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付き合い始めて約半年が経つのですが、お互い既婚者ということもあって最初のうちは避妊に対して気を遣っていたのですが、4、5回目のデートあたりから、ゴムを着けないようになり、彼女がOKっていう日(安全日)は中で出すようになりました。
月に3回くらいのペースで会っているので、回数にしたら、40回くらいはセックスをしている勘定になると思います。
その内、7、8回は彼女の中に出したように記憶しています。
「妊娠したらどうするの?俺の子として産んでくれるの?」って冗談半分に聞いたこともあるんですが、彼女からハッキリした返事がないまま、僕は彼女の膣の中に射精を続けていたのです。
彼女も中で出されることが結構好きなようで、中に出した後は必ず「好きよ…」と言ってもうワンプレーせがまれるのが常になっているように思います。
中に出す時はいつも騎乗位なんです。
見た目はごく普通のどこにでもいる主婦って感じなのですが、彼女の腰使いはなかなかのもんなんです。
射精感が襲ってきたら彼女に上になってもらい、腰をグウィングウィン振ってもらうんです。
時間にして2分ともたないですね。
「ピュッ!」…僕の精液が彼女の膣内に飛び散るのはなんとも言えない快感です。
いつの射精が“当たった”のかは分かりません。
安全日にしか中出ししていないはずなので、もしかしたら僕の子ではなく、旦那の子なのかも知れません。
でも、ここ数年はセックスレスだと言っていたので、おそらくは僕の子を孕んだに違いないのでしょう。
これから先のことは彼女とよく相談して決めるつもりです。
誠意をもって対応するつもりです。
ただ、結論が出るまではしばらく中出しを続けさせてもらおうと思います。
彼女もきっとそれを望んでいるでしょうから。
5月3日4日。2日間は福岡市内の各町の要所要所にドンタク舞台がセットされる。
舞台に出場する若い娘の踊り子達は、出場時間に間に合わせようと、半ば小走りであちらこちらの舞台へ馳せ参ずることがよくある。
出場するたびにお花が(おこずかい)もらえるのが目的で、一箇所でも多くの舞台に出場したがる。
家に帰るときはぐったり!
寝床に入るやグースカの熟睡・何をされても少々の事では起きる事がない。
そこが付け目やり目で、今までおれは世話役の肩書きを活用し処女は16人。
人妻13人。
若い娘は両手両足では足りない数の面子をご馳走になった。
それも全て生入れ生出し。
小便臭いやつ・とべら臭いやつ・愛液そのものに香水付けたような香りを放つ処女もいた。
ビラビラ大きいの小さいの締りいいやつ、ガッポンのやつ、あらゆる面子に遭遇した。
その一からそろそろ話題にしよう。
舞台が終わりそろそろ帰る頃になると、目ぼしい女に食事をご馳走する約束をとり、アルコールと食事で満腹させ、否が応でも眠気を誘わせる仕組みの準備。
疲れたなーちょっと何処かで人休みしていくか。世話役の肩書きに安心してついてくる。
ホテルに入る。
照明は付けっぱなし。
すぐにベットで爆睡となる。
5~10分経ったらもうしめたもの。
まづ両足をそっとくすぐる。
反応無し。。
太股をそっと撫でる。OK。
面子を少し強めに摩ってみる。OK。
これで準備全てよし。
下着だけをそーとそーと脱皮させる。このスリルは何度味わってもたまらない。
足を35度位開脚。
そこまで来ると48mm180mmの俺の珍子は仁王立ち状態。
今か今かと潜入をせかす。
この時満潮であれば潜水も容易に出来るが、人夫々で百人十色。
それには脱皮中に出来るだけ口中に唾液を蓄えておく。
不足気味の場合は面子と珍子両面にくまなく唾液を塗装する。
塗装し終えるとピンク色の開口部に正常位で、面子に珍子をあてがいゆっくり腰を落とす。
「ウーン」何とも言えぬこの時の気持ち。
閉まった面子は少しずつ開き、その都度珍子には抵抗感が増してくる。
まだまだ少ししか潜入してない。
先っちょからカリ首寸前のところまで入り止める。
この時が又いいものでちょっと押せばニュルッと入るのだがそれをしない。
少し引けば押し出す如き圧力である。
怒り狂った珍子の進撃をなだめながら一服し、圧力と寸止めの感触を味わう。
あーたまらん。
強めに腰を入れる。
唾液を塗装しなおしさらに進入。カリ首までズルッとした感覚で珍子が入る。
(処女の場合はここらで目を覚まされたことがあったがそれは又。)
根元近くまでズルッ!ニュリュッ!一度に全て入れない。
全ての神経を珍子に集中し、出したり入れたり腰を使いながら進撃退却の連続を反芻する。
このスリル・感触・物言わぬ面子であっても夢の中で反応しマン汁がとめどなく溢れてくる面子もある。
繰り返すうちあまりの感激でニュルッとカリ首まで入った途端、珍子が体液を放出!
ウーッツ。ドンドンパッバッドクンドクン。
珍子と面子が完全フィットしているときは体液がオサね花びらの周囲から吹き出てくる。
これが真実であり、簡単に膣内に溜まるものではない。
ジワーッと腰を引く。
180mmが出てくる。
同時に残りの体液が出てくる。
又入れてみる。にゅるにゅるーと!
引き抜く。
出てくる。
3度くらいは楽しむことがある。
それをふき取り、下着を着用する。
その後暫くして無理に起こし
「オイ:帰るぞ皆が心配してるから!早くシャワーを浴びて来い。」
起きると同時にシャワーを浴びさせる事で、先ほどの一件を誤魔化すことが出来る。
第一巻のお粗末!
俺と美奈代(33)とは、某チャットで知り合いました。
最初はありきたりな会話からお決まりのプライベートな話へと移り、お互いに恋愛感情を持つまではあまり時間がかかりませんでした。
それからプラトニックのまま2,3ヶ月が過ぎた頃、某チャットで“オフ会を開こう”と言う話が起こり、俺と美奈代は(お互いに遠距離の為)今回がチャンスとばかり参加表明しました。
当日になり美奈代が先に東京に着く為、俺を空港まで迎えに来てくれるとのこと。
以前から写メの交換とかはしてたから、すぐお互いに分かりました。
最初の一言が「やっと逢えたね」でした。
夜になり、オフ会が過ぎ、2次会も過ぎ、話しながらホテルに戻ろうとした時、美奈代がポツリと
「私、子供が出来ない身体なんだ」と寂しそうに話し始めた。
ヤリ目ではなかったけどなんか心に引っかかるモノがあった。
ホテルに戻ってからまた話を聞くと、旦那には「不妊治療をする為に東京行ってくる」と言って来たらしい。
その時点で俺は(中出し出来るかな?)と・・・。
お互いにシャワーに入り、ツインなのに一つのベッドで寝ていると、俺は結構酔いが回ってきて(ヤルのは明日でもいいか)みたいな気分で居ながら話をしてるうちに、美奈代が涙を浮かべながら
「私のこと好き?」って聞いてきた。
俺的には好きだから逢ってるんでしょって言いたかったが、いきなり行動に移した。
ディープキスをしながら、軽くDカップのオッパイモミモミしながら乳首を軽くつねると
「あ~ん・・・・あんあん」
と猫がサカリついた様な声。
でも俺は酔いが回って満足に勃ってない。
そうしたら、美奈代から愛撫攻撃。
俺の乳首を舐め、そしてフェラ・・・。
十分勃って来たから、俺が
「もう元気になったでしょ?」と言っても美奈代は口から離そうとしない。
好きにさせておいたら
「貴方の汁飲みたい」だって。
じゃ一発目は口に決定みたいな感じで、喉奥までとはいかないけど口の奥の方に発射。
美奈代は一滴残らずに飲んでくれて、更に絞り出す様にバキュームしてきた。
一発目が終わって、一息ついてから今度は俺が攻撃。
横になってても張りがあるDカップを激しく揉んだり舐めたりしながら乳首を甘噛み。
それで美奈代はエッチモード全開に入ったみたいで、まだ柔らかいチンコに口を這わせてきた。
俺は酔いがまだ回ってる感じだから勃ちが悪い。
必死にフェラしてる美奈代を見て頑張ってなんとか勃たせた。
そこでお決まりのキテキテポーズ(M字開脚)で俺を誘う。
勿論、生のまま挿入。
でも濡れすぎて、なんか気持ちよくならない。
そこで美奈代の愛液を吸える分吸ってからまた挿入。
今度は気持ちがいい、でも挿れてから1分もしないうちに1回目の絶頂。
絶頂の間も突きまくってた俺。
30分くらいピストンしてたけど3,4回
「イクイク~」とか「来て来てぇ~」と言ってたみたい。
最後は美奈代が
「一緒にイッテ・・・」と中に発射。
美奈代の満ち足りた顔を見て俺も大満足。
その後裸のまま朝までぐっすりでした。
翌朝、お互いに目が覚めたら美奈代が
「まだ、アソコがヌルヌルしてる」だって。
それを聞いてムラムラしてしまった俺は、シャワーも浴びずフェラ要求。
そのヌルヌルに突っ込んで連続2発、その間も美奈代は2,3回はイッタ感じでした。
別れ際「一期一会」とお互いに言い合い、さよならしました。
それからもメールのやりとりをしてたら半年ばっかり経った後、美奈代から
「不妊治療の効果が出て、やっと妊娠できた」とメールがありました。
嬉しい様な哀しい様な今となってはいい思い出です。
他にも機会があったらまた体験談を話させて頂きます。
駄文失礼しました。
みんなと逢うのは、3年ぶりで盛り上がった。
2次会は、カラオケとなったが、カラオケ嫌いな俺は、何人かを「家飲みしないか?」と誘った。
結局、俺とT(男)とI(女)の3人で俺の家で飲み直す事に。
結構な酒量を飲んでいたせいもあり、お互いの彼・彼女の話で盛り上がった挙句に会話はHネタへと発展した。
Iは高校まで彼氏はいなくて確実に処女と言われていた。
でも、彼氏の話が出ているという事は・・・
「さすが東京の大学まで行っただけの事はあるな・・・」と思った。
(Iは、頭も良く東京の大学へ進学した。)
酔った勢いもあり、俺は「毎日やっているのか?」と聞いた。
「うん」・・・とちょっと恥ずかしそうな感じで答えた。
Iがトイレへ行った際、
「なぁ、I、可愛くなったとおもわねぇか?」と尋ねたら、Tが半ば眠そうに
「うん。俺もそう思う」と返答。
「なぁ、Iとヤリたくねぇか?」と尋ねたら
「・・・」無言だった。
Iがトイレから戻ると、
東京の彼の話題で会話を盛り上げ、矢継ぎ早に
「いつも彼氏とどうやってSEXしてるんだ」と俺は聞いた。
「はっ!?」という顔をし、
「普通だよ」と応える。
「普通って、実際にどうやってるのか教えてくれぃ」
とやさしく肩を抱き寄せ、キスをしようとした。
「えっ・・」とちらりとTの方を見たが、Tは寝ていた。
Tの眠りを確認したIは、すかさず目を閉じ、俺のキスに応じた。
最初は冗談かと思っていたが、自分から舌を絡ませてくる程に積極的な展開へ発展。
そのまま、しばらくの間キスをし、ブラをはずしオッパイを揉んだが抵抗はしない。
キスはさらに濃厚な状態へとエスカレート。
お互いの唾液を交換し始めた。
スカートに手を入れパンストを片足だけ脱がせ、パンツの隙間から、あそこに指を滑らす。
「もう、べちゃべちゃだよ」と耳元で囁き、Iの右手を掴み俺の股間へ触らせると、俺のを愛撫し始める。
彼氏に調教されているのだろう、きっちり裏筋から根元の間をゆっくりとさすり始める。
「フェラはどうやってんだ」・・・
チャックをおろしGパンを脱いだ。
Iが咥えようとした時、
「あっ!おまえら何やってんだ」とTが起きた。
どうにでもなれっと思い、
「見ての通りだ。おまえも一緒にどうだ。」と開き直った。
Iは、ビビッたのだろう、ただ固まっていた。
開き直った言葉に、Tは呆れたのか、ぼう然としていた。
「どうすんだ、やりたいなら、Iのオマンコを綺麗に舐めろや」とTへ命令。
Tは、スカート、パンスト、パンツと丁寧に脱がせてIを四つんばいにさせ両尻を鷲づかみにし「べちょマン」を広げた後、吸い寄せられる様にTの顔が尻に隠れた。
Iは、さっきトイレに行った事を気遣ってか、
「いやっ」と嫌がる。
ちょっと抵抗した仕草にも、
「大丈夫、おしっこしたオマンコを舌できれいにしてくれるって」
と言い、無理やり俺のチンポをしゃぶらせ、黙らせた。
何事も無かった様に、TがIのを、Iが俺のを舐め回すいやらしい音だけが部屋に響き始める。
脱がされたパンツにちらりと目が行った。
ナプキンがついていた。
よく見ると、ナプキンは汚れていないのでさっきのトイレタイムで変えてきたかばかり・・・
いや、生理を予想しての装着か、終わりかけのどちらかだな・・・と直感した。
今日は、「中出し」しようと決心した。
5分位して、Tは、マンコを丁寧に舐め回した挙句、指も入れ始めた。
「びくっ!びくっ!」と敏感な反応がフェラをするIの口内から俺のチンポへと伝わってくる。
「欲しいなら、欲しいといって見ろ」と言った。
なぶられっぱなしのIは、もう1秒も我慢できない様子で、
「ほっ、欲しい・・・、オチンチン入れてちょうだい」
と隣の部屋まで聞こえる位の大声で叫んだ。
「交代だ!」と
咥えている俺のチンポを抜き、Iを180度回転させ、
「今度はTのをおしゃぶりだ」とTのを咥えさせた。
「こうして見ると、いやらしいな・・」と呟き、洪水状態のIのマンコへ指を入れこねくり回した。
悶絶しながら、Tのが口からこぼれかけたその瞬間に、Iの腰をしっかりと掴み先っぽを軽くあてがうと、思いっきりブチ込んだ。
ゆっくりとではなく、犯す様に、乱暴に、一気に、膣奥まで突く。
勢いありすぎて、Iがうつ伏せになるが、今度はTが抱き起こし、口へ突っ込んだ。
「Tもようやくその気になり始めた・・」と思った。
Iは、文字通りの「串刺し」の状態となった。
「うっ!」とIの頭を抑えTが口内射精。
驚いた。Tの射精の早さではなくIのテクにだ。
Tの射精中にIは、
右手の親指と中指と薬指の3本でTのチンポをシゴきつつ、左手では袋を揉んでいるではないか。
残りのザー汁を絞り出した後に「ちゅぽっ」と音がして口からチンポがはずれた。
直ぐにIは、大声であえぎはじめる。
Tのザー汁は、即完飲という証だ。
それを見ていた俺は、興奮し、チンポを抜く暇も無くたまらず中出しで射精。
結局、朝まで3P状態でSEXしまくった。
俺は3回。2回中出し、1回口内射精。ザー汁完飲。
Tは4回。3回中出し、1回口内射精。ザー汁完飲。
翌朝、Iを車で実家まで送った際に面白いことを言っていた。
俺の口内射精一回とは、Tがやってる最中に次の準備と題してセンズリをしていた。
が、予定を急遽変更。
ティッシュの代わりにIの口内に発射するから飲んでとお願いした一発だった。
その事を指してるであろう、
「私の彼もエロDVDを見て、Iの口に発射するの好きなので、あの時何か変な感じがした」との話。
車を降りる際Iへ、「夏休みは、帰るのか?」と聞いたが笑ってごまかされた。
最初は鮎に興味は無かったのですが、向こうからモ-ションを賭けてこられてしまい、デ-トをした初日にいきなり車の中で、理性が飛んでしまい指をいれてしまいました。
とにかく鮎は、全身からなんとも言えない良い香りがする女でした。
決して美人ではないですが、清潔感のある女で、2回目のデ-トでホテルに誘うと喜んでついてきました。
部屋に入ると直ぐにお互い裸になり、シャワ-も浴びてない鮎のオメコを舐めたら臭いかと思ったら、そそるいい匂いがしたので沢山、愛液を舐め飲んでしまいました。
最初は避妊を求めてきましたが、最近では、中に出してもいいよ!と言うので、遠慮なく中だししています。
鮎は最高のオメコの持ち主です。
これからも、ず—と妊娠するまで、精子を注入します。
今度オメコの毛を剃って旦那さんと出来なくしたいと考えています。
自分だけのおまんこにして舐め吸いまくり、精子だらけにしたいものです。
オメコもワキも足も臭くない初めての女を手放す事にならないように、愛し続けたいものです。
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