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A子とは、ラブホの夜、もう一回ベッドでして家へ帰した。
帰りたくないとすねていたが、また会うことを約束して納得させた。
しかし、その後、A子が突然現れたり、連絡がくることは無かった。
それから三ヶ月ほどたったある日の夜、何気にテレビを見ていると、A子が出ていた。
学園もののドラマの生徒。
セリフは無いようだが、教室の真ん中に座り、すぐに分かった。
よかったなぁ、仕事がもらえてと、ちょっと本当の兄のように思いながら見ていると、『ピンポ~ン』と呼鈴。
誰だろうとドアを開けると、
「お兄ちゃん、来ちゃった!」
とA子が立っている。
「こんな時間にどうした?、それになんでここが?」
「いいじゃん、とりあえず入らせて!」
「しょうがないなぁ、汚ないけど入りな。」
「おじゃましま~す!」
部屋に入ると辺りを見回し、
「そんなに汚なくないじゃん。きれいだよ」
「ところでAちゃん、家、教えてなかったよね。ここなんで分かったの?」
「お兄ちゃんのお店行って、親戚なんですけどって言って教えてもらったの。」
そう言って飛び付いてくる。
「あっ、見ててくれたんだ!」
付けっぱなしのテレビを見て、
「せっかくちゃんと報告しようと思ってたのにぃ。」
「だったら始まる前じゃないと。」
「だって、撮影で忙しかったんだもん!でもねぇ、もういっこ報告があるんだぁ。」
「なにかな?」
「えへへ~、A子、大人になりましたぁ!」
「来たの、メンス?」
「うん!ラブホ連れてってもらったちょっと後に、お腹が痛くなってぇ、そしたらパンツに血が付いちゃってぇ、あ~、来たんだぁって。」
「そうか、おめでとう!」
「ありがとう!お兄ちゃん。」とキス。
「でも、これからは気を付けないとな。」
「えっ、何を?」
「メンスが来たってことは、赤ちゃんが出来る身体になったってことだよ。」
「知ってるよ!でもエッチしちゃいけないんじゃないでしょ?」
「ああ、ただ避妊はちゃんとしないとな。」
「やだ、お兄ちゃんとの時はしないよ!」
「ダメだよ、ちゃんとしなきゃ。」
「お兄ちゃんの赤ちゃんだったら、A子、欲しいもん!」
「おいおい、なんてことを。」
「お兄ちゃん、大好きだもん!」
とまたキス。
それを優しく離し、
「だめだよ、A子ちゃん、テレビも出れるようになったし、これから頑張らなきゃいけないだろ?そんなこと言わないの!」
「怒った?うそうそ!A子もお仕事、頑張りたいもん!」
「それ聞いて安心したよ」
でまたキス。今度は舌を絡めて。
「ねぇ、お兄ちゃん、エッチしよ!」
「Aちゃん、今話したばかりじゃないか。」
「大丈夫!N美さんにお薬もらったから。」
「薬って?」
「赤ちゃんが出来ない薬。だって、いつしなきゃならなくなるか分からないでしょ?」
「Aちゃん、まさかさっきのドラマも?」
「あれは違うよ。ただプロデューサーさんとした人はセリフもらってるけど。」
「やっぱりそうなんだ。」
「でもA子、絶対に実力でセリフもらいたいもん!それにぃ。」
「それにぃ?」
「お兄ちゃんとしかしたくないもん!て言うか、したいの!」
とまたまたキス。
今度はキスをしながら股間を触ってくる。
反応を始める肉棒。
「オチンチン、舐めるぅ!」
とジッパーを下げ、トランクスの隙間から引っ張り出す。
「わ~い!出たぁ!」とパクっ。
「Aちゃん、だめだよ。」
聞かないふりしてフェラを続ける。
「うっ、いいよ。」
思わずうめくと、
「本当?ねぇ、脱いで!やりにくいから。」
「しょうがないなぁ、じゃあ二人とも裸になろうか。」
「うん!」
パッパと着ていたものを脱いで裸になるA子。
「ん?Aちゃん、胸。」
「うん、AカップがBになったよ。ここ二ヶ月間ぐらいで急に。」
「やっぱメンスがきたからかな?」
と揉んでやる。
「あん、気持ちいい!」
乳首を指先でクリクリし、更に唇で吸い、舌で転がす。
「はん、いい、いいよぉ、気持ちいい!」
と大人顔負けのあえぎ声。
下を触ると既にビショビショ。
クリを触ると、身体をビクビクさせ、
「そこぉ、いい!いいのぉ、痺れちゃうのぉ!」
と叫ぶようにあえぐ。
「お兄ちゃん、A子にもやらせて!」
黙ってベッドに仰向けになり、
「おいで。こっちにお尻を向けて跨いで。」
少しノロノロと跨がる。
「このまま舐めっこしよう。」
「うん!」
とフェラを始める。
こちらも首を持ち上げ、初めて見た時と変わり、すっかり開いた密壺を舐めまわす。
特にクリを攻めると、
「あん、だめぇ、いい!そこぉ!いいのぉ!」
と口を離してあえぎ、またフェラをする。
しばらく続けていると、
「お兄ちゃん、そろそろ、入れてぇ!」
「じゃあそのまま跨いで入れてご覧。」
「A子が上になるの?やってみるぅ。」
と身体をこちらに向け、腰を跨ぐ。
「手で添えて、入口、分かる?」
「うん、ここだよね。」
肉棒の頭が少し入る。
「そのまま腰を落として。」
「あ~、入ってくるぅ、気持ちいい!」
もうすっかり慣れたようだ。
「そのまま好きに動いてごらん。」
「え~、分かんないよぉ。それに、ちょっと奥の方が痛いかも。」
慣れてきたといえ、まだ13歳。膣はまだ短く、子宮口に当たるのが痛いみたいだ。
「じゃあ、こうしよう。」
とこちらが身体を起こし、対面座位になる。
「どう?これなら。」
「うん、大丈夫。気持ちいい。」
腰を煽ると、
「あん、あん、あん!」とあえぐ。
腰の動きを止め、
「Aちゃん、見てごらん。」
と繋がってるところを指差すと、
「凄~い!ほんとに入ってるんだね。なんかエッチぃ!」
「だからエッチなんたろ?」
「そっかぁ!」
と子供らしい笑顔を見せるが、また腰を動かすと、
「あん、いい、いい」とあえぐ。
「あ、お兄ちゃん、よつんばいでして!」
「いいよ。」
と一旦抜き、よつんばいになったA子に後ろから挿入。
「あ~、いい、これ、いいのぉ!」
と自らも腰を振りだす。
「Aちゃん、腰、動いてるよ。」
「だってぇ、動いちゃうのぉ、いいのぉ、気持ちぃ、いいのぉ!」
ちょっと強めにピストンすると、
「あ、い、い、い、いい、いや、いい!」
と叫び、クタ~っとよつんばいを崩してしまい、肉棒も抜けてしまった。
「Aちゃん、大丈夫?」
「は~、は~、A子、どうなっちゃったの?頭が真っ白になってぇ、なんにも分かんなくなっちゃったぁ。」
「Aちゃん、イっちゃったんだ。」
「どこへ?」
「そうじゃないよ、女の人が一番気持ちよくなることを、イクって言うだよ」
「へ~、凄~い、A子、大人ぁ!」
と言う顔は13歳。
「あっ、お兄ちゃんはまだいってないよね?」
「まだ出してないよ。」
「じゃあ、出して!」
と今度はA子が仰向けで足を開く。
何も言わず挿入し、ピストンをしだすと、
「あん、あん!」
とまたあえぎ出す。
「このまま、出してもいいか?」
「あ、い、いいよ、出して!」
「いくぞ~!」
と言ってから、白濁液を放出。
何度も脈打たせ、そのたびに、
「あ、あ、あ!」
とA子も声を出した。
放出が終わると、A子の身体の上に身体を預けてしまう。
少しして、
「お兄ちゃん、ちょっと重いよ。」
「あ、ごめんごめん。」
と離れると、
「あん!抜けたぁ!」
と肉棒が抜け、白濁液が流れ出す。
「あ~あ、出てきちゃったぁ!」
と身体を起こし、自分の密壺を覗き込む。
「これ、出てこないようになんないかなぁ?」
「そりゃ無理だよ。」
「だって大変なんだよ、歩いてて、出てきたりするから。」
「ごめんな。」
「なんでお兄ちゃんが謝るの?」
「俺が中に出すからいけないんだよな。」
「え~、出して欲しいのはA子なんだから、お兄ちゃんは謝ることないの!これからもたくさん出してね!」
と飛び付いてきてキス。
「ねぇ、今日ここにお泊まりしていい?」
「大丈夫なのか?」
「うん、親には、仕事だって言ってあるから。」
「おいおい。」
「ね、いいでしょ?」
「しょうがないなぁ。じゃあ、一つだけ約束してくれる?」
「なぁに?」
「N美さんにもらったお薬は使っちゃダメ!」
「え~、それじゃあ、中に出してもらえなくなっちゃう!」
「ちゃんと、生理周期を測って、できない時にすればいいんだから。」
「それ、N美さんにも言われてる。」
「始まってから、どう?」
「えっとね、だいたい一カ月に一回来てるよ。」
「じゃあ、それをしっかりつけて、赤ちゃんができない時にしような。」
「ちゃんとすれば、してくれる?」
「A子ちゃんが嫌じゃなければ。」
「もう、お兄ちゃんのイジワル~!」
とキス。
「分かった。お兄ちゃんの言う通りにするぅ!」
「それと。」
「まだあるのぉ?」
「お仕事頑張ること!」
「は~い!」
クラブの2歳下の女と仲良くなって、アパートに招かれたら、女の匂いでむせかえった。
当然オチンチンが、ガッチンコになり、オマンコに押し込みたくムズムズしてきた。
「やらせて!」と、モロにせまった。
「ダメ妊娠するの怖いもの。」
「妊娠しなけりゃいい?」
「でもダメ、結婚するまでもうしないの!」
「そうか、したことあるんだ!」
「えっ、あなたもあるでしょ?」
「それが、まだ!」
ぷっと吹き出し、
「ゴムある?」と、聞かれた。
「しめた」と思い、
「無いんだけどダメ?」と平然と答えた。
ちょと、ためらった顔をしたが、意を決したように笑い、
「いいわ!」
と、いいきった。
「いいの?」
「明日か明後日、生理が来るからいいけど、私の中で射精するつもり?」
と、イタズラぽい言葉でつつかれた。
「出そうになったら抜くよ!」
「うん、そうしてもらえると安心ね、だけど…」
「だけど何?」
「中に出してもらってみたい気もするの!」
「出されたこと無いの?」
「うん、ゴムの中に白いのがたまったのを、ぶらぶら見せられたことしかないの。ふふっ。」
「触ってみた?」
「うん?ドロッとしているのね。」
「あれが体の中に入ってもいいの?」
「あなたのがそのまま入るなら、中に出して欲しい気もするの。ゴムにたまってるのを見て、私にはこれを中に出してもらえなかったんだと、思ってちょっと悔しかったことがあるの。女の変なプライドかな?」
男の取り合いでもしてたのかな?との思いがふっと湧いた。
「え~妊娠大丈夫?」
「生理直前はまず妊娠しないってみんな云ってるから、私の中に出して見ない?そうするのイヤ?」
何だか、一緒に悪イタズラするみたいで気分がゾクゾクした。
「うん、じゃ出してやるよ!まずこれ入れさせてよ。」
と、意気込んでワンピースをスポンと脱がしブラホックを取ると、ぽろんとおっぱいが剥き出た。
キュと掴むと「うふっ」と、漏れた声に、女の色っぽさがムンムン発散した。
白い小さなパンテイをドキドキさながら脱がすと、真っ白い大きな尻と、ふんわり軟らかそうな陰毛、小婬唇の小さな薄茶色っぽいオマンコが見えた。
「入るんだろうか?」
と、ちょっと気になった。オマンコに触りもせず。
さっと裸になるやいなや、むっちりした体に覆い被さる。
むにゅっとやわらかい。
「うわ~遂にチンチン入れられる。」
と喜び、股の中心めがけて、ずんと固い一物を突き立てた。
「アッ、もっと上よ!」
ちょっとずらしてみた。
「んっ、もっと下!」
また、ほんの少しずらして押した。
途端にチンチンが、むにゅ、むにゅ、むにゅの3ステップの感触に包まれ、膣奧に突きあたった。
あまりにも簡単に挿入出来、呆気にとられた。
オマンコの中はギュッときついものだと、勝手に思っていたのですっかり当てが外れた。
「何だ、オマンコの中ってこんな刺激のないものだったのか」が、第一印象だった。
多少ヌル付いていて中が、ふにゅふにゅと、如何にも緩い。
殆ど挿入の圧迫感が感じられなかった。
ふんわりチンチンがぬるみの中に包まれている。
当時は、ゴシゴシしごいては、射精していたからこれは物足りなかった。
入れたり出したり、かき回したり、指を使うことを知らず、チンチンだけで夜の8時から初めてSEXの物珍しさで長時間遊び続けた。
ふと気がつくと窓が白々と明けている。
10月半ばの窓ガラスが全面大粒の水滴で曇って、雫がしたたり落ちている。
女がそれを見て、「ふふっ」と恥じらいがちに含み笑いをした。
「精液出てこないの?」と、「どうして?」と、云いたそうに女に聞かれた。
いくら何でもこれは長すぎる。
聞かれて当然だろう。
「うん!出ないよ!」
緩すぎて刺激が無いなんて、とても悪くて言えっこない。
「大丈夫?」
「大丈夫だけど、ちょっとまっていて。」
と、いって女の両足を開き股の前にしゃがみ込み、チンチンをオマンコにちょこちょこ触れながら、シコシコやり出した。
それを見ていて女はスケベぽい表情で、ニマーと笑っていている。
「そうすると、出てくるの?」
「うんもうすぐ出るよ。」
「じゃ、私の中に入れて出せない?」
「本当に中で出して欲しいの?」
「うん、出る前に入れてね。外に出しちゃイヤ!」
セックスに浸りきった女の声を聞いた途端、猛烈に射精感が込み上げてきた。
言葉の刺激って凄い。
たちまち、
「おっ出る!」
と声を漏らした途端。女は、開いた足を膝だて、
「入れて~」
と叫んだ。
パッとそれに答えて、一物を握りしめ出るのをぐっと我慢し、ガバッと覆い被さり、それっと思い切り一物を突きこんだ。
ヌルン、ズンと奧に突き当たり、
「あうっ、ううんっ」
と女は、奇妙な声を上げ、しがみついてきた。
「やった~注ぎ込んじゃう」
と、内心の声による異様な興奮が頂点に達し、堰を切ったようにブシュブシュ精液をオマンコの中にたっぷり注ぎ込んでしまった。
「お腹の中が熱い、これが精液なのね!ありがとう!」
と汗ばみ上気した表情で目を見張り、肩息でハァハァしている。
オマンコの中がキュッと締まった。
精液を一滴残らず搾り取る仕組みになっているんだなと、オマンコの意志が独立しているように感じて少し驚いた。
我ながらよくぞ直前にチンチンを差し込み、全部中に注ぎ込んだものだと快挙感を感じた。
あまりにも長時間していて、スッカリ慣れてしまっていた余裕からだろう。
程なく精液をどっと出し尽くし、男の責任を果たしたような?とんでもない無責任なような?身の置き所のない惚けた気分に襲われた。
愛情からではなく、遊びのセックスだからか?との思いがほろ苦く、脳裏をめぐった。
この女と後日もう一度確かめてみたくて、ひしと抱きしめSEXしたが、やはりあんまりオマンコが緩すぎて、どうしてもピストン運動で射精できず、つまらなくなって仕舞いしばらくして手を出した女が、対照的にとんでもないきついオマンコだった。
この初体験の女とは、お互い表面的気心こそいいものの、愛情がないから本者の深い満足は当然ありえなかった。
当時は無我夢中だったが、記憶を辿ると複雑に交差する心理は計り知れない。
まだまだ思い出し切れず、書ききれないことが埋もれている。
続きはまた。
N美さんのビックリで嬉しいお願いごとがあってから二週間ほどしたある日だった。
仕事帰り、
「あの~。」
の声に振り返ると、制服姿の女の子がいた。
「き、君は?」
「この前お世話になりましたA子です。」
「A子ちゃん?」
頼まれてロストバージンの相手をした女の子だ。
「どうしたの?こんな所に。」
「N美さんに聞いてきました。」
「大丈夫だった?」
「それが~。」
「えっ?もしかしてできちゃったとか?」
「できちゃったって?」
「いや、その、出しちゃったから」
「あ~、大丈夫ですよ。」
「違うの?」
「だってA子、まだきてないもん!」
「えっ?A子ちゃん、いくつなの?」
「13!」
「13って?」
「そう、中2!」
「中2!?」
「これ、学校の制服だよ!」
とクルっと回ってみせる。
「いや、まずいなぁ。」
「なに?どうして?」
「だって、子供じゃないか。」
「A子、子供じゃないよ!」
「いやぁ、子供だよ。」
「違うもん!」
「参ったなぁ。で、今日はどうしたの?」
「Sさん、耳貸して!」
ちょっと頭を下げ、耳を付き出すと耳元で、
「あのね、もう一回して!」
「してって!?」
「エッチ!」
「なに言ってんだよ!」
「だってぇ、こないだN美さんにしたようなこと、A子、してもらってないもん!」
たしかにN美とは体位を換えたり、お互いを舐めあったりとA子に見られてるのも忘れたようにしてしまった。
「あの時は彼女が凄かったから。」
「でもその相手をしたのはだ~れ?」
「そりゃ俺だけど。」
「だから、今度はA子にして!」
「でも、中2じゃ。」
「もう、一回しちゃったじゃない!してくれなきゃ今ここで叫んじゃうよ、この人私とエッチしたんだよって!」
「おいおい、勘弁してくれよ。」
「じゃ、いうこと聞いて!ね、お兄ちゃん!」
と腕にしがみついてくる。
罪悪感はあったが、ここは会社の前。騒がれたらまずい。
「しょうがないなぁ、もう一回だけだぞ。」
「とりあえず、ね!」
としがみついた腕を引っ張り、
「行こ、お兄ちゃん!」
「行こってどこへ?」
「とりあえずご飯。お兄ちゃんもお腹すいてるでしょ?」
「仕事終わったばかりだからね。A子ちゃん、なに食べたい?」
「マック!」
「そんなのでいいの?」
「ハンバーガー大好き!早いし。」
「あ~、美味しかった!じゃあ、次はホテル行こ!」
「ホテルって?」
「決まってるじゃん、ラ・ブ・ホ!」
「ラブホってA子ちゃん、その服じゃ。」
「そっか、制服じゃあまずいね。ねぇ、ちょっと待ってて。いい、逃げたらお店の人とかにばらしちゃうからね!」
と言うと小走りに近くの公衆トイレに入っていった。
5分ほどして「お待たせ~!」と私服に着替えた彼女が戻ってきた。
「私服、持ってたの?」
「うん、学校から直接事務所に行くこと多いから。」
「だったら最初からその格好で来ればよかったのに。」
「え~、だってお兄ちゃんに制服見てもらいたかったんだもん。」
「要は俺を驚かせたったわけだ。」
「そういうこと!行こ、お兄ちゃん!」
と再び腕にしがみつき、歩き出す。
少しして小綺麗なラブホに着く。
「入ろ!お兄ちゃん。」
と引っ張られ、中へ入る。
幸いなことに受付の無い、パネルで選んで入る所。
「いろんな部屋があるだね。どこにしよっかなぁ?あっ、ここ可愛い!」
と指差したのはミッキーさんの絵が壁にある部屋。
「分かった。ここな」
とパネルのスイッチを押し、案内ランプに従ってエレベーターで上がり、部屋の入り口の表示が点滅している部屋に入る。
「わ~!可愛い!ベッドもミッキーさんだぁ!」
至るところにミッキーの装飾が施されている。
「なんかディズニーランドみたいだな。」
「ほんと、こんなとこでエッチしゃうんだね、大人って。」
「変だよね、大人って。」
「うん!でもA子もこれからお兄ちゃんとするんだし!」
と飛び付いてきたので、そのままベッドに押し倒された形になる。
「お兄ちゃん、チューして!」
と唇を合わせてくる。
素直に応じ、唇を合わせ、舌を絡める。
彼女の唾液が私のそれと混じりあう。
やがて
「ふ~、大人のチューって、ちょっと息苦しいね。」
「そうか?」
「ねぇ、ここって、お風呂あるんでしょ?」
「お湯、溜めればね。」
「入りたい~!」
「はいはい。」
とバスルームに行き、湯船にお湯をおとす。
戻ってくると、A子はテレビを見ている。しかもアダルト。
「そんなもの見て。」
「お兄ちゃん見ないの?」
「そりゃ見るけど。それより、なんでお兄ちゃんなんだ?」
「おじちゃんよりはいいでしょ?」
「そりゃそうだけど。」
「ねぇ、お兄ちゃん、それにしても凄いね。」
「なにが?」
「テレビの女の人、凄い声出して。」
「あぁ、あれ半分は演技だから。」
「そうなの?」
「中には本当に出している娘もいるみたいだけど。」
「あれって本当にしてるの?」
「ん~、あれは一応してるな。」
「あんな風になってても分かるの?」
モザイクを指差して言う。
「この女優は本番を売りにしてるから。」
「本番って?」
「本当にするってこと。」
「しないであんな声出す人もいるの?」
「女優さんだからな。」
「じゃあ、A子も出せるようにならなきゃ。」
「そっか、女優さんの卵だもんな。」
「まだ卵にもなってないけどね。」
とその時、アラームが鳴る。
「お湯、溜まったよ。」
「うん、一緒に入ろ!」
「いいの?」
「お兄ちゃんと一緒に入りたい!」
二人でバスルームに行き、一緒に脱いで入る。
「恥ずかしくないの?」
「なんで?だってもう全部見られてるじゃん。あっ、お兄ちゃん、なんで隠すの?」
と腰に巻いたタオルを剥がす。
「へえ、これがこないだA子の中に入ったんだぁ。」
「この前は見せなかったからな。」
「お父さんのと違~う!」
「どこが?」
「こんなに大きくなってなかったもん!」
たしかに少し興奮して硬くなってきている。
「さっ、入るぞ。いつまでもこんなとこにいたら風邪ひいちゃうぞ。」
「は~い!」
とバスルームの中へ。
「わ~、中も広~い!」
二人で軽く洗い合い、シャワーを浴びてから湯船に入る。
私が先に入り、A子がその前へ背中を向けて入る。
「気持ちいいねぇ、お兄ちゃん。」
「本当だな。」
「それにお兄ちゃんに抱っこしてもらってるから、ただ~。」
「ただ~、何?」
「お尻に硬いものが当たってるんだけど。」
「しょうがないだろ。裸の女の子が目の前にいるんだから。」
「嬉しいなぁ、ちゃんと女の子として見てくれて。」
たしかに13歳の女の子相手に興奮するなんて考えてもみなかった。
「ねぇ、お兄ちゃん、お尻に当たってるオチンチン、見せて!」
「今?」
「うん!」
おもむろに立ち、湯船の縁に座り、足を開いて見せる。
A子は開いた間に顔を寄せ、
「やっぱ凄いね、大人の人のオチンチンって。」
と言いながら触ってくる。
「硬~い、それにツルツルしてるぅ。」
「くすぐったいよ!」
「気持ちよくないの?分かったぁ!」
と、いきなり、ちっちゃい口でパクっ。
「おい!」
「こないだN美さんがしてたでしょ。」
それだけ言って、またくわえる。でもそれだけ。
「それじゃあ気持ちよくないなぁ。」
「どうやったらいいの?ねぇ、教えて!」
「そのまま、キャンディー舐めるみたいにしてごらん。」
素直にやる。
「もっと舌を使って。それから口にくわえて頭を前後させて。」
最初はちょっとむせたりしたが、要領を得てくる。
「おっ、気持ちいいぞ。」
「本当に?なんかさっきより大きくなったみたい。」
気をよくしたのか、更に続ける。
「だいぶうまくなったな。」
「じゃあ、今度はA子の、して!」
交代して縁に座らせる。
「可愛いオマンコだ。もう濡れてるよ。」
「お湯じゃなくて?」
少し開いたところに指を。動かすとクチュっと音がし、「あん!」と声が出る。
「気持ちいいのか?」
「うん!お兄ちゃん、N美さんにしたみたいに舐めて!」
口を近づけ、舌でまだ小さいクリを舐める。
「あっ、そこ、いい!」
小さくても感じるんだと思いながらクリを集中的に攻め続けると、
「お兄ちゃん、変、変になっちゃうぅ!あ、あ!」
と内腿を小刻みに震わせ、
「もう、だめ~!」
と私の頭を押さえつける。
「お兄ちゃん、A子、おかしくなっちゃうから、もう、止めて!」
言う通りにしてあげる。
「お兄ちゃん、入れて!」
「ここでか?」
「今がいいの!」
じゃあと立て掛けてあったエアマットを敷き、
「ここに横になって。」
と言うと、飛ぶように横になり、足を開く。
こちらもすぐに足の間に座り、肉棒に手を添え、挿入。
「い、いた!」
「まだ痛い?」
「大丈夫、入れて!」
ではと一気に突っ込む。
「ん~!」と口を結んだまま声が出る。
「痛いか?」
「ちょっと。でも初めての時よりは楽。いいよ、動いて。」
ゆっくりと腰を動かす。
「い、あ、い、あ、あ!」
動きに合わせて声が出る。
しばらく続けると、
「あん、あん、いい、よ、気持ち、いい、よ、お兄、ちゃん。」
「痛くないのか?」
「もう、大丈夫、痛くないよ。気持ちいい。」
「もっと違う形でしてみる?」
「うん!」
一旦抜き、
「じゃあよつんばいになってお尻をこっちにむけて。」
言われた通り、こちらに小さなお尻を向ける。
「入れるよ。」
とバックで挿入。
「あ~、これ、さっきよりいいかも!」
「いいかい、動かすよ。」
「うん!」
か細い腰を持ち、後ろから突くと、
「あん、あん、これ、いい!」
と、明らかに感じてる。こちらも一気にたかまり、
「このまま、イってもいいか?」
「あん、いい、よ、イって。」
「よ~し、いくぞ~!」
腰の振りを早め、
「あ~!」
と言うA子の叫び声と共に、幼い膣の奥へ白濁液を発射。
「あ、あ、ああ!」
と叫びながらそれを受け止め、それが終わるとクタ~っとうつ伏せになってしまう。
「A子ちゃん、大丈夫?」
返事なく、だらしなく足は開いたまま、荒い息をしている。
すると、『ブリュッ』という音。
「えっ?何?」
と飛び起きるA子。
「膣に入った空気が俺のと一緒に出た音だよ。」
「ビックリしたぁ!」
「A子ちゃん、どうだった?」
「最初はちょっと痛かったけど、すぐに痛くなくなったよ。それより、なんかねぇ、頭の中が白くなっていったの。」
「気持ち良かったんだ。」
「うん!とっても!お兄ちゃんは?」
「気持ち良かったよ。」
「良かったぁ!」
と抱きついてきてキスをする。
「ねぇお兄ちゃん、これからもA子とエッチしてくれる?」
「これからもって?」
「だってぇ、気持ちいいんだもん!それにぃ。」
「それに?」
「お兄ちゃんのこと、大好きになっちゃった!」
とまたキス。
参ったなぁと思いながらもそれを受け止めていた。
でもそれは本音中の本音願望だった。
出会い系サイトは性格がとびっきり悪く、殆どサクラとしか思えない。
出会い喫茶はどうかと行ってみた。
2人しかいない。
いまいち可愛くなさそうに見えた。
と、入ってきた子が学生っぽい!19歳だという。
係の男にあの子とすぐ指名、トークルームに入ってくると、ポッチャリ美人お尻が大きくてすねが細い。
「うわ~可愛い!」
って、思わず歓声を上げた。
「そうですか?ありがとうございます。」
って、言葉遣いが敬語。
お嬢様タイプだ。
「いつも来るの?」
「最近登録したばかりです。」
「ねっ何処までいいの?」
意外にも、ハッキリと小声で
「咥えるところまで」
っていう。
「よし、そうしょう!」
「お小遣い戴けます?」
「いくら欲しいの?」
「2万円です」
「よし、じゃいこう」
あっという間に話がついた。
係がえ~と言わんばかりに慌てている。
歩きながら、
「彼氏いないの?」
「いません」
「いたことあるの?」
「あるけど振られたんです」
「え~もったいない」
「何処へ行くんです?」
「出来る所に案内するよ、ラブホ」
「あっあまり時間が無いんです。カラオケルームに行きませんか」
「ダメだよ、それって凄く不衛生だよ」
「ちゃんと洗えるところがいいよ」
「はい、そうですね。分かりました。」
って、いってついてきた。
ラブホに入って、抱き寄せると
「ダメです」
っていう。
「何で?フェラするなら、君のオマンコ舐めるよ」
「咥えるまでって言いましたでしょ」
「そんなの詐欺。僕だけチンチンさらして恥ずかしい。」
「生理なんです」
「嘘付け」
と、スカートの下に手を入れようとすると、手を押さえた。
「本当なんです」
「やましいから止めるんだろ」
「本当なんです」
「それならするのやめよう」
って、コートを羽織った。
うなだれて、
「私一人しばらくここに残っていいですか」
という。
「僕だからいいけど、凶暴な男なら大変だよ。殺されることもあるよ、お互い平等に愛し合わないと楽しくないだろ。何でもお互いにちゃんと理解し合わないといけないよ。Hまで行かない約束したらそれを守って、舐め合ったら凄く楽しいでしょ」
と言ったら、
「本当に生理なんです」
という。
「君のこと可愛いと思うから、そんなの関係ない。汚くないよ。」
と、いうと、涙がスーッとこぼれている。
そっと拭いてやった。
かなりしばらく黙って見守っていたら、意外な言葉が出てきた。
「舐めるんでしたらHして下さい。五万円にしてくれませんか。」
「よし、いいよ君なら惜しくない」
「じゃ風呂にはひとりで、入らしてください。」
「いいよ」
しばらく待っていると、バスタオルを巻いて出てきた。
サッとシャワーしてベットに滑り込む。
「暗い方がいい?」
「はい」
ライトを落として、口を吸うと唇がとても柔らかい。
おっぱいの先が飛び出していない。
新鮮だ。
陰毛は正三角で短い。
下に割れ目が見えない。下付だ。
大きなおっパイを吸うと結構あえぐ。
太いむっちり太ももが可愛い。
その間に割り込んだ。
体を重ねるとむっちりグラマーだ。
とても抱き心地がいい。
おっぱいをたっぷり吸ってから、おへそペロペロ。
これもビクビクあえぐ、タイミングを見て足を持ち上げサッとオマンコに吸い付いた。
血の臭いなんか全くしない。
「あっダメ~、」
吸い付いたらもう離れない。
ちょろちょろっと肛門も舐めて上げた。
「ダメ~」
「汚くないよ洗ってあるでしょ」
「はい」
と、消え入りそうな返事。
オマンコをチュウチュウ、ベロベロしゃぶりながら、形のいい肛門を指先で指先で撫で回しては、少しずつ滑り込ませて
「あっダメ。」
と言う度に離して、何度も繰り返しながら遂につるんと深々入れてしまった。
中を優しくかき回すと指先に小さな固形ウンチの感触があった。
オマンコ舐めながらウンチツンツン。
ここまで出来ると何だかとても愛しくなった。
しゃぶって指を入れグチュグチュかき回し、ゆっくり一物をニュルン
「あっダメです。ゴム付けてください。」
と、言うが抵抗して離れるようなことはしない。
Hの礼儀が凄くいい子だ。
「ちょっと、直接愛し合おうよ。妊娠させると大変だから、絶対中に出さないからね。外に出すけどいい。」
「はい、お願いします」
「生理何日目?」
「4日目です」
「え~全然臭く無いよ」
「もうゴムを付けて下さい。」
「いいよ。」
といい、付けて見せ挿入した。
あんまり濡れていないので、ギシギシ感がある。
「気持ちよくないな~」
といってサッと外してまた挿入。
「外に出すから、気持ちよく直接触れあおうよ。」
「はい、お願いします。もっと動いて下さい。」
えっ、この子結構、セックスしてる。と、思った。
「君、セックス好き?」
うなずいてる。
「何回ぐらいしたことあるの」
「5回です」
起き上がって、ライトを明るくしオマンコを見ながら舐めると、小婬唇の縁が黒ずんでる。
まあ50回以上はセックスしていそうだ。
入れてると軽くキュキュと締めてくる。
様子が分かったので、高速ピストンに移った。
あえぎが大きくなり中がグチョグチョになってきたので、ギリギリまでピストンし抜くとオマンコにビュンビュン精液をかけた。
「ちゃんと外に出したよ」
「ありがとうございます」
チンチンの先で精液を開いた割れ目にヌルヌル擦ったが、全く文句をいわない。
「気持ちいいかい」
「はい、気持ちいいです」
中で出さなければ安心しているみたいだ。
そのままぬる~と、とてもいい感触で挿入したがなにも言わない。
どうしてだろう?不思議な気がしてたら、尿道の残り精液が中でビュッと出た。
あっまずいと思ったが、諦めていた本音の中出しが叶い、何とも言えない満足感が込み上げた。
「オマンコの中、すっごく熱くて気持ちいいよ。」
「そうですか、ありがとうございます。」
「どうして僕とHする気持ちになったの?」
「優しかったからです」
そうかな?と、意外な気持ちがまだ抜けない。
女の価値観って感覚的すぎて掴みきれない。
でもこんなとびっきり美女の女子大生と思う存分SEXしちゃった。
夢でも見たような気分だ。
けど、これじゃ、完全に売春婦?と同じ。
28歳で結婚したいって言っていたが、この女の子どんな人生になるのかボーと佇む思いだ。
あれからその彼女とは月1回程度会っては中出しを楽しんでいます。
先日の事です。
前に彼女と私の友人と4人で紅葉見物に行った彼女の友人ユキが電話をしてきました。
初めは誰なのか分からなかったのですが、あのときのドライブのときのと言われて思い出しました。
携帯の番号を教えた記憶がなかったのでどうしてなのか聞くと、私の友人から教えてもらったとの事でした。
とりあえず納得し突然どうしたのかと聞くと、ちょっと相談に乗って欲しいのですがとの事、数日後の夜に会う約束をし待ち合わせのファミレスで落ち合いました。
時間も時間だったのでご飯でも食べに行きませんかという事になり、セパレートルームのある居酒屋で食事をしました。
「ところで相談事って?」
と聞くと
「最近、アユミとはどうなんですか?」
との逆質問。
「別に普通に連絡取り合っている程度だけど」
とはぐらかすと彼女は私の顔をジッと見つめて
「ふ~ん、じゃあ最近はSMプレイはご無沙汰なんだ」
といきなりのカウンターパンチ。
「何の事?アユミちゃんとはそんな事してないよ」
と言うと
「知っているんですよ、緊縛プレイとか好きなんですよね、全部友人のSさんから聞いてるんですよ」との事。
Sとは昨年紅葉見物に行ったとき、途中で林の中で私とアユミが林姦していたのを目撃し、彼女と青姦をしてしまった私の悪友です。
4人で出かけた後、そのときの話をしていて、その中でアユミとのSMプレイなどをつい漏らしてしまっていたのです。
あの後ユキと連絡を取っていたSから話を聞いて、彼女は連絡をしてきたのでした。
そうなってはもう誤魔化す事もできません。
正直に確かにそういう事をした事もあるよと話すと、彼女の態度が変わりました。
実は私もSMとか興味あったの、でも痛いのとか熱いのとか浣腸とかは怖いのでなかなか試す機会がなかったのとM願望を告白してきました。
私の中の野獣が囁きました、「チャンスじゃあないか、やっちゃえよ」と。
「それならソフトSM程度だけど俺が体験させてあげようか?大丈夫だよ、ハードなのは俺も嫌いだから」
と言うとユキは
「じゃあ初体験してみようかな」
と乗ってきました。
店を出て途中アダルトショップで縄や手錠、目隠し、バイブなどを買いSM部屋のあるホテルへと移動しチェックインしました。
初めて見るSMチェアや緊縛用の縄や手錠をワクワクしながら見ている彼女、それを背後から見ていた私はロッカーからバスローブの紐を取り出すと彼女の背後から近づき猿轡をし、目隠しをつけ彼女の服を荒々しく脱がすと後ろ手で手錠をはめました。
彼女は一瞬驚いたようですが、ニヤニヤとしている私を見てこれから起こる事に期待しモゴモゴとしながら
「優しくしてください」
とお願いしてきました。
調子に乗った私は
「牝犬のくせに御主人様に注文を出すとは良い度胸だ。たっぷりと辱めてやるから覚悟しておけ!」
と耳元で囁きました。
彼女を股を開いた状態で立たせると首に回した縄に瘤をいくつか作り股間の溝に当たるように調節し、さらに胸を上下で挟むようにロープを巻きました。
その頃になると彼女のオ○ンコはかなりの湿り気を帯びており、これは期待できそうだとほくそ笑んでいました。
ここで彼女の声を聞きたくなった私は猿轡を外し
「こんなにいやらしく濡らしやがってこのマゾ牝が!次は何をして欲しいんだ?」
と言葉で彼女をいたぶりました。
すると彼女は
「御主人様のオチンポを舐めさせてください」
と言ってきました。
私も興奮して固くなっていたのでチンポを出して彼女の頬を数回叩き
「これが欲しいのか?ご馳走してやるから咥えてみろ!」
と言いながら彼女の口を犯しました。
彼女は苦しそうにしながらも私のモノを放す事なく一生懸命に舌を使い頬を窪ませて吸い上げていました。
段々とたまらなくなった私は彼女の口からチンポを離すと彼女を後ろ向きに寝かせて
「下の口にもご馳走してやるから自分でオ○ンコを広げてみろ」
と命令しました。
彼女は一生懸命手を伸ばして自分のオ○ンコを左右に開くと
「御主人様、どうぞユキのオ○ンコをお使いください」
と言いました。
彼女の尻を抱えるようにして後ろから突き入れると中はグチュグチュドロドロに蕩けており、私のいち物を奥まで迎いれました。
「ああ~!奥まで来てる。すごい、こんな!もっと激しく突いてください、お願い!」
と彼女は隣の部屋に聞こえるのではないかと思うくらいの声で叫び声を上げました。
私は求めに応じてガンガンと彼女のオ○ンコを破壊しそうな勢いで腰を打ちつけました。
その間中、彼女は
「アンアン、こんなの初めて、すごいオ○ンコが良い、ユキの壊れちゃう!」とか
「お願いです、もっと、もっと突いてください。ユキのオ○ンコ突き壊してください」
等とお願いしてきました。
私は指を一舐めすると彼女のアナルにグリグリと突き入れました。
「ああ?!御主人様、そこ、そこは嫌!汚いです」
と言いましたが、構わずグリグリと突き入れて中をかき混ぜると、彼女の締め付けが厳しくなり鳴き声もトーンが高くなり半狂乱になりながら快感を貪っているようでした。
「お尻、お尻がこんな」
と叫んだので
「尻が何だ?どうしたんだ?」
と意地悪く聞くと
「お尻が焼けちゃいます。お尻も気持ち良い!」
とあっさりとA感覚の目覚めを自白しました。
そして一段ときつく私のモノを締め付けて昇天しました。
息も絶え絶えな彼女を起して座らせると、まだ発射していない一物を彼女の前に突きつけ
「御主人様の許し無しに自分だけ逝くとは礼儀知らずな牝犬だな。せめて自分の汚したものをきれいにしなさい」
と命令しフェラチオをさせ最後は彼女の口に発射しゴックンさせました。
それからはユキとも月に1回は中出しを楽しんでいます。
アナルの方もすっかり快感を覚えたようなので、今度は悪友Sと前後2本刺しでプレイできたらと思っています。
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