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投稿No.4716
投稿者 Choh (44歳 男)
掲載日 2010年2月13日
若い頃の思い出話は多いもので・・・。

ある夏の日曜の午後、高校の親友が女性を連れて来た。
スレンダーなボディーにノースリーブのミニのワンピース、だが、バストは大きく谷間を作り、すれ違う人が振り返るような女性。
親友に
「おい、凄い綺麗な彼女だなぁ!」
と言うと、
「残念ながら違うんだ。バイト先の同僚ってだけ。」
「で、どうした?」
「N美さん(その女性)が家電品が欲しいって言うから、そんなら友達がいるからってことで連れて来たんよ。」
「こいつの友達のSです。」
「よろしくお願いします。」
と会釈をしてくれる。
「じゃあ俺、これで。S、頼むな!」
と親友は離れ、彼女が一人残った。

「何をお探しですか?」
「冷蔵庫と電子レンジを。」
ということで、お買い得品を更にギリギリまで安くしてすすと、
「こんなに安くていいの?」
「ええ、お友達価格ですから。」
「でも私、お友達なんかじゃ。」
「もう、お友達じゃないですか。元々がお友達の紹介なんですから。友達の友達は皆友達だってね!」
「ふふ、面白い!じゃあそれにするわ!ありがとう。」
と二点とも買ってくれた。
配送日を決め、支払いを済ませた彼女は、
「本当に安くて助かりました。その内、お礼しますね。」
「お礼だったら、あいつにしてやって下さい。」
「じゃあ、また何かあったら来ますね。」
と帰っていった。

3日後、「Sさん、お客様からお電話です。」
出ると、その女性。
使い方が分からないので来てほしいとのこと。
昼前だったので、マネージャーに許可をもらい、その女性のマンションを訪ねる。
「この間は、ありがとうございました。」
「すぐ来てくれて助かったわ。さぁ、入って。」
早速、台所に向かおうとすると、
「あっ、もう大丈夫!取説読んで分かったから。」
「そうなんですか?それじゃあ、すぐおいとまを。」
「お昼、まだなんでしょ?その新しいレンジで作ったから食べてって。」
見るとテーブルにキレイに二人分。
「いや、悪いですよ。」
「安くしてもらったお礼だから、食べてって。」
しかたなく座り、手料理をいただく。
「N美さんはバイトだけなんですか?」
「ん~ん、こう見えても、女優の卵、かな?」
「そうなんですか?」
「一応ね、テレビ局のオーディションで合格もしたのよ!」
「どうりで、キレイなわけですね!」
「ありがと。でも、なかなか良い仕事に恵まれなくて、バイトしながらなの。」
「大変なんですね。」
「私よりキレイな人、たくさんいるから。」
と笑いながら言う。

用意された食事をいただき、
「ご馳走様でした。じゃあ、店に戻らないといけないので。」
「あっ、まだ相談したいことがあるの!もう少し、ダメかしら?」
「じゃあ、店に電話入れさせていただけますか?」
「いいわよ!使って。」
電話を借り、店に少し時間がかかることを伝える。
電話を切り、では相談を聞こうと振り返ると、すぐ後ろに彼女が立っていた。
「ビックリしたぁ!どうしました?」
「いえ、あの~、実は…。」
と口ごもる彼女。
「なんでしょう?なんでも聞きますよ。」
「なんでも、ですか?じゃあ、私を抱いて!」
「えっ、なんでそんなこと?」
「今度Vシネでもらった役がね、不倫をする男性の相手役なんだけど、私、そんな経験無いし、どうやって演じたらいいか、分からなくて。だから、貴方に相手役をお願いしたくて。」
「いや、そりゃ駄目ですよ。一応自分にも彼女がいるし。」
本当は、その当時、自分には彼女はいなかったのだが、思わず嘘をついてしまった。
「ちょうどいいじゃない!本当に不倫みたいで。」
と反され、
「いや、あの、ほら、俺の友達とか…。」
と言ってさらにごまかそうとしたが、その先は、彼女の唇で塞がれてしまう。
自ら舌を差し入れ、私の舌を絡める。
まずい、まずいと思いながらも応じてしまう。
すると彼女の手が私の股間をまさぐり始める。
突然の事に唇を離し、
「そ、そこは。」
「もう硬くなってきてるじゃない。私にさせて!」
としゃがみこみ、ベルトを外し、ズボンとトランクスを一気に下ろす。
「まあ、こんなになって。カワイイ!」
と肉棒を握り、さすりながら言うので、
「う、そ、それはセリフですか?」
と思わず聞くと、
「両方かなぁ。」
と言ってから口にくわえる。
「いや、汚いですよ!」
「美味しいわ。どんどん硬くなる。」
唇をすぼめ、舌を絡ませて頭を前後させる。
思わず
「き、気持ちいいです。」
と言うと、
「そう?ここは?」
と玉袋を優しく揉む。
「凄い硬くなった。ねぇ、私のもしてくれる?」
と着ていたものを全て脱ぐ。
その姿にみとれてしまう。ツンと張った胸、くびれた腰、適度な大きさのお尻、丁寧に手入れされたヘア。
「さ、さすが女優さんですね。」
「ダメ、N美って呼んで!」
こちらもこうなったらと覚悟を決め、
「じゃあN美さん、この後、シナリオはどうなってるんですか?」
と聞くと、
「えっ、男が私を押し倒して、いきなり股間に顔を埋めるの。」
「わかりました。」
とベッドに押し倒し、足を大きく開かせて、その間に顔を埋める。
「あっ、ダメぇ!」
「でも、されちゃうんでしょ?こんな風に。」
と既に濡れている密壷に舌を這わせる。
「あん、いい!気持ちいいわぁ!」とあえぎ声をあげる。
クリを舌先でつつくと
「ひぃ、痺れちゃうぅ!そこ、弱いのぉ!」
「それもセリフ?」
「違うのぅ!感じちゃうのぉ!凄いぃ!上手ぅ!」
クリを集中的に攻め続けると
「もう、ダメぇ!い、いくのぉ!いっくぅ!」
と達してしまった。

「イクのも、演技なんですか?」
「は~、は~、意地悪ねぇ!本気でイかせといてぇ。ねぇ、欲しくなっちゃった。」
「何を?」
「オチンチンよ!」
「それもセリフ?」
「バカぁ!あるわけないでしょ!意地悪言わないで、早く入れてぇ!」
「ゴム、無いですけど。」
「いいから!早くぅ!」
ではと生のまま挿入する。
「あ~、入ってくるぅ!オチンチン、気持ちいい!」「N美さん、俺も気持ちいいです。」
「そう?嬉しい!たくさん、突いてぇ!」
正常位、バック、背面座位と変え、突きまくるともだえ、あえぎながらキスを求めてくる。
それに応じ、まるで恋人のようにお互いの唇をむさぼりあい、下を絡め、唾液を飲みあう。
「いい、いいわぁ!上手ねぇ!あなた!」
「そう、ですか?」
「ねぇ、もう、アタシ、いきたいの。最後はあなたが上で。」
こちらも限界が近づいていたので正常位に戻り、腰の動きを速めると、
「もうダメ、イクのぉ!アナタもイってぇ!」
と半ば叫ぶように言うので、
「えっ、付けてませんよ。」
「いいからぁ、中でいいからぁ!」
「大丈夫ですか?」
「いいのぉ!いいから出してぇ!あ~、イクぅ!」
強烈な蜜壷の締めつけにやられ、言われるままに中出し。
何度か肉棒を脈うたせると、
「あ、ああ、来るぅ!、イク~!」
と彼女は達してしまった。

射精がおさまり、ゆっくり身体を預ける私をやさしく手で抱き、
「は~、は~、気持ち、よかったぁ。あなた、ほんとに上手ね。」
「そんなこと、ないですよ。あれも小さいし。」
「そんなことないわよ。なにより、凄い気持ちよかったし。」
と背中や頭を優しくなでてくれた。
「あっ、すみません!」
と起き上がると、肉棒も抜け、開いた蜜壷からザーメンが溢れ出す。
「あ~、たくさん出したのねぇ。」
と自分のを覗き込み、指ですくってみせる。
「やっぱ、中に出されるのがいいのよねぇ。」
「いや。あの、大丈夫ですか?」
「大丈夫。私、薬、飲んでるから。」
「薬ってピル、ですか?どうしてです?」
「やっぱあるのよ、役が欲しかったら一晩付き合えってのが。やっぱ仕事欲しいでしょ!だから。」
なにか突然現実を見せられたようで、
「でも、ピル飲むと太るって言いますよね。」
「そうなの。だから、スタイル維持するの大変なのよ。」
「芸能界って大変なんですね。」
「大変よ。だからたまに、こうしてエッチしたくなっちゃうのよねぇ!」
と明るく笑う。
「アナタ、エッチ上手ね。また、誘ったらしてくれる?」
「いや、それは、俺でいいんですか?」
こんなにキレイな女優さんと付き合えるのかと思わず声をあげると、
「勘違いしないで。今、特定の男の人とお付き合いすると、お仕事がなくなっちゃうから。」
「そ、そうですよね。残念だなぁ。」
「そんなこと言わないの!ワタシとエッチ、したくない?」
「したいです!」
「うん!正直でよろしい!」
と明るく笑い、
「じゃあ、ワタシから連絡するから、その時はお願いね!」
と言いながら肉棒を握る。
「ん~、なんだか変な感じだけど、俺でよかったら。」
「ありがと!」
とキス。
セフレなんて言葉の無い時代のことだった。

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投稿No.4715
投稿者 悩める主婦 (37歳 女)
掲載日 2010年2月13日
【投稿No.4672の続き】

2月も半ばになりますが、既に彼と今年に入ってから5回会い、11回のエッチをしました。
すべて中に射精です。
ほとんど毎週に近いくらい会っているのですが、やっぱり彼は私をただの暇つぶしか都合のいい女としか思ってないのでしょう・・・。
会うときはいつも急に彼から「今から会いたい・・」と突然メールが着ます。

先日、夕方から会ったのですがいつものようにホテルへ直行・・・。
メールには「太ももまでの網タイツ履いて来て・・・」って、格好までリクエストして着ます。
私もメールでは彼に会えるうれしさから「うん(^^)/」と絵文字までつけて彼の言うとおりにしますが、心のどこかでただの風俗の女みたい・・・と寂しい気分になります。
主人には友達と食事に行ってくると嘘までついて。

部屋に入ると、いつものように彼はソファーに私を座らせ、下着を片足に引っ掛けたまま、セーターを上にずらしオッパイと性器を出したあらわな姿にさせ写真を何枚か撮ります。
そしてキス、乳首を吸って、クリトリスを舐めて・・・。
私がだんだん気持ちよくなって少しあえぎ声が出だしたら、彼は裸になり私の口におちんちんを持ってきて、「舐めて・・」
いつも私は彼の言いなりで彼が気持ちよくなるように唇と舌をおちんちん全体に絡めるようにゆっくりと舐めたり、吸ったりしてあげました。
しばらくすると彼は私の膣におちんちんをゆっくりと入れて、入り口で入れたり出したりしていました。
私はとても幸せな気分で彼の名前をささやきます。
なぜか彼のおちんちんはとても気持ちいい気分になります。
ずっとゆっくりと彼は私の中で出し入れを繰り返します。
キスをしたり、オッパイを舐めたりしながらゆっくりと・・・。
かなりの時間私の中で動いたあと、彼が
「射精していい?」
と聞いてきたので、
「うん・・いいよ」
と下半身に力を入れました。
彼はゆっくりとした出し入れを続けながら私の中に射精し始めました。
時々ビクビクとなるかれのおちんちん、その間も彼は射精を続けていました。
長い射精が終わると彼はぐったりと私に身体を預けて眠るようにじっとしていました。

そんな彼がやはりいとおしく膣に力をいれ、彼を抱きしめている私自身・・今正気に戻って考えると女である自分と人妻である自分が2人存在しているのがとても複雑な気持ちになります。
でも彼はきっと欲望のために私に会ってるのでしょう・・・呼び出せばすぐに出てくるし、何でも言うとおりにするし、中に射精ができる便利な人妻だから・・・。
今年も私は彼の言いなりにいつでも股を広げる便利な女になるのでしょうね。。。

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投稿No.4714
投稿者 昔は学生 (29歳 男)
掲載日 2010年2月12日
高校時代に同じブラスバンド部の男友達Aに
「お前の姉貴(1つ学年が上)とセックスしちゃったよ」と。
嘘だろ?と思いながら携帯の証拠写真を見せてきました。
付き合ってとかではなく、頼み込んだらヤラせてくれたと言われ。
「今度、一緒にやらない?近親相姦とか面白そうじゃん」と。
マジかよと思いつつもそんなに簡単にヤラせる姉が信じられませんでした。
(姉は真面目で、成績は普通だが無遅刻無欠席なタイプ)

男友達Aがウチに来て私と姉貴と三人で遊んでいるときに
エッチな話し
 ↓
スカートの中に手を入れてパンツの上からさわる
 ↓
パンツだけ脱がす
 ↓
濡らす
 ↓
姉貴のオマンコの中って気持ちいいよね!(褒める)

男友達Aの見事な流れに呆れながら、真面目な姉が恥ずかしい恥ずかしいと言いながら男友達Aにされるがまま。
姉貴は弟がいると全部脱ぐのは恥ずかしいから服を着たままでセックスしてほしいと。
男友達Aが姉貴をスカートをまくり上げおっ立ったチンコをゆっくりと挿入する。
2~3分くらい動いたら男友達Aが
「ああっ出る」
とそのまま中出し。
結局は姉貴をすべて脱がして、再び挿入&中出し。
5分以内に2回も中出ししていました。

男友達Aに
「お前もやる?」
と聞かれましたが、さすがに近親相姦はヤバイと思って見れるだけを宣言すると、男友達Aは姉貴にそのまま何回も中出ししていました。

真面目と思っていた姉貴が、
「オマンコを締めて精子を吸い取ってあげるね♪」
と言っていたのにはビックリした。

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投稿No.4713
投稿者 裕香 (29歳 女)
掲載日 2010年2月12日
私の若い時の報告をさせて頂きます。
何人もの男性の前で全裸にされて、男性のオチンチンを喉奥まで咥えて飲ませていただいた事有ります。
誘われると嫌と言えず男性には何時もパンツの管理をされました。

当然いつもノーパン状態です。
たまにですが、スカートの丈が20センチほどのスカート履かされてお出かけもありました。
それは学生時代の出来事です。
一度結婚をしましたが、今は独身です。

最近思い出すのです・・・当時のことを。
いけないことと思いながら・・・

恥ずかしいことを書いてもいいでしょうか?
身体が疼きます。
ぬけぬけとこんな女に成って御免なさいね。

裕香は本当に淫乱な女です。
何時も貴方の事を思いながら想像しながらオナニーしています。
調教して欲しいです。
今はセフレも居るのですが、まだ不足しているようです。

ノーパンでマイクロスカートでお出かけしたこと。
ノーパンで電車に乗ったこと。
ノーパンで膝を曲げずにハンカチを拾ったこと。
ノーパンで電車の中でオマンコ触られたこと。
ノーパンで、女子トイレで、中だしSEXをしたこと。

以上のことが思い浮かびます。
忘れることが出来ないです。

29歳、156センチ、82、59、85です。
子供は居ないです。

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投稿No.4712
投稿者 ㊥出汁 (53歳 男)
掲載日 2010年2月06日
心に残っている女性との思い出です。

40代の始めのころから夫婦の関係がうまくいかず、仕事場にしていた事務所の2階に寝泊まりするようになっていました。
ネットで知り合いメールを交換をするかたができて、M香、その当時は53歳でしたが、遠く青森の方だったので出会うこともなく2年ほどメールのやり取りをしていました。
お互いの環境や季節毎の挨拶など結構間を置かずメールが来ていました。
そんなある日、彼女から
「子供に会いにゆくので、都内に行きます。
野球のチケットを手配しておくので一緒に観戦しませんか?」
と、お誘いメールが・・・
贔屓のチームでもありましたので
「ありごとうございます、ぜひ」
という感じで水道橋の球場で待ち合わせをしました。
「おばさんですよ、もう期待しないでください」
そんなメールが来ていたのですが、待ち合わせ場所に現れた人はほっそりとした津軽美人でした。
「こんにちは」
お互いに挨拶と確認をし球場へと向かいましたが
「こちらへ」
と案内されたのは、二階席のボックス席でした。
驚いている私を尻目に、彼女はもう応援に夢中です。
残念ながら彼女の応援するチームは逆転負け、途中でお弁当を頂いたのですが、食事とお酒にと誘われ応援に咽もカラカラでしたので、近くの居酒屋へ行きました。
「初めてです、こういう感じのところ・・・」
いくつか注文もし、お腹もいっぱいになったので
「今日はありがとうございました、ここの勘定は私が」
そう言って店を出たのですが、
「カラオケに行ってみたいんですが」
と言い出し、近くのカラオケボックスへ行きました。
「ふーん・・こんな感じなんだ」
と言いながら又飲みかつ歌いの楽しい時間を過ごして、表に出ました。
「もうこれで帰ります」
と、さよならを言おうとすると
「もう一軒お酒飲みに行きませんか?」
もうかなり酔っていましたが、
「じゃこれが最後で」
というと
「あそこにしましょう」
と彼女は球場脇のホテルを指さしました。
少し気後れを感じた私でしたが、思い切って
「良いですよ」
と「その後の事もありかなぁ・・・」と心の中でHな考えでいました。

高層階のバーで少し水割りを飲んでいたのですが不覚にも眠くなってしまった私を
「私のお部屋に行かない」
と肩を揺り動かしながら彼女は私の耳元で囁いてきました。
エレベーターを降り彼女の部屋に入ると
「キスして」
そう言いながら首筋に手をまわしてきました。
ベッドの凭れかかりキスをしていましたが睡魔に襲われた私はそのまま寝込んでしまったようでした・・・
どれくらい時間が過ぎたのでしょうか。
ふと気付くと見覚えのない部屋、私の隣のベッドには彼女が寝ていました・・・
思わずベッドからはね起きた私の気配に彼女が目を覚まし
「ふ・ふ・ふ」
と小さく笑いました。
「キスしていたら寝ちゃんだもの」
少し怒った顔で言いました。
「ここは?」
「私が何時も泊るお部屋」
「月に一度はこっちに来てここに泊るの」
しばらく話をしていたのですが、今更帰るわけにもいかず
「怒ってる」
と聞くと
「いいえ」と・・・
「今夜は貴方と大事な時間にしたくて来たのよ」
そういう彼女の言葉に理性がはじき飛びました。
熱いキスをして、彼女のガウンを脱がしてゆきました。
ベッドライトに浮かぶ彼女の裸身はほっそりとして小さな乳房がとても綺麗でした。
「若い時に主人が死んで、頑張って会社を引き継いできたわ」
「でももう自分に正直に生きようと思って・・・」
そういう彼女の言葉をふさぐように再び舌を絡めたキスをしてゆき体全体を愛撫してゆきました・・・
「あ、ぁ、ぁ・・・」
声にならない声をあげるM香。
細い腰の下に見える薄い陰りのところに、手を差し伸べると
「あたたかくなって濡れてきている・・・」
「入れて、中に入れて、貴方の物を・・・」
ユックリと彼女の中に入ってゆくと
「う・ぅ、ぅ・・・」
と苦しそうな声が・・・
本当に久しぶりのセックスだったようで、ずいぶんと窮屈でした。
けれどクンニを繰り返すうちにさらに愛液があふれてきました。
私も久しぶりのセックスだったのですが、激しく交わっていると彼女の恥骨とクリトリスの位置に私の体がピッタリと合うらしく
「良い、イィ、イィ・・・気持ち良い」
と喘ぎながら、私の腰に手をまわしてきました。
すると私の先の方に何かに触れる感触が
「あーあー、ダメー感じる!!!」
私も彼女が叫び声をあげなる中、腰にまわす手に力が入るとまるで吸いつかれるよう感覚に、興奮が高まり
「だめだ!我慢できないよ!出てしまう!」
「中へ!中へ!中に頂戴!!」
彼女の子宮に吸い込まれるような感覚で「ドクドク」と続けて打ち続けていると、もっと強烈に射精感がこみ上げて脈打つように2度目の射精を腰を抱きかかえながら思いきりだしました。
「あぁーーーー、熱い、脈打っている貴方のが・・・」
がくがくと腰を落とす彼女なのですが、中はまだ私の物を包み込んで更に、もっとと、誘ってくる襞一本一本を感じる・・・
抜かずに体位を変え後ろからピストンしていると
「うぁ・・・・死ぬ・・・イクイク・・・」
そのまま同時に果てて朝まで眠ってしまいました。

カーテンから差し込む朝日を感じて目をやると彼女がシャワーを浴びてタオル姿で窓際に立っていました。
「昨夜すごく出したでしょう?」
「貴女がすごく感じてるし俺もすごく気持ちよかったし」
「シーツがビショビショよ・恥ずかしいわ・・・」
「シャワー浴びてたらどんどん出てきて太ももから足首まで伝って行ったわ・・・」
彼女のもとに寄り添いキスをすると
「あぁ・・・又・・・ダメー」
彼女を窓際に立たせカーテンを開けたまま、後ろから突きまくりました。
「ぐぅう・・・あぁぁxx・・・」
再び中に出して、引き抜くと彼女に下の唇から精液があふれ出てきました。
「もう駄目、離れられないぃ・・」

それから彼女とは月一で2年ほど付き合うことになるのですが・・・
続きは何時か・・

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