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投稿No.2009
投稿者 サル (30歳 男)
掲載日 2005年2月23日
出会い系で知り合った36歳のちょいデブに中出ししてます。
出張で月1回しか行けないので好きな事をしようと決めてました。
が、初めての時は不覚にもバックから背中に出したのですが、2回目以降は中出しでフサ(名前)も喜んで受け入れてくれてます。
最近は剃毛をしてて、まずはジャスコでノーパンで来させてフサの車(軽自動車)でフェラを堪能してからフサの家で中出しのパターンだったのですが…。
今回も予定通り車でフェラさせてると(フサのフェラは粘膜の刺激具合や舌の使い具合が絶品です)限界が襲ってきてこのまま口に、と思いましたがせっかく2週間溜めてるのだからと考え直し思い切って挿れる事にしました。
狭いのでシートを倒し私が後部席に移動してフサを四つんばいにさせ、バックから思い切り突きこみました。
平日とは言え、昼の1時過ぎなのでいつ見られるかもとヒヤヒヤしながら(小心者なので…)でしたがそのシチュエーションに興奮して5分程でどうしようもなくなりオメコに吐き出しました。
終わるとフサはいっぱい出てくる~と言ってオメコを広げながら必死でティッシュで拭いてる姿が面白かったです。
いつも周期が安定してて安全日でしか会えないのが残念ですがいつか危険日にも中出しして妊娠させてやりたいです。
もちろんそうなったら消えていきますが…
駄文ですいません。

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投稿No.2008
投稿者 なお (45歳 男)
掲載日 2005年2月22日
これは私が28歳頃たったと思います。
女には奥手でナンパなんて出来ないやつでした。
なもんで、当時はやっていたテレクラに毎週休みの日に浸ってました。
そこで6歳年上の人妻と出会い、すぐホテルへ・・・
めいっぱい楽しんで、最後に彼女が口で最後の一滴を絞り出して・・^^;

それからセフレとして付き合うようになって、約一月後、”あなたと愛し合う時は、ゴム一枚の隔たりも嫌だからと”リングを入れてきたんです。
いまいちよく解らなかったけど、早速生で突いてると、なんかムスコの先に何かが当たって痛い。
それでも若気の至りで最後まで・・・一週間分の溜まった精液を彼女の奥へピュッ!
すっきりして抜いたら、ムスコの先に血が@@
生理なのか?って聞いたら違うらしい。
リングは取るときのためだし思うけど、子宮から少し、先っぽが出てるんですね。
私のムスコは、それを一生懸命突いてた訳でしたToT
彼女はさすがに餓えた人妻で、とにかく私から精液を何度も絞り出しました。
後半は半分地獄に感じる時も・・・
でも彼女にはマンコのみならず、肛門も楽しませてもらいました。
今はどうしているのでしょう?^^;

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投稿No.2007
投稿者 さとる (33歳 男)
掲載日 2005年2月22日
かれこれ10年くらい前のことですが・・・
当時はまだ独身で、某ディーラーに勤務していたのですが新型車の研修会のため研修会場に出向いた際の出来事でした。
そこで出会った彼女(K)は他の地域の販売店からの研修で来ており、同僚の男性社員と一緒でした。
女性のセールスというだけ、好感の持てる好みのタイプの女の子でした。
宿舎が同じ施設にあり、研修の参加者は全員宿泊となり偶然にも自分の部屋はそのKの同僚の男性と同室でした。
彼女はというと、やはり他の販売会社の女性と同室のためか夜になると同僚のいる自分の部屋に遊びに来ていました。
初日の夜から同室の男性社員やKとも打ち解け、いきなり酒盛りとなりました。

翌日も同じように集まって飲んでいたところ、
「彼女(本命さん)のところにお泊りしてくる」といって途中で出かけていってしまいましたが、残った自分とKは、まだ飲んで雑談をしていましたが・・・
それから1時間ほどしたころ、Kが眠くなったと言い出し空いている同僚のベッドでうとうととし始めてしまいました。
「寝るなら部屋に帰りなよ」と紳士的に声をかけましたが、
「少しだけ寝かせて」と言う事を聞きません。
そのうちとうとう自分にも睡魔が襲いかかり、とうとう寝てしまいました。
何時間かたったあと、ふと自分のベッドに人の気配。
寝ぼけているためなんだかわからないでいると、そこにはKの姿が・・・
「なんかさびしくなっちゃった」と自分のベッドにもぐりこんできました。
「襲っちゃうぞ」
「べつにいいよ」
「あたしから夜這いかけてるみたいなものだから」と体をよせて来ます。
次の瞬間、KがいきなりのディープKiss。
「初日から気になっていたの」と・・・
どうもKはこの研修の数日前、彼氏と別れさびしい思いをしていたらしく、愛情に飢えていたようだった。
ここまできたらKに恥をかかせまいとこちらから挑みかけようとした矢先、なんとKから積極的に手を出してきた。
いつの間にかKは服をすべて脱ぎ捨て、自分の服を脱がそうと必死だ。
ここではあえてKに主導権をとらせ、好きにさせた。
一通り服を脱がすといきなり自分の下半身にもぐりこみ、そのかわいい口で奉仕を始めた。
そこではじめて自分もKの下半身に攻撃を仕掛けた。
すでにKの下半身は充分な潤いを帯びていた。
こちらの攻撃がきつすぎたのか、途中で何度も身体を痙攣させ息が上がっている。
それからまもなくKは身体を反転させ自分の上に馬乗りになりいきなり合体。
完全にメスと豹変していた。
「何も付けてないけどいいの?」
「・・・・・」
Kは無言でむさぼるように身体を動かす。
途中で自分の同僚が部屋をのぞきに来たが、急いでKを隣のベッドに移動させ難を逃れた。
同僚がいなくなると、すぐにKは戻ってきて又上になり合体。
そんなに飢えていたのか?
何度もKは達していたのだが、自分もそろそろヤバくなり
「このままイッちゃうとまずいんじゃないの?」と聞くと
「あたしの中で思い切り感じて逝って・・・」と・・・
外に出すにもKが上にいるため、勢いでそのままKの奥深くに遺伝子を吐き出した。
「おなかの中がすごく熱い」
「子宮に水鉄砲で掛けられるように気持ちいい」
とKもそれを感じてくれた。
結局朝まで何度も求め続けられ、二人して全裸のまま朝を迎えた。

その日の研修中、実車を使用しての研修の際Kは自分のそばにきて
「H(自分です)の遺伝子が出てきて下着が冷たくなってきた・・・」とか「お昼に内緒でトイレで待ってる・・・」などと言い出し、研修には身が入らない。
Kの同僚は気づいていたのか偶然なのか、その日から毎晩外出し、当たり前のようにKは自分の部屋で朝を迎えるまで二人して愛し合った。
研修が終わって二人ともそれぞれの地元に戻ったが、よほど気に入ってくれたのかKは毎週自分の地元に遊びに来て、そのたびに思い切り愛し合い続けた。
・・・が、しかし・・・・・

休みでもない日に突然Kが家に来た。
「Hとあたしの赤ちゃん、おなかにいるみたい」とうとう出来ちゃいました。
「Hさえよければ、あたしをお嫁さんにして赤ちゃんと一緒に暮らさない?」
「だめなら、あたし一人でも赤ちゃんをがんばって育てていくから。Hには迷惑掛けないからいいよね?」
ここまで言われて、ごめんなさいは言えません。
Kとなら まぁいいかな?
Kの両親にすべてを話し了解をもらい、そのままゴールイン。
Kの会社の同僚や上司、もちろん自分の会社の同僚や上司からもいろいろ言われましたが・・・
偶然の出会いでしたが、結果が良いということで、いまは仲良く親子5人で暮らしてます。
最後は「おのろけ」で終わりましたが・・・
出会いはどこにあるのかわかりませんが、みなさんもがんばって!
今晩もこれからKと何戦か交えます・・・が、もう子孫は残しません。
対策済みでKの中にぶちまけます。
では。

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投稿No.2006
投稿者 ゆうき (28歳 男)
掲載日 2005年2月21日
出会い系で知り合った○6歳のあゆみ。
24歳だと年を少しごまかしてメールをしてみた。
メールではHな話は一切しないで食事に誘うとほいほい付いてきた。
待ち合わせの場所に行くとモー娘の辻みたいなぽっちゃり系のコがいた。
服装は白のダウンジャケットに超ミニの生足。
「何食いたい?」と聞くと
「なんでもいい」というのでウナギ屋へ連れて行った。
特上を食べさせてやったら
「こんなの初めて」と大喜びして夢中に食べてた。
座敷で食べていたから、ミニのスカートからはパンツが丸見え!!
ジャケットを脱ぐとキャミの中はパンツとそろいのブラ線が。
しかもめちゃくちゃでかい乳!!
これで○6歳かよ?と疑うくらいだった。
水色に花柄のかわいらしいパンツは勝負下着なのが明らか・・・・・
パンツとあゆみの目を見つめながら話をした。
現在○1年で20代の彼氏としか付き合ったことがないこと
小学校からいじめっ子で相当先生を困らせてきたこと
今は学校をさぼってばかりで週2しか行ってないこと
そんな話を自慢気に、無邪気に話していた。
ウナギも食べ終わり栄養をつけて車に乗せ、
「これからどうしようか~?」と聞いても
「どうしよっか?」なんて聞き返すので
「じゃあ、ホテル行く?」とストレートに誘った。
勝負下着だけあって「いいよ」と即答!!
しめたとばかりにホテルに向かった。

○6歳らしくホテルは初めてらしい。
ケチって安いボロホテルなのにおおはしゃぎしてた。
AVも初めて見た。
男と風呂も初めて・・・と男にはうれしい発言ばかりだった。
風呂の湯もたまったので、お互いに服を脱がせあい入浴。
多少の腹肉は巨乳と○6という年齢で全然気にならなかった。
巨乳は乳輪がきたないが、その子は発達途中なのか乳輪乳首も目立たない。
揉んでも張りがあって硬いくらいだった。
体を触るとくすぐったいと嫌がる。
うなじ、背中、足、腕、胸・・・どこを触ってもダメみたい。
「体全部が性感帯なんだね」と言い聞かせ我慢させて若い体を堪能した。
フェラをさせてみたらヘタッピなので、急遽フェラテクの授業をしてやった。
玉舐めから裏筋、カリ舐め、鈴口・・・バキュームまで教えてやった^^
一時間くらい風呂で授業してたら湯も冷め、手足がふやけてきたのでベットへ移動。

裸のまま、ベットの中で体をさわるともう大人の女になっていた。
触るだけであんなに感じる女もそうはいないな・・・なんて考えながら、いよいよま○こへ。
相当やってるのか、小陰唇が黒くはみ出していた。
そしてびっくり、クリがない・・・・奥に埋もれていて顔が出ていなかった。
こんな性器もあるんだな?!ってびっくりしながらGスポを攻撃した。
潮は噴かなかったが
「こんなの初めて!!恐い!」と叫んで、初めてオーガスムに達したらしい。
今までの男は何をしてきたんだろう??とそのコの男運の悪さに同情した。

挿入の時、
「めっちゃ未成年だからゴムつけてね」と言われたのでしぶしぶ装着。
挿れる時にちょっと痛がったから処女かと思ったくらい。
残念ながら違ったけど・・・。
動かすと、大声を出してよがってた。
相当気持ちよかったみたい。
絶対逝かせてやろうとオレのサービス心に火がついて、全力でセックスしてやった。
正常位から足を持ち上げ肩にかけ、そのまま側位、バックと・・・
抜かずに体位を変更していったが、ここでこのサイトの常套手段、体位変更の時のゴム外しをして生入れをしてやった。
やっぱし生がいいよね。
ゴムでは味わえない、ヌルヌル感と窮屈感。
冬なのに汗びっしょりになって子宮を突いてやった。
「あんあん」言っていた声もすでに言葉になっていない。
顔を真っ赤にして叫んでいる○生。
ゴムがないのに気づいていない・・・・。
そろそろオレも疲れてきたので、フィニッシュしようかな?と正常位のままどんどんスピードを上げていった。
「あ・あ・あ・あ」
オレの動きに合わせて声を出してくれる。
「ああああああ」の声とともにオレは何も言わず、子宮めがけてぶち撒いてやった。
挿れたまましばらく余韻に浸り、抜くと同時に手マンをして中の精子を穿り出した。
すっげー濡れてるといいながら、もう一回逝かせてやった。

ホテルに入って5時間のセックスにあゆみも大満足したようで、
「彼氏いるけど、ゆうきはセク彼になって!」と言ってきた。
ヤリ友以上恋人未満だそうだ^^よく分からないが・・・
ホテルを出て軽く食事をした後、今度は公園に行ってカーセをした。
車の中だから、今度はゴム付き。
30分後に帰らないといけないらしく、3分で終わらせた。
「3分だからウルトラマンセックスだね」と言っていた。

次の日、あゆみは学校でオレのことをセックスの先生だと話したらしい。
あれから毎晩、学校帰りにヤっているが、
「友達紹介してよ」と頼んだら
「あゆみ、独占欲強いから・・・」って断られた・・・・。
ちくしょーぅ

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投稿No.2005
投稿者 ヤマダ (40歳 男)
掲載日 2005年2月21日
先日、20年前のイトコに中出し話を書いた者です。
ココで人に内緒にしてる話しをぶっちゃけるのは楽しいですねー。
結婚6年。妻とはすごく仲はいいのですが3年以上セックスレスです。
なので、外で機会さえあれば悪さを楽しんでます。

最近の中出し体験は半年前。
相手は仕事で知り合った30前後のN子。
某メーカーの企画に勤める高給取りの実家住まいの彼女。
見た目は背が高く(168位?)ハデな顔立ちで陽気な感じの美人。
週末のクラブ通いが趣味でイケメン相手に遊びまくってるという話しです。
そんな彼女とは打ち合わせの時、ついでに世間話しをする程度であまりにもタイプが違うのでまさかそう言う関係になれるとは正直想像もしてなかった。
きっかけは彼女が初めて一人暮らしをするのでマンション探しをするという。
自分は仕事柄(設計系)建物を見るのは慣れているから時間を作って付合ってあげる話に。。
ちょっと淡い期待が生まれた。

その日彼女は会社には一日リサーチと言う名目でフリー。
自分は元々フリー。
一日デート見たいな物。
彼女は3件分のカギを不動産屋から預かって来るそう。
夏の終わりのランチタイム。
カフェで待ち合わせて何故かベルギービール。
平日昼間の天気の良い時のビールはかなりお互いをオープンにさせる。
これから物件診断に行くと言うのにホロ酔いで話しも盛上がる。。
若干エロ話しも。
彼女はあくまでも生理不順だからと言い訳したがピルを服用してるとぶっちゃける。
どう考えても遊びたいからに決まってる。
自分も淡い期待から大きな期待へ、そして確信へと変わった。

すっかり打ち解け合って殆ど恋人ごっこの乗りで一件目の代々木上原のマンションへ。
どれも一人暮らしには贅沢な物件だった。
部屋に入りブレーカーを上げキッチンから見る。
早速気が大きくなっている自分は仕掛けて見る。
自分『やっぱ彼氏が遊びに来たら料理しながら超ミニスカとかで迎える感じ?』
N子『そう。こんな感じで、おかえり~♪って..』
と言いながらスカートの腰をクルクルっと巻いた。
自分『いや。もっとじゃない?』
自分も彼女の腰をかかえクルクル巻き出す。
勢い余ってお尻丸出し。薄紫のTバックだった。
N子『キャー!アハハハハー。やめてー♪』
どさくさに紛れて尻に顔をうずめる。
色々じゃれ合って、全く抵抗しないのでいきなりアソコを触るとすでに濡れていた。
N子『あーん..』
彼女は尻を突出し腰をクネクネとさて自分の指を受け入れた。
自分『○○さん。グチョグチョじゃん!すごいよ。淫乱なんだー。エッチしたいの?どう気持ちいい?』
N子『あー優しく~。あ、あ、良いー!もっとー』
キッチンに手を掛けたまま床に倒れ込んだ。
そしてしばらくいじっているといきなり大声を出しながらなんと大量に潮吹き!
自分は興奮しながらも近所を気にして口を抑える。
N子『んぐー..恥ずかしい。。』
この急展開に自分のアソコは信じられないくらいにカチカチに。。
N子『ねー、入れてー。。』
赤くグチャグチャになったマ○コがパクパクしている。
下半身だけ脱いでキッチンの床の上で挿入。
あまりの興奮にほんの数分で行きそうになる。
自分『中で行くよ!いっぱい出すよ!』
N子『うん。来て来て!いっぱい出して!!』
暫く動けないくらいお互いグッタリ。
その後一応部屋をチェックしながらも下半身丸出しな二人はいじったり。ハメたり。。。

2件目3件目も同じ調子だった。
部屋に入るなり下半身裸に…。立ちバック等。。
最後は口できれいにしてもらう。。
合計5回中出し。
晩飯喰って別れてからも暫く頭がボーっとしていた。。
つくづく好きな女だった。
久し振りの濃ーいセックスデイだった。

あれから打ち合わせで会っても含み笑いはするが誘いには乗って来ない。
3件目の物件に決めて彼氏と半同棲してるらしい。
どうやら彼女の気まぐれに付合わされた形になったがそれはそれで良い体験をした。。ちょっと未練あるけど。。
またいつかチャンスが♪

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