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参加者に初めて見る女性がいた。
和服姿で色白大柄でややふくよかな感じを与えそこはかとなく色気を感じさせた。
見た目の年齢は30代半ばかな?って思われ眼から鼻にかけて女優の三ツ矢歌子似です。
和服ってアンコを入れて着たりするもんだからスタイルはわかりにくいがお尻のラインは装飾できないからその大きさ形がそのままプリントされる。
彼女のは大きく丸く張り出し何とも私好みだった。
接近しない方はないと話しかけると気さくで話題も合いすぐに打ち解けてきた。
懇親会も終わり近くになりお互いのメルアドも交換できた。名前は春香。
その後何回かメールで話すうちに彼女の方から「お逢いしませんか?」と誘ってきた。
その日春香は白のタイトスカートにピンヒールです。
やはり大柄だわっ。
ピンを履いて私より少し低いくらいだから170はあるでしょうか。
予想したとおりボイン・キュッ・ボインのサイズ。
ウエストからヒップにかけて更に大腿へのラインは流れるようなムッチリした曲線を描いている。
美味しいだろうなっ!、密かに胸内で ヤッターと叫ぶ!。
ゆったりとしたランチの後、思い切り攻まってみた。
私 「春香さん、正直な気持ちですが二人だけの時間をすごしませんか?」と。
春香は静かな声で「はい」と返事した。
タクシーに乗るとホテル街へ直行した。
ELVに乗りそっと腰に手を回すとムッチリとしたボリューム感が伝わってくる。
そして春香はそっと寄り添ってきた。
部屋に入ると彼女から「シャワー浴びたいわ」って言うとバスルームに行こうとした。
私 「一緒に浴びよう、私が脱がしてあげる」と言うと
春香「少し恥ずかしいっ」と言いながらも
春香「じゃあ、お願い」と言って私の前に立った。
さてどんなバディーが現れるか期待しながら彼女のタイトスカートを降ろした。
おおおーっ、やはり見事に張った下半身が目の前に現れた。
大袈裟な言い方だがビーナスの裸身かとも思われる厚みのある張り出した腰、細くはないがくびれたウエスト丸いエンタシスのような太腿です。
そしてダブル紐の付いた小さな白布で隠された花園がもっこりと盛り上がっている。
腰にはストッキングを吊っているガーターベルトが巻きついていた。
高ぶる気持ちを抑えてガーターベルトのストッキングを丸めるようにして抜き取る。
そしてガーターベルトを付けたまま小さなTバックの紐を解くとパラリと布が落ちた。
目の前に膨れた丘を隠すように茂みが流れていた。
細くて長い直毛がせせらぎのように下になびいていた。
その隙間から谷間の筋がふっくらとした2枚の膨らみに挟まれるようにしてかい間見えた。
盛り上がった丘に軽くキスすると、ほのかな臭いと言うより香が漂っていた。
あの匂いですよ。
立ち上がると上半身の服を脱がせた。
豊満なカップが苦しそうにブラに押し込められていた。
ブラをはずすとポロッという感じで乳房が露出した。
大きな張りが重力に引かれて少し垂れながらもしっかりとした厚みがあった。
小さな乳首が反り返った頂点に立っている。
堪らず小さな蕾に吸い付いた。
春香「ああ~ん、お願いシャワーのあとでー」と言いつつ離すことはなかった。
手は片方の乳房を押さえるように握っていた。
フンワリとした綿飴のような感触だ。
両乳房を軽く吸ってから乳首を離すと「シャワー浴びようか?」とバスルームに誘った。
浴室で見る春香の体はデブでもなくややふっくらとした女体。
脂もほんのりとのったようなお腹で縦筋の臍が品良くエロく見えた。
後でわかったサイズだが上から88D・64・90だ。
シャワーをかけソープでお互いの体を洗う。
時に抱き合って背中を洗い合う、おっぱいが俺の胸に当るゥ!、彼女のモッコリが俺のチ○ポに触る、そして離れて春香が俺のチ○ポをしごきながら洗ってくれた。
俺は堪らず勃起する。
春香「あらあーっ、見てこんなに大きくなっちゃう!」と驚きながら玉から竿まで手の平まで使い丁寧に洗う。
私 「春香、それ堪らないよ!」。
春香「見てっ、こんなに立派になっちゃってる」。
春香「大っきいわ!」。
私 「今度は春香のだ」と言うと割れ目に指を当てるともうそこは水分と違うヌルヌルとした愛液が流れ出ていた。
私 「春香、こんなに流れ出てるよ」。
春香「だって感じちゃってるから!恥ずかしいから言わないでぇ!」。
シャボンを洗い落とすと滴が垂れて陰毛がスダレのように長く伸びてる谷間を分けて吸い込むように口を付けた。
ネットリした粘液が口の中に広がる。
夢中で吸い込む、そして陰核に唇をあててハーモニカするように擦った。
その時気がついたのだが春香のは陰核が長い。
刺激によって陰核が膨張してきてるのがわかる。もっこり膨れるような感じで。
ハーモニカしながら先ッポの皮を剥くと可愛い大豆のようなクリが顔をだした。
その先を吸い込むと舌先で刺激を与える。
春香「あああーぁっ、そこだめぇー、感じすぎちゃいますぅー」と言うと私の頭を掴むと腰を押し付け激しく体が痙攣した。
春香「・・・いっちゃいました・・!」。
このままでは立っていられないとベッドに移った。
私 「今度は春香の番だよ」と言い私が仰向けになった。
春香は私の胸から腹へと唇を動かす。チ○ポは急激にそそり立つ!。
春香「うわああぁー、すごい~ぃ!」って言うとガボッと咥え込んだ。
舌先でカリを嘗め回す!。
その後バキュームで竿を口いっぱいに頬張り、咽て咳き込む!。
私 「そんなにくわえるなよ!」。
春香「・・・。。。」。ひたすら頬張りついてる。
私 「春香のも・・・」と言うと春香は咥えたまま半回転して私の顔をまたぐ。
丸い量感のある2本の太腿が割れてパックリと谷間が開いた。
愛液が垂れ流れて糸を引いている。
小さな陰唇の縁が陰茎につながり先端のクリがすっかり顔をだしていた。
春香はそのまま腰を沈めて割れ目を私の顔に押し付けてきた。
デカイ尻を抱えると割れ目を口にあてがったそしてクリを口の中に入れて吸い出す。
春香「あああーあっ、それイイッ!、それぇ、ダメダメぇ~!」。
咥えたチンポを離して絶叫に近い声。
私も苦しくなり口を離すと「どうする?」と。
春香「・・・ちょうだい、・・・オネガイ」とだけ。
私 「後ろ向いたままで入れてごらん」と言うと春香は腰を当てがうとゆっくり沈めてきた。
きつい膣の入り口からカリがヌルッと滑り込んだ。 きついわいと感じる。
春香は侵入を楽しむかのように少しずつ腰を落とす。
沈黙の時間。
私 「落とし込んだら根元まで入れて自分で腰を調整してごらん」と指示する。
すると春香はゆっくりと腰を回転させ始めた。
支えてる手で腰を上下させる。
あっと言う間に春香は登りつめて言葉にならない声をあげていってしまった。
本当に感度が良いオンナ。
そのまま静にしてると膣の痙攣がヒタヒタって感じで伝わってくる。
竿に力を入れると入り口が締め付けるように縮んで締め付けてくる。
そんな余韻を楽しんではいたがこちらはまだ射精に至っていない、いわば前戯の段階だ。
春香が気がついて「なんか、宇宙遊泳してる感じで気が薄れて・・・、でもこんなにいいの初めて」ってつぶやいた。
私 「今度は私が攻めてみよう、春香バックになって」。
一度離すと春香は四つんばいになった。
流れるような背中から尻にかけての曲線、尻から大腿への熟した肉感にしばし見とれる。
後ろにまわって頭から肩を低くさせ尻を突き上げる姿勢にさせる。
尻の割れ目から見えるアナルは菊の紋のような細かな筋が中心の噴火口に向かって沈み込んでる。色も綺麗な薄い茶色だ。
その下に大きな膨らみをした二枚のタラコが口を閉じている。
しっかり閉じた下側の合わせ目から長い陰茎が半分姿を見せている。
クリは合わせ目の中に姿を隠していた。
姦視のごとく楽しみいよいよ最終アプローチです。
大きなタラコを開く。糸を引く穴にカリを当てるとグッと腰を送った。
「アウウゥーッ」と春香が小声で感じる。
私 「良いか?」。
春香「いいぃ~っ・・・」。
ゆっくりと膣壁の感触を楽しみながら差し込んで行く。
先端が壁にぶつかった感触が伝わる。
更に最後の根元まで差し込んで一突きした時
春香「ああああ~ん、イッチャウ、イッチャウ、ダメダメいくいくっ」と叫びながら激しく応えた。
ピストンでぐちゃぐちゃになりながらなおも激しく突きこむと春香はもう声にならなかった。
自分も限界に近づき「いくぞ!っ、いくぞーっ!」と叫ぶと
春香「きてきてぇっ、こわしてこわしてー」と言いながら射精と同時に春香もいってしまった。
暫らく余韻を楽しんだあと抜くと白く濁った液がダラッと膣穴から流れ出してきた。
春香「出されたのね」。
私 「きてきてって言うからそのまま出したけど大丈夫?」。
春香「予感がしたのでピルしてるから大丈夫よ」と。
春香「よかったわ!、久し振りだし、こんないいの初めてよ」と嬉しいことを言ってくれ大腿を俺に巻きつけてきた。
私 「春香の最高にいいよ!、体もいいしあそこの具合も最高だよ」と。
春香「うれしい!、じゃあまたいたしてくれるのね!」と言うから
私 「勿論だよ」と約束してSFの継続が成立した。
その後は週一ペースで愛欲の世界を享受しています。
私:39歳、中肉中背(既婚)で、Hはご無沙汰中。
相手(Mさん):同い年(既婚)モー娘。の矢○位の身長で、Dカップ。
お互い、某団体に入っていて、同じ会派に所属。
副幹事をお互いがやっているせいか、よく話すようになった。
とある会合後、資料のまとめを副幹事同士でって事になり、二人で作業中。
その日のMさんは私服で襟元が少し伸びているTシャツにジーンズ姿。
資料が落ちたのに気づき、お互いが拾おうとした瞬間。
思わず襟元に目が行ってしまい、思わずガン見。
前かがみになり乳首丸見えになってました。
その事に気付いたMさんは慌てて、「・・・、見えちゃいました?」と。
否定しても仕方ないし、「見えちゃいました、綺麗ですね」とだけ言いました。
Mさんは恥ずかしそうにして「内緒にして」と。
それがきっかけで
「ブラ、しないの?」と聞くと
「苦しいから」との事。
「もしかして、イケる?」と思い、旦那さんとの夜の話とかを引き出す事に。
子作りはしていないそうで、Hもご無沙汰。
本人はそう求めていくタイプではないとの事。
そうなれば、押し通してみようと思うのが男の性。
そして、「見えっちゃったから、じっくりみせて」的な事を言った。
すると、「えっ・・・、でも」と言うので
「Mさんのオッパイ、見っちゃったって仲間に言ってもいい?」と言うと、
「そしたら・・・」と言ってくれました。
その後、「ホテル、行きます?」と言い半強引にではありますが、連れていきました。
部屋に入ると、ベットに腰掛け
「・・・、見るだけ?」と上目で問いかける。
「早く見せて」と言うと、Tシャツを脱ぎ始めました。
息子はもうフル勃起。
こうなったら、ヤルっきゃありません。
目の前に現れた胸は綺麗なピンク色した乳首、お餅みたいに真っ白な肌。
Mさんは手で気になるお腹周りを隠していました。
「気にしなくてもいいよ、俺だったひどいもん」
と言って、自分も上着を脱ぎました。
そこで敢えて、勃起した下半身を見せつける様にMさんの目の前に立つと、
「・・・、何か大きくなってるよ」って反応。
「Mさんが魅力的だからだよ。じゃなければこうならないし」と言うと、
「苦しそう」と言ってなんと、さすってくれました。
もう理性は飛びました。
直接触って欲しかったので、私は思い切ってズボンとパンツを脱ぎ、Mさんの前へ。
「ずるい~」と言って今度はMさんも脱ぎ始め、お互い裸になってお風呂へ。
お互いに洗いっこし、私はMさんの秘壺へ。
どう考えても石鹸ではない物が。
Mさんはご無沙汰なのか、もう身体をゆだねてます。
目も潤んで求めている感じが。
そのまま唇を合わせ、舌を絡めて唾液の交換をします。
Dカップのおっぱいも左手で攻め、乳首がビンビンになってます。
右手中指を秘壺に、親指でクリを、人差し指と薬指で廻りの土手を攻めます。
すると、立っていられなくなり、床に崩れ落ちてしまいました。
「もう、私ばっかじゃダメぇ~」
と言って、そのまま私のフル勃起したイチモツをパクリ。
先っぽ~カリの部分をいたずらに舐めまわします。
口の中の温度が心地よく、強弱をつけたフェラは腰を引かすほどのもの。
更にご無沙汰なため、イキそうになりました。
「Mさんに出したいから」と言うと
「えっ、デキちゃうよ~」と上目でしかも誘うような眼差し。
それにクンニもしたいので、そのままM字開脚にしてクリからアナルまで舐め回しました。
「だめぇ、お願い。欲しいよぉ、入れてぇ」
と言うMさんの秘壺へ一気にムスコを突き刺しました。
「んんんん!」
と言う喘ぎ声にもならない声を上げ、ムスコが秘壺の奥に到達すると
「ああああ、おっきいよぅ」
と言う声がお風呂場に響きました。
フェラで感じだ体温よりも熱く、秘壺とムスコが溶け合わさるんではと感じながら正常位で突きまくりました。
それから座位、騎乗位と変化していくと、
「すごい、すごぃ。ピクピクいってるよぉぉ」
と自ら腰を振る始末。
「意外と淫乱だね」と言うと、
「お願い、内緒にぃぃぃぃ」
とイッてしまいました。
溜まったムスコもそろそろ限界になり正常位にし直すと、そのまま抱き合う姿勢に。
内心、「出しちゃったらマズいな」と思い
「そろそろイクよ。外に出すから」
と言ったら、抱きついた手と絡めた足が邪魔をします。
「いいよぉ、そのままが気持ちいでしょ。いいから、ね」
と潤んだ目で伝えてきます。
その言葉を合図に腰を全開で振ると
「一緒に、一緒にぃぃぃ」
と言った言葉の後にMさんがディープキスを要求。
舌を絡めた次の瞬間、ムスコから大量の精子がMさんの子宮に向けて放出されました。
Mさんは悟ったのか
「んんんんぅ」
と声にならない声を発してました。
放出はどれくらいかかったでしょうか。
ムスコは今までに無い位に波打ち、骨の髄まで出るんじゃないかと思う位に、身体から何もかも放出された感じで、力が入らなくなりました。
「す、すごいよぅ。オチンチン、ピクピクしてるぅ」
って放心状態のMさん。
お互い結ばれたままキスを続けてました。
暫くするとムスコもしぼんでしまい、秘壺から自然と抜け出たのと同時に、大量の精子が溢れてきました。
「やだぁ、すごい一杯出てるよぉ」
と言って、Mさんは愛おしく精子を自分の秘壺に戻してました。
「大丈夫だったの?」と聞くと、
「エヘヘ」と言って答えませんでした。
その日はMさんの旦那さんの帰宅時間もあるので、ベットでもう1回(バックで)、終わった後も年甲斐もなく、お風呂で(座位のまま)もう1回しちゃいました。
全て中で受け止めてくれました。
その後は何もなかったような生活をし、会合でも何食わぬ顔で。
妊娠はしなかったのですが、実は安全日限定でお互いが求めたくなった時に肌を合わせてます。
勿論、中に受け止めてくれてます。
今日はその日です。
もう我慢汁が止まりません。
もともとS色が強く、若い男を支配することに興味のある美紀からは連絡も途絶えていたが、多分適当なイケメン男子の調教に夢中になっているものと思われた。
派遣期間が終了してからも、みきえと知り合うまでは度々和子の体を楽しんでいたが、みきえを知ってからはみきえとの時間を和子に割くのが惜しくなり殆ど放置状態だった。
ドMの和子はこれを放置プレイと勘違いしているのかこれも暫く連絡が無かったがついにある日和子からのメールが届いた。
「お元気ですか?あなたとのセックスが忘れられません。和子は疼いてます。放置はもう許して下さい。何でも言うことを聞くのであなたの大きいのを一杯下さい」
昔ここにも書いたが和子はあそこの締まりと味はみきえと比べても格段に凄く、エロさも全開である。
和子の体にある程度慣れるまでは私が必死に耐えてようやく和子をイカせる状態であった。
しかしセックスは相性とは良く言ったもので、肌を合わせた感覚、唇を貪り合うタイミング、男への愛撫の仕方とか、抱き心地はみきえの方がはるかに好ましい。
それと美紀も和子も知り合った時にはズブズブのやりマンで、ことに和子は派遣先の職場の殆どの男と関係を持つような緩さがあるが、みきえは私好みのエロい女に私が育てたという感覚が強く愛着があった。
もっとも美紀や和子には感謝している。
2人とも所謂巨根好き女子なのだ、ことに和子は巨根狂と言ってもいいかもしれない。
巨根者には自覚があるだろうが、巨根好きの女子にはこよなく愛して貰えるが、ある種の女性には苦労してベッドインに持ち込んでも、モノを見るだけで絶対無理と拒絶されたり、こちらが頑張って前戯でいくら濡らして挿入しても、先入観から痛がったりされて、悲しい思いをすることも多々あるのも事実だ。
そう言う意味で美紀や和子は有り難い存在だった。
その和子からの久しぶりの誘いに、心は迷った。
土曜はみきえとの逢瀬に全て使いたいし、平日の夜もみきえが空いていればみきえがいい。
次の三連休初日の金曜にはみきえは久々に実家に行きたいと言っていたので使うとすればここしかないか・・・・
そうは思ったが、正直心はそうはときめかなかった。
ただ、あの凄い性器に今なら楽勝かもと思ったのが会う動機だった。
昔は、いつもギリギリのところで私が辛勝して和子を支配していたが、油断すると討ち取られていた。
ドMの和子は、自分が負けないと満足しない体質にも拘らず、そういう凄い道具に太刀打ち出来る男もそう多くは無いし、太刀打ち出来る男がいてもその男が巨根で無いと和子に興味が無いということで、無いもの探しが和子の男漁りに繋がっていた。
そういう意味で、和子は巨根で持続力のある私に執着をしているのだろう。
しかし、私にとってこの関係はかなり疲れるので、和子をしだいに敬遠するようになったのかもしれない。
ただ、ここのところのみきえとの荒淫で、かなりモノが鍛えられ、女性器馴れしたような気がして、今なら和子に楽勝できるような気がしたのだ。
相手がMだとメールにも遠慮が無くなる。
私は一方的に三連休初日の今週の金曜の朝10時に和子の家の近くのスーパー駐車場になら会うと通告した。
和子からは遠慮がちにその日は夫と夫の知り合いの結婚式に行かねばならないとのメールが来たが(これだけ性的にだらしない生活をしていながら和子が未だに離婚もせず人妻というのも少し驚きだが・・・)、じゃあ会えないなと冷酷に突き放す。
かなり長い間返信が無かったが、和子からその日に駐車場に来ることを承知するメールが来た。
和子がどう悩んでどう折り合いを付けたかは知らないが、そういう無理難題を言われて困惑しながらも悦んでいる和子が想像された。
私は、その日は夕方まで和子の体を弄ぶことを宣言し、和子に結婚式に行くことが絶対無理だと悟らせ、私の目を楽しませる超エロい恰好して来ることを命じた。
和子がその私のメールを困った顔で見ながら下半身を既に熱く濡らしていることを私は確信していた。
金曜の朝、早めに家を出たせいかスーパーの駐車場には約束の20分前に着いていた。
和子がどんな格好で来るのかに関心があった。
ノーパンノーブラはすぐに思いつくだろうが下着フェチな私の好みを考えそれは無いと思った。
和子の自宅に近いここでドエロな格好は不味いだろうが、それだけにドМ心が燃えているに違いない。
最終的にはこのスーパーのトイレで着替えるだろうが、にしても店内で知り合いには会いたくないだろう。
10時5分前に店内からサングラスを掛け、大きな紙袋を提げた細身の女が出て来て、こちらへ歩いてくる。
前が大胆にカットされた赤い超ミニワンピに生脚、胸の谷間が遠くからでも良く分かる。
和子だ。
その和子が途中でクルリと回って背なかを見せる。
「ほぉ・・・」
ワンピの背中部分は全て赤のシースルーで、そこに真っ赤なブラとお揃いのTバックの紐パンが丸わかりだ。
それを見せたくて和子は背中を見せたのだ。
赤いミニワンピに真っ赤な下着は下劣な感じがして煽情的だし、肌の色が抜けるように白くやや品性が無く感じる和子にはエロ似合っている。
昔、和子は良く興奮すると赤い下着を付けたくなると言っていたが、今日はすでに興奮していますと宣言しているつもりかもしれない。
そう言えば最近、みきえも部屋の中限定で赤いキャミと合わせて真っ赤な下着をつけるが、同じようなエロい気持ちかもしれないと思ったりもし、私自身の下半身に熱く血が凝集するのを感じた。
和子がゆっくり近づいて来て、車のドアを開け助手席に体を滑り込ませる。
「会いたかった・・・」
和子のハスキーな声とともに強烈な官能的な香水の匂いがする。
和子の前だと私も思いっきり下品になれる。
「会いたかったじゃなく、やりたかっただろ」
そう言いながら私は和子の胸元にいきなり手を差し入れる。
「ほら、もうこんなに乳首硬くして・・相変わらずヤラシイナ、お前」
「ダメ、ここだと人が見る」
言葉だけの抵抗をして、和子が喘ぐ。
「ほらこうして、乳首の下から指で軽く押し上げるのに弱いよな」
そう言いながら乳首を指で弄ぶ。
「ダメよ・・感じちゃう・・あああ・・・す・ご・く・気持ちぃぃ」
その口を唇で塞ぎ、手を太ももに滑らせ奥へと這わせる。
舌が濃厚に絡み合う。
外の若い奥さん風の女性が、こちらを見て驚いて眼をそらせ、足早になる。
きっと和子も同じような光景を見て興奮を募らせているだろう。
「もう、あなたとのことばかり考えていて、下着が恥ずかしいことになってるの」
キスの合間に和子が甘える。
指が簡単に奥まで辿りついたが、確かに湿っているというレベルでは無かった。
指はネットリ濡れた布の奥の秘壺に軽く当てるだけで自然と吸い込まれていく。
指が入っただけなのに、その瞬間に和子の顔が悦楽に歪む。
そう、私は思い出した。
和子のそこはイボイボが生えたようにザラツキ、入れた部分の指が痛いほど締めつけている。
みきえのそこはネットリうねり、吸盤状のものが纏わりつく様な感覚だが和子のそこはみきえとは全く異なっている。
和子がキスしながら喘ぎ、ラブホを催促する。
「ねぇ、早く指じゃなくてあなたの大きくて太いのが欲しい・・・気が狂いそう・・」
「ここで嵌めちゃうか」
私が言うとさすがに和子は激しくかぶりを振って
「ここはダメ、知った人に見られちゃう・・」
そう言いながら、そのシーンが頭をよぎったのか熱い液が新たに湧きだした。
「しかし、ラブホの前にこれを味見したいな。」
そう言いながらクリの裏側辺りを擦るとそれだけで軽く熱い淫液が噴出してくる。
「イッチャイそう・・・」
言葉だけでなく軽く下肢部分が痙攣している。
今日は異常に敏感になっているようだ。
私は締めつけて離そうとしない指を苦労して抜き、自分のスラックスのファスナーを下げた。
ボクサーパンツを盛り上げている私のものを取りだすと、和子の眼に晒した。
「ほら、お前の欲しがっているものだ。誰かに顔を見られるのが嫌ならこれをしゃぶってろ」
そう言う前から和子はモノを握り扱きながら頬ずりをする。
「ああ、いい匂い・・・おおっきい・・・すんごい硬い・・・」
幹をペロペロ舐めながら、大きく口を開けフェラを開始する。
ズ―ンと頭が痺れるような快楽が来る。
そうだ、みきえは口が小さくて私の先端を含むのがやっとだが、和子は口が大きい。
その分、品性が無く見える原因にもなっているが、和子は私のものを幹の途中までだが口に含めるのだ。
そう、和子のフェラは私にとって「凄くたまんねえ」のだ。
私は駐車場から車を出した。
ラブホへの道の途中に潰れた工場の駐車場が休日は殆ど無人状態なのを知っていた。
頭が痺れながらの運転は危険だが、信号で待つ間にはフェラに夢中の和子の胸に手を入れて乳首を悪戯し、和子の攻撃を少し緩める工夫もする。
ラブホまでほんの数分という位置で大きくハンドルを切り無人の工場の駐車場の端に車を止める。
この位置は道路からも若干死角になっている。
車を止めると、サイドを引きシートを思いっきり倒して私が仰向けになる形を取る。
なおもフェラを続ける和子に私の上になるよう命じる。
待ってた様に和子は私の上に跨り、紐パンを横にずらし巨砲に手を添えて膣口に宛がう。
先端が入ると和子が吼えるように喚くが、私も先端を噛み砕かれるような感覚を味わう。
経験の浅い男は秒殺されるという和子の秘壺だが、週に4日、一回数時間のセックスをしている私は以前より楽に耐えられる。
疲れマラは絶倫という例えを思い出し軽く笑うと、和子が自分が笑われたと誤解して
「笑わないで・・だってずっとこのチンチンのことばかり考えてたの」
とちょっとふくれた顔をする
キツイ締め付けのために全部呑み込むのにかなりの時間がかかったが挿れただけで和子は久し振りに味わう巨根にそのイメージだけでイッテしまったようだ。
肩を震わせ、はぁはぁ息をし全身をピクピク痙攣させている。
こうなると私の勝ちである。
こんな楽勝なのは和子相手では初めてかもしれない。
和子はGスポットの他に膣奥に享楽のポイントを秘めている。
ただ、普通の女性より膣が深いため滅多なことではそこは刺激されない。
和子が巨根を愛する主な理由はそこにある。
今、私の亀頭はそのポイントを突いている。
後は和子がほんの軽く腰を上下するだけで狂乱状態になるのだ。
「あ、あ、あん、あぁ」
和子が腰を軽く揺らし、むしろ頼りなげな声を挙げ始めた。
これが和子の最も感じている声なのだ。
ア行の弱い声を繰り返しイクとの声も無く達するのだが、洩らしたように潮を吹く。
30分ばかりに間に3度同じようにイッタ和子はグッタリと私の上に横たわっている。
車の床も座席もビショビショ、何よりジッパーだけ下した私のスラックスもビショビショでおまけにジッパーの周りがまるでマン拓を取ったようにまんこの形に半乾きになっている。
わたしはぐったりした和子にモノのお掃除フェラを命じ、勝手知った和子のバッグを漁った。
和子は身嗜みのつもりなのか鋏とか針道具とかを大きめのバッグに持ち歩いている。
その鋏を取り出し、虚ろな様子の和子の紐パンの大事な部分を横に切ると、紐で結ばれた前と後ろにぐっしょり濡れた布がぶら下がり秘所は剥き出しの状態になった。
和子の体に傷を付けないように気を付けブラにも鋏を入れ両乳首が丸出しになるようにした。
今日はラブホではワンピだけを脱がせこの状態の下着は付けたままで交わるつもりだし、この状態で家に帰すつもりだ。
多分数千円した下着をダメにされて我に返った和子は嘆くだろうが、こういうことをされて喜ぶのもまた和子なのだ。
まだ和子の意識がシッカリしている時に最近ピルを飲むと体に不調を来たすのでこの数カ月ピルを飲んでないし、危険日だと聞いたので中出しに決めた。
そう言うと可哀想に思う人もいるかもだが、この会わない数カ月のうちに何本の新しいチンポを食ったのかと聞くと、笑って両手を広げるような奴なのだから心配するほどのものではない。
10本のうち気に入ったチンポはあったかと聞くと、少し考えて首を横に振ったので、多分2本くらいは巨根で早漏か、普通チンポで絶倫か、チンポはダメでもテクニシャンかがいたのだろうと思われた。
車を再び出す時に、まだフェラを続ける和子を邪険に追い払ったが、シートに蹲り、ピクピク痙攣しているだけだ。
ラブホに着くと、和子を車から降ろしたが顔も虚ろなら歩き方もフラフラだ。
余ほど重く何度もイッタのだろう。
傍から見ると朝からまるで派手な格好の女を酔っぱらわせてラブホに連れ込んだような格好だ。
エレベーターの中ではしなだれかかってキスをねだるので、壁に手を突かせて挿入を試みる。
ブラもパンティも付けているが殆どノーパンノーブラと同じだ。
かなり何度も挿れたためかなりキツイ和子の膣も少しこなれ比較的楽に挿入できる。
挿入すると、今度は絶叫モードだ。
エレベーターを降りると廊下を和子の両手を握り、バックで嵌めたまま部屋に向かう。
廊下の奥の掃除用具部屋から覗いてるおばさんたちはさぞや仰天しただろう。
長くなったので部屋の様子は省略するが、嫌がる(嫌がるふりをする?)和子に中出しを決め、2発目は和子に中出しのオネダリをさせた。
布団や床は潮でビショビショになり、嵌め撮りを決めたビデオは私の顔が写って無いことだけを確認して消去しないで放置、和子は下着とは言えない下着は付けたままで過ごさせ帰りは中出しした精液が垂れて来たのを乳首、腹回りなどに擦り付け、余ったのは口に舐め取らせて全身精子臭い状態で、かつワンピの上から乳首まるわかりの状態で帰した。
他にも陰毛は風呂場で剃る、和子の携帯で嵌め撮りして俺のモノを待ち受けにさせる等鬼畜の限りを尽くした。
夜には和子から「久しぶりに満足しちゃいました(はあと)また、私の体を好きなように玩具にして遊んで下さい」とのメールが来ていたが、あの体で帰宅してどうやって夫を誤魔化しているのか女は本当に怖いと思う。
○長はかみさんとは別居状態、上手くいっているみきえともさすがにこの乱行の翌日に逢ったのが拙くて、色々と物議を醸す騒動となってしまった。
その顛末についてはまたの機会に書いてみたいと思っている。
ここに書き込んでから処分する事にした。
こんな事は今ではもう考えられないだろう。
台湾の子会社へ技術指導と言う事で半年間出張をした時の事です。
こういう場合、当然すべては現地子会社で手配され送迎の車以外にも、三食、洗濯、掃除などの身の回りの日常家事手伝いとして専属で女子がつくという待遇だった。
宿舎は今で言う3DKの広さの一軒家が用意されていて、一部屋は家事手伝い女子用にあてられる。
家事手伝い女子の名前は麗香、年は19だと教えてくれた。
日本語も判るので会話にほぼ不自由はないと言う。
半年間、家事手伝い等をするのでよろしくと言われ、それからは毎日の食事の用意、部屋の掃除、洗濯などの家事全般をしてくれていた。
私の呼び名は旦那様と呼ぶ様にと言われたと言う。
朝は8時半から夕方5時までの勤務で技術指導をこなし退社、最初の週は接待される毎日で過ぎた。
帰ると食事、風呂の用意などをしてもらえているのは何ともいいものだと思っていた。
翌週週末近くに、子会社の部長が、
「森さん麗香はちゃんとしていますか」
と聞いてきた。
「よく気が付いてちゃんとやってくれているよ」と言うと、ニャッとして
「ハッハッハ、そうですか、それで?」と意味深に聞いてきた。
「エッ、あの子とは?アアそれは無いよ」と言うと
「森さんあれは嫌いか」と又笑う。
「嫌いではないが、会社で就けてくれた女子社員?を、と思っていたので」と言うと、
「ウハッハッ森さんいい人ね、ハッハッハ。」
「あの子は接待係り女子社員、森さんの接待事はなんでもする様に言ってあるのだから」と言う。
「森さんもヒマを持て余しているでしょう、森さん毎晩一緒にいるのだから、あの方もね、ウハッハッハッ」と言われ、
「ところで麗香は男を知っているのか」と聞くと
「判らないよ」と言う返事だった。
そういえばいままでずっと接待などで忙しくあの方はご無沙汰だったが、麗香と出来るならその心配もなくなるということだ。
若い麗香がいると何とも楽しいが、今までは会社の人間だからと気をつけていたのだ。
今晩すぐにでも、とはいかないがそう言われて麗香の身体をあらためてより詳しく観察してみる。
160cm程セミロングの黒髪をしている、若い身体は細身に感じたが、胸はふっくらした感じで腰はくびれ尻は丸く張ってすらっと伸びた足がきれいだ。
これでチャイナドレスを着たらもっとそそられるいい姿になるだろうとおもう。
接待様にあつらえたようないいプロポーションで裸にした姿を想像するとひましている一物が硬くなりニヤついた。
すきにしていいと言われた翌日にさっそく、夕食を食べてから麗香に、バスへお湯を入れてくれるようにと頼む。
ハイ旦那様といってバスルームへ行ってしばらくして用意が出来たよともどって来た。
ここまではいつもどおりだ。
「用事はなんでもする様に言ってあるからいつでもいいよ」と言う言葉通りならあれも可能と言う事なので今夜は実行してみようと思った。
お湯がちょうどよくなったようで、旦那様お湯がはいりましたと言うのでバスへ行き身体を洗ってくれと呼ぶ。
返事はしていてもなかなか来なかったが、すこしするとショートパンツにシャツ姿の麗香が恥ずかしそうに入って来た。
その身体は思った以上の膨らみとくびれであった。
身体を洗ってくれと言うと、ポッと顔を赤らめ下を向いていたが小さな声でハイ旦那様と返事をした。
まずは背中を洗わせてからと思い、バスから立ち上がると一物はビンビンに立ってそり返っていた。
それを見た麗香は、ワアと口を押え真っ赤になって横を向いていた、うぶな子だ、やはりまだなのかな。
濡れるからみんな脱ぎなさいというと、はずかしいからとイヤイヤして顔を振る。
椅子に座り、初めてだから仕方ないかとそのまま背中を洗わせるとやはり濡れてしまう、というかわざと濡らしてやったという方が正しい。
濡れたから脱げと言うと顔を横に振るが再度いうと、恥ずかしそうに脱いで裸になった。
裸になった姿はやはり思ったようにいいスタイルをしていた。
白い裸身にハリのある上向きの乳房、くびれた腰から丸く張った尻、デルタの多めの黒い陰毛が盛り上がってすらっとした足がみえている。
次に前だというと上半身は何とか洗うが、下半身はさすがにイヤイヤをして手が出ない。
そこを洗わせると俺も我慢出来なくなってしまいそうなので自分で洗う。
それが済んでからおいでと言ってボディシャンプーを付けてすべすべした若い麗香の身体をなで洗いながら軽くバストと陰部を撫でる、ゴワッとした恥毛の何とも言えない感触に俺の一物も限界な位に立ってしまった。
緊張して洗われている麗香の身体もそうされるとピクピクとかんじているようだ。
なんとか洗ってやりシャワーで流すとさきにバスを出てふく。
俺がいなくなった後から出てきて拭いている。
この後はもうどういう事になるのかは麗香も判っているだろう。
部屋に戻るが下着は濡れているので着られないのだろう、バスタオルを巻いて出て来た。
買い置きの酒を持ってこさせ二人で飲みながら、今夜は良いのかと聞くと、うなずいている。
「じゃあ、いいのか?」
ちいさくうなずいて顔を赤らめていた。
替りの酒を取りに行って戻ってきて横に置いた麗香のバスタオルをはぎ取って全裸にした。
アッと言って形のよいツンと反った乳房を隠す、くびれた腰から丸く張った尻、デルタの多めの黒い陰毛が盛り上がってすらっとした足がみえている。
ベッドに寝て、おいでと呼ぶと麗香が恐る恐るといった感じで横に入って来た。
19の麗香を抱いて今晩はしばらく振りにビンビンの一物を慰めてもらうことにした。
酔いが回って来ているが身体を硬くして横になっている麗香を抱きよせてキスをしながらハリのある感触の乳房をやんわりと掴み揉みほぐす。
「これも仕事だからそんなにこわがらないで力を抜いて」
と言いながらそっと先を摘まむとヒッっと声を上げる、ゆるゆるとそれを摘まむと硬く尖って来て、ウッ、ウッ、ハァハアと反応が出る。
じっくり摘まんで揉み尖った先を軽くなでるとピクピクっとしてウッウッ呻いている。
いいよ、そうそう、いいよ、力を抜いてと、乳房から腹へゆっくりと撫でながら手を動かしてくびれた腰から摩り盛り上がったデルタの黒い陰毛を摩りながら指が分けていく。
しっかり閉じていた股の緊張がほぐれて来たようだ。
そこから割れ目が有りその先には今夜の最高の御馳走がまっている。
割目を摩って先へ進むと硬い物が触る、それを軽く撫でると、ピクッピクッ、ハッハッと感じている。
そのまわりをじっくり攻めていく。
硬い物はなお硬く尖ってきて反応もより大きくなっている。
指にジットリとした湿り気が感じる。
股の付け根から太ももふくらはぎへと一通り撫でてからまたそこへ戻って攻める。
股を開かせ間に身体を合わせて最高の御馳走がしっかりと見えるようにして攻める。
陰毛は陰唇の脇まで黒々と生えていた。
股を開いても陰唇は閉じた状態でいるのを指で広げるときれいなピンク色の中が現れてくる。
上がクリトリス、下の方が膣口か、肉が盛り上がって貝の身のようなかんじで濡れている。
赤貝とかアワビとはよく言ったものだ。
息も荒くなってかなり感じてきているようだ。
指で肉ひだを分けるようにそこを探る、指がなんとか穴に入る様だが指一本がやっとと言った感じだ。
まだ男を知らないのか?それならそれは俺にとっては初物を頂けるという大変うれしい事なのだ。
「麗香、初めてなのか?」と聞くと喘ぎながらコックリうなずいた。
「いいのか?」
小さくうなずいている。
充分に濡れてきているので入れるのは楽だろう。
「麗香、いいのか」
もう一度聞くとうなずいている。
こちらへ来て初物の御馳走を頂けるとは思ってもいなかった。
これもこの出張の役得なのだろう。
それでは楽しもうか、と寝かせて股を大きく広げ指をゆっくりと刺しこむ。
なんとか入っていくので何度か動かして滑らかに動くようにする。
人差し指が入るようになったのでスポットをさぐってみた。
探ると麗香はかんじているのかピクピクと反応しているようだ。
しばらく動かして滑らかになって来たのでいきり立った一物をあてがう、眼を閉じて受け入れる格好になった。
いいよ、そうそう、いいよ、力を抜いてと言いながらゆっくりと腰を押し付けて行く。
一突き目は亀頭が少し入り抜き、二突き目でヒ~と言う声が漏れ突き破ってカリまで入れて抜き、三突き目で一物がジワジワと膣口からキツイ中へ埋もれて行く、ヒ~ウッウッ、トントン、悲鳴のような声が漏れていたが目を閉じて顔を振って堪えている様だ。
「痛いのか?」
顔を横に振っている。
先端が入っているのでさらに一物を二三度突き抜きを繰り返していくとアアウウ~と声が漏れてゆっくり繰り腰を沈めていくとキツイ肉の中に突き刺さり亀頭が子宮にあたりじんわりと包みこまれる。
すでに突き破っているのだから痛みももう無くなるだろう。
ハアハアと息が荒くなっていた。
収まったようだと一息ついてから
「痛いのか?」
と聞くと顔を横に振っているので抱え直してゆっくりと腰を振り出す。
麗香は眼を閉じたままその動きに身体をまかせている。
動きながら乳房を揉み乳首を摘まんで揉む。
だんだんと腰の動きを早くしていく、麗香の顔は感じているように色々と変化している。
その内に、アハアハア、アウウッと吐息が漏れてきた。
キツイ中を擦れて動く一物が徐々にいい感じになってきた。
しばらくのあいだ腰を激しく動かしまたゆるく動かし、とくりかえし動かしていたが、次第に気持ちよさが襲って来て耐えたがひさし振りにキツイ挿入と気持ちよい刺激に一物から勢いよく麗香の子宮内に射精するとアッアッアッと声をあげていた。
さみしさを慰めてくれた麗香の膣内に俺の精液があふれた。
処女との肉体のまじわりは何年ぶりかだったので勢いはさらにつづいた。
真夜中まで麗香を抱き続けいっしょに腰を振り動かしては何度も射精した。
満足して麗香から離れると俺の股間も、ベッドに横たわる麗香の股間もグッショリ濡れてシーツまでグッショリ濡れて激しい行為の後をしるし、麗香の初の証もしるしていた。
こんなに濡らしたのは本当に久しぶりの事だった。
少しして起きてバスへ行き戻って来て俺の下半身をタオルできれいに拭いてくれる。
始末が終わると又ベッドへそっと潜り込んできた。
股間へ手を伸ばし探るとちゃんと始末してきている。
抱いてしばらくいじって麗香のアンハンの声を聞きながら一寝入りした。
朝、目を覚ますと麗香は朝の支度をしている。
それが済むと呼びに来た麗香の顔が初々しい新婚初夜を終えた女の恥じらいの雰囲気をしていた。
一物も元気に立っていたので手を引いてベッドへ引き入れると素直に応じてきた。
キスしてしばらく抱いて股間をいじるとじゅうぶんな濡れ具合になっているのでショーツをはぎ取って重なって一物を突き立てた。
もう痛みも無いようで擦れながら入っていきしっかりと治まる。
ゆっくり腰を振り徐々に早くと、一物に快感が来るまで何度もスロースロークイッククイックを繰り返して麗香のアッウッ、ハアハア、ウッウッと漏れる喘ぎを聞きながらジワッと締め付けられ射精した。
治まるのを待って身体を洗い起きる。
食事を終え麗香に今日はどうするのかと聞くと、旦那様と居るという。
じゃあ街へでてのんびりしようと出かけた。
その日は麗香があっちだコッチだと市内を連れ回してくれた。
麗香には好みの化粧品や女人街で華やかな下着などを買ってやると喜ばれ、一日楽しんで家に戻る。
夜食は途中で買って来たものに麗香が手を加えて盛り付けてそれを食べる。
食後、飲んでバスへ、麗香を先に入れ後から入りひとしきり楽しむ。
休もうとしたら麗香が買ったばかりの華やかな下着をつけて今晩はどうするのかと聞いている。
昨夜抱かれたことで今夜も相手をしないといけないのかと思っていたのだろう。
つい一物がギュンとなってしまい麗香を引き入れてしまった。
もう素直に俺の一物を受け入れていい声をあげる、がんばって二度の射精をして満足した。
「なんでもする様に言ってあるから、内緒で使っていいよ」は好きな時にヤレルという事でうれしい。
日本では、女を買う必要もなく若い女の身体を好きにヤッテいいなどと言う思いはまずできないだろう。
ここで「妊娠させてしまってはいけない」と言う心配が出てきた。
翌日コンドームを入手しておいた。
また麗香の安全日、危険日がどうなのかも確かめておかなくては。
こうして初めの2週間ほどは楽しさから毎晩抱き、その後は麗香の生理の時以外、週に二三度抱いて一物が淋しい思いもしないで済むようになった。
後はまた。
このサイトを覗かせていただいて早1ヶ月ほどになります。
皆様の素晴らしい体験談の数々、羨望と感嘆を持ちながら毎回楽しく読ませていただいております。
それに触発されまして真に僭越ながら愚少の現在進行形に至る出会いの事を投稿させていただきたいと思います。
お目汚しになるやもしれませんがどうかお付き合いのほどを!
私→34歳(現在39歳)ドS
加奈(仮名)→38歳(現在43歳)ドM
約5年前の事です、デリ好き言うことも在り、月1から2程利用している熟デリのHPを覗いて物色していた時です。
私、眼鏡好き・熟女好き・ドM好きも在りまして、たまたま目に止まったプロフ写真見て「ああ、このヒト眼鏡掛けてるなぁ」と思いお店に電話をしました。
約1時間ほど待ち当該の女性が到着し扉を開けてビックリ!
私的にジャストミートな眼鏡の良く似合う小柄のムチッとした加奈が居ました。(心の中ではガッツポーズwww)
挨拶もそこそこに時間と金額の確認をし、いざシャワーへ。
部屋の照明は落としていたので判りづらかったですが、バスでの明かりで全身を見ると体型は樽ズン胴で胸はそこそこでしたが(むしろ崩れた体型が好きなんですけどね!)触り心地が良かったので気にならずシャワーを終えてソファーに座り雑談を始めました。
私は基本的にプロフの内容を5分5分で考えているので先ず最低でも30分は会話時間を設け、その女性の人とナリを探ります。
話をしている内に「ああ、このヒトはMだな」と確信を持ち期待が高まりました。
先ずはお決まりですが、Dキスから始まり耳を舐め徐々に胸、下腹部へと進みました。
この進んで行く最中か細く喘いでいた声が少しづつ高くなり期待が更に高まります。
そしてようやく加奈の熟したオマンコに到達!
ここから約30分ほど舌でとても優しく愛撫をし溢れる女汁を楽しみつつ加奈の熟マンを味わいました。
そんな加奈も
「う、う、う、う、気持ち良いよぉ~!こんな優しく舐められたの初めてだよぉ」
と、とても気持ち良さそうな声を出していました。
そして十分堪能して加奈の顔を覗くと目はトロンとしていてとてもダラシナイ表情をしていました。
これにより私のドSの炎が付き「あ、駄目だ!この女落とそう」と決心をして加奈のトロトロになった熟マンに指を挿入。
女汁溢れる熟マンを最初こそやんわりと苛めましたが、次第に高くなってゆく喘ぎ声に釣られて激しく出し入れをし、だらしなく開いた熟マンをかき回してやり、加奈も声を大にして逝ってしまいました。
ここまで来ると私も堪らなくなり有無も言わせず生チンポを強制挿入!
加奈の熟マンを犯し始めました。
最初こそ
「嫌ぁ、駄目ぇ本番は駄目だからぁ」
と抵抗しましたが、ガッチリとホールドし1分も子宮をチンポで細かく刺激を加えてやったら陥落しました!
ソファーで4度目の生チンポ逝きに観念し今度はベットでの正常位挿入での高速ピストン、密着しての子宮潰しなどをし加奈の熟マンをとことん苛め貫き、もうこの頃になると自ら脚を絡めて私が離れない様にする始末!
それに伴い加奈の喘ぎ声は周りから苦情が来るのではと心配になる位に大音響に発展していました。
そして最後にワンワンスタイルにさせバックからの高速ピストンで獣の様な声を上げながら加奈は果てました。
実はこの出会いではまだ中出しはしませんでした。
ただ個人的にはそれと同等な事が起きていて嬉しかったのですが、この時加奈はワンワンスタイルのまま失神していたことです。
ワンワンスタイルのまま身動きしないので名前を呼びますが反応は0!
少し怖くなり目の前あるお尻を尻スパし、ようやく意識が戻りました。
後から聞いた話ですが、旦那はEDらしく7~8年レス状態で自分で時々する位で久方ぶりの生チンポに最後は抗う事が出来ず、快感に身を任せていたら目の前が真っ暗になったそうです。www!
こうして、この日はそのまま別れました。
そしてしばらく、約2ヶ月の間は週に2回、多くて3回は加奈を予約し遊んでいました。
この2ヶ月の間は色々と加奈のことを深く知る為の期間でもありました。
加奈曰く、自分はMだけど”ド”が付く程ではないと思っていたそうですが、私との出会いで確信させられたそうです。
私は私で本気でこの牝を手にしたいとの欲望がさらに強くなり色々とモーションを掛けますが年の功ですね、すげなくかわされてしまいました。
しかし、時間(金額もいい感じですwww!)を掛けていた甲斐もあり、ある日何時もの様に加奈を予約してホテルで待っていた時です。
何時もの様に扉を叩く音、何時もの様に出迎えシャワーへ。
ベットに移動してからお互いの秘所を時間を掛け堪能しいざ生姦へ。
加奈は一突き一突きを噛み締める様に生チンポを味わって居るようにみえます。
この時の反応は何時もの時よりも生めかしく艶やかでした。
私もそんな反応をみてとても愛おしくなり、腰の動きも徐々に速くなっていきました。
おおよそ30~40位の間、焦らし・逝かせずを繰り返しました。
加奈はもう限界らしく自分から「もう駄目、バッツクから突いて」とおねだりおして来ました。
私 「加奈は本当にワンワンスタイル好きだね。」
加奈「うん、好きぃ~奥まで来るし、凄く痺れる感じが大好きなのぉ」
と牝犬発言により私はより一層の欲情が湧いて来ました。
私 「なら、ワンワンスタイルになって何処に何を入れて欲しいかを大きな声で言ってごらん?」
加奈はゆっくりと起き上がり四つんばいになりながら私の方へお尻を向けトロトロの熟マンを晒しました。
そして、「加奈のグチャグチャのオマンコにヤマさんのおちんちんを入れて下さい。」と命令どうりに大きな声で訴えて来ました。
しかし、そのまま深く挿入して喜ばせるのもつまらないので加奈の熟マンの入り口付近を浅く抜き差しを繰り返し更に焦らし続行で追い込んでいきました。
後から聞いた事ですが、どうやらこの焦らしが効いたらしくまた生理前も重なり余裕が無かったそうです。
焦らし続けて10分位して加奈が自分から腰を動かし奥へ深く刺そうと動きだしましたが、私は制止して更に焦らしを続けようとした刹那に加奈が
「もう駄目、逝かせて。お願い!」
と涙声で訴えてきました。
私はもう少し加奈の喘ぎと切なさそうな我慢の姿を楽しもうと思いましたが、時間も近づいていた事もありラストスパートを掛けることに。
私 「加奈?どうして欲しい?」
加奈「奥まで入れて。子宮を突いて!」
私 「子宮を犯して欲しい?」
加奈「うん、子宮を犯してぇ~」
私 「じゃあもっと大きな声でおねだりしてごらん」
加奈「加奈のオマンコを子宮を、おーぉぉぉぉぉぉぉおおッー」
私は加奈が油断をし言葉を言い終える前に深々と強烈な一撃を!
加奈「あおおぉぉぉぉぉぉぉ・・・・」
不意を衝かれての事でそのまま加奈は最初の昇天を迎え、暫くの間、密着させた状態で亀頭で子宮を擦り挙げました。
その暫しの間、加奈の太ももがそして体が全体に小刻みに震えているのが良く判り、ここからはもう加奈と云う一人の人妻を通り越して只の牝が存在するだけと成りました。
約5分位過ぎたでしょうか、私は徐に再び腰を小刻みに動かし始め、加奈の熟マンを刺激していきます。
もう獣の様な喘ぎ声を発する事しか出来ない加奈のだらしない熟マンを容赦なく高速ピストンで追い詰めていきます。
追い詰めだしてどれ位過ぎたでしょう、自分も良く判らずそのあいだ加奈は何度も逝き、速度緩める事も無く最後の時を迎えようとしていました。
そして、
私 「加奈!もう出すよ!」
加奈「出してぇぇぇッ!」
このやり取りの間も執拗にチンポを子宮に叩きつける事を止めずにいました。
私 「何処に出して欲しい?」
加奈「オマンコぉぉぉぉ、オマンコに出してぇぇぇぇー!」
私 「オマンコに出すのか?」
加奈「オマンコぉぉぉ、オマンコに子宮に出してぇぇぇぇ、子宮にマーキングしてぇぇぇぇぇぇぇー!」
この加奈の言葉に私は「堕ちた。」と実感し、そして希望どうり加奈のオマンコに子宮に大量のザーメンでマーキングをしてやりました。
私も加奈も射精感と昇天に身を委ね暫くの間、身ぎろじせずに抱き合っていました。
そして私は一応気遣う素振りで加奈に聞きました。
私 「中に出して大丈夫?」
加奈「生理前だから大丈夫。」
私 「・・・・・そっか、なら良かった。」
加奈「あのね、」
私 「うん?」
加奈「以前さ、ヤマさんが言ってたセフレの事だけど。」
私 「ああ!言ったねそんな事も。それがどうかした?」
加奈「なっても良いよ。と言うよりなりたい!
私 「え?マジ?良いの?」
加奈「うん」
私 「でもどうして?そんな急に?」
加奈「うん、あのね、私ね、とことん好きなんだなぁって思い知らされたの。」
私 「うん?」
加奈「ヤマさんの事。ヤマさんのおちんちんに負けましたwww!」
私 「え?本当?」
加奈「うん、だからこれから少なくとも月1回は必ず会って!」
私 「そんな願っても無い!時間作るよ。」
加奈「嬉しー!良かった、話して。」
私 「俺の方こそ大歓迎だよwww!」
そして加奈は満面の笑みで帰っていきました。
そして2015年5月今現在に到る加奈との出会いです。
加奈とは現在進行形で今も続いており、会うときは必ず中出しSEXをしています。
まあ、このあと加奈や加奈の友人との3P・4Pなども有りましたが別件ですのでもし機会があれば投稿させていただきたいと思います。
長文・愚文、長々と大変失礼いたしました。 m(_ _;)m
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