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数日前中国の航空会社のCA、楊からメール。
「明日成田へのフライトの後休暇を1日取れたので成田で1泊できます、是非お逢いしたい」と。
待ってましたと近くの綺麗なモーテルを予約した(まだ日本のモーテルを知らないので)。
当日の業務報告が終わり出てきた楊を車でピックアップ。即モーテルへ。
部屋に入ると我慢できず楊が抱きついて来た。
こちらも舌を差込用の舌も吸い出してやる。
呻きながらも唇を離さず口を開けてくる。
楊の下から強いメスの匂いがもう立ちこめてきた。
広い大きなバスルームで湯が一杯になり楊を裸にする。
白の下着で(会社で決められてるらしい)パンツもおとなしめのビキニだ。
脱がせると業務の時のままなので恥ずかしいから見ないでと言うのを振り切りパットの部分を見るとしっかりと染みが付着してる。
匂いを嗅ぐとぷ~んとメスの匂い
「あいやーだ~め」
といいながら恥ずかしそうに奪い取る。
ゆったりとしたバスタブに体を沈め楊を後ろ向きに抱く。
バブルが気持ちよく楊は始めての経験で大喜びだ。
後ろからしっかりとした二つの乳房を握り乳首を交互にマッサージする。
楊は鼻を鳴らしながら後ろを向いてキスを求めてきた。
口を開けさせ舌を吸ってやる。
割れ目に手を当てるとヌルヌルの感触がはっきりとわかる。
湯の中で捏ねるのはもったいないのでベッドに移動。
172cmのモデルのような見事な裸体を眺めながらゆっくりと全身にキスをしてやる。
特に乳首とわき腹を丁寧に舐めると楊はもう溜まらず吼えるようなうめき声をあげる。
少し薄めの陰毛を分けて谷間を押し広げて愛液が滴り落ちる泉に口をつけて溢れるお汁を飲み込む。
美味い、強い匂いとmade in Chinaのお汁があふれ出してる、飲むようにでる。
タップリ飲んだあとクリを吸い出すと楊は堪らず「あいやあ~」を繰り返し最初の失神に。
しばらく舐めまわし舌が疲れた頃楊をM字開脚させてビンビンになった肉棒を挿入、無論生で。
膣口の強い収縮でチンポが千切れそうな感触になる。
中国で嵌めた時よりずーっときつい。
根元深くまで挿してこね回すと呻くような声で体を痙攣させてまた失神してしまった。
自分は強い締め付け感に襲われそのまま子宮の中へリキッドをぶちまけた。
嵌めたまま1時間以上眠り込んでしまった。
目覚めて又風呂に入りお互いの体を荒いながらフェラしたり指マンしたりして楽しんでいるとせがれが又元気になった。
萎えないうちに楊の丸い見事な尻を抱きかかえて差し込むと一気に射精した。
翌日太陽がいささか黄色ずんでいるかのごとくだるい体で空港まで楊を送る。
楊はさすがに若く満足した表情で「超我愛ニイ再面」といって車を降りた。
又月末のデートを楽しみに。
久々だから常連コールとかよくわからない、、
で、一時間経過後感じのよい36歳の主婦と接続。
目的はお小遣い稼ぎ、、まあ安いもんだ、、
快諾して待ち合わせ場所へ。
地味でも派手でもない若干むっちりめの方がいた。
歩いて近くのホテルへ、、
子供を幼稚園に送ってたまに気晴らしに遊ぶとか、、、
シャワー浴びないと!というのを制止して首筋べろべろ開始、、
あ、だめ、だめあー
奥さん感じてる、、
シャツを脱がし主婦巨乳をこねくりまわす、、、
乳うんでかい黒い経産婦独特のEカップ巨乳。
人様の奥さんといきなりアポして裸になってエッチしまくる、、
やっぱテレクラは最高。
いきなり咥えられる?
えー、、ジーパン脱いで愚息出すと躊躇しながら玉から、、、
けっこうやるねえ奥さん^^
他人の洗ってない愚息をためらいなくじゅぼじゅぼしてる奥さん。
旦那は今頃仕事かな?
シャワー浴びてからベットへ、、
いやらしい体。
どこをなめてもものすごい反応。
クンニはおかしくなっちゃう!を連呼、、、
外だしをOKさせて生挿れ。
たまらんです。
中はだめ?
えーそれはちょっと、、
浅めにだすから、、、
ん?それなら。
えーこの人大丈夫かな?
奥に出さないならいいですよって。。。まあいいか、、、
浅めにだすからねー
といいながら、これでもかというくらいびっしり奥まで愚息入れ込み、二週間ためこんだ汚液を注ぎ込みました。。。
パチンコでもしようかな?っていいながら奥さんは消えていきました。
マイスキン持参して可愛いマンコにこっそり中出しさせてもらってます!
もちろん中出し禁止、スキン装着店です。
相性ピタリフィットの女性に先端カットのマイスキンで膣内射精させてもらいました!
中出ししてあげると、子宮で反応してくれると嬉しいですね~
女の子の意識はほとんど無く、子宮をリズミカルにピクピクさせて膣内の精子をポンプみたに子宮内に取り込んでくれます。
本当スマイルです。
犬も歩けば棒に当たるの如しで搭乗した中国のエアーラインのCAの一人がスタイル抜群で彫りの深い漢民族系の美人。
エコノミーは満席だがCクラスの席はまばらな乗客のためCAも手持ち無沙汰。
食事をしながらドリンクオーダーや話かけにもにこやかに応対する。
中国はよく行くのか?とか止まるホテルはどこかとか、かなり積極的に話かけてくる。
ダメもとと思いメモにホテル名と携帯番を書いてそっと渡した。
食事のトレーを引き下げる時彼女が小声で“OKよ”と囁いた。(念のためこれ全て中国語での会話です)
目的地に着き機外に出るとき彼女(楊という)がわからぬように軽くウインクしたのを見逃さなかった。
これで今晩は100%OKと勇んでホテルに着くとシャワーを浴び彼女が来るのを待った。
2時間ほどして携帯がなった。
ホテルのロビーにいるとの事早速降りていくとスラリとしたワンピース姿の女性が栗色の長い髪を垂らしてニコニコしてる。
機内ではお団子結びにしてたので全然違う印象だ。
早速ホテルのレストランへディナーに誘った。
上海蟹・フカヒレの姿煮・ワタリガニの老酒付けなどに舌鼓を打ち楽しく会食も終わる頃部屋に誘うとOKといとも簡単に答えた。
部屋に入り楊にシャワーを進めると空港でシャワーは浴びてきたとの事、ならばミニバーのワインで乾杯!。
30分も話した頃、楊の肩を抱きベッドに倒すと素直に唇を近付けてきた。
舌を差込み絡め合ったり吸い込んだりしながらワンピースを脱がす。
ピンクの刺繍のブラと紐付きのパンツが露出した。
身長が172cmとの事、真っ直ぐ伸びた長い脚とパンと張ったヒップがビーナスのようなスーパースタイルだ。
これだから中国の女と遊ぶのは止められない。
下から強いメスの匂いが立ち込めてくる。
紐パンをはずすと見事な大腿を開かせその谷間に顔を沈めた。
ラードのような濃いラブジュースが谷間一杯に溢れている。
飲み込むようにお汁を飲み、ころっとしたクリを吸い出すと楊はアイヤーと言いながら激しく腰を上下させる。
両手で腰を押さえてなおも谷間に顔を埋めてオマンコから流れ出すお汁を吸い込む。
楊は既に何回も絶頂に達していた。
わがセガレは中国のCAとは初の出会いとあってはちきれんばかりに膨張してる。
楊にチンポを握らすとたまりかねて口に含んだ。
あまり上手ではないが一生懸命奉仕する姿が何ともいじらしい。
昼間は制服のCAがその日の晩に俺に奉仕してると思うとビンビンが×2くらいに張りつめてる。
舌を絡めて深く浅くを教えると大分上手になった。
ジュポジュポと音をたてて吸い出している。
楊に「もう欲しいか?」と聞くと「早く入れてください」と言う。
中国語の漢字がないので書けません・・・。
威きりたったものを膣口に当てがい腰をツンと送るとカリがヌルット入った。
楊はその瞬間アイヤーっていうと激しく頭を振り乱した。
深く突くとシーツを握り締め「死ぬ、死ぬ・・・」を繰り返す。
M字開脚のまま根元まで差し込んでこね回すと楊は白目を剥いて失神した。
自分もキツイ膣の締め付けに耐えかねて一番深いところへ溜まったリキッドを思い切り噴射した。
ドクドク感と膣内のミミズのようなまとわりつきにセガレは癒えることは無かった。
ピクピクと痙攣する膣感を味わいながらCAを抱けた充実感を満喫した。
楊の携帯番とメルアドは交換できたので今度日本で一泊する時は事前にメールが来ることになっている。
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初体験は、僕21、女は19才のお水だったけど、従兄弟同士でセックス経験は二人あったらしい。
後でオマンコが緩かったのは、余程のデカ摩羅で広げられたのかな?と思ったりもした。
一晩中しまくって朝を迎えたことは思い出すと懐かしい。
どちらも溢れる体力が湯気上がりのように絡み合ったからだろう。
いつ思い出しても、呆れたいい経験だった。
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次にオマンコした女は、
「先月処女を捨てたわ。彼のがグイと入ってきたら痛くてギャーとなって突き放したの。
彼の布団が私の血で真っ赤に染まってた。」
と言っていた。
この女22。僕25。
「裸になりたいの!」
素っ裸で向かい合っている映画のシーンに憧れているらしい。
あっという間目の前で全部脱いでしまった。
こっちも遅れて裸になると正面から抱きしめ舌を絡める。
ぽちゃ気味の肌がきめ細かくしっとりしていて抱き心地はとても良い。
チンチンが女のお腹をモロに突き、ちょっと恥ずかしい。
押し下げて女の股の間に挟み込むと太ももの締め付けがむにゅっと気持ちいい。
乳首舐め吸いを「くくっ」と、喜んでいる。
仰向けにそっと抱き寝かせ、太ももをさすり股をそっと開いた。
しっとり白いもち肌に不似合いな、10センチもある黒人の唇をおもわす大陰唇がグロく現れギョッとした。
これにチンチンを突っ込むんだと思ったら、さらにチンチンが痛いくらいに硬さを増した。
ゆっくりチンチンを窪みに押したが、オマンコが全く濡れていない。
しばらくグッと押して見たが場所がよく分からない。
一旦力を抜き、また押し見るが膣口が解りにくい。
当時は変なこだわりだが、交わる前にオマンコをのぞき込むのが変態みたいに感じていて、女に失礼だと思っていた。
先ず男らしくズボッとはめ込み関係が出来てから、何でもありと思ったが仕方ない。
オマンコを開いて、膣口を確かめようと思い体を浮かすと、女が僕の指を掴み膣口に導いた。
「ここよ、ここ!」
「うん、わかった。」
お陰で膣口の位置がわかった。
何度か強く押し引きを繰り返すと、突然膣口がクチュと開き亀頭に湿りが感じられた。
「そこよ!そこ!」
「よし」
とばかりに、腰に力を込めると、ギュルと食い込んだ感じがした途端、括れが膣口にギュッとくわえ込まれた。
「痛てっ!」
前の女のオマンコと全然違う、てごわいオマンコだなと驚き、
「おっ、遂にドギツマンコの穴が開いた!」
と、ほっとした。
そのまま力を入れぐぐっと押し込もうとすると、
「頑張って!そのまま押し込んで!」
と、強引挿入を求めてきた。
前に中々入らず、腰を入れて更にギュっと、力ずくで押し込んでいった。痛いとは言わない。
中があまりにもきつすぎて、本当にチンチンが入ったことがあるのかな?と、思った。
更に押し続けても堅いのなんのって、中々奧に進まず、オチンチンがもの凄く痛い。
何としても根本まで突っ込んでやる。と、オスの本性が剥き出しになった。
こらえながらやっと奧まで押し込んでじっとしていると、中がヌルヌルしてきた。
突然女が、
「一つよ、一つ」と叫ぶ。
「え?何?」
「あなたと一つよ!」
それどころじゃない、とにかく痛い。
我慢して、しばらく濃厚ヌルヌルを味わってから抜き、ひょっとして、出血しているかな?と、思ったけどシーツには少し透明な染みがあるだけ。
やっぱり非処女なんだな~と告白通りの現実を知った。
ぶ厚い処女膜がまだ残っていたのだろう。
チンチンの血管が切れて内出血を起こしていた。
どす青いのが消えるのに数週間かかった。
ギンギンの上に痛みで射精どころでなかった。
この女と何度かセックスの回数を重ねると、ドロドロの寒天みたいなラブジュースが出て来るようになり、抜くとチンチンが葛に被われたようになって出てくる。
自慰を2、3日しないと、もの凄く気持ちよく膣外射精を堪能できた。
セックスが慣れてきたので、安全日を聞き、合意の上30分ぐらいオマンコのドロドロ感に浸り、こらえていた射精感が盛り上がってきた。
「いきそうだ、中に出すよ!」
と、告げると、
「出して、出して!」
と、背中に絡めた腕を強く締めた。
どくん、どくん たっぷりオマンコの奧に注ぎ込み。
濃厚な精液が尿道を勢いよく飛び出す刺激が脳天をズキンズキン貫く。
突然、ギュウーとオマンコが痛いほどチンチンを締め付けてきた。
(この女のオマンコはいつも射精する度に、濃い精液と愛液の混ざった科学反応でもの凄くギュウと締まり、射精直後の刺激でへたっているチンチンに千切れそうな痛みを感じさせた。)
「私の中に全部出してもらったのね。」
「うん。全部マキの中に出したよ!」
「私たちこれで本物のセックスができたのね。」
「そうだね、どう?」
「精子を入れて貰うの楽しみにしていたの。肌が綺麗になるかな?」
「え?そうなるの?」
「私の友達みんなそう言って自慢してるの、だから楽しみにしていたの!」
翌日
「なんが顔がすべすべしている見たい。」
という。
この時はちょっと可愛い気がした。
普段は適度に締まり、イクと中が熱く柔らかくドロドロになる。
これほど愛液の濃い女には、以後遭遇していない。
オマンコの味は最高で100回以上も濃厚なセックスをしあったが、性格が時折もの凄く生意気で持てあまし結局別れてしまった。
僕の初体験に続く二人目の体験は、最初のような肉感的な感じがなく青っぽい体験になった。
痛みなど気にせず「セックスするんだ。」と、気合いが入って入る女の強烈な性器官と成人化仕切れない感性に戸惑い、のめり込みより理性が働いていたからだろう。
35年ほど前は、安全日を狙ってたっぷり中出しを楽しんだ。
どちらも「出来たら育てるが、今は作らない」と本音が明確だったところがある。
危険日は、オマンコにピシャピシャ精液をかけて塗り込んだりして遊んだ、あの濃い愛液は殺精子効果抜群で、排卵日のネバネバした愛液など精子並みの粘着性があり、こんなことではまず妊娠しなかったろうと推測する。
今の女の子の愛液はジャンクフード(猫缶なみ)成長期の運動不足のせいか、とても少なくサラサラしてる。
これではあまり快感は得られず、程なくセックスレスになるのも理解出来る。
愛液に殺精子力がないので、排卵日に精液を膣口につけたら妊娠の可能性もあるだろう。
野性味がないと情けないところがある。
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