい互いにディプキスを求め、ヒートアップしていくカオリを観察する余裕が私にはあった。
カオリはもうたってられない感じで、私の
「ベッドに入ろうか!」に頷いた。
二人はそれぞれ衣服を脱いでベッドの中にもぐりこんだ。
カオリの度迫力の肉体に私のペニスが大爆発した。
彼女の乳房は大きくて砲弾のように飛び出ていて、少しもたれていない輝くばかりに張り詰めていた。
ウエストはキュとくびれ逆ハートの尻をいやらしくセクシーに際立たせていた。
私のペニスは、自慢の亀頭部分が大きく周囲16.5、陰茎部16、根元17と長さ20センチ近くまで勃起し反り返った。
「すごい!」とカオリの声が聞こえたがそのままベッドに滑り込んだ。
二人の身体の感触がさらに興奮を呼び起こし、彼女の白魚のような指が器用にペニスにまとわりついたが指が回らないくらいでかいと騒ぐ。
乳首を吸いながら、指で股間を探。
指2本がすんなり愛液の中に飲み込まれた。
カオリの具は成熟しており大きい!相当激しく扱っても壊れないくらい上物だった。
こんないいものなら男を咥えたくなるだろう。
「あなた!気持ちいい!」
「もうずくずくだよ!」
「私は股間に顔をうずめ、舌で割れ目とクリをなぞった。
カオリはのけぞり乳房を自分でいじっている。
指で十分すぎるほどいじくってヌルヌルになった花弁から愛液が溢れ出した頃合を見て、彼女の両膝を両手で抱え大きく左右に開いた。
濡れた割れ目が光り、ゆるくなった奥にピンク色の粘膜が濡れて見える。
極太ペニスをあてがい亀頭を割れ目に馴染ませた。
半分ほどが彼女の愛液にまみれぬるぬるになってたくましく光っている。
小さなつぼみのようなホールに亀頭が腰とともに押し込まれた。
グイっと押し込むとヌルっとすべり、適度の圧迫感の中を粘膜を押し広げ中ほどまで一気に入った。
「ああ!大きい!」
と彼女の喘ぎが聞こえたときには残りが根元まで膣を引き伸ばすように突ききった。
彼女ののけぞる背中と突き出た白いのど、なんともいえない気持ちよさそうなよがり顔。
「いいわ!気持ちいい!」膣がギュと締まる。
抜かれそうな心細さを感じながらゆっくり揺らしていく。
久々の生の味にペニスも元気付く、容赦なく子宮を突き上げる。
「ああつ!これが欲しかったの!いいわ!感じる!ああ!いい!」
何度も繰り返し反応する。
それから次々に体位を変え最後はバックでついて多量の精液を排出した。
はじめてから45分がたっていた。
「こんなに長くしてもらったのはじゅめて!」
カオリは満足顔で「夜も楽しみ!」と濡れたペニスをぱっり口の中に入れた。
中出しを感激的に書いて見えますが、自分は精子の量が一般人の20%程度しかなく、妊娠の心配は一度もしたことがありません。
二人の娘がいますが、二人とも対外受精で生まれております。
この年になるまで沢山の経験をつんできましたが、フィリピーナが一番自分にあってる気がします。
韓国人は優しいが遊ぶにはまじめすぎて 別れ際は泥沼に入って後ろ髪を惹かれます。
中国人はプライドが高いので別れ際はかなりの危険を感じさせられます。
4年間彼女の店に通っています。
その期間2回お店を変わり現在のお店に週1-2回出撃しております。
先日、もう4年貴女と付き合ってきたけど疲れてきたので貴女がやらせてくれないのなら今後は会いにくるのは一月に1回ほどになりますが よろしいでしょうか?
彼女、バレンタインのプレゼントにあげる!
ちなみに彼女は23歳。
19歳のときに20歳の偽パスポートで偽結婚ビザで入国して働いています。
店ではまじめで客あしらいはNO1で道を歩けば必ず男が振り向くほどです。
背丈は155センチほどで、ロリコン好きの好事家には垂涎の的と思われます。
自分は美人好きですが、可愛い娘も戴けるものなら美味しく戴くのが武士の情けと思っております。
ただ家庭も大事にしておりますので 嵐を引きおっ越すことが無いように最善の努力をしています。
彼女がようやく承諾しましたので 決心が変わらぬうちにホテルに向かいました。
VIRGINはフィリピーノに日本に来る前にあげたそうです。
従って1回しか経験が無いそうです。
4年間何の無かったので処女膜は塞がっていました。
お店柄Hな会話が主で、耳学問が大勢で頭の中では理解しているのですが、実体験が無いのでフェラモ下手で、自分好みのテクを教えました。
フィリピーナはだいたいが膣が小さく日本人の短小には実に都合良く、纏わりつき締め付けがきつく、自分のような持ち物でも大きいとほめてくれます。
バイアグラを飲んできたので3回は頑張ってみようと彼女を突き始めました。
日本人のように大声はあまり出しませんが、シギシギ(もっともっと)と、要求します。
経験の浅い彼女も一般のフィリピーナのように騎乗位を好みます。
クリをこすり付けるには一番位地が良いところを探すためと思われます。
自分は遅洩(チロウ)なので、彼女の行くさまを何回か見届けて奥深く放ちます。
週1回をノルマに楽しんでいます。
どうか大人の自愛に満ちた接し方を心がけて時間をかけて心を溶かすことが、美味しい熟成したメロンのような味わいを堪能うすることができます。
ここは最高ですね!
僕は大学生活をおくってますが、毎日電車で通学してます。
朝は結構混むから比較的空いてる、一番前の車両に乗って行きます。
学校は結構田舎なんで、降りる頃には車内はガラガラになります。
時々車内で僕一人なんて事もありまして・・・。
そこで、1年位前になりますね。空いてる車内でウトウト眠くなってきた時、
駅から一人の女子○生が乗ってきました。
今まで見た事が無かったんでどうやらどっかの学校の新入生?のようでした。
通学って時間が毎日同じだから、乗ってる人間は大体知ってるものなんですよね。
で!その女子○生がまたメチャクチャ可愛いんです!
サラサラロン毛の薄い茶髪に、ミニスカート、ルーズソックス!
おまけに色白で肌がキレイです!
見た瞬間目が覚めました。
エロ親父の気持ちが少し分かった瞬間でした(笑)
でも驚くのはここからです。
その可愛い女子○生、車内は空いてて座れるのに、一番前の所でこっち向くと、床にしゃがみ込むんです!
あんまり足広げてないけど、パンツは見えてます!
バックとかで隠せば良いのに、バックは自分の横に置いてます。
しかも何事も無いかのように本を読みはじめてました・・・。
気付かれない程度にその子の股間見てました。
それから毎日のように車内で一緒になります。
その日だけかと思ったら、毎日同じ所でしゃがんでました。
なんか、これ見るのが楽しみで仕方無かったです。
時々ばれないように携帯のカメラに画像を収めたりもして・・・。
しかも時々電車が揺れて、その子がふらついて足が大きく広がる時があるんですが、その時は、ホントに丸見えですよ!
それから数ヶ月そんな日々が続いた、ある日の事です。
その女子○生と車内で2人っきりになりました。
その女子○生はいつも通りに本を読んでます。
僕はジロジロ見てると、一瞬目が合ってしまいました。
時々目が合ってしまう事はありましたが、2人っきりの車内でとなると、気まずかったです。
「どこの学校なの?」気付くとしゃべりかけてました(笑)
「え・・・・○○高ですけど・・・」突然しゃべりかけられてちょっと驚いてました。
なんか可愛い顔とマッチする女の子らしい可愛い声です。
少ししゃべってたのですが、目の前でパンツ見られてるのに、全く動じません。
黙ってればずっと見れるのに、なんかムラムラ感が段々我慢できなくなって言ってしまいました。
「あのさ・・・いつもパンツ丸見えなんだけど・・・。」
「・・・・えっ?・・・・や・・・・やだ!」
今まで気付かなかったのか・・・。気にしなかったのか・・・。
その女子○生はバックで股間を隠しました。
恥かしがってる仕草がまた可愛い!
「・・・・いつも見てたんですか?」ちょっと怒り口調です。
「だって隠さないんだもん。そりゃあ見るよ。」
もっともな僕の言いぐさに、その女子○生は黙ってしまいました。
「今更隠さなくてもいいじゃん。パンツ見せてよ!」
その子の前まで行くと、目の前にしゃがみました。
近くで見ると、ホントに可愛い!
バックで隠されたその先にはパンツが・・・。
「・・・な・・・何言ってるんですか・・・・」
ちょっと恐がりながら、目を反らしています。
僕は置かれているバックを横にずらしました。
「・・・きゃっ!・・・・・」
目の前に純白のパンツが現れました。
慌てて、両手でパンツを覆って隠してました。
「なんで恥かしがるの?いままで普通に見せてたくせに。」
その子は黙ってうつむいてしまいました。
なんか隠してるこの仕草もたまりませんね!
女子○生は何やってもたまらない!
「ちょっとでいいから。・・・ね?見せてよ。」
優しく言ったら、ゆっくり手をどけてくれました。
パンツ丸見えです!
じっくり見させてもらいました。
しばらく無言でした。
最初は心配そうに僕の事見てましたが、少し安心したのか、腕を組んでうつむいてしまいました。
「足もっと大きく広げてくれない?」
黙って足を広げます・・・。
足も色白でキレイな肌色してます!
次の駅に着いたので、誰か来るかなと見まわしましたが、誰も乗ってきません・・・。
「恥かしいの?」聞くとその女子○生はうつむきながら、小さくうなずきました。
パンツを見せてるんだから当たり前ですけどね(笑)
この純白のパンツの中には・・・・。
思い立ったらもう止まりません!
その子がうつむいて見てないのを良い事に、パンツの股間の端っこに指を引っ掛けると、一気にずらしました!
マンコはみ出ました!
少し開いていて、中のピンク色が見えました。
「・・・い・・・いやっ!・・・ちょ・・・ちょっと!・・」
突然の事にどうしていいのか分からない様子です。
よく見ると、中身が少し濡れているのに気がつきました。
「濡れてるよ。見られて興奮しちゃった?」
僕が聞いても黙ってうつむいてました。
「パンツ脱ごうか?」パンツに手をかけて脱がしはじめたんですが、何も抵抗しようとしません。
ついに諦めた様子です。
ゆっくり見たいところですが、すぐ次の駅に着いてしまうので事を進めます。
「自分で開いてごらん。」うつむいたまま両手を股間へ持っていくと、マンコをゆっくりと開きはじめました。
ピンクでキレイな色をしています。
いかにも経験数の少ない色です。
「もっと開いてごらん!」黙って思いっきり開いてくれました。
たまりませんね!中身が丸見えになってしまいました!
クリトリスや膣口が丸出しです!しかも濡れて光ってます!
恥かしがってうつむいてるスキに、さり気無く携帯でマンコのドアップを撮影・・・。
そして、たまらず指で刺激してあげました。ニチュニチュ・・・。
「・・・んんっ!・・・・」食い縛るような声を出してました。
マンコが見る見る内に濡れてきます!可愛いくせにエッチな子です。
夢中になってるうちに再び電車が駅に停車です。
乗ってくるな!と心底願いました。
意外とかなうものですね!田舎だし誰も乗ってきませんでした。
もっと色々やりたいけど、そんなに時間の余裕がありません。
濡れてきた所で、その女子○生を一度立たせて、電車のシートに座らせました。
僕も座り、チンコを取り出すと、その女子○生を僕の膝の上に座らせました。
「入れるよ?いい?」何も答えてくれませんでした。
少しは抵抗して欲しかったなぁ・・・。
腰を掴むと、一気に根元まで挿入しました。
「・・・・うっ!・・・ぁぁ・・・・」
なんか痛そうな顔をしてました。
しかし、さすが女子○生!締りが抜群です!
早速、ゆさゆさと揺らせました。
「・・・名前何ていうの?・・・・」
「・・・あっ・・・・んっ!・・・○○麻利・・・・」
麻利(仮名)は目がトロトロしてました。
もう可愛くて仕方無いです。
もっと楽しみたいけど、もうすぐ駅に着いてしまいます。
このまま中に出しちゃう事にしました。
下手にペース早くするとばれるので、このままゆっくり射精することにします。
ヌルヌルした麻利の中はメチャクチャ気持ち良くて声が出そうになりましたが、ここは我慢です!
「・・・な・・・中はダメだよ・・・・」
そんな時、麻利が一言・・・。
なんともタイミング良く?その瞬間、僕は絶頂を迎えました!
ブピュッブピュッ・・・・!!!物凄い量が出ました!
「・・・・麻利ちゃん・・・・言うの遅いよ・・・・」
「・・・ちょ・・・ちょっと!・・・いやっ!!・・・・何出してるの!・・・・は・・・・早く抜いてよぉ!!・・・・」
麻利は焦って立ち上がろうとしてましたが、僕は麻利の腰をガッチリ掴んで離しませんでした。
そして残り一滴まで麻利の中に出すことにしました。
ジュブジュブ・・・・。麻利の下腹部から音がします。
「麻利ちゃん聞こえる?全部子宮に入れてあげるからね!」
「・・・ヤダよぉ・・・・お願い・・・離して・・・・うぅ・・・・」
ついに麻利は泣き出してしまいました。
ちょっと可哀想ですが、この気持ち良さにはかないません。
止まったと思っても、抜こうとすると、その刺激で残り汁が出てきます。
このまま2回目に行きたかったのですが、駅がすぐそこまで近づいてたため、
泣く泣く麻利を立たせて、チンコを抜いてあげました。
離れると、麻利の股間から糸が張ってました。
とりあえず麻利をシートに座らせ、足をMの字に広げさせると、僕は持ってたティッシュで麻利のマンコを拭いてあげました。
あまり溢れ出てこなかったので、麻利の子宮に収まったようです・・・。
そうしているうちに駅に電車が入ります。
ここで人が数人乗ってきました。
麻利はうつむいて泣き続けてます。
もう何も出来ない状況になってしまったので、とりあえず麻利の連絡先を聞き、次の駅で僕は降りました。
降りて気付きましたが、麻利のパンツを預かったままでした・・・。
その日の夜、麻利に連絡をして、次の日も今まで通り電車に乗ってくるよう言いました。
しかし、このままでは来ないと思ったので、麻利にその日撮ったマンコの画像を送っておきました。
それから電車で2人になってはセックスをしてました。
最初は嫌がってましたが、回数を重ねるにつれて、麻利は体を預けてくるようになりました。
毎回中出しではありませんでしたが、結構頻繁に出してたので、去年の年末、ついに麻利は妊娠してしまいました。
もちろんおろしましたよ・・・。
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