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R子から突然に連絡が来た。
大至急会いたいと。
前回の中出しで妊娠でもしたのかと思いつつ待ち合わせ場所に着いた。
会うとR子沈んでいる、顔色さえない。
小生時間今日だけしか時間取れないのでラブホに向かった。
部屋に入るとR子が実は又転勤になりますと。
1年前に転勤し今度の移動で本社勤務となると告げた。
本社での役職は部長代理との事。
そして移動は現在の席に新課長が3月中旬に来るので、下旬には本社に移動すると。
美人で聡明でやり手のR子なら何処に行っても安心して仕事任せる事出来る、本社の人事部のヒット作品だ。
小生「おめでとう」と云った。
R子本社に転勤になったら小生「00さんと会えないです」と、泣き声で声にならない。
「00さんに会えなくなるので辛い」と。
たしかに本社は遠方で小生行く機会は皆無だ。
田舎のスーパーでの出会いから2年あまりR子と付き合いした。
会うたびにR子輝き人間的に大きくなった。
離婚正解だった。
R子「3月にも転勤前に会えるけど」と。
小生「本社勤務になったら又いい男現れる」と慰めた。
小生もR子と別れるの本当に辛い。
しかしR子の栄転本社勤務を率直に祝福した。
R子抱き寄せ涙の顔挟みキスし涙舌ですくった。
R子小生のズボンからチンコ出しくわえた。
チンコ小さく勃起してなく、R子舌廻し刺激すると大きくなった。
シャワーと云い服脱ぎ捨て2人でシャワ-室に向かった。
湯出してソープ付R子の躰洗い、小生の躰R子が洗った。
R子の乳は相変わらずロケット乳で見事だ。
R子ヒザ曲げ小生のチンコくわえ舌廻し始めた。
亀頭部分念入りにしゃぶっている、裏筋もすくい上げる様に舌廻し、タマタマもくわえ舌で刺激する。
ベットに移動しR子寝かし、入念に愛撫する。
キスしデープし唾液交換し、瞼、鼻、耳、うなじ、美乳、腰、背中、尻、太股、足の指先まで唇と舌で愛撫し、M開脚にしてクリトリス舌で転がし吸い、膣の廻り舌で刺激し中心部舌差し込んだ。
R子躰反らしイクーイクーと叫んでいる。
手は美乳刺激しクリトリスも指で刺激した。
中心部に指入れG辺り刺激し出し入れすると、R子痙攣しあああああーと叫び潮吹きシーツ地図作った。
R子チンコ握りしめ
「これ欲しい入れて」
と叫び、上に跨り手を添え嵌め込んだ。
騎乗位で腰グランドし出し入れ見ている。
下から突き上げる様に腰振ると、自分の乳掴みモミ刺激的だ。
そしてアーアーアーイクーイクーと叫び小生に抱きついてきた。
躰寝かし後ろから挿入し足絡ませ出し入れして、思いついて4カ所攻め敢行した。
顔こちらに向けさしキス(デープキス)片手は美乳モミ、片手は股間に差し入れクリトリスタッチして刺激すると、R子目白黒させ激しく痙攣しイクーイクーと叫び失神した。
躰離し躰こちらに向け美乳吸っていると気が付き「ごめん」と。
今度は正常位で攻める。
00㎝強のチンコ差し入れると抱きつきキス求めてきた。
腰振り出し入れしていると、あーあーああー、イクーイクーと叫び、頂戴奥に頂戴と叫び、小生イクゾーと叫び奥にドクドクーと注入したら、R子激しく痙攣し逝ってしまった。
シャワーで汗流し着替えてR子と話しした。
R子「00さん知り合えて幸せでした」と。
「R子は今の会社好きそうだし、栄転だから」
「今度会うとき記念品探して渡すよ」と。
そして3月に会う日決め、少し張り込み高級ホテルブッキングすると云った。
突然M香から連絡が途絶えた・・・
2年と少し二人だけの月一度の時間が無くなった。
数ヶ月たったある日、事務所に一人の女性が訪ねてきた。
すらりとした30代半ばの女性
「Aさんですか?」
「はい、そうですが」
「母からの手紙を預かってきました。」
「あっ・・・」
面影が・・・M香の面影が
「突然スミマセンでした。なかなか貴方のことが判らなくて・・・捜しました」
「お入りください」
そう言いながら心臓の鼓動を感じていた。
「何か言われるのだろうか?」そんな考えを打ちのめすような言葉が続いた・・・
「母は亡くなりました。」
眩暈がして、彼女の言うことがよく聞き取れないでいたがだんだんと落ち着いてきて、様子が呑み込めた。
彼女はすい臓がんで亡くなったこと。
娘さんへの手紙があっったこと。
そんな出来事から、私に辿り着くまでに時間がかかったらしい・・・
「薄々は感じていました。母に好きな人ができたことは」
「年に何度か母が私を訪ねてくることはありましたが、月に一度必ず来るようになってから会うたびに顔が明るくなってそれとなく聞いても笑うだけでした。」
そして
「無理をしたんですよ、資金繰りのことで・・」
「母の遺品を整理していると、2通手紙が出てきました」
「ようやく探し当てましたよ、あなたの大事な方を母さん」
渡された手紙を読み始めて、涙があふれた・・・
「母は私を生んですぐ父を亡くして一人で頑張っていました。」
「社葬をした後で、今は私が引き継ぎました。」
来月、都内でささやかに、母の祥月命日をしたいと思いますのでお出でいただけませんか?」
この言葉を最後に彼女は帰って行った。
小さな店だった・・・
彼女が亡くなってから一年と少し、案内状に導かれた場所は
「覚えておいでですか?この場所」
「さあ・・・」
「今はこんなお店ですが、以前は居酒屋があったようです。」
驚いてしまった・・・そこまで調べたのかと。
静かな夜だった。
ひとしきり思い出話をして、帰ることにした。
「お帰りですか?今夜はどちらにお泊りですか?」
「いやこのまま帰るつもりですが・・・」
ふと躊躇いを見せた後に
「母の手紙の最後にこう書いてありました。」
「二人で一つになっている時に、ふと、『この人の子供がほしい』そう思う夜があったそうです。」
「驚きました。母は私にとって厳しい人でそんな女の部分は微塵も見せたことがなかったものですから・・・」
続けて彼女は驚くべき言葉を繋げた・・・言葉を荒げながら
「私はまだ結婚していないんです。母の思いを叶えてやりたいんです!」
「あのホテルへ行きませんか?私と・・・」
懐かしい窓の明かりが輝いていた。
何かに憑かれるように私たちはあの部屋にいた・・・
「中に!中へ!貴方の精子を沢山私の中に!!」
白く浮かびあがる彼女の乳房はやはり小さくそして美しい。
寝乱れる彼女の体を私はゆっくりとけれど昇り詰めさせたいた。
腰の巻かれた手と足、溢れるほどの彼女の中で痺れていた。
まるでそのままの感触を私は感じていた・・・
包まれるように、離しはしないという意識のように昇り詰めて射精した・・・何度も何度も
太ももを伝いシーツに印を残して・・・
彼女の中に新しい命を宿すために。
次の朝再び私は窓辺で彼女と繋がっていた・・・
あの時のように。
人妻洋子から「生理が来たわ」と嬉しそうに連絡が来た。
温泉旅行から1ヶ月が過ぎ久しぶりに人妻洋子を味わうことにした。
ラブホの部屋に入り
「旦那とは上手くいってるの?」
「温泉旅行から10日ほどして中国出張から帰ってきた時久しぶりに求めて来たわ」
「夫婦だからな」
「安全日だから生で受け入れたら喜んで中に出したわ。
でも中に出される時あなたのことを思い出してしまったの」
シャワ-を使いバスタオルだけの姿で人妻洋子がベッドに入ってきた。
「久しぶりだね」
と抱き寄せバスタオルを取去り乳房を揉みながらキスマ-クをつけ、人妻洋子の足を開かせ生膣を指で弄び舐めながら
「旦那も舐めてくれたの?」
「アッ~ 少しだけ あなたのほうが アアッ イッ イイッ~」
「大きな艶声も出したの?」
「イヤッ そんなに舐められると アッ アッ イッイイッ~」
と大きな艶声を出し続けクリトリスに吸付いてやると
「アウッ イイッ すごいっ イクッイクッ イイッ」
と仰け反り始めた。
生膣近くの内ももにもキスマ-クをつけてやった。
「フェラしたい」
と人妻洋子が陰茎を掴み亀頭を舐め淫靡な口唇で気持ちよく咥え込んでくれた。
「旦那にもしたの?」
「ウグッ ウッウッ ングッ ウグッ」
とフェラする人妻が首を左右に振った。
「もう硬くなってる 入れてっ」
とM字開脚で生膣を露にして誘ってきた。
陰茎を生膣にあてがい
「旦那のことを忘るほど突きまくるぞ」
と人妻洋子の生膣深く陰茎を串刺しにすると
「アウッ もうっ~ アアッ 硬いわ イッ アウッ 奥に~ イイッ~」
人妻洋子の両足を抱え込み屈曲位で激しく生膣を突きまくると
「アッア~ イイッ イクッ イッ~」
としがみついてきた。
人妻洋子の好きな騎乗位にすると、乳房を揺らせながら腰を上下に動かし生膣で陰茎をしっかりと咥え込み
「アッ~ イイッ これがイイッ イクッ イクッイクッ イクッ~」
と大きな艶声とともに腰を震わせ生膣を締めてきた。
絶品な人妻洋子である。
正常位で人妻洋子に覆い被さり生膣を味わいながら
「旦那とどっちがいい」
「アウッ イッ~ こっちがイイッ~ アアッ イクッ またイクッ~」と
仰け反り始めたので、屈曲位で生膣深く届くように陰茎を挿入し射精に向け激しく突きまくった。
「もうっ ダメッ いきそっ~ イクッイクッ いっちゃう~」
と眉間に皺を寄せ生膣奥への射精を求めるように生膣を押し出してきた。
「洋子 イクッ 中に出すぞ」
ドクッドクッドクッと至福の射精を始めると
「アアッ アッ きてる~ イイッ イクッイクッ~」
と人妻洋子は生膣を締めながら射精を歓喜の中ですべて受けいれた。
ぐったりとした人妻洋子がM字開脚したまま生膣から受入れたばかりの精液を垂れ流す姿態は最高の絶景である。
「旦那よりよかった?」
「知らないっ」
と小さく囁きティッシュで生膣を拭きながら抱きついてきた。
シャワ-で生膣を洗い戻ってきた人妻洋子を抱き寄せ腕枕してやると
「旦那が中国へ転勤になるかもしれない」
と言い出した。
「単身 それとも付いて行くの」
「まだ分からないの 会社から連絡があるみたい」
「逢えなくなるかもしれないね」
「単身で行ってくれるといいんだけど」
と少し不安げに抱きついてきた。
逢えなくなるかもしれない不安を払拭するように、2回戦は人妻洋子の腰の下に枕を入れ、屈曲位で激しく生膣への挿入を繰り返した。
「すごいっ すごいっ もうっ 離れられない アウッ イクッ~」
と爪を立抱きついてくる人妻洋子に覆い被さり
「洋子 最高に気持ちいい」
とさらに生膣を突きまくると
「アアッ おかしくなるっ~ イクッイクッ いっちゃう~
もうっ~ イクッイクッ イクッ~ きてっ イクッ~ アッアッ~」
と甲高い大きな艶声を出し続けた。
「洋子 奥に いくっ」
「アアッ~ 頂戴ッ 奥に いっぱいっ アッア~ イクッ~」
と人妻洋子は生膣の中で脈動する陰茎を体全体で受け入れながら絶頂を迎えた。
覆い被さったまま射精の余韻を堪能し、生膣から流れ出てきた精液も拭かずに人妻洋子はぐったりとしていた。
「もう 離れたくない」
と抱きついてくる人妻洋子もこれが最後かもしれない。
「すごかったわ いままででこんなに激しく愛されたのは初めて」
と股間にティッシュを挟み人妻洋子が囁き顔を埋めてきた。
帰り仕度をしながら
「連絡するわ 必ず」
抱きしめキスをしてやるとうっすらと涙を浮かべていた。
人妻洋子から3日後に
「来週中国に行くことになったわ。」
「準備で忙しくなるね」
「家のことや引越しの準備やいろいろな手続きで目が回りそうよ」
「たまには日本に帰ってくるんだろう」
「ええ 帰国した時必ず連絡するわ
あなたのおかげで肌の艶も良くなったのに残念だわ」
「いつでもたっぷりと中に注入してあげるからね 温泉にも行こう」
「お願いね 楽しみにするわ」
と残念そうな声で携帯が切れた。
美味しい人妻洋子との中出しはしばしのお預けとなった。
嫁とは月5回位の夜の営みでは必ずゴムを着用します。
しますと言うよりゴムなし挿入はさせてもらえません。
マンネリ解消(自分的)には!嫁が先に寝るのを確認後別の部屋で勃起状態を作り、まずゴムを着用しもう一枚ゴムの上に着用する。
つまり2枚装着。
嫁の寝ている部屋に入りいきなり半ばレイプするかのごとくパジャマといっしょにパンツを一気に脱がし、嫁の手を勃起棒に導きゴム付を確認させます。
そこで挿入!
嫁のおっぱいは子供3人生んでいるせいか結構大きく、とにかく舐めまわしピストン開始をそこそこにゴム装着2枚のうち一枚をペニスからはずし、わざと嫁の大きなおっぱいにゴムを置き
「生で入ってるよ、中、中で出すからな」
耳元でささやくと、危険日なのに
「いいよ いいよ」
と我を忘れてしがみ付く嫁が勃起をさらにかたくします。
中で出したフリをして
「いっぱい出たぞ」
と言ってテッシュで拭いてやりセックスが終わります。
結構楽しめます。
嫁とはゴム付ですが、ナンパした相手とはゴムなしです。
人妻オンリー、40~45歳ぐらいがターゲット、結構ホームセンターで釣ってます。
月平均3人位で、この前は子供が2人いる38歳の人妻と。
生理日から逆算すると、かなり危険日。
その人妻はホテルに着くまでに2~5回ゴム付確認していました。
その人妻会話の中では、旦那とはゴム付で生挿入は一切ないとのことだったので、挿入は生・中だし決定と心に決め、絶対避妊することを約束してホテルに車をいれました。
ホテルに入り風呂に湯をはるまでに人妻のパンツに手を入れるともう濡れ濡れ、自分も先走汁がすごくてお互い服を脱いでいちゃいちゃ、先走汁を指に付け膣奥に塗り塗り。
妊娠しろ妊娠しろと念じながら指マンで潮吹かせ、挿入はせずにいっしょにお風呂に入りベットに移動。
― 長々なので省略く ―
クンニ、指マン潮吹き、フェラ、69、バック(ゴムつき)、正常位の身体の向きを変えるのと同時にゴムはずし挿入。
人妻はゴムつきと思っている。
かなりぬるぬるで5分と持たず、膣内射精完了と同時にその人妻は膣の中が熱い~~~あったかい~~余韻に浸ってるが、まさか中だしなんて夢にも思ってなく、ペニスを引き抜くと膣からタラリ~~~
ほんとに血の気引く顔ってすごいね、目がつり上がり手がガタガタ振るえる姿がたまらなく快感で、すかさず風呂に行く姿を見てもう遅いよ、心の叫び、ざまーみろ。
シャワー中に持ち物チェックで免許証を携帯のカメラでパチリ。
本籍・現住所・顔まで納めて、風呂から戻ってくる人妻にひたすら謝るフリでその場を切り抜けれればOK、OK。
そんな中だしナンパは止めれません。
相変わらず嫁とはゴムつき、ゴムつき。
「Sさん、K木様からお電話です」
あの女優の卵、N美さんだ。
あれから、1ヶ月に1~2度、呼び出されエッチをする、そんな関係が続いていた。
「今夜、時間あるかしら?」
「仕事が終わってからでしたら。」
「よかった。何時ぐらい?」
「7時閉店なので。」
「じゃあ8時には来れそうね。じゃあ夕食作って待ってるわ。」
「分かりました。」
閉店時間を迎え、急いで彼女のマンションに向かう。
「こんばんは。遅くなりまして」
「思ったより早かったわね。さっ、入って。」
いつもなら、すぐに飛びついてきてキスをしてくる彼女が今日は冷静に招き入れられてくれる。
部屋の中に入ると、そこに女の子が座っている。
見た感じ高校生って感じだ。
「N美さん、この娘は?」
「私の後輩。さっ、まずはご飯にしましょう。」
てことは、今日はエッチ以外のことなのかと、少しがっかりしながら彼女の用意した夕食をいただく。
N美は最近のことを話しながら、その娘だまったまま食べている。
食べ終わってからも他愛もない話しをしていると、
「あの、そろそろ」
と女の子が初めて声を出す。
「そうね、もう食休みもできたわね」
「そろそろっていうと?」
「Sさん、お願いがあるの。」
「なんですか?」
とまた買い物の相談でもと思っていたら、
「今夜はね、この娘を抱いてほしいの。」
「えっ?」
「A子っていうんだけどね、この娘も女優を目指してるのよ。」
「それってことは?」
「そう、アナタと最初にここへ来てもらった時に話したようなこともあるからねって話をしたら、この娘、まだしたこと無いって言うもんだから。」
「したこと無いって、バージン、なんですか?」
「そうなの。」
二人の会話をその娘はうつむいたまま聞いている。
「それで、嫌な人に無理やり奪われるよりも、誰かいい人にしてもらいたいって。」
「で、俺にロストバージンの相手をしろと?」
「いいでしょ?この娘、彼氏とかもいないって言うし。」
「いや、なんと答えたらいいか。」
「いいわよね?Aちゃん。」
「はい。お願いします。」
小さな返事だった。
「じゃあ決まりね!」
「決まりって。」
「どうせワタシとするつもりで来たんでしょ?」
「そんなこと言わないでくださいよ。」
「ちょっと相手が変わるだけだし。さぁ、まずはシャワーね。Sさん、先に行って!」
「本当に?」
「本当よ!さっ、私も行くから。」
「N美さんも?」
「逃げられたら困るもの。」
と私の手を引いてユニットバスへ。
「しかし、なんで俺なんですか?」
「だって、こんなことお願いできるの、貴方しか思いつかなかったから。」
そう言いながら私を裸にし、自らもなって私を洗ってくれる。
「ここが一番大事」
と元気になりはじめた肉棒を丁寧に。
「元気ね、相変わらず。」
「なんか恥ずかしいですよ。」
「いいから。お願いだから優しくしてあげてね!」
「しかし、本当に俺なんかで・・・。」
「もう言わないの!さっ、拭いて部屋に戻って!」
腰にバスタオルを巻かれ、押し出されるようにユニットバスの外へ。
見ると女の子が既に裸にバスタオルでいる。
「交代ね、Aちゃん。」
とN美が招き入れ、ユニットバスに入っていく。
数分とかからず二人ともバスタオルを巻いただけで部屋に戻ってきて、A子はベッドの端に腰かけ、N美も部屋のクッションに座り込む。
「えっ、N美さん、見てるんですか?」
「もちろん!」
「いいの?A子ちゃん。」
「私がお願いしたんです、見ててくださいって。」
「俺はなんだか恥ずかしいな。」
「な~に言ってんの?その娘、アナタとワタシの関係も知ってるから、大丈夫よ。」
人に見られながらのエッチなんて、もちろん経験は無いが、こうなったらと決心。
「分かりました。」
とA子の隣に座る。
「優しくするからね。」
「お願いします。」
そういう彼女の顎を指先で持ち上げ、唇を合わせる。
かすかに震えている。
「キス、初めて?」
首を横に振るA子。
ならばと再び唇を合わせ、今度は舌を差し入れてみる。
素直に唇を開き、舌を絡めてくる。
とてもバージンとは思えず、
「キス、うまいね。」
「N美さんに教えてもらったから。」
N美を見るとウインクする。
エッチの仕方は全て聞いてありそうだ。
「じゃあ次は?」
「お任せします。」
もう一度キスをしてから、その唇を段々と下に下げ、首筋から胸元へ。
「ちょっと、くすぐったい。」
その言葉を聞きながら、巻いていたバスタオルを外す。
申し訳程度に膨らんだ胸があらわに。
「ちっちゃいから。」
「きれいだよ。ここもきれいだ」
と乳首と言うにはあまりに幼い先っちょをちょんと触ると、
「はん!」と初めてあえぎらしい声。
「気持ちいいの?」
「はい、なんかいいです。」
ゆっくりと胸を揉み、乳首をいじると
「は、あ、あん」
と声が更に出る。
乳首を舐めると
「いい、いい。」
と更に大きくなる。
「A子ちゃん、そろそろ大切なところ、見てもいかな?」
「はい。」
腰に残っていたバスタオルを取り、ゆっくりとベッドに仰向けに寝かせる。
「足、開いてごらん」
「こう、ですよね?」
と膝を立て、ゆっくりと開く。
顔は手で覆っている。
開いた下を見ると、うっすらと生えた陰毛の下に、まだ開ききっていない筋マン。
「かわいいね。」
「恥ずかしいです。」
「触るね。」
指で筋を撫でると、ピクンと身体が跳ねる。
「大丈夫?」
「はい。気持ち、いいです。」
「じゃあ、ここにキスするからね。」
「はい。」
両足の間に顔を入れ、舌先で舐める。
「あん、あん」
舌の動きに合わせ、あえぎ声が大きくなる。
と突然、肉棒に甘い痺れ。
舐めるのを止めて見ると、N美さんが自分の密壺を触りながらフェラをしている。
「え、N美さん?」
「いい、でしょ?このぐらいさせて!」
「あんまり激しくしないでくださいよ。」
「分かってるわよ。」
N美のフェラを受けながらA子のクンニを続けると、筋マンが段々と拡がり、愛液も溢れてきた。
「あん、もう、大丈夫だと思います。オチンチン、入れてください。」
振り返ってN美を見ると、ウンウンとうなずいている。
「分かった。いくね。」
「はい、お願いします。」
身体を起こし、
「N美さん、ゴムは?」
「初めてなんだから、付けたら本物を感じられないでしょ?」
「大丈夫?」
「はい、そのままでいいです。」
手を肉棒に添え、ゆっくりと拡がりはじめた筋マンに収めようとする。
「いった~い!」
「止めようか?」
「止めないで。初めては痛いって聞いてるから。」
「力を抜いて、ゆっくりするからね。」
更にゆっくりと進めると、
「い、たい、あ、い」
と声を出すのも我慢している。
「頭、入ったよ」
「まだ、それだけ、なんですか?」
涙を溜めながら私の顔を見るA子。
「少しずつ、入れていくからね」
と入り口から徐々に細かい動きをしながら奥へ進めていく。
「い、いた、い、や、いた、い」
進める度に声を出す。
10分近くかけ、ようやく根元まで収めることができ、
「よし、全部入ったよ」
「本当、ですか?」
「痛みはどう?」
「だいぶ、いいです。」
「本当?Aちゃん。」
N美が覗き込む。
「はい、痛いというより、お腹の中に棒が刺さってる感じです」
「動いてもいい?」
「はい。」
ゆっくりと腰を動かすと
「う、あ、い、あ、あ」
とあえぎと痛みの両方を訴えるように声が出る。
ほどなく筋マンのキツさとN美に受けたフェラで急激に射精感がたかまり、
「い、いくよ」
「は、はい、出して、下さい。」
「出すって、どこに?」
「A子、の、中、に。」
「大丈夫?」
「初めては出してあげて。」
とN美の声。
「よし、いくぞ」
あまり腰のピッチをあげず、「あ~!」と叫んだA子の中に、ザーメンを吐き出した。
「は~、は~、終わり、ました?」
「あ~、終わったよ。」
「キス、してください。」
チュっとしてから肉棒を抜くと、筋マンはすっかり開き、中から血の混じったザーメンが溢れてくる。
「凄~い、これが精子なんですね。」
「どうだった?」
とN美がA子に聞くと、
「やっぱ、最初は凄い痛かったけど、段々なんか気持ちよくなってきました。」
「そう。良かったわね。やっぱSさんが上手いのね。」
「なんか恥ずかしいですよ。」
「さてと、次は私ね!」
「へっ?」
「へっ?じゃないわよ!もうこんなになってるんだから!」
と足を開き、ビショビショに濡れて光る密壺を見せる。
「わ~、N美さんのそこ、凄~い!」
とA子が叫ぶ。
「さあ、Sさん、今度はAちゃんに大人のエッチを見せてあげましょ!」
と私に飛び付いてくるN美だった。
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