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投稿No.7026
投稿者 マイケル涸沢 (34歳 男)
掲載日 2018年6月22日
マイケル涸沢と申します。
妻帯者、子有りですが、子孫を残すため日々邁進しております。
今回は、ほぼ処女(通算、セックス2回目)の女の子に援助交際で中出ししたお話です。

春口のある日、私は妻の身長が低いこともあり、刺激を求めて高身長の女の子を探していました。
その中でヒットした19歳のSちゃん。
身長165, 体重45, 胸はAカップとのことですが、プロフィール写真のスタイルはモデル級です。
顔も黒髪ロングに清楚なお顔。最高の印象です。

さっそくメールを出した私ですが、あれれ、メールは返ってこない…そのまま1週間が過ぎてしまいました。
ところが、ここで転機。
ある水曜日の夜、Sが初めて掲示板に投稿しました。
S 「経験が少ないです。イったことがないので、良くしてくれる人募集。ドMなのでいじめてくれる人がいいな。木曜日の昼に時間ある人で。」
この男受けしすぎな文章、私は一瞬業者か?とも思いましたが、もう一度特攻。連続メールです。
私「お会いしませんか?木曜日大丈夫です!」
私「拘束具とかローション使いませんか??」
私「ローション使えば痛くないよ!」
すると、ついに返信が。
S 「どうしようかな( ̄ー ̄ 」
私「じゃあ◯宿で会える?昼時間作るから!あと、何時まで大丈夫?」
S 「わかりました。12時過ぎくらいに着くと思います。バイトあるので14時に帰ります」
私「あ、ちなみに条件は?ゴム有りだけかな?」
S 「2で大丈夫です。ピル飲んでないので、ゴム有りでお願いします。」
ということで半ば強引にアポを取り、会うことに。
その夜は日課のビタミン剤ミネラル剤に加え、亜鉛サプリを飲み準備して就寝。

翌日、仕事の合間に(その日は新人歓迎会なので、隙を見て仕事場を抜けだし)、待ち合わせの駅へ。
実際に会ってみると、高身長、白い肌、端正で清楚な顔、女子大生らしいショートスカートにフリフリのブラウス、全体的にかなり痩せ型。ほぼパーフェクトです。
S 「あ、あのSです。今日はよろしくお願いします…」
私「よろしく!めちゃかわいいね!じゃ、この近くだから行こうか」
かなり緊張している様子なので、時間を与えるとキャンセルなどされるかもしれないと思い、速やかにホテルに誘導。
部屋に入りベッドに到着です。
私「あんまり慣れてないって言ってたけど、大丈夫?もしかしてやったことないの?」
S 「いえ、一回だけ前に…」
私「へえ、元カレ?」
S 「いえ、あのアプリで… すごく痛かったし結局イケなかったので、もったいないことしたなって…」
私「え、援で処女を?今日はじゃあ人生で2回目」
S 「そうです…よろしくお願いします…」
恥じらいと入り混じる言葉遣いと緊張によりモデルボディーをもじもじさせるSちゃんに私の愚息は早くも準備万端です。
私「じゃ、シャワー浴びる?先どうぞ」
ということでSがそそくさと服を脱いでシャワーに入ります。
水音を聞いた瞬間、作戦開始。
枕元にあるコンドーム2枚を外袋から取り出し、持参した細工済みゴム2枚(詳しくは書きません)と交換。
外袋は再び閉め、かつ元のコンドームはベッドの下に配置します(非常用)。
その後、いかにもダラダラしていただけのようにテレビを見ながらベッドの上で携帯をいじるふりをします。

S 「あ、あのシャワー終わったのでどうぞ…」
バスタオルを巻いたSは白い肌と浮き上がった鎖骨と膝頭(かなり痩せ型)がはっきり見え、すごくセクシーな体を必死に隠そうとしています。
私「ありがとう、じゃあ浴びるね」

シャワーを浴びた私が部屋に戻ると、Sは既にタオル姿のままベッドの上にいます。
安ホテルに来たので、掛け布団はないようでした。
S 「あの、、どうすれば良いですか」
私「ん、Sちゃんはそのままで良いよ」
前戯開始です。
私は自分は全裸になりつつ、部屋の電気を全消灯させます。
これも作戦。(昼なので太陽光が若干カーテン下から漏れる程度)
まずキスを仕掛けると、拒絶されることなくすんなりディープキスを受け入れるSちゃん。
1分ほど無臭の口内を堪能したあと、Sちゃんの上半身からゆっくりタオルを剥がします。
S 「あの、小さくてごめんなさい、、Bカップなんです」
その言葉通り、かなり小ぶりの胸。
私はそっと大丈夫だよと声をかけ、乳首を指と舌で刺激します。
S 「あっ…んっ…!」
大きさに反比例して、乳首はかなり敏感なようです。
私はそのままかわいい乳首と唇を堪能しつつ、じっくり攻めます。
5分ほど攻めたところ、もうすでに顔はトロトロになっています。

私「そろそろ下も触って良い?」
S 「はい…」
タオルを全て脱がし、陰唇を触るとすでにぐちゃぐちゃに濡れています。
そのまま手で刺激すると、その度に溢れるほど。
私「あ、そうだ今日ってSちゃん生理日じゃないよね?血まみれはちょっとグロいからさ」
S 「あ、生理は先月終わりに終わったんで大丈夫です」
私「なるほど、次の生理はじゃあまだ先か。」
S 「はい、再来週の週末くらいですね」
…もろ危険日じゃん、と思うと、さらに愚息が元気になります。
私「あ、そうだ。ローション持って来たんだけど使っていい?もっと気持ちよくなるよ」
S 「えッ、、使ったことないんでわかんないです」
返答は流しつつ、持参したバックからローションを取り出し、陰唇に塗りたくります。これも作戦。
私「どう?気持ちいい?」
S 「んっ、、冷たいんですけど、気持ちいです」
私「良かった。じゃあもう挿れていい?」
S 「はい、、」
そこで枕元に手を伸ばし、先程準備した細工済みゴムをいかにもホテルに置いてあったもののように外袋を見せながら取り出します。
この時点で破れないようにかなり慎重に装着します。

私「ローションで手が濡れててうまくつかない、、あ!着いた。挿れていい?」
S 「はい、、」
部屋が暗いことやローションで濡れてることもあり、ゴムの異変には全く気づかないSちゃん。
そのまま正常位でゆっくり挿入します。
私「痛くない?」
S 「んっ!あっ、、気持ちいいです」
挿入後、ゆっくりピストン開始。
唇を奪いつつ、ほぼ処女の締まりのいい腟を堪能します。
S 「あっ、、あっ!!あうぅああ、!」
私「おっ、イッた?初イキ?」
S 「んっ、、そうで、、すっ、、」
初イキも頂いた後、一度愚息を抜き、Sちゃんの両脚を腕で抱え込み再びピストン。
いわゆる種付けプレス体勢です。
S 「あっ、これ初めてあっ!あうぅああ!」
もはやイキマシーンと化したSちゃん。
その体位のまま、3回ほどイカせます。

私「そろそろ体位変えようか。後ろからってやったことある?」
S 「ないです…」
私「じゃあ、後ろ向いて四つん這いになって。」
S 「はい…」
Sは言われた通り起き上がって後ろ向きになろうとしますが、体が痙攣しているのかなかなか起き上がれません。
私は彼女を背中から抱き上げ、後ろ向きになるサポートをしました。
S 「あ、ありがとうございます。四つん這いってこ、こうですか?」
私「もうちょっと腰下げようか、あとローション追加するねー」
彼女が四つん這いになるために動いていた間、私は愚息に付いているゴムの先に尖らせておいた小指の爪で穴を開け、さらに根元から引っ張ります。
ゴムは完全に破れ、亀頭と陰茎が完全に露出します。
そしてローションを手に取り、再び陰唇にぬりぬり。
これで完全に女性器周辺はびちゃびちゃになるので、ちょっとこの後に白い液が増えても分からなくなります。
私「じゃ、入れるねー」
彼女が後ろを確認する前に、そそくさと生の陰茎を彼女の腟に挿入します。(部屋が暗いので触られない限り分かりませんがw)
S 「んっ、、!さっきと全然違いますっ、、!」
生なんだからそりゃそうだ(笑)
彼女の初バック、さらに初生を頂きつつ、しっくりと中を堪能。
生だと射精感がすぐ上がって来てしまうので、なるべくスローに動きます。
五分ほど出し入れを楽しんだあと、得意の寝バックに移行します。
私「じゃあ次寝バックやろうか。足伸ばしてうつ伏せになって、挿れたままでいいから」
S 「え、、こ、こうですか、、?」
出すときは寝バックと決めているので、彼女の肩をしっかりホールドしながらゆっくり愚息を出し入れした後、素早いピストンに移行します。
S 「あっ、、やっっつ!あううぅうああああっ!!」
幾度となくイキ続ける彼女を気にせず、一心不乱に突きます。
締まりが良く3分ほどで射精感が上がってきたので、ゆっくりピストンに移行。
私「どう、寝バック?てか何回イッた?笑」
S 「すっ、、すごく良いですううぁっ、わかりませぇぇんっ、!」
もうヘロヘロになっているのを確認できたので、ここで中出しを決断。
素早いピストンを再開すると、すぐに射精感が上がってきます!

ビュルッビュルルル….

1週間溜めた精子が激しく放出されます。
ここでのポイントは、なるべくピストンを止めない、かつなるべく奥で出すことです。

私「あー、ちょっと疲れちゃった。このままの体勢で休憩して良い?」
ここでピストンを止めます。
S 「………」
もはやイキすぎて完全に放心状態の彼女。
ピストンを最奥で止め一発目最後の精子を中に出しきったところで、ここで数分休憩(のフリ)します。
私「Sちゃん大丈夫?ちょっとローションでベタベタすぎるから拭くね」
S 「……..」
そう伝えたあとそそくさとティッシュを数枚取り、愚息を抜きゴムを外す(ような仕草で破れた破片をティッシュに包んで処分)したあと、ぐったりうつ伏せで放心しているSちゃんの膣口を拭こうとすると!
….精子が逆流してこない。
出した量を考えても(私は精子量はかなり多い方なので)、普通は抜いたあとすぐにかなり逆流してくるのでそれをティッシュで拭きあげて(建前上はローション拭き)証拠隠滅という流れなのですが、ほぼ処女で痩せ型のSちゃんの膣が狭すぎた?せいで数分待てども全く逆流してきません。
かなり遊んでいる私もこれは初めて。
私「と、とりあえずローション乾く前に拭くね」
S 「んっ、、!」
拭いてる間も感じているようですが、とりあえず膣口周りと入り口付近を拭き上げる私。
相変わらず逆流してこない精子は排卵日の子宮に飲み込まれたのでしょうか。
その後Sちゃんはのそのそと起き上がりシャワーに向かいますが、その際も結局逆流は見られず。

結局彼女のシャワー後に再び寝バックでもう一発(もちろん無許可中出し)をdepositしたあと、フラフラの彼女を引っ張り上げてなんとかホテルの外へ。
ホテルから駅への道で解散しました。

その後メッセージを送りますが、既読すら付かず。。何か勘付かれたかもしれませんね。

その後、彼女は生理予定日2日後くらいにアプリを退会しましたと。ちゃんちゃん。
大量射精からの無逆流は初めての体験(妻を妊娠させた時もそんなことはなかった)ので、これは本当に当たったかもしれませんね。
偶然アポを取れた日が危険日真っ只中だったのも本当に僥倖。
やはり生物的に準備万端な日は腟の具合も一味違うものです。

引き続きアプリは続けます。
こういう大当たりの子がごく稀にいる限り、樽を引いても黒乳首を引いても、めげずにやめられない趣味の1つですね。
Sちゃんとまた会えることを信じて!

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.7024
投稿者 既婚者まーくん (32歳 男)
掲載日 2018年6月20日
今回の話は人妻Yの続きではありません。
Yとは前回(投稿No.6888)の続きのあと、俺の大学卒業後に1度会ったきり連絡を取り合うのをやめました。

今回は別のMという人妻との話です。
そしてつい最近の話となります。
以前、妻を愛すると誓った話をしたのにも関わらず、妻を裏切るような形になってしまうので、読んで不愉快に感じる方がいましたら読まずにスルーしてください。

Mとの話になります。
そのMとは俺が独身時代に某SNSで知り合い、一年近く関係を続けました。
ちなみに、最初は仲の良いメル友みたいな関係でした。
会うことは考えていませんでしたが、いつしか仲良くなり、会うこととなり、いつしか不倫関係になっていきました。

その時、すでにMは人妻、子持ちでした。
あくまで不倫関係として付き合い、Mは離婚はしないと決めていました。
年齢は二歳年上。細身の女性です。
AV女優の秋山祥子似です。
胸は当時Dぐらいで母乳も出ていました。
Mは容姿、性格ともに俺の好みでした。

一年ほど付き合いました。
体の相性はお互い良く、毎回Mは指でもムスコでも何回、何十回もイキ果ててました。
Mは旦那とのエッチでもイクらしいが、たまにイク程度の為か俺とのエッチにハマっていました。

Mは妊娠や旦那とはゴムでしかしていないため、中出しはもちろん生外も拒みましたが何度か許してもらい実行していました。
最終的にはM自身が中出しを希望していました。
ちなみに妊娠は一度もしませんでした。

付き合い出してから一年が過ぎた頃、俺に彼女が出来たあとは音信不通になっていました。
彼女に悪いからという理由でMから離れていきました。
そういうMの優しさが好きな要因の一つでした。

その後、たまに一方的にメールしていましたが返信はもちろんあるわけもなく、俺も結婚したこともあり、Mのことは忘れていきました。

そして6年の月日が流れ、突然LINEの友達にMが登録され、それからすぐにMから「元気?」とLINEが来ました。
最初は違う人だろうと思っていましたがM本人で間違いなく、他愛もない話(主に結婚や子供)をしていくなかで、再会できるのか問いただすと無理と言われました。
俺自身も既婚となり、会いたい気持ちと妻を想う気持ちとで複雑な感情になってしまうので、「会う気が無いならLINEはやめよう」と伝えました。
それからは既読になるもののスルーされていたので会う事は無いだろうと思っていた数日後にMから「休み?」とLINEが来ました。
「休みだよ」と伝えると「会える?」と返信が来ました。
いきなりのお誘いでしたが、ここで会わないとずっと会えないと思い、待ち合わせ場所を指定して会うことにしました。

待ち合わせして6年振りの再会でしたが、胸が少し小さくなったが容姿に大きな変化はありませんでした。
俺の車で何も言わずにホテルへ向かいましたが、Mも理解していたので何も言いませんでした。

ホテルに着いて風呂の準備をしながら会話。
お互いにどこかぎこちない会話でした。
風呂の準備が出来たので「一緒に入ろう」というと照れながら恥ずかしがります。
先程までの素っ気ない態度から一変、急に可愛らしくなったのでベッドに押し倒してディープキス。
Mも嫌がることなく舌を絡めてきます。
Mは照れながら「お風呂入らないの?」と言うが、お構いなしにMを全裸にした。
M「なんで私だけ裸なの?脱いでよ」と言うので俺も全裸に。
6年振りということもありドキドキしながらMの体に触れた。
それからは激しく体中を舐め回し、左指でMの秘部に触れるとすでに大洪水状態。
尻の方まで汁が垂れ、シーツも濡れていた。
中指でクリを責めると「気持ち良いよ」と言いながらビクビクしながら感じる。
クリばかり責めていると「ねぇ、中も」とねだり俺の左手を掴み中指を挿入させた。
中指で軽くかき混ぜるとさらに感じだし、俺の名前を言いながら「だめだよ、気持ち良いよ、イッちゃうよ?」と言いながら、イッて良いか聞いてくるので「イッて良いよ。イッたらキスして」と伝える。
さらにビクつかせ約束通りキスをしてきた。
さらに薬指も加え二本でかき混ぜると「だめ、またイクよ」とビクビク悶えまたキスをしてきた。

それを5回ほど続けたあと、お願いしてないのにフェラをし始める。
6年前と変わらず上手かった。
丁寧に舐めてくれるのは嬉しかったが、旦那にも同じ事をしているんだなぁと考えると妬いてしまった。

入れようか?と俺が言うと、ゴム挿入を要求してきたので、Mに着けてもらった。
そのまま騎乗位で挿入。
まずはMから上下に息を切らしながら動いていたが、交代して下から突き上げるとすぐにイッた。
6年前に初めて体を交えたときも、Mは騎乗位でイッたが、この日も最初は騎乗位だった。
下から突き上げ続けているとMが「下になりたい」と言うので正常位から挿入。
ぐちゃぐちゃに濡れているのを確認し、言葉責めしながら突いた。
正常位でも何度もイった。
その後バックから責めるとさらにイッた。

正常位に戻り、このままゴム出しも良いと思ったが、久しぶりにMの生秘部を楽しみたかったので黙ってゴムを外した。
Mはゴムを外したのを分かり言葉では拒否したものの、イキ果てた状態では拒む力は無く、ましてや体は正直でゴムの時より反応がよく、更に数回イッた。
途中までMのイッた回数を数えていたが、数えられないくらいすぐにイッてしまうので数えるのをやめた。

俺も気持ち良くなってきたので射精に向けペースを上げた。
もうMとは別れたくないし、大事にしたいと思い、外出ししようと思ったがMが足を絡めてきたため抜くことができず誤って中で果ててしまった。
ヤバイと思いつつも俺は腰を動かし、Mは足を強く絡めていた。
中でイッたことを伝えるとMは焦りはしたが、気持ち良さが勝ったのか開き直っていた。

6年経っても相性が良いことをお互いに確認し、そしてまた会うことを約束した。

今回は中出ししてしまったが、次回以降はNGが出たのでこの投稿をもってMとの中出しの話は終わりとなります。
ちなみに生理が無事に来たので妊娠はしませんでした。

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投稿No.7015
投稿者 みきお (36歳 男)
掲載日 2018年6月09日
無責任、無許可で中出しがしたくて出会い系でターゲットを探す。
どうせなら妊娠しやすい若い子に限定してメールした。

20歳 大学生 細身の女の子と別2 ゴム有でアポを取った。
待ち合わせ場所に来たのは可愛い系の女の子だった。

軽く世間話をして2人でホテルへ入る。
部屋に入って軽く世間話をすると地方から進学のために上京してきたみたい。
出会い系を初めたばかりの独特な緊張感が伝わった。

別々にシャワーん浴びて室内を暗くして、いざプレイ。
たっぷりクンニして彼女の緊張をほぐすフェラはやはり素人とあり下手で気持ちよくなかった。

彼女の目の前でゴムをつけて安心させて正常位で挿入。
喘き声は控えめな感じであったが今からこの世間知らず女を妊娠させるという行為に興奮していた。

バックにかえた時に瞬時にゴムをハズす、そして何ごともなかったように彼女をバックから攻め立てる。
すぐに射精感がこみあげてきて彼女の奥に1週間近くオナ禁した精子を子宮の奥にぶちまけた。

ここで腰を振るのをやめると中出しをしたことがバレてしまうので抜かずに腰を振り続ける。
さらに騎乗位にかえて下から上へと若い妊娠しやすい子宮の奥へと精子を注ぎこむ。
また射精感がこみあげてきたので彼女をがっちりホールドして奥へ残り汁一滴も残さぬように精子を流しこむ。
中出し着床行為が終わると優しく彼女の精子でいっぱいなマンコを丁寧にティッシュで拭いてあげた。

この子がちゃんと妊娠するか?
確認をするためにピロトークして、また同じ条件で会わないかと誘うとLine交換して別れた。

彼女は妊娠したのか?
わからないが、玄人ではなく素人に無許可で思う存分、中出しする快感はやめられないです。
彼女からの連絡が楽しみです。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.7014
投稿者 ソウヘイ (34歳 男)
掲載日 2018年6月08日
フリーのインストラクターとして働く33歳男。
私の名前は創平。

妻と結婚し8年目にさしかかろうとしている時、ふと気がついたのは街中を歩く私よりも年齢が上であろう人妻の姿。
そしてそれを目線で追う自分の視線。
付き合った時期を入れると、現在の妻とは10年以上一緒にいることになる。
いわゆるマンネリというものか。

AVの人妻もので自慰行為を行うも、やはり空しく、風俗に行くのは少ない小遣いの私には程遠い選択肢。
悶々とした日をすごしていた時に、私の学生時代からの友人であるMが、ネットの出会い系サイトの存在を教えてくれた。
M「既婚 セフレ 30代 なんかで目的別検索ができるぞ」「創平の好みの美人人妻とかもいるかもよ」
   
Mの教えてくれたサイトは、どうやら出会い系サイトでは老舗らしく、実際登録してみると多くの女性ユーザーが散見された。
登録するとすぐに女性からメールや足跡がついて、うれしくなり直ぐにこちらから連絡をすると「ホベツ2」「割り切り」という連絡が帰ってくる。
利用すると分かってきたのであるが、女性から連絡が来る場合は大抵金銭がらみか、援デリの業者ばかりである。
私は、金を出して女性を買うという気はさらさら無かったので、その類のメールは無視をして最終的にエリという36歳の女性と連絡を取るようになった。

サイト内でのやり取りから、フリーメールでのやり取りに恙無く移行し、他愛も無いやり取りをするうちに、どちらからともなく実際に会ってみようか?という流れになった。
どうやらエリもサイトを始めて1か月の初心者で、私と会うのが始めてらしい。
私はサイトに写真を載せていたのであるが、エリは載せておらず、それにもかかわらず私は写メの交換を要求しなかった。
要はガツガツしている事を悟られたくなかったのである。

待ち合わせは夜の7時にジュンク堂の前。
今日の目的は食事をするだけ。それだけである。
目印だけ伝えてエリを待っていると、女子アナの和久田真由子に似た女性が声をかけてきた。
エリ「創平さんですよね、エリです。」

想定したイメージとまったく違う美人が来たのでかなり焦ってしまったし、美人局の可能性も脳裏を過ぎった。
正直帰ろうかと思ったほどだ。
この時のエリの服装は、ミモレ丈のミントグリーンのスカート、黒のノースリーブにスニーカーといういでたち。
めちゃくちゃ似合っていた。

私 「こんばんは、想像以上にお綺麗な方がこられたので、緊張します。でも、すごく嬉しいです。楽しい食事にしましょうね」
エリ「よかった~、一瞬びっくりした顔されたからタイプじゃ無かったのかな?って心配しちゃいました。今日は楽しみにしてたんですよ♪」

正直このやり取りで、エリは私に幾分気を許していることは見て取れたが、あくまでも紳士的な態度を崩さず下心はそっと洋服の下に隠しておいた。
どうやらエリの旦那は、大手上場企業のエリートらしく、住んでいる場所もわれわれが暮らしている市の中でも高級住宅地とされる場所で分譲マンションということだ。
なるほど、金銭的に余裕があるからエリは若々しく保てているのか、、とそこには妙な説得力があった。

エリ「旦那には不満はないし、仲良しなんだけどトキメかなくなってきっちゃって、すごく寂しくなるときがあるんです。だからサイトに登録して、同年代の男性と仲良くなろうと思っていて、、。」

入った場所は、無農薬ワインを出してくれる洒落たスペイン料理屋。
予約してあった、二人がけのソファにはじめは少し距離をおいて座っていたが、お互いの家庭の話をするにつれて、座っている距離も心の距離も徐々に近づいていった。

エリが少し酔ってきたようで、頭をこちらに倒してくると女性特有の甘いにおいが鼻腔を突いた。
少し我慢できなくなり、そっとエリの頭を撫でてみると更にエリは私に寄りかかってきた。

私 「エリさん、酔ってるでしょ?そろそろ帰りましょうか。」 

この時点で、もう今日は帰ってもいいような気がしていた。
いつも街中ですれ違うような美人人妻が自分の肩に寄りかかり、そして頭も撫でているこの状況。
数ヶ月前からすると、信じられないシチュエーションである。
もうこれで良い、これ以上もとめるとすべてが台無しになる、そう思えた。

エリ「うん、、。」

最寄の地下鉄駅にエリを送り届けるため二人で並んで歩いている最中に、
 
私 「今日は寂しくなかった?だいぶ気分は晴れた?」
エリ「、、うーん、まだ寂しい、かな」

ここで私も先ほどまでの理性は飛んでしまって、エリの手を掴んで
私 「もっとエリさんの事が知りたい。」
などと、どこで覚えたのか普段なら絶対に口にしない台詞を吐いていた。

エリ「私も創平さんに知ってほしい」

こうなればいく場所は1つしかありません。
向かっていた駅とは反対方向になりますが、ホテル街へと示し合わせたかのようにお互い歩を進めていました。
部屋に入るまで不思議な沈黙が流れましたが、不思議といやな感じではなかったと思います。
エリも同じ気持ちだったのではないでしょうか。

部屋に入り、ソファに座り、頭を撫で自然な流れでキス。
驚いたことに、エリのほうから舌を絡ましてきました。
緊張しているのでしょう、舌先は硬く突き刺すようなキスでしたが、艶のあるエリの吐息に非常に興奮しました。

エリがシャワーを浴びるといって、浴室に向かって歩き出した瞬間、自分でも無意識のうちにエリを後ろから強く抱きしめていました。
そしてそのままベッドに押し倒し、エリのはいていたスカートをめくりストッキングを荒々しく脱がせ、パンティの上からエリの秘部の匂いを嗅ぎにかかりました。
その瞬間エリは驚いた表情を見せましたが、その後私を受け入れる覚悟を決めたような色気のある表情になっていったのをいまだに思い出します。
パンティ越しに嗅ぐエリの秘部は、不思議と臭くありませんでした。
後にエリ自身が言っていたのですが、抱かれることを想定して私と会う直前にシャワーを浴びお気に入りのランジェリーに身を包んでいたようです。

エリのお気に入りだというピンク色のパンティ越しにクンニを行い、クロッチの部分を横にずらし膣を直に舐めにかかります。

エリ「ハッ、んん~、アン あぁ、ダメ、」

クンニを10分ほどしていたでしょうか、エリもだいぶ絶頂に近くなってきたようで、繋いでいた手もだいぶ力が入ってきたようです。
女性器全体を舌全体で優しく舐めながら、後半は舌を丸めてクリをビンタするように刺激していますと、エリは私の舌から逃げるような動きをはじめました。
クンニの最中に女性が逃げようとするのは、イク瞬間が迫っているということを経験的に知っていたので、エリの腰をしっかりと押さえいっそう激しくクリに刺激を与えました。

エリ「アッ、アアァ~!」
という絶叫にも似たあえぎ声とともに、エリは絶頂を迎えたようです。

初めて会う男(しかも不倫です)の前で着衣のままクンニでイカされてしまったのですから、とてつもなく恥ずかしいはずです。
そして、部屋の電気は煌々と点いていたままでしたので殊更に。

私 「エリさん、凄くかわいかったよ。」
エリ「恥ずかしいよぅ」

エリは顔が紅潮していました。

私 「恥ずかしい思いさせちゃってごめんね、電気暗くするから僕のも舐めてくれる?」
エリ「コクッ」と小さくうなずき、おもむろに私のズボンとパンツを擦り下ろしにかかりました。

エリの小さくかわいい口に私の隆起したモノが吸い込まれる光景は、今思い出しただけでも勃起してしまいます。
エリのフェラはお世辞にも上手いものではありませんでしたが、小さい口で一生懸命私のペニスを頬張る光景は、それだけで私を絶頂に導くに十分です。

私 「エリさん、やばいイキそう。」

フェラだけで果ててしまうのは些か勿体無いので、そっとエリの口からペニスを引き抜き、

私 「エリさん、入れていい?」
エリ「創平さんのが欲しいよぅ」

エリがそういうや否や、エリを立たせ、そしてベッドの縁を掴ませ、着衣のまま、スカートをたくし上げパンティを下にずらしたまま、背後から挿入を試みました。
私のペニスは、自分で言うのも何なのですが非常に硬く絶妙に反っている、と定評があり、バックから挿入するといい具合に女性の膣壁を擦るのだそうです。
そのためエリも
エリ「気持ちいぃ~、アン、アン、ダメ~」「イク、イク、イク、おかしくなっちゃう」
と繰り返し喘いでいます。

ベッドの頭側に鏡があったので、エリに
私 「エリ、自分の姿を見てみて。すごくかわいいよ」
エリ「私変態かもしれないよぅ、嫌いにならないで、お願い」
となんとも嬉しい懇願をしながら喘いできます。

綺麗なファッションに身を包んだ、女子アナ風美人妻を着衣のままバックから犯す。
それも生のまま。
私も必死に我慢はしていましたが、エリの愛液が織り成す、「びちゃびちゃ」という淫靡な音と、エリの可愛い喘ぎ声と、鏡にうつる先程までとはうって変わったような快楽に溺れたメスの表情を五感で感じながらピストンしていると、

私 「エリ、イキそうだよ。中で出していい?エリの中に出したいよ」
エリ「いいよ、創くんのなら欲しいよぅ。いっぱい出して。」

私は一心不乱で腰を振り、快楽に溺れるメスと化したエリの体内に、私の欲望とともにぶちまけました。
溜まっていたこともあり、30秒程は出続けたのではないかと思います。

ベッドに横たわり、
エリ「赤ちゃん出来ちゃったらどうしよう」
と悪戯っぽく微笑むエリをみて、どうしようもなく愛おしくなったのは、賢者モードになった私の場合非常に珍しい心境だったと思います。

気がついたら、エリの髪を撫で、胸元に引き寄せながら、
私 「好きだよ」と言ってしまっていました。
エリ「嬉しい」

もちろんエリは安全日だったので妊娠はしていませんでした。
エリとはこの後も、お互いの心の隙間を埋めるようなセックスを度々楽しんでおります。
もちろん中だしです。

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投稿No.7013
投稿者 タフマン (48歳 男)
掲載日 2018年6月04日
10年前に一時期援交していた奈々子(当時33/子持別居妻)との話です。

某SNSサイトで奈々子の書き込みをみて連絡をとると条件と待合せ場所を指定されて、仕事帰りに会うことにした。
駅前で奈々子を見つけラブホテルへ向かった。
地味な服装で化粧も薄かったが、やや細身で工藤静香似の美人だったので高級感のあるオシャレなホテルをチョイスして、入口で躊躇う奈々子の肩を抱いて入室。
緊張で硬くなっていた奈々子にコーヒーを入れてもらい契約を済ませてから世間話をすると自ら身の上話を始めた。

今は年下の旦那と離婚に向け別居中で入院中の実母の見舞いと子供の世話、日中はスーパーのパートとして働いていると言う。
エッチはもともと好きなほうで経験も多かったが、結婚後はストレスが溜まって出産後からはセックスレスになり女として悦びを忘れているとき、主婦仲間からSNSのことを聞いて投稿して私の前に一人の男性と会ったことを話してくれた。
お互い割りきった関係で奈々子もセックスが目的と分かっていたので大胆に楽しむことにした。

まず全裸でソファに座り奈々子にフェラを命じると黙ってチンポを手に取り、しごきながらねっとり舐め始めた。
とても気持ち良かったのでしばらく舐めさせていたのを覚えている。
時折「ここはどうですか?」とか「気持ちいいですか?」と、こっちの様子を伺いながら見つめてくるので興奮してスケベな妄想を巡らせていた。

奈々子はシャワーへ行きたがっていたので全裸にして眺めると、細身と思っていたボディも程よく肉付きがあって乳首が勃起し、下半身には黒い茂みが性器を覆っていたが触ってみると濡れて湿っているのが分かった。
シャワーに行くと先に私の体を丁寧に手洗いしてくれ、密着しながらベッドでの行為を期待させてくれた。

ベッドでプレイボーイチャンネルを観ているとバスタオルを身に纏った奈々子が戻ってきた。
照明を少し落としベッドに上がると四つん這いで股間に顔を埋める。
フェラされながら「ゴムつける?」と聞くと、「生でしたいですか?」「いいの?」
黙ってチンポを吸い込む奈々子。
思わず我慢汁が込み上げてきたので奈々子を上に乗せて69へ。
目の前の茂みに鼻を近づけると淫臭でムラムラしてきて濡れた肉ビラを舐め回しながら舌先を中へ挿入。
奈々子も夢中でチンポをしゃぶり臨戦態勢に入ってるので、「ここへチンポぶちこんでほしいか?」と言って正常位で挿入しようとしたら、チンポをつかんでクリや肉ビラに擦り付けてから受け入れてくれた。

中は熱を帯びてスケベな液でヌルヌルといかグチョグチョな状態だったので、すんなりと根元までのみ込まれピストンするたびに淫音が響き渡って奈々子を見るとすでに放心状態になっていた。
セックスレスでオナニーばがりしていたからクリトリスが感じると言っていたのでローターを押し当てながら腰を振ると、急に中がきつくなるほど強烈にチンポを締め付けてきて大きな声をあげて喘ぐ奈々子。
その後も何度か体位を変え、ヌルヌルのチンポをしゃぶらせて互いに快楽を貪ると時間がきてしまい、奈々子から「一緒に逝こう」と。
バックが気持ち良かったのでベッドの端で美尻を目に焼き付けながら腰をつかんで激しくピストンすると奈々子も少し噴いた感じで床に飛沫が…。
一瞬射精が沸き上がり少し漏れた感覚がしたので抜いて指で確認するもグチョグチョで分からず正常位でフィニッシュすることにした。
奈々子に一緒に逝こうと伝え、大股を開かせて深々と挿入し子宮口を突く。
5分ももたずに堪えられなくなり腹上に発射しようとしたが、奈々子は完全に逝ってしまいオマンコがザーメンを欲しがっていたので奥の方で射精した。

奈々子は息を荒げた状態でしばらく動かなかった。
チンポを抜き股を広げさせたたままで見ていると、しばらくして茂みの中から白濁液が漏れだしてきたのでティッシュで拭き取り奈々子を起こして一緒にシャワーを浴びた。

帰りに最寄駅まで車で送ってやると、30分ほどしてメールが届いた。
お礼と再会したいとの内容で、それから約半年ほど密会して快楽を求めてあった。
最後は奈々子から「このまま関係を続けたいのは本心だけど親や子供のために別れたい」と告げられ、その後奈々子は最初に会ったという優しい男性と再婚した。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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