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受付のアルバムもあまり信用していなかったので、
「ガリガリの子は勘弁してヨ?」
とだけリクエスト。(まあ、色々注文を付けてもネェ~)
ご対面となった子は、明るくて元気,笑顔がとっても可愛い!
「オジ様、ガッシリ体型で格好いい」
ノリも良さそうなので抱き寄せると、「あん!」と喘ぎ声を出し力一杯抱き付いて来て濃厚にdeepkiss
厚ぼったい唇が柔らかくて気持ちいい。
女の割には幅広い肩,サラサラのストレートの髪,可愛く尖った顎‥滑らかな餅肌の脊中からムッチリしたヒップと、じっくり撫で回して行くと、息も荒くなり‥
脊中に回した右手でブラを外せば真ん丸の綺麗なオッパイが。
「君、スポーツやっていたんだろ?」
「バレーボール‼お兄さんは?」
「僕は水泳と空手」
「どうりで。凄い胸板だと思った!」
シャワータイムには体を洗い合って、すっかり意気投合!
フル勃起したチ○ポを彼女の股間に擦り付けると、
「あ、と、で‥」(笑)
ベッドに戻れば、彼女の方が上からのし掛かって来てkiss
「おチンチン擦り付けられたから、濡れちゃった」
「どれどれ!」
土手を手のひらで包みつつ、中指をクレバスに這わせれば既に粘っこいLOVEジュースが溢れ‥
マングリ返しにして舌で花びらをなぞり唇で挟み軽く引っ張り、ゆっくりと中指を探検させる。
可愛い“真珠”を舌で転がしながら指ピストンさせると
「ああっダメ~」体が仰け反り、僕の中指も閂にされた。
ピンク色に染まった体がエロく、
「もっと楽しもうヨ」
ゆっくりとカリの頭をクレバスの上で滑らせていると、何往復かの内に嵌ってしまいました!
小刻みに浅瀬を往復させてから更に奥を探検しようとすれば強烈な締まり。
両膝を抱え上げ乳首を舐めながら、今度は“掻き回し”。
「ダメ~、逝っちゃう!」
僕のチ○ポも揉み込まれ奥へ引っ張り込まれそうになる名器でした。
雨が降っている日に後輩たちとボーリングに行きました。
5ゲームし、疲れて帰ろうかということになり駐車場に行くと、若い女の子がウロウロ。
「何してるの?」と聞いてみると、家出中で、雨宿りしているとの事でした。
「雨宿りに家来る?」と聞くとすぐに、「行く!」との事。
ソッコー後輩にさき帰れ電話をし、女の子を車に乗せました。
車の中で名前を聞くと「里美です。」
顔はモー娘の高橋愛によく似ている。
家までの間世間話をしながら、少しずつしもの話へ・・・・
話をしていると、まだ経験はなく彼氏もできたことがないらしくただ、Hに興味はあるみたいだ。
しめしめと思いながら、自宅に到着。
里美は雨に結構濡れていた為、すぐにお風呂に入りました。
「タオルおいておくね。」
と洗面所に置いたとき、スリガラス越しのシルエットにジュニアが反応!
我慢できん!!とばかりに「俺もはいろ!」と勝手に入ってやりました。
「きゃー、マジなにしてんの!」と里美が叫んだが「俺の家だし。」みたいなぁ。笑
まぁ、なんやかんやとお風呂で話をして、里美はDカップで最近太り気味だという事を知った。
そこで閃いた!
「知ってる?Hは全力疾走するぐらいのカロリーを消費するんだよ?ダイエットしてみない?」と聞いてみた。
里美はバカなのか「痩せることできるならしてみようかな・・・・。」と言った瞬間キスをしました。
「んん~」と里美、唇をはなすと、泣き出し「やっぱり無理」だって、こっちが無理!
さば折状態でそのまま、ベットに連れて行き、「じゃあ、口で俺をイカしてくれたら、やめるわ。」と言うと素直に口に含み、フェラをし始めました。
「ん~、まだ?はやく!」というが、気持ちよくもない為、なんとなく69に。
きれいな所を舐めまわしているうちに、どんどん射精感がやってきた。上手くなってる!笑
「出る」と一言いって里美の口の中に出してやりました。
里美は「苦い、苦い。」とまだ、泣いていた。
「もういい?」と言ってきたので「あかん、我慢できん」と押し倒して、一気に挿入しました。
「いったーい!」と里美は叫んだ!
そして「なんで?なんで?」と連呼していたが、お構いなしに腰を動かしました。
あまりのしまりの良さに、そろそろやばい・・・・
高橋愛似の里美が泣いているのに興奮してこのまま出してしまおうかなと思い、「出すよ?」と里美の耳もとで小声でいうと、「いや。それだけは絶対いや。」と。
けど、里美が答えている時には、中でいっぱい出していた。
里美は「お腹があったかい、出したの?」と言ってきたので、「うん」と言ってやりました。
ジュニアを抜いたら血混じりの精子がドロッと出てきました。
「赤ちゃんできちゃうよ。だめだよ。私まだC学生なのに・・・」と里美は泣きながら言ってきました。
それを聞いた瞬間まじ?と思ったが、興奮の方が勝り、「責任持つから、当分居て!」と言うと「うん。」だって。
それからほぼ毎日、朝・晩毎中だししていました。
が先日親に道端で見つかり、連れて帰られました。
楽しみが無くなったと思っていましたが、土日に毎週里美はやってきます。
そのうち、出来るかもしれないです。笑
下手な文章ですいません。
1年程前に出会い系で生Sexしませんか?と募集したら、割り切りで2希望で体型はややポッチャリで37歳バツイチと言うYと会いました。
自分はポッチャリは苦手なので会う気がしなかったのですが、Yがそこまでポッチャリじゃあないと言うので、会ったのですが、体型はまあまあで、顔は37には見えず結構イケてる顔(松下奈緒を太らせた感じ)で心の中でラッキーと思いました。
ラブホテルに入り話しをしてると、バツイチだと言ってお金に困ってるとのこと。
一緒にお風呂に入った後ベットで彼女主導の下、フェラがまた気持ち良く、彼女の口に出しそうになり我慢して、今度は自分がクンニしてあげると彼女も逝きそうになり、お互い入れたくなり、ゴム付けずにそのまま入れると彼女の膣はまた一段と気持ち良くなりお互い逝きそうになり、自分では分からないのですが、彼女が言うには自分の愚息は今まで経験した事の無い大きさらしく、何処に出すと聞くと、膣で良いと言うではありませんか。
自分は妊娠すると困るので、妊娠したらと聞き返すと、彼女は生理不順でピル飲んでると言うので、安心してお互い絶頂を迎え彼女の膣に大量のザーメンを発射しました。
その後、彼女からまた会いたいと言ってきたので、割り切りじゃなくても良いと聞いたら、2じゃなく1・5でも良いからと言うので、お金に余裕が有るときは彼女と今では2ケ月に1回は会ってるけど、そろそろ、本当のセフレにしようと思ってます。
最初の頃は無様なメタボリック体型だったが、3年目あたりから効果が現れ自分でも驚くほど体型が変わってきた。
サークルでは近所のオバ様たちが殆んどで、月に一度のペースで飲み会がありその頃から声がかかるようになった。
普段は家事に追われるオバ様たちも、この日はハメを外しストレス発散をしているようだ。
二次会は必ずといってよいほどカラオケボックス。
デュエットやチークダンスをここぞとばかりに誘ってくる。
サークル内でも派閥があるようで積極的に私を誘うチームと、そうでないチームの線引きがはっきり判ってきた頃だった。
私がバツイチで、小さな喫茶店を開いていることを聞きつけたグループのオバ様たち3人が店にやってきた。
3人とも同い年で私よりも4歳上の51歳らしい。
飲み会に参加するメンバーでも大人しい面々で、大はしゃぎするグループよりは若い方だという。
「飲み会のときは純さんと話せないから」と店にくるらしい。
話題が豊富で私がサークルに参加する前からヨガをやっているため、3人とも実年齢よりも若い体型をしており肌の露出も多い。
胸の谷間こそないがスレンダーで引き締まったボディーはバツイチ男には充分魅力的だった。
その中でも積極的に話し掛けてくるA子さんと深い仲になった。
見合い結婚で子供が3人で、全員社会人になり家を出てご主人とは二人暮し。
仕事一筋のご主人とは10年以上も営みがないらしい。
その日はA子さんが閉店間際に来て、店を閉めた後に二階の自室に誘うと素直についてきた。
ソファに腰掛け肩を抱き寄せキスを求めると自ら舌を絡めてきた。
ブラウスのボタンを外し手のひらにおさまるくらいの胸を優しく揉む。
息が荒くなりカップをずらして、肥大した乳首を摘むと甘い声が漏れる。
スカートのファスナーをあけ細い脚の間に手を忍ばせると、ストッキングの上からでもわかるほど濡れている。
「舐めさせて」と耳元で囁くと恥ずかしそうに頭をふる。
どうやらクンニはされたことがないらしい。
ストッキングとショーツを脱がせ、M字に脚を開かせると下腹部には帝王切開の傷跡がある。
どうやら3人とも帝王切開で出産したようだ。
細く長めの陰毛をかき分け舌を這わせると熟女の淫汁を音を立てて吸い上げる。
陰唇を広げ突き出したクリトリスを執拗に舐める。
唾液と淫汁がソファの零れる頃には歓喜の声をあげ「気持ち良い、いれて~」を連発する。
好きな体位を聞くとバックが良いという。
コンドームをつけようとすると「大丈夫だから・・・」と生挿入する。
十数年ぶりに男を受け入れるA子の体は充分な締まりがある。
肉棒いっぱいにA子の生膣を掻き回すと大きな声でよがり狂う。
屈曲位に変えると、両足がソファにつくほど柔らかく、それだけで興奮が高まる。
亀頭が子宮口にあたると一気に射精感に襲われる。
「奥が・・・だめ、いくっ、いく~」
同時に子宮口に亀頭を押し当て激しく射精した。
妊娠の心配をすると、3人目の出産時に卵管を塞ぎ妊娠の心配はないという。
A子をきっかけに二人の仲良し(B恵とC穂)とも深い関係になり人妻熟女の虜になっている。
50を過ぎても女であることを自覚できるのが嬉しいようだ。
次回はドMのB恵のことを報告します(続)
でもセキュリティが甘いととんでもないことに。
会社の近くにモールがオープン、ヤング向きのショップがウリです。
見物に出かけると防犯カメラにテプラが貼ってあります。
そこにはIPアドレスが書いています。
まさかと思いましたが、アクセスすると、その画像がもろに。
以降、休みの度にノートPCをもって手じかなベンチで待機。
万引き画像を取り放題。
中でもお嬢様学校のJC画像をゲット。
店を出るとき、声をかけます。
「この画像を学校に送ろうか]
ここからは彼女の意志です。
強要はしていませんが近くのラブホにはいりました。
まずは一緒にお風呂。
まだ薄い胸とつるりとしたあそこに大興奮。
ソープをたっぷりつけ、スポンジできれいきれいしてあげます。
その後は一緒にお風呂に入り、バックから乳首をまさぐります。
だんだん声が荒くなるのでいよいよ指があそこへ。
もうぬるぬるでした。
湯船に坐らせクンニするともう、息もたえだえ。
そのまま、いちもつをすりすりしながら、ディープキスをすると、舌をからめてきます。
そしてずぶりとはいってしまいました。
彼女はいたいいといいながらも、私はゆっくりとぬきさしいたいたいと言いながら、だんだん声があらくなります。
ここぞとはげしくピストンすると、その瞬間、アヒーンと言いながら白目をむいていってしまいました。
気を失った彼女をソファに大股開きで坐らせ記念撮影します。
そして、再び突き入れるとあひあひと声もでない様子。
たっぷりと中だししてやりました。
学生証を見ると一年生 CかKかはあえて書きません。
当分、楽しめそうなセフレをゲットしました。
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