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私は数年前に離婚したバツイチの独男です。
40を過ぎた頃からスタミナ不足を感じつつも等閑なセックスばかりで、ここ数年は中折れも起こりセックスでの満足感は得られないことが多くなっていました。
一人になり夜な夜な風俗雑誌を見てセンズリをかく日々が増えた頃、意を決してある人妻風俗店へ飛び込みました。
お店から近い場所で待ち合わせて一緒にホテルへ入るシステムで、久しぶりに利用するラブホテルは期待とは裏腹に緊張と不安ばかりでしたが、R香さんのリードで落ち着きを取り戻して今度は私がリードしてプレイをスタートしました。
ヘルスプレイでしたので、この日は69や素股をしてフィニッシュはR香の口内にドロドロの白濁液を放出しました。
するとR香は私の顔を見つめて喉を鳴らして飲み干してくれたのです。
この時のR香の愛しさに惹かれて、その後何度か足を運ぶとR香のほうから店外デートのお誘いがかかり、初めてデートを一日楽しみました。
これを機に私からも積極的にR香をデートに誘い出し、必ずセックスをするようになりました。※R香34歳(人妻・小柄美人)
最近はお互いに欲望を伝えあい、夏は野外プレイで興奮したり、冬はハプニングバーへ出入りするようにもなりました。
つい先日の話ですが、いつものようにマスターに伝えて二人で行くと、店内はガラガラだったのでお酒を飲みながらDVDを観ていました。
この日は特別ゲストのショーがあるとのことで期待してたら、今まで観ていたイケメンのAV男優さんが突然現れたのです。
この頃にはお客も増えて徐々に盛り上がり始めていました。
すると突如、一人のOL風の女性が男優さんに股がり服を脱ぎ出すとバストも程よく盛り上がり垂れてなくピンクのきれいな乳首でした。
女性は瞬く間に全裸になり男優さんのペニスをしゃぶり始めました。
私の横でR香がもぞもぞ腰を揺らしてるのが分かったので、スカートから手を差し入れてオマンコを愛撫すると見る見るうちに愛液が溢れてストッキングまでヌルヌル状態になりました。
R香は跪いて私の股間に顔を埋めてきました。
息づかいが荒く普段より唾液を絡ませてペニスにしゃぶりついて、まるで牝犬のようでした。
目の前では男優さんの硬直したペニスがOLの背後から深く抜き差しされ接合部からは白濁の粘着液で濡れ光っています。
私はかつてない興奮を覚え太く隆起したペニスでR香の尻を持ち上げオマンコに突き刺したのでした。
R香はもう言葉にならない喘ぎ声で無我夢中で私の腰の動きに合わせて腰を突き出してきました。
ペニスの先端は子宮口をグリグリと擦り上げて二人とも絶頂を迎え、私はR香の子宮口めがけて思い切りザーメンを発射したのです。
その後は一種の乱交状態になりましたが、R香が他の男のペニスにしゃぶりつく痴態を見せつけられ、最後は男優さんに中出しまでされて残汁に吸い付くR香がますます愛おしく見えてきました。
その日は結局ホテルで朝まで求め合うように貪り尽くしたのです。
おかげで若い頃の射精感が蘇ってきて、違う女ともセックスしたい今日この頃ですが、しばらくはR香を調教しながら中出しライフを満喫したいと思っています。
私はちょっとマニアックな性癖があります。
中出しが大好き・・・ なのはまぁ普通だと思いますけど、女の子のおしっこを見るのも大好きなのです。
アダルトビデオも、よく放尿シーンのあるものを楽しんでいます。
さて、この前の日曜日、デリヘルを呼びました。
呼んだのはMちゃん、同い年の人妻ですが、なかなかエッチで色っぽい子で、今回3回目の指名でした。
このMちゃん、なぜ3回も指名したかといいますと、中出しをさせてくれるのです。
中出しが大好きな私にはたまらないデリ嬢です。
そして、3回目の指名で、是非ともMちゃんにしてもらいたいことがありました。
私のマンションのインターホンが鳴りました。Mちゃんです。
「お久しぶり~」
すっかり常連客になっているので、私もMちゃんもとてもフレンドリーな感じで挨拶をし、キスをしました。
「今日はどうする~?」
「もちろん中出し!」
「うん、いいよ(笑)」
相変わらずMちゃんは私のスケベな要望を素直に聞き入れてくれます。
そこで私は、思い切ってお願いしてみました。
「あのさ、いつもみたいにベッドで中出しするのもいいけど、ついでにお漏らししてほしいな・・・」
「えっ、お漏らし!?」
「そう、俺、女の子がおしっことかお漏らししてるのを見るのが大好きなんだよ~ Mちゃんにぜひ、下着姿で おしっこ漏らして。」
「でも、替えの下着ないし・・・」
「すぐ下のコンビニで買えるよ、ねっ、してよ。」
半ば強引にお願いしましたが、Mちゃんは、とても恥ずかしそうに照れ笑いしながら、
「うん、いいよ・・」
と言ってくれました。
今日のMちゃんの下着は、ピンクでした。
ブラジャーとショーツだけはかせたまま、お風呂場へ連れて行きました。
私はもちろん裸です。
これからMちゃんのお漏らしが見れる、ということでとても興奮し、私のペニスは上向きに勃起し、亀頭先端の尿道口からは先走り液が垂れていました。
まず、風呂場に入って、私は仁王立ちの状態でMちゃんにしゃがんでもらい、丁寧にフェラしてもらいました。
そして、足を開いて立ってもらいました。
「いいよ、それでおしっこして」
「うん・・・」
Mちゃんはとても恥ずかしそうに下を見て、きゅっとおなかに力を入れました。
しばらくして、3分ぐらいたつと、Mちゃんが声を立てました。
「あっ・・・」
Mちゃんの体がブルっとふるえました。
ショーツの股間の部分を見ると、じわじわとシミが広がり、やがてポタポタとしずくが垂れ、そしてかすかなジョ~という音とともにMちゃんの股間からお漏らしが始まりました。
おしっこがショーツをびしょびしょに濡らし、ボタボタと下に垂れ、Mちゃんのむっちりとした太ももを伝って下に流れていきました。
約30秒ほどでMちゃんのお漏らしが終わりました。
「・・・したよ・・・」
Mちゃんはとっても恥ずかしそうでした。
次の瞬間、私の理性が吹き飛び、欲望のままに行動を起こしました。
「Mちゃん!」
お漏らしをしたMちゃんがあまりにも可愛く、エッチだったので、思い切り抱きしめてディープキスをし、そのまま風呂場を出てベッドに押し倒しました。
「あっ、おしっこで汚れたままだよ・・・」
「いいんだよ、おもらししたままのMちゃんと思いっきりセックスしたいんだ!」
Mちゃんのおしっこでびしょびしょに濡れたショーツを強引に脱がし、足を広げました。
太ももとおまんこはでぐっしょり濡れ、少しおしっこのニオイがしました。
そしてそのままペニスをグイッとヴァギナに挿入しました。
おしっこで濡れていたせいか、にゅるっとペニスが挿入できました。
ピストンすると、クチュ、クチュ、クチュといやらしくて汚らしい音がしました。
もうあとは夢中でした。
憧れの、おしっこを漏らした女の子とのセックスは最高に興奮しました。
「ああっ、おしっこしたてのオマンコに中出しするよっ!」
もう我慢できません。
「ああ、ああ、あっ!」
こんなに気持ちのいいセックスがあるのか、と思うくらいの快感でした。
ペニスが爆発したかのように激しく射精し、Mちゃんのお漏らししたてのヴァギナに精液を流し込みました。
ペニスを奥までしっかりと挿入し、最後の最後まで奥できっちり中出しをしました。
「・・・すごい・・・」
Mちゃんはそう呟きました。
でも、こんなプレイも悪くない、と思ったようでした。
そのあと、2回、今度は普通に中出しさせてもらいました。
「今度もお漏らししたMちゃんに中出ししていい?」
「うん、いいよ(笑)」
しばらく、Mちゃんとのお漏らし中出しに夢中になりそうです。
「マンションで会えないかしら」と人妻〇美から連絡が来た。
玄関でエプロンをつけた清楚な感じで出迎えてくれた。
「シャワ-をどうぞ」と言うので
「いっしょに使おうよ」と誘った。
人妻〇美に体を洗ってもらううちに息子が元気になってきた。
「もうっ 少しだけよ」と言いながら膝間づき人妻〇美は硬くなった陰茎を握り締め口唇と舌でイヤらしくフェラを始めた。
「凄く硬くなってる」と言いながら
「アッ ウッ ウグッグ~ グッ~」と呻きながら淫靡なグチュッグチュッと音を出し頭を前後させて陰茎を深く浅く吸引フェラしてくれた。
「オッ 気持ちいい 最高ッ」
上目遣いの人妻〇美の頭に手を添え仁王立ちで絶品フェラを堪能した。
「口の中に出したい」と告げると
「ウグッグ~」と首を左右に振り
「だめッ~」と言いながら握り締め深く咥え込み始めた。
「イクッ」と人妻〇美の頭を引き寄せると上目を瞬かせてきた。
「ウグッ グッ ウググッ~」と呻く人妻〇美に初めて口内射精した。
ドクッドクッと脈動する陰茎を人妻〇美の口唇は気持ちよく咥えてくれた。
全てを口内に射精し終えても人妻〇美は
「ウッ グッ~ ウッ ウッ」と咥え続けしばらくすると口唇の端から精液を垂れ流し始めた。絶景である。
陰茎から口唇を離し手のひらに精液を吐き出しながら
「こんなの初めてよ たくさん出たから少し飲んでしまったわ」と淫靡に微笑んでいた。
リビングで待っているとタオルで口と手を拭きながらあのピンクのネグリジェだけの姿でソファ-の横に座り
「強引なんだから」と抱きつきキスしてきた。
可愛い人妻である。
しばらくお茶と雑談をしながら卑猥な人妻〇美の姿態を鑑賞した。
「今度は下の口に出して 寝室で待ってるわ」といそいそと人妻〇美は寝室に入っていった。
しばらくしてタオルを取り去り寝室へ向かった。
人妻〇美はベッドの上でM字開脚して
「きてッ」と手招きしてきた。
ネグリジェをたくし上げM字開脚の中に顔をいれ人妻〇美の濡れ輝く生膣を激しく舐め上げ吸付いてやると
「アッ アッ すっすごいッ イイッ~」と艶声とともに仰け反っていた。
さらに激しく長く生膣を舐めまわしてやると
「もうッ もうッ イッ~ きて~ェ」と。
「フェラして」
人妻〇美は先ほどより激しく陰茎を咥え込み頭を上下させてきた。
「入れるぞ」
「入れて」と人妻〇美は大きく両足を開き生膣を突き出してきた。
メリメリッという感じで人妻〇美の締まる生膣に陰茎を挿入してやると
「ヒッ~ イイッ イッ きついわッ」としがみつくので、生膣深く串刺しにした陰茎で激しく突きまくり屈曲位を楽しんだ。
部屋に響く艶声を聞きながら騎乗位でさらに下から締まりのいい生膣を突き上げてやると
「イクッ イキそ~ッ」と上体を預けてきた。体を入れ替え人妻〇美に覆い被さり両足を抱え激しく生膣を突きまくり続けると
「もうッ もうッ~ だめッ~ イクッ~」と
「いっしょにいこう」
「中に 中に頂戴」と眉間に皺を寄せしがみついてきた。
「いくぞ」
「きてッきてッ いっぱいッ」と人妻〇美は締まる生膣をピクピクとさせ陰茎咥え込んできた。
深く串刺しにして
「いくっ」
「中にッ」を合図にドクッドクッと人妻〇美の生膣深くに気持ちよく射精してやった。
他人の持ち物である人妻の生膣に中出しする醍醐味を味わいながら息を整え生膣から陰茎を引き抜くと、精液を生膣は垂れ流し始めた。
「上の口もいいけど下の口も最高だね」
「もうッ~ 下だけにして」と人妻〇美が甘えてきた。
確かにこの締まりのいい生膣が最高であり淫靡で言語に尽くせない。
旦那は寝室で妻が他人の陰茎を生で生膣に咥え込みそのまま生膣深く射精されていることを知っているのだろうか?
淫靡な最高なひと時を楽しみ人妻〇美のマンションを出る時
「連絡するわね」と微笑む人妻に背徳感の醍醐味を見たような気がした。
前回はデパートの化粧品売り場でゲットした子がよかったので今回も別なデパートでの化粧品売り場のマヌカンをゲットした。
後で教えてもらった3サは84C・61・89で身長は173cmだそうです。
名前は霞、20歳。
ホテルで食事してから私の部屋へ、今回はセミスイートの部屋なのでバスも一緒に使える。
部屋でお互いを脱がせっこする。
霞はブルーの紐付きTバック下着。
裸になると173cmの見事な肢体が惜しげもなくさらされる。
引き締まったお腹に適度な脂が乗り、下腹部の丘は高い土手に陰毛が薄くへばりついている。
霞を前かがみにさせオマンコをシャワーする。
豊かな大陰唇が左右に盛り上がり割れ目に入り込んでいる。
あまりのエロさに誨淫を別け淫底をさらすと綺麗なピンクのオシッコのアナと膣穴がのぞき見える。
後ろからオマンコに口付けしてクリを吸い出してやると霞はアイヤーと言ってへたり込んでしまった。
強いメスの匂いがバスルーム漂い息子は益々いきり立つ。
今度は霞にチンポを咥えさせDスロートさせる。
まだぎこちないが上から見ると彫りの深い顔に小さな口にくわえ込んでる竿が何ともエロチックだ。
しばらくフェラさせたあと堪らずバックか丸い見事な尻を突き出させ挿す。
霞は呻いて尻を振る。
強い膣の締め付けを感じながら必死にこらえて突き刺すと霞は「アウゥー」と言うといってしまった。
膣壁がピクピク痙攣してチンポを締め付ける。
我慢も限界に来て子宮の入り口に溜めたリキッドを放出した。
根元を霞の尻に擦り付けるように密着させて。
ベッドに戻ると霞を仰向けにして裸体全体をきれいに舐めて上げる。
脂が滲んだような肌が若さの匂いを放っている。
この世の快楽を目いっぱい楽しむ。
オマンコはオシッコの穴から膣のギザギザまで開帳して観察、スケベだなと思いつつ、中国女のナイスバディーをとことん楽しむ。
霞も何回もの絶頂から我にかえりフェラを始めた。
69の体勢になると初めてのことらしく恥ずかしそうに長い大腿を開いて顔の上にまたがった。
下から誨淫を開くと恥ずかしいと良いながら腰を落としてきた。
霞のお汁と自分の精子のミックスを味わいながらチンポが再び勃起した。
正常位にするとカチカチのセガレを霞の膣に挿入。
浅く深くピストンするとすぐに霞はのぼりつめた。
グチャグチャとスケベな音を立てながら霞は何回もアクメの叫びを発していってしまった。
同時に私も残りのリキッドを子宮の中に放出して果てた。
存分に楽しんで霞がかえる時にお土産の高級なデジカメをあげると大喜びで又必ず来てねと長くディープなキスをしてくれた。
こんな素人でモデルクラスの女と遊べることに天に感謝して次の出会いを期待してるところである。
入って30分後30歳の人妻からのコール。
今、町田に買い物へ来ているとの事。
旦那の会社は不景気でボーナスが出なかったらしく、お小遣いが欲しいらしい。
結婚して半年の新妻。
俺はすぐに2萬でOK。
待ち合せの場所へ行くと黒いコートでショートカットのすらりとした清楚な感じ。
こんな女性が援とは・・・と思った。
ホテルに入って話を聞くと、旦那は仕事が忙しくセックスは月4~5回で時間が短いらしい。
新婚でこれは可哀相と思う。
風呂が貯まるまでソファーで軽くキス。
そして、セーターの上から胸を揉むと声が・・・セーターとスカートを脱がすとピンクのブラとショーツ。
俺もブリーフに。
ブラを外すとピンクの乳首にCカップ位の形の良いバスト。
下も取ると薄いヘアからピンクの花園。
こんなナイスバディをほっとく旦那の気がしれない。
お風呂で洗いっこしたら、彼女が俺のペニスを咥え、ビンビンに・・・俺も彼女の花園をバックから広げ舐めまわした。
今まで見たことないようなピンクの綺麗な花園。
早くベッドに・・・
俺はベッドで彼女を舐めまわし、我慢できなくなりペニスを花園に・・
彼女は
「ゴム着けて・・」
と言ったが、俺が
「お小遣い弾むから・・」
と言うと何も答えずにそのまま受け入れた。
彼女の膣内は暖かく気持ちよかった。
俺は彼女を四つん這いにして膣を広げて眺めていると彼女は恥ずかしがった。
そして、ラストスパート。
バックから挿入して射精感がピークに達すると彼女も気が付き
「中には出さないで・・・」
と言ったが、既に遅し・・俺は膣奥深くに精子を放出。
暫く合体したまま・・・。
ペニスを抜くと精子がドロッと出てきた。
彼女はうっすらと涙を浮かべていたが、怒ってはいなかった。
お風呂で中の精子を洗い出している光景を見て、再度バックから合体。
彼女とはアドレス交換して時々Hメールしている。
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