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投稿No.4696
投稿者 悪徳商人 (54歳 男)
掲載日 2010年1月25日
【投稿No.4633の続き】

旦那の元に帰った再婚人妻から驚きの連絡が来た。
職を失い自宅に戻ってきた求職中の義理の息子に無理やり犯され中だしされたと。
「息子がまた求めてきたらどうする?」
「無理に抵抗しても・・・結局だめよね・・・」
「開き直って受入れて楽しんだら」
「いやよ 無理よ 親子よ」
「義理のだろう 旦那に相談したら」
「考えてみるけど」
「ピルは飲めよ」と諭してやった。
「息子とのセックスをDVDで隠し撮りして送ってよ」
「またなの」とまんざらでもない様子であった。

再婚人妻から連絡が来なくなり少し心配していた時、DVDが届き再婚人妻から「何とか順調に過ごしてます。」とメ-ルが届いた。
そうそうにDVDを再生した。
見覚えのある再婚人妻の寝室に布団が敷かれ枕元にティッシュが置いてある。
ビデオカメラはテ-ブルの下に置かれているような映像である。
なんと旦那とのセックスから始まった。
再婚人妻が淫靡な口唇で旦那の陰茎をフェラしている。
旦那を跨ぎ騎乗位で受入れ始めた人妻は
「ウッ アッ イイッ」
と小さな艶声を出し腰を前後に動かし始めた。
「気持ちいい もっと大きな艶声を出せよ」
「ダメよ~ 聞こえてしまうわ」
と人妻の生膣を旦那は激しく突き上げ始めると
「アアッ イイッ イクッ」
と人妻が少し大きな艶声を出した。
正常位で旦那が激しく生膣を突き始め
「イクッ 出すぞ」
と旦那が生膣への射精を始めた。
人妻も生膣に射精され始めると
「アッ イイッ」
と少し大きな艶声を出し旦那に抱きついていた。
ティッシュで生膣と陰茎を拭く様子で映像が途切れた。

次に人妻がピンクのネグリジェでノ-ブラ、パンティだけで布団に横になっている映像が始まった。
「昨日 親父としたんだろう」
と息子がバスタオルだけの姿で寝室に入ってきた。
「ダメよ 部屋に戻って お願い」
「この前は無理やりだったけど喜んでいたじゃないか」
と言いながら人妻に抱きつきネグリジェをたくし上げると乳房を舐めながらパンティの中に手を入れ生膣を弄びだした。
「アッ イヤッ ダメッ やめて アッ」
と人妻が小さな艶声を出し始めた。
息子はパンティを剥ぎ取り人妻の両足を抱えると生膣を舐めだした。
「アッ ダメッ ダメよ アッ アッ~」
と人妻は甘えた艶声を出しながら息子の生膣への舐めまわしを受入れていた。
人妻は体を起こし息子のバスタオルを取り陰茎に指を沿え淫靡な口唇でフェラを自分から始めた。
「ウグッ ウグッ」
と艶声を漏らしながらフェラする様子がカメラの目前で展開された。
「親父にもしてるんだろう」
と言いながら息子は人妻の下半身を引き寄せ69を始めると人妻はフェラしながら
「アッ アアッ~ ウグッ ウグッ イイッ~」
と大きな艶声を出し続けた。
人妻が息子を跨ぎ硬く反り返った陰茎を生膣にあてがうと
「ゴムはいいの?」
と息子が言い出した。
「大丈夫よ 心配しないで」
と人妻は腰を落とし始め
「アッ~ァ ウッ ウッ アッ アッ」
と歓喜を抑えた甘えた艶声とともに腰を動かし始めた。
「気持ちいいよ」
と息子が下から人妻の生膣を突き上げると
「アッア~ 硬くてイイッ」
と息子の上に人妻は体を預けた。
正常位になり人妻は息子を深く迎えやすいように両足を曲げ抱えるように開いた。
「気持ちいい 締まる」
と息子は硬い陰茎を人妻の生膣深く挿入し激しいピストンを始めた。
「アッ そんなに深く イイッ イイッ アアッ~」
としがみつく人妻に
「イクッ」
と息子が陰茎を生膣深く挿入し動きを止めた時
「アッ イクッ~ 中に出して」
と人妻のひときわ大きい艶声が聞こえた。
しばし男と女の淫靡な呻き声の中で息子は人妻の生膣深く射精し人妻はこれを嬉しそうに受入れていた。

息子は生膣からまだ硬さを維持している陰茎を引き抜き
「出てきたよ 溜まってたからな いっぱい出したし」
と枕もとのティッシュを人妻に渡した。
「親父よりいいだろう」
「硬いし 激しいんだから」
「いつもあんなに大きな艶声を出すのか」
「気持ちいいとつい出てしまうわ」
と人妻は甘えながら息子の陰茎をティッシュで拭きはじめた。

「若いのね まだ硬いわ」
と人妻はおもむろにフェラを始めた。
「ウッ 気持ちいい」
と息子は人妻の濃厚なフェラを見つめていた。
「きて」
と人妻がM字開脚で濡れ輝く生膣に息子を誘うと
「激しくするぞ」
と息子は陰茎を生膣に串刺しし2回戦目のピストンを始めた。
「アアッアッ~ イイッ イイッ~」
と息子にしがみつきながら人妻は仰け反り
「気持ちいい」
と息子は屈曲位で人妻の生膣深く硬い陰茎を挿入し続けた。
男女の肉体のぶつかり合う淫靡な音が続き
「イクッ イクッ またイクッ~」
と甲高い艶声を人妻が発すると
「イクッ」
と息子は人妻にしがみき
「中に 中にちょうだいッ アッ イクッ~」
と仰け反る人妻の生膣深く射精を始めた。
「もう~ッ 凄いんだから」
と射精を生膣に受入れた人妻が息子に甘えていた。
「のどが渇いた」
と息子が離れて行くと人妻はカメラに向けてM字開脚してきた。
生膣からは息子に射精されたばかりの精液が垂れ流れているのがよく映っていた。
淫靡な光景である。

息子が飲み物を持って戻ってきた。
「中に生で出したけど大丈夫か」
「大丈夫よ ピル飲んでるから」
「親父はいつも中だしなんだ」
「でもあなたのほうがいいわ 内緒よ」
と会話が続いた後
「まだ時間もあるな もう1回」
と息子は仁王立ちで人妻にフェラをさせ始めた。
「もう 若いんだから」
と嬉しそうに甘え人妻はフェラを続けていると
「入れるぞ」
と人妻の生膣にバックから挿入を始めた。
「アッウ アアッ そんなにいっぱい」
と人妻は枕の顔をつけ艶声を出していた。
人妻の臀部をわしづかみにして息子は硬くなっている陰茎を生膣深く挿入し突きまくり始めた。
「アアッ イイッ こわれちゃう~」
正常位、屈曲位と3回目の余裕を持って息子は激しく人妻の生膣を堪能するように突きまくっていると
「アッ すっすごいっ アッ~ イクッ イクッ いっちゃう~」
といままで聞いたことのない大きな艶声を出し人妻は息子の腰に手を回ししがみついていた。
「もうッ ダメッ~ おかしくなっちゃうッ イクッ イクッ~」
「オオッ~ 締まってきた 気持ちいい」
と息子も腰の動きを速めると
「キテッ キテッ 中に 中に いっぱい イクッ~」と
人妻は歓喜の艶声を出しながら息子に抱えられている両足を震わせ始めた。
「中に出すぞ」
と息子は生膣に腰を押し付けながら3回目の射精を人妻の生膣深く放ち始めた。
「アッ~ アアッ~ アッ~ 出されてる~」
と人妻の歓喜に満ちた甘い大きな艶声が寝室に響いていた。
息子は人妻の横で息を整え、人妻の生膣からは精液が垂れ流れ気だるい姿の二人が並んでいる映像で終わっていた。

そして次の場面が始まった。翌朝みたいである。
「さぁ 朝食の準備が出来たわよ」
と寝ている息子を起こしに人妻が寝室に来た。
「もう少し寝かせてよ」
と寝返りを打つ息子の股間を見て人妻が
「あららッ これが朝立ちなの すっすごく硬いわ」と。
普段着に着替えていた人妻は息子に引き寄せられると
「イヤッイヤッ ダメよ~」
と言いながらも朝立ちの陰茎を見続けていた。
「朝飯の前にこの生膣を」
と息子は強引に人妻の衣服を剥ぎ取った。
「もう~ォ 乱暴なんだから」
と人妻は息子に体を預けていた。
「フェラして」
と言われると嬉しそうに息子の股間に顔を近づけ人妻はフェラを始めた。
「すごいわね 硬いわ 昨晩3回もしたのに」
と嬉しそうに咥え込んでいた。
屈曲位で息子が人妻の生膣に朝立ちの硬い陰茎を挿入し始めると
「すっすごい 硬い 硬いわ アッア~ イイッ~」
と艶声を出すと同時に息子にしがみついていた。
「締まって気持ちいい」
と息子は激しく生膣への挿入を繰り返していた。
人妻の甘えた歓喜の艶声が大きくなり始めた。
「いきそう」
と息子が人妻に覆い被さると二人の腰だけが淫靡に動き始めた。
「アアッ イクッイクッ~ 中に アッ~ 硬い~ イクッ~」
と人妻の大きな艶声を聞きながら息子が
「締まって いいッ 出すぞ」
と腰を生膣に押し付け朝一の生膣の中への射精を始めた。
「イッイクッ~」
と人妻も生膣を息子の腰に押し付け射精を全て受入れるように密着させていた。
そしてまもなく二人の動きは止まり激しい息遣いだけが聞こえていた。
「痛いほど硬いわ うれしい」
「締め付けもいいし ピクピクして気持ちいいよ」
と息子が生膣から陰茎を引き抜くと射精されたばかりの精液が垂れ流れてきた。
「もうッ すごいんだから」
と人妻はティッシュで流れ出てきた精液を拭き始めた。
淫靡すぎる光景である。

旦那は知らないのだろうか?
人妻は息子にのめり込み甘えていると思った。
もう再婚人妻から連絡は来ないだろう。

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投稿No.4695
投稿者 カズマ (23歳 男)
掲載日 2010年1月23日
先日グラビアアイドルとHできました!
といっても、相手はまだX4歳。
いわゆる着エロなどのDMDに出ている子でした。
決して援助交際とかではなく、昔の妹のような子がデビューして、久しぶりに出会いました。
せっかくだから、DVDと同じ内容にしようということで、楽しませてもらいました。
まずは、制服姿からのパンチラを堪能。
何であんなに恥ずかしい格好ができるのかわかりませんが、スカートをめくって見える薄い青色パンティのふっくらした部分はたまりません。

その後、スクール水着に着替えてもらいましたが、バストが92あるにもかかわらず、Sサイズを来てもらい、苦しそうでした。
思わず水着を真中によせておっぱいを開放してあげました。
その瞬間、何かがはじけむしゃぶりついてしまいました。

「何回射精すれば、この多いなオッパイが真っ白になるか試してみよう」
という話になり、パイズリ開始。
3回連続でオッパイを精子で汚したあと、不意に驚かせたくなり、
「絶対、チンチンの先から精子出る時見ててね」
とお願いしてみました。
「わかった。。」
と言って恥ずかしそうにチンチンをじっと見ている彼女の顔にいきなりかけてしまいました。
DVDでは、あくまでローションだったので本物の精子で顔を汚されたのは初めてだったらしく、
「本当に男の人が気持ち良いって、顔を汚すときなんだね」
とちょっと笑いながら言っていました。
「●●ちゃんの、顔も青いパンティも、マンコも僕の精子のおかずにしていい?」
と聞くと、
「好きな所にかけていいよ」
と言われたので、続けざまに、はかせてきた青いパンティにかけました。
「気持ち悪いから脱いじゃっていい?」
と聞かれましたが、
「精子だらけのパンティはかされてるって思いながら自分の下半身みてごらん」。
彼女は、すでに顔もオッパイも精子まみれです。
あえて途中でシャワーで流すなどはしませんでした。
さらに、スカートもパンティも太ももも精子まみれで汚れています。
パンティは精子でシミになり、
「ちょっとマンコにはいっちゃったかも。。。」
と不安げな彼女。

より恥ずかしい思いをさせてくなった俺は、射精直後で、精子だらけのチンチンを、いきなりパンティの横から入れました。
彼女のマンコもヌルヌルだし、チンチンも精子がついているので、とてもスムーズに挿入出来ました。
ただ、あまりの気持ちよさにすぐに射精してしまいました。
恥ずかしいことも言ってほしかったので、少し休んで復活後、
「マンコの中には精子ださないで!」
って言わせながらセックスしました。

中出しの瞬間を見せたくなった俺は、
「わかった、そのかわりマンコの上に精子かかるの見てね」
と言って、射精の直前のチンチンを抜きました。
彼女がチンチンと侵されているマンコを見ているのを確かめて、まずは約束通り、チンチンから直接マンコの上にかけました。
次の瞬間、精子が出ると同時にマンコの中にチンチンを入れました。
「今、マンコの中に精子を入れられちゃった瞬間みた?」
彼女は恥ずかしさの余り、顔を手で隠しました。
最後に、
「自分の姿見てごらん」
といって、M字開脚状態の彼女を後ろからお尻を持ち上げ、ホテルの鏡の前で後ろから抱っこしてあげました。
「いやぁ。。。。」
と言っている彼女の姿に対して、
「自分の姿がどうなっているか、言ってごらん」
「顔が精子で汚されています。。。おっぱいも精子で乳首が見えません。パンティは精子でよごされてぐちょぐちょです。」
俺は、パンティをずらしてマンコを鏡で見えるようにしてあげました。
「マンコは。。。マンコは中だしされてヒクヒクしています。。マンコの周りもさっきかけられちゃったから。。。。」
といった瞬間、彼女は少しおもらしをしてしまいました。

もう立たないと思っていたチンチンがそれを見て思わず勃起し、
「●●ちゃんが、ひくひくマンコ見せつけるから、また精子ぶっかけたくなっちゃった」
「もう汚される場所ないよ。。。」
とうい彼女のパンティを脱がせ、目の前でオナニーして見せました。
パンティのマンコ部分に集中して射精すると、すぐにパンティをはかせました。
「間接中だしだね」
と言いながらパンティをはかせると、パンティとマンコの間から、たまった精子がにじんできました。
「またマンコの中に入ってるぅうう。。」
という彼女の姿を、写真で撮りました。
「これで毎日オナニーするから、●●ちゃんは、仕事中も『自分は今もオナニーのおかずにされている』って思うんだよ」
と伝えると、彼女は恥ずかしそうにうなずきました。

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投稿No.4694
投稿者 カズキ (29歳 男)
掲載日 2010年1月22日
先日7時間で何と10回も射精してしまいました。
とある出会い系で知り合った子が95Hカップあり期待はしていました。
待ち合わせ場所には僕が指定したシンプルな白のパンティを履いてきてもらいました。
会ったらまずビル影でミニスカをめくりパンティ観察。
 既に興奮してパンティに擦り付けてマ◯コに触れている内側の布地に射精。
そのまましばらくデート。
「妊娠しちゃうよー」
と言いながらもパンティがヌルヌルしているのは彼女も興奮するみたいです。

ホテルでは上は紐ビキニ下は精子がついたパンティ姿でM字開脚 。
再びパンティの前でオナニー。
その間彼女は
「もうパンティ汚さないで」
と恥ずかしそうにお願いしてきましたが、パンティのま◯こを隠してるぷっくりしてる部分に射精。
次に紐ビキニの間にチンチンを挟んでもらいパイズリ。
左右のオッパイに1回ずつ射精。
再びパイズリから顔射でしたが、ぶっかけられる瞬間目をつぶったらやり直しという約束だったので、結局その後3回目の射精でようやく顔を汚される瞬間まで目を開けていました。
どうやらチンチンの先から精子を見る瞬間は汚されると思うと恥ずかしかったので思わず目をつぶったとのことです。

しばらく休憩後sexしました。
まずは剥き出しM字状態のマ◯コに直でぶっかけ続けて顔射、最後は2回連続で中だしでした。
一人にあんなにも精子をぶっかけたのは初めてで、最後は精子だらけのパンティを無理矢理履かせて帰りました。
一日使ってあんなにもいやらしい時間を過ごしたのは初めてでした。

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投稿No.4693
投稿者 ともや (33歳 男)
掲載日 2010年1月21日
正月もすぎ会社も平常通りに戻り何時ものバタバタ仕事。
先週末の土曜の朝mail、幸子から「寒いけど風邪大丈夫」
もう1月以上SEXをしていない未亡人熟女の熟壷が熟れて疼きだし、我慢出来ない体になっている頃だ。
「映画でも行く?」
mailでも喜びが解る様な「いく!いく!」と返事が来た。
「10:00時○駅で」
「嬉しい、は~い」

某駅ニコニコ幸子、映画など見るつもりも無い俺は
「静かなところで暖まる?」
腕をキツク抱きコクリと頭を下げる。
ラブホの部屋。
言葉など要らない雄と雌状態。
抱き付く幸子ディープキスをしながら体をま探り「あぁぁ~」と悶える。
幸子は服を脱ぎ黒のキャミソールにショーツ姿。
余程欲我慢してたのか俺の前に座りズボンを下げ肉棒を取り出しフェラを始めだす。
「んん~」
何時もと違いいきなり肉棒の根本まで銜え味わうように吸い上げるバキュームフェラ。
お尻を振り悶える様美味しそうに舐めあげる嫌らしい未亡人熟女幸子、早く熟壺に欲しいとばかりのフェラだ。
暫く嫌らしいフェラを堪能してると久々の肉棒もギンギン
「ぁ~凄い堅い~大きい~早くいっぱい欲しい~」
ソファーに幸子を座らせ足を広げショーツの上からクンニ、もうマン汁で染みだし熟れた熟女嫌らしい香りを漂わせる。
ショーツを下す疼いて熟れた肉壺の”小陰唇”マンビラを開くと糸を引くほど濡れオシッコ混じりの生臭い熟壺。
膣クリトリスと舐めあげると
「あぁぁ~嫌、嫌~ぁぁ~」
喘ぐジュルジュルと後を絶てて舐めあげると「嫌ぁぁぁ~」
「ぁぁ~嫌よ~駄目~」
俺の頭を押さえ舐めあげる舌の動きに合わせて腰を振り喘ぎよがる淫乱熟女幸子。
「ぁぁ~」
喘ぎ声を部屋中に響き渡る。
膣に舌を入れ出し入れする様に
「嫌、嫌ぁぁ~」
激しく腰を振る。
俺の頭を持ち上げ切なそうな顔で
「ぁぁ~もう貴方の欲しい~」
激しくディープキス足を広げ熟壺を突きだし
「入れて~早く欲しい~」
鮑の様にマンビラが開き涎の様にマン汁を垂らすヌルヌルの肉壺に肉棒の先でさすると
「あぁ~嫌、嫌、頂戴~」
腰を突きだし求める。
ヌルヌルの膣にゆっくりと肉棒の先を挿入すると
「あぁぁぁ~」
ゆっくりピストンしながら徐々に膣奥に
「ぁぁ~いい~いい~」
肉棒が膣奥いっぱい根本まで
「ぁぁぁ~いい~」
キツク抱きつく幸子。
肉棒を抜きまた一気に膣奥に入れるピストンに
「あっ、あっ~凄い~凄い~ぁぁ~」
グチュグチュと音を絶て熟れた熟壺から出入りする肉棒には、マン汁がべっとりと絡み嫌らしい熟れた肉壺の香り。
締まりの良い膣壁を肉棒のエラで擦り、膣奥一杯入れ子宮を突き上げると
「あぁ~奥に~もっと奥にいっぱい~」
良く締まるヌルヌルの膣。
徐々にピストンのスピードを増すと
「あぁぁ~もう~もう~」
ギュッと膣が締まりだしてきた。
一層激しくピストン。
「あぁ~逝きそうよ~ぁぁ~」
ご無沙汰の俺も激しいフェラ締まるヌルヌルの熟壺に発射態勢が
「俺も逝きそうだ」
「あぁ~いっぱい来て~いっしょによ~」
幸子の腰を抱えズボズボ膣奥に激しくピストン。
「あっ、逝く、逝くぁ~」
「出すよ」
ドッビュ~ドク、ドク、ドク、ドク”生中出し”
「あっ、あっ、あぁぅぅ~」
俺のお尻を手で押さえ膣奥に注がれ肉棒を吸い上げる様にグイグイ締め上げながら逝く未亡人熟女幸子。
久々の”生中出し”脈打つ様な射精感。
グイグイ肉壺を擦る動きに合わせヌルヌルの熟壺の快感を肉棒で。
互いに久々のSEX、幸子は肉棒で突かれ逝く快感を、俺は熟れてヌルヌル熟壺に”生中出し”の快感を味わった。

肉棒を抜く”ドロ~”熟壺から垂れ
「いっぱい出てる~」
手に嫌らしい目つきで
「もっといっぱい欲しいわ~」
嫌らしい熟壺に指を入れ掻き回す様にしながら
「綺麗にお掃除して」
肉棒を出すと嫌らしい舌使いで舐め始め
「あぁ~もっといっぱい貴方の欲しい~」
ジュパジュパと音を絶て肉棒を綺麗に優しくフェラをしてくれる熟女。
何でもしてくれる熟女幸子、その後も何度も逝く熟れた熟壺に”生中出し”の姫始め。

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投稿No.4692
投稿者 HH (43歳 男)
掲載日 2010年1月20日
M美と30年振りに再開したのは、去年の暮れに小学校のクラス会と忘年会を兼ねた飲み会でした。
仕事が長引き宴会の始まりの時間に遅れた為にトイレも我慢していた為、宴会の部屋に顔を出したあとすぐにトイレに行き用を済ませ洗面所で手を洗っていると
「久しぶり~♪」
と女性が肩に手を乗せて来ました。
私は誰か判らず「・・・えっと」とい感じでした。
「M美だよ~ん♪」「忘れた?」とニッコリ。
「M美?」「ええ~!久しぶりだね」と答えました。
確かに面影が残ってますが今の見た目は「エロスの女王」といった雰囲気でした。

M美の事は忘れるわけがありません。
小6の時の初体験の相手ですから。
童貞と処女の初体験でした。
彼女とは6年生になった時から卒業までほぼ毎日交わった関係があります。
初めての場所は彼女の部屋のベッドの上でした。
当時は避妊だとか妊娠なんてこと全く気にせず性交していました。
彼女も生理が始まってなくて妊娠の危険はなかったのですが・・・
今考えると恐ろしいです。
卒業までの一年間で1000回は交わり性欲の限りを尽くしました。
中学はそれぞれ別の学校へ行きました。
「中学行ってもまたいっぱいしようね♪」それが彼女との最後に交わした言葉だったかもしれません。
以来連絡も取らないまま今日に至ってました。

「今日は楽しもうね♪」
そう笑顔で言って彼女は先に宴会部屋へ戻りました。

宴会は2時間半程度で終わり二次会の声もあがりましたがM美が
「二人で飲み直さない?」
と言ってきたので
「いいね♪」
と答え他のクラスメイトのヤジ&罵声に耳も貸さずタクシーに乗り込みました。
彼女が告げた行き先は彼女のマンションでした。

部屋に入りソファーに座ると冷蔵庫から缶ビールを持ってきた「乾杯!」と・・・
いろんな事を話して1時間くらい経ったときM美が
「シャワー浴びよ♪」
と言って服を脱ぎはじめました。
ワンピースを脱ぐとラベンダー色のブラジャーとTバックパンティ、そしてガーターベルト、黒いストッキング姿に私のペニスは腹に付きそうなくらい勃起してしまいました。
M美は今日は最初から私と交わるつもりでいたみたいです。
私もそれをかなり期待はしていましたが・・・
ブリーフ一枚の姿になったとき勃起で薄い布が破けんばかりになった光景にM美も目を潤ませ
「ああ~ん凄い♪ 早く欲しい~」
と体をくねらせました。
手をつなぎ二人でバスルームに行きシャワーを浴びました。
ホディシャンプーでお互いの体を洗い合いお互いの裸体をタップリと眺めました。
「あい変らず元気だね」
M美はそう言ってペニスを扱いてきました。
私も
「凄いいい体になったね」
と彼女の乳房や尻を撫で回し乳首を吸い秘所に指を這わせました。
彼女もペニスを扱くスピードを速めてきました。
「そんなにしたらすぐ出ちゃうよ」
と言いつつも彼女の秘所に人差指と中指の二本を差し入れ掻き回しました。
クチョクチヨとペニスとヴァギナが愛撫されるいやらしい音がバスルームに響き渡りました。

「ああ~欲しい!ベッド、行こうよ」
彼女の言葉に促されバスタオルで体を拭くのもそこそこにベッドに二人で倒れ込み、唇を重ねながら豊満になった乳房を揉みさらに割れ目に指を這わせました。
その肉の裂け目は既にグッショリと潤っていました。
彼女もまたいやらしくペニスとザーメン袋に指を這わせてきます。

「もう我慢できない、入れて!」
彼女の言葉に興奮した私は前戯もそこそこにM美の足を大きく広げさせ、30年振りに目にした彼女の秘所にいきり立ったペニスを一気にぶち込みました。
正常位で乳首を吸いながら激しくピストンを繰り返しました。
M美のあえぎ声と性器が交わる音に興奮し早くも射精感が訪れ、屈曲位に体位を変えさらに激しく腰を打ち付けました。
「M美のマ○コにチ○ポ刺さっているよ凄く気持ちいいよ~」
「凄い~大っきい。奥に当たっているよ~」
そんな言葉のやりとりに加えザーメン袋がパンパンとM美の尻に当たる音も二人の興奮を高め筈です。

「ああ~M美、出るよ。中に出しいいかい?中で大丈夫か?」
「きて~きて~中に頂戴!いっぱい出して~」「精子頂戴~」
「ああ逝く~ 逝っちゃう~」「ああ~いい~」
彼女は叫び声を上げました。
私も激しくピストンのスピードを上げ腰を打ち続け
「子宮が下がってきているよ~ああっ出すよ、奥に出すよ~」
とM美の耳元で卑猥な言葉を投げつけました。
程なく「うっ~~」と声を上げM美の一番深い場所に思いっきりザーメンをぶちまけました。
同時にM美もガグカクと腰の辺りを震わせ逝ったようです。
「凄い~出てるのが判る・・・H君のザーメン温かい」
と声も絶え絶えに私に言いました。
「M美、こんなの久しぶりだよ 膣がヒクヒクしてるよ」
と私も答えながら射精を続け、乳房を撫で回しながらコリコリになっている乳首に吸い付きました。

30年ぶりのM美との性交はとても刺激的でした。
続きはまだまだあります。

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