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仕事も一段落して最近オープンしたカフェテラスに入った。
昼間なのに女性の客が結構いる。
着いた席の隣に二人ずれの女性客。
見た目は30代半ば化粧が少し濃いめの細面の美人。
中国は夫婦共稼ぎが99%だから昼間からここでタムロしてるのはキャッチガールくらいと思いつつ見るがどうも素人人妻風。
その中の一人で長身の垢抜けた女性と時々目線が合い何となく笑顔で会釈するようになった。
御相手が先に帰ると彼女、私に話かけてきた。
「日本のどこから来ました?」と。
私は「中国人・台湾です」と言うと
「嘘です、中国人ではありません」
と簡単に否定される。
そんなやり取りから話が弾み知りえた彼女は旦那が不動産屋、旅行が趣味でHong Kongには毎月買い物にいってるらしい。
今度は是非日本へ観光に行くと決めているとの事。
訪日したら是非私に連絡下さい、温泉などに案内しますと。
彼女大喜びで真面目にうけとった。
「若し良かったらホテルの私の部屋でゆっくりとお話しませんか?」
と誘うと、しばらく考えてから2、3時間ならとホテルに来てくれた。
部屋に入るとシーバースで乾杯!。
彼女はリラックスして名前は青(草冠が付く)34歳、子供は一人(一人っ子政策だから)で小学2年生、生活にはユトリがあるが旦那が忙しくかまってくれない、と不満げ。
これで決まりとベッドに誘うと唇を求めてきた。
中国人のSEXは男性が短い時間で乗ったらすぐ射精して終わりのケースがほとんどだから人妻でも本当に長い時間をかけてエクスタシーを味わったことが無いのがほとんどだ。
ジッリと料理してやろうと決め舌を吸い出し唾液を交換して耳から首筋へと舌を這わす。
青は少し行きを乱して抱きついてくる。
服を脱がせて下着姿にするとブルーの上下の下着でパンツはダブルの紐パンでレースのビキニ。
身長は172cmとのことで仰向けにのばした肢体はそれは見事なバディーだ。
土手は高くパンツをこんもりと持ち上げている、これも多分名器だと感じる。
下着をはずすと少し薄めの長い陰毛が現われる。と同時に濃いメスの匂いが立ち込める。
ブラもはずすと小柄な乳房が現われ、青は「恥ずかしい」といって手で覆った。
乳首を舌で丹念に転がし時々吸い出してやると「あいやぁー」と言ってもがく。
腋毛がフサフサと茂っているのもエロチックだ。
わき腹からお腹へと舌を這わせる。
子供を生んだ割には妊娠線も無く臍も綺麗な縦割れで見事なお腹だ。
週に2回はエステに通って手入れしてるとのこと(その割には腋毛の処理をしてないところが中国らしい)。
もう陰部からは強いメスの匂いが発散して指を当てると谷間からあふれ出た愛液でヌルヌル状態だ。
谷間を通り過ごして見事な膨らみと長さが有る大腿を舐める。
そして膝頭を吸ってやると「あううぅ~」と声を出して状態を激しく揺する。
いよいよ割れ目をクンニするためM字開脚させると開かれた谷間からダラダラと粘り気の強い愛液が流れ出した。
口を付けお汁を掬い取って飲み込む。
強い匂いだ、今までで一番強い匂いと濃さかもしれない。
バターをラードで溶かした濃さと匂いだ。
でもこれがたまらなく刺激して美味しいんだ。
存分に飲ませてもらった後、クリを吸い出す。
小豆にも満たない小さな淫核だが吸い出すうちに膨張してきた。
青はたまらない感じで状態を震わせ手でシーツを激しく掴んでいる。
クリに集中攻撃をかけると青は「ウォ―ウゥー」と吼えるようにして失神してしまった。
その間見事な体を嘗め回し膣に指入れしてギザギザ感をたのしんでいると青も気がつき
「こんなSEXしたこと無い!、初めて昇天した快感を味わいました」と。
あとはされるままにいやらしい姿態を取らせて楽しむ。
アナルにも指入れまで許すようになった。
いよいよ嵌める段階だがその前にいきり立ったセガレをしゃぶらせる。
オシャブリはするけれども旦那はすぐに出すので長くしたことは無いらしい。
わが日本人のサムライチンポを咥えさせ、長い時間楽しませてやった。
青に
「入れて欲しいか?」と聞くと
「あなたのオチンチンを入れてください」と懇願してきた。(中国語で書けなくてご容赦)。
いきり立った竿をあてがうと中国セレブの穴に沈めていった。
締りが有るぞー、奥が浅い、根元までいかないうちに子宮に当たる。
ゆっくりと沈めると子宮口に入ったようだ。
青は興奮を通り越し声も出ない状況でひたすら腰に手を回し抱きついている。
浅く深く突いてやる、密着して腰を捏ねると青は白目を剥く感じで唸るだけだ。
それは猛獣が吼えてる感じ。
青が何回目かの失神になると同時に子宮めがけて射精した。
しばらく上で寝込んで目が覚めてから青のオマンコの回りに溢れた精液と愛液を掃除してやる。
青もやっと気がつくとあまりの快感に我を忘れてしまったようだ。
抱きついてくると「私幸せでした」とお礼。
いやぁこちらの方がお礼なんですがね。
中出ししたことにはお互い触れずじまいでお別れしました。
無論携帯番は交換しましたが今度はいつかは約束せずに。
その都度新さを求めてるので。
妊娠しました!なんてメール来ないことを祈っています。
(中国は簡単に中絶できるから心配してないのかも、ましてセレブだから)
私は既婚の子持ち。
元々コンドームを付けるのが極度に嫌いだった。
誰だって嫌いだろうが、コンドームを付けていったことがない(大げさだが、たぶん数回程度)、極度の遅漏。
私のサイズは普通より少し大きめと思っているが、自身があるわけではない、カリが低く自慢できるものでもない。
そんなコンプレックスから、29才の時からシリコンボールを入れいまでは、10数個とリングを入れている。
決して遊ぶ為では無く、妻を喜ばしていと思ったただけ。
今では、温泉にも入れないようなグロテスクなものになってしまった。
子供も大きくなり、夫婦間の会話も営みも少なくなり、仕事にに明け暮れては、飲みに行く機会が増えた。
そんなとき、今から5年前にスナックで会った人妻、それがA子である。
当時27、私が35の出会いであった。
子供が小学生になったからと友人のお母さんたちと飲み会だったらしい。
私は、会社の後輩と飲んだ後、一人で飲んでいた。
その時、お母さんたち3人は相当酔っ払って、カラオケを歌いまくっていた。
私は隅で一人飲んでいたが、酔った勢いか声を掛けられ4人でカラオケ大会となった。
お母さん達は30そこそこで美人揃いで会ったが、A子は一番若く、全然すれていないような感じであった。
そんな中、流石、お母さんたちは、夫の話となり、最近「レスだの」、「早いだの」私は酔いが醒めてしまうしまう内容だった。
一番の若手だったA子は、子育ての疲れか家庭内のストレスなのか相当酔っ払って、12時をまわるころには、うつろな目をしていた。
帰る頃には、他の二人もろれつが回らないほどになっていた。
タクシーを拾うとき、それぞれ方向を確認し会ったが、たまたまA子と家が近くであった為2台に別れることに。
他の二人は、酔いに任せ、
「A子ちゃんをよろしく。うぶだけど、やっちゃっていいわよ。」とか
「A子、旦那だけが男じゃないよ、はじけなさい」
とか冷やかしの様な罵声吐き、2人タはクシーにのった。
その後、A子とタクシーに乗ったが、A子は意識朦朧として、私に寄りかかってきた。
私も男、妻一筋と言いながらまんざら下心が無いわけでもない。
そっと、A子を引き寄せ、キスをした。
右手は肩越しに彼女の胸を触った。
思ったより大きく弾力があった。
A子は、キスした唇にむさぼりついてきた。
完全に酔っ払っている。
左手を彼女のスカートの下から入れ、パンティをなぞった。
彼女は首に両腕を回してきた。
私も息がつまり彼女を押し退けた。
うつろな目で見ているが酔っ払っている。
私はタクシーの運転手に行き先の変更を伝えた。
その夜は朝まで彼女を責めたが、酔っ払っているせいか、シリコン入りに気か付いていない。
でもA子は激しく燃え何度も絶頂に達したように見えた。
明け方の5時さすがのわたしも、帰らなければと思いA子を起こし、一緒にタクシーで帰った。
家の前まで送り届けたが、意外と私の家とは近かった。
約1カ月後のことであった。
団地の公園を散歩したいるとき、偶然にA子と会ってしまった。
お互い目を丸くして。
買い物帰りのA子と歩きながら話した。
酔っ払っていると思ったのに意外と覚えていた。
ビックリしたのが、「翌日、痛くてヒリヒリして痛がった」とのこと、「すっごくよかった」らしい。
でも、それ以外はスナックでどう出会ったかは覚えてないらしい。
結局私の家も知られてしまい、携帯番号を交わした。
数日後、彼女からメールで会いたいと。
会社を早退し、A子とホテルへ。
そのあと、ずっと月に4,5回彼女と付き合いをしているが、全て中だし。
彼女は、拒否しないし、最初の酔っ払ったときから付けたことがない。
私は、PCをしているから気にしていないのもあるが、A子は安全とおもったからだろうか。
A子は、私がPCしていることを知らない。
私とは出来ないと思っているのか、出来てもいいと思っているのか、完全な無知なのかは不明だが、毎回中だしである。
ご主人とは、月一程度と言うが本当だろうか?
また、ご主人とはコンドームをしているとも。
本当かどうかわからないが、私が仕事の都合が付くとき彼女は必ず来るし、私が断った時はあっても彼女は断ったことがない。
そんな関係から、もう5年経つ。
今まで何度か、A子と会って中だしした翌日にメールをもらったことがある。
「昨晩、夫としました。1日に2人も!!。でもゴム付けてしたので安心してください。終わった後、ゴムの外にも中にも精液付いていたので(~V^;笑)」
このメールには、少しビックリした。
最近では、
「主人に(最近簡単に入るようになったね)って言われました。」貴方のせいよ。おっきくされちゃった、責任とってね。・・・・うそですよ・・いっぱいしてね。いっぱい出して・・・子供欲しい。(ハート、ハートマーク)」
普段はおとなしく、清楚に見える人妻・・怖いような気もしますが、また今夜、出してきました。
子供も小五で、もう一人欲しいらしい。
先にお断りしておきますが私は元来中出し推進派ですし、そのすばらしさは何者にも変えがたいことを良く知っています。
以下の文章はそれを御承知いただいた上でお読みください。
いつも利用しているデリの一番のお気に入りのH嬢(レア出勤で滅多に会えない上に予約がとり辛い)を先月末に呼んだときの話です。
もともと本番店なので行為自体は普通の流れの中なのですが、私は以前からそのグループ各店(5店舗あるのです)を利用する際に無許可の中出しをさせてもらっていました。
そのことに関してはなんら反省するつもりもないし、それで非難されようが一向に構いません。
こちらも覚悟の上ですでに5年近く利用し、恐らくかなりの上客に分類されていると思います。
ただ今回だけは後悔しています。
それは彼女の信頼を裏切ったのではないかという、ただその一点だけです。
そのことが気がかりな余り、肉体的な快感に精神的な快感が伴わない時の心的ダメージの大きさを今回は思い知りました。
しかしそんな私にも唯一の希望が有ります。
それはH嬢が妊娠してくれないかということです。
本当は一週間前に会うはずだったのですが、生理のため一週間遅れてしまいました。
ということは私が出した日は危険日に近く、ひょっとすると彼女を妊娠させていないでしょうか?
もし彼女の生理がとまり、そして妊娠が確認されたとき、私は喜んでその責任を取り、彼女の好きなようにさせたいと思っています。
堕ろすのも、子供だけの面倒を見るのも、彼女ごとまとめて面倒を見るのも全て引き受けます。
勿論その他の選択肢(逆上した彼女に殺される等)もOKです。
そう、結局私は自分のした行為に対して何等反省はしていないのです。
勿論、反省するくらいなら最初からやりませんから。
中出し万歳!!!
従姉は僕より6つ年上で、顔は普通でしたが、ものすごくグラマーでした。
僕が小5まで、当時女子高生の従姉と一緒にお風呂に入ってました。
性に目覚め始めたころで、一緒にお風呂に入るのがものすごく楽しみで、夏休みなどはお互いの家に泊まりにいき、一緒にお風呂に入りながら、毛の生えていないチンポをフル勃起させていました。
一緒に体を洗うときは、おっぱいを揉ませてもらいました。
ただ、従姉のあそこはびっしりと毛が生えていて、なんとなくそこだけは触りませんでしたし、触らせてもくれませんでした。
たまには、おっぱいも揉みながら、吸わせてもらうこともありました。
とにかくおっぱいが好きで、従姉も好きなようにさせてくれました。
そんなわけで、従姉の下宿は大歓迎でした。
当然ながら、また一緒にお風呂を復活を期待しました。
部屋は僕と一緒で、僕に勉強(英語)を教えることで、お小遣いを貰って下宿していました。
従姉は風呂上りには、バスタオル1枚で僕の部屋に来て、着替えるので、目のやり場に困りました。
また、家の中では、ノーブラ、Tシャツ短パン姿なので、これまた滅茶苦茶興奮しました。
チャンスは意外に早くやってきました。
来て1月位して、両親がいないときに僕の部屋に友達から借りたエロ本があり、ばっちり見られてしまったのです。
従姉「女の人の裸見たいの?」
僕「見たいよ。」
従姉「実物見たこと無いの?前は一緒にお風呂に入ってたよね?前のように見たい?」
僕「お姉ちゃんも裸が見たい。」
従姉「じゃあ、今トイレに行ってくるから、私だけ裸は恥ずかしいから、ゆう君先に裸になって待っててよ。昔みたいにしよ!」
僕は従姉がトイレに行くと、すぐに裸になりました。
従姉「あー、もう裸になってる・・、じゃあ約束だから・・・」
と微笑みながら、ノーブラのTシャツを脱ぎ、短パンも脱いでパンティ1枚になりました。
従姉「脱がせてみる?」
僕「うん!」
僕は待ちきれないようにパンティに手をかけ、脱がせました。
昔のようにびっしり生えたあそこが見えました。
エロ本でしか見たことの無い、あそこをみたいと言うと、M字で座って見せてくれました。
なぜか僕は「舐めたい!」と言いました。
従姉「えー!!汚いよ!」
と言いましたが、すでに顔を近づけていたので、かまわず舐めてしまいました。
少しおしっこの香りがしましたが、舐め続けると、いやな味はしませんでした。
従姉の戸惑った顔を見ていると、急に興奮が高まり、射精してしまいました。
自分の部屋ではいえ、汚してしまったので、あせりました。
全裸の従姉と僕で必死にふき取りました。
終わったあと、笑顔の従姉は
「一緒にシャワー浴びようか?」
と言い、僕はまた勃起させて、一緒に風呂に行きました。
従姉は「出したばかりなのに、こんなに大きくして・・・」
僕「だって・・・」
従姉「2年前と違って、ちゃんと毛も生えてるし、向けてるし、大きいね」
石鹸をつけて、僕のフル勃起状態のあそこを洗ってくれました。
そこでまた射精感が高まり2度目の発射です。
従姉「また、いっぱい出たよ。」
僕「うん!」
今度は僕が昔のように従姉の体を洗ってあげました。
やわらかいおっぱいを揉んだり吸ったりしているとまた、勃起しちゃいました。
3度目は従姉が口で発射させてくれました。
この間40分くらいだと思います。
バスタオルでお互い体を拭き、またまた勃起しちゃいました。
気がつくと、従姉が上になり、僕が下でお互いのもの舐めあってました。
後で聞くと69と言うそうです。
さすがに4度目はあまり出ませんでしたが、お互いに気持ちよくなり、発射させていただきました。
今度は従姉とキスをしました、ファーストキスです。
とろけるようなキスで、お互いの舌と舌を絡めあうキスにまたまた勃起してきました。
従姉は「もう出ないよね?」
と言いながら、体を重ねてきました。
導かれるまま、生で従姉の中に入れさせていただきました。
また、生暖かい感触で、従姉が下で、僕が上で、正常位で合体です。
ものすごい気持ちよく、生で従姉の中に発射させていただきました。
そのまま、その日は両親が帰ってくるまで、何度も何度も従姉の中に発射しました。
従姉は初体験なので生でさせてくれたそうです。
次の日からは、毎日エッチするようになりましたが、コンドームつけるようになりました。
やはり妊娠防止のため、生では絶対させてくれませんでしたが、エッチは大好きみたいで、拒むことは無く、僕が学校から帰ると、ノーブラのTシャツと短パンを脱いで、スッポンポンになってくれます。
僕はそのために陸上部をやめて、帰宅部になりエッチが日課になりました。
学校では家に帰ってどんな体位でやろうかとかどんなプレイをしようかとかそればかり考えていましたね。
僕の性欲が増大する中1から高校1年までの4年間下宿していた間、ほとんど毎日性欲を受け止めてもらいました。
生理でエッチできないときは、フェラチオしてくれましたし、息子はほとんど毎日フル稼働していました。
一番の思い出は夏休みとか春休みに従姉が僕の家にいてくれたので、お互いにスッポンポンでやりまくって、出なくなると、生でやらせてくれたことが最高でした。
最高で1日12回したことがありました。
私40歳、彼女は45歳人妻。
セックスするようになって5年毎回中出し。
彼女も中出し以外で満足できず、ゴムの感触も嫌いだそうで、生中出しのセックスを週二回は楽しんでいます。
最近は昼間にすることが多く、彼女は私の精子を中に受け止めたままパートに行くため、仕事中に精子が流れ出てくるようです。
それに興奮してパート帰りに我が家より、私の息子にしゃぶりつきもう一発求めてきます。
最近は潮吹きも始まり、エロエロ人妻に大満足のセックスライフです。
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